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スポーツトピックス

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  • 「スカウトが視察していた」プレミア名門も急接近! 日本代表守護神の獲得へ交渉と現地報道! パリSG、ユベントス…争奪戦が激化「迅速な決断を迫られる」
  • ロッテ、沢村玲さんがセレモニアルピッチ「ライブより緊張しました(笑)」
  • 「今日は出ないのに…」西田陸浮、ベンチでの行動に米女性レポーター驚き「彼に惹きつけられる」
  • 「最大の疑問符」ドイツ王者がまさか!日本代表DFと韓国代表CBを同時放出も。地元メディアは困惑「キムとは違う」「残すべきという声も多い」
  • 関東第一 サブロー監督の次男・魁星が代打で安打 大会前はラインで質問攻め「お父さんみたいな1本が出せるように」
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スポーツトピック
  • 「スカウトが視察していた」プレミア名門も急接近! 日本代表守護神の獲得へ交渉と現地報道! パリSG、ユベントス…争奪戦が激化「迅速な決断を迫られる」

    2026年07月13日 09:21
     日本代表の守護神に、プレミアリーグの名門が熱視線を送っているようだ。  現地メディア『Chronicle Live』はニューカッスルが、パルマ(イタリア)に所属するGK鈴木彩艶の獲得に向けて交渉を進めていると報じた。  23歳の鈴木は、現地6月11日に開幕した北中米ワールドカップで日本の全4試合にフル出場。クリーンシートは1試合にとどまったものの、随所でビッグセーブを連発し、日本の3大会連続の決勝トーナメント進出に貢献した。ノックアウトステージ初戦ではブラジルに1−2で惜敗したが、そのパフォーマンスは世界中のクラブの注目を集めている。  これまでも欧州王者パリ・サンジェルマンやイタリアの名門ユベントス、プレミアリーグのアストン・ビラ、さらに田中碧が所属するリーズから関心が伝えられてきたなか、新たにニューカッスルも獲得レースへ本格参戦したようだ。  同メディアは「ニューカッスルは、新たな正GK獲得を目ざし、パルマ所属のザイオン・スズキの獲得について交渉を行なった」と報道。「選手の代理人がニューカッスルと連絡を取り、23歳の選手について話し合いが行なわれた」と伝えている。    さらに、「ニューカッスルは鈴木についてまだ最終決定を下していないが、3月にはスカウトのミック・テイト氏をウェンブリーへ派遣し、イングランド戦でプレーを視察していたため、選手をよく把握している」と説明。同試合では日本代表が1−0で勝利し、鈴木も無失点に抑える活躍を見せていた。  また、「鈴木はパルマを退団する予定で、パリ・サンジェルマン、アストン・ビラ、リーズなど、多くのクラブと交渉を行なっている」と紹介。「市場価値は約1700万ポンドと評価されており、ニューカッスルの予算内で、給与面も問題にならないと見られている。しかし、獲得競争が激しいため、クラブは迅速な決断を迫られるだろう」と見解を示した。  日本の若き守護神は今夏、ステップアップを果たすのか。その去就から目が離せない。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】美女がずらり!上田綺世、谷口彰悟、長友佑都、柴崎岳…新旧日本代表を支える“モデル&タレント妻たち”を一挙紹介!

  • ロッテ、沢村玲さんがセレモニアルピッチ「ライブより緊張しました(笑)」

    2026年07月13日 09:40
     12日に行われたロッテ−オリックス(ZOZOマリンスタジアム)の試合前に、ONE N’ ONLY・沢村玲さんがセレモニアルピッチを行った。 ▼ 沢村玲さん 「ライブより緊張しました(笑)。投球はワンバウンドになってしまい少し悔しい結果でしたが、マリーンズファンの皆さんの温かい声援がとても嬉しかったです!ずっと憧れていた舞台で投げることができ、最高の1日になりました!」

