SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 2023年の電撃移籍から3年――。ついにC・ロナウドがサウジで栄冠! 鮮烈FK弾含む2発でアル・ナスルを7年ぶりのリーグ制覇に導く! 「切望していたトロフィーを手にした」
  • 日本ハム、23日2軍ヤクルト戦に「つばみ」来場 カビーとのコラボグッズ販売
  • BS10、5月25日放送のダグアウト!!!は番組初の生放送
  • 岡本和真の“横”を「抜けるわけない」 体勢崩されながら…失点阻止の衝撃プレーに歓喜
  • 【ストロングスタイル】27日後楽園大会は「新間寿メモリアル興行」に ジャガー横田らも参戦
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

元アイドルの始球式“裏側”が「超絶カワイイ」 選手の助言に感謝「いけるという気持ちで」

2026年05月22日 11:38

楽天公式YouTubeが久保史緒里さんの始球式密着映像を公開  元乃木坂46で俳優の久保史緒里さんが、16日に楽天モバイルパークで行われたソフトバンク戦でセレモニアルピッチを務めた。球団公式YouTubeが「コールを味方に」と題した密着映像を公開。練習に挑む様子や大役を終えた表情が明かされ、ファンは「相変わらず綺麗でカワイイ」「楽しんでる久保ちゃん可愛すぎる!」と喜びの声を上げている。  宮城県出身の久保さんが大役を務めるのはこれが6度目。まずは鈴木翔天投手、津留崎大成投手と練習したが、ボールの握り方を伝授した鈴木翔が「もう言うことないわ。おさるのジョージの次にうまいですね」と絶賛するほどの腕前だった。実際のマウンドでは、やや三塁側に逸れるも見事にノーバウンドで捕手のミットに収まった。  久保さんは「ひとまず届いたのでよかったなとホッとしています。津留崎投手が練習で『絶対にいける』とポジティブな気持ちにしてくださったこともあって、今までより『いけるいける』という気持ちで上がれました」と感謝。また「東北の皆さん温かくて……。今日もまさかの久保史緒里コールが聞こえてきて、なんて皆さん温かいんだろうというのをすごく感じた1日だったので、これからも皆さんと一緒にイーグルスを応援していけたらと思っております」と最高の笑顔で感想を語った。  貴重な“裏側”に、ファンは「久保さんが来ると、一気に場の空気が盛り上がりますよね」「投げる前に『いよっ!』って言うのが超絶カワイイ!」「始球式でこんな声援受けてんの初めて見たわw」「練習から見せてくれるのうれしい!」「ごっつい顔小さくて可愛すぎるな」「めちゃくちゃフォームと球筋良くなってるやん……」「こんな綺麗な人に微笑まれたら絶対に好きになっちゃう」「女神すぎる」と釘付けだった。(Full-Count編集部)

  • 野球
  • ソフトバンク、WBCメキシコ代表のアルメンタを支配下登録

    2026年05月23日 09:34
     ソフトバンクは23日、アレクサンダー・アルメンタ投手と支配下選手契約を締結したと発表した。背番号は『34』に決定。  アルメンタはソフトバンク加入5年目の左腕で、今季はファームで2試合・6回を投げ、防御率1.50。今年3月に開催されたWBC(ワールドベースボールクラシック)のメキシコ代表の一員としてプレーした。

