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2026年06月16日 22:40
プレミアリーグのニューカッスル・ユナイテッドが、南アフリカのスポーツ飲料メーカー「ノックス・ハイドレーション」とユニフォームの胸スポンサー契約を結んだと『The Athletic』が報じている。 ニューカッスルは既に2026-27シーズンのホームユニフォームを発表しているが、胸スポンサーの無いユニフォーム発表となっていた。 ノックスはアフリカ、オーストラリア、ヨーロッパに拠点を持っているスポーツ飲料メーカー。今年1月には総合格闘技団体UFCの公式水分補給パートナーとしての提携も結んでおり、今後はアメリカやアジア、南米にも事業展開をする予定だという。 同報道によるとノックスとの新たな契約は3年間で約6000万ポンド相当になるという。契約は2026-27シーズンに約1000万ポンド、残りの2027-28シーズンと2028-29シーズンは1シーズンあたり約2500万ポンドに増加する。この契約にはニューカッスルとノックスが協力して飲料ブランドを立ち上げることも含まれている。 2026-27シーズンの契約が翌シーズン以降より安価である理由は、既にスポンサーロゴ無しでユニフォームが販売されているからであるという。 また、ニューカッスルとノックスは年間600万ポンド相当で練習場命名権契約も結んでいる。ダーズリー・パークにあるニューカッスルのトレーニング施設は7月1日から正式に「ザ・ノックス」と改名される。ニューカッスルは現在3000万ポンド規模のトレーニング施設拡張計画を進めている。 ニューカッスルの以前のユニフォームスポンサーはサウジアラビアの企業「セラ」で、年間2500万ポンド相当だったと報じられている。今回のノックスとの契約はセラと同規模のものとなった形だ。 この投稿をInstagramで見る KnoxHydrate(@knoxhydrate)がシェアした投稿
2026年06月17日 20:30
長期政権を築いたペップ・グアルディオラがクラブを去り、新体制となるマンチェスター・シティ。エリオット・アンダーソン等の獲得を目指すなど、すでに新シーズンに向けて動き始めている。
ただ、獲得だけでなく、放出の噂もちらほら出ており、8月のリーグ開幕戦では誰が先発に選ばれるのだろうか。
『The Athletic』はシーズン開幕前の現段階の移籍の噂をまとめており、クロアチア代表ヨシュコ・グヴァルディオルの契約延長について触れている。欧州のメガクラブからの関心が報じらrていたが、2031年までの新契約にサインする見通しだ。
一方で、25-26シーズンはそのグヴァルディオルとコンビを組んでいたポルトガル代表のルベン・ディアスに移籍の可能性があるという。ジョゼ・モウリーニョ新監督が就任したレアル・マドリードが獲得を目指しているようだ。
シティとの契約は2029年まで残っているが、25-26シーズンの終盤はマーク・グエイ、アヴドゥコディル・クサノフの2人が先発することが多く、ベンチから出番を待つ機会が増えた。
同メディアによると、レアルはディアスだけでなく、ドルトムントのニコ・シュロッターベック、インテルのアレッサンドロ・バストーニの動向にも注目している。
2026年06月17日 20:15
本田圭佑の解説がとにかく話題だ。
前回のカタール大会に続き、北中米ワールドカップでも日本代表戦の解説を務める40歳のレジェンドは、ホットワードを連発。「11番がめっちゃうざい」「1にガクポ、2にガクポ、3にガクポ!」など記憶に残る言葉を次々に炸裂させた。
日本で好評を博す一方で、オランダのメディア『sportnieuws.nl』は不快感を覚えたようだ。こう伝えた。
「ケイスケ・ホンダは、日本の放送にゲスト解説者として出演し、ワールドカップ史に残るコメディを披露。彼はオランダ代表を公然と批判し、侮辱した。本来ならプロの解説となるはずだったものが、完全なサーカスと化してしまった。現代サッカーについて全く分かっていなかったのだ。しかし、彼は間違いなく今年一番のエンターテインメントを提供した」
対戦国の反応を受け、次は韓国メディア『SPOTV news』が「日本『コディ・ガクポはうっとうしい』オランダが激怒『自国の選手を侮辱した』...ジャパニーズレジェンド、ホンダの過激な解説に不満を表明」と題した記事を掲載。賛否を次のように報じた。
「日本のサッカーファンの間では、厳粛主義に縛られていたNHKの中継の枠組みを完全に打ち破った自由奔放さに満足感を覚えたという評価も聞かれる。ところが、ホンダの名声が相当なものであるため、そのコメントは相手国にも伝わった。オランダのメディアは激しく反発。『プロの解説者として最低限の品格もない騒動』とし、『当分の間、彼が国際舞台の解説委員として復帰することはあってはならない』と強く非難した。
