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2026年07月25日 11:56
リーベル・プレートは24日、UANLティグレスに所属するFWアンヘル・コレアを完全移籍で獲得したことを発表。契約期間は2029年12月までの3年半となる。 移籍金は、リーベル・プレート史上最高額の1500万ドル(約24億円)と報じられている。またスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』によると、この移籍で“エンジェル”がアトレティコ・マドリードに総額430万ユーロ(約8億円)をもたらすとのこと。アルゼンチン人の古巣クラブは、同選手における将来の売却益の30パーセントを保持していたほか、FIFAの連帯貢献金も加算され、上記の金額を受け取れるようだ。 1995年3月9日生まれのA・コレアは現在31歳。「アトレティコ史上最高の切り札」と称されるほどの勝負強さで勝利を運んだ“天使(Ángel)”は、母国アルゼンチンのサン・ロレンソでプロキャリアを始めた後、心疾患により契約が半年間保留となったものの、19歳の2014年12月にロヒブランコスに到着。在籍10年半で、クラブにおける外国籍選手歴代2位となる公式戦通算469試合に出場し、88得点65アシストを記録するとともに、ラ・リーガ優勝を始めとする計3タイトルを獲得した。そして、昨夏にUANLティグレスに加入すると、メキシコの地で公式戦54試合出場・23得点という大活躍を見せていた。 また、2015年にデビューしたアルゼンチン代表で通算31キャップを保持。ワールドカップやコパ・アメリカの優勝も経験している。
2026年07月26日 16:46
プレミアリーグに昇格したイプスウィッチは7月25日、スコットランド王者のセルティックから日本代表FWの前田大然を獲得したと発表した。
前日には、守田英正のハル加入が決定。今季、プレミアリーグのクラブに所属する日本人選手は8人目となった。
この一報に韓国メディアも反応。『スポーツ朝鮮』は「衝撃だ。日本人プレミアリーガーもう一人誕生で計8人」と見出しを打ち、次のように報じた。
「先立って、日本代表MF守田英正がプレミア昇格チームのハルと契約した。守田に続き、前田までプレミアリーグに合流し、日本人選手は計8人になった。三笘薫(ブライトン)、遠藤航(リバプール)、鎌田大地(クリスタル・パレス)、田中碧(リーズ)、高井幸大(トッテナム)、坂元達裕(コベントリー)、守田(ハル)、そして前田だ。韓国人選手はレンタルバックで復帰し、プレシーズンのトレーニングをしているヤン・ミンヒョク(トッテナム)だけだ」
また、『Xports News』も「日本は狂っている、もうプレミア8人目だ」と伝えている。
「前田の合流で、新シーズンプレミアリーグでプレーする日本人選手は8人まで増えることになった。ヨーロッパ最高の舞台に向かう日本選手たちの行列がなかなか止まらない」
サムライ戦士が、次々にプレミアに参戦する状況に驚きを隠し切れないようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【日本代表26選手のパフォーマンス査定】最高の“S評価”は4人。2G1Aのエースと好セーブ連発の守護神、そして…[W杯]
2026年07月26日 16:34
現地7月25日、アメリカで開催されたプレシーズンマッチで、日本代表MF田中碧が所属するリーズがチャンピオンシップ(イングランド2部)のレクサムと対戦。2−3で敗れた。
この試合に、北中米ワールドカップを戦い終えて、チームに合流した田中は後半開始から出場したなか、痛恨のミスを犯してしまう。
2−2で迎えた85分、ピッチ中央で浮いたボールを味方へダイレクトで繋ごうとしたパスがミスに。これを相手に奪われてカウンターを受け、レクサムの勝ち越しゴールにつながった。
このプレーに対してSNS上では、以下のような声があがっている。
「ミスって続いちゃうよな」
「シーズン始まる前に流れを変えてほしい」
「やらかした」
「体重そうだしちゃんと休んでくれ」
「印象悪い」
「調子上げていこう」
「チームとしてパスコースないのが原因かな」
リーズは次戦、30日にサンダーランドと対戦する。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】田中碧が失点に繋がる痛恨ミス
2026年07月26日 16:21
AリーグのオークランドFC(ニュージーランド)に所属する酒井宏樹が、高井幸大を擁するプレミアリーグの名門トッテナムを相手に躍動した。
Jリーグや欧州などで活躍してきた36歳の元日本代表DFは、現地7月26日にニュージーランドで行なわれたプレシーズンマッチのトッテナム戦(0−2)で先発。開始4分、自陣で相手のパスをカットすると、最終ラインの裏へ走り込むローガン・ロジャーソンへ絶妙なスルーパスを届け、攻撃の起点となる。
その1分後には、ラクラン・ベイリスとのワンツーで右サイドを突破し、ラストパス。反応したヴァン・フィッツハリスのダイレクトシュートは得点にならなかったが、酒井は好機を演出した。
さらに0−1で迎えた31分には守備でも魅せる。ペナルティエリア内でのマイキー・ムーアとの1対1の局面で、抜群の守備対応を披露。ピンチの芽を摘んだ。
健在ぶりを示した酒井には、SNS上で「まだもっと上でやれるやろ笑」「ワールドカップ全然行けたよなあ」「ほんまに息長いな」「プレミアでやれたのでは?」「日本人最強」「スルーパス上手すぎ」「今大会のワールドカップで選ばれるべきレベル感保っててエグい」などの声があがっている。
三度のW杯を経験したベテランが健在ぶりを知らしめた。
なお、高井は先発し、87分までプレーした。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】「スルーパス上手すぎ」酒井がトッテナム相手に攻守両面で好プレー!
