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巨人が痛恨のサヨナラ負け 11回に力尽きる 田中将大が七回途中無失点の力投も3勝目はお預け

2026年04月24日 21:47

 「DeNA2−1巨人」(24日、横浜スタジアム)  巨人が延長十一回、痛恨のサヨナラ負け。連勝は2で止まった。  先発の田中将は再三のピンチを背負いながら、要所を締める粘投を見せた。投じた6回2/3まで三者凡退に抑えたイニングは五回のみ。走者を背負ってもバックの堅守にも救われ、スコアボードに「0」を刻んだ。七回途中無失点の力投だったが、3勝目はお預けとなった。  何とか援護したい打線は四回、キャベッジが直球を捉えて4号ソロ。助っ人の一振りで先制に成功した。それでも、その後は少ない好機を生かせない。  八回は大勢が1死三塁とピンチを招くと、遊ゴロの間に追いつかれた。九回はルシアーノ、十回は北浦が無失点でしのいだが、十一回に赤星が戸柱にサヨナラ打を打たれた。

  • 野球
  • 緊急降板したロッテ・種市篤暉、アキレス腱断裂と診断…ファウルに反応した際にバランス崩し転倒

    2026年04月26日 16:10
     ロッテの種市篤暉投手が熊本市内の病院で左アキレス腱(けん)断裂と診断されたと26日、球団が発表した。  同日、出場選手登録が抹消された。25日のソフトバンク戦に先発し、一回途中でファウルに反応した際にバランスを崩して転倒し、緊急降板していた。

  • 阪神・大竹が7回4安打無失点で今季初勝利の権利 七回に初のピンチも勝田を二ゴロ 八回以降は中継ぎに託す

    2026年04月26日 16:00
     「阪神−広島」(26日、甲子園球場)  阪神の大竹耕太郎投手は7回4安打無失点で今季初勝利の権利を手にした。  今季3度目の先発。得意の広島相手に六回まで二塁すら踏ませなかった。1点リードの七回に2死から連打で一、三塁。この日、初めてのピンチとなったが、勝田を二ゴロに抑えた。  八回は桐敷がマウンドへ。今季初勝利は中継ぎに託す形となった。味方打線は佐藤輝がソロを放ち、1点リードしている。

  • 元西武の平井克典、メキシコ球団を退団 球団発表「ロースターから外れる」…3試合で防御率27.00

    2026年04月26日 15:57
    2019年にパ・リーグ記録の81試合に登板した鉄腕  メキシカンリーグのラグナ・ユニオン・コットンファーマーズは25日(日本時間26日)、前西武の平井克典投手がロースターから外れると発表した。  メキシコの地で新たなスタートを切った右腕だったが、異国の地で結果を残すことはできなかった。入団後はリリーフとして3試合に登板したものの、防御率27.00と打ち込まれた。  平井は2016年ドラフト5位でHonda鈴鹿から西武に入団。1年目から42試合に登板するなど救援陣の柱としてフル回転し、2019年にはパ・リーグ記録となる81試合登板の金字塔を打ち立てた。2023年オフに国内FA権を行使して残留したものの、その後は1軍登板も減り、オフに戦力外通告を受けていた。  同球団の公式X(旧ツイッター)は「リリーフ投手のカツノリ・ヒライが、アルゴドネロス(球団名)のロースターから外れることになりました。球団フロントは、チーム在籍期間中の彼の献身とプロフェッショナリズムに感謝いたします」と声明を発表した。今後の動向に注目が集まる。

  • 日本ハム・有原は抹消へ 新庄監督が2軍調整明言「ソフトバンク時代と違う。それを取り戻してもらうために」3戦連続5失点以上KOで3連敗 有原も「迷惑掛けている。このままではダメ」