さらに、『オランダ代表に対する明らかな侮辱であり、ワールドカップの歴史に残る滑稽な醜態』であり、『オランダのエールディビジでプレーした経験もある日本を代表するスターが解説者として公平性を完全に失った』と指摘した」
インパクト抜群のコメント、それに対するオランダ側の激怒。第三国でもビッグニュースになっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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2026年06月17日 19:34
県は、ミラノ・コルティナオリンピックの男子スキークロスで4位になった長岡市出身の古野慧選手に県スポーツ賞を贈ると発表しました。
■花角英世知事
「男子スキークロスで4位に入賞した古野慧選手に『新潟県スポーツ賞』を贈呈することといたしまして、6月23日に表彰式を開催する。」
長岡市出身の古野選手は、2026年2月に開催されたミラノ・コルティナオリンピックの男子スキークロスに出場。鍛え上げたテクニックと加速力で力強い滑りを見せ、この競技で日本人最高の4位入賞を果たしました。
『新潟県スポーツ賞』は国際的な大会で優秀な成績を収めた選手に贈られるもので、古野選手が63人目の受賞となります。
2026年06月17日 19:12
2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)に所属するグロイター・フュルトは17日、MFアペルカンプ真大の加入を発表した。
2026年06月17日 18:51
レアル・マドリードは17日、ポルトガル代表MFベルナルド・シウバの加入を発表した。契約期間は2028年6月30日までの2年となる。なお、スペイン『マルカ』などによれば、1年の延長オプションもあるという。
現在31歳のベルナルド・シウバはベンフィカの下部組織出身で、モナコでの活躍を経て2017年にマンチェスター・シティへ加入。イングランドの強豪に9シーズンにわたって在籍し、合計19個のタイトル獲得に貢献したが、今年4月に今季限りでの退団が発表されていた。
ヨーロッパを中心に多くのクラブの関心を集めたなか、スペインでのプレーを希望していた攻撃的MFはバルセロナ、アトレティコ・マドリードとの関連が伝えられていたが、新シーズンから指揮官を務める同じポルトガル人のジョゼ・モウリーニョ新監督の熱烈なラブコールもあってか、エル・ブランコへの移籍を決断した。
なお、FIFAワールドカップ2026参戦中のポルトガル代表の10番は移籍決定当日にDRコンゴ代表との初戦に臨む。
【公式発表】ベルナルド・シウバ加入を発表
👋 ¡Bienvenido, @BernardoCSilva ! 👋 pic.twitter.com/FYU1TiqJAS— Real Madrid C.F. (@realmadrid) June 17, 2026
2026年06月17日 18:30
プレミアリーグのアーセナルがMFの獲得を検討している。
『Gazzetta dello Sport』によると、ターゲットはセリエAのローマでプレイするマヌ・コネ。25歳のフランス代表MFで、17日のセネガル戦ではベンチ入りを果たしている。
同メディアによると、すでにアーセナルはコネと個人合意に達したようだ。アトレティコ・マドリードも獲得に関心を示しているが、本人はロンドン行きを希望している。
ローマの要求額は5000万ユーロ、日本円にして約93億円。資金力のあるプレミアリーグのアーセナルであれば、出せない額ではない。
アーセナルのミケル・アルテタ監督は25-26シーズンでフル稼働だったデクラン・ライスの負担を減らせるプレイヤーとしてコネに注目している。
同リーグのインテルも獲得に関心を寄せているとの報道もあったが、コネの去就に注目したい。
2026年06月17日 18:28
森保一監督が率いる日本代表は、北中米W杯の初戦でオランダと対戦し、2−2で引き分けた。
次節は現地6月20日にチュニジアと相まみえる。相手は初戦でスウェーデンに1−5の惨敗を喫し、サブリ・ラムシ監督を解任。新たにエルベ・ルナール監督が就任した。
この指揮官交代を受けてのことだろう。日本戦の解説を務める本田圭佑が自身のXを更新。「チュニジアの何が嫌かって監督が変わったこと」と綴った。
監督が代われば、少なからず戦い方も変化する可能性が高い。いずれにしても、簡単な試合にはならないだろう。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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2026年06月17日 18:26
ヴィッセル神戸からスペイン2部のラス・パルマスに期限付き移籍中(2026年6月30日まで)の宮代大聖に、スペイン1部のエルチェが興味を示しているようだ。
2026年06月17日 17:50
Jリーグは17日、2026/27U−21Jリーグ(U−21 Jリーグ)について、参加クラブのグループ分けおよび開催期間を発表した。
