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サラーの後釜候補はブンデスで躍動する2選手?…オリーズ&新進気鋭のライプツィヒFWに関心か

2026年03月03日 12:49

 リヴァプールがエジプト代表FWモハメド・サラーの後継者候補として、ブンデスリーガで躍動する2選手に関心を寄せているようだ。2日、ドイツメディア『スカイスポーツ』が伝えている。  2017年夏に加入以降リヴァプールの中心選手として活躍し続け、ここまで公式戦430試合出場252ゴール121アシストという通算成績を誇るサラー。5年ぶりの優勝を果たした昨シーズンのプレミアリーグでは29ゴール18アシストをマークし、最優秀選手賞(MVP)、得点王、アシスト王の個人3冠に輝いた。  そんなサラーの現行契約は2027年6月末まで。今シーズンはアルネ・スロット監督との確執も囁かれる中、契約満了まで1年となる今夏の移籍市場ではアル・イテハドらサウジ・プロフェッショナルリーグ勢が獲得に動くとも報じられており、去就には大きな注目が集まっている。  リヴァプールはサラーおよびイタリア代表FWフェデリコ・キエーザに退団の可能性があることから、今夏の移籍市場でアタッカーの補強に動く可能性があるとのこと。報道によると、バイエルンの主軸として躍動し、今シーズンここまで公式戦36試合出場13ゴール25アシストという圧巻の成績を残しているフランス代表FWミカエル・オリーズに関心を寄せているようだ。  しかし、オリーズの現行契約は2029年6月末まで残っており、解除条項も付随していないため、今夏の獲得は極めて困難な模様。こうした状況を考慮し、リヴァプールはライプツィヒに所属するコートジボワール代表FWヤン・ディオマンデの動向も注視しているという。2006年生まれの19歳は昨年夏にレガネスから完全移籍加入し、今シーズンここまで公式戦26試合で10ゴール7アシストをマークするなど大ブレイク中だ。  ライプツィヒはニュースターを残留させたいと考えているものの、1億ユーロ(約184億円)前後のオファーがあれば交渉に応じる可能性があると報じられている。果たしてリヴァプールは獲得に乗り出すのだろうか。

  • サッカー
  • マドリーがまさかの2連敗で首位バルサと勝点差4。アルベロア監督は審判を批判「何度もゲームが中断された」

    2026年03月03日 16:21
     現地3月2日に開催されたラ・リーガの第26節で、レアル・マドリーがホームでヘタフェと対戦。圧倒的にゲームを支配しながらも、再三のチャンスを活かせず。39分に失点して0−1で敗れた。  前節のオサスナ戦(1−2)での黒星に続いて、これでリーグ戦2連敗。首位のバルセロナには4ポイント差をつけられた。  スペイン紙『Mundo Deportivo』によると、マドリーのアルバロ・アルベロア監督は、「獲得できる勝点は36残っている。目標はそのすべてを得ることだ」と残りのリーグ戦への意気込みを語る。   「このような敗戦ではあまり希望は持てないが、ここで誰もリーガを諦める者はいない。選手たちの努力に対して、まったく文句はない。敗戦の責任があるとしたら、それは私だ」  一方、ヘタフェ戦のレフェリングに対しては不満を露わにしており、「審判がこういった試合にした。何度もプレーを止めること許し、ゲームが中断された。ヘタフェは許された範囲でプレーしていただけで、彼らを批判するつもりはない」と述べている。  マドリーは次節、6日にセルタと敵地で激突。3試合ぶりの白星を掴めるか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】Jリーガーが好きな女性タレントは?長澤まさみ、ガッキー、広瀬すずらを抑えての1位は…  