2026年07月26日 15:54
チェルシーが、レヴァークーゼンに所属するボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWケリム・アライベゴヴィッチの獲得に近づいているようだ。
2026年07月26日 15:30
ナポリは今夏、チェルシーに所属するフランス人DFブノワ・バディアシルの獲得に興味を示しているようだ。
現在25歳のバディアシルは2023年冬にモナコからチェルシーに加入した。しかし、加入後は度重なる怪我に悩まされ、ここまで3年半の在籍で公式戦71試合の出場に留まっている。
そんななか、英『THE Sun』によると、ナポリが同選手の獲得に熱心なようだ。ナポリはイタリア代表DFアレッサンドロ・ボンジョルノが負傷したことを受け、守備陣の補強を計画しており、フランス代表経験もあるバディアシルに目をつけた模様。3年契約を提示する予定だという。
シャビ・アロンソ新体制を迎えたチェルシーはクリスタル・パレスからフランス代表DFマクサンス・ラクロワを獲得する見込みのため、バディアシルの売却に前向きな姿勢を示しているとのこと。
選手自身もセリエAへの挑戦を希望しているようだが、同メディアによれば、プレミアリーグのクラブもバディアシルに注目しているという。ラクロワを手放すクリスタル・パレスもその中の一つのようだが、同クラブは同じくチェルシーのDFアクセル・ディサシを最優先ターゲットにしているようだ。
バディアシルは定期的にプレイできる環境を求めているというが、ナポリへの移籍は実現するか。
2026年07月26日 14:59
ユヴェントスに所属するベルギー代表FWロイス・オペンダが、リヨン加入に迫っているようだ。25日、イタリアメディア『スカイスポーツ』や移籍市場に精通するイタリア人記者のファブリツィオ・ロマーノ氏などが伝えている。
現在26歳のオペンダは、クラブ・ブルッヘやRCランス、ライプツィヒなどでのプレーを経て、2025年9月にユヴェントスにレンタル移籍で加入し、今夏に完全移籍となったが、2025−26シーズンは途中出場も多く、公式戦37試合出場で2得点を記録するにとどまった。
そんなオペンダはユヴェントス加入からわずか1年ながら、今夏に同クラブを離れる模様で、リヨン加入に迫っているという。報道によると、買い取りオプションや買い取り義務などは含まれない純粋な1年間のレンタル移籍となり、リヨンはレンタル料として300万ユーロ(約5億5700万円)を支払うほか、同選手の給与を全額負担することになるようだ。
なお、この取引は近日中に成立する見込みで、オペンダはRCランスでプレーした2022−23シーズン以来、リーグ・アンでプレーすることが決定的になっていることが伝えられている。
2026年07月26日 14:49
パリ・サンジェルマン(PSG)が、マンチェスター・シティに所属するスペイン代表MFロドリの獲得に関心を示しているようだ。25日、フランスメディア『RMC』が報じた。
マンチェスター・シティでタイトルを総なめにし、今夏には大会MVPとしてスペイン史上2度目のFIFAワールドカップ優勝に貢献したロドリ。マンチェスター・シティとの契約は残り1年を切っており、今夏の去就に大きな注目が集まっている。
2024年のバロンドーラーに対しては、かねてよりレアル・マドリードが関心を示していることが報じられている。そんななか、当初はロドリの獲得を予定していなかったPSGも、移籍条件を確認するため、マンチェスター・シティと連絡を取ったようだ。
また、バルセロナもロドリの争奪戦に参入したようだ。オランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングが右ひざ内側側副じん帯断裂の大けがを負ったことを受け、代役としてロドリに注目。代理人と接触を図ったようだ。
一方、マンチェスター・シティはロドリとの契約延長に向けて全力を尽くしている模様。仮に契約延長交渉がまとまらなかったとしても、今夏の移籍市場で売却するよりも、来夏にフリーで去ることを覚悟の上で、契約満了まで同選手を留めておくことが予想されている。
【ハイライト動画】スペインvsアルゼンチン
2026年07月26日 14:41
イタリアの超名門ユベントスは、先日から鈴木彩艶に対する関心が取り沙汰されている。
2026年07月26日 14:30
プレミアリーグのリヴァプールがサンダーランドとのプレシーズンマッチをアメリカテネシー州のナッシュビルで開催した。
結果は4-2でリヴァプールの勝利に。W杯後ということもあり、先発には多くの若手が名を連ねた。
そんな新シーズンに向けて重要となるプレシーズンマッチだが、このサンダーランド戦では開始早々の10分にジョー・ゴメスが負傷交代している。
