SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 「アジアの夢崩壊!」「道は確実に断たれた」無敗→全敗に中国衝撃!森保Jが“ラストホープ”「最も期待できるのは日本だ」【W杯】
  • 名古屋、MF倍井謙のベルギー2部クラブへのレンタル満了を発表…冬加入で2得点3アシストを記録
  • ヤクルト3位転落 無念の降雨コールド 同点の六回に広沢が一挙4失点 オスナが今季初の2打席連発&1試合2発も及ばず
  • 日本ハム新庄監督が試合後に異例行動 ソフトB小久保監督を呼び出して訴え レイエスのサイン伝達を否定「そんな卑怯なことして勝つ気はない。してない、と伝えてくれと」
  • 日本ハム乱打戦落とし連勝ストップ 対ソフトバンク今季4度目2桁失点 ソフトB・近藤に2打席連発3ラン被弾
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

岡本和真が値千金の16号決勝3ラン!「思い切って振っていこう」 ブルージェイズは5点差ひっくり返して勝利

2026年06月21日 08:53

● カブス 6−8 ブルージェイズ ○ <現地時間6月20日 リグリー・フィールド>  トロント・ブルージェイズがシカゴ・カブスとのカード2戦目に逆転勝利。岡本和真内野手(29)は「5番・三塁」でフル出場し、決勝の16号本塁打を放った。  ブルージェイズはスコア0-5で迎えた7回表、岡本が死球を受けるなど一死一、二塁のチャンスを作り、ドールトン・バーショーが6号3ラン。続く8回表には代打アレハンドロ・カークと3番ブラディミール・ゲレーロJr.の連続タイムリーが飛び出し、5-5と試合を振り出しに戻した。  そして、なおも一死一、二塁の好機で岡本が第4打席に入ると、5番手右腕ウェブのフォーシームを振り抜いて勝ち越しの16号3ラン。打球速度107.3マイル(約172.7キロ)、角度37度で舞い上がった打球が左翼スタンドに突き刺さった。  岡本は3打数1安打、3打点、1四球の活躍を収め、今季成績を打率.229、16本塁打、45打点、OPS.753に向上。メジャー1年目での16本塁打は2003年の松井秀喜氏に並び、日本人歴代4位の記録となった。  試合後、現地放送局のインタビューに応じた岡本は「ブラディ(ゲレーロJr.)が同点タイムリー打って、僕はちょっと気楽な場面というか、同点だったので。思い切って振っていこうと思った結果がホームランになって良かったと思います」とコメント。最後には「繋いでいった中でこういう逆転勝ちができて、また明日に繋がると思います」と話し、カード勝ち越しの懸かる最終戦に向けて意気込んだ。

  • 野球
  • 大谷ニュースを紹介中…「なにしてんの」  美人レポーターにちょっかい出す人物「邪魔すんな笑」

    2026年06月21日 15:47
    第2子誕生から電撃復帰の裏で、中継映像に映り込んだコミカルな一幕 【MLB】オリオールズ 3ー2 ドジャース(日本時間21日・ロサンゼルス)  ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地で行われたオリオールズ戦に「1番・指名打者」でスタメン復帰した。前日に第2子誕生のため「育児休暇(父親リスト)」で欠場し、自身のインスタグラムで無事に出産を報告したばかり。スピード復帰に沸く中、試合前の中継で起きたまさかの“乱入”がファンの間で大きな話題を呼んでいる。  ドジャースの地元放送局「スポーツネット・ロサンゼルス」が試合前のベンチの様子を紹介する中、実況ブースは大谷の最新情報を、同局レポーターのキルステン・ワトソンさんに尋ねた。ワトソンさんは「ラインナップに戻ってきました。昨日は、妻のマミコとの間に第2子が誕生したためチームを離れていました。今朝、彼は自身のSNSで『すべてが順調に進み、赤ちゃんが無事に生まれました』と投稿しました。母子ともに健康で2人とも喜んでいます」と、笑顔で最新情報をレポートした。  ドジャースファンがこの様子を見守る中、カメラが捉えたのはワトソンさんだけでなく、その背後で茶々を入れる同僚の姿だった。その人物とは、サイ・ヤング賞左腕のブレイク・スネル投手。大谷の復帰という朗報を伝える最中、真後ろでカメラに向かって“いたずら小僧”ぶりを発揮した。  大物左腕によるお茶目すぎる“登場”に、ファンは即座に反応。SNS上には「スネルなにしてんのw」「スネル、レポーターの邪魔すんなw」「スネル笑」「ワトソンさんのレポート中に映る」「いたずらっ子スネル」といった爆笑のコメントが殺到した。さらに、あまりの存在感の強さに「スネルのインタビューかと思ったじゃねーかw」と突っ込む声も上がるなど、おめでたいムードに包まれるチームの雰囲気の良さを象徴する一幕となった。(Full-Count編集部)