ポストユース(19歳〜21歳)および周辺年代の選手育成・強化を目的として、新たに開催されるU−21 Jリーグ。
今大会には11クラブが参加し、グループ分けはEASTに浦和レッズ、FC東京、東京ヴェルディ、川崎フロンターレ、清水エスパルス、ジュビロ磐田の6クラブ。WESTに名古屋グランパス、ガンバ大阪、ヴィッセル神戸、ファジアーノ岡山、V・ファーレン長崎の5クラブが参加する。
同大会は以下の3つのラウンドで構成。
・東西リーグラウンド:東西リーグ(EAST、WEST)同グループ内でホーム&アウェイ方式による2回戦総当たりを行う
・交流戦ラウンド:異なるグループのチーム同士で1回戦総当たりを行う
・プレーオフラウンド:東西リーグラウンドと交流戦ラウンドの成績によって各グループの1位、2位が参加する4チームでのトーナメントと、3位以下は同順位のチーム同士によるホーム&アウェイ方式で最終順位を決定する。なお、EAST6位のチームは、プレーオフラウンドには出場しない
開催期間に関しては第1節が2026年8月22日(土)、23日(日)、24日(月)のいずれかとなり、プレーオフラウンド決勝、3位決定戦:2027年4月第3週頃を予定。2026年12月下旬から2027年2月中旬はウインターブレーク期間として原則試合を開催しない。
なお、開催会場含む各日程の詳細について、2026年開催分は7月中旬、2027年開催分は12月下旬の発表を予定しているという。
2026年06月17日 17:42
オーストラリアの放送局『SBS Sport』の公式Xが6月14日、「サムライブルーが登場!」と綴り、北中米ワールドカップを戦う日本代表の“公式発音集”を公開した。
守護神の鈴木彩艶から始まり、直前に怪我で離脱した前キャプテン遠藤航も含む約1分の映像では、各選手が自身の名前の発音を紹介。日本語風に平坦に伝える者がいれば、英語っぽく伝える者もいるなど、それぞれの個性が出ていて非常に興味深い。
映像をチェックしたファンからは、次のようなコメントが続々と寄せられている。
「クセ強すぎて笑った!」
「こういう企画は選手の人柄が見えて面白い」
「長友以降は凄い海外生活が滲み出てておもろい」
「海外長い選手はアクセントが海外寄りだな」
「1人だけスペイン人いたぞw」
「英語風になってる選手結構いるけどTakefusa Kuboのスペイン語感がぶっちぎりすぎる」
「けんと、しおがい」
「塩貝最高すぎる」
海外選手の“表記ゆれ”は悩みどころの1つ。『SBS Sport』のアカウントには、日本と同じF組のスウェーデン代表選手も登場したなか、複数の呼び方が混在しているエースは、「ヴィクトル・ヨケレス」と発音しているように聞こえる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】個性爆発!森保J戦士たちの発音紹介!スウェーデン主砲は…ギョケレシュ?ヨケレス?
2026年06月17日 17:29
藤枝MYFCは17日、FC町田ゼルビアからFW沼田駿也を完全移籍で獲得したことを発表した。
1999年4月19日生まれで現在27歳の沼田は左ウイング(WG)を主戦場とするプレーヤー。摂津高校や関西大学を経て2022年にレノファ山口FCに入団しプロキャリアをスタート。2023年2月に町田へ完全移籍で加入。翌2024年7月には鹿児島ユナイテッドFCへの期限付き移籍を経験し、2025シーズンはローンバックで町田へ復帰。明治安田J1リーグ12試合に出場し、待望のJ1初ゴールも記録したが、今季のJ1百年構想リーグで出場機会はなかった。
藤枝への完全移籍が決定した沼田は両クラブの公式サイトを通じて以下のコメントを残している。
◆藤枝MYFC
「藤枝MYFCに関わる皆さま、はじめまして。FC町田ゼルビアから加入することになりました沼田駿也です。サッカー文化が深く根付く藤枝の地でプレーできること、大変嬉しく光栄に思います。クラブの目標に貢献できるよう全力で戦います。応援よろしくお願いいたします」
◆FC町田ゼルビア
「藤枝MYFCに移籍することになりました。クラブの歴史を変える多くの瞬間を皆さまと共にできたことを誇りに思います。町田で味わったすべての経験が自分を成長させてくれました。これまで支えてくださったすべての皆さまに心から感謝しています。本当にありがとうございました」
2026年06月17日 17:19
北中米ワールドカップのオランダ戦で再認識させられたのは、「絶対に代えられない」チームの生命線が2ボランチの鎌田大地と佐野海舟だという点だ。
2026年06月17日 17:15
J1の・ファーレン長崎は6月17日、大南拓磨がベルギー1部のルーベンから完全移籍で加入すると発表した。
現在28歳のDFは鹿児島実業高から2016年にジュビロ磐田に加入。その後、柏レイソル、川崎フロンターレに所属し、24年8月に川崎からルーベンへ期限付き移籍。25年6月に完全移籍に切り替わり、直近のシーズンはリーグ戦22試合に出場し、1アシストをマークしていた。
