SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 【北中米W杯出場国紹介|第21回:エジプト】ショートパスを細かく繋ぐ伝統のスタイル。“トレゼゲ”はヒーローになってもおかしくない
  • 「驚異のパス精度」「試合を統制」名門撃破に貢献した日本人MFを英国メディアが絶賛!「メトロノームのよう」
  • 日本ハム高卒5年目右腕を解説陣も絶賛!「今シーズンは二桁勝つ」、「楽しみなシーズンになる」
  • 大谷翔平が試合前に異例の屋外フリー打撃 東京Dの看板越える一撃に海外メディアが思わず爆笑 台湾の選手もくぎ付け&終了後に大きな拍手 通常ゲーム前は室内で打ち込み
  • 25歳人気ゴルファー・政田夢乃が4連続バーディーで8位浮上「いい感じ」 初日トリプルボギーから復活
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

解説陣「魅力がある」、「本当に楽しみ」鷹の“ギータ2世”に太鼓判

2026年03月06日 17:00

 2日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した齊藤明雄氏と大矢明彦氏がソフトバンク・笹川吉康について言及した。  齊藤氏は「体も大きいんですけど、バットのスイングが鋭いです。今年は絶対一軍から離れないんだという気持ち。ミスショットしないで、打ち返せるあたりは成長している。当然三振はあるんですけど、三振は気にしないでどんどん振っていいと思います」とエール。  大矢氏は「あれだけしっかり振れるんだから、魅力がありますよね。柳田みたいですよね。こういう打ち方ができるんだったら、本当に楽しみ。三振を怖がらないで打ってほしい」と期待を寄せた。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

  • 野球
  • 大谷翔平の衝撃フリー打撃 WBC公式がケージ裏の映像公開で日米ファン震撼「どうしたらそんな簡単に」「硬球ってこんなに飛ぶんや」衝撃打球音→飛んでいく白球が「弾道ミサイルや」

    2026年03月07日 16:05
     「WBC東京プール presented by ディップ 侍ジャパン13−0台湾代表」(6日、東京ドーム)  WBC公式Xは台湾戦の試合前練習でフリー打撃を行った大谷翔平選手の動画を公開。打撃ケージ裏から撮影された特別な映像では、強烈な打球音とまるでミサイルのように飛んでいく白球の様子が映し出されていた。  大谷が試合前に屋外でフリー打撃を行うのは異例中の異例。この日はフリー打撃の最後で村上と一緒にケージに入り、右翼の看板上部にたたき込むなど圧巻のパフォーマンス。思わず海外メディアも爆笑するなど球場内の視線を一身に集めた中、21スイングで看板直撃弾2発、看板を越える特大弾を2発を含む10発を放り込んだ。  動画ではケージ裏で見守っていたMLBのOBらも思わず笑わずにはいられなかった。米ファンも「どうしたらそんなに簡単にホームランが打てるの?」「本当にすごい」「トレーニングの賜物だろうね」とつぶやき、日本のファンも「弾道ミサイルや」「硬球って、こんなに飛ぶもんなんやな」と衝撃を受けていた様子だった。

  • 阪神・藤川球児監督「全体的に投手は良かった」2戦連続の無失点リレーを評価 OP戦でも4万486人の観客

    2026年03月07日 16:01
     「オープン戦、阪神1−0ソフトバンク」(7日、甲子園球場)  阪神が2戦連続の完封リレーで、ソフトバンク相手に連勝を飾った。本拠地・甲子園にオープン戦ながら4万486人の観客が集まった中、ハイレベルの投手リレーでタカ打線を完璧に封じた。  試合は初回、近本が四球で歩くと、続く中野の打席で初球からスタート。二盗を成功させ、無死二塁を作った。中野は空振り三振に倒れたが、続く中川だ。カウント2−2から5球目、真ん中低めのカーブを左前に運んだ。前日6日の同戦でも七回に中前適時打。2戦連続タイムリーで開幕左翼のアピールに成功した。  一方、投手陣は先発大竹が古巣相手に今年2度目の実戦登板に臨み、3回2安打無失点と順調な仕上がりを見せた。新加入の伏見と実戦では初めてバッテリー。初回は先頭・柳田にチェンジアップを右前へ運ばれたが、続く栗原をチェンジアップで空振り三振。さらに柳町を二ゴロ、山川を1球で中飛と3、4番も封じ問題なく立ち上がった。  3イニングを投げ、2安打とほぼ完璧な投球内容。続く高橋も3回1安打無失点と上々で、両左腕が開幕ローテ入りへしっかりと結果を残した。七回は湯浅が1回無安打無失点、続く八回は新助っ人・モレッタが1回1安打無失点、2奪三振の好投を見せた。九回は及川が1安打無失点。藤川監督は「少し寒かったんですけど、全体的に投手は良かった。次のスケジュールにまた、順調に進むことができたらいいなと思います」と評価した。

