SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 広島・栗林、今季から先発挑戦!斎藤雅樹氏が挙げた配置転換で「一番の問題」とは?
  • 現れた“超大物”に「事件と言っていい」 キャンプでの服装に違和感!?「信じられねぇ」
  • 男子プロが“ゼロトルクパター”を絶賛するワケとは…?パターが苦手な人必見
  • 「天国まで活躍が届くように」 ルーキー池羽陽向が誓う師匠・ジャンボ尾崎さんへの“恩返し”
  • 2部レスター、PSR違反で勝ち点「6」剥奪…降格圏22位と並ぶ「失望とともに受け止めている」
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

【新日本】KUSHIDA 米遠征でMLW世界ミドル級奪取! CMLLのテンプラリオと「これぞ名勝負!」

2026年02月06日 23:30

 米国・MLW(メジャー・リング・レスリング)の「Battle RIOT 」(5日、フロリダ州オーランド)が6日に配信され、新日本プロレスのKUSHIDA(42)がメキシコCMLLのテンプラリオを破り、MLW世界ミドル級王者に輝いた。  新日本から乗り込んできたジュニアの雄に、オーランドの観衆は「KUSHIDA! KUSHIDA!」のチャントで、背中を押す。王者のテンプラリオからいきなりロメロスペシャルを決められるも素早く切り返し、スピーディーな攻防から低空ドロップキックをぶち込んだ。さらに王者の右ヒザ、左腕に狙いを定め、関節地獄に引きずり込む。  逆襲に出たテンプラリオのミサイルキックで吹っ飛ばされるが、コーナーの攻防を制して場外に転落させると、豪快なトペ・コンヒーロを浴びせてみせる。王者も意地のサスケスペシャルで反撃。KUSHIDAはトップロープから飛んできたテンプラリオを、腕ひしぎ十字でキャッチする離れ業を見せる。続けて左ヒジに蹴り飛ばしてから、ホバーボードロックで締め上げた。これは王者に前方に叩きつけられ、打撃合戦からGTS、シットダウン式パワーボムをくらってしまう。  観衆から「これぞ名勝負!」チャントが起きる中、KUSHIDAはカウント2で何とかクリア。2発目のパワーボムを切り返してアンクルホールドだ。最後はカウンターの掌底からこん身のバック・トゥ・ザ・フゥーチャーでマットに叩きつけた。王者に返す余力はなく、KUSHIDAが3カウントとベルトを奪った。  新王者はガッツポーズで戴冠を喜ぶ。試合終了後には、MLWの悪党イクロ・クウォンと結託してテンプリラオを暴行。突如のヒール転向で、オーランドの観衆を驚かせていた。

  • 格闘技
  • 【LLPW−X】14歳の逸材・藤原あむ 師匠・神取忍もニンマリ「やっぱりセンスだよね」

    2026年02月07日 06:00
    ミスター女子プロレス神取忍(61)率いるLLPW−Xの逸材が、注目を集めている。  昨年12月の神田大会でデビューした藤原あむは、2011年7月生まれの14歳。身長155センチの中学2年生ながら、新人離れしたマットさばきで評価は高い。6日に練習を視察した太陽神Sareeeが「あんな中学生、いるんだ。恐ろしい…」と感嘆し、即座に自身のデビュー15周年記念大会「太陽神Chronicle」(3月22日、横浜武道館)への参戦をオファーしたほどだ。  空手を習っていた藤原はLLPW−のプロレス体験教室に通い「レジェンドの方々に学べる」と中学1年の1月から練習生となった。現在も中学校で授業を終えた後、道場に通っている。ただ、中学生レスラーへの道のりは簡単ではなかった。藤原によると「お母さんに反対されました。初めは冗談だと思っていたらしかったんですが『プロレスをやるなら縁を切る』とも…。『縁を切るから、18歳を超えてからプロレスをやりなさい』と言われました」  世間一般では当然の反応ではあるが…藤原は諦めなかった。「毎日毎日、会うたびに『プロレスをやりたい、やりたい』と言い続けました。そうしたら折れてくれて。「とりあえず体験(教室)だけでしたが、お母さんが神取さんからお話を聞いて『やるなら神取さんのところで』と、今は応援してもらっています。家族みんな『頑張れ』と言ってもらえました」と明かす。プロレスにかける思いで、母親を説得したのだという。  神取は、藤原について「体の使い方ができるけど、やっぱりセンスだよね」といい「何十試合やろうと2、3試合であろうと、(リングでの)結果は同じなんだよ。それが才能なんだよね。なので『秘密兵器』なんだ」と、逸材に太鼓判を押す。「女子プロレス界を引っ張っていく…くらいの素質があると思うね。だってまだ14歳だよ」と、無限の可能性があるという。  日本プロレス界のルーキーでは、東京五輪柔道100キロ級金メダルのウルフアロンが一身に期待を集めるが、同じ柔道出身のミスター女子プロレスも次世代のスター育成に取り組んでいる。

