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2026年07月21日 03:19
右腕ハルボーセンをロッキーズからトレード獲得
ドジャースはロッキーズからセス・ハルボーセン投手をトレードで獲得すると米ニューヨーク・ポスト紙のジョエル・シャーマン記者が伝えた。
188センチの右腕ハルボーセンは2023年ドラフト7巡目(全体202位)でロッキーズ入りし、2024年にメジャーデビュー。昨季は42試合登板で1勝2敗11セーブ、防御率4.99。
今季は21試合登板で0勝1敗、防御率4.74だった。26歳は平均球速98.8マイル(約159キロ)のフォーシームが武器だ。
ハルボーセンは傘下3Aオクラホマシティへ配置される。ロッキーズにはニック・フラッソ投手、ランディン・ヴィドゥレク外野手が移るという。(Full-Count編集部)
2026年07月21日 04:54
敵地・フィリーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場する
【MLB】フィリーズ ー ドジャース(日本時間21日・ニューヨーク)
ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、敵地のフィリーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場する。4試合ぶりの23号本塁打に期待がかかる。
前日19日(同20日)に敵地で行われたヤンキースとのダブルヘッダーには2試合とも出場した。第1試合では先制の適時二塁打を放つなど5打数2安打2打点。9回2失点で完投した山本由伸投手の10勝目をアシストした。第2試合は4打数1安打だった。
左膝の違和感のため、予定されていた22日(同23日)の敵地・フィリーズ戦での登板を回避した。ロバーツ監督は「日々の経過観察ではなく、少し時間がかかる」と明かし、投手としては10月のポストシーズンを見据えて“一時休止”することになった。打者出場は継続する。
フィリーズ本拠地シチズンズバンクパークではまだ本塁打は出ていない。通算成績は44打数11安打の打率.250、4打点、OPS.661。仮に本塁打が出れば、33球場目の本塁打となる。
試合前まで95試合に出場して打率.290、22本塁打、60打点。OPS.938はリーグ3位となっている。
フィリーズ先発は左腕クリストファー・サンチェス。トミー・エドマン内野手が「3番・二塁」に入った。左打者は大谷と9番のダルトン・ラッシング捕手のみだ。(Full-Count編集部)
2026年07月21日 04:22
北中米ワールドカップにポルトガル代表として出場し、前人未到の6大会連続ゴールを叩き出したクリスティアーノ・ロナウド。惜しくもラウンド16で優勝したスペインに0−1で敗れ去ったが、あれからおよそ2週間、更新された公式インスタグラムでオフを満喫する元気な姿を公開した。
41歳のカリスマは婚約者であるジョージナ・ロドリゲスさんと共同投稿でひとつの動画を投稿。なんともゴージャスでオシャレな雰囲気のプールに純白のパンツ姿で登場すると、潜水したままカメラに向かってダブルピースを送った。その後方には黒のビキニ姿で人魚のように水中を舞うジョージナさん。プライベートスペースなのかどうかは判然としないが、ふたり仲良くリフレッシュする様子が紹介されている。
動画をチェックしたファン&フォロワーからは13万件を超えるコメントが寄せられ、C・ロナウドのワールドカップでの奮闘を労う言葉が続々。ほかにも「どっちもエグいボディ!」「すごく楽しそう」「これってまさか自宅のプール?」「永遠に美しいカップル」「ジョージナは絶世の美女だ」などなど、大反響を呼んでいる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】豪華なプールでC・ロナウド&美人婚約者が“セクシーな水着姿”を披露!
