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広島・森下が5回3失点で降板 投手・高梨に適時打浴びるなど流れ呼び込めず…

2026年05月08日 19:48

 「広島−ヤクルト」(8日、マツダスタジアム)  広島の先発・森下暢仁投手が5回8安打3失点で降板した。  首位を走るヤクルトに対して、初回にいきなり失点。1死一塁から古賀に右翼への適時三塁を浴びて先制点を献上した。さらに四回には三塁手・小園の失策があった後、投手の高梨に適時打とされて追加点を与える結果となった。  四回裏に坂倉が5号ソロを放ち、1点差に詰め寄るも、直後の五回にまたしても古賀に適時打とされた。1死満塁のピンチを切り抜けて最少失点で踏みとどまったが、チームに流れを呼び込むことはできなかた。  右腕は試合前の時点で今季5試合に登板し、2勝3敗で防御率4・62の成績を残している。登板を前に「ランナーを出してから点を取られることが多かったので、そこはしっかり抑えられるようにやっていきたいと思います」と語っていた。

  • 野球
  • 日本ハム痛恨逆転負けで今季最多タイ借金4 レイエス2点適時二塁打で一時勝ち越しも 先発達が森友に逆転2ラン被弾

    2026年05月08日 20:54
     「オリックス4−3日本ハム」(8日、京セラドーム大阪)  日本ハムが逆転負け。借金は今季最多タイの4となった。  先発の達は6回5安打3失点で3敗目。二回にシーモアの右犠飛で先制点を献上。1点リードとなって迎えた四回は森友に右中間への2ランを浴びて再逆転を許した。  八回には3番手の玉井が、森友の右越えソロで追加点を奪われた。  打線は1点を追う三回にレイエスが左中間フェンス直撃の2点適時二塁打を放って逆転。しかし、四回以降は相手の継投にかわされ好機を生かせず。九回に水野のソロで1点差に迫ったが、あと1点及ばなかった。

  • 楽天が2連敗で借金3 八回に小郷適時二塁打で反撃も隅田の前に苦戦 ウレーニャは6回3失点2敗目

    2026年05月08日 20:45
     「西武4−2楽天」(8日、ベルーナドーム)  楽天が2連敗。借金3となった。  打線は3点を追う八回に、それまで抑えられていた隅田を攻略。無死一塁から小郷の左中間二塁打で1点をかえし、さらに1死一、三塁から平良の併殺崩れの間に1点を追加。1点差として、なお2死一塁。ここで、辰己は見逃し三振に倒れた。  先発のウレーニャは五回まで無失点に抑える好投。だが、六回に先頭の西川の二塁打をきかっけに1死一、三塁とされ林安可に左中間2点二塁打、平沢にも左中間へ適時二塁打を浴び3点を献上した。6回7安打3失点で2敗目を喫した。八回には3番手・鈴木翔が長谷川にソロを浴び突き放された。

  • 阪神・村上 7回5安打2失点(自責0)の力投も今季2勝目ならず

    2026年05月08日 20:33
     「阪神−DeNA」(8日、甲子園球場)  阪神の先発・村上頌樹投手は7回5安打2失点(自責0)だった。試合前までは勝利した1試合を除いた5試合で、二回までに失点と立ち上がりが課題に。「初回からしっかり入っていければ」と話していた中、この日は初回2死から四球を許したが、宮崎を三ゴロ。二回は三者凡退と課題をクリアした。  三回も安定感抜群の投球で、3人で料理し、三回までを無安打投球。しかし、悪夢は四回に訪れた。一塁・大山の失策と山本の左前打で2死一、二塁に。京田の左前へのポテンヒットを左翼・福島がファンブルし、走者2人が一気に生還して先制を許した。  それでも五回は再び三者凡退とし、六回、七回は走者を背負いながらも無失点に。117球を投げ降板した。しかし、打線は苦しみ、村上は4月3日・広島戦以来の今季2勝目とはならなかった。

