SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 「鉄壁の冨安がまさか…」ブラジルとの”決定的な差"を見せつけられたシーンとは?【W杯】
  • 「彼は本当に素晴らしい選手」なぜブラジルの9番は号泣する田中碧を慰めたのか。そして何を伝えたのか「今は辛い瞬間かもしれないけれど…」【W杯】
  • 「森保監督は深々と頭を下げたのに…」日韓両監督の“好対照な振る舞い”に韓国メディアの怒りが再燃!「こっちはポケットに手を入れて立ち去った」【W杯】
  • 「マジで美しすぎるわ」ブラジル戦直後、日本代表CBと最強女優妻をとらえた“超貴重なツーショット”が話題 「一緒に写ってるの初見」「ドラマみたいなハグ」【W杯】
  • 「どっかで見たことあるな」日本代表が披露した黒白練習ウェアに“既視感”を覚えたファンが続出「デザイン最高」「これも欲しいわ」【W杯】
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

スポーツトピック
  • 「鉄壁の冨安がまさか…」ブラジルとの”決定的な差"を見せつけられたシーンとは?【W杯】

    2026年07月01日 04:45
     ピッチ上で"ブラジルとの決定的な差"を見せつけられたシーンがあった。  2026年6月29日(日本時間30日)、日本代表は北中米ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でブラジルに1−2と逆転負けを喫した。試合終盤は相手に押し込まれる時間帯が続き、世界最多5度の優勝を誇るブラジルとの差を痛感させられた展開となった。  その差を象徴したのが58分の場面だ。  ヴィニシウスはまず冨安健洋を股抜きでかわしてペナルティエリア内へ侵入。さらに複数の日本守備陣を鮮やかな切り返しで翻弄し、最後はシュートまで持ち込んだ。その一撃はGK鈴木彩艶の好セーブに阻まれたものの、一連のプレーは世界最高峰の個人技そのものだった。 「鉄壁の冨安がまさか...」    そう思わせるほどのインパクトがあった。  サッカーはチームスポーツだ。しかし、拮抗した試合を動かす最後の一手となるのは、やはり"個"の力である。ヴィニシウスは、その違いをわずか数秒のプレーで示してみせた。 取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長/現地特派) 【画像】美女がずらり!! 上田綺世、谷口彰悟、長友佑都、柴崎岳…新旧日本代表を支える“女優&モデル妻たち”を一挙紹介!

  • 「彼は本当に素晴らしい選手」なぜブラジルの9番は号泣する田中碧を慰めたのか。そして何を伝えたのか「今は辛い瞬間かもしれないけれど…」【W杯】

    2026年07月01日 04:43
    [北中米W杯ラウンド32]日本 1−2 ブラジル/6月29日/ヒューストン・スタジアム  日本代表は現地6月29日、北中米ワールドカップのラウンド32で最多優勝を誇るブラジルと対戦。29分に佐野海舟のゴールで先制したものの、56分に追いつかれると、後半アディショナルタイムに被弾し、1−2で逆転負けを喫した。  試合後、最後の失点に絡んでしまったMFの田中碧は号泣。マンチェスター・ユナイテッドでプレーするブラジル代表のFWマテウス・クーニャが慰めるシーンがあった。  取材エリアでクーニャの声を掛け、この件について話しを聞くと、「タナカとは何度も対戦してきた。彼は本当に素晴らしい選手だ」と前置きしてうえで、伝えた言葉を明かした。 「君が母国のためにしていることは本当に素晴らしいことだ。今の日本は、僕から見ても世界屈指のチームの一つだ。代表チームのために君が尽くしてきたことは、本当に素晴らしいことだ」    そして、「日本には元々サッカーの文化が根付いていたわけではないけれど、今やどのチームも日本に対して大きな敬意を抱いている。だからこそ、彼にはそのことを思い出してほしいんだ。今は辛い瞬間かもしれないけれど、サッカー界において彼がいかに偉大な存在であり、日本代表にどれほど貢献してきたかを忘れないでほしい」とエールを贈った。  失点は一人の責任でははい。今大会、ハイパフォーマンスを披露してきた彼には、前を向いてほしい。 取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派) 【画像】日本代表のブラジル戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は圧巻先制弾のボランチ、34歳CBと驚異の運動量だったFWも7点台