  • 鷹・三笠GM、佐々木麟太郎に言及 “シーズン終了”で交渉解禁…条件面を提示へ

    2026年05月23日 09:20
    佐々木の所属するスタンフォード大はプレーオフ2回戦で敗退  ソフトバンクが昨秋のドラフト会議で1位指名したスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手について、三笠杉彦・取締役GMは23日、交渉状況について言及した。  ソフトバンクは2025年のドラフト会議でDeNAとの競合の末に佐々木の交渉権を獲得。米大学野球のシーズン終了を待って、入団交渉を行う予定となっていた。佐々木が所属するスタンフォード大は20日(日本時間21日)、マイアミ大に2-11で敗れ、プレーオフ2回戦で敗退。佐々木は大学2年目のシーズンを終え、ソフトバンクとの交渉も“解禁”となった。  三笠GMは「交渉解禁だという風に聞いています。NCAAのシーズン中は、交渉できないというようなルールだという風に聞いてますから。シーズンが終わったので、交渉が解禁になっていると我々は認識をしていますので、条件面などを含めて、ホークスとして色々魅力であったりだとかをお伝えしていきたいなと思います」と、メジャー球団を“上回る”ようなオファーを考えていることを明かした。  佐々木は今季レギュラーシーズンで54試合に出場し、打率.262、16本塁打、47打点の成績をマーク。22日にはマネジメント事務所から、6月下旬に一時帰国し、ソフトバンクと面談する予定も発表された。7月にはMLBのドラフト会議が控えており、佐々木がどのような決断を下すか注目されている。(Full-Count編集部)

  • 鷹、アルメンタの支配下登録を発表 最速159キロのメキシコ人左腕…3月にはWBC出場

    2026年05月23日 09:01
    上沢ら離脱者続出の先発陣…救世主として期待  ソフトバンクは23日、育成5年目のアレクサンダー・アルメンタ投手を支配下選手登録すると発表した。最速159キロを誇る21歳のメキシコ人左腕で、今シーズン育成から支配下に昇格したのは大竹風雅投手、藤原大翔投手に続き、3人目となった。  アルメンタは17歳だった2021年10月にソフトバンクと育成契約を結び、2022年に来日した。2年目までは主に3、4軍で登板機会を重ねて成長。3年目の2024年は腰椎分離症で長期離脱を余儀なくされたものの、2軍で2試合に登板した。  昨季は春季キャンプをB組で迎えると、2軍で13試合に登板。46回2/3を投げて54奪三振、防御率3.47の成績を残した。着実に成長を遂げ、今春のキャンプでは初めてA組に入った。また、3月に行われたWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)ではメキシコ代表としてプレー。自己最速を更新する159キロをマークした。  WBC後、右脇腹を痛めて調整が遅れていたものの、5月19日のファームリーグ・阪神戦(タマスタ筑後)で今季2軍戦初先発し、4回3安打1失点と好投した。エースの上沢直之投手をはじめ、先発陣は怪我や不振による離脱者が相次いでおり、ローテーションの救世主としてアルメンタに白羽の矢が立った。  アルメンタの昇格により、現状の支配下選手は65人となった。また、2025年ドラフト1位で指名した佐々木麟太郎内野手(スタンフォード大)とは入団交渉を続けている状況だ。(Full-Count編集部)

  • ロッテ・西野勇士「心は全然若い」、「まだまだ活躍したい」今日もマリーンズファン、“90年世代”の人々に力を与える投球を!

    2026年05月23日 09:00
     「久しぶりなので、嬉しかったです」  ロッテの西野勇士は前回登板の5月14日の日本ハム線、8回0/3・78球を投げ、5被安打、3奪三振、0与四球、2失点で24年9月28日の西武戦以来593日ぶりの白星を手にした。

