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「ほぼ終わったと言える」W杯で日本と対戦するスウェーデンに激震! 30歳FWがアキレス腱断裂の大怪我。ポッター監督は悲痛「非常に悲しいニュース」

2026年04月11日 16:52

 今年6月に開幕する北中米ワールドカップで日本代表と対戦するスウェーデン代表に激震が走っている。  スウェーデン1部ガイスに所属するスウェーデン代表FWグスタフ・ルンドクレンがアキレス腱断裂の重症を負ったのだ。  スウェーデンメディアに『Expressen』よると、ルンドグレンは、現地4月6日に行なわれたスウェーデンリーグ開幕節・ユールゴーデン戦前のウォーミングアップ中に負傷。スタッフに支えられながらピッチを後にしたという。北中米W杯への出場は絶望的だ。    同メディアは「ショックを受けている。何が起こったのか、それが何を意味するのか、まだよく理解できていない。かなり長い離脱期間になりそうだ。今シーズンはほぼ終わったと言えるだろう」とルンドグレンのコメントを伝えている。  またスウェーデン代表のグレアム・ポッター監督は「これは非常に悲しいニュースであり、我々は皆グスタフのことを気の毒に思い、同情している。彼の1日も早い回復を願っている」と述べている。  先日の欧州プレーオフ決勝・ポーランド戦(3−2)では決勝ゴールに絡むなど、母国のW杯出場に貢献。30歳FWの離脱はスウェーデンにとっては小さくない痛手だ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】イングランドに初勝利の日本は何位? 最新FIFAランク20傑を一挙紹介!王国がトップ5から転落、8年ぶりに首位を奪取したのは…  

  • サッカー
  • 注目の大阪ダービーはセレッソに軍配! アンドラーデの一発を守り切り、好調の2位ガンバを1−0で下す!

    2026年04月11日 18:06
     4月11日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンドWEST第10節で、2位のガンバ大阪と9位のセレッソ大阪がパナソニックスタジアム吹田で対戦。注目の大阪ダービーは、C大阪が1−0で制した。  立ち上がりから試合は拮抗した展開となった。互いに球際で激しくぶつかり合い、主導権を奪い合う一進一退の攻防が続く。  均衡が破れたのは40分。ペナルティエリア手前から田中駿汰が鋭いスルーパスを供給すると、抜け出したチアゴ・アンドラーデがボックス中央から右足でフィニッシュ。ゴール下へ流し込み、アウェーのC大阪が先制点を奪った。    後半に入ると、追いかけるG大阪が反撃を試みる。しかし最後の局面で精度を欠き、同点ゴールを奪うことはできない。  対するC大阪は、集中した守備でリードを死守。最後まで無失点で凌ぎ切り、そのままタイムアップを迎えた。  この結果、C大阪は2試合ぶりの勝利。一方のG大阪は2試合ぶりの黒星となった。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】ガッキー、有村架純、今田美桜らを抑えての1位は? 「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」

  • 試合終盤にアクシデント…神戸の2選手が激しく頭部衝突。前川は担架で、トゥーレルは救急車で搬送

    2026年04月11日 17:40
     ヴィッセル神戸は4月11日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第10節で、名古屋グランパスとホームで対戦し、3−2で勝利。この試合終盤、アクシデントが発生した。  89分、相手の前線へのロングボールに対応しようとしたGKの前川黛也とDFのマテウス・トゥーレルが、競り合いの中で頭同士を激しく接触。2人はその場に倒れ込み、起き上がることができなかった。  前川の頭部からは出血も確認され、周囲の選手たちや主審は事態の深刻さを察知。すぐさまメディカルスタッフが呼び込まれた。スタジアムには、負傷選手の対応のため試合が一時中断されるとのアナウンスが流れた。    ドクターによる処置が続くなか、前川は担架で運ばれてピッチを後に。その後、トゥーレルもピッチ内に入った救急車で搬送された。  両者は脳震盪による交代措置が取られ、90+19分に前川に代わって権田修一、トゥーレルに代わってンドカ・ボニフェイスが投入された。2人の状態が心配される。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】ガッキー、有村架純、今田美桜らを抑えての1位は? 「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」

