SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 「未来がないかもしれない」欧州名門が“アイルランドの英雄”を新監督に招聘の可能性→日本人エースを放出か!「昨季の選手からはほど遠い出来」
  • [特集/監督からチームが見えてくる 02]代表指揮官は管理能力が命 スター軍団率いるなら名マネージャータイプが鉄板!
  • ボデ/グリムト指揮官、ノルウェー勢史上初のCLベスト8へ「全力で走り、高いインテンシティで臨む」
  • 「フレッシュな感じがいい」「ちょっとイマイチだな」カナダ代表が北中米W杯で着用する新ユニホームを発表!「アウェーキットは微妙」「見た目が最高」など賛否両論
  • 広島先発・森下が5回6安打2失点 開幕2カード目初戦の3・31ヤクルト戦有力
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

木村彩子、覚えたての台湾語を披露も…「全然違います」とまさかのダメ出し

2026年03月18日 13:28

木村彩子が自身のインスタグラムを更新。国内女子ツアー第2戦「台湾ホンハイレディース」に参戦するために滞在した台湾での思い出を楽しい写真と共に投稿した。 【写真】まさか!? コースに出没したクジャクを木村彩子が後ろから… 投稿では最初に「覚えた台湾語」として、「ニーハオ(こんにちは)」「ムーツァン ツァイツゥ(木村彩子)」「シンクーラー(おつれさまです)」という3つの言葉を紹介した。続けて「難しすぎて楽しすぎた」「台湾がスキになりました」「食べ物美味しいしサイコーっ」「シェイシェイ」と話題はゴルフ場のことから食事まであちらこちらに飛んでいた。そしてレストランで美味しそうな小籠包をカメラに見せたり、コースで見つけたクジャクの後ろからそっと忍び寄ったりする写真や、練習グリーンをトコトコと横断していくメスのクジャク、気持ちよさそうに放ったティショットの動画などを公開した。投稿の最後ではハッシュタグを添えて、台湾出身のウー・チャイェンに教わったという台湾語についてこんな裏話も明かした。「#さっき日本でウーちゃんに会って言ってみたら」「#全然違いますって笑」といきなりの全否定。どこが違うのかを聞いてみると「ムーが違うって爆笑」と最初の一音からダメ出し。「そこからかい 笑」と自分でも呆れてしまっていた。投稿を見たファンも「中国語は同じ音でも上がり下がり等で5つあるので、難しいですよねー」と同情する人から、「ちがってたんかい!」とツッコミを入れる人まで様々。また「コースに孔雀だもんな。驚いたよ」「クジャクハンター彩子さん」などの声も聞かれた。ちなみに木村はタフなコースコンディションに苦戦しながらも21位タイでフィニッシュ。次戦は千葉で開催される「Vポイント×SMBCレディス」に参戦する。 吉田鈴「卒業しました!」大学が特別に卒業式を開催、スーツ姿で笑顔の報告 マグロとタイの刺身で食べる順番に決まりがある? 女子プロが新人セミナーで習った“恥をかかないマナー”とは?【食事編】 韓国女子ツアーは美人だらけ!「実力と美貌を兼ね備えた選りすぐりの10人を写真で紹介」 山内日菜子&蛭田みな美が台湾・九?を訪問 ノスタルジックな世界でのんびりリラックス バレーボール元日本代表の狩野舞子と迫田さおりが沖縄ゴルフ合宿 大ダフりに怒りの一言「地球にごめんねって言って!」

  • ゴルフ
  • 「ここにも、アイドルがいました」 ビジュアルでも人気を集める韓国女子プロの可愛い写真にファンは大喜び!

    2026年03月18日 15:35
    リ・ハナ(韓国)が自身のインスタグラムを日本語で更新。「ゴルフもプライベートも載せてない写真が多すぎて…」と記すと、「いつかの写真まとめ」の第1弾を投稿した。 【写真】ピンクのショートボブでカメラを見つめるリ・ハナ 1枚目はサクラが満開のゴルフ場で撮った写真。白いミニスカウェアのハナもサクラにスマホを向けて撮影中のようだ。2枚目は前髪を揃えた明るいピンクのショートボブで、じっとカメラを見つめる写真、3枚目はラフィア素材をベースに白いツバとメーカーのロゴが入ったリボンが巻かれたバケットハットを被った自分をグリーン上で自撮りした写真だ。そして「6枚目が今の私です笑」と紹介したのは、ポッコリと太ったミニチュア・シュナウザーの写真だった。ハナは最後に「#髪型変えすぎ!」としていたが、投稿を見た日韓のファンは「ヤバっ!可愛いー!」「本気で美しすぎる」「あなたは花とよくお似合いだ」「ここにも、アイドルがいました」など、写真を大絶賛していた。ハナは2021年6月にプロテスト合格。20-21年のステップ・アップ・ツアーでは賞金ランキング第1位に輝き、23年には「樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント」でツアー初優勝を飾っている。昨シーズンはレギュラーツアー29試合に参戦し、18試合で予選を通過したがトップ10に入ることは無かった。メルセデス・ランキングは94位でシード権を喪失。ファイナルQTも103位で終わり、今シーズンはステップ・アップ・ツアーが主戦場となるが、ファンはハナが同ツアーに登場する日を楽しみに待っている。 吉田鈴「卒業しました!」大学が特別に卒業式を開催、スーツ姿で笑顔の報告 マグロとタイの刺身で食べる順番に決まりがある? 女子プロが新人セミナーで習った“恥をかかないマナー”とは?【食事編】 韓国女子ツアーは美人だらけ!「実力と美貌を兼ね備えた選りすぐりの10人を写真で紹介」 木村彩子、覚えたての台湾語を披露も…「全然違います」とまさかのダメ出し 歌手の高橋真梨子が自身の誕生日コンペで優勝 2位にはヘンリー広瀬が入り、夫婦でワンツーフィニッシュ!

