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2026年06月17日 04:33
「俺らが死んだら終わりだぞ」 北中米ワールドカップのオランダ戦、長友佑都はチームメイトをそう鼓舞していた。 「試合中ずっと声を出していたので、何を言っていたか正確には覚えていません。飲水の時(3分間のハイドレーションタイム)我慢強く戦えば絶対にチャンスは来ると。自信を持って戦うだけだと。失点して負けていたシチュエーションもあったので、前を向かせる声かけをしました。あとはベンチメンバーにも『俺らが死んだら終わりだぞ』と」 5大会連続メンバー入りした“生けるレジェンド”だからこそ説得力のある言葉だ。その長友の声に呼応するように、チームはひとつになっていた。ベンチメンバーの瀬古歩夢も、ハイドレーションタイムには久保建英や鎌田大地にタオルを手渡すなど、ピッチ外からチームを支えていた。 「外にいる自分たちがどれだけサポートできるか。それはベンチメンバーの役割。何かしたいというよりもすべきというか。チームがより良い方向に向かうよう自分もやっただけです」 クラブでは主力を担う選手でも代表ではベンチスタートを受け入れなければならないなか、瀬古は改めて“一体感”を強調した。 「自分が出ているときも、ベンチの選手たちが水を渡してくれたりしてくれますから。このチームは、それが当たり前にできるチームだと思っているので。自分がすべきとかじゃなくて、当たり前にできるチームになっています」 長友が叫んだ「俺らが死んだら終わりだぞ」という言葉通り、日本代表はピッチに立つ11人だけでなく、ベンチを含めた全員でオランダに立ち向かっていた。 取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長) 【画像】日本代表のオランダ戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は決勝点&好パスのMF
2026年06月17日 23:57
ドイツメディア『キッカー』が17日、マインツに所属する日本代表MF佐野海舟の今夏の動向について見解を示した。
現在25歳の佐野は、FC町田ゼルビアと鹿島アントラーズを経て、2024年夏にマインツへ完全移籍で加入。2シーズン連続でブンデスリーガ全試合に先発起用されており、今季はUEFAヨーロッパカンファレンスリーグにも出場し、公式戦48試合出場2ゴール5アシストを記録。プレータイムも4164分を数え、チーム内で確固たる地位を築いている。
マインツとの契約を2028年6月末まで残している佐野に対しては、これまでプレミアリーグのブライトンやブレントフォードが関心を示していると一部メディアで報じられてきた。去就に注目が集まるなか、『キッカー』は「マインツはまだ魅力的なオファーを受け取っていない」と現状を報道している。
そして、クラブは佐野を手放すのであれば、移籍金記録更新を期待している模様。これまでの最高売却額は2年前にブライトンがMFブラヤン・グルダを獲得するために費やした3150万ユーロ(約58億円)となる。チームの編成を担当するクリスティアン・ハイデルSD(スポーツディレクター)は、中盤の主軸を失うことによるクオリティの低下を補うため、高額な移籍金を要求することが見込まれている。
先日行われたFIFAワールドカップ2026のオランダ代表戦でW杯デビューを飾った佐野。『キッカー』も佐野について「スタミナ、戦術眼を持っており、最高レベルの安定したパフォーマンスは人々を魅了する」と評しており、今夏の動向には目が離せない。
2026年06月17日 23:16
