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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • セルティック、シュツットガルトとの初戦で1−4完敗。前田大然は持ち味を発揮できず、序列低下の旗手怜央は62分INで奮闘【EL】
  • 自宅に女性ファンで仰天「家出してきました」 甲子園で異常人気…“SOS”も出せず疲弊
  • 年間462バーディを奪った佐久間朱莉 ドライバーは“大きめ”、アイアンは“小さめ”なのはなぜ?
  • タイで浴びた大歓声に「うれしかった」 岩井明愛は世界1位とのラウンドで刺激
  • 「リキんでる」がミスの原因じゃない!ミスショットの本当の原因は?
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スポーツトピック
  • セルティック、シュツットガルトとの初戦で1−4完敗。前田大然は持ち味を発揮できず、序列低下の旗手怜央は62分INで奮闘【EL】

    2026年02月20日 06:56
     日本人2選手を擁するセルティックは現地2月19日、ヨーロッパリーグのノックアウトフェーズ進出を懸けたプレーオフの第1レグで、シュツットガルトとホームで対戦。前田大然が先発した一方、序列が低下している旗手怜央はベンチスタートとなった。  開始15分、速攻からエル・カンヌスに先制点を浴びるも、21分にニグレンが相手のミスを突いて同点弾を奪う。  ただそれも束の間、28分に今度はアーリークロスからエル・カンヌスにヘッドで叩き込まれ、再びビハインドを負う。  さらに後半に入って57分、レベリングにミドルシュートを突き刺され、1−3に。現在ブンデスリーガ4位のチームをより勢いに乗せてしまい、その直後にデミロビッチにもネットを揺らされるが、オフサイドに救われてノーゴールとなる。    苦しい展開のセルティックは、62分に2枚替えを敢行。パウロ・ベルナルドと前田を下げ、旗手とヤン・ヒョンジュンを送り込む。前田は中々持ち味を発揮できず、不完全燃焼での交代となった。  現地メディアなどから不振が指摘されている旗手は、相手に囲まれた状況でも的確にパスを繋ぎ、ゲームをコントロール。75分にはペナルティエリア手前でセカンドボールに反応し、左足でシュートを放つが、相手のブロックに阻まれる。  その後、90+3分にトマスにもう1点を加えられ、結局1−4でタイムアップ。スコットランド王者は、遠藤航(現リバプール)や伊藤洋輝(現バイエルン)の古巣でもあるドイツ勢との初戦を完敗で落とした。非常に厳しい状況だ。  勝負が決する第2レグは、舞台をシュツットガルトの本拠地に移し、2月26日に行なわれる。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】「衝撃的なニュースだ」日本がまさかの1−8大敗で中国メディアが騒然「我々が憧れてきた日本サッカーは終焉を迎えたのか」【U-16日本代表】