  • 阪神・森下がリーグトップタイの9号ソロ 「甘い球は積極的に打ちにいこうと思っていた」 六回に左中間へ

    2026年05月08日 19:58
     「阪神−DeNA」(8日、甲子園球場)  阪神が、森下翔太外野手の一発で反撃を開始した。

  • 広島・森下が5回3失点で降板 投手・高梨に適時打浴びるなど流れ呼び込めず…

    2026年05月08日 19:48
     「広島−ヤクルト」(8日、マツダスタジアム)  広島の先発・森下暢仁投手が5回8安打3失点で降板した。  首位を走るヤクルトに対して、初回にいきなり失点。1死一塁から古賀に右翼への適時三塁を浴びて先制点を献上した。さらに四回には三塁手・小園の失策があった後、投手の高梨に適時打とされて追加点を与える結果となった。  四回裏に坂倉が5号ソロを放ち、1点差に詰め寄るも、直後の五回にまたしても古賀に適時打とされた。1死満塁のピンチを切り抜けて最少失点で踏みとどまったが、チームに流れを呼び込むことはできなかた。  右腕は試合前の時点で今季5試合に登板し、2勝3敗で防御率4・62の成績を残している。登板を前に「ランナーを出してから点を取られることが多かったので、そこはしっかり抑えられるようにやっていきたいと思います」と語っていた。

  • 巨人先発・ウィットリーの左太もも裏付近に打球直撃 投手強襲タイムリーに 五回にアクシデントも続投 4点目を奪われたところで降板

    2026年05月08日 19:39
     「中日−巨人」(8日、バンテリンドーム)  巨人先発のウィットリーが0−2の五回、打球が左太もも裏付近に当たるアクシデントがあった。  自身の失策も絡んだ1死一、三塁のピンチでカリステの打球がバウンドしてウィットリーの左膝裏すぐ上の太もも付近を直撃。ボールは真下のプレート付近に落ちたがウィットリーは気づかず、足を痛そうにしながらクルリクルリとあたりを探した。  投手強襲のタイムリー内野安打となり、3点目を失ったウィットリーは、駆けつけたトレーナーらと患部の状態を確認。続投して1死一、二塁で再開したが、福永に四球を与えて満塁とした。続く村松に右前タイムリーを浴び0−4となると、ベンチから阿部監督が出て投手交代を告げた。  ウィットリーは二回にボスラーに先制の右越え2ランを被弾。4回1/3を4安打5失点(自責点3)だった。

  • 長嶋茂雄さん一周忌、巨人の選手ら特別ユニホーム着用しミスターの特別映像など放映…6月3日オリックス戦

    2026年05月08日 19:32
     読売巨人軍と読売新聞社は8日、長嶋茂雄・巨人終身名誉監督の一周忌にあたる6月3日に東京ドームで行われるオリックス・バファローズ戦を「FOR3VER 6・3 〜長嶋茂雄〜」として開催すると発表した。  巨人の監督、コーチ、選手は、「永久に不滅です」の名言と背番号をかけた「FOR3VER」のロゴワッペンが付いたユニホームを着用する。試合前の大型画面で、スーパースターとしてファンを熱狂させた長嶋さんの特別映像などを放映するほか、場内では関連の展示も行われる。

  • ハローキティが“コロコロ始球式” 山なりが届かず…球場どよめくも「めっちゃ可愛い」

    2026年05月08日 19:28
    ハローキティがみずほPayPayドームに登場 ■ソフトバンク ー ロッテ(8日・みずほPayPayドーム)  サンリオのキャラクター、ハローキティが8日、みずほPayPayドームで行われたソフトバンク―ロッテの試合前に登場し、始球式に臨んだ。

  • ヤクルト 先発の高梨が四回に今季初安打となる適時打 「8番・投手」ズバリ

    2026年05月08日 19:23
     「広島−ヤクルト」(8日、マツダスタジアム)  先発したヤクルト・高梨裕稔投手が「8番・投手」で出場し、今季初安打をマークした。  1点リードの四回2死一、二塁の場面。相手先発・森下から鮮やかに中前にはじき返し、今季初めてHランプを点灯させた。貴重な2点目を自らのバットをたたき出した右腕は、打球の方向を見ながらガッツポーズをして喜びを表現した。  「8番・投手」は池山監督が今季多用してきた作戦。9番に野手を入れて2番・サンタナの前に走者を置く意図もあるが投手を「9人目の野手」として期待している。  「(投手が)つないでくれて、打ってくれると打者陣も『何とかしないといけない』という思いが強くなる」と説明。シーズンに入る前から準備を進め、「キャンプの時から(投手に)『しっかり打つこともやってくださいよ』って言ってます」と語ってきた。この夜も“ブンブン丸”野球がさく裂した。