ブライトンに所属するオランダ代表DFヤン・ポール・ファン・ヘッケの獲得が濃厚となったトッテナム・ホットスパーだが、センターバック(CB)の陣容において“ジレンマ”を抱えているようだ。17日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。
ロベルト・デ・ゼルビ監督の下、新シーズンに向けて再建を目指すスパーズ。今夏は精力的な動きを見せており、すでにフリートランスファーでスコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソン、アルゼンチン代表DFマルコス・セネシの獲得を発表。、DF陣の刷新を図っており、ブライトンのDFファン・ヘッケも移籍金5200万ポンド(約112億円)で獲得が濃厚となっている状況だ。
これにより、スパーズのCBの陣容は飽和。オランダ代表DFミッキー・ファン・デ・フェン、アルゼンチン代表DFクリスティアン・ロメロ、オーストリア代表DFケヴィン・ダンソ、ルーマニア代表DFラド・ドラグシン、新加入のDFセネシに加え、今季ハンブルガーSVで飛躍を遂げたクロアチア代表DFルカ・ヴシュコヴィッチが在籍している。
キャプテンを務めるロメロに関しては、今夏の去就が不透明となっているものの、スパーズ側を納得させるだけの巨額の移籍金を支払うクラブが現れるかは現時点で未知数。『スカイスポーツ』はロメロが残留すれば、ヴシュコヴィッチは5番手のCBとなるだろうとの見解を示している。
ヴシュコヴィッチに対しては、ブライトンから3500万ポンド(約75億円)のオファーを提示されものの、スパーズはこれを拒否している。一方、ヴシュコヴィッチ本人は新シーズンでレギュラーとしてのプレーを望んでおり、これ以上のレンタル移籍は望んでいないとされている。
しかし、スパーズの内部では同選手がプレミアリーグで活躍するにはまだ準備ができていないとの見方もされているという。売却もレンタルも望まない一方で、出場機会の保証も難しいというジレンマが発生することになりそうだ。
2026年06月17日 22:10
横浜F・マリノスは、鹿島アントラーズからMF知念慶を獲得したことを発表した。川崎フロンターレ、鹿島で実績を積み重ねてきた31歳が、新たな挑戦の場として横浜FMを選んだ。
知念はFWとしてキャリアをスタートさせながら、鹿島加入後に中盤へコンバート。豊富な運動量や球際の強さ、攻守両面での貢献度を武器に存在感を高め、リーグ屈指のボランチとして評価を確立してきた。近年は鹿島の中心選手のひとりとしてチームを支え続けている。
経験と実績を持つ31歳は、横浜FMの公式サイトにて「はじめまして。鹿島アントラーズから移籍してきました知念慶です。伝統のあるクラブでプレーする責任をしっかりと背負いながら、自分の特徴でもある戦うところを前面に出して、チームの勝利に貢献できるようベストを尽くします。よろしくお願いします」と意気込みを語っている。
4度のJリーグ優勝を経験した知念が、新天地でどのような活躍を見せてくれるだろうか。
2026年06月17日 21:30
アビスパ福岡は17日、鹿島アントラーズからFW師岡柊生を完全移籍で獲得したことを発表した。
2026年06月17日 21:20
水戸ホーリーホックは16日、FC東京からDF木本恭生を完全移籍で獲得したことを発表した。経験豊富なセンターバックの加入により、守備陣の強化を図る。
現在32歳の木本は、福岡大学を経てセレッソ大阪でプロキャリアをスタート。その後は横浜F・マリノス、名古屋グランパスなどでプレイし、J1通算200試合以上の出場経験を誇る。2022シーズンからFC東京に加入すると、対人守備の強さやビルドアップ能力を武器に最終ラインを支えてきた。
