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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 楽天・鈴木翔天が緊急降板 投球中にアクシデントか、1度は続行も…昨年10月には手術
  • 西武が連敗でカード負け越し 先発・高橋は“拙守”が全3失点につながる不運に泣く 2年目・佐藤太がプロ1号も
  • オリックスが連勝で貯金2 エスピノーザは開幕3連勝 椋木がプロ初セーブ
  • G・ジェズスが今夏の移籍考慮か…先日に新たな代理人と契約
  • ソフトバンク 今季3度目の連敗 同点の八回に尾形がソロ被弾 先発・大関は七回途中6安打2失点
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「一瞬、玉木宏さんかと」鳥谷敬氏の異次元な最新姿にネット騒然「これは衝撃」「インスタで流れたきた画像エグい」「どんどんイケメンに」

2026年04月14日 15:11

 元阪神、ロッテの鳥谷敬氏の最新姿がヘアスタイリングを担当した池田寛史氏のインスタグラムなどで公開され、話題となっている。  「今回は久しぶりに前髪を下ろしてもスタイリングできる長さにバッサリとカットしました」と綴られ、投稿された写真ではまるでモデルのように視線をきめる鳥谷氏の姿が。コメント欄やSNSなどでは「鳥谷さんがどんどんイケメンになってる ヤバいです」、「カッコよすぎて滅」、「色気がダダ漏れです」、「一瞬、玉木宏さんかと」、「インスタで流れてきた画像えぐい。イケメンすぎんか?」、「イケオジすぎるわ」、「これは衝撃的」と騒然となっていた。

  • 野球
  • DeNA 左翼ヒュンメルが“痛い”適時失策 フライへ猛烈前進も捕球できずにボールが顔面直撃 解説「本来ならサードも追える。必死に走った結果」

    2026年04月16日 19:04
     「ヤクルト−DeNA」(16日、神宮球場)  DeNAがヒュンメルのまさかの失策で追加点を許した。  0−1の三回2死二塁。デュプランティエが岩田を浅い左飛に打ち取ったように見えた。しかし、猛然とダッシュしてきた左翼・ヒュンメルが捕球できず、打球はグラブをかすめて左頬付近を直撃。その間に走者を生還させてしまった。助っ人はその場に座り込んで呆然とした。  解説の館山昌平氏は「かなり風も吹いていますし。本来ならあそこはサードも追えるフライなんですけど。必死に走った結果、ちょっとエラーにつながってしまいましたけどね」とかばった。  上空では右翼から左翼へ強烈な風が吹いており、打球が流されたとみられる。チームにとってもヒュンメルにとっても“痛い”ミスとなった。

  • ヤクルト またも“イケヤマジック”さく裂 池山監督「8番・投手」的中で先制

    2026年04月16日 18:55
     「ヤクルト−DeNA」(16日、神宮球場)  ヤクルトは「8番・投手」などの下位打線がまた機能し、難敵の相手先発・デュプランティエから先制点を奪った。  二回2死一塁の場面。ここで「8番・投手」で先発した松本健が、右腕から左前に鮮やかに運ぶ安打を放つ。一、二塁と好機が広がり9番・丸山和の左前適時打で得点を取ると、ベンチの池山監督を中心にコーチ、選手は大盛り上がりだった。  今季多用してきた「8番・投手」は、指揮官がピッチャーを「9人目の野手」として期待してきた起用法。特に打撃が得意な投手を8番に入れて成功を収めてきた。また“イケヤマジック”がさく裂した。

  • 阪神 佐藤輝が4号2ラン スタンドどよめく圧巻アーチ「力強いスイングができたと思います」 田中将から反撃の一発

    2026年04月16日 18:31
     「阪神−巨人」(16日、甲子園球場)  阪神・佐藤輝明内野手(27)が反撃の一発を放った。  3点を先制された直後の初回だ。2死一塁で田中将の初球、高め145キロを捉えた。高々と舞い上がった打球は、中堅スタンドギリギリに吸い込まれる4号2ラン。スタンドからは驚き交じりの声も漏れた。  「打ったのはストレート。先制されて何とか取り返そうと打席に入ったので、良い結果に繋がってよかったです。力強いスイングができたと思います」と振り返った。  11日・中日戦以来3試合ぶりのアーチは打球速度166キロ、飛距離は114メートルだった。主砲は楽天時代の田中将と21年に対戦して本塁打を放っていた。試合前の時点で通算9打数4安打4打点。好相性ぶりを早速、見せつけた。