  • 広島・小園が本領発揮 約1ヶ月ぶり適時打となる2点適時二塁打で先制「コンパクトに打ち返すことができました」 前日には代打で今季1号2ラン

    2026年06月21日 15:22
     「ヤクルト−広島」(21日、神宮球場)  広島・小園海斗内野手(26)が調子を上げてきた。0−0の五回2死一、二塁で迎えた第3打席。フルカウントから高橋の直球を左翼線にはじき返す適時二塁打を放った。  「コンパクトに打ち返すことができました。(先発の)岡本が頑張っているので、先制することができてよかったです」と振り返った。適時打は5月23日・中日戦(バンテリン)以来、約1カ月ぶりだった。  前日20日の試合はスタメンを外れるも、代打で登場し、今季1号2ランを右翼席へ。開幕から苦しんでいた若鯉が本領を発揮しつつある。

  • マリオがヤクルト戦の始球式に登場 豪快フォームでワンバウンド投球 大きな拍手と歓声

    2026年06月21日 14:16
     「ヤクルト−広島」(21日、神宮球場)  スーパーマリオブラザーズのマリオが、始球式に登場した。マウンドに立ち豪快なフォームからワンバウンド投球を披露するとスタンドが大きな拍手と歓声に包まれた。  スーパーマリオブラザーズが、発売40周年を迎える「任天堂株式会社の協賛」で、開催されたスペシャルイベントの一環。試合中は一〜三塁に「ハテナブロック」をモチーフとした特別なデザインの塁ベースが使用されている。

  • ドジャース、土壇場の反撃及ばず連勝ストップ 産休明け大谷翔平が“祝砲”16号ソロ 山本由伸は6回3失点で今季5敗目

    2026年06月21日 14:00
    ● ドジャース 2−3 オリオールズ ○ <現地時間6月20日 ドジャー・スタジアム>  ロサンゼルス・ドジャースが惜敗し、連勝「4」でストップ。

  • 日本ハム・柴田獅子にアクシデント 打球が右手直撃 いったん続投も先制点許して降板

    2026年06月21日 13:52
     「日本ハム−ソフトバンク」(21日、エスコンフィールド)  日本ハム先発の柴田がアクシデントに見舞われた。  三回無死一塁で野村の痛烈なピッチャー返しのライナーが右手を直撃。当たったボールは右翼前へと弾んだ。  柴田はすぐに立ち上がったが、加藤投手コーチとトレーナーに付き添われていったん手当てのためベンチへと下がった。  その後、マウンドに戻ると、投球練習をして状態を確認。続投することが決まると、スタンドのファンからは拍手が起こった。  直後の無死一、三塁から正木の右犠飛で先制点を献上。ここで新庄監督から交代を告げられ、マウンドを下りた。

  • ドジャース・大谷翔平、第2子誕生後の初戦で祝砲! 9回の第4打席に完封防ぐ16号ソロ

    2026年06月21日 13:40
     ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手(31)が現地時間20日、本拠地でのオリオールズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。第4打席で16号本塁打を放った。  第2子誕生立ち合いのため前日のカード初戦を欠場した大谷。先発左腕ロジャースに対する初回の第1打席は高めフォーシームに初球打ちを試みるも、高々と打ち上げて遊飛に倒れた。  4回裏の第2打席はカウント1-2からのカットボールにタイミングを崩されて空振り三振。6回裏の第3打席はカウント0-1から低めのスイーパーで二ゴロに打ち取られた。ドジャースは先発の山本由伸が6回3失点でリードを許して降板。打線は8回終了までわずか2安打に封じ込まれた。  それでも0対3で迎えた9回裏、大谷が先頭打者として第4打席に立つと、カウント1-0から4番手右腕キトレッジのフォーシームを振り抜き、右中間スタンドへ16号ソロ。打球速度114.6マイル(約184.4キロ)、飛距離413フィート(約126メートル)の一発だった。

