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2026年02月17日 14:48
阪神は17日、4月4日に開催するファーム公式戦・楽天戦(SGL)に、尼崎市制110周年PR大使のタレント・福留光帆(22)がゲスト来場することを発表した。 同試合は阪神が尼崎市と共同開催する「尼崎市市制110周年記念シリーズ」として実施。福留は松本眞尼崎市長とのミニトークや始球式に出演する予定で、市制110周年記念試合を明るい笑顔で盛り上げる。 福留はAKB48の元メンバーで、2022年7月に卒業後はタレントとして活躍。阪神の選手では、ドラフト1位の立石正広内野手(22)=創価大=が好きな有名人として名前を挙げている。 また、同じく「尼崎市市制110周年記念シリーズ」として開催する4月5日の同戦(SGL)では、兵庫県警察音楽隊によるコンサートを開催する。
2026年03月05日 11:15
西武は5日、3月31日のホーム開幕戦のゲストに埼玉県出身でスノーボード女子ハーフパイプ日本代表の小野光希さんが始球式に登板することになったと発表した。小野さんがプロ野球の始球式に登板するのは今回が初めて。
また、同日のホーム開幕セレモニーには、熱狂的なライオンズファンであり、日本を代表するピアニストの清塚信也さんが来場し、清塚さんがライオンズのために制作した楽曲「WE ARE ONE」と国歌「君が代」の生演奏を披露。
「WE ARE ONE」は、2021シーズンから選手がグラウンドに飛び出していく際などに使用しており、疾走感のあるスピーディーな野球をイメージし、チームの結束力や野球の感動などを想起させる力強い楽曲だ。
▼ 小野光希
「ライオンズファンの皆さん、こんにちは。小野光希です。今回、地元埼玉の球団である埼玉西武ライオンズのホーム開幕戦という特別な日にお声がけをいただき、とてもうれしいです!初めての始球式なので少し緊張もありますが、自分らしく思い切り投げて、全力で楽しみたいと思います!」
2026年03月05日 11:08
DeNAは5日、これまで球団と選手が協力して取り組んできた社会貢献活動をより活発化させるための新プロジェクト「BAY BLUE BATON PROJECT(ベイブルーバトンプロジェクト)」を発足したと発表した。
2024年のシーズン終了後に山粼康晃選手から寄せられた「子どもたちを試合に招待したい」という提案から始まった。2025年9月には、山粼選手が中心となり、医療的ケアを必要とする子供とその家族6組の横浜スタジアムへの招待が実現。試合前には他の選手も集まって交流を行ったことにより、選手間で活動をさらに拡げたいという機運が高まりまった。
そんな選手たちの想いと、関わる全ての方々に「喜び」「楽しみ」を提供し、地域社会の一員として必要とされる存在になりたいという球団の想いが重なり、プロジェクト発足に至った。球団誕生以来、長年にわたり社会貢献活動を行ってきたが、このプロジェクト立ち上げを機に、球団と選手の連携をより一層強化し、持続可能な活動の仕組み
の構築と活動の活発化に取り組んでいく。
プロジェクト名「BAY BLUE BATON PROJECT」の「BLUE」には、多くの人にとって普遍的な存在である海や
空のように、横浜 DeNA ベイスターズが誰にとっても身近で当たり前の楽しみとなることを目指すという意味を込めている。また、「BATON」にはバトンを繋ぐように球団と選手間の連携、地域社会との関係構築を深めていくことで、この先の未来へ活動を継承していくという想いを込めた。
今後は、横浜スタジアム内の DREAM GATE STAND や NISSAN STAR SUITES などを活用し、通常座席では観戦が難しい方も安心して観戦できる環境の提供や、福祉施設・医療施設への訪問活動を行う。
第1弾の施策として、2026年のオープン戦では聴覚・視覚などに感覚過敏がある子供とその家族を対象とした観戦招待を実施予定だ。
▼ 第1弾の施策に参加予定の選手コメント
山粼康晃選手 コメント
「横浜 DeNA ベイスターズの選手となり、改めて野球を通じて誰かにエネルギーを与えたり、パワーを送れたりすることがどれだけ幸せな時間になるのかを実感しています。この『BAY BLUE BATO PROJECT』は、愛されるチームになるために必要不可欠なプロジェクトだと考えております。『BLUE BATON』という名前の通り、選手から選手へとこのバトンを繋ぎ、一人でも多くの方に『ベイスターズがこの横浜にあってよかった』と思ってもらえるような活動を広げていきたいです。良い伝統となるように、これからも積極的に社会貢献活動の素晴らしさをチーム内でも発信し続けていきます」
橋本達弥選手 コメント