  • 「森保監督は深々と頭を下げたのに…」日韓両監督の“好対照な振る舞い”に韓国メディアの怒りが再燃!「こっちはポケットに手を入れて立ち去った」【W杯】

    2026年07月01日 04:37
     北中米ワールドカップを戦い終えた韓国代表チームを待ち受けていたのは、まさにカオスと化した修羅場だった。  現地6月30日、ワールドカップでグループステージ敗退を余儀なくされた韓国代表団が仁川国際空港に到着した。出発前、成績不振を理由にホン・ミョンボ監督はすでに辞意を表明していたが、韓国サッカー協会への不満も募らせるファン・サポーターの怒りは収まらない。選手団が到着ゲートに姿をみせると「洪明甫は辞めろ」「年俸を返上しろ」といった罵声が浴びせられ、擁護する少数のファンの声をかき消した。イ・ジェミョン大統領までもが公式Xで公然と非難し、ついに韓国政府はサッカー協会に対して「特別監査」に乗り出すことを発表したのだ。  風雲急を告げる韓国サッカー界。そんななか、著名なサッカー解説者のパク・ムンソン氏が公式インスタグラムに投稿した画像が注目を集めた。同氏はワールドカップ・ラウンド32でブラジルに1−2で惜敗を喫した直後、日本代表の森保一監督がスタンドのサポーターに向けて深々とお辞儀をする写真を掲載。「森保監督は、日本がブラジルに逆転負けして敗退すると、スタジアムまで応援に来てくれたファンへ深く頭を下げて挨拶した。私たちが求めているのは大したことではない。それがそんなに難しいことなのか」と苛立ちを隠そうとしなかった。  これを受けて韓国メディア『イーデイリー』は「パク氏は森保監督とホン・ミョンボ監督のあまりにも異なる振る舞いに愕然としているのだ」と説明し、パク氏が地元ラジオで怒りを滲ませる様子を紹介した。    そこで同氏は「(ホン・ミョンボ監督は)声明文を一方的に読み上げて、そのまま立ち去った。おそらく2分にも満たなかったと思う。その映像を見た人たちは、無理やり謝っているような印象を受け、『自分はそれほど悪いとは思っていないが、謝れと言われたから謝る』という態度に映ったのではないか」と主張。さらに、「自身の戦術やチーム運営について何か説明したことは一度もない。声明文を見ても、具体的に自分が何をどう間違えたのかには触れていない。結果が悪かったから責任を取る、という程度の内容だった」と批判した。  そして『イーデイリー』は「ホン・ミョンボ監督は辞任会見の最後に頭を下げたものの、会場を後にする際、ズボンのポケットに手を入れて立ち去る姿が映像で捉えられており、これも厳しい批判の対象となった」と指摘し、「帰国した際の空港でも表情ひとつ変えず、無言のまま過ぎ去ったのである」と非難を続けた。  はたして韓国代表を率いる次期監督は誰になるのか。引き受ける人物はいるのか。そして、韓国サッカー協会に入るメスは何を白日のもとにさらすのか――。しばらくは混沌とした情勢が続きそうだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】日本代表のブラジル戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は圧巻先制弾のボランチ、34歳CBと驚異の運動量だったFWも7点台

  • トピックス
  • 「腕太っ!」ソフトバンク・周東がノースリ姿で見せた二の腕がムキムキ「細くてスラッとしてるように見えるけど」「あーーーーーメロい♥」「でかい。。」

    2026年07月01日 23:46
     「ソフトバンク11−0西武」(1日、みずほペイペイドーム)  ソフトバンクが試合後にインスタグラムを更新。歌手のCrystal Kayがセレモニアルピッチを行った様子を報告。Crystal Kayの曲を登場曲に使用している周東の2ショットも投稿した。  周東は白のノースリーブで爽やかな笑顔を見せているが、ちらりと見える二の腕が圧巻の太さとなっている。ユニホームを着ている時は細身ながら、さすがプロ野球選手という肉体にファンは騒然。「うで。。でかい。。」「細くてスラッとしてるように見えるけどやっぱがっしりしててデカイのね、、、あーーーーーメロい♥」「腕太っ!ムキムキなんでしょうね」と反応があった。

