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ヤクルト 接戦落とし首位陥落 左腕対策の打線組み替え稔らず 先発・山野は六回途中5安打2失点(自責1)、プロ初2桁11Kも開幕5戦5勝ならず

2026年04月29日 16:38

 「ヤクルト0−2阪神」(29日、神宮球場)  ヤクルトが接戦を落とし、首位の座から陥落した。  左腕・高橋対策で打線をまた組み替えた。今季初めて1番に増田と2番に鈴木叶を入れるなど5番まで右打者を並べた。だが序盤から高橋に苦しめられた。三回まで完全投球を許すなどきりきり舞い。スコアボードに0を並べ続けた。  先発した山野は立ち上がりから直球が走り、変化球もさえた。圧巻は虎の4番・佐藤輝への投球で六回1死一、二塁の場面で空振り三振に抑えるなど、3打席ともに変化球で空振り三振に仕留めた。5回2/3を5安打2失点(自責1)で自身プロ初の2桁11奪三振をマークする力投を披露したが、開幕から5戦5勝目はならなかった。

  • 野球
  • オリックス、宜保翔が2年ぶりに支配下復帰「一軍の舞台でチームの戦力として躍動できるように」

    2026年04月29日 19:59
     オリックスは29日、育成選手の宜保翔を支配下選手として登録することを発表した。背番号は53。  宜保は24年に育成契約となり、今季はファームで22試合に出場し71打数21安打、打率.296を記録している。2年ぶりの支配下復帰となった宜保は、球団を通じて「率直に嬉しい気持ちです。球団トレーナーの方々をはじめ、リハビリ期間にお世話になった方々へ感謝の気持ちでいっぱいです。まだスタートラインに戻っただけだと思いますので、恩返しできるように、これから一軍の舞台でチームの戦力として躍動できるように、より一層頑張りたいと思います」とコメントした。

  • ロッテ 八木が1球で勝利投手 五回1死一、二塁で登板も「ダブルプレーが取れて良かった」トップタイの4勝目に「あんまり実感が沸いていない感じですね」

    2026年04月29日 19:36
     「ロッテ5-3楽天」(29日、ZOZOマリンスタジアム)  ロッテが今季初の3連勝。最大6まで膨らんでいた借金は4月7日以来の2まで減らし、この日敗れた日本ハムを抜いて、楽天と並ぶ4位に浮上した。最下位脱出は4月16日以来。  先発の西野は2024年9月28日の西武戦(ベルーナ)以来となる勝利がかかっていたが、リードした直後の五回、1死一、二塁のピンチを招いたところで降板。2番手・八木が伊藤裕を三ゴロ併殺で仕留め、わずか1球でリーグトップタイの4勝目を挙げた。  八木は「あの場面でほんとにダブルプレーが取れてほんま良かったなって思います」と安堵の表情。「あんまり実感が沸いていない感じですね。4勝しているってこともふくめて。西野さんも本当に良い感じだったんですけど、あの場面で僕に切り替えてもらったってところだったので絶対に点を取られないようにとにかく厳しいところに投げる意識でいきました。1球ではありましたけどね。ほんま良かったです」と振り返った。

  • ロッテ・井上広大 585日ぶり安打が決勝弾「自分らしい打球が出た」ファンには「コーディーって呼んでください」

    2026年04月29日 19:33
     「ロッテ5-3楽天」(29日、ZOZOマリンスタジアム)  ロッテが今季初の3連勝。最大6まで膨らんでいた借金は4月7日以来の2まで減らし、この日敗れた日本ハムを抜いて、楽天と並ぶ4位に浮上した。最下位脱出は4月16日以来。  阪神から現役ドラフトで移籍した井上の移籍初スタメン、移籍初安打が千金の1発となった。1-2で迎えた四回に楽天・前田健を1発攻勢で攻略。先頭のポランコの右翼ポール直撃の2号ソロでまず同点。1死後、井上は左翼席へ決勝1号ソロを運んだ。  「僕の中では結構完璧だったので。本当に自分らしい打球が出たかなと思います」と手応え十分の一打を振り返る。井上の安打は阪神時代の2024年9月21日のDeNA戦(横浜)で打った本塁打以来。これが585日ぶりの安打&本塁打だった。  前田健とは4月21日のファーム・楽天戦(森林どり)で対戦していた。「ある程度自分の中でイメージは持ちながら、打席には立てました」。。頭に合ったスライダーの軌道。追い込まれながらジャストミートした。  サブロー監督も「一回ファームで当たってるし、合いそうだなっていうのがあって今日使いました」と起用理由を明かす。そして「僕が一番ホッとしてます。現役ドラフトでうちに来てくれて、持ってるものはすごいものがあるんで、なんとか発揮させてあげたいなというところで、今日ホームラン出て良かったです」と目を細めていた。  移籍初のお立ち台に立った井上は「あだなは“コーディー”なので、“コーディー”って呼んでください」と自己紹介。大観衆から一斉に「コーディー!」と呼ばれて笑顔が弾けた。「ファンの方含め、選手、監督、コーチ陣、本当に温かい球団なので。違うチームから入ってきたと思えないような馴染みやすさがものすごくある。もっとチーム全体で勝ちに行けるようにやっていきたい」。新天地でのさらなる活躍を誓った。