  • 名手クルトワも止められず…ヘタフェのウルグアイ代表FWが決めた「とんでもないゴラッソ」に脚光! 衝撃のダイレクトボレー「これは止められん」「ジダン級」

    2026年03月03日 15:51
     見事なゴラッソだった。  現地3月2日に開催されたラ・リーガ第26節で、ヘタフェはレアル・マドリーとアウェーで対戦。1−0で勝利を収めた。    この一戦で決勝点を挙げたのが、今冬にリーグ・アンのリヨンからレンタルで加入したマルティン・サトリアーノだ。39分、右サイドからのクロスは相手にクリアされるも、セカンドボールをマウロ・アランバリがヘディングで繋ぎ、サトリアーノがボックス手前で右足のダイレクトボレーを突き刺した。  マドリーの名手ティボー・クルトワは反応したが止められず。試合を中継した『DAZN』の公式Xが得点シーンを公開。SNS上では「とんでもないゴラッソ」「上手すぎる」「これは止められん」「素晴らしいゴ―ル」「ジダン級やん」「ゴラッソすぎるゴラッソ」「見事だなー」といった声が上がった。  25歳のウルグアイ代表FWが、スーパーゴールでチームに大金星をもたらした。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】「ゴラッソすぎるゴラッソ」サトリアーノが決めたボレー!

  • 「これは祖国が最も私を必要としている時だ」インテルでもプレイしたイラン代表FWが軍入隊を希望か 

    2026年03月03日 15:42
    ギリシャ1部オリンピアコス所属に所属するイラン代表FWメフディ・タレミが、イランの複雑な情勢を受け、軍指導部とともに武器を取る決意を固めたとトルコ主要メディア『Haberler.com』が報じた。 現在33歳のタレミは2010年にイランのシャーヒーンでプロデビューを果たし、国内とカタールのクラブを経て2019年にポルトガルのリオ・アヴェFCに移籍。翌年にはポルトガルの強豪FCポルトへ加入すると、公式戦122試合に出場し64ゴールをマーク。2度のリーグ得点王に輝くなど活躍を見せた。24年にはセリエAのインテルに加入し、公式戦26試合に出場。今シーズンからオリンピアコスに加入し、またイラン代表としても101試合56得点を記録するなどアジア屈指のFWとして名を馳せた。 そんなタレミだが昨今のイラン情勢を受け、母国へ帰国し軍隊に入隊することを決意したという。イランサッカー連盟の関係者はギリシャに留まるように説得しているものの、タレミは「これは祖国が最も私を必要としている時だ。私の国民と祖国が危険にさらされている。私もそこにいなければならない」と故郷へ戻る必要性を感じているという。 アメリカとイスラエルの大規模な軍事攻撃を受け、イランでは多くの人々が亡くなっている。母国を守るために戻る意向を伝達したタレミだが、仮に実行となれば自身の今後のキャリアにも大きく影響するだろう。タレミの今後の動向に注目が集まる。

  • 「魅力的」英古豪の日本人MF獲得説が再燃。出番激減の日本代表ボランチが退団で“玉突き移籍”の可能性も「信頼できる選択肢が必要」

    2026年03月03日 15:28
     スポルティングの日本代表MFの去就が注目されている。

  • アーセナルの課題は試合の“締め方”?…ティンバーが改善の必要性を強調「今季何度か起こっている」

    2026年03月03日 15:22
     アーセナルに所属するオランダ代表DFユリエン・ティンバーが、チームの課題点を指摘した。2日、イギリスメディア『スカイスポーツ』がコメントを伝えている。  昨年夏の大型補強も奏功し、5カ月近くプレミアリーグの首位を走り続けているアーセナル。ここまで29試合で勝ち点「64」を積み上げ、1試合消化の少ない2位マンチェスター・シティに暫定「5」ポイント差をつけて優勝争いを一歩リードしている。  しかし、直近では勝ち点の取りこぼしが目立ち、シーズン最終盤にめっぽう強いマンチェスター・シティとの差を広げられず。とりわけ目立っているのが試合終盤の失点で、年明け以降に限るとマンチェスター・ユナイテッド戦の87分に勝ち越しゴール、ブレントフォード戦の71分とウルヴァーハンプトン(ウルブス)戦の90+4分に同点ゴールを献上。直近のビッグロンドン・ダービーでは逃げ切りに成功したが、終盤に数的不利のチェルシーに攻め込まれてしまった。  選手も試合終盤の戦い方を課題点として挙げている。右サイドバックの主軸として今シーズンここまで公式戦39試合に出場しているティンバーは「特に終盤はプレッシャーを感じる」と前置きしつつ、次のように言葉を続けている。 「チェルシー戦では少しプレーを止めてしまった。数的有利という状況を考えると不必要だったと思う。これは改善すべき点であり、話し合わなければならない。今シーズンもすでに何度か起こっている。前半に全力を注ぎ、1−0や2−0でリードしているべき場面でもね。チェルシーのような強豪相手ならばなおさらだ。それも試合の一部であり、その瞬間に何が起こるのか理解する必要がある。選手や観客のエネルギーと不安。僕たちは対処し、話し合う必要がある」  プレミアリーグは残り9試合。マンチェスター・シティが未消化分の試合に勝利すれば、勝ち点差は「2」まで縮まることに。そして、4月には敵地『エティハド・スタジアム』での運命の直接対決も控えている。ティンバーは「残り9試合だが、チャンピオンズリーグ(CL)やカラバオカップ、FAカップもあるのでまだ遠い気がする。一試合一試合を大切にしている。あまり先のことを考えると、少し負担が大きくなってしまうからね」と強調した。  アーセナルは現地時間4日に控えるプレミアリーグ第30節ではブライトンと対戦する。 【ハイライト動画】得意のCKから2発! 逃げ切り成功のアーセナルがダービー制す