  • 「神戸マジで強いわ」「前線の破壊力レベチ」名古屋に3発、4連勝を飾るも「無事でいてくれ頼む」の声も

    2026年04月11日 17:37
     これで4連勝だ。  ヴィッセル神戸は4月11日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンドWEST第10節で、名古屋グランパスとホームで対戦した。  27分に酒井高徳の得点で先制に成功。29分、52分に失点し逆転されるも、68分に佐々木大樹のPKで同点に追いつくと、81分、武藤嘉紀のゴールで試合をひっくり返す。そのまま3−2で競り勝った。    白星が4つ並び、勝点を25に伸ばした神戸は、WESTの首位を独走。SNS上では「とりあえず、ナイス勝利」「神戸マジで強いわ」「強すぎます」「前線の破壊力レベチ」「最高すぎる」といった声があがっている。  ただ、終盤に前川黛也とマテウス・トゥーレルが激突して負傷交代。「とにかく2人とも無事であることを祈るしかない」「2人ともどうか軽傷であってほしい」「ほんまに無事でいてくれ頼む」など心配の声も寄せられた。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】武藤嘉紀が値千金の逆転ヘッド!  

  • 武藤嘉紀の決勝弾で神戸が怒涛の4連勝! 3−2で名古屋との撃ち合いを制す

    2026年04月11日 17:36
     ヴィッセル神戸は4月11日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第10節で名古屋グランパスとホームで対戦した。

  • 劇的弾で岐阜に逆転勝利の藤枝。槙野監督が挙げた勝因「我慢するメンタル、跳ね返すメンタル」

    2026年04月11日 17:22
     J2の藤枝MYFCは4月11日、J2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンド第10節(EAST-B)でJ3のFC岐阜とアウェーで対戦した。  開始4分に先制点を献上する厳しい展開となったなか、41分に真鍋隼虎が同点弾を奪取。さらに試合終了間際の90+5分に久富良輔がボックス内で倒されてPKを獲得。これを矢村健が決めて、2−1の逆転勝利を飾った。  試合後のフラッシュインタビューで、槙野智章監督は「とても強度の高い戦いになった」とゲーム振り返る。    終盤は岐阜の猛攻を受ける時間帯が続いたものの、最後まで守り切った。指揮官は「試合の中で耐えなければいけない時間帯もある」としつつ、「最後まで諦めないこと」や「我慢するメンタル、跳ね返すメンタル」を勝因に挙げた。  藤枝は第6節のRB大宮アルディージャ戦(2−1)以来となる90分間での白星を飾った。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】新垣結衣、有村架純、今田美桜らを抑えての1位は? 「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」最新版TOP20を一挙紹介