  • 「今日は出ないのに…」西田陸浮、ベンチでの行動に米女性レポーター驚き「彼に惹きつけられる」

    2026年07月13日 10:01
    ベンチでの行動に注目  ホワイトソックスの傘下3Aシャーロットでプレーする西田陸浮内野手が注目を集めた。チームレポーターを務めるケンドール・スミスさんはX(旧ツイッター)に、ベンチでの西田の様子を投稿。「今日は出場しないのに、彼の仕事は止まることはない」と伝えた。  メジャーでのプレーを経て3Aに再合流した西田。この日は試合に出場することはなかったが、ベンチでは熱心にメモを取る様子があった。  スミスさんは「今日のリクウ・ニシダは試合出場がない日だったが、彼の仕事は止まることはない。彼は試合中、ノートに詳細なメモを取っている。本人は自分の『観察』と言っている」と伝えた。 「リクウのように、クラブハウスに活気をもたらしてくれる選手を私は今まで見たことがありません。彼は本当に、ここにいる全員から愛されているんです。楽しくて、陽気な魅力的なエネルギーを持っていて、チームメートたちはみんな自然と彼に惹きつけられていきます」  東北高卒業後に渡米し、大学を経てホワイトソックス入り。メジャーまで這い上がった西田は、明るいキャラクターでチームを盛り上げている。スミスさんは「試合に出ていない今日のような日であっても、彼は完全に試合に没頭しています。ただ見ているだけでも、もっと多くのことを学びたいという強い意欲がはっきり。特別な選手ですね」と伝え、投稿には1000を超えるいいねが寄せられている。(Full-Count編集部)

  • トピックス
  • 蛭田みな美が大幅ジャンプアップ 福田萌維が安全圏の15位に浮上【リランキング動向】

    2026年07月14日 07:15
    国内女子ツアーは先週、「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」が終了した。今年も非シード選手を対象にした、メルセデス・ランキング(以下MR)に応じて、シーズン途中に出場優先順位を入れ替える『リランキング』(全2回)が実施される。 【写真】これは何? 永井花奈の珍しいポーズ 先月の「ニチレイレディス」終了時点に第1回が実施されたが、「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」(9月25日開幕)終了後に行われる第2回で秋以降の終盤戦出場権が決まる。先週は今季初の北海道大会が開催された。リーダーボードを見れば、上位陣はシード権保持者やリランキングでも上の順位の選手が上位を占めるなか、9位タイに入った二人が順位を上げた。まずは昨年シード権を落としながらもメルセデス・ランキング53位で前半戦出場権を獲得していた蛭田みな美。その前半戦は予選落ち9回で最高成績が32位と低迷。第1回リランキングは43位となり、微妙な位置にいたが、今回のトップ10入りで26位まで浮上。第2回突破に向け大きく前進した。同じく大会9位タイの福田萌維(めい)は第1回の22位から15位にランクアップしている。昨年末のファイナルQTで54位に終わり、前半戦は限られた出場機会に終わっていたが、「ヨネックスレディス」で5位タイに入り、大きく順位をアップ。今回の9位タイでさらにトップ15までランクアップを果たし、終盤戦出場の可能性がより高まった。そのほか大きくランキングを上げた選手はいなかった。2戦前の「EARTH MONDAMIN CUP」以降は4日間大会が続いており、今週の「明治安田レディス」、来週の「大東建託・いい部屋ネットレディス」も4日間。メルセデス・ランキング加算のポイントが高く設定されており、3日間大会の1.5倍。今週も上位に入れば、大きく浮上する可能性があるといえる。リランキング1位に立っているのは政田夢乃。MRでも16位につけており、初シード獲得へ向けても視界は良好。2位には北海道で9位タイに入ったルーキーの藤本愛菜(MR19位)。3位には政田とプロ同期の吉澤柚月(MR21位)とこちらもリランキングを飛ばして、シードが見える位置で中盤戦に入っている。夏場を乗り切ってランクアップを目指す非シード選手たちの動向から目が離せない。 【最新】 “生き残り”をかけた争い 第2回女子リランキング 最新! 女子ポイントランキング 最新! 女子賞金ランキング 今年のルーキーの顔と名前、全員覚えましたか? 「一生使います」 永井花奈のクラブセッティングを紹介