  • 巨人の新外国人マタ 初先発で3回7安打3四死球で4失点 最速は157キロも制球に課題

    2026年03月07日 15:55
     「オープン戦・オリックス−巨人」(7日、京セラドーム大阪)  新外国人のマタが初先発のマウンドで3回を7安打4失点と打ち込まれた。  立ち上がりに3連打に浴び、死球でさらにピンチを広げ適時打を許し3失点。最速は157キロをマークしたが制球に苦しんだ。  二回も先頭打者にストレートの四球を与え太田に2打席連続でタイムリーを許した。三回も無死から連打を浴びるなど苦しい投球を強いられた。  2月23日の楽天とのオープン戦では3番手で登板し1回を1安打無失点という投球内容だったが、2度目の登板は3四死球を与えるなど不安を残す結果となった。

  • 阪神が1−0で勝利 5投手で完封リレー 先発の大竹、2番手の高橋がそれぞれ3回無失点 初回に中川の適時打で得点

    2026年03月07日 15:40
     「オープン戦、阪神1−0ソフトバンク」(7日、甲子園球場)  阪神が初回、先頭の近本が四球を選ぶとすかざず二盗に成功。

  • 阪神・大竹が伏見と初バッテリー「すごい投げやすかった」 スローボールは打ち合わせなし「坂本さんの流れで投げちゃいました」

    2026年03月07日 15:35
     「オープン戦、阪神1−0ソフトバンク」(7日、甲子園)  開幕ローテ入りが有力の阪神・大竹耕太郎投手(30)が古巣相手に今年2度目の実戦登板に臨み3回2安打無失点と順調な仕上がりを見せた。  「公式戦さながらの応援の中で、まずは無事に投げられたのが一番。真っすぐの感覚も変な力みがちょっと抜けてきてイメージに近づいているのかなと思います」  初回は先頭・柳田にチェンジアップを右前へ運ばれたが、続く栗原を空振り三振。さらに柳町を二ゴロ、山川を1球で中飛と3、4番も封じ問題なく立ち上がった。  二回は1死から川瀬にバント安打を許したが、後続を断って無失点。三回は三者凡退に。2死から栗原に対する初球に79キロのスローボールを投じる場面もあった。  新加入の伏見とは実戦では初めてのバッテリー。伏見からは前日に「自分のスタイルをやらせてほしい」と伝えられ配球を任せていたといい「自分も意図を感じ取りながら1球1球、投げようと思いました。そんなに違和感はないというか、相当(昨年の映像を)見てくださっていたんだなと。すごい投げやすかったです」とベテラン捕手の献身を明かした。  普段バッテリーを組んでいる坂本に対しては、大竹の判断でスローボールを投げ込んでいるが、伏見に対しても同様だったといい「サインはストレートだったんですけど、そういえば、そういう話してなかったなと(笑)坂本さんの流れで普通に投げちゃいました。何も言われなかったので大丈夫かなと思います」と話した。

  • 甲子園初登板の阪神・モレッタがベンチを間違え球場爆笑

    2026年03月07日 15:20
     「オープン戦、阪神−ソフトバンク」(7日、甲子園球場)  甲子園初登板となったモレッタが、スタンドの爆笑を誘った。  1点リードの八回に登板すると、2死二塁のピンチでオスーナを見逃し三振に仕留めた。声を上げながらマウンドを降りた右腕は、ビジターチームの三塁ベンチへ歩き出した。三塁手の佐野に指摘され、ようやく気づいた助っ人。藤川監督も一塁ベンチ前で手招きする姿に、球場は爆笑に包まれた。

  • 巨人・泉口が故郷の和歌山・御坊市のプロモーション大使に「とても光栄に思います」

    2026年03月07日 15:00
     巨人の泉口友汰内野手が7日、京セラドーム大阪でのオリックス戦前に、故郷である和歌山県御坊市のプロモーション大使の委嘱式に臨んだ。  球場を訪れた同市の三浦源吾市長から「これまでも御坊の魅力を発信していただいたが、今後さらに発信力に期待を寄せています」と委嘱状を手渡され、恭しく受け取った。  プロモーション大使のタスキをつけた泉口は「とても光栄な役割を担わせていただくことをとても光栄に思います。自分の頑張りで御坊市を盛り上げていけるよう頑張りたい」と故郷のPRに貢献する活躍を誓っていた。

  • ロッテが「MARINES FOOD FESTIVAL 2026」を開催 球団史上最大級…4つのテーマで展開

    2026年03月07日 14:38
    本拠地開催の26試合が対象  ロッテは6日、ZOZOマリンスタジアムで開催するグルメ企画「MARINES FOOD FESTIVAL 2026」の詳細を発表した。