  • 自宅に女性ファンで仰天「家出してきました」 甲子園で異常人気…“SOS”も出せず疲弊

    2026年02月20日 06:50
    太田幸司氏は甲子園で「コーちゃんフィーバー」で大注目  常に注目を浴び続けた。元近鉄の太田幸司氏(野球評論家)は青森県立三沢高時代に甘いマスクの快速球右腕として人気大爆発。1969年夏の甲子園決勝・松山商戦での延長18回0-0引き分け大熱投で「コーちゃんフィーバー」はさらに過熱した。“決勝2試合目”に2-4で敗れて準優勝に終わった以降も全日本高校選抜でのブラジル遠征、長崎国体と投げ続けると、ともに騒がれたのは進路問題だ。大学進学か、プロ入りか。大いに揺れたという。  1969年9月6日、太田氏はブラジルで完全試合を達成した。松山商との“決勝2試合目”に敗れたのが8月19日だったが、8月下旬には全日本高校選抜メンバー入りして、ブラジル、ペルー、アメリカ遠征に参加。偉業はブラジルのパラマ州マリンガの高校、社会人混成チーム相手に成し遂げた。15-0の大勝で「まぁ、向こうのレベルがそんなにねぇ……」と話したが、114球、14奪三振の力投だった。  この遠征での親善試合は計20試合行われ、日本選抜が17勝3敗の成績を残した。太田氏は8試合に投げ、そのうちの5試合に先発し「今だったら、甲子園であれだけ投げたら無理させないだろうけど、もう1番手でバンバカ、バンバカ投げていたからねぇ」と苦笑する。「日本に帰ってきた時、やっぱり肘に違和感があった。向こうのボールはちょっと重かったし、下も赤土のアンツカーみたいな感じで足の裏は痛くなったしね」とも振り返った。  当時の日本高野連会長の佐伯達夫氏が日本選手団の団長。「佐伯さんには、よう説教を食らいましたよ。ブラジルの大学チームとか試合をして、ウエルカムパーティーがその後あったんだけど『今日の君らの態度は何だ。日の丸をつけているんだ。もっとピシッとやってくれ』とかね」と懐かしそうに話す。「サンパウロとか、ブラジリアとか、野球をやっていたおかげでいろんな経験をさせてもらいました」。  しかしながら「コーちゃんフィーバー」はまだまだ続いた。「甲子園が終わって、僕と桃井(久男内野手)と八重沢(憲一内野手)がオールジャパンに選ばれたんだけど、残った連中で(8月下旬に)三沢に戻ってからパレードしたんです。で、(9月下旬に)僕ら3人が帰って来たときにもう1回、八戸から三沢までパレード。僕らは初めてだけど、他の連中は『1か月も経つのにカッコ悪いわ』と言いながら2回やっていました」。それも太田氏の人気あってのことだ。甲子園後も国体に女性ファンが殺到  日本中から注目を浴び、常に女性ファンからの黄色い声援を受け、ファンレターは「青森県 太田幸司様」だけで届き、「『家出してきました』って言って、僕の家に駆け込んでくる女の子もいましたからね」というほど。それこそ気が休まる日はなかったことだろう。その上、登板も続いた。10月下旬には長崎国体で佐世保市営球場のマウンドに立った。それも準々決勝(10月29日)で松山商との再戦だ。女性ファン殺到の大騒ぎの中、太田氏は完投したが、1-2で敗れた。 「なんかずっと投げっぱなしですよね。よう、ホントに……。でも、あの頃はそれが当たり前と思って投げていますからね。“ちょっと疲れて……”とか、そんなのも言った覚えもないし……」。これが高校野球最後の登板になったが、甲子園大会以降、並行して注目を集めたのが、進路問題だ。「決まりましたか」との質問は何度も受けたそうだが「その頃の僕は、本当にどうするか決めていなかったんですよ」という。  大学進学か、プロ入りかで揺れていた。「大学は行くんだったら、東京六大学がいいなって思っていました。どことかは全く決まっていませんでしたけどね。進路について学校の先生の意見も2つに分かれていました。『プロは大学に行って4年間やって経験を積んでからでいいんじゃないか』という先生もいれば『ピッチャーは消耗品だからパーッとプロに行った方がいい』という先生もいましたしね」。  なかなか結論を出せなかった。「“これだけワーワー騒がれて、プロに行って先輩方といろんな軋轢があったりとかしたらしんどいし、ちょっと熱が冷めるまで大学で4年間やってからでも”というアドバイスとか、聞けば、聞くほど悩んでしまいましたよね」。最終的にプロ入りを決めたのは11月20日のドラフト会議で近鉄から1位指名を受けてからだった。(山口真司 / Shinji Yamaguchi)

  • 年間462バーディを奪った佐久間朱莉 ドライバーは“大きめ”、アイアンは“小さめ”なのはなぜ?