    2026年04月26日 15:52
     「オリックス9−4日本ハム」(26日、京セラドーム大阪)  日本ハムは今季初の4連敗。

  • 日本ハムが今季初4連敗で借金最多4に 有原が背信今季ワースト8失点KOで3連敗、3戦連続5失点以上 2軍調整へ 新庄監督「ちょっとミニキャンプを」

    2026年04月26日 15:42
     「オリックス9−4日本ハム」(26日、京セラドーム大阪)  日本ハムは今季初の4連敗。同最多の借金4となった。  先発の有原が炎上。初回に味方が2点を先制したその裏、森友、来田の連続適時打で3点を奪われてあっさり逆転を許すと、三回にはシーモアに左中間への2ランを被弾。四回1死一、二塁から宗に右前適時打を浴びたところで交代を告げられた。2番手の生田目が続く渡部に右越え3ランを被弾し、有原は四回途中7安打8失点でKOされ、3連敗で1勝4敗となった。試合後、新庄監督は「こういう風に打たれてしまうと、どうした有原君ってなってしまうんですけど、必ず有原くん、今後期待に応えてくれると思うんで。1回、ちょっとミニキャンプをというか走り込みを。まっすぐのスピードがちょっとソフトバンク時代と違うんで。鎌ケ谷で投げてもらう」と2軍で調整させる方針を明かした。  打線は初回にドラフト3位・大塚(東海大)の中前適時打などで2点を先制。大塚はプロ初打点となった。7点を追う八回には途中出場の野村が右前への2点適時打。追い上げたが、及ばなかった。

  • オリックス 天敵・有原を攻略し、京セラで11連勝、京セラの鬼・九里は移籍後パ・リーグ球団に負けなし

    2026年04月26日 15:42
     「オリックス9−4日本ハム」(26日、京セラドーム大阪)  首位のオリックスが逆転勝ちで4連勝を飾った。京セラドームでは球団新記録を更新する本拠地11連勝となった。  九里が初回に2点を失ったが、直後に森友、来田の連続適時打で逆転。三回にシーモアの2ランでリードを広げた。「速いボールを逆方向に打っていく意識を持っていましたし、しっかりとその通りに打つことができて良かったです!」と助っ人。昨季京セラドームでのオリックス戦3戦3勝、防御率2・14と天敵だった有原を攻略すると、四回は渡部の3ランなどで突き放した。  九里は“京セラの鬼”の面目を保った。9−2の八回に2失点したが、8回4安打4失点で2勝目。昨季、京セラドームでは8勝1敗、防御率1・06。今季も初登板となった3月28日・楽天戦で完封勝利を挙げており、パ・リーグ球団には依然、移籍後負けなしだ。

  • 投手の中日・高橋宏が右前タイムリー あわや右ゴロも全力疾走で一塁セーフ 相手のリクエストも判定覆らず 五回に先制点

    2026年04月26日 15:21
     「中日−ヤクルト」(26日、バンテリンドーム)  2連勝中の中日が、五回、投手の高橋宏の一打で先制点を奪った。  五回2死一、二塁で投手の高橋宏がしぶとく右前へ。ただ、ヤクルトの右翼・丸山和は定位置より前にポジションを取っており、打球を処理するとすかさず一塁へ送球。打った高橋宏も全力疾走で駆け抜け、間一髪でセーフになり、二塁走者が生還して先制タイムリーとなった。  ここでヤクルト・池山監督は一塁の判定を巡ってリクエスト。リプレー検証の結果、高橋宏の足が一塁ベースに到達するのが早く、判定はセーフのままだった。  中日はこの回先頭から2者連続四球で無死一、二塁の好機。鵜飼の左前打で二塁走者の細川が本塁へ突入したが、左翼・サンタナの好返球で憤死。2死となってチャンスが潰えかけたが、高橋宏のタイムリーで先制点をもぎ取った。