  • チェコ&台湾、試合後に両者称え合う 監督同士が熱いハグ…敗退決定も紳士的振る舞い

    2026年03月07日 14:34
    韓国戦、オーストラリア戦に敗戦していた ■チャイニーズ・タイペイ 14ー0 チェコ(7日・東京ドーム)  第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドC組、チャイニーズ・タイペイ-チェコ戦が7日、東京ドームで行われた。チェコは7回14失点コールド負けとなり、グループリーグ3連敗で敗退が決まった。失意のWBCとなったが、敗戦後には両軍の監督が称え合うなど、スポーツマンシップを示した。  チェコは5日の韓国戦に4-11で初戦で黒星を喫した。それでも、プレーボール直後には相手捕手と球審にお礼してから打席に入り、試合後も整列してお辞儀するなど、2023年大会と同様に紳士的振る舞いを見せた。6日のオーストラリア戦は2回に先制したものの、直後に痛恨の3ランを献上。1-5で惜敗となった。  負けたら終わりのチャイニーズ・タイペイ戦だったが、初回にジャン・ユーチェンの適時打などで先取点を許すと、4回にはフェアチャイルドに満塁本塁打を浴びた。前日は侍ジャパンの前に7回13失点コールド負けを喫したチャイニーズ・タイペイ代表だったが、チェコ代表は最後まで勢いを止められなかった。  今大会で初めて無得点に終わり、3連敗となった。敗戦を受け入れられない表情を浮かべていたが、チェコ代表は台湾ナインが勝利の喜びを分かち合うのをベンチで待機し、その後は一塁側に並んでスタンドに向かって一礼した。台湾ナインやファンに向かって脱帽し、監督同士は握手とハグを交わすなど、清々しい振る舞いを見せていた。(Full-Count編集部)

  • チェコ、3連敗で1次R敗退決定 台湾にコールド負けに選手は涙…試合後には両者称え合う

    2026年03月07日 14:29
    チャイニーズ・タイペイは今大会初勝利 ■チャイニーズ・タイペイ 14ー0 チェコ(7日・東京ドーム)  第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のチャイニーズ・タイペイ代表は7日、1次ラウンドプールCでチェコ代表に14-0で7回コールド勝利し、今大会初の白星を手にした。互いに2連敗で迎えた一戦。チェコはこれで3敗となり、1次ラウンド敗退が決まった。  前日に野球日本代表「侍ジャパン」に大敗し、後がなかったチャイニーズ・タイペイ。初回にジャン・ユーチェンの適時打などで2点を先制すると、4回にはフェアチャイルドが満塁本塁打を放った。さらに4回にもフェアチャイルドの適時打でリードを8点に広げた。  投げては先発のジュアン・チェン・ジョンアオ投手が3回途中無失点。2番手にリン・ユーミンが登板し、チェコ打線を封じた。その後も打線がつながり、6回には1死満塁から押し出し四球、チェン・チェンウェイの2点適時打などで5点を加えた。11安打14得点で7回コールドとなった。  対するチェコはこれで3連敗。すでに豪州が2勝しており、午後7時から行われる侍ジャパン対韓国戦の勝者が2勝が確定しているため、グループC敗退が決定した。試合後、マルティン・チェルビンカ内野手は涙を見せる場面もあった。  それでも試合後には両者を称え合い、パベル・ハジム監督とツェン・ハオジュ監督が握手するなど、両者が称え合うスポーツマンシップが見られた。この日、侍ジャパンの試合ではないにもかかわらず、4万522人の観客が詰めかけた。(Full-Count編集部)

  • 大谷翔平 試合後のほっこりシーンに大注目w整列で代表者譲り合い→大谷は頑なに拒否→隣の山本由伸を差し出す ナインも爆笑「結局山本」「おもろすぎる」

    2026年03月07日 14:13
     「WBC東京プール presented by ディップ 侍ジャパン13−0台湾代表」(6日、東京ドーム)  侍ジャパンは7回コールドで連覇へ圧勝スタートを切った。大谷翔平選手が先制&決勝のグランドスラムを含む3安打5打点の大暴れ。試合終了直後、殊勲のヒーローを巡ってほっこりシーンが繰り出された。  ゲームセット後、全員がハイタッチをかわすと、一塁線に整列するため大谷と鈴木が一緒に歩いた。2人で何やら指さし合いながら笑みを浮かべ、ライン上に到着すると、近藤が満面の笑みを浮かべて大谷を押し出す形になった。  だが大谷は必死にこらえ、鈴木が隣で「行けって!」とつぶやきながら再び大谷の背中を押した。それでも頑として前に出ようとせず、大谷が隣にいた山本を押し出す形に。先発し2回2/3を無安打無失点と役割を果たしたワールドシリーズMVP右腕はすっと列の前に出て帽子を取り、歓声に応えた。  これには他の選手も爆笑。その後、大谷は山本でグータッチをかわし、一声かけた。この光景に「結局大谷に押し付けられる山本」「いつも大谷選手の犠牲になるのは由伸やな(爆笑)おもろすぎる」「結局山本」「パイセン達面倒だからサッと行った系の子ライオンですね」「山本由伸が全員の逃げ場になってるの草」「由伸また犠牲者かよw」とファンも大注目していた。