    2026年02月20日 07:15
    国内女子ツアーの開幕まであとわずか2週間。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回は、安定したショットから年間462バーディを奪った佐久間朱莉のセッティングを、以前話していた本人コメントとともに紹介したい。 【写真】年間462バーディ! 佐久間朱莉が選び抜いた大きくても小さくても“安心感”があるクラブたち 佐久間は、一昨年からピン『G430 MAX 10K』(9度)ヘッドに『レジオフォーミュラ B+ S55』シャフトを組み合わせたドライバーを使っている。「ミスヒットに強い『G430 MAX 10K』と『レジオフォーミュラ B+ S55』の組み合わせはすごく良く、この安定感を信頼しています。『レジオフォーミュラ B+ S55』は強い球が出て風の影響も受けにくいんです。弾道も高過ぎず低過ぎず、スピン量も安定しています。『G440』の感触も良かったんですが……」と、昨季は『G430 MAX 10K』と戦い続けた。6I〜PWはピン『BLUEPRINT S』ヘッドに『N.S.PRO プロト』シャフトを装着したセットを使用。以前、佐久間は「ヘッドがコンパクトで、球離れが速過ぎず打感が柔らかい点を気に入っています。あまりボテッとした顔が好きではなく、小ぶりなので構えたときにスッと替えられた気がしますね」と語っていた。シャフトについては「それまで『N.S.PRO 850GH S』を使っていましたが、振り遅れる感覚がありました。自分が振れるようになってきたので、しなりが手元寄りの『N.S.PRO プロト』に替えたことで、右へのミスが減りました」とコメントしている。昨季終盤戦からは5Iに、よりやさしいモデルである『i240』を採用。「かなりやさしい顔で、上がるし、つかまりますね」と高評価。シャフトはハイブリッド用で高弾道が打てる『N.S.PRO MODUS3 HYBRID G.O.S.T HL』を採用していた。昨季から新たに導入し、462ものバーディパットを沈めたのが、鈴木愛も使用していたピン『スコッツデール DS72』。「私は“弾く”ような打感があまり好きではなく、柔らかめの打感の方が好みなんです。だから前のモデル(『DS72 2021』)からなかなか替えられなかったんですが、今のモデルは打感がちょうどよくて替えました。ボールがスーッと伸びてコロがる感じも気に入っています」。昨季はひそかにボールもチェンジ。「今までは『プロV1 レフトダッシュ』を使っていましたが、アプローチで初速が出過ぎていました。ドライバーでスピン量が減った点は良かったのですが……。2025年の『プロV1』はドライバーのスピン量が適正で、グリーン周りの距離感も良かったので替えました」。自分が安心できるクラブをシーズン途中でも柔軟に調整しながら仕上げた佐久間のセッティング。開幕ではどのような組み合わせになっているのか楽しみだ。【昨季の佐久間朱莉のクラブセッティング】1W:ピン G430 MAX 10K(9度、レジオフォーミュラB+S55)3・5W:ピン G430 MAX(15・19度、レジオフォーミュラM+ 55S/65S)4・5U:ピン G430(22・26度、N.S.PRO G.O.S.T プロトタイプ)5I:ピン i240(N.S.PRO MODUS3 HYBRID G.O.S.T HL)6I〜PW:ピン BLUEPRINT S(N.S.PROプロト S)50・54・58度:ピン S159(N.S.PRO 950GH neo S)PT: ピン スコッツデール DS72BALL:タイトリスト PRO V1x◇ ◇ ◇女子プロが手放さない名器を調査。関連記事【西郷真央、古江彩佳、佐久間朱莉、原英莉花、川春花…女子プロが手放せない名器図鑑】を読めば、その秘密がわかる。 【写真】年間462バーディ! 佐久間朱莉は大きくても小さくても“安心感”があるクラブ選択をしていた ピン近の寄りづらいバンカー 佐久間朱莉はフェースを超開いてヘッドの重さでドスン! アイアン「キャリーの距離」ランキング 1?15位/しっかり“狙える”のはどれだ?【2025秋ロボット試打】 西郷真央、古江彩佳、佐久間朱莉、原英莉花、川春花…女子プロが手放せない名器図鑑 青木香奈子が髪をほどいたらこうなる【女子プロ写真】

  • トピックス
  • バルサDF、4点差がついた国王杯での大逆転へ意欲「ひっくり返せるチームがあるならば、それは僕たちだ」

    2026年02月21日 02:04
     バルセロナに所属するU−21スペイン代表DFジェラール・マルティンが、地元メディア『TV3』内の番組「ファンゾーン」に出演。不調からの脱却を誓っただけでなく、バルセロナへの愛を強調した。  現在、バルセロナは今季2度目の公式戦2連敗を喫している。12日にはコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝のファーストレグでアトレティコ・マドリードと対戦したが、前半だけで4失点を許し、0−4と完敗。続く16日のラ・リーガ第24節でも、ジローナに1−2と逆転負けを喫した。今季、本職の左サイドバックだけでなく、センターバックとしても出場機会を確保しているジェラール・マルティンは、アトレティコ・マドリード戦こそ終盤のみの途中出場となったものの、ジローナ戦は本職の左SBで先発出場していた。  このようなチーム状況の中、「ファンゾーン」に出演したジェラール・マルティンは、「僕らは必ずこの2連敗から立ち直る」と宣言。「もちろん、落ち着いているわけではないよ。ただ、2試合を落とした後、日曜日にはまた次の試合がある。形勢を逆転させるチャンスがあるんだ。もちろん自己批判も必要なんだけど、自らを見直した後は、再び前を向いて戦っていく」と語った。  ラ・リーガではジローナに敗れたことで、首位から陥落したが、それでもレアル・マドリードとのポイント差はわずかに「2」。ラ・リーガは残り14試合で、直接対決のエル・クラシコも残していることから、逆転は十分に可能だ。一方で、2戦合計スコアで決勝に進むチームが決まるコパ・デル・レイはそう簡単ではない。0−4の圧倒的ビハインドからホームに戻り、3月3日のセカンドレグで逆転を成し遂げたとすれば、それは劇的という言葉では片付けられないほどの逆転劇だ。  ただし、ジェラール・マルティンのスタンスにブレはない。「逆転できると信じている」と切り出すと、「仮にひっくり返せるチームがあるならば、それは僕たちバルサだ」と力を込めた。  今季ここまで公式戦通算で34試合のピッチに立ち、大きな成長を遂げているジェラール・マルティンについては、イタリア人ジャーナリストのマッテオ・モレット氏によって、ミランからの関心が報じられている。だが、自身は「そういう噂は出回っているが、僕には何も届いていないよ」と移籍の噂を一蹴。「バルセロナはとても素晴らしい街で、僕はこのクラブで満足している。何も考える必要はない」と、自らが生まれ育ったバルセロナ残留を第一に考えていることを明かした。 【ハイライト動画】バルサ、ジローナに逆転負けでまさかの2連敗