  • 【ノア】KENTA 内藤哲也に断髪要求「新日本の頃から言ってるけど…」

    2026年02月07日 06:00
     ノア11日の東京・後楽園ホール大会でGHCタッグ王座に挑戦するKENTA(44)が、「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LTJ)」の内藤哲也(43)に断髪を求めた。  HAYATAと組んで内藤、BUSHIの持つベルトに挑むKENTAはこの日、6人タッグで前哨戦に臨んだ。開始のゴングが鳴らされると、会場には大「内藤」コールが発生。これに負けじとKENTAへの声援も飛び会場は大興奮となった。  試合は白熱の攻防となったが、終盤にKENTAがLTJの新鋭・RYUSEIを捕まえることに成功。最後はGAME OVERで絞め上げてギブアップを奪ったKENTAは「新日本の時は散々やってくれたな。忘れるなよ? ここは俺のホームだ」とニヤリ。ベルトを持たずリングに上がった内藤を責めるなど、舌戦を繰り広げた。  コメントスペースでは「ホームでもねえくせに、内藤コールを起こしやがって腹立つな。ここは俺のホームなんだよ」と吐き捨てた。その後、改めて取材に応じたKENTAは「やっぱり内藤を見たいっていうファンがたくさんいるのは、すごく感じたね」と認める。その上で「海外で内藤を見たい人なんて、本当少ないんだから。それにようやく気づいたのか、今年は(日本での)試合数を増やすみたいなこと言ってたけど。最初からそれやれって!」とけなすのを忘れない。  勢いづくKENTAはそんな内藤への声援を「全然、脅威じゃない。ここはもう俺のホームなんで。全然、脅威とかはないです」と強調。最後は「新日本の頃から言ってるけど、髪を切れと。とりあえずそこからだ。それだけです。今日戦って一番思ったこと。髪を切れ!」と宣告した。  ベテランの意地が交錯する王座戦の行方はいかに。

  • 内藤哲也 約9カ月ぶりの聖地に感慨「何回やっても新鮮」 KENTA、HAYATAと前哨戦

    2026年02月07日 05:01
     「プロレス・ノア」(6日、後楽園ホール)  GHCタッグ王者の内藤哲也とBUSHIが6人タッグ戦で、11日の後楽園大会で挑戦を受けるKENTA、HAYATAとの前哨戦に臨んだ。  国内デビュー戦となったRYUSEIが敗れたものの、内藤はKENTAとマイク合戦を展開。内藤は昨年5月の新日本退団後、国内初戦となる元日のノア日本武道館大会でいきなりタッグ王座を奪取し、後楽園ホール登場は自身約9カ月ぶりだったが、「この独特な雰囲気、何回やっても新鮮。いい緊張感を持ってできた」とうなずいた。

  • 【新日本】KUSHIDA 米遠征でMLW世界ミドル級奪取! CMLLのテンプラリオと「これぞ名勝負!」

    2026年02月06日 23:30
     米国・MLW(メジャー・リング・レスリング)の「Battle RIOT 」(5日、フロリダ州オーランド)が6日に配信され、新日本プロレスのKUSHIDA(42)がメキシコCMLLのテンプラリオを破り、MLW世界ミドル級王者に輝いた。