  • 神戸が4連勝を飾りACLEへ、名古屋とのシーソーゲームを制す…後半ATにはトゥーレルが救急車で搬送

    2026年04月11日 17:17
     明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドWEST第10節が11日に行われ、ヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦した。  神戸はここまで消化試合数が1つ多いものの、勝ち点「22」を積み上げて、地域リーグラウンドWESTで首位を走る。対する名古屋は、勝ち点「16」を獲得して4位に位置。リーグ後半戦、上位争いを盛り上げそうな2チームが相まみえた。  試合の均衡が破れたのは27分。永戸勝也からのパスを佐々木大樹が方向を変えると、ボックス内のスペースに走り込んできた酒井高徳が右足シュートを突き刺し、神戸が先手を取る。  それでも、直後の29分には名古屋が反撃。左サイド深い位置に侵入した中山克広が酒井をかわしてクロスボールを上げると、ゴール前で高く跳んだ木村勇大がヘディングシュートを叩き込む。前半はこのまま1−1で終了した。  後半に入ると、立ち上がりの52分に試合が動く。ペナルティエリア手前で顔を上げた森島司が、迷いなく右足を振り抜くと、狙い澄ましたミドルシュートがゴールに吸い込まれ、名古屋が逆転に成功する。  だが、神戸も簡単には引き下がらない。68分、神戸のGK前川黛也が敵陣へロングボールを蹴り込むと、稲垣祥の処理が中途半端になった隙を佐々木大樹が見逃さない。飛び出してきたGKシュミット・ダニエルに倒され、神戸にPKが与えられた。キッカーを務めた佐々木は冷静にゴール左下にシュートを沈め、再び試合は振り出しに戻った。  さらに、神戸は79分に大迫勇也とジェアン・パトリッキを投入すると、この2人が絡んで勝ち越しゴールをゲット。ペナルティエリア手前右寄りの位置でボールを持った大迫が、左足で浮き球のボールを送ると、ジェアン・パトリッキが折り返し、最後は武藤嘉紀がヘディングでゴールネットを揺らす。途中出場した2人が格の違いを見せつけ、神戸が再び前に出た。  このまま後半アディショナルタイムに入ると、神戸側に予期せぬアクシデントが発生。自陣後方でGK前川とマテウス・トゥーレルが頭部を激しく接触。前川は担架に乗せられて運び出され、トゥーレルは救急車によって搬送された。試合は15分間ほど中断されており、両者の状態が心配される。  試合はこのままタイムアップ。神戸は4連勝を飾り、名古屋は第6節神戸戦(●0−3)以来、4試合ぶりに90分間での黒星を喫した。  この後、神戸はAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)・ファイナルズに出場するため、サウジアラビアへ向かう。一方で、名古屋は19日、次節のリーグ戦でアビスパ福岡をホームに迎える。 【スコア】 ヴィッセル神戸 3−2 名古屋グランパス 【得点者】 1−0 27分 酒井高徳(ヴィッセル神戸) 1−1 29分 木村勇大(名古屋グランパス) 1−2 52分 森島司(名古屋グランパス) 2−2 68分 佐々木大樹(PK/ヴィッセル神戸) 3−2 81分 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸) 【ゴール動画】撃ち合いを制したのは神戸 ベテランの一撃 ワイドな攻撃から先制点 最後は大外の酒井高徳が右足一閃⚡️ 🏆明治安田J1百年構想リーグ 🆚神戸×名古屋 📱DAZN ライブ配信中 #Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/F7gP5zg3CS— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 11, 2026 取られたら取り返す⚡️ 失点後、1分も経たぬ間に 木村勇大のヘディング弾で同点 🏆明治安田J1百年構想リーグ 🆚神戸×名古屋 📱DAZN ライブ配信中 #Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/puA2HZgg0U— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 11, 2026 ミシャ監督もご満悦😄 長短織り交ぜた見事なパスワーク 最後は森島司が狙い澄ました右足ミドル! 🏆明治安田J1百年構想リーグ 🆚神戸×名古屋 📱DAZN ライブ配信中 #Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/FJ1pgybvOh— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 11, 2026 復帰戦で魅せた! ノエスタに帰ってきた 武藤嘉紀が値千金の逆転ヘッド🔥 🏆明治安田J1百年構想リーグ 🆚神戸×名古屋 📱DAZN ライブ配信中 #Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/gIfAuMEFBq— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 11, 2026