  • 初陣はアーセナルとのダービー…トッテナム新監督が意気込み「真の意味でのチームになることが目標」

    2026年02月21日 01:24
     トッテナム・ホットスパーの新監督に就任したイゴール・トゥドール氏が、22日に控えたプレミアリーグ第27節アーセナル戦に向けた意気込みを語った。イギリスメディア『BBC』が同監督のコメントを伝えている。  トッテナム・ホットスパーは10日に行われたプレミアリーグ前節のニューカッスル戦を1−2で落とすと、翌日にはトーマス・フランク前監督の解任を発表。後任として、これまでマルセイユ、ラツィオ、そしてユヴェントスなどのクラブを率いてきたトゥドール氏が迎え入れられた。  前節終了時点での成績は7勝8分11敗。順位も16位に沈み、降格圏との勝ち点差も「5」となっている中、再建を託されたトゥドール新監督。初陣は、“宿敵”アーセナルとのノースロンドン・ダービーとなる。  同試合にを前に、「楽しむためにここにいるんじゃない。仕事をするためにいるんだ。楽しむのは最初の瞬間で、その後はやるべき仕事がある。素晴らしいクラブだ。正しいことを成し遂げることに集中している」とトゥドール監督。「どんなビッグクラブでも問題は存在するもの」とした上で、これまで率いたクラブで就任直後から結果を出せた理由について、「ただただ、自分の仕事をこなしているだけだ。そこに特別なことは何もない。自分が重要だと思うことを実行している」と、自らの見解を明かしている。  現在、トッテナム・ホットスパーには負傷者が続出している。スペイン代表DFペドロ・ポロ、イングランド代表MFジェームズ・マディソン、ウルグアイ代表MFロドリゴ・ベンタンクール、スウェーデン代表MFデヤン・クルゼフスキ、ガーナ代表FWモハメド・クドゥス、ブラジル代表FWリチャーリソンなど、数多くの主力選手が戦線を離脱している状況だ。  トゥドール監督は「今の状況は非常に稀だ。10人の負傷者がおり、13人で練習したのだから」と話した後、現在のチーム状況にも言及。「(ドミニク・)ソランケは喉に問題を抱えているが、今日のトレーニングには参加した。他の選手たちの復帰は来週になるだろう」と語り、アーセナル戦で復帰する選手がいないことも明かした。  チームの状態は最悪に近いが、試合は待ってはくれない。ケガ人が大量発生中、プレミアリーグ8戦未勝利という状況で迎えるノースロンドン・ダービーに向けて、トゥドール監督はめざすチームの姿を口にした。 「この状況から成功を収めるのは、大きな大きな挑戦だ。私の第一の目標は、真の意味でのチームになることだ。必要な時には苦しみ、戦い、走り、正しいメンタリティを持つチームになることだ。はじまりは常にメンタリティにかかっている」 【ハイライト動画】スパーズ、ニューカッスルに敗れて8戦未勝利に

  • マンCの逆転Vは可能? ペップ「順位表は気にしていない。残り12戦は永遠に等しいからだ」

    2026年02月21日 00:46
     マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が20日、翌日に控えたプレミアリーグ第27節ニューカッスル戦に向けた会見に出席。タイトルレースの行方と、現在のチーム状況を語った。イギリスメディア『BBC』が同監督のコメントを伝えている。  プレミアリーグ前節終了時点で、マンチェスター・シティは16勝5分5敗を記録し、勝ち点「53」を獲得。首位に立つアーセナルとは勝ち点差が「5」開いているが、アーセナルは18日に前倒し開催となった第31節で最下位のウルヴァーハンプトンと2−2で引き分けており、現在はマンチェスター・シティが消化試合数が1つ少ない状況だ。仮にこの未消化分を勝利した場合は、両者の勝ち点差は「2」まで縮まる。  ニューカッスル戦に向けた会見で、「クリスマス時点よりも優勝の可能性は高まったか?」と問われたグアルディオラ監督は、「正直、わからない。これからの12試合で何が起きるかわからないのだからね」と返答。現時点での勝ち点差を計算するよりも、目の前の1試合で着実に勝ち点「3」を積み上げることにフォーカスすることが、逆転優勝への最短ルートだと主張した。 「(先日までは)我々が1試合少ない状態で、首位と9ポイント差だった。だから、全チームが同じ消化数となったとき、その差が明らかになるだろう。数週間前から言っていることが、シーズン終了までには様々なことが起こる。まだ先は長い。今の我々にとって、唯一の懸念事項は次のニューカッスル戦だ」 「アーセナルとのリーグカップ決勝が近づけば、そちらを気にするだろう。だが、今はニューカッスル戦、休息、そして(第28節の)リーズ戦だ。常に我々はこのような考え方だった」  また、アーセナルがウルブス戦で勝ち点を取りこぼしたことについて、「(選手たちとは)1秒たりとも話していない。話したのはニューカッスル戦のことだけだ」とグアルディオラ監督。「現在の順位表について、もしくは現在の我々の位置についてはまったく気にしていない。残り12試合は永遠に等しいからだ。残り2、3試合となった時点であれば、(タイトルレースの行方について)答えられるだろう」と語り、自らのスタンスを貫いた。  なお、11日に行われた前節のフルアム戦(○3−0)で1ゴールを挙げた後、ハーフタイムに途中交代し、14日に行われたFAカップ4回戦のサルフォード・シティ戦(○2−0)を欠場したノルウェー代表FWアーリング・ハーランドは、次節のニューカッスル戦は問題なくメンバー入り予定だという。太もものケガにより、今年1月から離脱を強いられているブラジル代表FWサヴィーニョも、ニューカッスル戦が復帰戦となりそうだ。  一方で、ふくらはぎを負傷し、今月に入ってからピッチを離れているベルギー代表FWジェレミー・ドクは、復帰までもう少々の時間がかかりそうだと伝えられた。 【ハイライト動画】マンC、FA杯では順調にラウンド16入り

