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本ページはプロモーションを含みます。
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日本ハム・新庄監督「選手に聞いてちょうだい!!!」 投打かみ合って3連勝 最多貯金10としコメント

2026年06月30日 21:37

 「日本ハム9−2オリックス」(30日、エスコンフィールド)  日本ハムが今季5度目の3連勝。同最多の貯金10とした。  打線が先発全員の15安打で9得点。先発の北山は6回3安打2失点の力投で8勝目。2番手以降も相手に得点を与えず、九回は畔柳が抑えた。  投打がガッチリとかみ合った勝利に、新庄監督は試合後「選手に聞いてちょうだい!!!」と球団を通じてコメントした。

  • 野球
  • 「光の速さで走ってった」新潟降臨の美人アイドルがゆるふわスカートでリレー爆走w DeNA戦のイベント登場「足速いじゃん」「転ばなくてよかったー」

    2026年06月30日 23:44
    「DeNA3−7広島」(30日、ハードオフエコスタジアム新潟)  アイドルグループ・NGT48の磯崎菜々が、DeNAのオフィシャルパフォーマンスチーム「diana」とのリレー対決に参加。新潟県のBSNラジオチームの一員として、スカート姿で爆走を見せた。  3人リレーの第2走者として登場。バトンリレーに手間取り、つまづいて転びそうなって減速しながらも、圧巻の走りを見せた。  スタンドを盛り上げた走りに、ネットでは「走ってる姿もカッコよかった」「足速いじゃん」「転ばなくてよかったー」「ナイスラン」「光の速さで走ってった」「転ばないでよかった ちょっとヒヤヒヤした」と驚きの声が上がった。

  • 日本ハム・清宮幸にアクシデント 八回の守備で左足を痛めて負傷交代 左膝の打撲

    2026年06月30日 23:41
     「日本ハム9−2オリックス」(30日、エスコンフィールド)  日本ハム・清宮幸が八回の一塁守備で左膝を痛め、負傷交代した。  1死走者なしでオリックス・山中の痛烈なゴロをはじいた際に痛め、その場で手を着いた。立ち上がったが左足をひきずるようにし、トレーナーが駆けつけた。  その後、新庄監督がベンチへ下がるように指示し、代わって細川が一塁守備に就いた。  球団関係者によると、左膝の打撲で、病院には行かずに様子を見る。

  • 日本ハム・北山 リーグトップタイ8勝目 同僚・伊藤に並ぶ勝ち星に「僕も必死についていって」

    2026年06月30日 23:39
     「日本ハム9−2オリックス」(30日、エスコンフィールド)  日本ハムが今季5度目の3連勝。先発の北山は6回3安打2失点の力投で、リーグトップタイの8勝目を挙げた。  二回に紅林に一時は同点となる左越え2ランを浴びた以外は要所を締め、追加点を与えず。4四球を出したものの「フォークボールに絶対手出しをしないとか、外の曲がり球もケアするみたいな意図を感じた。リスク管理をした中で、長打を打たれるよりはいいというところ」と、細心の注意を払った投球を貫いた。  これで自身7連勝。8勝目はチームメートの伊藤に並んだ。「ずっと背中を追い続けてる存在。大海さんもどんどん引き離していく方だと思うので、僕も必死についていって。チーム内でそういう競争ができたら、また他のピッチャー陣もいい雰囲気になってくると思うし、みんなで頑張っていきたい」と、切磋琢磨(せっさたくま)を誓っていた。