  • 【GLEAT】エル・リンダマン T―Hawkを下し5度目の防衛「プロレスが大好きです」

    2026年07月01日 22:52
     GLEATの5周年旗揚げ記念大会「SONIC WRESTLING」(1日、SGCホール有明)で、G―REX王者のエル・リンダマン(31)がT―Hawk(36)を下し、5度目の防衛に成功した。  この日、コスチュームを一新して挑んだリンダマンは、序盤からの激しい打撃合戦や、場外へのトペ・コンヒーロで圧倒。トップロープからのミサイルキックでは大ダメージを与えた。  T―Hawkからはシットダウン式ブレーンバスターを食らう場面もあった。しかし、腕十字固めから逃げられても、捕獲して2連発のジャーマンをお見舞い。トドメのタイガー・スープレックス・ホールドはキックアウトされたが、最後は粘るT―Hawkに抱きつくように押さえ込み、3カウントを奪った。  激闘を終えたリンダマンは「バチバチ打ち込まれて、すんげえ痛くて、すんげえ楽しくて。プロレスが大好きです」と勝利に酔った。最後は観客、所属選手全員とともに「GLEATしようぜ!」と絶叫。5周年大会は大団円で幕を下ろすと、王者はT―Hawkに肩を貸し、バックステージに戻った。

  • ロッテ サブロー監督「寺地には感謝したい」スクイズのサイン、ワンバウンドのボールをファウル「僕のミスなんですけどカバーしてくれた」

    2026年07月01日 22:33
     「楽天0−5ロッテ」(1日、ヨーク開成山スタジアム)  ロッテが2連勝で貯金を今季最多タイの2とした。4位オリックスとのゲーム差を0・5とした。  試合を終えてサブロー監督は「きょう僕が助けられた部分があって」と明かした。続けて「寺地のスクイズですね。あの、ファウルにしてくれたっていう。まあ結果、僕のミスなんですけど。それカバーしてくれて」と加えた。  2点リードの六回1死二、三塁で寺地が打席に立った場面だった。カウント1−1から、サブロー監督はスクイズのサイン。フォークボールがワンバウンドする中、寺地は必死にバットに当ててファウルにした。  寺地は「打席に入る前からスクイズだなって。そこはなんとか自分でもなんとかしてやろうと思ってました」と言う。明徳高校時代に「相当やりました」というバントの練習。当時鍛えた“腕”でバットに当てて見せた。  バントをファウルした後は、捕逸で1点が入り、なお1死三塁。寺地は右翼線への適時二塁打を放ちさらに加点した。サブロー監督は「あの後、点が入ったんで、ちょっと、寺地は感謝したいなと思います」とうれしそうな表情を見せた。

  • “メッシの後継者”と期待された神童の現在地 最年少記録を次々打ち立てた逸材は輝けぬままバルサを離れることに

    2026年07月01日 22:30
    モナコは30日、バルセロナからアンス・ファティを完全移籍で獲得したと発表。

  • アトレティコ、“ワンクラブマン”主将コケとの契約延長を発表! 2027年まで「伝説は生き続ける」

    2026年07月01日 22:30
     アトレティコ・マドリードは1日、MFコケと2027年6月30日まで契約延長したことを発表した。  1992年1月8日生まれのコケは、2000年にアトレティコ・マドリードの下部組織に入団。2009年9月にトップチームデビューを果たすと、それ以来ロヒ・ブランコスのユニフォームを身にまとい続け、公式戦通算740試合出場で50ゴール122アシストを記録。これまで、ラ・リーガとUEFAヨーロッパリーグをそれぞれ2度制し、コパ・デル・レイなどのタイトルも掲げている。  クラブのバンディエラあるコケは、来季もアトレティコ・マドリードのキャプテンとして戦い続けることが決定。クラブも「勇気と情熱を示しながら、アトレティコ・マドリードのキャプテンマークを引き続き身につける。伝説は生き続けるのだ」と、公式声明で最大級の賛辞を綴っている。  また、コケはクラブの公式サイトを通じて、新シーズンへの抱負を語った。 「人生でずっとプレーしてきたクラブで、もう1シーズンプレーできることを光栄に思う。昨季は個人的にとても特別なシーズンだった。それは、高いレベルでプレーすることができ、自分が最も好きなピッチでチームメイトをサポートすることができたからだ」 「ピッチ内外でチームメイトをサポートできることを誇りに思う。願わくばもう1年だけではなく、より長くともにプレーできることを期待している。これからも努力していくよ」