  • ハム22歳が3度繰り返した「そこだけ」 守備に足引っ張られるも…猛省した5回先頭

    2026年04月29日 19:14
    達が7回5安打3失点(自責2)で今季2敗目 ■西武 3ー0 日本ハム(29日・ベルーナドーム)  日本ハムの達孝太投手が29日、ベルーナドームで行われた西武戦に先発し、7回5安打3失点(自責2)で今季2敗目を喫した。

  • 戦力外→育成契約→25歳が支配下復帰「率直に嬉しい」 掴んだ2桁背番号、2軍戦で好調

    2026年04月29日 19:05
    球団発表…ファームで打率.296  オリックスは29日、宜保翔内野手を支配下選手として登録したと発表した。宜保は球団を通じて「率直に嬉しい気持ちです」とコメントした。  2018年ドラフト5位指名でオリックスに入団。2023年には62試合に出場するなど1軍でも居場所を確保していたが、2024年に右肩を負傷し、同年オフに戦力外通告を受け、その後に育成契約を結んでいた。  今季はファーム・リーグで22試合に出場して打率.296、3盗塁をマークするなど好調を維持していた。背番号は「153」から「53」に変更となる。  球団が発表した宜保のコメントは以下の通り。 「率直に嬉しい気持ちです。球団トレーナーの方々をはじめ、リハビリ期間にお世話になった方々へ感謝の気持ちでいっぱいです。まだスタートラインに戻っただけだと思いますので、恩返しできるように、これから1軍の舞台でチームの戦力として躍動できるように、より一層頑張りたいと思います」

  • 「筋肉すごかった」大暴投反響の人気芸人コンビ、ほっそり&黒光りムキムキに仕上がった相方の最新姿に騒然「出てくる作品が違う」「減量期だから・・・」

    2026年04月29日 19:02
     「日本ハム−西武」(29日、ベルーナドーム)  お笑いコンビ、東京ホテイソンがセレモニアルピッチに登場。たけるが投手、ショーゴが捕手役を務めたが、投球の際にたけるが転倒し、大暴投となり、話題となった。  一方で相方のショーゴの最新姿にも反響が。ボディビルに挑戦し、筋トレを愛する芸人だが、直近のYouTubeでは減量末期であるとしている中、すっきりした顔、日に焼けた姿、ムキムキの筋肉が垣間見える姿に、SNSでは「筋肉凄かった」、「減量期だから全然声張れてなくておもろい」、「(たけるとショーゴで)出てくる作品が違う」、「がっつり仕上がってるやん」と騒然となっていた。  この日はテレビ東京系「おはスタ」とのコラボイベントとして開催された。

  • 広島・森下暢仁が二回に4点の先制許す 捕手・持丸の本塁クロスプレー“空タッチ”も響く…

    2026年04月29日 18:50
     「巨人−広島」(29日、東京ドーム)  広島の先発・森下暢仁投手が二回に4点を失った。捕手・持丸の痛恨の“空タッチ”もあり、追加点を与えた。  0−0で迎えた二回は先頭の4番・ダルベックから3連打で無死満塁のピンチとなった。ここで平山の遊ゴロの間に三走が生還して1点を先制された。さらに浦田にも適時打を献上した。  次打者の投手・竹丸にはセーフティースクイズを仕掛けられ、三走が本塁に突入。クロスプレーはアウトが宣告された。しかし、巨人ベンチがリクエストを要求すると、捕手・持丸が三走にタッチできておらず、判定が覆って3点目が入った。さらにキャベッジにも適時打とされて、計4点を先制された。  広島は前日の試合で11得点の大勝。この日は連勝が懸かっているが、序盤でビハインドを背負う展開となった。