  • 阪神が四回に2失点 2失策が絡む 2死一、二塁で左前に落ちる安打を左翼・福島が後逸 2者の生還を許す

    2026年05月08日 19:21
     「阪神−DeNA」(8日、甲子園球場)  阪神が四回、2失策が絡んで2点を先制された。  1死から佐野のボテボテの一塁前への打球を処理した一塁・大山がベースカバーに入った投手の村上にトスしたがタイミングが合わず悪送球に。2死後に山本の安打で一、二塁とすると、今度は外野守備にミスが出た。京田の打球は左前にポトリと落ちる安打。前進した左翼・福島がワンバウンドした打球をファンブルして後逸する間に、一気に一塁走者の生還も許した。京田のタイムリーと福島の失策が記録された。

  • オリックス 支配下昇格の宮国がプロ初登板初先発で3回2失点

    2026年05月08日 19:19
     「オリックス−日本ハム」(8日、京セラドーム大阪)  オリックス3年目の宮国凌空(りく)投手(20)が日本ハム戦でプロ初登板初先発し3回5安打2失点で降板した。  登板前は「2年間と少しのファームでやってきたことをしっかり1軍の試合で発揮できるようやっていきたい。1試合でも多く投げてチームのために貢献したい」と話していた宮国。切れのいいスライダー、フォークを駆使し力投していたが、1点のリードの三回2死一、三塁、昨季本塁打王のレイエスに左中間フェンス直撃の逆転2点適時二塁打を打たれた。  沖縄県出身の宮国は東邦(愛知)から2023年育成ドラフト3位で入団。2軍では1年目から登板し通算31試合で10勝5敗。今季も7試合で4勝1敗、防御率は2・63。7日に支配下登録されたばかりだった。 デビュー戦はほろ苦いものに終わったが、将来性を感じさせる内容だったのも事実。次回が楽しみだ。

  • ファームで衝撃の“片膝弾” 23歳の逸材大砲の規格外パワー…X「エゲツナイ当たり」

    2026年05月08日 18:57
    西武の仲三優太がファームの中日戦で7号3ラン  西武の仲三優太外野手が8日、カーミニークフィールドで行われたファームの中日戦で、豪快な“膝突き”本塁打を放った。

  • 中日・柳 プロ野球タイ記録ならずも初回先頭から6者連続奪三振の快投 圧巻の立ち上がり

    2026年05月08日 18:35
     「中日−巨人」(8日、バンテリンドーム)  中日の先発・柳が、初回先頭から6者連続奪三振をマークした。  初回はキャベッジを1ボール2ストライクから空振り三振。佐々木を見逃し、泉口を空振りで3者連続とした。  二回はダルベック、大城、増田陸を圧巻の3者連続三振とした。  日本タイ記録がかかった三回は、先頭の中山へフルカウントからの四球となり、7者連続はならなかった。  柳は無死一塁から吉川の中前打で一、二塁のピンチを背負った。それでもウィットリーのバントを処理した一塁・ボスラーが三塁封殺。柳はキャベッジを空振り三振、佐々木を一ゴロに仕留めて得点を与えなかった。  初回先頭からの最多連続奪三振プロ野球記録は、1956年3月27日に阪神・小山正明が広島戦でマークした7者連続。

  • 苦戦続くロッテを救う2人の“リーダー” 激変した打撃指標…昨季と違う明確な“質”