  • チェルシー、イタリア代表DFパレストラを完全移籍で獲得! シャビ・アロンソ体制で初の新加入選手に

    2026年07月01日 22:19
     チェルシーは1日、アタランタからイタリア代表DFマルコ・パレストラを完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2033年までの7年契約を締結。イギリスメディア『スカイスポーツ』によると移籍金は4300万ポンド(約91億円)となる。  現在21歳のパレストラはアタランタの下部組織出身で2023年12月にトップチームデビュー。左右のサイドバックとウイングバックでプレー可能な同選手は、今季カリアリへ期限付き移籍し、セリエAで37試合に出場した。一躍ブレイクを果たすと、今年3月にはイタリア代表デビューも飾り、2025−26シーズンのセリエAの最優秀DFにも選出された。  これまでレアル・マドリードへの移籍が迫るオランダ代表DFデンゼル・ダンフリースの後釜として、インテルがパレストラの獲得に近づいていた。しかし、チェルシーが争奪戦に参戦すると、ハイジャックに成功。イタリアを飛び出し、新天地はチェルシーに決定した。  現地時間25日にロンドンへ渡り、翌日にメディカルチェックを受けたことが報じられていたが、この度完全移籍が正式に発表された。パレストラは、2026−27シーズンからクラブを率いるシャビ・アロンソ新監督の下、初めての新加入選手となる。  パレストラは、チェルシー加入に際し、以下のようにコメントを残している。 「世界最高のクラブの1つであるチェルシーへ加入することを決めた理由はたくさんあるんだ。早くプレーしたい気持ちでたまらない。チェルシーが僕を必要としてくれた日から、そのエネルギーを感じていた」 「ファン、チームメイト、そして監督に会うのが待ち遠しい。ここには才能あふれる選手がたくさんいて、シャビという素晴らしい監督もいる、非常に強力なチームだ。プレミアリーグを戦うのが待ち遠しいよ」

  • 巨人・松本剛が7回勝ち越し打、ヤクルトに競り勝つ…マルティネスが通算235セーブ目で外国出身選手最多更新

    2026年07月01日 22:06
     巨人2−1ヤクルト(セ・リーグ=1日)――巨人が競り勝った。  七回に松本の適時打で勝ち越し、逃げ切った。マルティネスが外国出身投手最多を更新する通算235セーブ目。ヤクルトは4連勝を逃した。 ◇  1日の阪神―中日(甲子園)は雨天中止となった。

  • 【GLEAT】カズ・ハヤシが限定復帰で丸藤の前に散る「みんなに感謝です」

    2026年07月01日 21:55
     GLEATの5周年旗揚げ記念大会「SONIC WRESTLING」(1日、SGHホール有明)で、一夜の限定復帰でリングに上がったカズ・ハヤシ(53)が派手に散った。

  • 日本ハム加藤貴之、オリックスを完封しリーグトップタイ8勝目…ソフトバンクは西武に11得点で快勝

    2026年07月01日 21:54
     日本ハム6−0オリックス(パ・リーグ=1日)――日本ハムが4連勝。  一回に万波の適時打で先行し、田宮の適時打などで着実に加点した。完封の加藤貴はリーグトップタイの8勝目。オリックスはカード負け越し。 ◇  ソフトバンク11−0西武(パ・リーグ=1日)――ソフトバンクが快勝で、カード勝ち越し。一回に正木の先頭打者本塁打と栗原の2ランで先行し、その後も柳田のソロなどで突き放した。西武は2戦連続零封負け。 ◇  ロッテ5−0楽天(パ・リーグ=1日)――ロッテが快勝で楽天戦4連勝。三回、佐藤の2ランで先行し、六回に寺地、友杉の適時打などで3点を加えた。河村は今季初勝利。楽天は好機で一本が出なかった。

  • 2026-27シーズンSV.LEAGUE GROWTH女子の開催概要とRS試合日程が決定!