2シーズンぶりにJリーグへ復帰する大南は、長崎の公式サイトを通じて以下のとおりコメントした。
「このたび、・ファーレン長崎に加入することになりました、大南拓磨です。まずは、このような機会をいただいたクラブ関係者の皆さんに感謝しています。この移籍は、自分にとって決して簡単な決断ではありませんでした。
これまで自分に関わってくださった方々や、応援してくださった皆さんへの思いがあるからこそ、たくさん悩み、最後まで考え抜いた上で出した答えです。そのなかで、クラブの熱意や本気で目標に向かう姿勢に心を動かされ、自分もこのチームの一員として挑戦したいという気持ちが強くなりました。
自分自身が成長するためにも、この環境に飛び込むことを決めました。これからは自分らしく全力でプレーし、一つでも多くの勝利で長崎を盛り上げ、ファン・サポーターの皆さんとたくさんの喜びを分かち合いたいと思っています。感謝の気持ちを忘れず、努力し続けます。皆さんに会えるのを楽しみにしています」
多くの葛藤を経て決断した長崎行き。大南の新たな挑戦が幕を開ける。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】ゆうちゃみ、鈴木亜美、日向坂や乃木坂の人気メンバー、加護亜依ら豪華タレント陣が来場、Jのスタジアムに華添えるゲストを特集
2026年06月17日 16:40
オランダ戦翌日の6月15日(日本時間16日)、日本代表はU−19日本代表とのトレーニングマッチ(45分1本)を実施し、2−0で勝利した。得点者は小川航基と町野修斗。5月31日のアイスランド戦、14日のオランダ戦に続き、この日もゴールに絡んだ小川は、好調をアピールした。
アイスランド戦で決勝ゴールを決め、オランダ戦でも決勝点に繋がるシュート。さらにトレーニングマッチでも結果を残したストライカーは、大会を通じて流れを変える存在になりつつある。「こういう大会を勝ち抜くにはラッキーボーイ的な存在が必要では?」と問われると、「自分自身も感じている」としながらも、「ラッキーボーイになるつもりはまったくない」と強調した。
そのうえで、「ワールドカップが始まる前から、自分が絶対に一番活躍する、どんな時間を与えられても一番インパクトを残すという思いで臨んでいる」と語り、「スポットライトを当ててもらえるのであれば嬉しい」と率直な心境を明かした。
得点感覚については「ボールがゆっくり見えるわけではない」としながらも、「少ないチャンスでゴールする感覚は研ぎ澄まされている」と説明。この日のゴールもペナルティエリア外からのシュートだったといい、「そう簡単に入るものではない。それがゴールに入るのはすごく良い感覚」と手応えを口にした。
ラッキーボーイという言葉を本人は否定したが、アイスランド戦、オランダ戦、そしてこの日のトレーニングマッチと結果を残し続ける姿を見れば、小川が今大会の日本代表の“切り札”として期待を集めていることは間違いない。
取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長/現地特派)
【画像】日本代表のオランダ戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は決勝点&好パスのMF
2026年06月17日 16:37
V・ファーレン長崎は17日、ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)のOHルーヴェンに所属するDF大南拓磨が完全移籍で加入することを発表した。
大南は愛知県出身の現在28歳。鹿児島実業高校からジュビロ磐田でプロ入りを果たすと、柏レイソル、川崎フロンターレでもプレー。2024年8月にOHルーヴェンへと期限付き移籍すると、2025年7月に完全移籍へと切り替わっていた。
ベルギーで2シーズンプレーした大南は、プレーオフを含めたリーグ戦で通算46試合に出場。カップ戦も4試合に出場していた。
2年ぶりにJリーグへと復帰する大南は、長崎の公式サイトを通じてコメントしている。
「このたび、V・ファーレン長崎に加入することになりました、大南拓磨です。まずは、このような機会をいただいたクラブ関係者の皆さんに感謝しています。この移籍は、自分にとって決して簡単な決断ではありませんでした」
「これまで自分に関わってくださった方々や、応援してくださった皆さんへの思いがあるからこそ、たくさん悩み、最後まで考え抜いた上で出した答えです。その中で、クラブの熱意や本気で目標に向かう姿勢に心を動かされ、自分もこのチームの一員として挑戦したいという気持ちが強くなりました」
「自分自身が成長するためにも、この環境に飛び込むことを決めました。これからは自分らしく全力でプレーし、一つでも多くの勝利で長崎を盛り上げ、ファン・サポーターの皆さんとたくさんの喜びを分かち合いたいと思っています。感謝の気持ちを忘れず、努力し続けます。皆さんに会えるのを楽しみにしています」