  • ナポリの怪我人増加は指揮官コンテのトレーニングが厳しすぎるから? 「これらの怪我はすべてコンテのトレーニング方法に関係していると思う」

    2026年03月03日 15:00
    昨季のセリエA王者として今季はチャンピオンズリーグでの躍進も期待されていたナポリだが、今季は国内とCLの両方で残念な結果となっている。 CLはリーグフェーズを突破できず、国内リーグは3位ながら首位インテルと14ポイントも差がついている。ここからの逆転優勝は現実的ではない。 今季のナポリが苦しんでいる原因の1つが負傷だ。開幕前には期待の新戦力としてMFケビン・デ・ブライネを迎えたが、デ・ブライネは昨年10月にハムストリングを痛めて長期離脱している。 他にもDFアミル・ラフマニも今季3度の怪我を経験しており、攻守の要だったMFスコット・マクトミネイもふくらはぎの故障で1ヶ月離脱している。 伊『Calciomercato』によると、ナポリでプレイしたアレッサンドロ・レニカ氏は指揮官アントニオ・コンテのトレーニングがキツすぎるのではないかと語る。 「これらの怪我はすべてコンテのトレーニング方法に関係していると思うね。彼のトレーニングに参加したわけではないが、選手たちの言うことを聞くだけで十分だ。例えばデ・ブライネはマンチェスター・シティで長くプレイしていたが、彼はナポリでの3ヶ月間でこれまで以上に走ったと語っている。過度なドライトレーニングは筋肉に負担をかけることになり、怪我の原因になる。私もコーチとして様々なトレーニングを試してきたが、過度なドライトレーニングは筋肉系の問題を引き起こすことになった。ラフマニも3度目の筋肉系の故障で、彼は守備陣にとってかけがえのない存在だ。彼が継続して出場できないのは本当に痛手だよ」 「フィジカル面でコンテがやり方を変えようとしないのは残念だ。今季のCLでリーグフェーズを突破できなかったのは大きな痛手だ。限界だと思う」 仕方のない怪我もあるが、筋肉系のトラブルを抱えた選手が複数名いるのも確かだ。結果的にはCL&リーグで苦戦することになり、今季は厳しいシーズンとなっている。

  • DF不足に悩むリヴァプール、昨夏に放出したDFクアンサーを約147億円で買い戻しか

    2026年03月03日 14:55
     リヴァプールは、レヴァークーゼンのイングランド代表DFジャレル・クアンサーを買い戻すことを検討しているようだ。2日、ドイツメディア『スカイスポーツ』が伝えている。  現在23歳のクアンサーはリヴァプールの下部組織で育つと、2023−24シーズンから徐々にトップチームでの出場機会を増やし、昨シーズンまでに公式戦通算58試合に出場して3ゴール3アシストを記録した。  しかし、クアンサーはオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクやフランス代表DFイブライマ・コナテの存在もあり、出場機会を求めて3500万ユーロ(約64億円)の移籍金でレヴァークーゼンに移籍。今シーズンは公式戦32試合に出場して3ゴールという成績を残している。  報道によると、リヴァプールは8000万ユーロ(約147億円)を2026年5月までに支払うことで、クアンサーを買い戻すことがかのうであるという。今シーズンのリヴァプールは北アイルランド代表DFコナー・ブラッドリーやU−19イタリア代表DFジョバンニ・レオーニ、センターバックや右サイドバックをこなせる日本代表MF遠藤航が負傷離脱しており、DF陣の補強を優先事項として掲げているという。 【動画】クアンサーが同点弾 レヴァークーゼンvsマインツ