2026年07月21日 23:27
「ファーム・交流戦、DeNA3−0阪神」(21日、横須賀スタジアム)
阪神は完封負けで、引き分けを挟んで6連敗。DeNA先発、高卒2年目の育成左腕・金渕に完封勝利を献上した。
試合後の平田2軍監督の主な一問一答は以下の通り。
◇ ◇
−先発・桐敷は5回1/3を投げて3失点。打ち込まれた前回登板をへて収穫もあった。
「ランナーを出しながらも丁寧に投げてたね。低めを意識して、今日のストレートはこの前よりはまだマシかな。まあ、彼本来の調子まではいかなくても、今日は丁寧に丁寧に、ランナーが出てもゴロを打たせるピッチングをしてたよ。そういう意識は伝わってきたね」
−木浪が逆方向への2安打。チーム唯一の複数安打で気を吐いた。
「今日1打席目にレフトオーバー打ってね、彼本来の逆方向へのしっかりとした打球でね。これから調子も上がってくると思うよ」
−三塁でスタメン出場し、途中からは二塁も守った。
「1軍ではいろんなポジションを守るケースが出てくると思うし、そういう時のためにね、ファームで出ている以上はいろんなポジションを準備しているところだな」
−嶋村の左翼スタメンもその準備の一環。
「もちろん、もちろん。実戦のナイターで外野を守ることは、彼も経験ないだろうから。そういうところでは良い経験になったと思う」
2026年07月21日 23:14
「阪神2−1DeNA」(21日、甲子園球場)
阪神が今季4度目のサヨナラ勝ち。巨人と並んで首位をキープした。
延長十一回1死。「7番・遊撃」で移籍後初先発となった元山がこの試合2安打目となる左前打を放つと、2死二塁から高寺がプロ初のサヨナラ打で試合を決めた。
試合後は元山と高寺がお立ち台へ。元山は軽妙なトークで阪神ファンの心をつかんだ。開口一番、「サイコーでーす」と叫ぶと、すぐに冷静になった。
「まだ僕のこと知らない人が多いと思うんで。一回、自己紹介入っていいですか?」と話すと、再びテンションを上げる。「今年からタイガースに入団しました元山飛優です。よろしくお願いしまーす!」と絶叫すると、大きな拍手が湧いた。
さらにインタビュアーから質問される前に「初めてのスタメンで。練習前に知るんですけど、ドキドキでノックから手が震えてるし。『あの何万人の人の前でいきなりプレーするんか』っていう考えがあったんですけど、いいプレーができて良かったです」と自ら思いを語り出した。
高寺がサヨナラヒットを打った時には、真っ先にベンチを飛び出して駆け寄っていた。この場面について問われると「ヒット打って、代走出された後、そのまま水を取りに行ったんで。かける準備はできていました」と話すと、またもスタンドが爆笑した。
守備では東北福祉大の先輩である中野と二遊間を組んだ。「拓夢さんが4安打で普通に活躍するんで。一緒に出ながら拓夢さんに追い付きたいなと思いながらやっていました」と話し、「阪神の初めてのスタメンなので。一生忘れられない試合になりました。大勢のファンの中でプレーできていることをすごく幸せに思います」と続けた。
ネットでは陽気なキャラが話題となり、「こんなキャラって初めて知りました。これからもお立ち台に上がるの楽しみにしてるでー」「元山くんのキャラええな」「元山さんおもろかった」「コミュ力高そう」「ウケるwwwこれは推せるw」「これは欲しかったタイプかも」「ヒロインうますぎだろw」「一気に惹かれたわ」などと盛り上がっていた。
2026年07月21日 22:56
「巨人11−5広島」(21日、東京ドーム)
2番で試合に出場していた巨人の吉川が左ハムストリングの張りを訴えて四回途中で交代した。
1死二塁で遊撃内野安打を放ち塁を駆け抜けたが、その後ベンチへ下がり、代走・門脇が起用された。
試合後、足を少しひきずるようにゆっくり歩いてロッカーから出てきた吉川は「左のハムストリングです。ちょっと張りを感じたので。歩けるは歩けます」と交代した理由を説明した。
明日以降については、様子を見ながらとした。病院には「いつか行きます」とも話した。
違和感が出た箇所は「これまでには記憶にない」という。
