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「楽しみすぎる」「やばすぎん?」欧州から日本にもたらされた“朗報”にSNS沸騰!「ついに戻ってきたか」

2026年03月16日 06:00

 現地3月15日に開催されたエールディビジ第27節で、上田綺世と渡辺剛が所属するフェイエノールトがエクセルシオールとホームで対戦。2−1の逆転勝利を収めた。  この一戦で2ゴールを奪う活躍を見せたのが、上田だった。1点ビハインドの58分、左からのジョーダン・ボスのクロスをボックス内で収め、右足のアウトサイドにかけたシュートでネットを揺らす。  さらにその1分後にはラヒーム・スターリングのスルーパスに抜け出し、冷静に右足で流し込んでみせた。    この日本代表FWは今季、開幕からゴールを量産してきたものの、12月6日のズウォーレ戦以降は3か月もゴールから遠ざかった。  それでも前節のNAC戦(3−3)で2ゴール挙げ、今回のエクセルシオール戦でも2ゴール。SNS上では「代表が楽しみすぎる」「エースの活躍は嬉しい」「コンディション戻ってきてるな」「ワールドカップ頼みますよ」「完全復活だ」「ついに戻ってきたか」「やばすぎん?」といった声が上がっている。  上田の復調は森保ジャパンにとっても朗報だ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】上田綺世が鮮やかな2ゴール!  

  • サッカー
  • 「テンション爆上がり」「元気出た」日本代表メンバー発表の4日前、届いた“朗報”にネット歓喜!「とにかくひと安心」

    2026年03月17日 04:34
     3月4日のアーセナル戦で左足首を負傷したブライトンの三笘薫は、14日のサンダーランド戦でメンバー外となった。  状態が懸念されたが、大きな問題はないようだ。15日付けの地元メディア『The Argus』によれば、ブライトンのファビアン・ヒュルツェラー監督は、日本代表アタッカーの状態について、「大したことではない。検査を受けたところ怪我はなかった」と説明した。 「痛みをコントロールするだけの問題で、今日(サンダーランド戦)は彼にとって痛みが強すぎてプレーできなかったが、来週には復帰できると思う。彼は(金曜日に)練習を試みたが、100%の動きができなかったので、試合に出場できなかった」  コメントの通りなら、21日のリバプール戦には出場できるだろう。19日に発表される日本代表のメンバーにも名を連ねそうだ。    この朗報がもたらされると、インターネット上では次のような声が上がった。 「ほっとしました」 「我らの小さな魔法使いは大丈夫だ!良かった〜」 「とにかくひと安心です」 「夜中にテンション爆上がりなんだけどw」 「このニュースでちょっと元気出た。来週が楽しみすぎる」  森保ジャパンは怪我人続出しているだけに、崩しの切り札が招集できそうなのは心強い。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】ショッキングな三笘の負傷シーン  

  • フィナリッシマ中止のスペイン、急遽セルビアとの対戦が決定

    2026年03月17日 00:59
     フィナリッシマ開催中止に伴い、スペイン代表は急遽セルビア代表との国際親善試合を戦うことになった。  欧州王者と南米王者が激突する“フィナリッシマ”。今大会は、EURO2024を制したスペイン代表とコパ・アメリカ2024で連覇を成し遂げたアルゼンチン代表が、現地時間3月27日にカタールのドーハで激突する予定だった。  しかし、現在の中東情勢の緊迫化により、フィナリッシマの開催に懸念が浮上。その後、スペインサッカー連盟(RFEF)とアルゼンチンサッカー協会(AFA)、関係各所はいくつかの代替案を話し合ったが、最終的に合意に至らず。  欧州サッカー連盟(UEFA)と南米サッカー連盟(CONMEBOL)は15日、フィナリッシマを中止することを正式に発表した。  このアクシデントに伴い、FIFAワールドカップ2026に向けた重要な実戦の場を失う形となったスペイン代表だったが、RFEFは16日に代替試合の決定を発表。  スペイン代表は27日、ビジャレアルの本拠地であるエスタディオ・デ・ラ・セラミカで、セルビア代表との国際親善試合を戦うことになった。  なお、同30日にカタールで予定されるエジプト代表との国際親善試合は予定どおりに開催される見込みだ。