  • 「最初は全然通用しなかった」ブラジル戦でゴールの佐野海舟はなぜドイツで急成長できたのか【W杯コラム】

    2026年07月14日 07:14
     いまやマインツだけでなく、日本代表でも欠かせない存在となった佐野海舟。北中米ワールドカップのブラジル戦では、見事なインターセプトから先制ゴールをマークし、世界から称賛された。  しかし、そのドイツでの日々は、決して順風満帆なものではなかった。 「最初は全然通用しませんでした」  ブンデスリーガ挑戦からほどなくして、本人がそう振り返っていたのを思い出す。鹿島アントラーズで武器としていたボール奪取が、ドイツでは思うように通用しなかった。相手との距離感、プレー強度、判断スピード。すべてがJリーグとは違う  それでも当時の監督ボー・ヘンリクセンから繰り返しかけられた一つの言葉がある。 「抜かれてもいいから行け」  ドイツで求められたのは、相手のミスを待つ守備ではない。自らアタックし、ボールを奪い切る守備だった。恐れずにチャレンジを続けたことが、ブンデスリーガの基準へ近づく第一歩になった。  さらにヘンリクセン監督はシーズン序盤、「佐野は謙虚すぎる。もっとボールを要求しなければならない」と注文を付けていた。守備では存在感を示していた一方、攻撃では安全なバックパスを選ぶ場面が少なくなかったからだ。  佐野は、その指摘を素直に受け止めた。 「チームからも求められていました。最初はスペースがあってもパスで逃げてしまったりとかもあった。監督やチームから言われた時に、じゃあ自分がどうやればいいのかを考えて取り組んだ結果かなと思います」    実際、今シーズンの佐野は相手のプレッシャーを受けながらも強引に前進し、相手選手を振り切ってボールを運ぶシーンが増えた。相手をブロックしながら持ち上がり、クロスやシュートまで持ち込む場面も珍しくない。中盤でボールを回収するだけの選手から、自ら攻撃を前進させるボランチとして評価を高めていった。 もっとも、本人は現状に満足していない。 「あそこの質だったり、自分で行ききることも必要かなと思います。シュートを見せないとやっぱり(相手を)引き寄せることはできないと思う。もうちょっと強気になる部分かな」 前へ運ぶだけでは足りない。最後は自らフィニッシュまで持ち込むことで、相手の守備をさらに揺さぶれるようになる。佐野の視線は、すでに次の課題へ向いていた。 「これから先も出来過ぎというシーズンはないと思います。いつでも自分と向き合っている中で、課題がなくなるというのはサッカーをしている以上ないと思う。一つずつクリアしていくことが大事だと思います」 現状に満足せず、課題を見つけては改善を重ねる。その積み重ねが、ブンデスリーガ屈指のボランチへと佐野を押し上げ、守備だけでなく攻撃でも違いを生み出せるようになり、日本代表でも存在感を増すようになった理由なのだろう。 文●中野吉之伴 【記事】「エゴを出したいヤツは大会が終わってからにしてくれ」堂安律が敗戦後に明かした発言の“真意”「世間の人と感覚が違う」「それほど牙を抜かれたわけではない」【W杯】

  • 「どうしようもない絶望感」フランス、スペインらW杯ベスト4が突きつけた“日本代表との決定的な差”