  • 【スターダム】安納サオリ 地元・滋賀凱旋大会で躍動「プロレスと滋賀県の架け橋になります!」

    2026年02月21日 00:44
     女子プロレス「スターダム」の絶対不屈彼女安納サオリ(35)が、20日、地元の滋賀・大津のウカルちゃんアリーナ大会で凱旋勝利を果たした。

  • マンU指揮官、負傷中のマウントに言及「無理をさせるつもりはない」…デ・リフト&ドルグの復帰もまだ先か

    2026年02月21日 00:08
     マンチェスター・ユナイテッドを率いるマイケル・キャリック監督が20日、現在は負傷により離脱を強いられている元イングランド代表MFメイソン・マウントの状態について語った。イギリスメディア『スカイスポーツ』や『BBC』が同監督のコメントを伝えている。  マウントは2022年夏のマンチェスター・ユナイテッド加入後、筋肉系トラブルに悩まされてきたが、今季は大きなケガもなくプレーを続け、ここまで公式戦19試合のピッチに立ち、3ゴールをマーク。昨年12月には『スカイスポーツ』を通して「ベストの状態に戻りつつある」などと語り、上々のパフォーマンスを続けていたが、現在は軽い打撲のために、プレミアリーグを3試合連続で欠場している。  そんなマウントは、『BBC』など複数の現地メディアによって、23日に控えたプレミアリーグ第27節のエヴァートン戦で復帰する可能性が示唆されていた。しかし、キャリック監督は「メイソンは復帰に近づいている」と口にしつつも、「無理をさせるつもりはない。彼はチームにとって非常に重要な存在だからだ。まずはコンディションを整えてもらいたい。復帰に近づいていること良いことだよ」と話すにとどめた。今節の復帰は現実的ではなさそうだ。  一方、今季はここまで公式戦14試合に出場し、ルベン・アモリム前監督の下でセンターバックの主力に君臨していたオランダ代表DFマタイス・デ・リフトは、昨年11月に背中の負傷に見舞われた。「マタ(デ・リフト)も復帰に向けて懸命に努力しているが、メイソンよりは少し遅れている。彼と協力し、少しでも早く、良い状態で復帰できるよう取り組んでいるところだ」とキャリック監督。実戦復帰はまだ先の話となるだろう。  同時に、ここまで公式戦24試合出場3ゴールを記録し、左サイドで存在感を示していたデンマーク代表DFパトリック・ドルグも、現時点では復帰の目処は立っていないという。ドルグについては1月25日に行われたプレミアリーグ第23節アーセナル戦でハムストリングを負傷し、以降は離脱を強いられている。  先のとおり、マンチェスター・ユナイテッドは23日、次節のプレミアリーグでエヴァートンの本拠地『ヒル・ディッキンソン・スタジアム』に乗り込む。前節のウェストハム戦を1−1のドローで終えたマンチェスター・ユナイテッドにとっては、2試合ぶりの白星を目指すゲームとなるが、同試合はマウント、デ・リフト、ドルグを欠いた状態で臨むこととなる。 【ハイライト動画】好調マンU、前節は新体制で初のドロー