  • 「癖がない」見慣れぬ黒シャフトに好感触 青木瀬令奈がテストしたその正体は?【女子ツアーのヒトネタ!】

    2026年03月18日 15:23
    ゴルフのトーナメント会場は“ネタの宝庫”。ただ、そのすべてを伝えることはなかなか困難なこと…。そこで現場記者がコースを歩くなか“見た”、“聞いた”もののなかからちょっと気になった1つのテーマ、すなわち“ヒトネタ”をご紹介! 今回は「Vポイント×SMBCレディス」(千葉県)から。 ≪写真≫青木がテストした謎シャフト 気になる性能は? 国内女子ツアーは今季3試合目を迎える。各選手が新たなセッティングで開幕戦に臨む中、青木瀬令奈はここにきて、ずらりと並べたシャフトを打ち比べていた。ショットを放ってはトラックマンの画面とにらめっこし、手書きのメモも取る。熱心にテストを重ねる中、その中には見慣れないシャフトもあった。マットブラックにイエローのロゴが映えるその正体は、スイス発のシャフトメーカー「TPT」。今週はフジクラの『NX ゴールド』を投入予定だが、それと並行してTPTのシャフトもテストしている。ブライソン・デシャンボー(米国)やジェイソン・デイ(オーストラリア)らが使用していたことでも知られる同シャフトの特徴は、スパインがない点にある。スパインとは、主にカーボンシャフトの製造過程でシートを巻き付ける際、巻き始めと巻き終わりが重なる“背骨”のような部分を指す。しかし、TPTは機械で自動化しており、スパインがが存在しない。不規則な振動が抑えられ、シャフトの挙動がより安定する。さまざまなスペックを試した中で、最も気に入ったのは『Power Range』シリーズの『18Hi』。スペックごとに剛性分布が異なるため、“〇調子”という概念はなく、高弾道の「Hi」と低弾道の「Lo」で選ぶ設計となっている。硬さとしては“R”相当の高弾道タイプがフィットした。マットブラックの外観からはハードな印象も受けるが、「全体的に少ししっかりしている感じはある」とコメント。「本当に癖がない。変なタイミングで走られる危険が無いので合わせやすい」と好印象で、こうしたフィードバックからも、同社のウリである“挙動の安定性”ががうかがえる。今回はやや短めの長さでテストしていたためヘッドスピードは出なかったが、「スピン量は適正」だという。2000回転前後という自身の理想のレンジに収まった。今後は通常の長さで再テストを行い、その結果次第では投入の可能性も「あり」とした。なお、シャフト投入の最終判断は直ドラで行うという。「一番シビアな状況で、タイミングが取れるかを判断している」。開幕時点でセッティングは固まっているものの、シャフトなど、テストは欠かさない。練習場には、選手たちの尽きない探求心が表れている。(文・齊藤啓介) 第1ラウンドの組み合わせ&スタート時間 菅楓華は6000万円超え! 国内女子賞金ランキング 〈連続写真〉40ヤードはこう寄せろ! 青木瀬令奈が教えるアドレス術 ≪写真≫新作ドライバーの初速を計測&比較してみた! よ〜く見ると…吉田鈴は“透け感”ある花柄スタイル【前夜祭写真】