    2026年07月14日 07:07
     北中米ワールドカップのベスト4が出揃った。フランス、スペイン、イングランド、アルゼンチン--勝ち残った4か国の戦いを見ていると、ある共通点が浮かび上がってくる。  4チームは、それぞれ世界の頂点に立つだけの明確な武器を持っている。フランスには試合を一瞬で決めてしまう理不尽な個の力があり、スペインには相手を圧倒する技術力がある。イングランドは延長戦も十分戦える運動量を誇り、アルゼンチンは球際で一歩も引かない勝負強さを見せつけている。武器の種類は違っても、「これがあるから勝てる」と言える絶対的な強みを備えている点は共通している。  一方、日本には、それに匹敵する決定的な武器があっただろうか。組織力や規律、献身性は間違いなくある。しかし、苦しい展開を個の力で覆す場面や、相手を力でねじ伏せるような迫力は、今大会では見られなかった。  その現実は、日本がラウンド32で敗れたブラジルを見ても感じる。ブラジルはノルウェーに敗れてベスト16で姿を消したとはいえ、日本戦では個の能力や局面を打開する力で明確な違いを示していた。そのブラジルにも及ばなかった日本と、今回のベスト4との間には、決定的な差がある。  もちろん、「優勝」を目標に掲げること自体は間違っていない。世界一を目指さなければ、その先の景色は見えないからだ。ただ、その目標を現実のものとするには、世界の強豪と真っ向から渡り合えるだけの武器が必要になる。今大会の4強は、そのことを改めて証明しているように映った。    フランス、スペイン、イングランド、アルゼンチンの戦いを見れば見るほど、日本が世界一に辿り着くまでの距離は、想像以上に遠いことを思い知らされる。ベスト8ですら決して現実的とは言い切れない現在地なのかもしれない。  その現実を突きつけられたからこそ、今、私の胸にあるのは焦りでも悔しさでもない。日本代表が世界の頂点に立つためには、まだ埋めなければならない大きな差がある--そんな事実を受け止めた末に生まれた、どうしようもない絶望感である。  その絶望感は、日本代表を諦めたからではない。世界との差を認めたことで、ようやく進むべき道が見えてきたからだ。世界一になるために必要なのは、組織力を磨き続けることだけではない。世界の強豪が恐れる、日本だけの決定的な武器を育てること(日本の長所は間違いなく緻密さ)。その4年間が、もう始まっている。 文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長) 【美女サポ画像】北中米W杯を華やかに彩る各国ファンを一挙公開!  

  • 広島・森浦、「6.75」→「2.64」まで防御率を改善 現在9試合連続無失点中

    2026年07月14日 06:30
     広島・森浦大輔は開幕から抑えを務めるも、抑え失敗が続き敗戦投手になった4月12日のDeNA戦後には防御率7.20まで上がったが、現在は2.64まで改善した。

  • 故障者が目立つWBC出場組

    2026年07月14日 06:20
     今年3月に開催された『ワールドベースボールクラシック』に出場した日本代表選手たちが、故障による離脱が相次いでいる。  WBCではチームで経験していない不慣れなリリーフで連投をするなど躍動した種市篤暉(ロッテ)は、今季2度目の登板となった4月25日のソフトバンク戦、0−0の初回二死三塁で柳田悠岐に1ボール2ストライクから投じた5球目の144キロフォークを一塁線にファウルを打たし、投げ終わった後に左足を負傷して担架で退場。同日に熊本市内の病院で診察を行い、左アキレス腱断裂と診断され、4月30日に都内の病院で左アキレス腱断裂の縫合術を行った。  現地時間5月3日に菊池雄星(エンゼルス)が左肩の炎症により約4年ぶりに負傷者リスト入り。宮城大弥(オリックス)は3月27日の楽天との開幕戦で先発するなど、3試合に登板したが、5月にアメリカで左肘の手術を受けた。菅野智之(ロッキーズ)はここまで8勝をマークしているが、現地時間7月4日に背中の痙攣のため15日間の負傷者リスト入り。  現在は復帰しているが村上宗隆(ホワイトソックス)が右太もも裏の肉離れで1ヶ月半、牧秀悟(DeNA)も右太もも裏の肉離れで1ヶ月半離脱している。  投打の二刀流・大谷翔平(ドジャース)は現在も元気に出場しているが、左膝の違和感により7月11日のダイヤモンドバックス戦の登板を回避。さらに12日にはセットアッパーとして活躍する大勢(巨人)も一軍登録を抹消されている。  例年通り活躍している選手もいれば、故障や不振で苦しんでいる選手もいる。WBC組の多くが受難の1年になっている。