    2026年07月01日 21:53
     公益社団法人SVリーグは1日(火)、2026-27大同生命SV.LEAGUE GROWTH(SVG)WOMENの開催概要とレギュラーシーズン(RS)の試合日程を発表した。  SVGは、将来的なSV.LEAGUE(SVリーグ)参入、その先の世界最高峰へと大きく「成長・発展(GROWTH)」することを志すリーグとして女子は6クラブから構成され、今シーズンより新たに開幕。その開催概要とRS試合日程が発表されている。  レギュラーシーズン(RS)は、2026年10月17日(土) ~ 2027年3月14日(日)の日程で開催予定で、各クラブがホーム&アウェー方式により合計32試合を開催し(そのうち16試合がホームゲーム)、RS上位2クラブがプレーオフに進出。  プレーオフ(PO)では2戦先勝方式を採用し、1勝1敗となった場合はゴールデンセットを行うことに。ゴールデンセットは 25点制の1セットマッチとし、最低2点をリードして先に25点を得たチームを勝者とする。(24-24 の同点になった場合、2点差をつけるまで行われる)  順位決定については、POの勝者が「2026-27 SV.LEAGUE GROWTH WOMEN PO優勝クラブ」かつ「2026-27 SV.LEAGUE GROWTH WOMEN年間1位クラブ」と定め、敗者を「同PO準優勝クラブ」かつ「同年間2位クラブ」とする。PO未進出クラブは、RSの順位が年間最終順位となる。  なお、SVリーグ女子とSVG女子との間で入れ替え戦が開催されるが、入れ替え戦の出場権を持つSVGクラブがSVライセンスを保有していない場合、入れ替え戦・昇降格は行われない。  SVGの出場クラブは以下の通り。 ■SVG WOMEN ・リガーレ仙台(仙台) ・信州ブリリアントアリーズ(信州Aries) ・岐阜リオレーナ(岐阜) ・ブレス浜松(ブレス浜松) ・カノアラウレアーズ福岡(カノア) ・フォレストリーヴズ熊本(フォレスト)

  • 新たに始まるSV.LEAGUE GROWTH男子の開催概要が決定! プレーオフはゴールデンセット方式を採用

    2026年07月01日 21:52
     公益社団法人SVリーグは1日(火)、2026-27大同生命SV.LEAGUE GROWTH(SVG)MENの開催概要とレギュラーシーズン(RS)の試合日程を発表した。  SVGは、将来的なSV.LEAGUE(SVリーグ)参入、その先の世界最高峰へと大きく「成長・発展(GROWTH)」することを志すリーグとして男子は8クラブで構成され、今シーズンより新たに開幕。その開催概要とRS試合日程が発表された。  レギュラーシーズン(RS)は、2026年10月24日(土)~2027年3月21日(日)の日程で開催予定で、各クラブがホーム&アウェー方式により合計32試合を開催し(そのうち16試合がホームゲーム)、RS上位2クラブがプレーオフに進出。  プレーオフでは2戦先勝方式を採用し、1勝1敗となった場合はゴールデンセットを行うことに。ゴールデンセットは 25点制の1セットマッチとし、最低2点をリードして先に25点を得たチームを勝者とする。(24-24 の同点になった場合、2点差をつけるまで行われる)  順位決定については、POの勝者が「2026-27 SV.LEAGUE GROWTH MEN PO優勝クラブ」かつ「2026-27 SV.LEAGUE GROWTH MEN年間1位クラブ」と定め、敗者を「同PO準優勝クラブ」かつ「同年間2位クラブ」とする。PO未進出クラブは、RSの順位を年間最終順位となる。 ■SVG MEN参加クラブ ・つくばユナイテッドSun GAIA(サンガイア) ・レーヴィス栃木(R栃木) ・千葉ドット(千葉ドット) ・富士通カワサキレッドスピリッツ(富士通) ・アイシンティルマーレ碧南(T碧南) ・ヴィアティン四日市(V四日市) ・クボタスピアーズ大阪(クボタ) ・きんでんトリニティーブリッツ(きんでん)