  • 小祝さくらは当落線上…全米女子オープンを目指す国内組「予選免除」争いの熾烈

    2026年03月18日 15:20
    「あの舞台に立ちたい」 【もっと読む】国内男子ツアーの衰退を加速させる日本ゴルフツアー機構の“残念さ”  こう願う選手が今年は例年以上に多いという。その舞台とは6月4日開幕の「全米女子オープン」だ。  同オープンは世界の女子ゴルファーが憧れる最高峰の大会。今年の会場は、会場100周年を迎えたリビエラ・カントリークラブ。2028年ロサンゼルス五輪男女ゴルフの舞台はゴルファーだけでなく、各界著名人にも愛されてきた名門コースだ。当地で開催された1948年の全米オープンを制したB・ホーガンは「リビエラの4番は全米有数のショートホールであり、私が最も好むもの」と言い、J・ニクラスは「リビエラの10番は全米で一番短く戦略性に富んだパー4であり、メジャー大会を開催しているコースの中で最も素晴らしいものの1つだ」と絶賛。近年はT・ウッズがホストを務め、2年前に松山英樹が優勝したザ・ジェネシス招待の会場として知られている。  ツアー関係者が言う。 「リビエラCCといえば、2023年大会が行なわれたぺブルビーチGLに並ぶ人気コース。五輪代表を夢見る若い選手にとっては2年後のロス五輪の会場というのも魅力です。国内予選会は4月20日に千葉(房総CC)で行なわれますが、エントリーは開始から10分で満員になりました。国内予選会の通過者は4、5人と狭き門です」  本戦に出場する道は他にもある。世界ランクだ。今年は3月23日付、5月25日付ランキングのどちらか75位以内なら夢の舞台に立てる。最新ランキングでは「5人」  最新のランキングを見ると、国内ツアーを主戦場にする日本選手で圏内にいるのは以下の5人。  59位 河本結  61位 菅楓華  63位 荒木優奈  68位 神谷そら  71位 鈴木愛  菅は台湾で開催された新規大会に勝って16ランクアップ。初の海外メジャーの青ランプが灯った。  微妙な位置にいるのが76位桑木志帆と77位小祝さくらだ。今週の「Vポイント×SMBC レディスゴルフ」でランキングを上げたいところ。 「ですが、会場の紫CCすみれCは前週の試合と同じく距離(6731ヤード・パー72)が長い。男女の日本オープン開催コースで、女子の国内ツアーでは3指に入る難コースです。さくらは、左手首の手術明けで、出場資格を得ても米国へ行くか微妙。昨年のVポイントで通算3オーバー28位だった桑木にとっては今週が正念場。ここで出場資格を得ないと、次は大会10日前というギリギリでの75位以内を目指さなければならない。スケジュールを組むにも今週決めたいはずです」(前出関係者)  初の海外メジャーだった昨年の全米女子オープンは56位。今年はリビエラでリベンジできるか。   ◇  ◇  ◇  盛況な女子ツアーと正反対なのが国内男子ツアーだ。衰退を加速させているのはJGTOかもしれない。ゴルフジャーナリストの宮崎紘一氏は取材を通して「JGTOから熱意も覚悟も見られなかったのは残念でならない」とバッサリやっている。いったいどういうことか。宮崎氏は何を見たのか。 ●関連記事 【もっと読む】国内男子ツアーの衰退を加速させるJGTOの“残念さ” では、それらについて詳しく報じている。