  • 山下美夢有6位、岩井明愛19位 永井花奈が8年ぶりトップ100入り【女子世界ランキング】

    2026年07月14日 06:15
    13日付けの女子世界ランキングが発表された。 【写真】倉林紅が獲得した副賞が豪華すぎる 海外メジャーの「アムンディ・エビアン選手権」でメジャー連勝を果たしたユ・ヘラン(韓国)が7位から3位に浮上した。プレーオフで敗れ、大会2位に終わったブルック・ヘンダーソン(カナダ)が20位から13位。3位の岩井千怜は5ランクアップで19位まで上がっている。大会4位タイに入った山下美夢有が8位から6位。同じく4位タイの西郷真央が21位から16位にランクアップした。大会14位の原英莉花は123位から104位。同16位タイの渋野日向子は222位から168位にジャンプアップを果たしている。国内女子ツアー「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」でおよそ9年ぶりの優勝を決めた永井花奈が103位から2018年7月以来となるトップ100入りを果たし、自己ベストの86位に順位を上げた。そのほかの日本勢では畑岡奈紗17位、岩井千怜29位、竹田麗央30位、勝みなみ33位、佐久間朱莉37位、桑木志帆44位、河本結46位、古江彩佳49位で、ここまでがトップ50。トップ2は変わりなし。1位にネリー・コルダ(米国)、2位にジーノ・ティティクル(タイ)。ヘランに抜かれたキム・ヒョージュ(韓国)が4位につける。 最新! 女子世界ランキング 岩井明愛はメジャー制覇逃すもビッグマネーゲット 日本勢はエビアンでいくら稼いだ? 失意のなかかけられた元世界1位からの言葉『誇りに思って』 岩井明愛がフランスで流した“涙” 国内女子ツアー ポイントランキング トップの金額は? 国内女子ツアーの賞金ランキング

  • 「まじで本物かと思った!」帰国したハーランドが腕に抱えた“まさかのお土産品”にファンもメディアもびっくり!「視線は釘付け」「驚愕の手荷物だ」【W杯】

    2026年07月14日 06:14
     現地7月13日、北中米ワールドカップで史上初のベスト8進出を果たしたノルウェー代表の一行が凱旋帰国を果たした。地元の全国紙『Aftenposten』がその様子を伝え、エースFWであるアーリング・ハーランドが手にする“まさかの土産品”に驚愕した。  同紙は「月曜日の夕方、アメリカ・フロリダ州フォートローダーデールから約9時間のフライトを経て、ワールドカップ代表を乗せた航空機がノルウェーに到着。ノルウェー領空に入るとF35戦闘機2機のエスコートを受けた」と報じ、「そんななか、タラップを降りるハーランドが大事そうに抱えていたのが驚愕の“手荷物”。酒瓶を持つアライグマのぬいぐるみ(剥製?)だ」と紹介した。  さらに『VG』は謎のアライグマの詳細を報告。「人びとの視線は4本足の小さな生き物に釘付けとなった。ハーランドがゲットした新しいペットは、ガラス瓶を抱えたアライグマのぬいぐるみだ。このアライグマは750ドル(約12万円)するという」と伝え、「ハーランドはワールドカップ期間中、代表チームとともにテキサス州に滞在していた際、このアライグマのぬいぐるみを写した動画を投稿していた。ダラスにあるショップで、カウボーイハットとブーツともに購入したようだ」と続けている。    ノルウェー代表の公式インスタグラムもチームが帰国した様子を複数の画像でレポート。やはりファンの注目はハーランドの土産品に集中し、「まじで本物のアライグマかと思った」「びっくりしたよ」「なんだこのペットは!?」「こういう茶目っ気が好き」「バッグもめちゃくちゃクールだね」などなど、コメントが殺到している。  代表チーム一行はこのあとノルウェー王室を訪問し、二階建てバスに乗り込んでオスロ市内の凱旋パレードにも臨んだ。およそ13万5000の大観衆が沿道を埋め尽くし、母国の英雄たちの健闘を称えた。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】メッシ、エムバペ、ネイマールも! 世界のスター選手はどんなポーズ? FIFA公式ポートレートの厳選ショットを一挙公開!