  • 元ド軍のクリス・テイラーが現役引退 2度のWS制覇に貢献…35歳で決断、通算860安打

    2026年05月23日 08:58
    マイナー公式サイト公示  ドジャースなどで活躍したクリス・テイラー外野手が現役を引退した。マイナーリーグの公式サイトで公示された。ドジャースの2020、2024年のワールドシリーズ制覇に貢献した。メジャー通算1123試合出場で860安打、打率.243、110本塁打、OPS.746、91盗塁。  テイラーはマリナーズを経て2016年途中からドジャースに加入。打撃フォームを変更して長打力が開花し、2017年は140試合出場で打率.288、21本塁打72打点、リーグ優勝決定シリーズではMVPに輝いた。2021年オフにFAとなると、4年6000万ドル(約91億7900万円)で再契約を結んだ。  しかし、4年契約の期間中は打撃不振。契約最終年の2025年は30試合出場で打率.179にとどまり、5月中旬にリリースされた。その後エンゼルスに加わったが、30試合で打率.179、2本塁打、OPS.598と復活できず、その後FAになっていた。  シーズン後には弁護士資格も持つ日系才媛の妻・メアリーさんとの間に第2子が誕生。2月には自身と妻メアリーさんが運営する「CT3ファウンデーション」のイベントをロサンゼルス近郊のマンハッタンビーチで開催した。現役続行に意欲を見せたが、NPB移籍は否定。その後エンゼルスと再契約を結ぶも、昇格できなかった。3Aでは今季25試合で打率.255、0本塁打15打点だった。(Full-Count編集部)

  • 土曜朝に嘆き続出「まじかーーー」 101億円契約も…雄星の新情報に落胆「悲しすぎる」

    2026年05月23日 08:50
    菊池は今季開幕投手を務めるも7先発で防御率5.81  エンゼルスは22日(日本時間23日)、菊池雄星投手を60日間の負傷者リスト(IL)に移行したことを発表した。復帰までは最短でも7月以降が見込まれる。日本の土曜に届いた悲報に、日米ファンも落胆している。  今年3月のWBCで初めて侍ジャパンに選出された菊池は、レギュラーシーズンでも開幕投手を務めてスタート。しかし4月29日(同30日)の敵地・ホワイトソックス戦で先発した際、3回の登板前に左肩の張りを訴えて緊急降板。その後、15日間のILに入った。  5月上旬には、カート・スズキ監督が3〜4週間のノースロー調整を課すことを明言。復帰まで時間がかかる見通しだった。その中でこの日、60日ILへの移行は発表された。ここまで7試合に先発し0勝3敗、防御率5.81だった。  2024年オフにエンゼルスと3年総額6367万5000ドル(約101億円)の契約を結んだ菊池は、1年目の昨季は自己最多178回1/3を投げてオールスターに選出された。しかし今季は開幕から状態が上がらず、ワークホースとしての働きも難しい現状だ。  日本のファンからも「後半戦のキーマンになってほしい」「早く復帰して欲しいです」「けっこう長いな……しっかり治してください!」「まじかーー」と悲しむ一方で、米ファンも「マジで最悪だ」「115敗待ったなし」「冗談だろ?」「悲しすぎるニュースだ」と肩を落とした。(Full-Count編集部)

  • 楽天、神龍誠がセレモニアルピッチ「めちゃくちゃドキドキしました」

    2026年05月23日 08:38
     22日に楽天モバイル 最強パークで開催された楽天−ロッテの試合前に、宮城県出身の格闘家・神龍誠選手がセレモニアルピッチを行った。 ▼ 神龍誠 「めちゃくちゃドキドキしました。最近だと、自分の格闘技の試合ではあまり緊張することがなくなったんですけど、昔の自分に戻ったみたいでした。無事にキャッチャーまで届いて、ストライクも入って、本当にほっとしました。練習のときに、西垣選手がフォームを教えてくれつつも、自分の投げやすいようにと言ってくれたので、良いバランスで投げることができたのかなと思います。楽天イーグルスの選手の皆さん、僕も6月6日のRIZINフライ級タイトルマッチで勝って、東北、宮城を一緒に盛り上げていきたいと思っているので、今日の試合もがんばってください!」

