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2026年07月12日 14:24
「ソフトバンク−楽天」(12日、みずほペイペイドーム) 歌手のT.M.Revolutionこと西川貴教(55)がセレモニアルピッチを務めた。誕生日にちなんだ背番号「9」のユニフォームでマウンドに向かい、見事なノーバウンド投球を披露した。 西川は「ブルペンでの練習はなかなか上手くいかないんですが、本番は何とか形になってよかったです」と笑顔を浮かべた。 2年前にもソフトバンク戦でセレモニアルピッチを務めており、当時ルーキーで同じ滋賀県出身の前田悠にエールを送り「登場曲は僕の(曲の)方がいいんじゃないかっていう」とおねだりしていた。今季で3年目を迎えた前田悠は先発ローテの一角を担い6勝0敗の好成績を残している。 結局、登場曲は使用していないと聞いた西川は「どうなっているんだ(笑)。球団の上の方から的確に指示を出させていただくようにやらせていただきます」とジョークを飛ばしつつ、「1試合1試合積み上げて磨かれていくというか、やっぱりすごいなと思います。勝負の中でハートも強くなっていくし、僕も五十代ですけど見習って頑張りたいと思います」と活躍を喜んだ。試合後には「鷹祭 SUMMER BOOST」の最終日を締めくくるライブパフォーマンスも行う。
2026年07月13日 16:36
ロッテは13日、7月14日12時00分からマリーンズオンラインストアにて、横山陸人投手、鈴木昭汰投手、小川龍成内野手、西川史礁外野手、球団マスコット・マーくんの「マイナビオールスターゲーム2026」選出を記念したグッズの受注販売を開始することになったと発表した。
なお、横山投手、小川選手、西川選手は「マイナビオールスター」初出場となる。今回、フェイスタオルやアクリルスタンド、トートバックなど計15商品がラインナップ。
販売はマリーンズオンラインストアで明日7月14日12時00分より20日23時59分まで受注。
▼ 「マイナビオールスターゲーム2026」選出記念グッズ 商品一例
・フェイスタオル:2,000円
・アクリルスタンド:2,300円
・ミニアクリルスタンド:1,300円
・アクリルパネル:3,500円
・A3ポスター:1,500円
※全て税込み
※その他の詳細はマリーンズオンラインストアにて
2026年07月13日 16:30
2月のキャンプ初練習での自己紹介が再脚光
ブルージェイズの岡本和真内野手へ向けられたSNS投稿が、反響を呼んでいる。球団公式X(旧ツイッター)とインスタグラムは11日(日本時間12日)、ジョン・シュナイダー監督が岡本が前日に放った22号について語った“ある一言”を投稿し、指揮官の粋な言葉にSNS上では「笑わせてくれたね」「シュナイダー、完璧だよ」とすっかり気に入った様子だ。
岡本は10日(同11日)の試合で今季22号本塁打を放ち、メジャー1年目の日本人最多記録に並んだ。それを受け球団公式SNSは、岡本がドジャース・大谷翔平投手のメジャー1年目(当時エンゼルス)の本塁打数に達したことについて指揮官が語った内容の一部を切り取った。「カズのプレーぶりについてシュナイダーに話を聞いてみた」として、シュナイダー監督の「He’s being really manly right now(いまの彼は、本当に男らしい姿を見せてくれているよ)」発言とともに日本語で「とても男前だ!」の文字を添えた。
この言葉には背景があった。2月にキャンプ施設で初練習を行った際、報道陣から自身のキャラクターについて問われた岡本は「硬派で真面目な男前」と答えており、その直後、自身の発言に思わず吹き出し、周囲にいた報道陣の笑いを誘っていた。今回の指揮官の発言を受け、MLB公式サイトのブルージェイズ番キーガン・マシソン記者ら地元メディアも当時の出来事を振り返っており、キャンプ時の印象的な自己紹介が再び脚光を浴びることになった。
球団の投稿にファンからは「カズに5億ドル(約809億6000万円)を与えろ」「とっても男らしいね」「いい評価だね」「その通りだ!」「このまったり感が岡本の魅力」といった声が寄せられた。さらに「シーズン開幕前 現地メディアの取材に応えてた 『manly』の言葉をやっと認知し始めた 笑 」「自己紹介で『硬派で真面目な男前』と言ってたし」「シュナイダー監督、岡本さんの男前なところ引き出すのうまいね」と当時の発言に反応するファンもいた。(Full-Count編集部)