  • バルサに朗報! ガビがグループ練習に部分合流…昨年9月に半月板を手術、復帰へ大きく前進

    2026年02月20日 23:34
     バルセロナに所属するスペイン代表MFガビが、20日に行われたバルセロナのグループトレーニングに部分合流したようだ。同日、バルセロナの公式SNSがその様子を伝えた。  ガビについては昨年9月、トレーニング中に右ひざを負傷し、内側半月板損傷の治療のために関節鏡手術を受けていた。このケガにより、今季のラ・リーガ開幕2戦連続でピッチに立った後、離脱を強いられることに。バルセロナは、復帰まで4〜5カ月程度を要すると明かしていた。  今年に入るとグラウンドでのリハビリを開始し、今月序盤にはボールを使ったトレーニングを開始したことが伝えられていた。そして今回、ガビはチームメイトともにグループトレーニングに参加。現地メディア『ムンド・デポルティーボ』によると、参加したのは冒頭のウォーミングアップセッションのみだったとのことだが、チームメイトとともにグラウンドで汗を流したようだ。バルセロナの公式X(@FCBarcelona)では、長期離脱から復帰した選手に対して“恒例”となっている花道がチームメイトによって作られ、その中をガビが駆け抜ける様子も見られた。 『ムンド・デポルティーボ』によると、ガビはこの数日で復帰に向けたトレーニングの強度を高めており、良い兆候が見られているという。一方で、クラブの医療スタッフチームは依然として復帰に向けて慎重な姿勢を維持しており、今後数週間の状態次第で、実戦復帰のタイミングが決まる見込みだ。早ければ、3月中に公式戦のピッチに戻ってくるガビの姿が見られるかもしれない。  現在21歳のガビは、バルセロナのカンテラ(育成組織)の“ラ・マシア”で育った選手で、2021年8月に17歳でトップチームデビュー。以降、バルセロナの中盤に欠かせない存在として活躍を続け、公式戦通算で155試合10ゴール18アシストを記録している。  ラ・リーガやチャンピオンズリーグ(CL)のタイトル争いが白熱するシーズン終盤に向けて、ガビの復帰はバルセロナにとって大きな追い風となりそうだ。 【動画】チームメイトが作った花道を通り、ガビが練習に復帰! Gavi took part in part of today’s training session with the team! pic.twitter.com/ePmgl5UopR— FC Barcelona (@FCBarcelona) February 20, 2026 So happy to see you back on the pitch, Gavi 😍 pic.twitter.com/c38AXi6Ejw— FC Barcelona (@FCBarcelona) February 20, 2026

  • 【スターダム】フワちゃんが初の地方巡業 同期対決で黒星「クソしょっぱい結果になってしまった」

    2026年02月20日 23:32
     女子プロレス「スターダム」で活躍する人気YouTuberのフワちゃんが20日、キャリア初の地方巡業となった滋賀・ウカルちゃんアリーナ大会で黒星を喫した。  昨年末の両国大会で再デビューしたフワちゃんは今月13日の後楽園大会で自力初勝利を挙げた。勢いに乗るフワちゃんはこの日から初の地方巡業をスタート。金屋あんねと組み、鉄アキラ&古沢稀杏と対戦した。  再デビューに向けともに練習を積んできた2025年デビューの同期対決では4人が意地を炸裂。フワちゃんが古沢をショルダータックルで吹き飛ばすと、古沢も負けじとフワちゃんの左脚に集中攻撃を浴びせられた。その後2人はエルボー合戦で一歩も引かず一進一退の攻防を展開した。  だが9分過ぎ金屋が敵軍につかまると劣勢に。最後は金屋が鉄にハーフハッチスープレックスホールドを決められ3カウントを献上した。  試合後、金屋を支えバックステージに現れたフワちゃんは「悔しい結果になってしまったぜ! 初めての地方巡業、初めての同期対決、初めてだらけで白星を挙げたかったのに、クソしょっぱい結果になってしまった。不甲斐ない」と唇を噛みしめた。  そして初の同期対決には「アキラ、稀杏、生意気だな。この前は『フワさんも7人目の同期です』って優しい言葉をかけてくれたかと思いきや…ボコボコにしてくるじゃねえか。燃えてきたぜ。お前たちを絶対にボコボコにしたい。うちのかわいいあんねにあんなえぐい技を仕掛けやがって許せねえからな! あんねと絶対勝つから!」と再戦を熱望。最後には「琵琶湖でアイシングするぞ!」と絶叫しながら金屋を連れ帰った。

  • 降格争いに巻き込まれている原因は監督だけでなく選手にも? 「なぜ100%の力を発揮しようとしないのか」アラダイスがスパーズの不調に持論

    2026年02月20日 23:30
    2季連続でプレミアリーグで苦戦を強いられているトッテナム。

  • シティが1年間の契約延長を希望も…… 契約満了近づくベルナルド・シウバ。バルサがフリーでの獲得に興味

    2026年02月20日 23:20
    プレミアリーグのマンチェスター・シティに所属するベルナルド・シウバの去就に注目が集まっている。 ポルトガルの強豪ベンフィカ出身で、リーグ1のモナコで頭角を現したシウバ。2017年にシティに加入しており、今季はチームのキャプテンとしてクラブをけん引している。 31歳となったシウバとシティの契約は今季限り。このままいくと、夏にはシティを去ることになる。 『TeamTalk』によると、シティはシウバとの1年間の契約延長を希望しており、すでに本人にオファーを提示したようだが、ポルトガル代表MFはこれからを決めかねている。 同メディアによると、今季限りでフリーとなるシウバに対する複数クラブからのオファーがあるようだ。その1つがラ・リーガのバルセロナで、彼らは数年前からシウバの獲得を目指していた。 チームのバランサーとして絶大な存在感を発揮しているシウバ。年を取るごとにその円熟味は増しているが、来季はどのクラブでプレイするのだろうか。