  • ライプツィヒ、ボルシアMGの主力MFを確保…正式加入は来季から

    2026年03月17日 00:23
     RBライプツィヒは16日、ボルシアMGのU−21ドイツ代表MFロッコ・ライツを完全移籍で獲得したことを発表した。正式加入は2026−27シーズンからとなり、2031年6月30日までの長期契約となっている。  現在、23歳のライツはボルシアMGの下部組織出身でセントラルMFを主戦場に、中盤から前の複数ポジションをカバーする多才なMF。2020年10月に行われたブンデスリーガのマインツ戦で18歳と148日でのファーストチームデビューを飾ると、シント・トロイデンへの2度の武者修行を経験した後、2023−24シーズンから主力に定着した。ここまで公式戦96試合8ゴール7アシストの数字を残している。  今シーズンのブンデスリーガでは24試合に出場。最高速度は時速35.63キロでリーグ屈指のスピードとともに、スプリントと高強度ランニングの記録でも、リーグトップ10に入るライプツィヒ好みのプレースタイルだ。  また、以前に元ドイツ代表MFミヒャエル・バラックとも比較されていた万能型MFは、デビューこそ果たしていないものの、2024年6月に行われたウクライナ代表戦でドイツA代表のメンバーにも入っていた。 【写真】ライプツィヒが逸材MF加入を発表 RB Leipzig verpflichtet Rocco Reitz 📝 Der 23-jährige Mittelfeldspieler wechselt im Sommer aus Mönchengladbach zu den Roten Bullen und erhält einen langfristigen Vertrag bis 2031 🤝 Alle Infos ➡️ https://t.co/9fRWCBIYv4 pic.twitter.com/yqmz52QL6J— RB Leipzig (@RBLeipzig) March 16, 2026

  • イングランド代表で96キャップを記録してきたウォーカーが選ぶ代表の“ベストチームメイト5人” 世代をリードしてきたセンターラインの実力者たち

    2026年03月17日 00:10
    2011年の代表デビューより、イングランド代表で96キャップを記録してきたDFカイル・ウォーカー。

  • 1974年大会以来のW杯出場を決めたハイチ代表が狙う新FWの招集 フランス世代別代表でプレイしてきたRCランスの点取り屋に熱視線も

    2026年03月16日 23:54
    1974年大会以来となる2026W杯出場を決めたハイチ代表。グループステージではスコットランド、ブラジル、モロッコと同じグループCに入っており、ハイチにとってはかなり厳しい組み合わせと言える。 ハイチがこのグループを抜け出せば特大のサプライズとなるが、そのためには戦力を少しでも強化しなければならない。『Daily Record』によると、ハイチ代表を指揮するセバスチャン・ミニェはフランスのRCランスでプレイするFWオドソンヌ・エドゥアールをハイチ代表へ引き入れたい考えを持っているという。 エドゥアールはフランス領ギアナの出身で、過去には世代別フランス代表でもプレイしてきている。しかし両親がハイチ系ということもあり、ハイチ代表を選択する権利も有している。 セルティックでゴールを量産していたのも印象的で、監督のミニェがハイチ代表への招集を狙うのも理解できる。しかし、今のところ交渉は上手く進んでいないようだ。ミニェはエドゥアールが28歳の今もフランス代表でのプレイを望んでいると語っていて、心を変えるのは簡単ではない。 「技術的に言えば、オドソンヌはトップレベルのストライカーだ。彼はリーグ屈指のFWの1人であり、どんな監督だって彼と一緒に仕事をしたいと思うだろう。彼なら私のチームにも大きな価値をもたらしてくれる。しかし、彼は依然としてフランス代表入りを目指している。その点で議論は難しい」 W杯へ何とか戦力を強化したいハイチの考えは理解できるが、エドゥアールを加えるのは困難か。