  • 阪神・佐藤輝が4試合ぶりの6号ソロ 難敵・栗林から先制弾 風にも乗って、右翼席へ飛距離121メートルの一発

    2026年04月26日 15:01
     「阪神−広島」(26日、甲子園球場)  阪神の佐藤輝明内野手が4試合ぶりの6号ソロを放った。

  • 日曜午後に届いた報せ「まじかよ」 最強エース、まさかの“重症”に沈痛「辛すぎる」

    2026年04月26日 14:54
    ほぼ確実となった種市の長期離脱  予感していたとはいえ、届いた“悲報”にファンの嘆きが溢れた。ロッテは26日、種市篤暉投手が左アキレス腱断裂の診断を受けたと発表。前日の試合、担架に乗って緊急交代していた右腕を襲った“悪夢”に、「まじかよ」「なんてこと…」とファンは悲痛な叫びを上げた。  日曜午後2時過ぎ、球団からのリリースで今季飛躍が期待されていた27歳右腕の“重症”が明らかになった。種市は25日のソフトバンク戦で先発登板。初回、2死三塁から柳田が放った一塁側への打球を追いかけた際、左足を痛めて転倒。そのまま動けず、担架で運ばれ交代となっていた。  発表直後からファンはSNSで次々に反応。「重症じゃないか」「今季の復帰は無理かな」「辛すぎるだろ」「種市のいないロッテなど、夏休みのない8月のよう」「WBCで活躍したのにこんなの悲しすぎる」などの声が寄せられていた。  種市は今季、開幕1軍こそ逃したが17日の楽天戦で今季初登板。7回無失点の好投で復調をアピールしていた。3月には野球日本代表「侍ジャパン」の一員として、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場。速球と落差の大きいフォークを武器に、世界の強打者を相手に存在感を示していただけに悔やまれる離脱となった。(Full-Count編集部)

  • ロッテ・種市篤暉がアキレス腱断裂…球団発表 前日に左足を負傷→緊急交代、長期離脱は確実

    2026年04月26日 14:20
    復帰2試合目の先発登板で左足を負傷  ロッテは26日、種市篤暉投手が左アキレス腱断裂と診断されたと発表した。25日のソフトバンク戦で左足を痛め、その後、熊本市内の病院で診察。10年目右腕の長期離脱はほぼ確実となった。  今季2度目の先発マウンドとなった種市をアクシデントが襲った。ソフトバンク戦の初回、2死三塁から柳田が放った一塁側への打球を追いかけようとした際、左足を痛めて転倒。種市は座り込んだまま動けず、担架で運ばれ交代となっていた。  種市は、野球日本代表「侍ジャパン」の一員として、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場。速球と落差の大きいフォークを武器にリリーフとして活躍した。開幕1軍は逃したが17日の楽天戦で今季初登板。7回無失点の好投を見せていた。(Full-Count編集部)

  • 日本ハム・有原がまた背信「本当に悔しいですし、チームに申し訳ない」今季ワースト8失点KO まさかの3戦連続5失点以上 初回から失点重ねる

    2026年04月26日 14:20
     「オリックス9−4日本ハム」(26日、京セラドーム大阪)  日本ハムの先発・有原航平投手が4回途中8失点KOとなった。  立ち上がりからオリックス打線に捕まった。味方が初回に2点を先制したその裏、2死一塁からシーモアの右前打で一、三塁のピンチを迎えると、森友の中前適時打で失点。なお2死二、三塁から続く来田には中前に逆転の2点適時打を浴びた。この回いきなり3失点となった。  さらに三回に1死から西川に安打を許すと、続くシーモアに特大の2ランを浴びて、その場でぼう然と立ち尽くした。  続く四回もマウンドに上がったが、1死一、二塁のピンチを背負い、宗に適時打を浴びたところで降板となった。2番手でマウンドに上がった生田目が渡部に3ランを被弾した。  有原は降板後「いい形で2点を先制してもらったのに、こういうピッチングになって本当に悔しいですし、チームに申し訳ないです」とコメントした。  今季6年ぶりに古巣復帰した有原は、これが5試合目の登板。過去4試合中3試合で5失点以上を喫しており、現在2連敗中。ただ、5日のオリックス戦では7回2失点で初勝利。昨季は京セラドームのオリックス戦では3戦3勝、防御率2・14と好相性を残していた。