  • 三笘薫所属のブライトン、FWウェルベックの契約延長OP行使か…35歳で2季連続二桁ゴール達成

    2026年03月03日 13:47
     ブライトンがイングランド人FWダニー・ウェルベックの契約延長オプションを行使したようだ。

  • サラーの後釜候補はブンデスで躍動する2選手?…オリーズ&新進気鋭のライプツィヒFWに関心か

    2026年03月03日 12:49
     リヴァプールがエジプト代表FWモハメド・サラーの後継者候補として、ブンデスリーガで躍動する2選手に関心を寄せているようだ。2日、ドイツメディア『スカイスポーツ』が伝えている。  2017年夏に加入以降リヴァプールの中心選手として活躍し続け、ここまで公式戦430試合出場252ゴール121アシストという通算成績を誇るサラー。5年ぶりの優勝を果たした昨シーズンのプレミアリーグでは29ゴール18アシストをマークし、最優秀選手賞(MVP)、得点王、アシスト王の個人3冠に輝いた。  そんなサラーの現行契約は2027年6月末まで。今シーズンはアルネ・スロット監督との確執も囁かれる中、契約満了まで1年となる今夏の移籍市場ではアル・イテハドらサウジ・プロフェッショナルリーグ勢が獲得に動くとも報じられており、去就には大きな注目が集まっている。  リヴァプールはサラーおよびイタリア代表FWフェデリコ・キエーザに退団の可能性があることから、今夏の移籍市場でアタッカーの補強に動く可能性があるとのこと。報道によると、バイエルンの主軸として躍動し、今シーズンここまで公式戦36試合出場13ゴール25アシストという圧巻の成績を残しているフランス代表FWミカエル・オリーズに関心を寄せているようだ。  しかし、オリーズの現行契約は2029年6月末まで残っており、解除条項も付随していないため、今夏の獲得は極めて困難な模様。こうした状況を考慮し、リヴァプールはライプツィヒに所属するコートジボワール代表FWヤン・ディオマンデの動向も注視しているという。2006年生まれの19歳は昨年夏にレガネスから完全移籍加入し、今シーズンここまで公式戦26試合で10ゴール7アシストをマークするなど大ブレイク中だ。  ライプツィヒはニュースターを残留させたいと考えているものの、1億ユーロ(約184億円)前後のオファーがあれば交渉に応じる可能性があると報じられている。果たしてリヴァプールは獲得に乗り出すのだろうか。

  • 人気女子アナがJ指揮官に「会いに行ってきましたーー!」。パワースポットのような存在に「かっこよかったです」

    2026年03月03日 12:43
     フリーアナウンサーの望月理恵さんが3月2日、自身のインスタグラムを更新。「DayDay.のロケで静岡県藤枝市へ槙野監督に会いに行ってきましたーー!」と報告した。  今季から藤枝を率いる槙野監督との2ショットなどを添えて、54歳の人気者は「いつも明るくてパワースポットのようですが ピッチにいる槙野さんは最高に輝いていて かっこよかったです」と綴る。    さらに「そして、槙野さんとボールを蹴る浮所くんやヘイゼルアナが完全にサッカー少年に戻っていて楽しそうでした!(私は楽しむ前に全然出来なかった笑笑)」と続ける。  なお、ロケの様子は2日に放送された。その前日に藤枝はJ2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンド第4節でいわきと対戦し、2−1で勝利。今季2勝目をマークした。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】人気女子アナが槙野監督との2ショット公開!  