  • 日本ハム・北山亘基7連勝でリーグトップタイ8勝目…西武戦の連敗「3」で止めたソフトバンクが首位浮上

    2026年06月30日 23:20
     ソフトバンク6−0西武(パ・リーグ=30日)――ソフトバンクが西武戦の連敗を3で止めて首位に浮上した。

  • 救援陣崩れた巨人、ヤクルトに逆転負けで3連勝ならず…阪神・森下翔太が延長10回サヨナラ弾

    2026年06月30日 22:45
     ヤクルト4−3巨人(セ・リーグ=30日)――ヤクルトが逆転勝ちで3連勝。  2点を追う八回に相手の暴投などで同点とし、九回は増田の遊ゴロの間に勝ち越した。巨人は救援陣が崩れ、3連勝ならず。 ◇  阪神3−2中日(セ・リーグ=30日)――阪神がサヨナラ勝ち。八回に浜田の適時内野安打で追いつき、延長十回に森下が決勝ソロを放った。岩崎が今季初勝利。中日は2度のリードを守れなかった。 ◇  広島7−4DeNA(セ・リーグ=30日)――広島は1点を追う九回に代打佐藤啓、大盛の2点打などで5点を奪い、逆転勝ち。DeNAは二回に3点を先行したが、抑えの山崎が誤算で、3連敗。

  • セ・リーグで珍事!全3試合で守護神が敗戦投手に まさかの受難に「前例あるか?」「どうやら守護神厄日のようで」「しょうがないよ今日はそういう日」

    2026年06月30日 22:17
     30日のセ・リーグは全3試合で守護神が敗戦投手になる珍しい一日となった。  青森県弘前市のはるか夢球場で行われた巨人−ヤクルト戦では、巨人・マルティネスが乱れた。  同点の九回。リーグトップの22セーブを挙げている右腕は、4番手として登板した。しかし、先頭・松下の投ゴロをファンブルして一塁へ悪送球。無死二塁とされ、1死三塁から増田の遊ゴロの間に勝ち越しを許した。5試合ぶりの失点で2敗目を喫した。  ハードオフエコスタジアム新潟で行われたDeNA−広島戦では、DeNA・山崎がリードを守り切れなかった。  3−2の九回から登板。1死一塁から小園には死球を与え、代打・野間は四球で満塁。モンテロにも押し出し四球を与えて同点とされた。2試合連続失点で降板したが、代わった伊勢も失点して3敗目となった。  さらに甲子園球場で行われた阪神−中日戦では、同点の延長十回に中日・松山が1球に泣いた。  1死から森下に左翼席へサヨナラ弾を被弾。4月10日・阪神戦以来18試合ぶりの失点で、同戦以来の2敗目を喫した。  まさかの守護神受難にネットでは「セリーグ3試合全てで守護神に負けがつく非常に珍しい展開。というか前例あるか?」「セリーグの守護神今日は不調ですね」「セ・リーグはどうやら守護神厄日のようで」「しょうがないよ今日はそういう日だったんだ…」などと反応があった。

  • ロッテ・佐藤 キャリアハイ9号は自身初の満塁弾「いい反応ができた」1日は故郷福島県内で試合「いい思い出にできるように」

    2026年06月30日 22:12
     「楽天2−5ロッテ」(30日、楽天モバイル)  ロッテが連敗を2で止め、6月23日以来の貯金1とした。6月10日以来の4番に座った佐藤が、キャリアハイの9号、自身初の満塁本塁打で試合を決めた。  四回は無死から四球、敵失、死球で無安打で満塁の好機をつくった。佐藤は低めの厳しい球をファウルしつつフルカウントまで粘り、6球目の真ん中内よりに甘く入ったカットボールをライナーで右翼席に運んだ。  「最後、いい反応ができた」と振り返った。それまでの5球は「ボール球だったと思うんですけど、見逃すよりバッテリーからしたら、振られた方が嫌なんで。そういう心理的なところも、自分キャッチャーやってるんで。そういうところはプラスにして打席入れている」と捕手としての心理を打席に生かした。  1日は郡山・開成山球場での試合。故郷の福島県内で試合に出場することは「初めてです」と言う。「いい思い出もあれば、悪い思い出もあるんで、いい思い出にできるようにと思ってます」と活躍を誓った。