  • トラウデン直美が背番号「703(なおみ)」で始球式 名前にちなんで「虎」の文字も 2年連続登板は代々木公園で練習もノーバン投球ならずで「悔しい」

    2026年04月26日 14:18
     「阪神−広島」(26日、甲子園球場)  始球式にトラウデン直美(27)が登場した。

  • ミャクひろしが今年も始球式で…

    2026年04月26日 14:13
     「オリックス−日本ハム」(26日、京セラドーム大阪)  大阪観光局の“ミャクひろし”こと、溝畑宏理事長が26日、「おもてなしジュニアDAY」として開催された日本ハム戦(京セラ)で自身11度目となる始球式を務めた。  すでに閉幕している関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」のグッズを今回も頭にかぶって登場。宮城のユニホーム姿で見事なノーバウンド投球を披露した。  「自分は11回目(始球式)ですけど、チームも11連勝がかかってるんで、僕が締めにいこうと言う思いを込めた」と溝畑理事長。今回は「すべての選手に復活を願って」とユニホームの左下部分に杉本、山下、頓宮らリハビリ中でいる全員の名前を記入した。  もっか単独首位でいるチームには「岸田監督にはぜひ日本一になってほしい。万博が開催1年経って、バファローズが優勝したとなると、これはもう万博レガシーだと思ってる」と断言。大成功に終わった国民的イベントに続け!とばかりエールを飛ばしていた。

  • 連敗中の日本ハム・有原がぼう然「申し訳ない」4回途中8失点KO・・・3戦連続5失点以上に 味方が2点先制も初回3失点、三回にシーモアに特大2ラン被弾 好相性の京セラDも

    2026年04月26日 13:35
     「オリックス−日本ハム」(26日、京セラドーム大阪)  日本ハムの先発・有原航平投手が3回までで5失点を喫し、4回途中8失点でKOとなった。8失点は今季ワースト。  立ち上がりからオリックス打線に捕まった。味方が初回に2点を先制したその裏、2死一塁からシーモアの右前打で一、三塁のピンチを迎えると、森友の中前適時打で失点。なお2死二、三塁から続く来田には中前に逆転の2点適時打を浴びた。この回いきなり3失点となった。  さらに三回に1死から西川に安打を許すと、続くシーモアに特大の2ランを浴びて、その場でぼう然と立ち尽くした。  その後も立ち直る気配がなく、4回途中で降板となった。  有原は降板後「いい形で2点を先制してもらったのに、こういうピッチングになって本当に悔しいですし、チームに申し訳ないです」とコメントした。  今季6年ぶりに古巣復帰した有原は、これが5試合目の登板。過去4試合中3試合で5失点以上を喫しており、現在2連敗中。ただ、5日のオリックス戦では7回2失点で初勝利。昨季は京セラドームのオリックス戦では3戦3勝、防御率2・14と好相性を残していた。

  • 連敗中の日本ハム・有原がぼう然、4回途中8失点KO・・・3戦連続5失点以上に 味方が2点先制も初回3失点、三回にシーモアに特大2ラン被弾 好相性の京セラDも

    2026年04月26日 13:35
     「オリックス−日本ハム」(26日、京セラドーム大阪)  日本ハムの先発・有原航平投手が3回までで5失点を喫し、4回途中8失点でKOとなった。8失点は今季ワースト。  立ち上がりからオリックス打線に捕まった。味方が初回に2点を先制したその裏、2死一塁からシーモアの右前打で一、三塁のピンチを迎えると、森友の中前適時打で失点。なお2死二、三塁から続く来田には中前に逆転の2点適時打を浴びた。この回いきなり3失点となった。  さらに三回に1死から西川に安打を許すと、続くシーモアに特大の2ランを浴びて、その場でぼう然と立ち尽くした。  その後も立ち直る気配がなく、4回途中で降板となった。  今季6年ぶりに古巣復帰した有原は、これが5試合目の登板。過去4試合中3試合で5失点以上を喫しており、現在2連敗中。ただ、5日のオリックス戦では7回2失点で初勝利。昨季は京セラドームのオリックス戦では3戦3勝、防御率2・14と好相性を残していた。