  • 菅野智之、剛腕スキーンズとの投げ合い制し8勝目 尻上がりの好投で6回1失点&12打者連続アウト、直近4戦4勝!

    2026年06月21日 12:47
    ○ ロッキーズ 2 − 1 パイレーツ ● <現地時間6月20日 クアーズ・フィールド>  ロッキーズの菅野智之投手(36)が20日(日本時間21日)、本拠地でのパイレーツ戦に先発登板。6回4安打1失点の好投で今季8勝目(4敗)を挙げた。  初回、先頭のホルウィッツを1球で三邪飛に退けたかと思われたが、この打球を三塁・カストロが落球。すると2ボール1ストライク後の内角直球を右翼席へ叩き込まれ、先頭打者被弾で先制を許した。  2回は一死から7番・マンガムに二塁打を許したものの、後続を落ち着いて退け無失点。3回は先頭打者の出塁を許したものの、後続をピシャリと封じゼロを刻んだ。  2−1と逆転してもらった直後の4回は、この試合初の3者凡退斬り。5回もテンポ良く11球で3つのアウトを奪い勝利投手の権利を得た。  6回は堅実なフィールディングで3番・レイノルズ、4番・オハーンをいずれも投ゴロに退けるなどこの回も3者凡退。終わってみれば3回途中から12打者連続アウトをマークし、6回85球、4安打1失点、5奪三振無四球の好投で、試合前4.54だった防御率は4.31に良化した。  ロッキーズ打線は相手先発の剛腕・スキーンズに対し、1回裏に1番・マッカーシーが「先頭打者アーチ返し」となる中堅右へのランニング本塁打を放ちすかさず同点。3回もマッカーシーの俊足を生かした二塁打でチャンスを作り、3番・ラムフィールドの左前適時打で2−1と逆転した。  救援陣は1点リードで迎えた9回、無死一、三塁の大ピンチを招くも、4番手のヒルが踏ん張りリードを死守。最後は守備妨害という形で試合終了となり、勝利投手の菅野はこれで直近4戦4勝となった。

  • 広島・辰見はベンチ外で帰広 22日に精密検査と球団発表 20日・ヤクルト戦の走塁時に左膝を痛め負傷交代

    2026年06月21日 12:32
     広島の辰見鴻之介内野手が21日のヤクルト戦(神宮)のベンチ入りメンバーを外れた。

  • 菅野智之、不運な先頭打者被弾も6回1失点の好投 剛腕スキーンズとの投げ合いで8勝目の権利つかむ

    2026年06月21日 11:55
    ◆尻上がりの好投で12打者連続アウト奪取!  ロッキーズの菅野智之投手(36)が20日(日本時間21日)、本拠地クアーズ・フィールドでのパイレーツ戦に先発登板。6回4安打1失点の好投を披露し、今季8勝目の権利を持ち降板した。  初回、先頭のホルウィッツを1球で三邪飛に退けたかと思われたが、この打球を三塁・カストロが落球。すると2ボール1ストライク後の内角直球を右翼席へ叩き込まれ、先頭打者被弾で先制を許した。  2回は一死から7番・マンガムに二塁打を許したものの、後続を落ち着いて退け無失点。3回は先頭打者の出塁を許したものの、後続をピシャリと封じゼロを刻んだ。  2−1と逆転してもらった直後の4回は、この試合初の3者凡退斬り。5回もテンポ良く11球で3つのアウトを奪い勝利投手の権利を得た。  6回は堅実なフィールディングで3番・レイノルズ、4番・オハーンをいずれも投ゴロに退けるなどこの回も3者凡退。終わってみれば3回途中から12打者連続アウトをマークし、6回85球、4安打1失点、5奪三振無四球の好投で試合前4.54だった防御率は4.31に良化した。  ロッキーズ打線は相手先発の剛腕・スキーンズに対し、1回裏に1番・マッカーシーが「先頭打者アーチ返し」となる中堅右へのランニング本塁打を放ちすかさず同点。3回もマッカーシーの俊足を生かした二塁打でチャンスを作り、3番・ラムフィールドの左前適時打で2−1と逆転した。