  • SareeeがLLPW―Xの逸材2人に直接オファー 3・22横浜武道館大会に出場へ

    2026年02月06日 21:42
    太陽神Sareee(29)が6日、都内のLLPW―X道場を訪問。デビュー15周年記念大会「太陽神Chronicle」(3月22日、横浜武道館)へ向け逸材に電撃参戦オファーを出した。  LLPW―Xの神取忍と、T―HEARTSを率いる堀田祐美子から「見てほしい選手がいる」という依頼を受け、若手の合同練習を視察した。練習にはLLPWの里奈と藤原あむ、T―HEARTSの叶ミクにゼロワン練習生の堀このみが参加。スパーリングに熱視線を送ったSareeeは、神取と堀田の要請で、リングに入り指導する場面もあった。  練習終了後には、「若い選手たちみんな頑張っているんで、刺激になったの。また一緒に練習したい」と笑顔。  その上でLLPW―X所属の14歳、中学生レスラーの藤原に感嘆の声を上げて「中学生の子、初めて見てあんな中学生いるんだと。恐ろしい…。私も中3でプロレスの練習生になったけど、こんなにできなかった。めちゃくちゃ気になった」と大絶賛。  さらに里奈にも「堀田さんの大会でこないだタッグを組んだけど、もっと前に出るように。それを引き出せるのは私しかいないのでは」と評した。  となれば即実行だ。LLPW―Xの神取と井上貴子に2人の3・22横浜武道館のデビュー15周年記念大会参戦を直接オファー。神取も貴子も了承し、Sareeeが里奈と藤原に伝えると、何と藤原は感激のあまりに号泣。「憧れの選手から自分にオファーをいただいたのが、神取さんにも言っていただいたように、自分の中で頑張ってきた努力が認められたようで、うれしかった」と初々しい表情を浮かべた。  2人の弟子を送り出す神取は、Sareeeに「堀田選手の記念大会で戦ったけど、すごい熱い選手だなと。すごいいい選手だとはわかっている。目をかけてもらったのはチャンス。『使えないっすねえ』ってことになる場合もある中で、そこまでの評価をもらったことはありがたい」と、感謝のエールを送っていた。

  • 【ノア】カイ・フジムラが新凶器「デスハンガー」で小田嶋大樹を絞首刑「次はお兄ちゃん。お前だ!」

    2026年02月06日 21:28
     ノア「ジュニアタッグリーグ2026」が6日の後楽園大会で開幕し、GHCジュニアタッグ王者のダガ(37)、小田嶋大樹(24)組が黒いユニット「TEAM 2000 X(T2KX)」のアルファ・ウルフ、カイ・フジムラ(30)組に敗れる波乱の幕開けとなった。  試合は序盤から敵軍セコンドのヨシ・タツから介入や凶器攻撃を受けるなど、T2KXの黒い攻撃に苦しめられる。それでも王者組は意地を見せて3カウントは許さず。だが残り時間わずかで引き分けも見えてきたところで小田嶋がフジムラのゴラッソで叩きつけられて無念の3カウントとなった。  さらに試合後もT2KXの2人のやりたい放題を許す。ウルフの金属棒、フジムラのロープで痛めつけられると、最後は小田嶋が首吊り状態にされて失神。試合後はコメントできずにセコンドに背負われて控室に戻り、ダガは「覚えておけ!」と怒りあらわにするのだった。  一方のT2KXはしてやったり。ウルフが「イージー! イージー!」と楽勝だったとうそぶけば、フジムラは小田嶋を失神させたロープを手に「始まったね。どこ? どこ? どこ? 俺のデスハンガーのエジキは」とネーミングを披露。次戦11日の後楽園ホール大会での公式戦ではアレハンドロ&ドラゴン・ペイン組と対戦するが「次はお兄ちゃん。お前だ!」と叫んでいた。  またこの日行われたほかの公式戦3試合はタダスケ、政岡純組がEita、稲畑勝巳組に、小峠篤司、Hi69組がAMAKUSA、ブラックめんそーれ組に、ドラゴン・ベイン、アレハンドロ組がマーク・トゥリュー、キーロン・レイシー組にそれぞれ勝利して白星スタートした。