  • MBイ・ダヒョンがNEC川崎にレンタル移籍へ「世界最高峰リーグで得る経験が韓国バレーを高めることに期待」

    2026年07月01日 21:48
     韓国Vリーグ女子の仁川興国生命ピンクスパイダーズは6月30日(火)、所属するミドルブロッカーのイ・ダヒョン(24)が、大同生命SV.LEAGUE WOMEN(SVリーグ女子)へレンタル移籍することを発表した。

  • ソフトバンク・小久保監督 大勝も「その日の試合に必死。先発投手陣の整備が課題」と引き締める 今季折り返しで最多貯金15 昨季同時期を上回る

    2026年07月01日 21:46
     「ソフトバンク11−0西武」(1日、みずほペイペイドーム)  ソフトバンクは引き分けを挟んで4連勝。首位を堅守した。  打線は4本塁打。初回に正木が先頭打者本塁打で自身初の10号に到達させると、1死後には栗原が本塁打王レース独走の22号2ランで一気に3点を奪った。小久保監督も「有利に試合を運ぶことが出来た要因」と先制攻撃を喜んだ。さらに五回には柳田9号ソロ、六回には近藤に18号ソロも飛び出した。  投げては前田悠が7回無失点で無傷の6連勝。「フォームがいつもより悪くて自分の癖が出たりしたけど、1人1人バッターと対戦していく気持ちで行ってなんとか投げられました」と振り返った。  ソフトバンクはこれが72試合目。レギュラーシーズンのちょうど折り返しで貯金は今季最多の15まで伸ばした。リーグ2連覇を果たした昨季の同時期が貯金9だった。ただ小久保監督は「そこはあまり考えていない。その日の試合に必死でここまで来ている。勝ちパターンのピッチャーの戦い方は見えてきているので、先発投手陣の整備が課題。そこがない限りは勝ち続けていけない」と気を引き締めるように話した。

  • SV女子の2026-27シーズン開催概要とRS試合日程が決定! 今季から東西カンファレンス制に

    2026年07月01日 21:45
     1日(火)、公益社団法人SVリーグが2026-27シーズン女子の開催概要とレギュラーシーズンの試合日程を発表した。  今シーズンのSVリーグ女子のレギュラーシーズンは、2026年10月10日(土)と11日(日)にリーグ史上初めての海外開催となる、タイで行われるSAGA久光スプリングス vs クインシーズ刈谷の第1節を皮切りに、 2027年3月28日(日)までの開催を予定。今回からの新たな取り組みとして、首都圏を重点エリアと定めて開催カードを増やし、新たなSVリーグ観戦者の創出と、初回観戦をきっかけとした継続的な来場促進に取り組むとしている。  開催概要については、昨シーズンとは異なり14クラブを東西2つのカンファレンスに7クラブずつに分け、各クラブは自地区総当たり戦を4回ずつ計24試合、他地区総当たり戦を2回ずつ計14試合行い、合計38試合を行うこととなる。  また、外国籍選手枠のオンザコートの人数が昨シーズンから変更。2026-27シーズンは、1チームあたり4名以内の出場が可能となる。(アジア枠選手を除く外国籍選手3名以内、アジア枠選手のうちアジア特別枠選手:1名以内)  そしてチャンピオンシップ(CS)は、「各地区の上位3クラブ」ならびに「各地区の上位3クラブをのぞいた8クラブのうち上位2クラブ」の合計8クラブによるノックアウト方式で行う。(昨シーズン同様に2戦先勝方式)  年間順位については、ファイナルの勝者が「2026-27 SV.LEAGUE CS優勝クラブ」かつ「2026-27 SV.LEAGUE年間1位クラブ」と定め、敗者を「同CS準優勝クラブ」かつ「同年間2位クラブ」となる。セミファイナル(準決勝)の敗者については、RSの順位が上位のクラブを「2026-27 SV.LEAGUE年間3位クラブ」と定め、下位クラブを「同年間4位クラブ」とする。クォーターファイナル(準々決勝)の敗者も同じく、RSの順位に基づき上位から順に「2026-27 SV.LEAGUE年間5位から8位」とし、CS未進出クラブはRSの順位を年間最終順位とする。  さらに、SV.LEAGUE GROWTH(SVG)WOMENとの間で入れ替え戦も実施されるが、入れ替え戦の出場権を持つSVGクラブが、SVライセンスを保有していない場合は入れ替え戦・昇降格は行われない。  2026-27シーズンSVリーグ女子の出場クラブと東西カンファレンス分けは以下の通り。 ■東地区(7クラブ)※括弧内は略称 ・アランマーレ秋田庄内(A秋田庄内) ・デンソーエアリービーズ(デンソー) ・Astemoリヴァーレ茨城(Astemo) ・群馬グリーンウイングス(群馬) ・埼玉上尾メディックス(埼玉上尾) ・NECレッドロケッツ川崎(NEC川崎) ・KUROBEアクアフェアリーズ富山(富山) ■西地区(7クラブ) ・PFUブルーキャッツ石川かほく(PFU) ・アリーザ愛知(A愛知)※旧・クインシーズ刈谷 ・東レアローズ滋賀(東レ滋賀) ・大阪マーヴェラス(大阪MV) ・ヴィクトリーナ姫路(姫路) ・岡山シーガルズ(岡山) ・SAGA久光スプリングス(SAGA久光) ◤お知らせ◢ 2026-27 大同生命SV.LEAGUE 開催期間・概要決定 ■レギュラーシーズン ・WOMEN:2026.10.10-2027.03.28 ・MEN:2026.10.17-2027.04.18 チケットは8月以降順次販売予定 ■主な変更点など詳細はこちらhttps://t.co/KM8GcPyC04#SVリーグ #大同生命SVリーグ pic.twitter.com/UuXbR4A2pQ- SV.LEAGUE (@SVLEAGUE_JP) July 1, 2026