木本はクラブを通じて、「クラブの目標達成のために全力を尽くします!」と意気込みを語っており、新天地での活躍を誓っている。J1で長年実績を積み上げてきた実力者は、水戸の守備陣を支える存在となれるだろうか。
2026年06月17日 20:30
長期政権を築いたペップ・グアルディオラがクラブを去り、新体制となるマンチェスター・シティ。エリオット・アンダーソン等の獲得を目指すなど、すでに新シーズンに向けて動き始めている。
ただ、獲得だけでなく、放出の噂もちらほら出ており、8月のリーグ開幕戦では誰が先発に選ばれるのだろうか。
『The Athletic』はシーズン開幕前の現段階の移籍の噂をまとめており、クロアチア代表ヨシュコ・グヴァルディオルの契約延長について触れている。欧州のメガクラブからの関心が報じらrていたが、2031年までの新契約にサインする見通しだ。
一方で、25-26シーズンはそのグヴァルディオルとコンビを組んでいたポルトガル代表のルベン・ディアスに移籍の可能性があるという。ジョゼ・モウリーニョ新監督が就任したレアル・マドリードが獲得を目指しているようだ。
シティとの契約は2029年まで残っているが、25-26シーズンの終盤はマーク・グエイ、アヴドゥコディル・クサノフの2人が先発することが多く、ベンチから出番を待つ機会が増えた。
同メディアによると、レアルはディアスだけでなく、ドルトムントのニコ・シュロッターベック、インテルのアレッサンドロ・バストーニの動向にも注目している。
2026年06月17日 20:15
本田圭佑の解説がとにかく話題だ。
前回のカタール大会に続き、北中米ワールドカップでも日本代表戦の解説を務める40歳のレジェンドは、ホットワードを連発。「11番がめっちゃうざい」「1にガクポ、2にガクポ、3にガクポ!」など記憶に残る言葉を次々に炸裂させた。
日本で好評を博す一方で、オランダのメディア『sportnieuws.nl』は不快感を覚えたようだ。こう伝えた。
「ケイスケ・ホンダは、日本の放送にゲスト解説者として出演し、ワールドカップ史に残るコメディを披露。彼はオランダ代表を公然と批判し、侮辱した。本来ならプロの解説となるはずだったものが、完全なサーカスと化してしまった。現代サッカーについて全く分かっていなかったのだ。しかし、彼は間違いなく今年一番のエンターテインメントを提供した」
対戦国の反応を受け、次は韓国メディア『SPOTV news』が「日本『コディ・ガクポはうっとうしい』オランダが激怒『自国の選手を侮辱した』...ジャパニーズレジェンド、ホンダの過激な解説に不満を表明」と題した記事を掲載。賛否を次のように報じた。
「日本のサッカーファンの間では、厳粛主義に縛られていたNHKの中継の枠組みを完全に打ち破った自由奔放さに満足感を覚えたという評価も聞かれる。ところが、ホンダの名声が相当なものであるため、そのコメントは相手国にも伝わった。オランダのメディアは激しく反発。『プロの解説者として最低限の品格もない騒動』とし、『当分の間、彼が国際舞台の解説委員として復帰することはあってはならない』と強く非難した。
さらに、『オランダ代表に対する明らかな侮辱であり、ワールドカップの歴史に残る滑稽な醜態』であり、『オランダのエールディビジでプレーした経験もある日本を代表するスターが解説者として公平性を完全に失った』と指摘した」
インパクト抜群のコメント、それに対するオランダ側の激怒。第三国でもビッグニュースになっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【美女サポ画像】北中米W杯を華やかに彩る各国ファンを一挙公開!