2026年07月13日 16:28
「高校野球東東京大会・3回戦、二松学舎大付4−2日大豊山」(13日、神宮球場)
二松学舎大付が序盤の4得点を守って日大豊山に2点差で勝ちきった。
オリックスの1軍打撃コーチ・川島慶三氏の次男で、ボーイズグループ「STARGLOW」のメンバーの塁氏を兄に持つ連十(れんと=2年)が先発。両親がバックネット裏で見守る中、4回2/3を8安打2失点と粘り強く試合を作った。
試合当日の朝に先発を伝えられた川島は四回と五回に連打で失点。「自分の気持ちをコントロールしていかないといけなかったけどできなかった」と反省した。
メンタル面について、日本ハムやヤクルトなどでプロ野球選手として活躍した父に「よく聞く」と言う。「楽しむことを忘れずに投球して」と言葉をもらい、「最初は楽しめた」とこの日も序盤は野球を楽しみながら腕を振った。
普段の父は「面白いです!友達みたいな」と即答。兄とは野球の話はあまりしないと言い、「中学生ぐらいから本当に仲良くて、本当に優しい」と笑った。
2026年07月13日 16:15
西武の高橋光成、投手、岩城颯空投手、平良海馬投手が13日、監督選抜で『マイナビオールスターゲーム2026』の出場を決めた。
2026年07月13日 16:11
プロ野球のマイナビオールスターゲーム2026(第1戦=7月28日・東京ドーム、第2戦=29日・富山市民球場)の監督選抜の28選手が13日、発表され、阪神のドリス投手、ロッテの横山陸人投手らが初めて選ばれた。セ、パ最後の1人を選ぶ「プラスワン投票」の結果が出る22日に全選手が出そろう。
セ・リーグからは巨人から最多の4人が選出された。田中瑛斗投手、井上温大投手、浦田俊輔内野手が初選出で大城卓三捕手は2回目。
パ・リーグの最多選出はオリックスでエスピノーザ投手、初選出の椋木蓮投手、太田椋内野手、西川龍馬外野手の4人が選ばれた。
ファン投票で選出がなかったDeNAからは東克樹投手、レイノルズ投手、牧秀悟内野手の3人が、同じく選出がなかった広島からは、坂倉将吾捕手、岡本駿投手ら3人が選出された。
パ・リーグでファン投票での選出がなかった西武からは高橋光成、岩城颯空、平良海馬の3投手が選出された。同じくファン投票で選出がなかった楽天からは藤平尚真投手が初選出されたほか、辰己涼介外野手も選ばれた。
指揮を取るのは、昨年度のリーグ優勝チームの監督で、セは阪神の藤川球児監督、パはソフトバンクの小久保裕紀監督。
2026年07月13日 16:08
日本野球機構(NPB)は13日、『マイナビオールスターゲーム2026』の監督選抜を含めた出場選手を発表した。
『マイナビオールスターゲーム2026』と題して開催される今年の球宴は、第1戦が7月28日(火)に東京ドーム、第2戦は7月29日(水)に富山で開催予定。
これでファン投票・選手間投票・監督選抜のメンバーが出揃ったが、この後には“最後の男”を決める「プラスワン投票」が控えている。ここまで名前が挙がらなかった選手たちにとってのラストチャンス。滑り込みで出場を決めるのはどの選手か、投票は7月14日(火) 〜 7月20日(月)の期間で実施される。
◆ 『マイナビオールスターゲーム2026』パ・リーグ出場選手
◎はファン投票選抜、☆は選手間投票選抜
<監督>
小久保裕紀(ソフトバンク)
<コーチ>
新庄剛志(日本ハム)
岸田 護(オリックス)
<投手>
◎☆伊藤大海(日本ハム)
◎鈴木昭汰(ロッテ)
◎マチャド(オリックス)
大津亮介(ソフトバンク)
オスナ(ソフトバンク)
北山亘基(日本ハム)
エスピノーザ(オリックス)
椋木 蓮(オリックス)
藤平尚真(楽天)
高橋光成(西武)
岩城颯空(西武)
平良海馬(西武)
横山陸人(ロッテ)
<捕手>
◎田宮裕涼(日本ハム)
☆若月健矢(オリックス)
<内野手>
◎清宮幸太郎(日本ハム)
◎小川龍成(ロッテ)
◎☆栗原陵矢(ソフトバンク)
◎水野達稀(日本ハム)
☆ネビン(西武)
☆滝澤夏央(西武)
☆村林一輝(楽天)
<外野手>
◎☆万波中正(日本ハム)
◎西川史礁(ロッテ)
◎☆周東佑京(ソフトバンク)
☆近藤健介(ソフトバンク)
西川龍馬(オリックス)
辰己涼介(楽天)
<指名打者>
◎☆レイエス(日本ハム)
2026年07月13日 16:05