  • 巨人・平山が神スライディングで生還 一度はアウト判定も阿部監督のリクエストで覆る 捕手のタッチをかわす

    2026年04月29日 18:42
     「巨人−広島」(29日、東京ドーム)  巨人・阿部監督がリクエストに成功した。

  • 東洋大姫路、1年生の1、2番コンビが躍動で4強入り 春季兵庫大会

    2026年04月29日 18:18
     「春季高校野球兵庫大会・準々決勝、東洋大姫路7−1滝川第二」(29日、高砂市野球場)  昨年優勝した東洋大姫路は、1年生コンビの活躍もあり、4強入りした。1番・DHの椙森琉伊捕手(1年)は二回に適時右前打。四回には左前打で好機を拡大して得点につなげ、2安打1打点をマークした。  2番・二塁の月田龍斗内野手(1年)は入部後初の3安打を放ち、2得点。「ここぞという場面で塁に出られたり、後ろのバッターにつなぐことができてよかった」と笑顔を見せた。地区大会からスタメン出場しているという月田だが、「まだ緊張します」と初々しい笑顔。「先輩の代わりに出てるので自分の役目をしっかり果たしたい」と話した。  岡田龍生監督も試合後には「1年生やね、活躍したん」と開口一番。2人について「結構対応力がある」と評価した。1年生を起用していることには、「学年関係なし、元々そういう考えなんで、僕らの時代からうちの学校が。1年だろうが3年だろうがベストなメンバーで戦うっていう方針は変えていない」と説明。「夏までは打てないと勝てないので、打てる選手を使う」と話した。  先発の大野泰聖投手(3年)は3安打1失点完投。東洋大姫路は次戦、5月2日に高砂との準決勝を戦う。明石商は、神戸学院大付に2−0で勝利。報徳との準決勝に挑む。

  • 日本ハム・達「持ってなかった」不運も絡んで2敗目 ベース直撃打に味方拙守

    2026年04月29日 18:11
     「西武3−0日本ハム」(29日、ベルーナドーム)  日本ハムは今季2度目の零敗。借金は再び4となり、ロッテが勝ったため、3月29日以来の単独最下位となった。  先発の達は7回5安打3失点の力投も2敗目。1点ビハインドの五回無死一塁から源田の犠打を処理して一塁に送球も、ベースカバーに入ったカストロが落球して無死一、二塁とピンチが拡大。その後、1死二、三塁から二塁へのゴロをカストロが本塁へワンバウンドで送球したが、野選となって追加点を奪われた後、渡部に右前適時打を浴びた。  四回の先制点も先頭カナリオの三塁ベース直撃の当たりが二塁打となった後、平沢の中前適時打で失ったもの。「しょうがないっすね。持ってなかっただけです」と、ツキのなさを嘆いた。投球内容自体は「100%じゃなかった」としつつ「今日は8割ぐらいで、うまく投げようっていう感じで投げていました」と納得顔。五回先頭の古賀悠に与えた四球を「今日は本当にそこだけだと思います」と悔やんだ。  この日1軍に昇格した進藤と今季初めてバッテリーを組んだ。前日の2軍戦のナイターに出場していた進藤とは、朝に打ち合わせをして午後2時開始の試合に臨んだといい「短い時間でしたけど、その中でも最大限できたかな。(サインが)どんどんお互いバチッと決まるようになってくれば、本当に良くなるんじゃないかなと思います」と振り返った。

  • 巨人 吉川が「2番・二塁」で今季初スタメン 浦田は遊撃でスタメン、2年目で初

    2026年04月29日 17:58
     「巨人−広島」(29日、東京ドーム)  両軍のスタメンが発表され、巨人は吉川が「2番・二塁」で今季初めて先発メンバーに名を連ねた。  昨年10月に両股関節の手術を受けた吉川は、ここまで2試合に途中出場。28日はプロ10年目で初めて三塁守備に就いていた。  また前日は二塁で出場した浦田がこの日は「8番・遊撃」で出場。2年目の浦田が遊撃でのスタメンは初めて。今季は1試合、試合途中から遊撃を守っている。 【広島】 1番・左翼 秋山 2番・二塁 菊池 3番・遊撃 小園 4番・一塁 坂倉 5番・右翼 野間 6番・三塁 佐々木 7番・中堅 平川 8番・捕手 持丸 9番・投手 森下 【巨人】 1番・左翼 キャベッジ 2番・二塁 吉川 3番・中堅 佐々木 4番・三塁 ダルベック 5番・捕手 岸田 6番・一塁 増田陸 7番・右翼 平山 8番・遊撃 浦田 9番・投手 竹丸