  • 賞金総額28億円超、LIV出場権も アジア高額シリーズの魅力とは【インターナショナルシリーズ日本大会の見どころ】

    2026年03月18日 15:02
    アジアから世界へ―。

  • 19歳ルーキー松原柊亜がプロデビューへ 目標は河本結「全部好き!」 天国の父に捧げる優勝目指す

    2026年03月18日 14:39
     女子ゴルフで昨年11月のプロテストに合格した19歳の松原柊亜(しゅあ、フリー)が20日開幕のVポイント×SMBCレディス(千葉・紫CCすみれC)に主催者推薦で出場し、プロデビューする。中学3年時に全国優勝するなど、ジュニア時代から活躍してきた注目ルーキー。幼少期から支えてもらい、24年末に亡くなった最愛の父に吉報を届けるため、プロの舞台で飛躍を目指す。(取材・構成=星野浩司)  栃木県出身の注目ルーキー・松原がプロデビュー戦を迎える。  「ワクワクします。少しでも上位にいけるように頑張ります。レギュラーツアーは前半戦で推薦とマンデートーナメント出場があるので、リランキング突破を目指す。今年は主戦場の(下部)ステップ・アップ・ツアーで優勝したい」  中3時に全国優勝するなどジュニア時代から活躍。だが、24年に初挑戦したプロテストで不合格後、父のがんが発覚し、2か月足らずで他界した。  「すごくつらくて、3か月くらいクラブを握れなかったです。小さい頃からずっとゴルフをさせてくれてありがとうという感謝と、最後まで諦めないでプレーしようと改めて思いました。父が言っていた『また一緒に回りたいと思われる選手になろう』という言葉を大事にプレーしていきます」  昨年11月の最終プロテスト。初日は67で3位発進し、2日目以降はスコアを落としたが、15位で合格した。  「もともと緊張しないタイプだけど、最終日だけ緊張した。終わった時はうれしいより、やっと終わった…とホッとしました。合格しておいて良かった。また次の年の4日間に向けてやりたくない。めっちゃうれしかった」  プロテストと同じ11月の30日が19歳の誕生日だったこともあり、自身にお祝いのプレゼントを購入した。  「プロテスト合格と誕生日のごほうびで、ディオールのネックレスを自分に買いました。8万円くらい。こんなに大きな買い物は初めてだから、めっちゃ悩んだけど、夏からずっとほしかったんです。これからも優勝した時のごほうびは決めてやっていきたい。物欲めっちゃあります。優勝したらコレを買いたい…と決めてモチベーションにしていきます」  今オフはタイで合宿し、アプローチを重点的に強化した。  「ずっと苦手で、グリーン外した時のボギーの確率が高かった。グリーン周りのアプローチを多く練習した。ティーショットやアイアンショットは自信があるので、ショートゲームが良くなればよりスコアが良くなると思う」  憧れの選手には、ツアー4勝の河本結(リコー)を挙げる。  「ビジュアル、ゴルフのスイング、ファンの対応も全部好き! 1回目のプロテストの時に、私が結さんのYouTubeを見てルーチンをマネしてることを書いてもらった記事を結さんがインスタグラムのストーリーズであげてくれた。去年のアクサ(レディス宮崎)に出た時に練習ラウンドで一緒に回って、ごはんも行きました。結さんはすごいたくさん本を読んでいて、ゴルフに対してすごく真面目。私も見習って、ゴルフに全力で取り組んでいきたいです」  ◆松原 柊亜(まつばら・しゅあ)2006年11月30日、栃木県鹿沼市出身。19歳。父の影響で3歳からゴルフを始める。千葉・松戸二中3年時の21年に全国中学校選手権、日本ウェルネス高2年時の22年に関東高校選手権で優勝。日本ウェルネススポーツ大に進み、昨年11月に2度目の挑戦でプロテストに合格。QTランク56位。平均飛距離は250ヤード。得意クラブは50度ウェッジ。好きな歌手はAK―69。趣味はガチャガチャ。164センチ。

  • 米デビュー2戦目・櫻井心那は初の米本土戦へ「楽しみです」 英語も少しずつ勉強中

    2026年03月18日 14:32
    <フォーティネット・ファウンダーズカップ 事前情報◇17日◇シャロン・ハイツG&CC(カリフォルニア州)◇6542ヤード・パー72>昨年12月のQシリーズ(最終予選会)を突破した櫻井心那が、ルーキーシーズンの第2戦を迎える。舞台は初めて訪れた米カリフォルニア州。「こういうの(LPGAのツアーバッジ)をもらって、テンションが上がります」と笑顔を見せた。 【写真】会場には超かっこいいフォードが! 土曜日に現地入りし、日曜日は観光へ。「サンフランシスコに行って、すごく楽しかったです。ピア39に行って、海鮮とか、パンに入っているクラムチャウダーを食べました。おいしかったです」と、観光名所であるフィッシャーマンズワーフ周辺で現地グルメを満喫した。月曜日からは会場で調整を開始し、練習ラウンドも実施。「かなりフェアウェイに傾斜がありますし、平らに見えるところでもバンカーが効いている。ラフもしっかりしていました」とコースの印象を語る。初の米本土での一戦に「楽しみです」と笑顔を見せつつ、「コースは狭いので、ドライバーを頑張りたい」とティショットをポイントに挙げた。会場では英語が飛び交う。「言っていることはあまり分かっていないですけど…」と苦笑いしながらも、日々少しずつ英語の勉強を続けているという。「きょうは“クモの巣”を覚えました。スパイダーウェブって言うんです」。コース内で目にしたものも英語に置き換えて吸収。今週から初タッグを組むキャディからは英語のゴルフ用語も学びながら、少しずつ米ツアーに順応している。今季のテーマは「目の前の試合に集中すること。一生懸命頑張ることと、自分を見失わないようにしたい」。世界最高峰の舞台でも自分らしさを貫きながら、着実に前へ進んでいく。(文・高木彩音) 渋野ら日本勢15人集結 大会初日の組み合わせ 〈連続写真〉アマはどうマネる? 櫻井心那のパワフルアイアンショット 櫻井心那 プロフィール&成績 日本勢の稼ぎは? 米女子賞金ランキング 日本勢トップは? 最新の女子世界ランキング