  • 【ノア】杉浦貴がInamuraに丸め込み黒星も公開処刑ささやき受けてヨシ・タツ「正々堂々とやろう」

    2026年02月06日 21:19
     ノア6日の後楽園大会で黒いユニット「TEAM 2000 X(T2KX)」のゴッドファーザーこと杉浦貴(55)が、GHCヘビー級王者のYoshiki Inamura(稲村愛輝=33)を公開処刑だ。  杉浦はこの日、マサ北宮、OZAWAと組んで稲村、ガレノ、征矢学組と対戦。試合は一進一退の攻防となったが終盤、稲村のDIS CHARGEをかわして一気に攻め込む。雪崩式ブレーンバスターで叩きつけると、セコンドがレフェリーの気を引いている間にイスで2発殴打だ。さらに五輪予選スラムを2連続で決めて大の字にした。  だが、最後にトドメを刺すべく再び五輪予選スラムを狙うと、下からクルリと丸め込まれて3カウントを聞いた。するとそこにセコンドも含めたT2KXメンバーがリングになだれ込み、集中攻撃で稲村を虫の息とした。  その後、杉浦はいつものようにヨシ・タツになにやら耳打ちだ。これを受けてヨシ・タツから「稲村! お前そんなデケえ図体して丸め込みで勝つなんて、GHCヘビー級王者として恥ずかしくねえのか!? T2KXのメンバーをケージに閉じ込めるだなんだ言ってるけどな。正々堂々とやろう」とメッセージが送られた。不穏さを増す決戦の行方は…。

  • 内藤哲也、「GHCタッグ」前哨戦でRYUSEIが敗れるもKENTAと白熱「マイク合戦」…「ベルトを持ってこない姿…逆にレアじゃない?」…2・6後楽園

    2026年02月06日 20:14
    ◆プロレスリング・ノア「LEGACY RISE 2026 〜NOAH Jr. TAG LEAGUE 2026 開幕戦〜」(2月6日、後楽園ホール)  プロレスリング・ノアは6日、後楽園ホールで「LEGACY RISE 2026 〜NOAH Jr. TAG LEAGUE 2026 開幕戦〜」を開催した。

  • 【ノア】内藤哲也がKENTAと舌戦 ベルト不所持を指摘されるも「逆にレアじゃない?」

    2026年02月06日 20:12
     ノア6日の後楽園大会で「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LTJ)」の内藤哲也(43)、BUSHI(42)組が、KENTA(44)、HAYATA(38)組と激しく火花を散らした。  GHCタッグ王座を保持する内藤とBUSHIは、11日の後楽園ホール大会でKENTA&HAYATAとのV1戦を控えている。この日はRYUSEIを加え、6人タッグ前哨戦でKENTA、HAYATA、遠藤哲哉組と対戦した。  入場と共に会場に発生した大「内藤」コールに押されるように先発しKENTAとにらみ合った内藤だが、すぐにRYUSEIのタッチを受けて交代。だがKENTAが背中を見せると背後から襲って虚を突いた。その後、遠藤とのマッチアップでは「テツヤ」コールが起こる一幕もあった。  その後も両軍は激しくやりあったが、終盤になるとRYUSEIがKENTAにつかまる。そして最後はGAME OVERにギブアップ負けを喫した。試合後、勝ち誇るKENTAから「内藤、新日本の時は散々やってくれたな。忘れるなよ、ここは俺のホームだよ。次のタイトルマッチ、お前らと俺たちはGHCへの思い入れが違うんだ。前哨戦なのにベルト持ってきてないのどうした? なんでもって来てないのか。それは想像してくださいってか?」と投げかけられた。  これを内藤は「今日はタイトルマッチじゃないんだよね。持ってきてほしかった。見たかった?」とあしらう。KENTAから「いつもお前が言う『その日、その時しかこれないお客さん』が、見たかったんじゃないか?」と返されるも「逆にタッグチャンピオンなのにベルト持ってないのはレアじゃない? 俺がタッグ王者なのに巻いてこない。これってレアじゃない?」と応じてやりあった。  その後、コメントスペースで内藤は「9か月ぶりかな、ここ後楽園に帰ってきましたよ。独特な雰囲気、何回やっても新鮮に感じてしまうというか。今日もいい緊張感を持って試合ができました」と感慨深げ。その上で「今日、一番大事なのはRYUSEIだから。彼の声を聞いてあげてください」とした。  国内デビューとなったRYUSEIは「いろいろ言われている声も聞いていました。大の大人が若手にああだこうだ言うわけないと思っています。逆に、僕のことを若手じゃなく、1レスラーとして見てくださっているんだと思いました」と吐露。続いて「僕は飼いならされたペットなんかじゃない。新日本に所属していないし、ノアの所属選手でもないので。何にも縛られない野生児だってことを覚えていてください」と力を込めていた。