  • 1安打完封負けの阪神・平田2軍監督「実力不足がはっきり出た」 東浜ら鷹投手陣に手も足も出ず【一問一答】

    2026年04月16日 17:39
     「ファーム・西地区、阪神0−4ソフトバンク」(16日、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎)  阪神は1安打完封負け。

  • 「なんか感動して泣けてくる」ロッテ退団→チェコで現役続行の40歳レジェンドが現地でデビュー 背番号0での躍動にファンが歓喜

    2026年04月16日 17:36
     昨季限りでロッテを退団し、今季からチェコの「ドラキ・ブルノ」に所属している荻野貴司外野手(40)が16日までにデビューを果たした。所属チームが公式インスタグラムで「荻野貴司、ドラキ・ブルノでの初出場。いかがです?」と投稿した。  ロッテ時代と同じ背番号0のユニホームを着用。オールドスタイルでポジションへ駆け出す様子や、両耳のヘルメットを着用して打席でスイングする場面、子供のファンと肩を組んで記念撮影に収まるシーンなどが投稿されている。  荻野は奈良県出身でトヨタ自動車から2009年度ドラフト1位でロッテに入団。21年には最多安打、盗塁王に輝いた。通算1146試合に出場し1143安打、260盗塁、打率・283。度重なるケガを乗り越え、ファンからも愛された人気選手だった。  チェコでの現役続行が決まった際には「日本で16年間やってきたことを生かして、チェコ野球の発展につなげられれば」と抱負を語っていた。 SNSでは「サイコー 背番号0 なんか感動して泣けてくる」、「ユニホームを着てプレーするオギさんはやっぱりキラキラ カッコいいです」、「プレーするこの姿をこの国の教科書にして頂きたいですね」と異国での元気な姿を喜ぶ声が相次いだ。

  • 「1度1軍に呼んでも良いのでは?」ロッテ現ドラ加入の大砲が逆方向へ衝撃弾 本塁打&打点の2冠で打率3割超 かつての“虎のロマン砲”にファン期待

    2026年04月16日 16:52
     「ファーム東地区・ロッテ7−1オイシックス」(16日、ロッテ浦和球場)  25年の現役ドラフトで阪神からロッテへ移籍した井上広大が3号ソロを放った。  「4番・右翼」で先発。七回無死で相手右腕のカーブを引きつけ、逆方向へ打ち返し右中間スタンドまで運んだ。こすったように見えた打球は高々と舞い上がってフェンスを越え、実況が「いや〜伸びていきましたね」と驚く一発だった。  今季の井上は開幕1軍を逃したが、2軍では19試合に出場して60打数19安打で打率・317。4本塁打は東地区でトップタイで、14打点は単独トップの2冠だ。  井上は履正社時代に夏の甲子園を制し、2019年ドラフト2位で阪神に入団。24年には1軍でプロ初本塁打を含む3本塁打を放った。189センチの巨体から打ち返す力強い打球で“ロマン砲”とも呼ばれたが、阪神では1軍に定着できなかった。  SNSでは「井上広大上げても面白そう」、「そろそろ1度1軍に呼んでも良いのでは?」、「井上広大また逆方向弾を放ってる…」と期待する声が相次いだ。

  • ロッテ、6月10日の中日戦で「TEAM26デーグッズ付きチケット」を販売

    2026年04月16日 16:50
     ロッテは16日、6月10日の中日戦(ZOZOマリンスタジアム、18時00分試合開始)で、「TEAM26応援タオル」がセットになった「TEAM26デーグッズ付きチケット」を、球団公式ファンクラブTEAM26の有料会員を対象に、先着10,000枚限定で販売すると発表した。  TEAM26会員から応援タオルのメッセージを募集し、応募数の多かった上位10選手を対象に、応募メッセージの中から各選手本人が選定した文言をデザインしたもの。また、受け取り方法については、当日入場時にゲートにて対象チケットを持っている方に配布。チケット1枚につき「TEAM26応援タオル」1点を受け取ることができる。  なお、応援タオルは全10種あり、ランダムでの配布になるため、デザインは選ぶことができない。チケットは、TEAM26有料会員1名につき、1試合あたり最大4枚まで購入できる。 ▼ TEAM26応援タオル概要 デザイン対象選手:小島和哉投手、種市篤暉投手、佐藤都志也捕手、寺地隆成捕手、小川龍成内野手、郄部瑛斗外野手、藤原恭大外野手、西川史礁外野手、山本大斗外野手、和田康士朗外野手。計10名 サイズ:W900mm x H300mm 材質:ポリエステル