  • 阪神・大竹が古巣ソフトバンクに3回無失点で開幕ローテ入りへ順調 伏見と初バッテリーで79キロスローボールも

    2026年03月07日 14:13
     「オープン戦、阪神−ソフトバンク」(7日、甲子園)  開幕ローテ入りが有力の阪神・大竹耕太郎投手(30)が古巣相手に今年2度目の実戦登板に臨み3回2安打無失点と順調な仕上がりを見せた。

  • 米国も15得点で快勝発進 主将ジャッジがWBC初打席で先制2ラン 大荒れブラジル相手に10安打19四死球

    2026年03月07日 13:43
    1次ラウンド プールB ● ブラジル 5−15 米国 ○ <現地時間3月6日 ダイキン・パーク>  ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の米国代表がブラジル代表との1次ラウンド初戦に快勝。主将のアーロン・ジャッジ外野手(33)が代表初打席で先制本塁打を放った。  西武の右腕ボー・タカハシに対する1回表、一死二塁の好機でジャッジが第1打席を迎えると、カウント3-0からど真ん中に入ったスイーパーを強振。打球速度106.3マイル(約171.1キロ)、飛距離403フィート(約123メートル)の豪快な一発を左中間スタンドに叩き込み、貴重な先制点を挙げた。  先発マウンドに上がったローガン・ウェブは1回裏の先頭打者ラミレスに1号ソロを浴びたが、以降打者12人をパーフェクトに打ち取り、4回52球1失点で降板。2点リードの5回表には9番ブライス・トゥラングが満塁走者一掃の適時二塁打を放つなど4点を追加した。  終盤にはブラジル打線の反撃を受けながらも、9回表に2番ブライス・ハーパー、7番ロマン・アンソニーの適時打など一挙7得点でダメ押し。制球に苦しむ相手投手陣を攻め立て、10安打・19四死球と打線が繋がりを見せた。  同じく初戦を迎えたドミニカ共和国もニカラグアを12対3で下し、日本時間6日には前回王者の侍ジャパンが台湾相手に13対0のコールド勝ち。優勝経験のある3チームが順調に初白星を挙げた。

  • 日本ハム新入団5選手がスタメンにズラリ ロッテとのオープン戦

    2026年03月07日 13:36
     「オープン戦、日本ハム−ロッテ」(7日、エスコンフィールド)  両チームのスタメンが発表された。  日本ハムは新入団選手をズラリと起用。「1番・捕手」にドラフト5位・藤森(明徳義塾)、「2番・三塁」に育成ドラフト1位の常谷(北海学園大)、「3番・中堅」にドラフト2位・エドポロ(大阪学院大)、「4番・遊撃」に同3位・大塚(東海大)、「8番・DH」に同4位・半田(日大藤沢)が名を連ねた。  両チームのスタメンは以下の通り。   【日本ハム】  1番・捕手 藤森  2番・三塁 常谷  3番・中堅 エドポロ  4番・遊撃 大塚  5番・左翼 西川  6番・右翼 万波  7番・二塁 カストロ  8番・DH 半田  9番・一塁 清水優  投手・浅利  【ロッテ】  1番・中堅 高部  2番・右翼 藤原  3番・三塁 寺地  4番・左翼 山口  5番・DH ソト  6番・一塁 上田  7番・二塁 宮崎竜  8番・捕手 佐藤  9番・遊撃 友杉  投手・田中晴

  • 阪神 オープン戦で驚異の集客力 甲子園球場の指定席ほぼ完売 8日の巨人戦は2月中に全席完売

    2026年03月07日 13:20
     「オープン戦、阪神−ソフトバンク」(7日、甲子園球場)  土曜日の甲子園球場には多くのファンが訪れた。担当者によれば「ビジター応援席など、わずかに当日券が残っているだけ」で、ほぼ完売状態。あす8日の巨人戦は既に全席完売で、2月上旬には全席が売り切れたという。  今季初の甲子園球場開催となった6日のソフトバンク戦には、平日のデーゲームにも関わらず2万1392人が来場。2月25日に発売開始となった今季主催試合のチケットは、わずか2日間で年間のほぼ全席が売り切れたという。  2リーグ制導入後、球団史上初の連覇を狙うシーズン。シーズン開幕を3週間後に控える中、改めて注目の高さを表している。