  • CFに負傷者の多いトッテナム シント・トロイデンの後藤啓介を36億円で獲得か

    2026年02月20日 23:10
    プレミアリーグのトッテナムがFWの獲得を検討している。 『TeamTalk』によると、ターゲットはベルギーのシント・トロイデンでプレイする日本代表の後藤啓介。20歳のCFで、日本ではジュビロ磐田でプレイ。その後ベルギーに渡り、今季は名門アンデルレヒトからレンタルでシント・トロイデンに加わっている。 後藤にとって今季は飛躍のシーズンとなっている。ここまでの公式戦25試合で12ゴール4アシストを記録。20歳にしてリーグ二桁得点を記録し、好調のチームをけん引している。シント・トロイデンは25節を終えてリーグ2位。首位ユニオン・サン・ジロワーズとの勝ち点差はわずか2ポイントとなっている。 同メディアによると、スパーズは後藤の才能を高く評価しており、現在獲得に向けた交渉が行われているという。後藤とアンデルレヒトの契約は2028年まで残っており、移籍金は最大で2000万ユーロ、日本円にして36億円ほどになるとみられている。 後藤の強みはそのサイズであり、191cmの高さは大きな武器となる。 トッテナムのCF事情でいえば、ドミニク・ソランケという優秀なCFがいるものの、いかんせん負傷の多い選手であり、今季はすでに27試合を負傷によって欠場している。リシャルリソンも戦列を離れる頻度は高くなっており、獲得となれば後藤に出番が回ってくる回数も少なくないといえる。

  • 大宮から“レッドブル・グループ”内移籍、アカデミー育ちのDF酒井舜哉がレッドブル・ニューヨークへ期限付き移籍「いち早く価値を証明する」

    2026年02月20日 22:16
     RB大宮アルディージャは20日、DF酒井舜哉がアメリカのレッドブル・ニューヨークへ期限付き移籍することを発表した。移籍期間は2026年12月31日までとなる。  酒井は現在18歳で、大宮アルディージャU15、RB大宮アルディージャU18とアカデミーで育ち、今シーズンからトップチームへと昇格。190cm、82kgの恵まれた体格のディフェンダーで、将来が期待される才能。ただ、開幕から2試合はベンチ入りしていなかった。  レッドブル・ニューヨークIIはかつてのニューヨーク・レッドブルズ(現レッドブル・ニューヨーク)のリザーブチームで、MLSネクスト・プロ(アメリカ2部リーグ)に所属している。大宮から『レッドブル・グループ』内へ初の移籍となった酒井は、大宮の公式サイトを通じてコメントしている。 「このたび、レッドブル・ニューヨークに期限付き移籍することになりました。プロキャリアの1年目から海外挑戦の場を作ってくださったレッドブルグループに感謝しています。スタートはセカンドチームからですが、いち早く自分の価値を証明し、MLSのトップチームで出場するために努力し続けたいと思います。「アカデミーから世界へ」を体現して、アルディージャに帰ってきたときにより大きい姿で帰ってこれるように頑張ります! 応援よろしくお願いします!」 【動画】酒井舜哉が海外挑戦決断の理由を語る

  • 内川聖一氏、侍ジャパン・菅野は「投手陣をまとめる役割を」

    2026年02月20日 21:52
     20日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイタースペシャルWBC日本戦全部やる!出陣まであと2週間!WBCにロックオン!!』に出演した内川聖一氏が、侍ジャパン・菅野智之について言及した。