  • チェルシーに痛手…リース・ジェームズが数週間の離脱へ

    2026年03月16日 23:52
     チェルシーのイングランド代表DFリース・ジェームズが数週間の離脱を強いられる見込みだ。16日、『The Athletic』が報じている。  現在26歳のR・ジェームズは。先日にキャプテンを務めるクラブと2032年6月30日までの新契約にサイン。シーズン終盤の重要な戦いに向け、個人としてもクラブとしても弾みを付ける形となったが、今回アクシデントに見舞われたようだ。  『The Athletic』の報道によれば、R・ジェームズは17日にスタンフォード・ブリッジで行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のラウンド16セカンドレグのパリ・サンジェル(PSG)戦向けた公開トレーニングを欠席。関係者筋の情報として、ハムストリングの負傷によって数週間の離脱を余儀なくされる見込みだという。  2020年12月以降、両足合わせて10回目のハムストリングの負傷と同箇所の問題を抱えている右サイドバックは、今回のケガによってPSG戦に加えて、今後の公式戦数試合を欠場する見込みだ。さらに、イングランド代表としてFIFAワールドカップ2026出場を目指す中、今月の日本代表戦を含むフレンドリーマッチ2試合を欠場することになる。 【動画】チェルシーが生え抜きの主将と新契約を締結! Made in Cobham. Here to stay. pic.twitter.com/0u0TqljnVC— Chelsea FC (@ChelseaFC) March 13, 2026

  • 相手のスパイクを投げ捨てたらレッドカード イングランドで起きた珍しい退場劇「全くの狂気。こんなことは今まで見たことがない」

    2026年03月16日 23:51
    サッカーの試合では時に変わった理由でカードをもらうことがあるが、14日に行われたイングランド4部相当となるリーグ2のノッツ・カウンティVSチェスターフィールド戦にて少々変わったトラブルが起きた。 チェスターフィールドが1点リードで迎えた前半19分、チェスターフィールドMFアルマンド・ドブラがボールを受けたところにノッツ・カウンティMFオリー・ノーバーンが足を伸ばしてボールをカット。この際、ドブラのスパイクが脱げるアクシデントがあった。 その脱げたスパイクを拾ったノーバーンは、ドブラに渡すのではなく遠くへ投げ捨てたのだ。これを見た主審はノーバーンにイエローカードを提示。すでにノーバーンは1枚イエローをもらっていたため、これで退場となった。 英『Sky Sport』では、この行為にトッテナムなどで活躍した解説のマイケル・ドーソンが「本当に下らない。まるで遊び場で見かけるような行為だ」と苦言を呈すると、元審判員のマイク・ディーンも「全くの狂気。こんなことは今まで見たことがない」と呆れている。 英『Daily Mail』はスパイクを投げたノーバーンの行為が「スポーツ上の不利」を引き起こしたことによる退場劇だと伝えていて、何とも変わった形での退場劇となった。

  • 日本代表と対戦するスコットランド代表メンバーが発表…ロバートソンやマクトミネイら主力が招集

    2026年03月16日 23:26
     スコットランドサッカー協会(SFA)は16日、日本代表とコートジボワール代表との国際親善試合に向けたスコットランド代表メンバーを発表した。