  • 阪神・藤川監督 サヨナラ弾の森下に「誰から打ってもタイガースにとっては大きい」 同点適時打の浜田には「泥くさいけど、非常にありがたい一本」

    2026年06月30日 22:01
     「阪神3−2中日」(30日、甲子園球場)  阪神が2度目のサヨナラ勝ちで連勝した。

  • 巨人 痛恨逆転負けで3位転落 大勢、マルティネスがまさかの背信投球 戸郷5勝目消滅 73年ぶり青森開催で地方球場での連勝は5でストップ

    2026年06月30日 21:37
     「巨人3−4ヤクルト」(30日、はるか夢球場)  巨人がまさかの逆転負けで連勝がストップ。阪神も勝ったため、首位から3位に転落した。  青森県での1軍試合開催は、1953年以来73年ぶり。今季は地方球場で5試合で負けなしだったが、連勝も止まった。  2点リードの八回には2番手・大勢が乱れた。先頭の長岡に四球を与え、続く赤羽には左前打を許した。1死二、三塁となり、代打・中村への3球目に暴投して1点をかえされた。  さらに1死三塁から中村の二ゴロで三走・岩田が本塁へ突入。一旦はアウトと判定されたが、リクエストの結果、判定が覆って同点となった。  同点の九回は4番手としてマウンドに上がったマルティネスが先頭・松下の投ゴロをファンブルして一塁へ悪送球。一気に無死二塁とされた。  1死三塁から増田の遊ゴロの間に勝ち越しを許した。  先発の戸郷は7回4安打1失点。0−0の五回1死から左翼ライン際へポテンヒットで一気に二塁へ。2死後に松本が右前打を放つと、二塁を回ったところで一旦ストップしたが、右翼手がファンブルすると再加速して先制のホームを踏んだ。  六回表に同点とされたが、直後の六回裏に大城が右翼席へ完璧な7号ソロで勝ち越していたが、悪夢のような展開となった。

  • 日本ハム・新庄監督「選手に聞いてちょうだい!!!」 投打かみ合って3連勝 最多貯金10としコメント

    2026年06月30日 21:37
     「日本ハム9−2オリックス」(30日、エスコンフィールド)  日本ハムが今季5度目の3連勝。同最多の貯金10とした。  打線が先発全員の15安打で9得点。先発の北山は6回3安打2失点の力投で8勝目。2番手以降も相手に得点を与えず、九回は畔柳が抑えた。  投打がガッチリとかみ合った勝利に、新庄監督は試合後「選手に聞いてちょうだい!!!」と球団を通じてコメントした。

  • ヤクルト逆転3連勝で首位浮上!八回は大勢、九回はマルティネス…巨人の勝ちパターン攻略 先発・山野は1カ月勝ち星なしも5回1失点の力投

    2026年06月30日 21:37
     「巨人3−4ヤクルト」(30日、はるか夢球場)  ヤクルトが逆転勝ちで3連勝。巨人とかわって首位に浮上した。  2点を追う八回。大勢に対して先頭・長岡が四球を選び、続く赤羽は左前打。その後1死二、三塁となり、代打・中村への3球目が暴投となって1点差に迫った。  さらに1死三塁から中村の二ゴロで三走・岩田が本塁へ突入。一旦はアウトと判定されたが、リクエストの結果、判定が覆って同点となった。  九回はマルティネスに対して、先頭・松下の投ゴロを放った。これを右腕がファンブルして一塁へ悪送球。一気に無死二塁とした。  武岡が送りバントを決めて1死三塁。ここで増田の遊ゴロの間に勝ち越した。  先発の山野は4回まで無失点投球。0−0の5回には戸郷のポテンヒットで1死二塁とされ、2死後に松本の右前打を右翼・増田がファンブルする間に先制を許した。  結局5回3安打1失点で降板。山野は5月29日・楽天戦での8勝目を最後に1カ月も勝ち星から見放された。  打線は六回に古賀の内野ゴロの間に同点とした。しかし、七回に2番手・丸山翔が大城に右翼へ勝ち越しソロを浴びた。  開幕から好調だったヤクルトは、6月は18試合で7勝11敗で終えた。