  • 元日本代表GKが“欧州クラブ在籍時によく耳にした”レジェンドとの2ショットを公開! 「お2人カッコイイです」「待ってました〜!」などファン歓喜

    2026年03月03日 12:08
     J2のジュビロ磐田は2月28日、J2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンド第4節でJ3の福島ユナイテッドFCとホームで対戦。0−0のまま90分では決着がつかず、PK戦(5−3)の末に勝利を収めた。  この一戦にフル出場した磐田の元日本代表GK川島永嗣が3月2日に自身のインスタグラムを更新。今季から福島でプレーする“キングカズ”こと三浦知良との2ショットをアップロードした。    かつてベルギーやスコットランド、フランスで活躍した川島は「KING KAZU!!ヨーロッパにいる時も、『カズヨシミウラはすげーな』って周りに良く言われてたけど」と切り出し、カズの凄さを次のように綴った。 「世界を驚かせ続ける姿は日本の誇り。今の若い選手の時は昔のカズさん知らないだろうなー。なんせ自分すらJリーグが開幕した1993年は小学生4年生。これだけ長い間、サッカーへ純粋に向き合えるからこそ、その情熱の火が僕たち、そしてもっと若い世代へと繋がっていくんだよな。以前対戦させてもらった時はカズさんがまだ今の僕くらい(40歳超えたくらい)の年齢でした。異次元です(笑)大きな刺激いただきました!」  そして最後には、福島戦で応援してくれたファン・サポーターへ「そして、福島ユナイテッド戦、沢山の応援ありがとうございました。今の自分、自分たち自身を見つめて、しっかり進んでいきます」と感謝も記している。  この投稿にはファンから「待ってました〜!」「お2人カッコイイです」「素敵なツーショット」「最強のツーショ」といった声が寄せられている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】川島とキングカズの貴重な2ショット!

  • アーセナルに“セットプレー革命”をもたらした敏腕コーチ…契約には得点数に応じたボーナス条項か

    2026年03月03日 12:07
     プレミアリーグで猛威を振るっているアーセナルのセットプレーだが、担当コーチの契約には特別ボーナスが付随しているようだ。

  • チーム内に不協和音? PSGの内情を関係者が暴露「マルキーニョスが若手を鼓舞しようとしたが、彼らは無気力だった」

    2026年03月03日 12:00
    現在リーグ・アンでは首位、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもラウンド16進出を決めているパリ・サンジェルマン(PSG)。一見すると順調なようにも見えるが、内情は必ずしもそうではないようだ。 PSGのOBで2004年から2009年にかけて同クラブに在籍したジェローム・ロタン氏は、フランスメディア『RMC Sport』の取材に応じた際、同氏がチーム関係者から聞いたというチーム内の様子について以下のように語った。 「ロッカールームの雰囲気は、昨シーズンよりも緩くなっているようだ。選手達は疲れていて、エネルギーが欠けている。彼らにはスタミナがない。時々は気持ちを見せて困難な状況でも持ちこたえるが、内部ではチームにとって良くないことが起こりつつある」 また、ロタン氏は2月25日に行われたモナコとのCL決勝トーナメント・プレイオフ2ndレグでの出来事についても明かしている。前半を0-1で折り返し、ハーフタイムにロッカールームに戻ってきたPSGの選手達に以下のような一幕があったという。 「マルキーニョスが若手を鼓舞しようとしたが、彼らは無気力だった。彼らにはエネルギーがなく、誰も一言も発しなかった。針を落とした音すら聞こえるような静けさだったようだ。こうしたことは、良い兆候ではない」 PSGは6日にモナコ戦、そして翌週11日にはチェルシー戦と過密日程で難敵との対戦が予定されているが、ロタン氏が明かしたような状況であれば、どちらの試合でも苦戦することになるかもしれない。