「僕は野球ができない時間を経験し、夢を追いかけることの苦しさと向き合ったことがあります。それでも、周囲の人や環境に支えられ、再び希望を取り戻し、夢を描き直すことができています。さまざまな事情により夢や好きなことから目を背けたくなったり、夢を追い続けることに辛さを感じたりしている方へ、ベイスターズを通じて、もう一度、夢に向かって踏み出す勇気やエネルギーを受け取ってください。これまで私自身が向き合い、乗り越えてきた想いを『BLUE BATON』として託します。『ベイスターズがあってよかった』と思っていただけるよう、『BLUE BATON』を繋ぎ、想いを連鎖させていきましょう!そして、ともに夢を追い続けましょう!」
宮城滝太選手 コメント
「昨年のシーズン終了後に神奈川県立こども医療センターに訪問した際に、子ども達の笑顔がとても印象的で、僕自身ももっと何かをしてあげたいなと思っていた中で、今回『BAY BLUE BATON PROJECT』の発足が決まりとても嬉しく思います。野球は『沢山の人が繋がる瞬間』があり、夢や希望、勇気を与えてくれます。僕もその 1 人で夢を追いかけここまで来ました。選手という立場になり、この活動を繋いでいき、より多くの人に『横浜にベイスターズがあって良かった』と思ってもらえるようにしたいです。そしてベイスターズという素晴らしいチームを通して『明日への活力』を受け取っていただきたいと願っています」
2026年03月05日 10:07
DeNAは5日、3月19日に開業予定の日本最大級の常設型ライブビューイングアリーナ「THE LIVE Supported by 大和地所」で、開業日から4日間オープニングイベント『THE LIVE OPENING DAYS』を開催すると発表した。
▼ オープニングイベント『THE LIVE OPENING DAYS』概要
【対象日時】
DAY1:3月19日(木) 18:00〜21:00
DAY2:3月20日(祝・金) 19:00〜21:00
DAY3:3月21日(土) 18:00〜21:00
DAY4:3月22日(日) 20:00〜
※時間はいずれも予定
【内容】
・DAY1:「THE LIVE GRAND OPENING SHOW」
横浜DeNAベイスターズのOBやスペシャルゲストによるトーク&ライブ
ゲスト:金ちゃん(鬼越トマホーク)、梶谷隆幸氏、三嶋一輝氏、大和氏、HIPPYさん
・DAY2:「THE EMPTY STAGE」
「スポーツ×笑い」の化学反応を楽しむ、エンターテインメントショー
ゲスト:吉本興業(株)芸人
・DAY3:「THE LIVE MUSIC STAGE presented by TuneCore Japan & mahocast」
本施設の音響・空間価値を最大限に活かした、音楽ライブイベント
ゲスト:TuneCore Japan
・DAY4:「EXILE MAKIDAI DJ LIVE SHOW」
プロのDJによる、ストリートカルチャーイベント
ゲスト:EXILE MAKIDAIさん
【備考】
出演者や内容は予告なく変更・中止となる場合あり
2026年03月05日 10:00
3月5日ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2026が開幕する。
2026年03月05日 09:59
「WBC東京プール presented by ディップ オーストラリア代表−台湾代表」(5日、東京ドーム)
“開幕戦”を迎える直前の台湾代表に激震が走った。米大リーグ・タイガース所属の若手有望株でもあり、代表では二塁のレギュラー・李灝宇(リー・ハオユー)内野手が故障のため離脱が決まった。
3日の強化試合で負傷したもようで、左脇腹のケガかと聞かれた台湾代表の曽豪駒監督は「昨日診察をしてもらった。軽い肉離れと言うことでした。所属チームからは戻ってきてほしいという要望でした」と明かす。2番二塁の主力のアクシデントはチームにとって痛恨。「このようなことになってしまって望んでいたことではない。(李)自身が一番悲しんでいると思う」と厳しい表情を浮かべた。
台湾代表は5日にオーストラリアと対戦後、6日は前回世界一の侍ジャパンと対戦する。日本代表は6日が“開幕戦”となる。
2026年03月05日 09:30
ドミニカ共和国代表 4−4 タイガース
<現地時間3月4日 エスタディオ・キスケージャ>
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に臨むドミニカ共和国代表が現地時間4日、タイガースとの強化試合を引き分け。フアン・ソト外野手()がソロ本塁打含む3打点の活躍を収めた。
1点を追う同国代表は3回裏、二死二、三塁とチャンスを作り、3番ソトが右中間突破の2点適時三塁打を放って同点。5回裏にはソトが2試合連続となるソロ本塁打を左中間に運び、リードを拡大した。
9回表に元ロッテの右腕ジミー・コルデロが2点リードを守り切れず、2本の適時打を浴びてスコア3対4。それでも9回裏、二死一、二塁からWBC3度目出場となるカルロス・サンタナが同点の左前適時打を放ち、引き分けに持ち込んだ。