もともと怪我の多い選手であり、昨季は負傷の影響でプレミアリーグでは600分しかプレイしていない。
リヴァプールはイブラヒマ・コナテが昨季限りでチームを去ったことでCB陣が手薄になっている。フィルジル・ファン・ダイクはW杯に出場したことで、現在は休暇を与えられている。
他のCBでいえば昨季加入のジョヴァンニ・レオーニ、今夏合流のジェレミー・ジャケもこのゲームはともに不参加だった。
レオーニは怪我の影響でまだプレイできず、シーズンが始まればファン・ダイク、ジャケを起用できるようだが、リヴァプールは来季CLに出場することが決まっており、今の布陣は少々心もとない。
夏の移籍市場はまだ1か月以上開いており、ゴメスの状態次第ではさらなるCBの獲得も予想される。
2026年07月26日 14:10
チェルシーが、アストン・ヴィラからセットプレーコーチを引き抜くことになるようだ。25日、スポーツ専門メディア『アスレティック』が伝えている。
現在46歳のオースティン・マクフィー氏は、北アイルランド代表でコーチを担当したほか、ハーツではアシスタントコーチやスポーティング・ディレクター、暫定監督なども歴任。2021年8月からはアストン・ヴィラでセットプレーコーチを務め、同年9月からはスコットランド代表で、2025年1月からはポルトガル代表のコーチも兼任している。
5年在籍しているアストン・ヴィラではセットプレーで多彩な戦術をもたらし、同クラブは過去3シーズンでセットプレーから計74ゴールをマーク。2025−26シーズンはアーセナルと並んで、最多となる29ゴールがセットプレーから生まれていた。
アストン・ヴィラとしては、長年貢献してきたマクフィー氏の慰留に努めていたが、同氏は新しい挑戦を求めていた模様で、チェルシーを含むプレミアリーグの2クラブや、サウジ・プロフェッショナルリーグ(SPL)ののアル・ナスルから関心が寄せられていた。
そうしたなか、今回の報道によると、マクフィー氏のアストン・ヴィラとの契約に付随していた契約解除条項をチェルシーが行使したことで、同氏は2026−27シーズンからチェルシーで新しくコーチに就任する見込みになっているという。
なお、チェルシーでは過去2シーズンにわたってセットプレー担当コーチを務めてきたベルナルド・クエバ氏が、今夏に役割を変更してより裏方の役割を担うことがすでに報じられており、マクフィー氏はチェルシーでもセットプレー担当コーチを務めることが予想されている。
2026年07月26日 14:10
20-21シーズンから23-24シーズンにかけてプレミアリーグを席捲したマンチェスター・シティ。同時期には前人未到のリーグ4連覇を成し遂げており、22-23シーズンにはCL制覇も経験している。
そんなチームの中心にいたのが、ペップ・グアルディオラ監督だ。これまでバルセロナ、バイエルンと各リーグのビッグクラブを指揮した名将で、シティでは2016年から10年間トップに立ち、チームをけん引した。
しかし、25-26シーズンをもってシティを退団しており、後任には元チェルシーのエンツォ・マレスカ氏が選ばれた。
『Mirror』ではマレスカ監督がシティの監督就任後初めてメディア陣の前に姿を現し、長期政権後の難しさを語るとともに、マンチェスター・ユナイテッドのような過ちを犯すことはないと断言した。
「ペップはここ20年から25年間で世界最高の監督だと思っているので、彼の後任という仕事には挑戦しがいがある。ただ、同じクラブで長年指揮した監督の歴史は、サー・アレックスのように、常に苦労してきたものだ」
「これはどのクラブでも大きな課題だが、重要なのは組織体制だと思う。シティは17年間で3人の監督を擁してきた」
「これは普通ではなく、珍しいことだと思う。だからこそ、私は素晴らしい仕事ができると確信している。これまでの過去数十年を今後も継続したいと思う」
マレスカが挙げたユナイテッドはサー・アレックス・ファーガソン監督の退任後、低迷が続き、クラブOBであるマイケル・キャリックが監督に就任するまでは苦しい時間が続いた。
長年チームを支えたペップが去ったシティにも同様の懸念が向けられているが、マレスカは前任者と同様にチームをトップに導くことはできるのだろうか。
2026年07月26日 14:05
エールディビジのスパルタに所属するMF三戸舜介の去就に現地メディアが言及した。
2026年07月26日 13:49
トッテナム・ホットスパー(スパーズ)は現地時間26日、オークランドFC(ニュージーランド)とプレシーズンマッチで対戦。スパーズの日本代表DF高井幸大、オークランドの元日本代表DF酒井宏樹がそろって先発出場した。
新旧日本代表の対決🤝🇯🇵