吉川は2025年10月に両股関節の手術を受けている。
2026年07月21日 22:50
巨人11−5広島(セ・リーグ=21日)――巨人が3連勝。
2026年07月21日 22:36
「阪神2−1DeNA」(21日、甲子園球場)
阪神が今季4度目のサヨナラ勝ち。巨人と並んで首位をキープした。
22日はかつて阪神に在籍した藤浪と初対戦する。藤川監督はまず「プロ野球の中でタイガースでプレーして、それから他球団に行ってという景色はなかなか見ることがなかったと思いますけど。今日でも(かつて阪神に在籍したDeNAの)岩田、浜地も出てきてますから。野球界も少しずついろんな選手が交わるようになっている。徐々にそういう時代に移り変わっている」と話した。
その上で「僕としてはプロ野球界が盛り上がるために藤浪投手が違うユニホームを着てもまたいい景色になるんじゃないかなと思うし。思いっきり両球団で明日いいゲームになればなと思います」と対戦を心待ちにした。
打線変更については「それも皆さんにとっての話題の1つでしょうから進めていただいて。こちらはグラウンド上での素晴らしいプレーをファンに届けるように準備していますので」と話した。
延長十一回に高寺のサヨナラ打で勝利した試合については「苦しいゲームでしたけどね。スタンドのファンの方も最後まで帰る気配もなく、球場がね、最後(は鳴り物応援ができず)静かでしたけど、それでも素晴らしい一本でね、満足してもらえるようなゲームになったことが一番嬉しいですね」と振り返った。
自身の46歳誕生日での勝利には「プロの仕事に持ち込むつもりは全くなかったので、朝起きて晴れているなというので、晴れている甲子園でゲームが出来ることをよろこぼうと思いました。まずは監督としてゲームを楽しませていただけるありがたさで、晴れている天気で『よし、これが今日の誕生日プレゼントだ』と受け取っていましたけど、まさか最後に素晴らしいプレゼントをいただきました」と表情を緩めた。
2026年07月21日 22:30
今夏の移籍市場でもプレミアリーグが主役だ。高額な移籍金が飛び交っている。
マンチェスター・シティはエリオット・アンダーソンを1億1600万ポンドで獲得、チェルシーはそれに続く形でアストン・ヴィラからモーガン・ロジャーズを1億1700万ポンドで引き抜こうとしている。
1億ポンドを超える移籍が増えており、インフレを感じる市場となっている。
『BBC』ではそんな高騰が続く移籍市場に注目。なぜプレミアリーグ内の移籍では、移籍金が跳ねあがっているのか、サッカークラブの財政状況に詳しいキーラン・マグワイア氏が分析した。
イングランドには自国出身選手の成長を促すホームグロウンという制度がある。リーグの登録選手数にも影響するため、多くのクラブが優秀なホームグロウンプレイヤーを探している。そのため需要が高まり、移籍金が高騰する。
近年、高額な放映権料の流入もあり、放出するクラブの要求額を支払えるクラブが増加したことも、移籍金高騰の理由の1つといえる。
また、近年リーグレベルが向上しており、そこで一定の活躍をしたということが付加価値となっている。分かりやすいのが25-26シーズンのマンチェスター・ユナイテッドであり、彼らは他リーグのビッグクラブではなく、プレミアリーグの中堅クラブから主力を引き抜いて戦力とした。
ブレントフォードからやってきたブライアン・エンベウモ、ウルブズからやってきたマテウス・クーニャが代表例であり、今夏の移籍市場でもアストン・ヴィラからプレミアリーグでの経験豊富なユーリ・ティーレマンスを獲得している。
エンベウモの移籍金は6500万ポンド、クーニャの移籍金は6250万ポンドと決して安い金額ではないが、プレミアリーグで活躍したという安心感がこの移籍を決めた一つの要因といえるだろう。
若く自国出身であること、プレミアリーグで活躍した経験があることなど、移籍金が高騰する理由は様々だが、今後は1億ポンドのさらに先である2億ポンドの移籍金を支払うクラブも出てくるのかもしれない。
2026年07月21日 22:28