2026年06月17日 19:34
県は、ミラノ・コルティナオリンピックの男子スキークロスで4位になった長岡市出身の古野慧選手に県スポーツ賞を贈ると発表しました。
2026年06月17日 19:12
2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)に所属するグロイター・フュルトは17日、MFアペルカンプ真大の加入を発表した。契約期間は2028年6月30日までとなるが、1年の延長オプション付随している。
2000年11月1日生まれのアペルカンプ真大は、ドイツ人の父と日本人の母の間に生まれ、中学生までを日本で過ごした。その後ドイツに渡り、2015年にデュッセルドルフの下部組織に加入すると、2020年9月にトップチームデビューを飾った。
デュッセルドルフでは公式戦通算169試合出場で23ゴール35アシストを記録。今季も2.ブンデスリーガで29試合に出場していたが、クラブは3部への降格が決定。これにより、契約満了となる今季限りでの退団が発表されていた。
自身初の移籍によって来季も2.ブンデスリーガでプレーを続けることになった25歳の攻撃的MFは新天地での意気込みを語っている。
「クラブ首脳陣から明確なプランと役割を提示していただき、そこで自分の役割を最大限に果たせると確信しています。これまでの経験を活かしてチームに貢献し、責任感のあるリーダーとしてさらに成長していきたいと思っています。グロイター・フュルトでは大きな変革が進行中であり、これからその変革の一翼を担えることを楽しみにしています」
なお、今季の2.ブンデスリーガで16位だったグロイター・フュルトは最終節のデュッセルドルフ相手の劇的な3−0の勝利によって土壇場での自動降格を回避。その後、3部で3位のロートヴァイス・エッセンとの入れ替え戦を制して残留を2部残留を決めていた。
【動画】ホワイトボードで自身の成績を紹介
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2026年06月17日 18:51
レアル・マドリードは17日、ポルトガル代表MFベルナルド・シウバの加入を発表した。契約期間は2028年6月30日までの2年となる。なお、スペイン『マルカ』などによれば、1年の延長オプションもあるという。
現在31歳のベルナルド・シウバはベンフィカの下部組織出身で、モナコでの活躍を経て2017年にマンチェスター・シティへ加入。イングランドの強豪に9シーズンにわたって在籍し、合計19個のタイトル獲得に貢献したが、今年4月に今季限りでの退団が発表されていた。
ヨーロッパを中心に多くのクラブの関心を集めたなか、スペインでのプレーを希望していた攻撃的MFはバルセロナ、アトレティコ・マドリードとの関連が伝えられていたが、新シーズンから指揮官を務める同じポルトガル人のジョゼ・モウリーニョ新監督の熱烈なラブコールもあってか、エル・ブランコへの移籍を決断した。
なお、FIFAワールドカップ2026参戦中のポルトガル代表の10番は移籍決定当日にDRコンゴ代表との初戦に臨む。
【公式発表】ベルナルド・シウバ加入を発表
👋 ¡Bienvenido, @BernardoCSilva ! 👋 pic.twitter.com/FYU1TiqJAS— Real Madrid C.F. (@realmadrid) June 17, 2026
2026年06月17日 18:30
プレミアリーグのアーセナルがMFの獲得を検討している。
『Gazzetta dello Sport』によると、ターゲットはセリエAのローマでプレイするマヌ・コネ。25歳のフランス代表MFで、17日のセネガル戦ではベンチ入りを果たしている。
同メディアによると、すでにアーセナルはコネと個人合意に達したようだ。アトレティコ・マドリードも獲得に関心を示しているが、本人はロンドン行きを希望している。
ローマの要求額は5000万ユーロ、日本円にして約93億円。資金力のあるプレミアリーグのアーセナルであれば、出せない額ではない。
アーセナルのミケル・アルテタ監督は25-26シーズンでフル稼働だったデクラン・ライスの負担を減らせるプレイヤーとしてコネに注目している。
同リーグのインテルも獲得に関心を寄せているとの報道もあったが、コネの去就に注目したい。
2026年06月17日 18:28
森保一監督が率いる日本代表は、北中米W杯の初戦でオランダと対戦し、2−2で引き分けた。
2026年06月17日 18:26
ヴィッセル神戸からスペイン2部のラス・パルマスに期限付き移籍中(2026年6月30日まで)の宮代大聖に、スペイン1部のエルチェが興味を示しているようだ。