  • 楽天、「学校訪問」、「野球教室」、「未来塾」、「試合観戦招待」を実施

    2026年04月16日 16:43
     楽天は16日、野球やスポーツを通じて、子どもたちの夢を育み、東北の皆さまに元気と感動を届ける活動『TOHOKU SMILE ACTION』の一環として、楽天イーグルスの現役選手やアンバサダー、アカデミーコーチが東北6県を訪問する「学校訪問 Supported by 株式会社オープンスタイルズ」、「野球教室 Supported by 株式会社オープンスタイルズ」や「未来塾」、東北で野球を頑張る子どもたちを東北6県の試合に招待する「ベースボールキッズ招待 Supported by タカカツグループ」を実施することになったと発表した。

  • 阪神・立石正広、左翼守備では魅せた!スライディング好捕で失点阻止 2軍戦での美技にSGL沸く

    2026年04月16日 16:03
     「ファーム・西地区、阪神0−4ソフトバンク」(16日、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎)  「3番・左翼」でスタメン出場した阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=が八回の守備で飛球を好捕。相手の追加点を阻止した。  0−3で迎えた八回。1点を追加され、なおも1死二、三塁の場面で、ソフトバンク・中沢が低めの球をすくいあげたライナー性の打球が左翼を守る立石のもとへ。立石は前進し、左脚をたたんでスライディング気味に好捕。すかさず遊撃・山田に返球し、三走・山本のスタートを許さなかった。  また、打席では4打席に立ち、実戦復帰後初安打こそ生まれなかったが、3四球を選んだ。  立石は「左手首の関節炎」のため実戦から離れていたが、4月14日のファーム・ソフトバンク戦(SGL)で約3週間ぶりに実戦復帰していた。内野手登録だが、復帰後の2試合はいずれも左翼を守っている。

  • 【解説】巨人 苦しむ新助っ人 内田順三氏が修正ポイントを指摘「答えを出すにはまだまだ早い」チーム浮上のキーマン

    2026年04月16日 16:00
     巨人は15試合を終えて8勝7敗。開幕4番でスタートした新外国人、ボビー・ダルベック内野手は打率・188、2本塁打、7打点と苦しんでいる。デイリースポーツ・ウェブ評論家の内田順三氏が打撃フォームを分析した上で、「答えを出すのには早い。時間を上げた方がいい」と、今後の活躍を期待した。  ◇ ◇  キャンプの映像も見たが、120〜130キロのボールに対して柔らかくタイミングを取り、シンプルかつ広角に打てていた。それが今はポイントが近くなり、広角に打っているというよりは、バットが出てこないから逆方向に打球が飛んでいく。おそらく真っすぐにタイミングを合わせるわけでなく、変化球への対応、いわゆるフォークなどの中間球で待っていることも、振り遅れる原因だろう。  打撃フォームも修正ポイントがある。分かりやすく言えば構えから肩が動き、足を上げてトップを作っていくが、ダルベックは足を上げて肩をねじっている。その分、インサイドのボールに入り込まれている。バッティングはタイミングをいかに合わせるか。肩を先にねじる意識でトップを作ったら、ポイントが合うのではないか。  まだ対戦カードもひと回りしただけ。開幕直後は少し結果が出たと言っても、そんな簡単なことではない。岡本の抜けた4番候補として獲得した能力のある選手。アナリスト、打撃コーチ、阿部監督自身もいい方向に持って行けるようにコミュニケーションを取っているだろう。  今年は大城が開幕から状態がいい。彼は昨年、甲斐が入ったことにより出番が減って苦しんだが、選手はゲームに出ながら微調整し、調子を上げてくるもの。ダルベックにも時間が必要だ。ゆとりができたら打撃で重要な間が取れ、結果も変わってくるはず。シーズンは残り130試合近くある。阿部監督も辛抱して使っていくだろうが、答えを出すのはまだまだ早いよ。

  • パドレスが劇的“5x”サヨナラ勝利で7連勝 メリルが豪快ホームランキャッチ&殊勲打の大活躍

    2026年04月16日 14:34
    ○ パドレス 7x−6 マリナーズ ● <現地時間4月15日 ペトコ・パーク>  サンディエゴ・パドレスが9回裏に4点差をひっくり返して7連勝。今季成績を12勝6敗とし、地区首位ドジャースを2ゲーム差で追っている。  パドレス2点ビハインドの3回表、先発右腕ランディ・バスケスが一死二塁のピンチを招き、3番ロドリゲスにバックスクリーン方向への大飛球を打たれるも、中堅手ジャクソン・メリルが中堅フェンスの向こう側へ左腕を伸ばして好捕。見事なホームランキャッチで2ランを阻止し、この回を無失点に抑えた。  その後、パドレスは0対6と一方的な展開で試合を折り返し、9回開始時点でも4点ビハインド。それでも、守護神ムニョスから一死満塁と好機を作ると、代打フェルナンド・タティスJr.の右犠飛で1点を返し、さらに9番ルイス・カンプサーノ、1番ラモン・ロレアノの連続タイムリーで1点差まで迫った。  そして、二死一、二塁の好機でメリルが打席入り。緊急登板の左腕フェラーから左翼線ギリギリへ鋭いライナーを弾き返して適時二塁打とすると、左翼手アロザレーナの打球処理がもたつく間にサヨナラの一塁走者が生還。最終回に一挙5得点という劇的な幕切れで本拠地を熱狂の渦に陥れた。