  • 「自分の責任」「クリアすれば…」失点関与で号泣した日本代表MF、胸中を吐露【W杯】

    2026年07月01日 21:42
    [北中米W杯ラウンド32]日本 1−2 ブラジル/6月29日/ヒューストン・スタジアム  日本代表は現地6月29日、北中米ワールドカップのラウンド32で最多優勝国のブラジルと対戦。29分に佐野海舟のゴールで先制するも、56分に追いつかれて迎えた後半アディショナルタイムに被弾し、1−2で逆転負けを喫した。  試合後、自陣でボールを奪うも、その後にロストし、最後の失点のきっかけを作るかたちとなってしまったMFの田中碧はピッチに倒れ込んで号泣。取材対応もできないほどの状態だった。  一夜明け、取材に応じた田中は意気消沈した様子で、こう絞り出した。 「悔しいと申し訳ないというのは、ずっとあるというか、それは昨日だろうが今日だろうが、これから先ずっと変わらないだろうなというふうに思いますし。シンプルに自分の力がまだまだ足りなかっただけだと思うので。もっとやらなくちゃいけないんだなという、シンプルに力が足りないんだなというのは感じました」    自ら奪ったボールであり、そもそも失点はチームの問題であり、一人の選手が責任を負うべきではない。だが、27歳のMFは「あの時間帯に失点したというのが、自分としてはすごく責任を感じた」という。 「ゼロで進めるのができなかったのは自分の責任ではあるんで、全部自分で受け止めてますし、受け入れていますし、まだまだ自分の力が足りなかったというだけなんで。そこだけだなっていうのは思います」  そして、「もちろんクリアすればよかったなとは思います。でもつなげれば、それでもう一回クリアしてくれればよかったなというふうにも思いますし。でも、別に誰のせいでもなく自分の責任ではあるんで。サッカーである以上、自分で取り返さなきゃいけないなというふうに思います」と責任を背負いこんだ。  チュニジア戦、スウェーデン戦での田中の奮闘ぶりは誰もが認めるところ。顔を上げて、日本に帰国してほしい。 取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派) 【画像】日本代表のブラジル戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は圧巻先制弾のボランチ、34歳CBと驚異の運動量だったFWも7点台

12345次へ>>