    2026年05月08日 18:26
    チームは苦戦も…開幕から好調なロッテ・藤原恭大と西川史礁  ロッテの1番・2番コンビ、藤原恭大外野手と西川史礁外野手が、ともにパ・リーグ打率ランク上位に名を連ねている。今回は、2人がプロ入りから残してきた各種の指標と、今季の進化について紹介。ここまで好成績を収めている理由に迫る。(※成績は4月28日の試合終了時点)  藤原の昨季までの通算打率は.254で、出塁率は.319。打率と出塁率の差を示す指標であるIsoDは.065と、いずれも決して高くはない。この数字から、ボールをじっくり見るというより、積極的な打撃を持ち味としてきたことがわかる。通算のOPS(長打率+出塁率)も.667と、一般的なレギュラークラスの水準と言われる.700よりやや低く、打撃の生産性は課題を抱えていた。  今季は、開幕から上位打線に名を連ねて、打率.309、出塁率.400と指標が向上。IsoDも.091とキャリア最高の水準に達している。長打率から単打の影響を省いたISOも.096と前年(.088)を上回る数字を記録。OPSも.804と飛躍的に上昇している。  続いて、西川の指標を見てみる。プロ1年目の2025年はリーグ6位の打率.281を記録し、新人王のタイトルを獲得した。同年は出塁率.318、IsoD.037で、藤原以上に積極的な打撃スタイルを取っていたことがうかがえる。  2年目の今季は、打率.323、出塁率.391にIsoD.068と、出塁の機会が増加している。選球眼の指標となるBB/K(四球/三振)は、昨季は.188と低かったものの、今季は同.304と改善が見られる。選球眼の向上はチャンスメーカーとしての資質にも直結するだけに、上位打線を任される選手としては大きなプラス要素となっている。  長打率も昨季の.381に対して、今季は.404とより多くの塁打を生み出せる打者になっている点も頼もしい。出塁率と長打率の向上に伴い、OPSは.795と前年(.699)に比べて大幅に良化した。打線の中での存在感が飛躍的に高まりつつある。  2選手は積極的なバッティングを持ち味としていたが、今季は課題だった選球眼に大きな改善が見られる。さらに、ボールを見る能力が上がり、“打つべき球”を狙うことで、長打率向上も実現した。開幕から躍進する次世代のリーダーの活躍が、ここまで苦戦するチームの浮沈の鍵を握っている。(「パ・リーグ インサイト」望月遼太) (記事提供:パ・リーグ インサイト)

  • 注目された緊迫の7秒「恐怖に耐えてきた」 米識者が思わず“代弁”…独特の表情を「いじられる今永先生w」

    2026年05月08日 18:13
    今永昇太が7日のレッズ戦で6回1失点で4勝目 【MLB】カブス 8ー3 レッズ(日本時間8日・シカゴ)  カブスの今永昇太投手は7日(日本時間8日)、本拠地でのレッズ戦に先発登板し、6回6安打1失点、毎回の10奪三振の好投で今季4勝目を挙げた。この日の登板中、マウンド上での左腕の豊かな表情に米国の識者らが注目。「マジで最高」と大きな話題を呼んでいる。  紹介されたのは、カブスが8-1とリードして迎えた6回無死一塁の場面だ。レッズのタイラー・スティーブンソン外野手が打ち上げた打球は、中堅方向へ舞い上がった。下がる“PCA”ことピート・クロウ=アームストロング外野手。約7秒間の長い対空時間を経て、最終的にはフェンス手前でPCAが捕球した。この間、今永は不安そうに打球を見つめ、中飛で終わっても首を傾げ、難しそうな表情をみせていた。  この一連のリアクションに注目したのが、“ピッチング・ニンジャ”の愛称で知られる投球分析家のロブ・フリードマン氏だ。自身の公式X(旧ツイッター)に動画を投稿し、「ショウタ・イマナガは、1本のフライボールで、悲しみの5段階をすべて経験した」と綴った。  シカゴの放送局「マーキースポーツ・ネットワーク」の放送席も、この表情を見逃さなかった。解説を務めるジム・デシェイズ氏が「ショウタにとっては不安な場面ですね」と語ると、実況のアレックス・コーエン氏は思わず笑い声を漏らした。さらにデシェイズ氏は、今永の心情を「『これは大丈夫なのか? 大丈夫だよね、大丈夫……オーケー、大丈夫だった』って感じだね」とドキドキの胸中を代弁した。  今永の様子にファンも大爆笑。SNS上では「彼の表情は本当に面白いね」「マジで最高だよ」「言葉が出てなかったね」「恐怖に耐えてきた男の顔だ」「『グラブに収まるまでは終わりじゃない』って感じだったね」といったコメントが並んだ。日本のファンも「またピッチングニンジャさんにいじられる今永先生w」「今永先生最高」と感想を述べていた。(Full-Count編集部)