  • 石川雅規、宮西尚生、中村剛也…ここまで一軍出場がないベテランたち

    2026年07月14日 06:10
     各球団、80試合近く消化しシーズンの折り返しを迎えた。

  • ポーランドがVNL第3週のメンバーを発表! コハノフスキら主力が合流

    2026年07月14日 06:05
     11日(土)、ポーランドバレーボール連盟(PZPS)は、ネーションズリーグ(VNL)2026予選ラウンド第3週の男子ポーランド代表メンバーを発表した。  予選ラウンド第2週を終えた時点で6勝2敗の3位につけるポーランド。アメリカラウンドで戦うことになる第3週では、ブルガリア代表、ブラジル代表、フランス代表、アメリカ代表と対戦する。  第3週のメンバーに選出されたのは17名。この第3週から前回大会MVPのヤクブ・コハノフスキや、セリエAのペルージャで石川祐希とチームメイトだったカミル・セメニウク、パリオリンピックの銀メダルメンバーであるトマシュ・フォルナルら主力選手が合流している。 ■男子ポーランド代表 ネーションズリーグ2026 予選ラウンド第3週メンバー ▼アウトサイドヒッター ウィルフレド・レオン アレクサンデル・シリフカ アルトゥル・シャルプク カミル・セメニウク トマシュ・フォルナル ▼ミドルブロッカー バルトウォミエイ・レマンスキ ヤクブ・コハノフスキ ヤクブ・マイクシャク シモン・ヤクビシャク ヤクブ・ノヴァク ▼セッター マルチン・コメンダ マルセル・バカイ ヤン・フィルレイ ▼オポジット バルトウォミェイ・ボウォンジ ケヴィン・ササック ▼リベロ ヤクブ・ポピフチャク マクシミリアン・グラニエチュネ Siatkarski piątek się nie skończył! 😉 Oto skład w jakim polscy siatkarze przystąpią do rywalizacji w 3.tygodniu #VNL2026, który zagrają w Chicago 🏐#BePartOfTheGame #volleyballnationsleague #polskasiatkówka #reprezentacjapolski pic.twitter.com/pIeaQdwMkN- POLSKA SIATKÓWKA (@PolskaSiatkowka) July 10, 2026

  • 広島・岡本「僕が?」 初球宴!ハーン&坂倉と監督選抜で チームトップ6勝、パの強力打者「持ち味を最大限発揮して抑えたい」

    2026年07月14日 06:00
     日本野球機構(NPB)は13日、「マイナビオールスターゲーム2026」(第1戦=28日・東京ド、第2戦=29日・富山)の監督選抜選手を発表し、新たに28選手が選ばれた。広島からテイラー・ハーン投手(31)、坂倉将吾捕手(28)、岡本駿投手(24)の3選手が選出。岡本はプロ2年目で初出場となった。持ち味の変幻自在な投球で、パ・リーグの強打者を翻弄(ほんろう)することを誓った。22日にはセ、パ最後の1人を選ぶ「プラスワン投票」の結果が発表され、全選手が出そろう。  ブレイク真っただ中の新星が、勢いそのままに夢舞台への切符を手にした。プロ2年目の岡本が監督選抜で自身初の球宴出場が決定。「僕が?って感じで予想していなかったです。すごい驚きました。うれしいです」と、初々しくも喜びを素直に表現した。  開幕から先発ローテーションの一角を守り続け、ここまで14試合に登板し、チームトップの6勝(4敗)、防御率2・85をマーク。「ランナーが出てから踏ん張れている」と、先発転向1年目とは思えぬ堂々としたマウンドさばきで、投げるごとに成長を遂げている。  夏の祭典で対するは強力パ・リーグ打線。注目の対戦したい選手には、ソフトバンク勢から交流戦で被弾し、12球団トップの25本塁打をマークしている栗原や、同トップの67打点を誇る近藤、リーグトップの打率・320の日本ハム・レイエスをチョイス。「ストレートだけでは(抑えるのが)難しい」と苦笑いを浮かべつつ、「自分の持ち味を最大限発揮して抑えたい」と青写真を描く。  今季の被打率・212はDeNA・東、ヤクルト・山野、阪神・村上らを差し置いて堂々のリーグ4位。直球に加え、武器のツーシーム、カットボール、スライダー、チェンジアップなど多彩な球種を操りながら、凡打の山を築いている。「自分の持ち味である、いろいろな変化球を投げ込むところに注目してもらいたい」と、自慢の投球術で強打者たちを翻弄(ほんろう)する構えだ。  一方で不安材料もあるようだ。オールスターの醍醐味(だいごみ)の一つに他球団選手との交流があるが「聞けたらいいですけど、あまり得意ではないので…」と人見知りな一面を告白。それでも、「同じ右投手にいろいろ聞いてみたい」と貪欲さも忘れていない。勇気を振り絞って一流の極意を吸収し、さらなる成長へとつなげる覚悟だ。  この日はマツダスタジアムで行われた投手指名練習に参加し、先発する14日・DeNA戦(マツダ)を前に最終調整を行った。勝てば自身3試合ぶりとなる7勝目を手にする右腕は、「相手は強力打線なので、先制点を与えないように頑張ります」と意気込んだ。一戦一戦で白星を重ねながら、夢の舞台へ向けて最高の弾みをつける。