  • ドット柄ワンピ披露ではにかみ ルーキー松原柊亜がプロとして“初のお仕事”に「先輩ばかりで緊張します」

    2026年03月18日 14:00
    <Vポイント×SMBCレディス 事前情報◇17日◇紫カントリークラブ すみれコース(千葉県)◇6731ヤード・パー72>2度目の挑戦で昨年のプロテストに合格したルーキーの松原柊亜(しゅあ)が、17日に行われた前夜祭で“プロとしての初仕事”に挑んだ。 【前夜祭写真】結婚してました!小祝さくらは黒ワンピースで登場 主催者推薦で出る今大会がプロデビュー戦になる松原は、「流行っているので」と選んだドットがあしらわれた黒のパーティウェアに身を包み出席。「普段、ワンピースは着ないので買いました」と準備も万全で、はにかんだ笑顔を見せる。ゲストとの時間を楽しむ華やかな会場は、「同い年の選手もいないし、先輩ばかりで緊張します」とも話す。ただ、これもプロゴルファーとしての大事な務め。参加者のひとりとして、場を彩った。この大会には昨年も出場。しかし、トータル14オーバーで予選落ちを喫した。苦い経験だが、それも「去年は打ってしまったけど、『ここには外してはいけない』とかは分かっている」と、今年はマネジメント面などに生かすことができる。開幕時のQTランクは56位で、レギュラーツアーの出場は限定的になる。6月に行われるリランキングを考えると、一試合一試合が大事な試合だ。「調子はいいので、あとは明日、明後日でパターを調整したい」と、コースでも入念な準備を重ね、さらに緊張感が増すであろうプロとしての第一打に臨む。 プロゴルファーの小祝さくらと桂川有人が24年に結婚していた ともに27歳、“黄金世代”のビッグカップル ホステスプロ吉田鈴は“透け感”ある花柄スタイル【前夜祭写真】 “アイドル”菅沼菜々は超ミニスカート【前夜祭写真】 新婚・金澤志奈がお茶目すぎてかわいい【写真】 スイカをかじる“ミヤコレ”都玲華【写真】

  • 木村彩子、覚えたての台湾語を披露も…「全然違います」とまさかのダメ出し

    2026年03月18日 13:28
    木村彩子が自身のインスタグラムを更新。

  • 勝みなみ、“基本の見直し”で得た安心「こんなに悩みが少ないのは初めて」 新発見にも手応え

    2026年03月18日 12:38
    <フォーティネット・ファウンダーズカップ 事前情報◇17日◇シャロン・ハイツG&CC(カリフォルニア州)◇6542ヤード・パー72>「HSBC女子世界選手権」以来、3週間ぶりの出場となる勝みなみは、今季4試合目を迎える。今大会には米ツアーを主戦場にする日本勢15人が勢ぞろい。「増えてくれるのはすごくうれしいことですし、来年、再来年とさらに増える可能性もある。みんなでこのLPGAを盛り上げていけたらいいなと思います」と笑顔を見せた。 【連続写真】アドレスに変化が 勝みなみの最新スイング 勝にとって、今季初の米本土戦。「アメリカ1発目の試合。すごく面白いコースで、試したいこともたくさんありますし、楽しめる1週間になると思います」と胸を弾ませる。その一方で、「結果も必要だと思うので、自分なりに求めていけるプレーができたら」と表情を引き締めた。米ツアー4年目の今季、掲げる目標は米初優勝。昨年は「AIG女子オープン」(全英)で2位に入るなど、ポイントランキングは自己最高の18位と躍進した。今季はポイントランク上位者のみが出場できる春のアジアシリーズからシーズンイン。「不安要素が削れてきているので、これまでよりもゴルフに集中できている」と手応えを口にする。その言葉を裏付けるように、今季初戦の「ホンダLPGAタイランド」では、昨季と比べてスイングの安定感が増していることを実感していた。もともと勝は本格的にコーチに師事することなく、“自己流”で日本ツアー通算8勝を挙げてきた。自身のスイングと向き合い続ける中で、長年の課題としてきたのが「打つときに上体が上がってしまう」動きだった。この悪癖により、クラブの振り遅れから右へのミスが出る。それを嫌がってつかまえにいけば、今度は左への引っかけが出てしまう。「もうごちゃごちゃ。曲がり幅が大きくて、去年も一昨年もすごくあった」と振り返る。そこで、一昨年のオフから基礎を見直してきた。「(アドレスで)ボールに近すぎたら窮屈で、上体が起き上がりやすいじゃないですか。自分にとって最適なポジションを探したり、本当に基本的なことを見直しました」。これまでの自分のスイングを大きく変えず、基本を見直したことで“不安要素の解消”につながった。「去年の後半からだんだん解消されて、オフにはかなり改善された。そこは自信を持って打てています」。長年の悩みが薄れたことで、今季はこれまでにない安定感を手にしている。「日本で優勝した試合も、すごく調子が良かったわけではなかった。辛い中で、どうにかこうにか頑張って勝った感じ。悩みが少ないのは、今年が初めて」と、精神的な余裕がうかがえる。さらに今週、新たな気づきもあった。アドレス時にやや直立気味になり、「上半身に力が入る」「構えに違和感がある」といった状態が続いていた。もともと普段の生活も含め、カカト重心がしっくりくるタイプ。これまではアドレスをしてからカカトに重心を置くようにしていたが、股関節を前傾するように「お尻を後ろに出す」方法に変えたことで違和感を解消。これも基本の見直しだ。「試合でやってみないとわからないですが、コースでも練習でもすごくいい感じ。このまま続けていきたい」。自らのスイングを知り尽くす勝だからこそできるセルフ調整で、開幕前に修正を施した。積み重ねてきた基礎の見直しが成果につながる日は、もう目前まで迫っている。(文・高木彩音) 渋野ら日本勢15人集結 大会初日の組み合わせ 西村優菜もシャフトを調整 R→Sへ「トレーニングを頑張った結果」 日本勢の稼ぎは? 米女子賞金ランキング 日本勢トップは? 最新の女子世界ランキング 〔女子プロランキング〕渋野日向子に小祝さくら……理想のお嫁さんは? 1位〜10位を発表