「巨人11−5広島」(21日、東京ドーム)
4月以来の1軍昇格となった巨人・山瀬慎之助が途中出場で存在感を示した。
20日に負傷してこの日抹消された岸田に代わって1軍に復帰すると、七回の守備から途中出場。ヘルメットから足に着けるレガースまで全てオレンジの防具をつけて登場。以前から話題にはなっていたが、チームカラーに染まった姿にネットは騒然となった。
「メジャー仕様っぽくていいな」「山瀬のオレンジでたー」「どオレンジ防具は好きだぜ笑」「相変わらず目立つ防具だわ」などと反応があった。
山瀬が目立ったのは見た目だけではなかった。打撃では七回2死で4月18日以来の安打を放った。守備では自身と同じくこの日1軍に昇格した代木とコンビを組んで2回1失点。九回は制球を乱したバルドナードを好投に導けなかったが、最後までマスクをかぶった。
2026年07月21日 22:23
「阪神2−1DeNA」(21日、甲子園球場)
DeNAの相川監督がサヨナラ負け後、緊急降板した伊勢の状態に言及した。
2026年07月21日 22:22
新日本プロレス真夏の祭典「G1クライマックス」21日仙台大会のAブロック公式戦で、STRONG無差別級王者のボルチン・オレッグ(33)が鷹木信悟(43)から2勝目をあげた。
試合は真正面から互いの力をぶつけ合う肉弾戦となった。一進一退の攻防からバーディクトをDDTで切り返されたボルチンは、ラリアートをかわされ、強烈なパンピングボンバーでなぎ倒される。さらにはバーニングドラゴンまで浴びてしまい、万事休すかと思われた。
それでもカウント2で返すと、鷹木にヘッドバットを叩き込まれながらもパワーボムを発射。驚異の怪力で餅つきパワーボムへと移行する。最後は粘る鷹木を強引にカミカゼでマットに叩きつけ、激闘に終止符を打った。
試合後のリング上でマイクを握ったボルチンは「鷹木さん、あなたは本当にプロレス最強の選手、プロレスのモンスター!」と対戦相手へのリスペクトを表明。「最初は仕事でプロレスが始まった。でも、先輩のおかげで、みんなのおかげで、俺めっちゃプロレス好きになった。プロレスの愛で、俺がこのG1で優勝して、プロレスの強さを世界に見せていきたいと思う」と豪語し、カザフスタンで「頑張れ」「いけ」を意味する「アウガ!」を3度叫ぶ決めゼリフで大会を締めくくった。
2026年07月21日 22:20
クラブOBであるマイケル・キャリックが監督に就任したことで、盛り返しに成功した25-26シーズンのマンチェスター・ユナイテッド。終盤戦は非常に勢いのあるチームとなっており、最終的にアーセナル、マンチェスター・シティに次ぐリーグ3位でフィニッシュ。26-27シーズンのCL出場権を獲得した。
ユナイテッドはこの勢いを継続すべく、夏の移籍市場で積極的な動きを見せている。中盤ではすでに2人の新戦力がチームにやってきた。
『TheGuardian』によると、ユナイテッドは左SBの強化を目指しており、フラムのアントニー・ロビンソン、ニューカッスルのルイス・ホールを獲得リストに加えたようだ。
ユナイテッドの左SBといえばルー・ショーの名前が挙がるが、31歳とベテランで、怪我の多さが気になるところ。昨季はフル稼働したものの、それまでは怪我の多い選手というイメージだった。
ロビンソン、ホールともにプレミアリーグでの経験は十分。2人の違いを挙げるとすれば年齢で、ロビンソンは28歳、ホールは21歳。ショーの年齢を考えると、次世代を担う若い才能が必要といえる。
2026年07月21日 22:11
新日本プロレス真夏の祭典「G1クライマックス」21日仙台大会のAブロック公式戦で、IWGPヘビー級王者の辻陽太(32)がSANADA(38)に2敗目を喫した。
SANADAの怒とうの猛攻に苦しめられた。Skull Endからのラウンディングボディプレスをカウント2で返した辻は、デッドフォールを側転で回避。オコーナーブリッジにも行かせずに、何とか耐える展開が続く。