  • 【ドラゴンゲート】YAMATO 9・6鷹木信悟との再会前から不穏ムード「積年の恨みがあるから…」

    2026年07月14日 06:00
     ドラゴンゲートのYAMATO(44)が2年ぶりとなる鷹木信悟(43=新日本プロレス)との再会に期待を寄せた。  今年デビュー20周年を迎えるYAMATOは、9月6日の岩手大会で地元凱旋試合を迎える。同大会に鷹木が参戦することが13日の新宿大会で発表された。2人はこれまで最高峰のオープン・ザ・ドリームゲート王座戦も含め、数々の激闘を繰り広げてきた盟友でありライバルだ。2024年9月に山梨で行われた鷹木のデビュー20周年記念大会にはYAMATOが参戦するなど、要所で団体をまたいだ交流が続いている。  取材に対し、YAMATOは「僕の方が年は1個上だけど、彼の方がキャリアは1年先輩といういびつな関係。向こうも思ってたかもわからないですけど、昔は『てめえ、この野郎』っていう時期が長かった」と明かす。それでも2年前の山梨では互いの心境の変化も感じたらしく「やっぱり、どこにいっても鷹木信悟は鷹木信悟だなって思いましたね。年下だって言いましたけど、先輩として見れば、でっかい背中してました」と他団体でトップ戦線を走る活躍に目を細めた。  対戦カードは未発表だが、YAMATO本人としては2年ぶりの共闘を希望。しかし、その上で「積年の恨みがあるから、僕の感情がどうなるかわからない」と複雑な胸中。16年5月に鷹木からユニット「ヴェルセルク」を追放された事件もあるだけに「リング上のことだけじゃなくて、プライベートの恨みもたくさんあるので。対戦相手が誰かわからなくなるかも…」と穏やかではない様子だった。歴史の歯車は再び動き出すのか。 

  • 【全日本】斉藤ブラザーズ 安齊勇馬との相乗効果で全国ネット進出の青写真「教育番組もいいかもしれない」

    2026年07月14日 06:00
     全日本プロレスで世界タッグ王者「斉藤ブラザーズ」の斉藤ジュン、斉藤レイ(ともに39)が、人気急上昇中の安齊勇馬に続く構えだ。