  • 2連勝狙う菅楓華は佐久間朱莉、都玲華との注目組 国内女子ツアー第3戦の組み合わせ発表

    2026年03月18日 12:17
    <Vポイント×SMBCレディス 事前情報◇18日◇Vポイント×SMBCレディス(千葉県)◇6731ヤード・パー72>46年ぶり海外開催となった台湾大会を終えて、今週の舞台は千葉県へ移る。20日(金)から今季第3戦「Vポイント×SMBCレディス」が開催。開幕に先立ち、初日の組み合わせが発表された。 【前夜祭フォト】結婚判明の小祝さくらは黒ワンピースで登場 20歳の菅楓華は女王・佐久間朱莉、都玲華の注目グループ入り。午前10時10分に1番からティオフし、昨年2位の好相性大会で2週連続優勝を狙う。2024年に男子プロ・桂川有人と結婚していたことが判明した小祝さくらは、木戸愛、安田祐香と同組。“キューティフル”ことパク・ヒョンギョン(韓国)は渡邉彩香、新人の伊藤愛華と初日を回る。今大会にはルーキーが9人参戦。そのうち、高田菜桜、鳥居さくら、松原柊亜、横山翔亜はプロデビュー戦を飾る。今大会の賞金総額は1億円。優勝者には1800万円が贈られる。 第1ラウンドの組み合わせ&スタート時間 菅楓華は6000万円超え! 国内女子賞金ランキング スイカをかじる“ミヤコレ”都玲華【写真】 よ〜く見ると…吉田鈴は“透け感”ある花柄スタイル【前夜祭写真】 “アイドル”菅沼菜々は超ミニスカート【前夜祭写真】

  • ビームスゴルフとラコステの神コラボ! 別注ポロシャツの胸元の“ワニ”に隠された遊び心がズルすぎ〜!

    2026年03月18日 12:15
    機能的かつファッショナブルなゴルフスタイルを提案する「BEAMS GOLF」が、「LACOSTE」との別注ポロシャツを発表。販売を開始した。 【写真】まるで間違い探し? “ワニ”の中のロゴが変わってる! 「LACOSTE」といえば、アイコニックな“ワニ”のワンポイントをあしらったポロシャツが有名で、長年、全世界で愛され続けている。そんな定番アイテムとのコラボは、毎シーズン注目を集めているが、今回は過去に行った別注の中でも特に反響の大きかった「ショールカラー」を採用したデザインになっている。「ショールカラー」とは襟の形の一種で、ショール(肩掛け)を掛けたように、肩から合わせまでが緩やかなカーブを描く襟型を指す。そんな今回の別注アイテムは、クラシカルなイメージは残しつつ、現代のファッションに合わせやすいよう、シルエットを徹底的に見直し、スタイリッシュなデザインにアップデートされている。また、コラボらしい遊び心が見える仕様もあり、それが“ワニ”に隠されている。通常、左胸のワニの刺繍の中にはブランド名の「LACOSTE」と記されているが、今回は「BEAMS」の創業50周年を記念し、「BEAMS」ロゴへと変更。アニバーサリーイヤーを祝した粋なデザインとなっている。この別注ポロシャツは、メンズ、レディースともに幅広いスタイルに対応できるよう、カラーバリエーションを豊富にラインナップ。ゴルフはもちろん、普段使いもできる汎用性の高いデザインなので、色違いで欲しくなる人も多いだろう。別注ポロシャツは、全国の「BEAMS GOLF」店舗及び、ビームスの公式オンラインショップで販売中。アニバーサリーイヤーにふさわしいレアな仕様のコラボアイテムは、ファンのみならず垂涎モノ。限定品なので、気になる人は早めにチェックしたほうがいいだろう。◇ ◇ ◇四つん這いでお尻を上下に動かすだけ!→関連記事で【飛距離アップ以外にも腰痛予防に疲労感の改善まで……股関節をほぐすってイイコト尽くしなんだ!】を掲載中 【写真】現代風のシルエットもイイね! 「BEAMS GOLF」×「LACOSTE」の別注ポロシャツ 渋野日向子がモデルとして着用! アディダスゴルフの春夏コレクションは、クールで動きやすい&美シルエットが進化 飛距離アップ以外にも腰痛予防に疲労感の改善まで……股関節をほぐすってイイコト尽くしなんだ! クーペにキャディバッグは積めるのか? ホンダ「プレリュード」はゴルファーズカーとしてもイケてる 前傾が浅くなりタテ振りになった渋野日向子 実はレイドオフのトップよりミスが減る