日本野球機構(NPB)は13日、『マイナビオールスターゲーム2026』の監督選抜を含めた出場選手を発表した。
『マイナビオールスターゲーム2026』と題して開催される今年の球宴は、第1戦が7月28日(火)に東京ドーム、第2戦は7月29日(水)に富山で開催予定。
これでファン投票・選手間投票・監督選抜のメンバーが出揃ったが、この後には“最後の男”を決める「プラスワン投票」が控えている。ここまで名前が挙がらなかった選手たちにとってのラストチャンス。滑り込みで出場を決めるのはどの選手か、投票は7月14日(火) 〜 7月20日(月)の期間で実施される。
◆ 『マイナビオールスターゲーム2026』セ・リーグ出場選手
◎はファン投票選抜、☆は選手間投票選抜
<監督>
藤川球児(阪神)
<コーチ>
相川亮二(DeNA)
橋上秀樹(巨人)
<投手>
◎山野太一(ヤクルト)
◎大勢(巨人)
◎キハダ(ヤクルト)
☆高橋遥人(阪神)
ドリス(阪神)
東克樹(DeNA)
レイノルズ(DeNA)
田中瑛斗(巨人)
井上温大(巨人)
大野雄大(中日)
松山晋也(中日)
岡本 駿(広島)
ハーン(広島)
清水 昇(ヤクルト)
星知弥(ヤクルト)
<捕手>
◎古賀優大(ヤクルト)
☆坂本誠志郎(阪神)
大城卓三(巨人)
坂倉将吾(広島)
<内野手>
◎☆大山悠輔(阪神)
◎☆中野拓夢(阪神)
◎☆佐藤輝明(阪神)
◎村松開人(中日)
☆長岡秀樹(ヤクルト)
牧 秀悟(DeNA)
浦田俊輔(巨人)
<外野手>
◎☆森下翔太(阪神)
◎☆細川成也(中日)
◎増田珠(ヤクルト)
☆キャベッジ(巨人)
2026年07月13日 16:04
日本ハムの北山亘基投手が「マイナビオールスターゲーム2026」(28日・東京ドーム、29日・富山市民球場アルペンスタジアム)に監督推薦で選出されたことが13日、発表された。
2026年07月13日 16:02
ロッテの横山陸人が13日、監督選抜で『マイナビオールスターゲーム2026』の出場を決めた。
横山は球団を通じて「プロ野球選手としてすごい魅力的な舞台だと思いますし、1度は出てみたい、体験したい場所ではありましたので出場することができて嬉しい気持ちです。選出していただきありがとうございます。楽しみつつ、いつも通りの自分の投球ができればいいかなと思っています。富山での開催もありますので、普段見れない方にも自分のことやマリーンズのことを知っていただけたら嬉しいですし一生懸命やっていきたいと思います」とコメント。
横山は今季ここまで34試合に登板して、0勝1敗6ホールド、リーグトップの24セーブ、防御率は1.35と抜群の安定感を誇る。
2026年07月13日 16:00
7月28、29日に東京ドームと富山市民球場で行われる、「マイナビオールスターゲーム2026」の監督選抜が発表され、阪神からラファエル・ドリス投手(38)が選出された。初出場となる。
「もちろんうれしいですし、結果が出た年にはなってますけど、ここまでは想像してなかったので素直にうれしいよ」
38歳での球宴出場は球団外国人では最年長記録を更新。「オールスターは楽しむところだと思う。楽しみたいというのが第一だね。皆さんにいいショーをお届けしたい」と話した。
阪神からはファン投票で大山悠輔内野手、中野拓夢内野手、佐藤輝明内野手、森下翔太外野手が選ばれた。選手間投票では高橋遥人投手、坂本誠志郎捕手が新たに選出。監督選抜のドリスと合わせて、計7人が出場予定となっている。あとはプラスワン投票でリーグから1人ずつが選出される。
2026年07月13日 16:00
「マイナビオールスターゲーム2026」の監督推薦が13日、発表され、広島からテイラー・ハーン投手(31)、坂倉将吾捕手(28)、岡本駿投手(24)の3選手が選出された。
2年目の岡本は今季から先発に転向し、ここまで6勝4敗、防御率2・85をマーク。初の夢舞台に「とてもうれしい。すごい選手がたくさんいるので、自分の力で抑えられるように頑張りたい」と意気込んだ。
坂倉は3年連続4回目の出場。24年の球宴では満塁弾を放ち、敢闘賞を獲得した。今回も「賞も狙えるなら狙います」と宣言。「楽しんでやっているところを見てもらいたい」と話した。
来日3年目のハーンは初出場。今季はセットアッパーとして32試合に登板し、2勝1敗1セーブ、24ホールド、防御率0・88をマークしている。「打者と話す機会はめったにないので、アプローチとかあいさつ代わりに立ち話でもしようかなと思う」と話した。