  • FC東京、3発快勝でEASTの2位キープ! 横浜FMは初先発の天野純が躍動も、ホームで黒星

    2026年04月11日 16:59
     明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第10節が11日に行われ、横浜F・マリノスとFC東京が対戦した。  前節終了時点で勝ち点「9」の獲得にとどまり、9位に沈む横浜FMが、勝ち点「20」を積み上げて2位に位置するFC東京を本拠地『日産スタジアム』に迎えたゲーム。前半、より多くのチャンスを作ったのは、ホームチームだった。その中心に立ったのは、今季初のスターティングメンバーに名を連ねた天野純。序盤の12分、ゴール前で谷村海那からのパスを受けると、左足を振り抜いたがわずかに枠の外へ。  続く14分には、天野からのスルーパスにジョルディ・クルークスが抜け出し、GKと1対1のチャンスを迎えたものの仕留めきれない。22分には天野が自陣で前を向くと、ドリブルで敵陣のスペースを持ち運び、自らフィニッシュ。左足から放たれたシュートはクロスバーに嫌われる。  横浜FMが再三の決定機を仕留めきれずにいると、FC東京は前半終盤の45分に先手を取る。中盤で佐藤龍之介がボールを奪うと、右サイドを抜け出したマルセロ・ヒアンは横へ渡し、猛スプリントで駆け上がってきた佐藤恵允が冷静に流し込む。前半、なかなか良い攻撃を見せられていなかったFC東京が、見事なロングカウンターを完結させ、1点をリードして前半を終えた。  後半に入ると、FC東京は60分、佐藤恵允からのスルーパスに抜け出した室屋成がペナルティエリア内に侵入し、逆サイドへ折り返すと、走り込んできた遠藤渓太が右足を振るが、ここは決めきれない。それでも直後の64分、室屋が自陣からボールを持ち出し、スルーパスを送ると、抜け出したマルセロ・ヒアンが強烈な左足シュートを突き刺し、リードを2点に広げた。  ホームでこのまま終われない横浜FMは74分、敵陣中央で前を向いた加藤蓮が強烈なミドルシュートを叩き込み、1点差に詰め寄る。だが、FC東京は直後の79分、橋本健人の蹴ったフリーキックがオウンゴールを誘発し、再びリードを2点に広げた。  試合はこのままタイムアップ。横浜FMは今季2度目の2連敗を喫し、FC東京は2試合ぶりの白星を手にした。  次節、横浜FMは18日に川崎フロンターレとホームで対戦する。一方、FC東京は次節のFC町田ゼルビア戦を前倒し開催で消化しているため、次回のゲームは24日にホームで控えた第12節水戸ホーリーホック戦となる。 【スコア】 横浜F・マリノス 1−3 FC東京 【得点者】 0−1 45分 佐藤恵允(FC東京) 0−2 64分 マルセロ・ヒアン(FC東京) 1−2 74分 加藤蓮(横浜F・マリノス) 1−3 79分 オウンゴール(FC東京) 【ゴール動画】FC東京が横浜FMにシーズンダブル カウンターの切れ味抜群 ボール奪取でスイッチON🔛 佐藤龍之介→マルセロヒアン→佐藤恵允 全員のクオリティが高い💯 🏆明治安田J1百年構想リーグ 🆚FC東京×横浜FM 🆓DAZN 無料LIVE配信中 #Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/E3qqOZEMF0— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 11, 2026 これぞ東京 再びロングカウンター炸裂 さすがは室屋成 1人で決定機を演出 最後はマルセロヒアンのショットクオリティ🏹 🏆明治安田J1百年構想リーグ 🆚FC東京×横浜FM 🆓DAZN 無料LIVE配信中 #Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/LUgkQAVsaT— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 11, 2026 反撃開始 加藤蓮の強烈ショットで追い上げる 天野純の突破も必見👀 🏆明治安田J1百年構想リーグ 🆚FC東京×横浜FM 🆓DAZN 無料LIVE配信中 #Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/Y8kRqaRi3U— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 11, 2026