  • 「マジか」「びっくり」火曜の朝、元日本代表の“電撃発表”にネット衝撃「早すぎる」「日本で見たかった」

    2026年03月03日 11:48
     3月3日、火曜日の朝、驚きの一報がもたらされた。  元日本代表FWの久保裕也が、自身のインスタグラムに「熟考の末、プロサッカー選手としてのキャリアに一区切りをつける決断をしました」と綴り、現役引退を発表したのだ。  現在32歳の久保は、下部組織から在籍した京都サンガF.C.でプロデビューを飾り、スイス、ベルギー、ドイツ、アメリカでプレー。昨年11月にMLSのFCシンシナティを退団して以降は無所属だった。    2012年に高校生で初選出された日本代表では、13試合で2ゴール。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督時代には、本田圭佑からレギュラーの座を奪った実力者の電撃発表に、SNS上では、次のような声が上がった。 「現役引退、、、早ええ、、」 「只々、残念」 「早すぎる。もう一回Jで観たかった。」 「マジか。またJリーグで見たかった」 「32歳で引退は早いな。最後サンガに戻って来てプレーする姿を見たかった」 「さすがに早すぎんか」 「ハリル時代の久保裕也本当凄かったんだよな」 「引退しちゃうんだ。まだまだ若いけど、セカンドキャリアのことを考えての引退なら仕方がない」 「日本で見たかったな」 「引退ときいてびっくりして飛んできました。いや早いなあ。普通に試合でてたでしょ。高校生のときの天皇杯で散々にやられたのは忘れられん」  ファンはその雄姿を忘れないだろう。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】“本田圭佑からレギュラーの座を奪った”元日本代表FWが32歳で電撃引退、高校生で代表入りした怪物「熟考の末…」

  • 「キリン ファイア ワンデイ」の新CMに森保一監督が登場…3月3日(火)より公開

    2026年03月03日 11:23
     キリンビバレッジ株式会社は3日、同日よりサッカー日本代表の森保一監督を起用した「キリン ファイア ワンデイ」の新CM「心に火を灯している男 森保監督」篇を公開した。「キリン ファイア ワンデイ」が伝える「心に火を灯す」というメッセージを、森保監督がこれまでの歩みの中で培ってきた葛藤や経験と重ね合わせながら、熱量溢れるストーリーで描く。 新CMについて  「キリン ファイア ワンデイ」は、“仕事のお供”として日々励む人々に寄り添い、内なる情熱を穏やかに灯し続けるという「心に火を灯す」ブランドでありたいと考えています。この「心に火を灯す」という思いを体現する存在として、今回の新CMではサッカー日本代表の森保監督を起用しました。  森保監督は、今年で日本代表を務めて8年目を迎えます。これまで数々の挑戦に立ち向かいながら日本サッカー界に火を灯し続けてきました。華やかな舞台の裏側には選手一人ひとりと対話し、さまざまな課題に向き合う時間があります。一瞬の情熱に留まらず、静かに、絶やさず、心の火を灯し続けること。その姿は、「キリン ファイア ワンデイ」の思いと重なります。  本CMでは、サッカー日本代表監督の仕事と、現代の働く人たちに共通する姿を重ね合わせています。仕事と真摯に向き合う森保監督の姿勢を通じて、「心の火を灯す」というメッセージを伝えていきます。  キリンは1978年から約半世紀にわたり、サッカー日本代表を応援し続け、2023年1月からは、日本サッカー協会の全ての事業をサポートする「日本サッカー協会オフィシャルトップパートナー」となりました。その根底には、サッカーには、「人と人、人や社会をつなぎ、世の中を元気にする力」があると信じ、「サッカーを通じた人や社会とのつながりにより、人の心を笑顔にしたい」という思いがあります。これからも、JFAと価値共創を通じた社会課題の解決を目指すとともに、持続可能な社会に向け、キリンのCSVパーパスの一つである「コミュニティ」に取り組み、サッカーを通じて人と人がつながるよろこびでより多くの笑顔をつくり、日本中を元気にしていきます。 CM概要  サッカー日本代表の森保一監督が自身のメモ帳や戦術ボードに触れ、過去の功績や仕事を振り返るシーンから始まります。自分だけの力ではなく、選手やサポーター、試合を観てくれる多くの仲間がいるから「今日も心に火を灯し続けている」と「キリン ファイア ワンデイ」のブランドメッセージとともに大きなスタジアムに入場し、空を見上げます。大きなスタジアムの下、「次は自分がみんなに火を灯す番だ。」と「キリン ファイア ワンデイ」を飲みながら熱量溢れるメッセージを伝えます。  「今日も、直火がチカラをくれる。」というナレーションに合わせて、まっすぐな表情で空を見上げる森保一監督。心に火を灯し、頑張る人に寄り添う“仕事のお供”として、「キリン ファイア ワンデイ」が存在することを表現しています。 【新CM動画】「心に火を灯している男 森保監督」篇