  • ロッテ・小島和哉が7回1失点の粘投で今季初勝利!五十嵐氏「勝ちたい欲がピッチングにどう表れるかすごく大事で…」

    2026年05月23日 08:20
     ロッテは22日、楽天との試合(楽天モバイル)に2−1で勝利。

  • オリックス・ジェリーが6回無失点の好投で2勝目!五十嵐氏「しっかり低めに集めて打ち取っていた」と評価

    2026年05月23日 08:10
     首位攻防戦となったオリックスと西武との試合(ベルーナドーム)は5−1でオリックスが勝利。先発・ジェリーが6回5安打・2奪三振・1四死球・無失点の好投で今季2勝目を挙げた。22日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』ではジェリーに注目。2メートル13センチの長身から投げ下ろされる動くボールに、西武打線は苦戦した。  解説の五十嵐亮太氏は「積極的に打ちにいっていたので、2周り目3周り目位からは捉えれそうな感じはしたんですけど…。しっかり低めに集めて打ち取っていたので、(西武としては)なかなか対策が難しい投手なのかなと感じました」と低めの制球を評した。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

  • 【解説】広島・栗林は試合前から異変を抱えていたかも 名原は何かやってくれそうだと感じさせる

    2026年05月23日 08:00
     「中日6−2広島」(22日、バンテリンドーム)  広島が敗れた。先発・栗林良吏が17球で緊急降板、2/3回を3安打4失点で2敗目を喫した。七回、大卒4年目で21日に支配下登録された名原典彦の適時三塁打などで反撃したが及ばなかった。デイリースポーツ評論家の横山竜士氏は、アクシデントに見舞われた栗林の「長期離脱だけは避けてほしい」と切望した。   ◇  ◇  栗林の緊急降板は、チームにとって大きなアクシデントだった。最初から力感のない、“立ち投げ”のようなフォームで、試合前から何らかの異変を抱えていたのかもしれない。詳細は分からないが、長期離脱だけは避けてほしいと願うしかない。  勝ち頭が降板し敗れた試合で、前日に支配下登録され今季初スタメンの名原が2安打1打点。昨年まで2軍でプレーする姿を見てきたが、足が速く、守備範囲も広い。何より試合に出ると、何かやってくれそうだと感じさせる選手だった。この日もコンパクトなスイングで難しい柳の変化球に食らいつき、持ち味をしっかり出していた。  持丸、二俣、前川ら育成出身選手の奮闘が目立つ。苦労を重ねながらはい上がってきた選手たちが、必死に居場所をつかもうとしている。  佐々木、中村奨、平川の“ドラ1トリオ”に注目が集まるが、育成組も存在感を示している。2安打の佐々木、代打で安打を放った中村奨のドラ1組も黙ってはいない。若手同士の競争が激しくなれば、チームの活性化につながる。敗戦の中で、そんな未来への期待を感じさせる試合だった。

  • 【解説】阪神ドラ1立石の積極性「積極的なスイングができるのは、プロ野球選手にとって必要な要素」

    2026年05月23日 08:00
     「巨人4−7阪神」(22日、東京ドーム)  阪神ドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=が「1番」でスタメン出場し、プロ初の適時打を含む3安打で初の猛打賞をマーク。打線に火をつけた黄金ルーキーをデイリースポーツ評論家の谷佳知氏(53)は「1打席目から積極性が光った」と称賛した。   ◇  ◇  ドラフト1位ルーキーが伝統の一戦デビューで猛打賞と大きなインパクトを残した。巨人は警戒を強めたのではないか。  出場3試合目で、初めての1番起用だったが、1打席目から積極性が光った。僕も経験があるが、伝統の一戦は独特な雰囲気がある。敵地で、しかも初めて対戦する投手相手に、初球から強いスイングでファウルを打った。積極的なスイングができるのは、プロ野球選手にとって必要な要素だ。その後、2−2からインコースの真っすぐをうまくさばいて二塁打にしたのは技術的にすばらしかったし、あのヒットが自信となって2打席目、3打席目のヒットにつながったと思う。  凡退となった六回の遊ゴロも、九回の中堅への飛球も、好捕に阻まれたものの、いい当たりだった。今後への期待がふくらむ5打席だった。  不動の1番である近本が不在という状況で、立石が切り込み役として活躍してくれれば、2番の中野はいろんなことができるだけにベンチも動きやすいのではないか。強力打線に楽しみな選手が加わった。