前日には3本塁打含む12得点と打線が爆発し、母国の首都サントドミンゴで行われた強化試合は1勝1分け。現地6日にニカラグア代表との1次ラウンド初戦を迎える。
2026年03月05日 09:30
2日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した齊藤明雄氏と大矢明彦氏が、今季から先発に転向する広島・栗林良吏について言及した。
齊藤氏は「緩急をつけられると思うんですけど、まっすぐ、フォーク主体になってくる。決め球はフォークがある。その間に打ち取るカーブ、スライダーのコントロールをしっかり身につけていかないと、先発ピッチャーとして、5回投げないと勝利投手の権利がない。長いイニングを意識して投げないといけないと思います」と奮起を促した。
大矢氏は「ストッパーと先発で投げていくピッチャーの違いは、1球で勝負するのがストッパーだと思うんですよね。フルに1球1球放って1イニングを終わらせるのではなくて、齊藤さんが言ったように、先発になるとバランスを考えて放っていかないといけない。そこら辺の難しさはすごくあるんですよね。1回だけ目一杯行って、2回目はどうだと言ったら、よくなくなったり、それの兼ね合いが難しいと思いますね。僕はストッパーから行く人は、フルに行って、徐々にいけるイニングを伸ばす考えがのほうがいいと思いますね」と自身の見解を述べた。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
2026年03月05日 09:00
◆ 対外試合5試合連続無失点
ロッテ・澤田圭佑は4日、楽天とのオープン戦に登板した。
2026年03月05日 08:47
● ロッキーズ 4−14 米国代表 ○
<現地時間3月4日 ソルトリバー・フィールド>
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に臨む米国代表が現地時間4日、ロッキーズとの強化試合に大勝。8イニング制の一戦で5本塁打含む14安打・14得点と打線が爆発した。
前日に15得点を挙げた米国代表は初回、二死から主将アーロン・ジャッジが飛距離453フィート(約138メートル)の特大ソロ本塁打を左中間へ運んで先制。スコア3対4と一時逆転を許しながらも、5回表に5番アレックス・ブレグマンが2戦連発の2ラン本塁打を放ち、リードを取り返した。
6回表に7番ウィル・スミスのソロ本塁打など一挙5点を加え、8回表には2番ポール・ゴールドシュミット、4番バイロン・バクストンがそれぞれソロ本塁打。2試合連続で2桁安打・2桁得点を記録し、WBC開幕に向けて弾みをつけた。
2026年03月05日 08:30
2日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した齊藤明雄氏が、西武の外野陣について言及した。
齊藤氏は「外野手争いも激しいなという感じなんですよ」と一言。「桑原がセンター守るのかなと思ったら、西川がいる。長谷川、秋山がいて仲三がいる、蛭間もいる、外国人もいますからね。この中で誰がレギュラーを張るのか、西口監督からしたら楽しみじゃないかな。いろんなオーダーが組めるんじゃないかなと思いますね。ものすごく期待したら面白い」と予想した。
その中で、齊藤氏が注目したのが、6年目の仲三優太。齊藤氏は「バッティングの思い切りがいい。初球からどんどん振りに行く。甘いコースを捉える。シーズン入ってスランプはあると思うんですけど、積極性だけ忘れなければ、力を出せるんじゃないかなと思いますね」と期待を寄せた。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
2026年03月05日 08:18
昨季は23試合に登板し、1勝1敗、防御率6.98
ナショナルズは4日(日本時間5日)、招待選手としてキャンプに参加していた小笠原慎之介投手をマイナーキャンプへ降格させたと発表した。メジャー2年目も苦しい船出となっている。
ここまで小笠原はオープン戦2試合に登板し、3回1/3を投げて防御率2.70の成績を残していた。メジャー移籍1年目の昨季は、主に中継ぎなどで23試合に登板。1勝1敗、防御率6.98と思うような結果を残すことができなかった。
小笠原は神奈川・東海大相模から2015年ドラフト1位で中日に入団。2021年からは4年連続140イニング以上を投げるなどローテの一角として活躍した。2024年オフにポスティングシステムを利用し、ナショナルズと2年総額350万ドル(約5億5000万円)で契約。昨シーズン終了後にメジャー40人枠を外れ、キャンプには招待選手として参加していた。(Full-Count編集部)
2026年03月05日 08:00
「オープン戦、オリックス2−0広島」(4日、京セラドーム大阪)
身長50センチ差対決が実現だ。