  • 小橋建太4・16プロデュース興行 鈴木みのる&ウナギ・サヤカが日高郁人&青木いつ希と対戦

    2026年02月06日 20:02
     4月16日に東京・後楽園ホールで行われる鉄人・小橋建太(58)の完全プロデュース興行「Fortune Dream 11」の第4弾カードが6日、発表になった。鈴木みのる&ウナギ・サヤカが日高郁人&青木いつ希(ともにショーンキャプチャー)と対戦する。  小橋は自身のSNSで「日高選手はテクニシャンでガッツもありすごくいい選手。青木選手はフィジカルが強く現在チャンピオンです。ショーンキャプチャーで同じ釜の飯を食ったという意味で、師弟と弟子という感じですね」と日高&青木について解説。  同カードを組んだ理由について、「2年前に行動力ある選手で男性1位に挙げたのは鈴木みのるなんです。女子ではウナギ・サヤカ。心のつながりを強く感じて。この2人がタッグを組んで、心の師弟コンビが実際の師弟コンビと対戦したら面白いなと持って組んだ」と狙いを明かした。  同大会では上谷沙弥、Sareee、橋本千紘が「3WAY Match」で対戦することが決定。「トークバトル」では新日本プロレス棚橋弘至社長がスペシャルゲストとなる。

  • 鈴木みのる&ウナギ・サヤカvs日高郁人&青木いつ希…小橋建太「プロデュース興行」で対戦…4・16後楽園

    2026年02月06日 18:00
     元プロレスラーの小橋建太が完全プロデュースするプロレス興行「Fortune Dream」は6日、4月16日に後楽園ホールで開催する11回目の大会で鈴木みのるがウナギ・サヤカと組んで日高郁人、青木いつ希と対戦することを発表した。  同大会では、小橋が新日本プロレスの棚橋弘至社長と「トークバトル」で対決。さらに「3WAYマッチ」でスターダムの上谷沙弥、センダイガールズプロレスリングの橋本千紘、“太陽神”Sareeeが対戦する。

  • 【谷津嘉章連載#18】対戦報酬2試合1500万円でPRIDEのオファーを受けました

    2026年02月06日 16:00
     SPWF(社会人プロレス連盟)時代の1994年2月、越中詩郎さんがリーダーの平成維震軍との抗争が発生し、古巣・新日本プロレスに参戦しました。

  • 「内藤効果」だ!…「ロス・トランキーロス・デ・ハポン」内藤哲也「参戦」プロレスリング・ノア、2・6&2・11後楽園ホールが連続「完売」

    2026年02月06日 12:55
     プロレスリング・ノアは6日、この日の後楽園ホール大会(試合開始・午後6時半)の前売り指定券が全席完売したことを発表した。  プロレスリング・ノアは公式WEBなどで「本日、後楽園ホール大会の前売指定席は全席種におきまして予定枚数終了となりました」と発表した。  さらに「つきましては当日券としてエリア指定立見券(南側)4,000円。エリア指定立見券(西側)4,000円。の2券種の発売を実施します。発売は16時から会場1階当日券売場で開始します」と告知しまた「「小中学生無料サービス」「高校生シート販売」の実施はございません。本サービスを楽しみにしていただいていた皆様には申し訳ございませんが、販売状況でのご案内になる由、ご理解賜りますようお願い申し上げます」と発表した。  同大会には「ロス・トランキーロス・デ・ハポン」内藤哲也&BUSHI&RYUSEIが参戦。さらに内藤とBUSHIがKENTA、HAYATAとGHCタッグ王座の初防衛戦を行う2・11後楽園大会もタイトルマッチが決定した直後に前売り券は即完売した。  方舟のリングが「内藤効果」で活況。その姿は、昭和時代の米国マットで行く先々のテリトリーに観客を呼び込んだブルーザー・ブロディを彷彿とさせ、まさに内藤が救世主と化し「革命」を起こしている。  ◆2・6後楽園ホール全対戦カード  ▼NOAH Jr. TAG LEAGUE 2026公式戦 ドラゴン・ベイン、アレハンドロ VS マーク・トゥリュー、キーロン・レイシー  ▼同 ダガ、小田嶋大樹 VS アルファ・ウルフ、カイ・フジムラ  ▼6人タッグマッチ Yoshiki Inamura、ガレノ、征矢学 VS OZAWA、マサ北宮、杉浦貴  ▼L・T・J vs W・R・S 内藤哲也、BUSHI、RYUSEI VS KENTA、HAYATA、遠藤哲哉  ▼8人タッグマッチ 丸藤正道、拳王、大原はじめ、小柳勇斗 VS 清宮海斗、晴斗希、鶴屋浩斗、郄橋碧  ▼NOAH Jr. TAG LEAGUE 2026公式戦 小峠篤司、Hi69 VS AMAKUSA、ブラックめんそーれ  ▼同 タダスケ、政岡純 VS Eita、稲畑勝巳