  • チェルシーに「補強禁止&巨額罰金」か アブラモビッチ時代の“闇報酬”発覚で制裁の可能性

    2026年03月16日 23:06
    チェルシーがプレミアリーグ規則違反により、補強禁止処分と巨額の罰金を科される判決が下ったようだ。 『The Sun』によると、クラブはリーグ側と和解に応じ、1075万ポンドの支払いに合意。ロマン・アブラモヴィッチ氏が所有していた2011年から2018年にかけて、選手や無登録の代理人に対し、未開示の報酬を支払っていた事実が発覚したという。 ジャーナリストのベン・ジェイコブス氏によれば、チェルシーはリーグへの不誠実な報告を認め、即時のアカデミー補強禁止9ヵ月間と、2年間の執行猶予付きながら1年間のトップチーム補強禁止処分を受け入れた。今季のチェルシーは、アレハンドロ・ガルナチョやジェイミー・ギッテンス、さらにはエステヴァンらへ巨額を投じ、大型補強を敢行したばかり。今回の処分は、リアム・ロシニアー監督が築き上げようとしているプロジェクトの根幹を揺るがす問題となるだろう。 大型投資で急成長を遂げてきたチェルシーにとって、補強禁止は翼を奪われるに等しい。

  • チェルシー、プレミア規則違反で22億円の罰金と執行猶予付の1年間補強禁止処分…アブラモヴィッチ時代の不正支払い

    2026年03月16日 22:53
     チェルシーが、プレミアリーグ規則違反の秘密支払いで1075万ポンド(約22億7000万円)の罰金と執行猶予付の補強禁止処分を科されることになった。16日、イギリスメディア『スカイ・スポーツ』など複数現地メディアが報じている。  プレミアリーグは、ロマン・アブラモヴィッチ氏がクラブを所有していた2011年から2018年の間にチェルシーが行った秘密支払いを調査。これらの取引は、2022年に新たなアメリカ人オーナーがクラブを買収した際のデューデリジェンス(適正評価手続き)の過程で明らかになっていた。  イギリスメディア『BBC』によれば、チェルシーはエデン・アザール、サミュエル・エトー、ウィリアン、ラミレス、ダヴィド・ルイス、アンドレ・シュールレ、ネマニャ・マティッチらの獲得の際に未登録の代理人や第三者に4700万ポンド(約99億4000万円)の秘密裏の支払いを行ったことを認め、1000万ポンド(約21億1000万円)の罰金と2年間の執行猶予が付いた1年間(2度)の補強禁止処分を科されたという。  また、2019年から2022年にかけてのアカデミー選手の登録違反に関して、75万ポンド(約1億6000万円)の罰金と9カ月間のアカデミー選手の補強禁止処分も科された。  今回の報道に関してはいずれも速報記事となっており、今後より詳しい内容が明らかになるとみられている。

  • トッテナムが降格となれば獲得に動く? シティがスペイン代表DFペドロ・ポロに興味

    2026年03月16日 22:40
    プレミアリーグ第30節リヴァプール対トッテナムの一戦が行われ、1-1のドロー決着となった。 スパーズはリーグ戦5連敗中だったが、今回の引き分けでようやくストップ。2月2日に行われたマンチェスター・シティ戦以来となる勝ち点を獲得した。 それでも18位ウェストハムとの勝ち点差は「1」のままとなっており、予断を許さない状況となっている。 『Football Insider』によると、もしスパーズが英2部のチャンピオンシップに降格した場合、シティがペドロ・ポロの獲得に動く可能性があるようだ。 トップチームでの出場機会はなかったが、ポロは2019年から2022年までシティに在籍しており、スポルティングCPを経てスパーズに加入している。シティはマテウス・ヌネスとポジション争いができる右SBを探しており、ポロは絶好のターゲットだ。 スパーズはポロの評価額を8000万ポンド(約169億円)としているが、降格となればより安価な移籍金での売却を強いられるだろうと同メディアは予想している。