  • 台湾大会Vの菅楓華が“凱旋ドレス”  賞金使ってガチャガチャは…「来週の宮崎で(笑)」

    2026年03月18日 12:02
    <Vポイント×SMBCレディス 事前情報◇17日◇紫カントリークラブ すみれコース(千葉県)◇6731ヤード・パー72>先週の「台湾ホンハイレディース」でツアー通算2勝目を挙げた菅楓華が、17日に行われたプロアマ前夜祭にジャケットスタイルで出席した。

  • 前傾が浅くなりタテ振りになった渋野日向子 実はレイドオフのトップよりミスが減る

    2026年03月18日 11:18
    今季も米女子ツアーでプレーする渋野日向子。ダイナミックなスイングが武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。 【連続写真を比較】26年は前傾が浅くプレーンがタテ振りになった 渋野のドライバースイング ◇ ◇ ◇昨年2月のスイングと比べて、大きく変化しているのがアドレスです。以前はヒザを曲げて前傾も深めにとり、小さな構えをしています。レイドオフを意識し、クラブをイン(横)から入れるイメージを持つと、このように姿勢を低くした構えになりがちですが、クラブがインサイドから入り過ぎる弊害が出てしまいます。一方で、現在のアドレスを見ると、スッと立っています。以前に比べて手元が高く、クラブも立っていてスイングプレーンもタテになっています。トップはコンパクトながら、ダウンスイングでクラブがインサイドから下り過ぎるミスが減っていると思います。プレーンが良くなっているのはフォローからも見てとれます。インパクト後の手の位置が、以前よりも体の近くにあり、クラブを左へ振り抜いています。インサイドからの軌道が強く、アウトに、手元が体から離れていた時よりも思ったところに打ち出しやすくなっているのではないでしょうか。渋野選手をはじめ、小さなトップから飛距離を出すのは、ダウンスイングにおいて体でクラブを引っ張ってこられるプロの凄さですが、年齢を重ね「バックスイングで体が回らなくなった」という人をはじめ、飛距離アップを目指す人には参考になるポイントがあります。体でクラブを引っ張り下ろす感覚は、手元を胸の高さにクラブを上げたところから“クラブを置き去り”にするように切り返す素振りをしてみてください。体の回転で全力で振ると、体で引っ張る感覚がつかみやすくなります。手元が低い位置にあるので、腕の力は使いにくい。速く振るには足を強く踏み込み、腰をグッと回さなければなりません。腕に頼ったスイングを改善できるわけです。意識したいのは、難しい表現になりますが、インパクトまでは”腕を重たく使うこと”。少し大袈裟に“区中にクラブを置き去り”にしながら切り返して腰を回すことで、上半身と下半身の時間差が作れ、インパクトが分厚くなります。クラブを2本持って振ってみると、この“手元を置き去り”にする感覚がつかみやすくなります。動きの中で、お腹や太モモにいつも以上に力感を感じるようになれば、飛距離も変わってくると思います。■渋野日向子しぶの・ひなこ/1998年生まれ、岡山県出身。2019年海外メジャー「AIG女子オープン」(全英女子)で初出場初優勝。25年は米国女子ツアーの出場権をかけたQシリーズで24位に入り、出場権を確保。米ツアー2勝目を狙う。サントリー所属。■解説:南秀樹プロゴルファーである父の影響でゴルフを始め、高校卒業後にティーチングプロ資格を取得。クラブを使うことを主とする指導法が高い評価を得ている。幼少期から鈴木愛を指導するなど、ツアーで活躍する数多くのプロをサポートしている。(株)ボディスプラウト所属。◇ ◇ ◇●古江彩佳のスイングを分析! 関連記事「古江彩佳の驚異的な安定感! 秘密は“ノーコック”バックスイングにあった」で詳細が分かります。 【連続写真を比較】26年は前傾が浅くプレーンがタテ振りになった 渋野のドライバースイング 原英莉花が“浅い沈み込み”のスイングに進化! ヒザは深く曲げない方が安定する?【2026最新分析】 古江彩佳の驚異的な安定感! 秘密は“ノーコック”バックスイングにあった 高MOIだからってやさしいとは限らない! 最新ドライバーは自分の“フェース開閉”のクセで選ぶべし 原英莉花がドレスに着替えました【女子プロ写真】