  • プロレスリング・ノア、内藤哲也&BUSHIと組む「X6文字」正体を試合前日に発表…2・6後楽園全対戦カード

    2026年02月06日 08:13
     プロレスリング・ノアは5日、2・6後楽園ホール大会で「XXXXXX」と発表していた「ロス・トランキーロス・デ・ハポン」内藤哲也&BUSHIのパートナーについて「すでに発表しておりました2月6日(金)後楽園ホール大会の対戦カードのうち、第4試合「L・T・J vs W・R・S」のXXXXXXがRYUSEI選手と決定いたしましたので、あらためて当日の全カードをご案内いたします」と発表した。  RYUSEIは元日の日本武道館大会で内藤の入場時にマスクをかぶってダミーとしてリングイン。試合後に内藤から「ロス・トランキーロス・デ・ハポン」の新弟子と紹介された。今回のリリースには、RYUSEIの詳細なプロフィルは告知されず経歴は不明。出場選手を隠しファンの期待をあおる「X」は試合で正体が明らかになるのが通例だが大会前日に発表する異例の展開となった。  ◆2・6後楽園ホール全対戦カード  ▼NOAH Jr. TAG LEAGUE 2026公式戦 ドラゴン・ベイン、アレハンドロ VS マーク・トゥリュー、キーロン・レイシー  ▼同 ダガ、小田嶋大樹 VS アルファ・ウルフ、カイ・フジムラ  ▼6人タッグマッチ Yoshiki Inamura、ガレノ、征矢学 VS OZAWA、マサ北宮、杉浦貴  ▼L・T・J vs W・R・S 内藤哲也、BUSHI、RYUSEI VS KENTA、HAYATA、遠藤哲哉  ▼8人タッグマッチ 丸藤正道、拳王、大原はじめ、小柳勇斗 VS 清宮海斗、晴斗希、鶴屋浩斗、郄橋碧  ▼NOAH Jr. TAG LEAGUE 2026公式戦 小峠篤司、Hi69 VS AMAKUSA、ブラックめんそーれ  ▼同 タダスケ、政岡純 VS Eita、稲畑勝巳

  • 全日本プロレス「北斗軍」大森北斗、「インフルエンザ感染」で2・7新木場「欠場」…8日のイベントも出演中止

    2026年02月06日 07:32
     全日本プロレスは5日、「北斗軍」大森北斗がインフルエンザ感染のため7日の新木場大会を欠場することを発表した。  大森は、同大会で2・1沖縄で「北斗軍」からの離脱を表明した羆嵐との一騎打ちが予定されていた。全日本は「欠場に伴う変更カードは決定次第お知らせします」と告知し「大森北斗選手選手の試合を楽しみにされていたファンの皆様にお詫び申し上げますと共に、ご理解賜りたくお願い申し上げます」と謝罪した。  さらに全日本は、大森が参加を予定していた8日のファンクラブ会員限定イベント「#CLUBAJPW イベント vol.3」第3部の出演も中止することを発表した。  「イベントを楽しみにされていたファンの皆様に心よりお詫び申し上げます」と謝罪し「なお、第3部のイベントに関しましては、大森北斗選手に代わりMUSASHI選手のイベント開催を予定しております。お申込み方法等の詳細は追ってお知らせいたします」と告知し、イベント料金について「#CLUBAJPW イベント vol.3』第3部大森北斗選手の回にお申込みを頂いていたお客様には、イベント代金の払い戻しを行います」と発表した。  返金時期は「2026年2月末頃を予定」し、返金方法は「ご利用いただいたクレジットカード会社を通じて返金が行われます。※カード会社によっては、返金の反映までにお時間がかかる場合がございます。詳細はご利用明細にてご確認ください」と告知していた。