  • 球数を増やすのは絶対NG!飛距離が落ちたゴルファーがやるべきこと

    2026年07月14日 06:00
    加齢にともない体力が低下しても、ドライバーは豪快に大きく飛ばしたい。そのためには 、素振りの回数を増やすことが重要。 単にクラブを振るのではなく、さまざまな工夫を施すことがポイントだ。 ストレッチ効果も加わり体の可動域が広くなる 素振りは「球に当てにいく」という動きがないぶん、振り抜きがよくなりよりスムーズにスイングできる。正しいフィニッシュも身につきます! 素振りは球を打つよりも体への負荷が小さく、故障を防げるうえにいつでもどこでも簡単にできる。日ごろから素振りを多く行なう習慣をつければ、体力や筋力が向上し、低下したドライバーの飛距離を取り戻せると増田伸洋はいう。 「まず、足を使って体を大きく動かします。素振りはストレッチ効果もあるので、繰り返すと硬くなった体がほぐれて可動域が広くなる。足を積極的に動かして、体の回転量を最大にすることがポイントです。 次に、目を閉じてクラブの重さを感じながら振る。この際には、フェースがどこを向いているかを意識してください。また、素振り用の重い棒を利用して振る力を鍛える、クラブのネック部分を握って速く振る感覚をつかむ、といった工夫をすれば飛距離アップに役立ちますよ」 球数を増やすと負荷が大きくなり故障を招くだけでなく、すくい上げたり強く叩いたりして、余計な動きが生まれやすいので注意。 【Point1】足を積極的に動かして体の回転量を最大にする お腹がトップで右(飛球線後方)、フィニッシュで左(目標)を向くように、足を積極的に動かして体を回す。体が硬い人はトップで左足をヒールアップしてもOK。素振りでは可能なかぎり体の回転量を大きくして、可動域を広くすることが大事。 目を閉じて振る 目を閉じるとクラブの重さに敏感になり、肩や腕の余計な力が抜ける。フェースの向きを意識しながらスイングしよう。 【Point2】力感を変えながら素振りを行なう 練習器具の素振り棒やマスコットバットのような重いものを大きくゆったり振ると、筋肉がストレッチされるうえに、振る力が鍛えられる。また、クラブを逆さまにしてネック部分を握ると、より速く振ることができ、クラブを走らせる感覚がつかめる。 クラブを逆さまにして振る ネック部分を握るとクラブが軽くなるので、通常よりスイングスピードが速くなる。フォローに向けて一気に振り抜くことが重要。 最後まで振り切り、フィニッシュは体重を左足に乗せてバランスよく立つ。 いかがでしたか? 増田プロのレッスンをぜひ参考にしてください! レッスン=増田伸洋 ●ますだ・のぶひろ/1973年生まれ、千葉県出身。175㎝、85㎏。レギュラーツアー1勝。23年にシニア入りし、同年の「すまいーだカップ」でシニアツアー初優勝。翌年はシーズン2勝をあげて賞金ランキング5位。25年シーズンは「日本シニアオープン」2位。フリー。 構成=小山俊正 写真=田中宏幸 協力=日神グループ 平川CC

  • 村上宗隆、大谷の辞退に「一緒に出たかった」 初参加HRダービーは「自信ない」

    2026年07月14日 05:48
    オールスター戦前日の会見が行われた  オールスターゲームの前日会見が13日(日本時間14日)、フィラデルフィアのシチズンズ・バンク・パークで行われた。初選出で同日のホームランダービーにも出場するホワイトソックス・村上宗隆内野手は、「日本でも優勝したことないので自信はないですけど、パワーを見せられたらなと思います」と話した。  メジャー1年目の村上は会見後に行われるホームランダービーに出場。前半戦は怪我での離脱もありながら20本塁打をマーク。カイル・シュワーバー外野手、ブライス・ハーパー内野手らと対戦する。 「(ライバルは)みんなだと思います。皆さんパワーありますし。同じチームで練習見たことないので分からないですけど、僕自身の持っている力を出して頑張りたい」  また、今回のオールスターは大谷が左膝の治療のため辞退し、日本人野手は1人での出場に。「一緒に出たかった思いはありますけど、大谷さんはいつまでも大谷さんなので、あまり気にしていないです」と話した。(Full-Count編集部)

  • 群馬に新潟医療福祉大4年のMB吉川すなほが入団「チームの勝利に貢献できるよう頑張ります」

    2026年07月14日 05:35
     大同生命SV.LEAGUE WOMEN(SVリーグ女子)の群馬グリーンウイングスは13日(月)、ミドルブロッカーの吉川すなほ(21)が入団することを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。  新潟県出身の吉川は長岡商業高校在学中に春高バレーに出場した経験を持つ。高校卒業後は新潟医療福祉大学へ進学。現在は同校の4年生だ。なお、群馬では背番号14を着用する。  吉川はクラブを通じてコメントしている。 「この度群馬グリーンウイングスに入団させていただくことになりました吉川すなほです。このような素晴らしい環境でプレーできることを大変嬉しく思います。これまで支えてくださった方々への感謝の気持ちを胸に、自分らしく挑戦を続け、チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。まだまだ未熟ではありますが、ご声援のほどよろしくお願いいたします」 【お知らせ】 この度、吉川 すなほ選手の入団が決まりましたのでお知らせいたします。 🔗https://t.co/vzO7Li26Vw#群馬グリーンウイングス #群馬 #gunmagreenwings #gunma #volleyball pic.twitter.com/VcAyIUTp0j- 群馬グリーンウイングス【公式】 (@GGreenwings) July 13, 2026

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