  • フィリーズのハーパーが初のサイクル安打達成 シュワーバーは3発6打点の大暴れでMLBトップ独走28号

    2026年06月21日 11:53
    ○ フィリーズ 15−3 メッツ ● <現地時間6月20日 シチズンズ・バンク・パーク>  フィラデルフィア・フィリーズが同地区カード2戦目に17安打15得点の大勝。ブライス・ハーパー内野手(33)はキャリア初のサイクル安打を達成。カイル・シュワーバー外野手(33)は今季初の1試合3本塁打を記録した。  フィリーズは初回、3番ハーパーが先発右腕ペラルタから右越えの16号ソロを放って幸先良く先制。3点リードの3回裏には先頭の2番シュワーバーが右翼スタンドへ飛距離456フィート(約139メートル)の26号ソロ。さらにハーパーが右翼への二塁打で続き、4番ブランドン・マーシュら4本の適時打で4点を追加した。  打者1巡の攻撃でシュワーバーは1イニング2打席目に入り、2番手左腕ぺレスから再び飛距離457フィート(約139メートル)の特大弾で27号3ラン。この直後にもハーパーは右前安打を運び、3回裏にして早くもサイクル安打に王手をかけた。  そして5回裏、ハーパーが二死一、二塁の好機で第4打席を迎えると、3番手右腕マイヤーズのフォーシームを弾き返し、左中間を破る2点適時三塁打。球団では2年ぶり10人目、MLBでは現地15日のピート・クローアームストロング(カブス)に続いて今季2人目のサイクル安打達成となった。  ハーパーの快挙達成に負けじと、シュワーバーは7回裏の第5打席でも右翼ポール際へ28号2ラン。ナ・リーグ2位のハンター・グッドマン(ロッキーズ)に7本差、ア・リーグ1位のヨーダン・アルバレス(アストロズ)にも4本差をつけ、本塁打ランキングのトップを独走している。  ハーパーとシュワーバーが揃って4安打、2人で計9打点を叩き出し、2連敗をストップ。先発左腕クリストファー・サンチェスは6回1失点と好投し、今季9勝目をマークした。

  • 巨人に新加入の小笠原慎之介が来日後初ブルペンで30球「東京ドームでちょっと気分も高揚」 ボールの違和感なく全球種を投球

    2026年06月21日 11:52
     「巨人−中日」(21日、東京ドーム)  巨人の加入した小笠原慎之介投手(28)が、来日後初ブルペン入り。捕手を座らせた状態で全球種、30球を投じた。  18日に入団会見を行い、19日からの中日3連戦では1軍練習に帯同。3日目のこの日は予定通りブルペンに入り、「東京ドームでちょっと気分も高揚しているので、いつもの数値よりはよかったのかなと思います」と振り返った。  ボールの違いについても違和感はなし。今後の予定については「今からミーティングして決めたい」と話すにとどめたが、「途中加入ということを考えたらすぐに結果を残さないといけない。なるべく早く実戦復帰したい」と意気込んだ。