  • セルティックのELラウンド16進出は絶望的も…指揮官「この試合から学ぶことはできる」

    2026年02月20日 21:45
     セルティックは19日、ヨーロッパリーグ(EL)・決勝トーナメントプレーオフのファーストレグでシュトゥットガルトに1−4で敗れた。試合後、セルティックを率いるマーティン・オニール監督が、クラブ公式チャンネルを通して、試合を振り返った。  ラウンド16進出を懸けたゲームの第1戦目は序盤の14分、自陣でのボールロストからモロッコ代表FWビラル・エル・カンヌスに左足シュートを決められ、セルティックは1点ビハインドを強いられる。直後の21分には、敵陣で相手のビルドアップを引っ掛け、スウェーデン代表FWベンジャミン・ニーグレンが同点ゴールを挙げたものの、28分にエル・カンヌスにこの日2点目となるヘディングシュートを沈められると、後半に入った56分にはドイツ代表FWジェイミー・レヴェリングにミドルシュートを叩き込まれる。後半アディショナルタイムにも1点を追加され、終わってみれば1−4でタイムアップ。本拠地『セルティック・パーク』でのファーストレグは大敗となった。日本代表FW前田大然はスタメン出場し、62分までプレー。ベンチスタートだったMF旗手怜央は62分からピッチに立った。  試合後、オニール監督は「難しい試合になることはわかっていが、それ以上にうまくいかなかった。失点シーンのいくつかはひどいものだった」と振り返る。「一度は試合の流れを取り戻し、ハーフタイム時点でも何かを起こせる手応えを感じていた。しかし、立ち上がりの時間帯で失点しまい、その時点で試合は大方が決していた」と、要所での失点が大きな痛手だったと語った。  オニール監督は「明らかなのは、試合を通じて十分な守備ができていなかったことだ。失点は防げたはずだ」と、守備面のパフォーマンスが結果を分けたと主張。「もう試合は終わってしまった。(リーグフェーズ第4節の)ミッティラン戦と同じように、こうした試合は厳しいものだとは理解している。この敗戦は、チームに多くの教訓を与えてくれるはずだ」と、この黒星を今後に活かしていくことを誓った。 「ヨーロッパのカップ戦は非常にレベルが高い。ブンデスリーガで4位争いをしているようなチームと対戦するならば、ホームだろうとアウェイだろうと、必ず厳しい戦いになる。しかし、そこから学ぶことはできる。今は日曜日の試合(※スコティッシュ・プレミアシップ第28節ハイバーニアン戦)に集中しなければならない。我々にとって非常に重要な一戦だからだ」 【ハイライト動画】セルティックはシュトゥットガルトに4発大敗

  • 内川聖一氏、WBC第3回大会の走塁ミスに「負けの原因を作ってしまった」、「1回大会、2回大会、世界一できているところも自分がとめてしまった思いは強かった」

    2026年02月20日 21:17
     20日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイタースペシャルWBC日本戦全部やる!出陣まであと2週間!WBCにロックオン!!』に出演した内川聖一氏が、第3回大会準決勝・プエルトリコ戦での走塁ミスについて言及した。  内川氏はプエルトリコ戦の1−3の8回一死一、二塁の場面で、一塁走者だった内川聖一氏がスタートを切ったものの、二塁走者だった井端弘和氏がスタートを切っていたなかったため、内川氏が一、二塁間に挟まれタッチアウト。結局、侍ジャパンはこの試合に敗れ、3大会連続世界一とはならなかった。  内川氏は「WBCという空気感だったりとか、どうにかしなきゃいけない気持ちがあった部分は当然あるんですけど、この負けの原因を作ってしまったという部分と同時に第1回大会、第2回大会、世界一で繋いでいたバトンを自分が止めてしまったなと。この試合、大会の責任プラス、1回大会、2回大会、世界一できているところも自分がとめてしまった思いは強かったですね」と振り返る。  盗塁のサインがあったのか質問されると、内川氏は「僕がいうことではないなと正直思っていて、僕自身がこれはいつか誰がいうかわからないですけど、僕の中でしまっておきたいんですよ」と返答。  続けて内川氏は「ただ、あの状況で言うと僕がセカンドに行くことが大事だったんです。2点差で2人ランナーがいる。だから僕はセカンドに行くことが大事だったと言うのがあったので、作戦面に関しては、僕が言うことではないなと思っている。世界一になるんだと言う思いで当然やっていましたし、この大会もそうですし、過去の大会を見てもどうなるかわからない、の積み重ねで世界一になって来ている。良い方向に僕としては出てくれなかったというところがあったので、僕自身が負けの原因を作ったところと1回大会、2回大会が繋いできたものをそこで止めてしまった責任感はすごく覚えていますね」と話していた。 (ニッポン放送ショウアップナイター)

  • 「サッカープレイヤーとファッショニスタの二刀流」日本代表MFがパリのファッションショーに来場。公開した貴重なショットに反響「かっこよすぎます」「めちゃ似合ってます」

    2026年02月20日 21:14
     フランス2部のスタッド・ドゥ・ランスに所属する中村敬斗が、2月20日に自身のインスタグラムを更新。「Thank you for inviting me to the sacai Paris Collection!!」と綴り、当日の様子を公開した。  25歳の日本代表MFは、パリで開催された日本のファッションブランド『sacai』の2026秋冬メンズコレクションのショーにゲストとして来場したようだ。    この投稿には「素敵です!」「かっこいいですね!」「めちゃ似合ってます」「かっこよすぎます」「輝いています」「モデルみたい」「サッカープレイヤーとファッショニスタの二刀流すぎる」「何着てもかっこいいんだよな...」といったコメントが寄せられた。  花の都パリでの貴重なショットが、多くのフォロワーを魅了した。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像&動画】「モデルみたい」中村敬斗が公開した花の都での貴重なショット!

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