2025-26シーズンで昇格プレーオフの準決勝で敗れ、1部行きを逃したラス・パルマスで、宮代は今季19試合に出場し、4ゴール・2アシストをマークした。
今夏でレンタル期間が終了するなか、スペインメディア「elgoldigital」は現地6月16日、「エルチェが宮代大聖の獲得に動いている。クラブ史上初の日本人選手となる同選手を加入させるべく、ヴィッセル神戸に250万ユーロを提示した」と報じた。
「エルチェのクラブオーナーを務めるブラガルニクは、マルティン・アンセルミを新監督に迎えるにあたって、ストライカーの補強を望んでいる。アンセルミの就任が正式に決まったことで、エルチェは再び選手の強化に注力しており、すでに最初の補強候補が浮上している。その人物こそ、ラス・パルマスに期限付き移籍している宮代だ。現在はヴィッセル神戸が保有権を有している。
宮代は、ヨーロッパ初挑戦の場となったカナリア諸島のクラブで存在感を示したものの、チームは昇格を果たせなかった。ラス・パルマスは今回のレンタル契約に含まれていた150万ユーロの買い取りオプションを行使しない決断を下し、そこにエルチェがより高額のオファーで参入した形だ」
果たして宮代の“個人昇格”は実現するのか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】日本代表のオランダ戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は決勝点&好パスのMF
2026年06月17日 17:50
Jリーグは17日、2026/27U−21Jリーグ(U−21 Jリーグ)について、参加クラブのグループ分けおよび開催期間を発表した。
ポストユース(19歳〜21歳)および周辺年代の選手育成・強化を目的として、新たに開催されるU−21 Jリーグ。
今大会には11クラブが参加し、グループ分けはEASTに浦和レッズ、FC東京、東京ヴェルディ、川崎フロンターレ、清水エスパルス、ジュビロ磐田の6クラブ。WESTに名古屋グランパス、ガンバ大阪、ヴィッセル神戸、ファジアーノ岡山、V・ファーレン長崎の5クラブが参加する。
同大会は以下の3つのラウンドで構成。
・東西リーグラウンド:東西リーグ(EAST、WEST)同グループ内でホーム&アウェイ方式による2回戦総当たりを行う
・交流戦ラウンド:異なるグループのチーム同士で1回戦総当たりを行う
・プレーオフラウンド:東西リーグラウンドと交流戦ラウンドの成績によって各グループの1位、2位が参加する4チームでのトーナメントと、3位以下は同順位のチーム同士によるホーム&アウェイ方式で最終順位を決定する。なお、EAST6位のチームは、プレーオフラウンドには出場しない
開催期間に関しては第1節が2026年8月22日(土)、23日(日)、24日(月)のいずれかとなり、プレーオフラウンド決勝、3位決定戦:2027年4月第3週頃を予定。2026年12月下旬から2027年2月中旬はウインターブレーク期間として原則試合を開催しない。
なお、開催会場含む各日程の詳細について、2026年開催分は7月中旬、2027年開催分は12月下旬の発表を予定しているという。
2026年06月17日 17:42
オーストラリアの放送局『SBS Sport』の公式Xが6月14日、「サムライブルーが登場!」と綴り、北中米ワールドカップを戦う日本代表の“公式発音集”を公開した。
守護神の鈴木彩艶から始まり、直前に怪我で離脱した前キャプテン遠藤航も含む約1分の映像では、各選手が自身の名前の発音を紹介。日本語風に平坦に伝える者がいれば、英語っぽく伝える者もいるなど、それぞれの個性が出ていて非常に興味深い。
映像をチェックしたファンからは、次のようなコメントが続々と寄せられている。
「クセ強すぎて笑った!」
「こういう企画は選手の人柄が見えて面白い」
「長友以降は凄い海外生活が滲み出てておもろい」
「海外長い選手はアクセントが海外寄りだな」
「1人だけスペイン人いたぞw」
「英語風になってる選手結構いるけどTakefusa Kuboのスペイン語感がぶっちぎりすぎる」
「けんと、しおがい」
「塩貝最高すぎる」
海外選手の“表記ゆれ”は悩みどころの1つ。『SBS Sport』のアカウントには、日本と同じF組のスウェーデン代表選手も登場したなか、複数の呼び方が混在しているエースは、「ヴィクトル・ヨケレス」と発音しているように聞こえる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】個性爆発!森保J戦士たちの発音紹介!スウェーデン主砲は…ギョケレシュ?ヨケレス?