  • 「得点の仕方を忘れてしまったようだ」W杯メンバー入り期待の20歳日本代表FW、二桁得点達成→2か月間“沈黙”に現地困惑「大きな重圧」

    2026年04月11日 16:55
     シント=トロイデン(STVV)の日本代表FW後藤啓介は、ここまでベルギーリーグで10ゴールをマークしている。

  • 「ほぼ終わったと言える」W杯で日本と対戦するスウェーデンに激震! 30歳FWがアキレス腱断裂の大怪我。ポッター監督は悲痛「非常に悲しいニュース」

    2026年04月11日 16:52
     今年6月に開幕する北中米ワールドカップで日本代表と対戦するスウェーデン代表に激震が走っている。  スウェーデン1部ガイスに所属するスウェーデン代表FWグスタフ・ルンドクレンがアキレス腱断裂の重症を負ったのだ。  スウェーデンメディアに『Expressen』よると、ルンドグレンは、現地4月6日に行なわれたスウェーデンリーグ開幕節・ユールゴーデン戦前のウォーミングアップ中に負傷。スタッフに支えられながらピッチを後にしたという。北中米W杯への出場は絶望的だ。    同メディアは「ショックを受けている。何が起こったのか、それが何を意味するのか、まだよく理解できていない。かなり長い離脱期間になりそうだ。今シーズンはほぼ終わったと言えるだろう」とルンドグレンのコメントを伝えている。  またスウェーデン代表のグレアム・ポッター監督は「これは非常に悲しいニュースであり、我々は皆グスタフのことを気の毒に思い、同情している。彼の1日も早い回復を願っている」と述べている。  先日の欧州プレーオフ決勝・ポーランド戦(3−2)では決勝ゴールに絡むなど、母国のW杯出場に貢献。30歳FWの離脱はスウェーデンにとっては小さくない痛手だ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】イングランドに初勝利の日本は何位? 最新FIFAランク20傑を一挙紹介!王国がトップ5から転落、8年ぶりに首位を奪取したのは…  

  • 「サポーターをここまで待たせてしまった」久々の勝利、広島の31歳FWが思い吐露。同点弾で連敗ストップに導く

    2026年04月11日 16:41
     サンフレッチェ広島は4月11日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第10節で清水エスパルスとホームで対戦した。1−1で突入したPK戦を5−4で制し、連敗を「4」で止めた。  同点ゴールを挙げ、PK戦では最後のキッカーを務めてしっかりと決めきった木下康介は、5試合ぶりの勝利に、まずは「90分で勝てたら良かったんですけど、勝ちは勝ちなので」と安堵の表情を見せた。  続けて「サポーターには本当に、我慢というか、ここまで待たせてしまった。これからどんどん勝って、勝利を積み重ねていきたいと思います」とファンへの想いを口にした。    勝利から遠ざかっていた期間を「アンラッキーな部分もあった」としながらも、「チームが崩れなかった。やっぱり、団結していたってことが大事だったかなと思います」とチームの一体感を勝因に挙げた。  現在、新しいサッカーを構築中というチーム状況について、31歳のFWは「構築中とはいえ、勝たなくちゃいけない、勝ちを積み重ねなきゃいけないチームだと思っているので。これからもっともっと勝ってサポーターと喜べるように頑張ります」と、さらなる奮闘を誓った。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】ガッキー、有村架純、今田美桜らを抑えての1位は? 「Jリーガーが好きな女性タレントランキング」

  • 6連敗→3連勝のアビスパ。長崎戦で決勝弾の見木友哉が誓う「ここから上にどんどん行きたい」

    2026年04月11日 16:27
     J1百年構想リーグの開幕戦はPK戦勝ち。その後は黒星が6つ並んだアビスパ福岡。だが、8節・ガンバ大阪戦でPK戦勝ちを収めると、続くサンフレッチェ広島戦は1−0の勝利。そして4月11日に迎えた10節・V・ファーレン長崎戦も1−0で接戦を制した。  長崎戦の決勝弾は見木友哉。62分、巧みなキックフェイントで敵をかわし、右足で鋭いグラウンダーのシュートを突き刺した。  試合後のフラッシュインタビューで、「開幕から苦しいシーズンだったので、ホームで勝点3を取ることができて、非常に嬉しいです」と喜ぶ。    自身の得点については「しっかりインパクトできた。フリーになって、うまく相手を見ることができて、キックフェイントで右に持ち替えることができたので、そこで勝負があったのかな」と振り返る。  チームはこれで3連勝。調子は上向いている。見木も「ここから上にどんどん行きたいと思います」と気合を入れた。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】豪快に、決めた! 福岡を3連勝に導く見木友哉の鮮烈弾  