  • DeNA悪夢の逆転負け 山崎が1点リードの九回に3連続四死球の大乱調

    2026年06月30日 21:36
     「DeNA3−7広島」(30日、ハードオフエコスタジアム新潟)  DeNAが痛恨の逆転負けを喫した。

  • 広島が九回劇的逆転勝ち!あとアウト2つから押し出し四球で同点→代打・佐藤啓が決勝2点適時打

    2026年06月30日 21:36
     「DeNA3−7広島」(30日、ハードオフエコスタジアム新潟)  広島が劇的な逆転勝利を挙げた。  1点を追う九回。このから登板した4番手・山崎に対して、1死後に坂倉が左前打を放つ。続く小園は死球。さらに代打・野間も四球で満塁とし、モンテロの押し出し四球で同点とした。  さらに代わった伊勢から代打・佐藤啓が勝ち越し2点適時打を放つ。その後も大盛の2点適時打を放って一挙5点を奪った。  九回は中崎が締めた。  先発の玉村は二回に4安打を浴びて3失点。4回6安打3失点で降板し、4敗目を喫した。  打線は三回に2死からの連打で一、三塁とすると、ダルルスチールの間に1点をかえした。四回は無死一、三塁から小園の内野ゴロの間に1点差に迫った。  しかし、五、六回は三者凡退。七回1死一塁はモンテロが遊ゴロ併殺に倒れた。八回1死二塁からは名原、大盛が連続三三振に倒れた。

  • 日本ハム 今季5度目の3連勝で最多貯金10 先発全員15安打で9得点 先発・北山は6回2失点で8勝目

    2026年06月30日 21:19
     「日本ハム9−2オリックス」(30日、エスコンフィールド)  日本ハムが今季5度目の3連勝。同最多の貯金10とした。  打線が15安打で9点を奪った。初回に吉田、カストロの連続適時打で2点を先制。同点とされて迎えた二回は水谷の中前適時打で再び勝ち越した。三回にも吉田の右越え5号ソロなどで2点を追加。七回には水野の右越え4号ソロ、カストロの左前適時打でリードを広げた。八回にはレイエスが19号2ランを放ち、先発全員安打をマークした。  先発の北山は6回3安打2失点の力投で8勝目。二回に紅林に一時は同点となる左越え2ランを浴びた以外は要所を締め、追加点を与えなかった。

  • 阪神 森下サヨナラ本塁打で劇的連勝&首位浮上!プロ初の甲子園1試合2発でリーグ独走19号!八回に勝ち越し許すも浜田が移籍後初打点のタイムリー

    2026年06月30日 21:16
     「阪神3−2中日」(30日、甲子園球場)  阪神がサヨナラ勝ちで連勝した。延長十回1死。森下が松山からこの試合2本塁打目となるサヨナラ19号ソロを放った。巨人が敗れたため、ヤクルトと並んで首位に浮上した。  森下は今季2本目のサヨナラ本塁打で、甲子園での1試合2本塁打はプロ初となった。  打線はマラーの前に五回まで無得点。それでも、0−1の六回に森下が2戦連発となるリーグ単独トップの今季18号ソロを放ち同点に追いついた。  1−2と再びリードを許した八回には四死球で2死一、三塁とチャンスをつくると、今季2度目のスタメン出場となった浜田が一塁手の後方にポトリと落ちる執念の適時打を放ち再度同点に。現役ドラフトで新加入の25歳は、これが移籍後初打点となった。  先発の才木は二回に3連打で先制を許すも、四回以降は一人の走者も許さず。1−1の七回のチャンスで代打が送られ、7回5安打1失点で降板となった。5月24日・巨人戦(東京ド)以来の白星はお預けとなったが、9奪三振の好投で4年連続100Kに到達。高卒右腕では13〜16年の藤浪以来の記録となった。