2026年03月05日 08:00
「オープン戦、オリックス2−0広島」(4日、京セラドーム大阪)
広島の床田寛樹投手と森下暢仁投手がそろって今年初の対外試合登板に臨み、無失点投球を披露した。新井監督の主な一問一答は以下の通り。
◇ ◇
−床田、森下について。
「2人ともまずまず良かったと思います」
−打線について。相手が好投手だった。
「2人(山下、ジェリー)とも真っすぐが強い投手。ヒット4本か。点は入らなかったけど、内容のいい打者はたくさんいたかなと。捉えた当たりだとか、いい内容の打者は多かったなと見えました」
−佐々木は引っ張りだけでなく、高め真っすぐを右方向に。
「いいですね。あれも150キロ超えた強い真っすぐをああやって逆方向にいい当たりというは、内容もいいと思います。あと、成(勝田)にしても内容は良かったし。最後(八回)の一塁ライナーもすごくいい」
−佐藤柳について。
「点は取られたけど、真っすぐは良くなっているなって感じました」
−今後も中継ぎ起用を続けていくか。
「そうやね。ショートイニングで見てみたいなと思います」
2026年03月05日 08:00
「オープン戦、オリックス2−0広島」(4日、京セラドーム大阪)
開幕投手候補の2人が共演じゃ!広島の床田寛樹投手と森下暢仁投手がそろって今年初の対外試合登板に臨み、無失点投球を披露した。床田が「いい緊張感で投げられたので良かった」と笑みをこぼすと、森下は「これを継続していけるように」と充実感。ローテの柱の盤石具合が光った。
先発した床田は2四球を与えながらも2回無安打無失点。オフから直球の質に注力して調整を進めてきた中、この日は最速145キロをマークし、「真っすぐ良かったですね。ここから細かいところをしっかり詰めていければなと思う」と前を向いた。試行錯誤の末、昨季までと同じ形に戻したスライダーにも一定の手応えをつかんだ。
2番手として三回からマウンドに上がった森下も3回1安打無失点の好投。最速は150キロをマークし、「バッターからしっかりと空振りも取れた」とうなずいた。心待ちにしていた元同僚・西川との対戦は1四球1三振。「最初は力が入って四球を出しちゃったけど、次は三振を取れたので良かったかな」とはにかんだ。
2人の投球に新井監督は「2人ともまずまず良かったと思います」と評価。キャンプ終了時に「まだ何も決まっていない」と語っていた開幕投手についての言及はなかった。開幕までは残り約3週間。大役を巡る争いはまだ続いていく。
2026年03月05日 08:00
日本時間3月5日にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開幕する。今大会も、NPB12球団に所属する外国人選手たちが、他国の代表選手として戦う。
侍ジャパンと同じPOOL Cでは、チャイニーズ・タイペイにソフトバンクの徐若熙(ソフトバンク)、張峻瑋(ソフトバンク)、古林睿煬(日本ハム)、孫易磊(日本ハム)、林安可(西武)がいる。今季からソフトバンクに加入した徐若熙は、チャイニーズ・タイペイのエース格で昨季、台湾のリーグで19試合・114回を投げ、5勝7敗、防御率2.05だった。
チャイニーズ・タイペイにはかつてDeNA、ロッテでプレーし、ロッテ時代には“チェンチェン大丈夫”が大きな話題となったチェン・グァンユウ、“ウーイング”でお馴染みの元西武の呉念庭なども代表入りしており、日本のプロ野球を知る選手たちが多く代表にいる。
2年前に行われたプレミア12では日本代表に勝利し、優勝している。日本にとって、チャイニーズ・タイペイは大きな脅威になりそうだ。
その他のPOOLを見ていくと、POOL Aにはキューバ代表にライデル・マルティネス(巨人)、ランディ・ラミレス(中日)、ロドリゲス(中日)、モイネロ(ソフトバンク)、アリエル・マルティネス(日本ハム)がいる。アリエルは日本ハムでは捕手登録だが、WBCでは外野手登録となっている。
その他、NPB12球団に所属する外国人選手の代表入りは以下の通り。
<POOL A>
▼キューバ
ライデル・マルティネス(投手 / 巨人)
ランディ・ラミレス(投手 / 中日)
ロドリゲス(内野手 / 中日)
モイネロ(投手 / ソフトバンク)
アリエル・マルティネス(外野手 / 日本ハム)
▼パナマ
バルドナード(投手 / 巨人)
メヒア(投手 / 中日)
<POOL B>
▼メキシコ
アルメンタ(投手 / ソフトバンク)
▼ブラジル
ボー・タカハシ(投手 / 西武)
<POOL C>
▼チャイニーズ・タイペイ
徐若熙(投手 / ソフトバンク)
張峻瑋(投手 / ソフトバンク)
古林睿煬(投手 / 日本ハム)
孫易磊(投手 / 日本ハム)
林安可(外野手 / 西武)
<POOL D>
▼ベネズエラ
マチャド(投手 / オリックス)
▼ドミニカ共和国
アブレウ(投手 / 中日)
▼ニカラグア
ダウンズ(内野手 / ソフトバンク)