  • 広島がついに連敗止める! 1−1で突入のPK戦制し5戦ぶり白星、ホームで清水を下す

    2026年04月11日 16:13
     4月11日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第10節で、サンフレッチェ広島と清水エスパルスがエディオンピースウイング広島で対戦した。

  • 「大衝撃だ!」日本が騒然となった“一報”に韓国メディアも驚愕!「まだ現役なのか?」

    2026年04月11日 16:12
     過去3度のワールドカップ出場を誇る本田圭佑の新天地がついに決定した。  シンガポールのFCジュロン(旧アルビレックス新潟シンガポール)は4月10日、この39歳MFが2026-27シーズンより加入すると発表した。  日本が騒然となったこの一報に韓国メディアも反応。『Xports News』は「大衝撃だ!まだ現役なのか?日本の本田が、シンガポールのチームに電撃合流」と伝えた。   「日本代表で活躍した本田圭佑が、今もなおピッチを駆け回っている。不惑にして新たなチームを見つけ、タイトル獲得を目指す」  同メディアは「本田は名古屋グランパスを皮切りに、VVVフェンロ(オランダ)、CSKAモスクワ(ロシア)、ミラン(イタリア)、パチューカ(メキシコ)、メルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)、フィテッセ(オランダ)、ボタフォゴ(ブラジル)、ネフチ・バクー(アゼルバイジャン)、スードゥバ(リトアニア)、パロ(ブータン)など、様々なチームでプレーしてきた経験を持つ」とその異色とも言えるキャリアを紹介している。  6月に40歳となるレジェンドの現役続行に、隣国も驚きを隠しきれないようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】日本を舐めているのか。イングランド代表の名将が用意したのは“とんでもない愚策”だった

  • 神戸にアクシデント。34歳MFが途中交代。前半途中、ピッチに座り込む。右膝を痛めたか

    2026年04月11日 16:10
     ヴィッセル神戸は4月11日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第10節で名古屋グランパスとホームで対戦している。  27分に酒井高徳の得点で先制した神戸は、その2分後に失点。タイスコアで迎えた31分、アクシデントが発生する。    扇原貴宏が右膝を気にしながらピッチに座り込む。状態が確認され、プレー続行は難しかったようで無念の途中交代。34歳のMFは歩いてピッチを後にした。  なお、扇原に代わって、日郄光揮が投入された。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】日本を舐めているのか。イングランド代表の名将が用意したのは“とんでもない愚策”だった  

  • 町田、ACLEファイナルズ前の最終戦は白星! ナ・サンホ弾で柏を下す

    2026年04月11日 15:57
     明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第10節が11日に行われ、FC町田ゼルビアと柏レイソルが対戦した。  AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ファイナルズを控えている町田は、1試合消化試合数が多く、ここまで10試合で勝ち点「19」を獲得し、3位につけている。対する柏は開幕3連敗スタートとなったが、現在は3試合負けなしの2連勝中で調子を上げており、9試合で勝ち点「11」の7位につけている。  試合はスコアレスで前半を折り返すと、75分に徳村楓大が左サイドからグラウンダーのクロスを入れた流れからこぼれ球をナ・サンホが押し込んで、町田が先制に成功した。  このまま試合は終了。町田はACLEファイナルズ前最後の一戦を白星で飾ることに成功した。一方、柏は4試合ぶりの黒星となった。 【スコア】 FC町田ゼルビア 1−0 柏レイソル 【得点者】 1−0 75分 ナ・サンホ(FC町田ゼルビア)