  • 日本ハム、大量6人を入れ替え 前日10失点大敗…登板した3投手を抹消、21日の公示

    2026年06月21日 11:06
    先発した孫易磊は5回途中6安打5失点で敗戦投手に  21日のプロ野球公示で、日本ハムが6人の大量入れ替えを行った。

  • 大谷に沸く裏で「マジかぁ…」 “下がり続ける”387億円男にファン本音「年俸いくらだっけ」

    2026年06月21日 10:50
    今季不振のタッカーを巡る起用法 【MLB】ドジャース ー オリオールズ(日本時間21日・ロサンゼルス)  大物野手の“動向”に気付かずにはいられなかったようだ。ドジャースは20日(日本時間21日)、本拠地オリオールズ戦のスタメンを発表し、前日に育児休暇のためチームを離れていた大谷翔平投手が「1番・指名打者」で出場することを発表した。その裏で、今季チームに加入した“左のスラッガー”の打順に目を向けたファンは「打順低すぎる」「年俸がいくらだっけ?」と驚きや嘆きの声が漏れた。  その野手とは、昨オフに4年2億4000万ドル(約387億円)でFA契約を結んだカイル・タッカー外野手だ。タッカーは今季序盤は「2番」に入ることが多く、大谷との強力コンビとして力を発揮されることが期待されていたが、本来の実力は影を潜め、4月後半以降は「4番」や「5番」がメインだった。  打順変更で何とか流れを変えたかったが、6月に入ると「6番」を打つことも多く、20日(同21日)のオリオールズ戦ではついに「7番」まで下がることになってしまった。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のドジャース番ファビアン・アルダヤ記者によると、2021年からではタッカーにとって最も低い打順だという。前日には大谷の代わりに「1番」に入り、直近5試合では18打数6安打と復調気配がある中での“決定”だった。  今季ここまで打率.242、6本塁打、40打点、OPS.725と苦戦しているタッカーの“打順降格”を知ったファンからは「タッカーは左右でそんなに差がないので(全体的に低打率ですが)7番はないだろと」「タッカーの打順がどんどん下がっていってるのが気になる……もっと前の打順じゃダメなの?」「タッカーはなんで7番なのかね」「タッカー7番は草」「タッカーどこまで下がるんや…」と本音がこぼれた。直近5年連続20発、2023年にはMVP投票で5位に入ったスラッガーは、輝きを取り戻せるのだろうか。(Full-Count編集部)

  • ド軍に続く故障者…トライネンIL入りを球団発表 前日マウンドも右肘炎症、今季29試合に登板

    2026年06月21日 10:02
    トライネンが右肘炎症でIL入り…前夜サヨナラ勝ちを呼び込む投球も  ドジャースは20日(日本時間21日)、ブレイク・トライネン投手を負傷者リスト(IL)に入れたと発表した。前日19日(同20日)のマウンドにも上がっていた右腕は、今季ここまで29試合に登板していた。代わってチェイス・マクダーモット投手が再昇格した。  37歳のトライネンは今季29試合に登板して4勝1敗、防御率3.52の成績を残していた。通算560試合登板をマークするベテラン右腕は前日19日(同20日)のオリオールズ戦の9回に登板。チームは9回にサヨナラ勝利を収め、勝ち投手となっていた。  ドジャースは故障者が続出中。先発ではスネル、グラスノーのローテーション投手を欠いており、守護神のディアスも離脱中。野手ではテオスカー・ヘルナンデス、エンリケ・ヘルナンデスが離脱しており、復帰が待たれる。(Full-Count編集部)

  • 「ボスとおそろ!?」「レアだ〜」日本ハム・清宮幸太郎がサッカー日本代表ユニ姿でチュニジア戦前に異例のエール 13日は新庄監督も着用

    2026年06月21日 09:40
     日本ハムの清宮幸太郎内野手が21日、インスタグラムを更新。サッカー日本代表のアウェーユニホームを着て自撮りする動画を投稿した。背面には「KIYOMIYA 21」と記されている。サッカーボール、日本の国旗、トロフィーの絵文字も添えて、この日チュニジア戦を戦う日本代表にエールを送ったようだ。  日本ハムでは新庄監督が13日・中日戦の試合前練習で、同じく日本代表のアウェーユニホームを着用し登場していた。  ネットでは「ボスとおそろ!?」「レアだ〜」「こうちゃんも今日はホームラン3本ハットトリック決めて!」「似合ってますね」「競技の枠を超えたメッセージ、素敵です」「誰かと思ったら、ご本人様ですか?!」などと反響があった。  日本ハムはサッカー日本代表と同じく13時からエスコンフィールドでソフトバンク戦を戦う。