🏴高井幸大と🇳🇿酒井宏樹がNZで対戦
酒井はこの試合も主将として出場🔥
⚽️親善試合
🆚トッテナム×オークランドFC
📺DAZN ライブ配信中
#だったらDAZN pic.twitter.com/sQo1nzP2io— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 26, 2026
FIFAワールドカップ2026に出場した選手たちが休暇中のスパーズは、アーチー・グレイやマノル・ソロモン、マイキー・ムーアらも先発出場。ボールを握る展開のなか、12分に左サイドからグレイがクロスを送ると、ファーで合わせたのはソロモン。これは相手GKに弾かれたが、こぼれ球に反応したデイン・スカーレットが押し込んだ。
スパーズの1点リードで折り返すと、オークランドはハーフタイムでメンバーを大きく入れ替え、酒井はベンチに下がった。一方、スパーズは63分に6枚替えで新戦力のマテウス・フェルナンデスのほか、ベン・デイヴィス、コナー・ギャラガー、リチャーリソン、マティス・テル、ヤン・ミンヒョクを投入する。
70分、スパーズが追加点を獲得する。左サイドを突破したテルの折り返しにゴール前のリチャーリソンが合わせた。
スパーズは2−0で勝利。高井は87分まで出場し、クリーンシートに貢献した。
スパーズは29日にシドニーFCと、8月1日にチェルシーとオーストラリアで対戦する予定だ。
【スコア】
オークランドFC 0−2 トッテナム・ホットスパー
【得点者】
0−1 12分 デイン・スカーレット(スパーズ)
0−2 70分 リチャーリソン(スパーズ)
【動画】スパーズがオークランドに勝利
Dane gives us the lead in Auckland 🫡
Watch our pre-season games live on SPURSPLAY!— Tottenham Hotspur (@SpursOfficial) July 26, 2026
Mathys and Richy combine to double our lead! 🐦
Watch our pre-season games live on SPURSPLAY!— Tottenham Hotspur (@SpursOfficial) July 26, 2026
2026年07月26日 13:49
北中米ワールドカップのブラジル代表メンバーに名を連ねていたネイマールが、所属クラブであるサントス復帰後の初戦で目に見える結果を残した。
34歳のFWは現地7月25日に行なわれたシャペコエンセ戦(2−2)に先発すると、36分、ゴール前でアルバロ・バレアスとのスピーディなワンツーから右足をひと振り。鋭いシュートをゴール右隅に突き刺す。
さらに1−2で迎えた89分には、グスタボ・カバレロが獲得したPKのキッカーを務め、冷静に相手GKの逆を突いてゴール右に流し込んでみせた。
セレソンのスターが殊勲の二発。SNSでは以下のような声が上がった。
「敗戦の危機から救った」
「やっぱPKうめぇ」
「らしさ全開の高速ワンツー」
「まだまだやれる」
「さすがに上手い」
「『ネイマールはもう終わった』と言う人に見てほしい」
「ボールタッチもキックの精度も、やはり別格」
ネイマールが健在ぶりを示した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】「らしさ全開の高速ワンツー」ネイマールの華麗な一撃&PK弾
2026年07月26日 13:22
ピッチ上だけじゃない。それぞれのワールドカップがそこにはあった。
『DAZN』の北中米ワールドカップ中継で実況を務めた桑原学氏が、7月26日にXを更新。「W杯のピッチ外での楽しかった想い出」として、解説者の内田篤人氏、久保裕也氏も混ざり、アルゼンチンのサポーターとリフティング対決をした映像を公開した。
桑原氏は「アルゼンチンの試合前にスタジアムの外でサポーターとリフティング対決。負けられない戦い。こちらは元日本代表2人+パンピーおじさん1人の3人組。ウッチーさん、久保さんのチートパワーで日本快勝!」と報告し、「スペインとも対戦したかったな(笑)」と綴った。
元日本代表選手が華麗なボールタッチを披露。貴重な舞台裏は注目を集め、「日本チーム豪華で強過ぎる」「桑原さん、リース・ジェームズばりの胸トラ素晴らしいです!」「ストリートサッカーは、人々をつなぐ」「こういうのもW杯ですよねっ!お祭りだもん」といったコメントが寄せられている。
まさに世界中を巻き込んだ“お祭り”と言えるようなシーンだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】超貴重!元日本代表がアルゼンチンサポーターと対決