  • 広島・新井監督 「古傷」負傷の栗林「いずれにせよ、病院に行ってから」 「名原、大したもんだね」一問一答

    2026年05月23日 08:00
     「中日6−2広島」(22日、バンテリンドーム)  広島が敗れた。

  • 広島悪夢 栗林抹消へ 初回17球で降板「最初は『つった』という感じ」新井監督明かす「報告では過去にも痛めた箇所」

    2026年05月23日 08:00
     「中日6−2広島」(22日、バンテリンドーム)  まさかの事態に球場全体がざわついた。顔をゆがめ、広島先発・栗林良吏投手がベンチに下がっていく。右脚内転筋の違和感でわずか17球での降板。最終的に2/3回を3安打4失点(自責点2)で今季2敗目を喫した。試合後に報道陣の取材に応じ、「自分自身としてはあそこを抑えたかっただけなので。それで抑えられず、あの失点が今日の負けになった。そこだけですかね」と悔しさをかみしめた。  初回のマウンドに立った右腕は2死二塁から4番・細川に四球を与えた。その際、右脚に違和感を感じ、自ら球審に申告する形でベンチへと小走りで下がっていった。その後、マウンドに戻って投球を再開したが、阿部と石伊に連続適時打を浴びた。ここで投手コーチとトレーナーがマウンドに歩み寄ってきて、緊急降板となった。  新井監督は「最初は『つった』という感じだった。本人は『行ける』ということだったので、行って。やっぱりちょっとどうかなという感じだったから代えた」と説明。トレーナーからの報告では過去にも痛めた箇所だという。今後については、「病院に行った上での判断。いずれにせよ(登録)抹消になると思う」と明かした。  栗林は今季から先発に転向し、すでに2完封をマーク。試合前の時点で防御率はリーグ2位の0・78だったが、この日の登板を経て1・15になった。ここまでエース級の働きをしていただけに長期離脱は避けたい。

  • 優勝候補の日ハム、ソフトバンク戦6連敗と苦戦…五十嵐亮太氏「(投手陣が)ネガティブな気持ちになっているのかなと」

    2026年05月23日 07:50
     日本ハムは22日、ソフトバンクとの試合(みずほPayPay)に0−10で完敗。投打において精彩を欠いた結果となった。  22日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』では日本ハムがソフトバンク戦6連敗の現状が話題に。日本ハム投手陣のソフトバンク戦の成績が、6試合で47失点・20与四死球で防御率が7.92と苦戦。解説で出演した五十嵐亮太氏は「(ソフトバンクは)開幕3連戦の勢いがまだ継続されているような気がします。ああいう勝ち方されると日本ハムの投手陣は抑えなきゃ…といった心理になってきますし、そのあたりネガティブな気持ちになっちゃってしまっているのかなと。どうにか流れを変えていかなければいけないですね」とメンタル部分について言及した。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

  • 広島・栗林、右足を痛め緊急降板 谷繁氏「先発陣で一番状態が良かった」、「痛いですね」

    2026年05月23日 07:40
     22日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した番組MCの谷繁元信氏と五十嵐亮太氏が、広島・栗林良吏について言及した。  栗林は同日の中日戦に先発するも、右足を痛め1回途中でまさかの降板。今季から先発転向した栗林は、ここまで7試合・47回を投げ、4勝2敗、2完封、防御率1.15と抜群の安定感を誇っていた。  番組MCの谷繁氏は「今年カープの先発陣で一番状態が良かったと思うんですよね。痛いですね」と話せば、五十嵐氏も「内転筋は怖いですね。癖になる可能性もあるので、違和感とかでやめといたら大丈夫なんですけどね。ちょっとそれより先に行っちゃうと怖いなという感じがしますね」と自身の見解を述べた。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』