  • 日本勢15人がそろい踏みの米決戦の組み合わせ 原英莉花が午後11時36分に先陣

    2026年03月18日 11:06
    <フォーティネット・ファウンダーズカップ 事前情報◇17日◇シャロン・ハイツG&CC(カリフォルニア州)◇6542ヤード・パー72>3試合で構成された春のアジアシリーズが終了し、戦いは米国本土へ。今季ツアー出場資格を持つ日本勢15人全員が一堂に会する戦いを前に組み合わせが発表された。 【写真】ファウンダーズカップで撮影! 渋野日向子の最新スイング 日本勢の先陣を切って原英莉花が日本時間午後11時36分にスタート。そこから同午前0時9分にインコースから西郷真央が、ミンジー・リー(オーストラリア)、ナタリヤ・グセバと同組でティオフ。その次の組に畑岡奈紗がイム・ジンヒ、チェ・ヘジン(ともに韓国)とスタートする。また、インコースから同午前0時42分に山下美夢有、同午前1時4分に笹生優花と午前組がスタートしていく。午後組は、同午前4時37分に渋野日向子がティオフ。そこから岩井千怜がネリー・コルダ、ヤーリミ・ノー(ともに米国)と同組でスタート。続けて竹田麗央、岩井明愛がティオフしていく。千怜と同時間の午前4時48分にインコースから勝みなみもティオフ。パティ・タバタナキト(タイ)、エイミー・ヤン(韓国)と同組だった。同じくインコースから同午前5時10分に吉田優利、同5時32分に馬場咲希が、同5時43分に櫻井心那と西村優菜が同組でスタートしていく。 フォーティネット・ファウンダーズC 初日の組み合わせ 日本勢の現在地は? 米女子ポイントランキング 岩井千怜は3000万円超え 米女子賞金ランキング 〈連続写真〉地面反力でぶっ飛ばす! 渋野日向子の最新スイング 渋野日向子に小祝さくら……理想のお嫁さんは? 1位〜10位を発表〔女子プロランキング〕

  • 吉田鈴「卒業しました!」大学が特別に卒業式を開催、スーツ姿で笑顔の報告

    2026年03月18日 10:26
    吉田鈴が自身のインスタグラムを更新。「大学を卒業しました!」と嬉しそうに記すと、卒業証書を手にした笑顔の写真を投稿した。 【写真】吉田鈴が卒業証書を受け取る瞬間 「試合の日程で、卒業式に参加できずでしたが卒業式を開いてくださいました」「本当にありがとうございます!」と、大学の温かい対応に感謝した。2枚目の写真は神妙な面持ちで証書を授与される姿。大学生活の素晴らしい締めくくりのシーンだった。吉田が卒業したのは、日本初の通学課程と通信教育課程を組み合わせた日本ウェルネススポーツ大学だ。その名の通り様々なジャンルの競技で活躍をしているが、ゴルフ部からは姉の吉田優利をはじめ稲見萌寧、西郷真央、高橋彩華、臼井麗香などを輩出している。投稿を見たファンからは「大学卒業おめでとう」とのお祝いが数多く寄せられていた。さらに「今シーズンは飛躍の年に」「初優勝目指してファイトですね」など優勝を期待する声も多かった。吉田も投稿の最後で「2026年、シーズンがスタートしましたが恩返しができるよう精一杯頑張ります!」とプロとしての活躍を誓った。今季の吉田は、開幕初戦こそ予選落ちを喫したが、第2戦の「台湾ホンハイレディース」では難しいコンディションを乗り越え13位タイでフィニッシュしている。次戦は19日に開幕する「Vポイント×SMBCレディス」に参戦。社会人プロゴルファーとしてツアー初優勝を目指す。 吉田優利がアンバサダーを務める「Girls Golf Championship 日本予選会」の大成功に感謝 「何十倍もいい大会になりました」 マグロとタイの刺身で食べる順番に決まりがある? 女子プロが新人セミナーで習った“恥をかかないマナー”とは?【食事編】 韓国女子ツアーは美人だらけ!「実力と美貌を兼ね備えた選りすぐりの10人を写真で紹介」 稲見萌寧が繰り出す左右の高速パンチにファンもビックリ! 「さすがアスリート」「KO間違いなし」 歌手の高橋真梨子が自身の誕生日コンペで優勝 2位にはヘンリー広瀬が入り、夫婦でワンツーフィニッシュ!