  • ゲレーロJr.語る岡本和真の“素顔” 貫く哲学で評価一変…「素晴らしいし、面白い」

    2026年04月29日 17:36
    岡本が3試合ぶりの安打で勝利に貢献 【MLB】Bジェイズ 3ー0 Rソックス(日本時間29日・トロント)  ブルージェイズの岡本和真内野手が28日(日本時間29日)、本拠地で行われたレッドソックス戦に「4番・三塁」で先発出場。

  • 帰ってきた巨人・戸郷翔征が決意「やっぱり戦いの場所に来ると気持ちも入る」 遅れてきた“開幕”へ、ついに1軍合流

    2026年04月29日 17:33
     「巨人−広島」(29日、東京ドーム)  巨人の戸郷翔征投手が29日、1軍本隊に今季初合流。5月4日のヤクルト戦(東京ド)での先発が濃厚となっている。  今季初めて足を踏み入れた本拠地だ。27日の投手練習では笑みも多かったが、この日は引き締まった表情で練習に取り組んだ。戸郷は「やっぱり戦いの場所に来ると、気持ちも入りますし、今年初めてシーズンで来たので。今までの気持ちとはちょっと違いましたけど、いい緊張感の中で練習できたかなと思います」とうなずいた。  オープン戦で結果を残せず、開幕は2軍スタート。開幕ローテーション入りを逃すだけでなく、2軍でも打ち込まれるなど苦しい時間は続いた。それでも2軍で投球フォームの試行錯誤を続け、19日のファーム・楽天戦では7回3失点ながら、石井2軍監督も「降格してから登板した中で一番よかった」と及第点。26日の同・中日戦は7回無失点と段階を踏んで、1軍舞台に帰ってきた。  戸郷は「1軍で活躍するために何が必要なのかっていうのを模索しながらやりました」と2軍での時間を振り返り、「今までは1年間っていうのを考えながらシーズンを過ごしていましたけど、今回は一戦一戦、自分の出せるものっていうのをしっかり出していきたい。何とか一人一人、一球一球っていうのを意識しながらやっていきたい」と足元を見つめた。

  • ロッテが今季初3連勝で5位浮上 井上広大「めっちゃうれしい」585日ぶり安打&本塁打が決勝弾 八木は1球でリーグトップタイの4勝目 今季初3連勝で最下位脱出

    2026年04月29日 17:07
     「ロッテ5−3楽天」(29日、ZOZOマリンスタジアム)  ロッテが今季初の3連勝。最大6まで膨らんでいた借金は4月7日以来の2まで減らし、この日敗れた日本ハムを抜いて4月16日以来の5位に浮上した。  阪神から現役ドラフトで移籍した井上の移籍初スタメン、移籍初安打が千金の1発となった。1−2で迎えた四回に楽天・前田健に対して1発攻勢で攻略。先頭のポランコの右翼ポール直撃の2号ソロでまず同点。1死後、井上は左翼席へ決勝1号ソロを運んだ。  「打ったのは、スライダーです。めっちゃうれしいです。ホームランを打って逆転することができましたが、次の打席でもしっかり打てるように頑張ります」とコメントした。五回には右犠飛で追加点を奪った。  井上の安打は阪神時代の2024年9月21日のDeNA戦(横浜)で打った本塁打以来。585日ぶりの安打&本塁打が勝利をもたらす1発となった。  先発の西野は2014年9月28日の西武戦(ベルーナ)以来となる勝利がかかっていたが、リードした直後の五回、1死一、二塁のピンチを招いたところで降板。2番手・八木が伊藤裕を三ゴロ併殺で仕留め、わずか1球でリーグトップタイの4勝目を挙げた。

  • 阪神・高橋 伏見と不仲説!?は“否定” 「キャッチャーの人に引っ張ってもらった」とヒーローインタビューで言ったワケ

    2026年04月29日 17:07
     「阪神2−0ヤクルト」(29日、神宮球場)  阪神・高橋遥人投手(30)が3安打完封で今季3勝目をマークした。4月までに3完封は2リーグ制以降では球団初。1リーグ制を含めても1943年の若林忠以来、83年ぶりの快挙となった。  ヒーローインタビューでは「キャッチャーの人に引っ張ってもらった」と感謝。ただ、開幕からバッテリーを組んでいる伏見の名前を出さず、場内が笑いでざわつく場面があった。  決して伏見と不仲なわけではない。その後の囲み取材で真相を明かした。前日は投手陣が打ち込まれ2桁失点で後味の悪い敗戦。それを受け「伏見さんだけじゃなく、梅野さん、誠志郎さんも昨日の打者の雰囲気とかを教えてもらってる。キャッチャーみんなに感謝です。みんなに聞いて、みんなと組ましてもらった事があるので」と経験豊富な3人の捕手陣に再び感謝の言葉を述べた。