逆転を狙ったジーンブラスターを捕らえられてデッドフォールを浴びると、後頭部へのシャイニングウィザードまで決められまたも劣勢に。正面らの閃光魔術弾を間一髪でかわして逆エビ固めに捉え、何とか反撃に転じていく。抱え込んでの変型ドライバーでマットに突き刺し、技の読み合いからついにジーンブラスターをさく裂させた。
ところがこれはカウント2で返されてしまう。ならばとファイヤーブラスターを狙った辻は、これを防がれドラゴンスリーパーで捕獲される。切り返し合戦からのシルバーライニングを防がれると、ここまで正攻法を貫いてきたSANADAの意表を突く急所攻撃でもん絶。そのままデッドフォールで沈められてしまった。
後藤洋央紀との前戦(18日、札幌)に続き歴代IWGP世界王者に連敗となった辻は「大切なものを捨ててまでも勝つ…大事なものを守るためなら。それが今日のSANADAだった」とつぶやき控室へ。1勝2敗と黒星先行となった王者は、ここから逆襲に転じることができるのか――。
2026年07月21日 22:07
「阪神2−1DeNA」(21日、甲子園)
DeNAがサヨナラ負け。
2026年07月21日 22:07
「阪神2−1DeNA」(21日、甲子園球場)
阪神が今季4度目のサヨナラ勝ち。貯金10で巨人と並んで首位をキープした。藤川監督の46歳誕生日を白星で飾った。
延長十一回1死から元山が左前打を放つと、坂本が犠打を決める。ここで高寺が左中間へ運び、プロ初のサヨナラ打で試合を決めた。延長十一回2死満塁をしのいだ木下が2勝目を挙げた。
先発の下村が試合をつくった。自身3試合目の先発となった右腕は、3回まで1人の走者も出さない抜群の立ち上がりを見せる。
四回に1死から牧に左翼席へ先制のソロを被弾したが、追加点は許さない。結局6回1失点。プロ初勝利はお預けとなったが、粘りの投球で役割は果たした。
七回からは継投。2番手の工藤はイニングをまたぎ、2回無失点。右腕は6試合連続無失点と安定した投球を続けている。
打線はDeNA先発・篠木の前に、序盤はなかなか突破口を見いだせず。それでも1点を追う五回、四球と坂本の二塁打で無死二、三塁の絶好機を作る。ここで下村の遊ゴロの間に同点。ただ、その後は細かい継投の前にたたみかけられず。同点のまま、試合は推移した。
同点の延長十回は2死満塁としたが、大山が空振り三振に倒れていた。
2026年07月21日 22:04
俳優の藤原紀香が21日、みずほPayPayドームでプロ野球・ソフトバンク対オリックス戦のセレモニアルピッチに登場した。
舞台「メイジ・ザ・キャッツアイ」の主人公・来生瞳(きすぎ・ひとみ)に扮(ふん)して登場。大きく振りかぶり、ノーバウンドで球を投げた。「人生で初めて(ノーバウンドで)届きました。本当に、本当にうれしいです!」と興奮。自己採点は「90点」といい、「今度投げる時は、もう少しスピードをつけたいという欲が出ました」と話した。
舞台「メイジ・ザ・キャッツアイ」は9月〜11月に東京、大阪、福岡の3都市で上演される。
2026年07月21日 22:00
プレミアリーグのチェルシーがDFの獲得を検討している。
『The Athletic』によると、ターゲットはイングランド代表のジョン・ストーンズ。
2016年から昨季までマンチェスター・シティに所属していたプレイヤーで、現在は契約満了となり、フリーとなっている。
ポジションはCBだが、シティ時代は右SBやMFといった本職以外にもチャレンジしており、そのユーティリティ性でチームを助けていた。
チェルシーは今夏CBの補強を目指しており、ストーンズとクリスタル・パレスのマクサンス・ラクロワを獲得リストに入れている。
近年のチェルシーは移籍市場で若手を獲得することが多かったが、ストーンズは32歳のベテランだ。今夏サンダーランドのグラニト・ジャカ獲得を目指したように、若手だけでなく、幅広い年齢層の獲得を試みていることが読み取れる。
ストーンズは非常に優秀なプレイヤーだが、気になるのは怪我の多さだ。データサイト『transfermarkt』によると、25-26シーズンは24試合、24-25シーズンは34試合を負傷の影響で欠場している。