  • ドジャース、4発快勝でリーグ最多の貯金10 投手専念の大谷翔平が今季2勝目 6回1失点10Kの好投で3連戦スイープに導く

    2026年04月16日 13:49
    ○ ドジャース 8−2 メッツ ● <現地時間4月15日 ドジャー・スタジアム>  ロサンゼルス・ドジャースがニューヨーク・メッツとの本拠地3連戦をスイープ。

  • ドジャース・大谷翔平が今季2勝目の権利持って降板 投手専念で6回1失点&約3年ぶり2桁奪三振 32回2/3連続自責ゼロの新記録も

    2026年04月16日 12:58
     ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手(31)が現地時間15日、本拠地でのメッツ戦に先発登板。6回1失点、毎回の10奪三振と好投し、今季2勝目の権利を持って降板した。  全選手が背番号42を着用する「ジャッキー・ロビンソン・デー」の一戦。投手専念での出場となった大谷は初回、前日に先頭打者アーチの1番リンドアを空振り三振に斬ると、2番ロベルトJr.は中堅手アンディ・パヘスの好プレーにより中直。続く3番ベイティも一ゴロとし、三者凡退で立ち上がった。  2回表も三者凡退とすると、その裏に金慧成が1号先制2ラン。援護を貰った大谷は3回表の一死から9番メレンデスに二塁打を浴びたが、9番ファムを空振り三振。続く1番リンドアには11球粘られながらも99.6マイル(約160.3キロ)のフォーシームで連続三振に仕留めた。  4回表を再び三者凡退とし、昨季8月27日のレッズ戦から32回2/3イニング連続で自責点0。2013年の岩隈久志と2022年の自身が記録していた31回2/3を上回り、先発投手として日本人最長記録を打ち立てた。  2点リードの5回表に2度の四球から一死一、二塁とピンチを招き、9番メレンデスのエンタイトル適時二塁打で1点を返されたものの、ここでギアを入れ替え9番ファムを100.3マイル(約161.4キロ)のフォーシームで3球三振。続く1番リンドアも100マイル超えの速球で左直に打ち取り、同点は許さなかった。  そして、6回表は2番ロベルトJr.からの好打順を3者連続三振に封じ、2023年6月27日のホワイトソックス戦以来、復帰後では初となる2桁奪三振をマーク。6回95球を投げて2被安打、2四球、1失点という内容で、ここまで3登板の防御率は「0.50」としている。

  • 阪神2軍 ドラフト1位・立石正広、初の3番でスタメン出場 実戦復帰後初安打なるか【スタメン】

    2026年04月16日 12:35
     「ファーム・西地区、阪神−ソフトバンク」(16日、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎)  阪神ドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=が「3番・左翼」でスタメン出場。実戦8試合目にして初めて3番に座る。これまでの7試合は全て5番起用だった。また、早川太貴投手(26)が降雨中止となった15日の同戦からスライドして先発を務める。  立石は1月の新人合同自主トレで「右脚の肉離れ」を発症。慎重に回復に努め、3月25日にリハビリ組の枠組みから外れたが、同日のファーム・オリックス戦(京セラ)で左手首を負傷。同27日に「左手首の関節炎」の診断を受けた。再びリハビリに励み、4月14日のファーム・ソフトバンク戦(SGL)で約3週間ぶりに実戦復帰していた。  阪神のスタメンは以下の通り。  1番・中堅 岡城  2番・右翼 福島  3番・左翼 立石  4番・DH 中川  5番・捕手 嶋村  6番・二塁 谷端  7番・一塁 ディベイニー  8番・遊撃 山田  9番・三塁 百崎     投手 早川

  • 楽天、青野が『左外傷性肩関節脱臼に対する鏡視下Bankart修復術』

    2026年04月16日 12:05
     楽天は16日、青野拓海選手が14日に都内の病院で左外傷性肩関節脱臼に対する鏡視下Bankart修復術を行ったと発表した。今後の回復状況を見て復帰を目指す。  青野は今季ファームで12試合に出場して、打率.318、5打点の成績を残していた。