  • ヤマルを封じた左SBにアーセナル、リヴァプール、シティが興味も…… ニューカッスルは放出に消極的。大幅昇給の新契約用意

    2026年03月16日 22:30
    11日に行われたニューカッスル対バルセロナのCLベスト16第1レグは1-1のドローに終わった。

  • ボーンマスがマイケル・B・ジョーダンの初オスカーを祝福!…ハリウッド俳優はクラブの少数株主

    2026年03月16日 22:25
     プレミアリーグのボーンマスの少数株主であるマイケル・B・ジョーダンが、アカデミー賞の主演男優賞に輝いた。  現在39歳のマイケル・B・ジョーダンはアメリカの俳優、映画監督、映画プロデューサー。「ロッキー」シリーズを継承した『クリード』シリーズでは俳優としての出演だけでなく、製作にも携わり、映画監督デビューも果たしていた。また、マーベルの人気映画『ブラックパンサー』などにも出演していた。  そして、現地時間15日に行われた第98回アカデミー賞の授賞式では、一人二役をこなした『罪人たち』で主演男優賞を受賞した。  この偉業を受け、ボーンマスは公式SNSを通じて「チェリーズ・ファミリーにとって誇らしい一日となりました」と祝福のメッセージを送っている。  マイケル・B・ジョーダンは2022年に実業家のヌラー・サーカーと共同でボーンマスの少数株主となり、過半数の株式を有する『ブラックナイト・スポーツ&エンターテイメント』とともにチェリーズを支えている。  なお、今季のボーンマスはプレミアリーグ第30節終了時点で降格圏と12ポイント差の10位に位置している。 【写真】マイケル・B・ジョーダンの偉業を祝福 Congratulations to Michael B. Jordan on winning best actor at the Oscars last night. A proud day for the Cherries family 🍒🏆 pic.twitter.com/O5frOWJELU— AFC Bournemouth 🍒 (@afcbournemouth) March 16, 2026

  • イニャキ・ウィリアムズが偉大な記録達成! アスレティック・ビルバオで通算500試合出場を果たす

    2026年03月16日 22:20
    ラ・リーガ第28節ジローナ対アスレティック・ビルバオの一戦が行われ、3-0でホームチームの快勝となった。 アウェイチームは敗れることとなったが、このゲームに出場したイニャキ・ウィリアムズがある記録を達成した。それが1つのクラブでの記念すべき500試合目の出場だ。 同クラブでプレイするスペイン代表のニコ・ウィリアムズの兄であるイニャキは2014年からビルバオに在籍しており、今季はCF、右WGと複数のポジションでプレイ。公式戦29試合に出場して3ゴール2アシストを記録している。 ビルバオのキャリア全体でみると、500試合に出場して114ゴール66アシストの数字を残した。 『transfermarkt』によると、現役選手でウィリアムズのように1つのクラブで500試合以上に出場した選手は同選手含めて19人いるという。 最多はロシアのCSKAモスクワでプレイするGKイゴール・アキンフェエフで816試合。ビルバオと同じラ・リーガではアトレティコ・マドリードのコケが727試合に出場している。 日本人選手にゆかりのあるチームでいえば、セルティックのカラム・マクレガーとジェームズ・フォレストはそれぞれ566試合と562試合。三笘薫が所属するブライトンではCBのルイス・ダンクが515試合でピッチに立っている。

  • PSGがCLチェルシー戦の遠征メンバー発表…先週末リーグ戦延期で盤石のスカッド揃う

    2026年03月16日 21:55
     パリ・サンジェルマン(PSG)は、万全の状態でロンドンに乗り込むことになる。  PSGは先週ホームで行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のラウンド16ファーストレグでチェルシーに5−2のスコアで先勝。17日にアウェイで行われるセカンドレグでは逃げ切りでのベスト8進出を目指す。  先週末のリーグ・アン第26節ナント戦はフランス・プロサッカーリーグ機構(LFP)のCLへの配慮もあって後日に延期となり、休養とともに調整に充てることができた。  そのため、状態が懸念されていたFWブラッドリー・バルコラを始め、FWウスマン・デンベレやMFデジレ・ドゥエ、MFヴィティーニャ、DFマルキーニョス、DFアクラフ・ハキミら主力が揃って22名の遠征メンバーに入った。  不在となるのは長期離脱中のMFファビアン・ルイスと若手FWクエンティン・エンジャントゥの2選手のみとなり、万全の状態で決戦の地、スタンフォード・ブリッジに乗り込むことになる。 【ハイライト動画】PSGvsチェルシーの強豪対決初戦