2026年07月13日 15:54
「高校野球兵庫大会3回戦、八鹿0−5社」(13日、高砂市野球場)
阪神・近本の母校、社が2戦連続の完封勝利で4回戦進出を決めた。
2026年07月13日 15:46
他球団を圧倒する西武の“けん制技術”
日本生命セ・パ交流戦2026において、過去最高の勝率.824で初優勝を飾った西武。チーム防御率1.53という堅守が際立った戦いぶりだったが、特に印象深いのは6月7日の中日戦(バンテリンドーム)だ。
同点で迎えた延長11回、2死満塁というサヨナラのピンチで、マウンドの上田大河投手が一塁けん制で走者をアウトにした。続く12回の攻撃で3点を挙げて勝利したこの試合は、チームの快進撃を象徴するハイライトといえる。けん制によるアウト数で西武は他球団を圧倒しており、2024年以降の投手けん制刺数はリーグ最多の42を記録している。今回は西武の“お家芸”とも呼べる「けん制」について掘り下げる。
投手別では、アウトを奪った数では武内夏暉と隅田知一郎の両左腕投手が、リーグ最多の13個を記録。特に際立つのは武内で、アウトにした数をけん制した総数で割った数値はリーグトップの8.3%に上る。球界屈指のけん制技術を持つ投手と言っていいだろう。
他球団では日本ハムの福島蓮投手にも注目したい。けん制刺の上位を左腕が占める中、右投手として唯一のトップ5(3位の5.5%)にランクインしている。威力のある直球が注目されがちだが、細かい技術も持ち合わせていることがうかがえる。ちなみに、2024年以降で最も多くけん制を行っているのは、今季からロッテに加入したアンドレ・ジャクソン投手。ここまで442回のけん制を敢行しており、隅田の253回(リーグ2位)を大きく引き離す。勝利を呼び込む緻密なサインプレー
次に、チームとしてサインでけん制を仕掛けたシーンに目を向ける。外部から「サインか、投手主導か」を完全に判別することは難しいが、今回は走者が一、二塁・二塁・二、三塁・満塁といった「野手がベース上で待機しない状況」でのけん制を、サインプレーと定義して扱う。
この状況下で走者をアウトにした数について、他チームは多くても2つだが、西武はリーグ最多の9つを記録している。チームによって試行数に差があるものの、西武は3回に1回のペースでアウトを奪えており、有効な武器として機能しているのは間違いない。
さらに一、二塁・二、三塁・満塁の状況かつ先頭走者以外に対するけん制に注目する。複数の走者を抱える状況で後ろの走者にけん制すること自体が珍しく、2024年以降に試みたパ・リーグ球団は西武とオリックスのみだ。相手の隙を突くこの奇策を、西武は8回中4回という高い確率で成功させている。
先頭走者以外に対するけん制の傾向を分析すると、競った試合展開でリリーフの右投手が試みるケースが多く、けん制先はすべて一塁だった。決まればチームを勢いづけるビッグプレーだが、一塁に背を向けた右腕がターンしながら、無人だったはずのベースに投じるけん制は、わずかなズレが致命的なミスを招きかねない。このようなプレーを緊迫した場面で複数の投手が成功させている点は、シーズン前からの徹底した練習のたまものといえるだろう。
走者を欺く投手個人の技術はもちろん、サインプレーの精度を含め西武がリーグ屈指のけん制技術を備えているのは間違いない。歴史を紐解いても、1990年の日本シリーズ第2戦、9回にリリーフ登板した鹿取義隆氏が二塁けん制でピンチを切り抜けた場面をはじめ、これまでにも数々の印象的なプレーを見せてきた。チームに連綿と受け継がれる“お家芸”に、今後も注目したい。
※数字はすべて7月2日終了時点(「パ・リーグ インサイト」データスタジアム編集部)
(記事提供:パ・リーグ インサイト)
2026年07月13日 15:15
ロッテのアンドレ・ジャクソンが14日の西武戦に先発する。
ジャクソンは球団を通じて「特別に変わったことはしない。今までやってきたことを継続して同じスタイルのピッチングで最小失点で長いイニングを投げることを意識すれば、おのずとチームの勝利に貢献できると思っている。ベルーナドームで投げるのはファーストタイムだけど、あまり特別な意識はしないで自分の投球に集中して投げるだけだよ。あと、暑い時期にもなってきたので、しっかりと水分補給はしていかないといけないよね」とコメント。
ジャクソンは今季ここまで14試合・86回2/3を投げ、6勝5敗、防御率3.22。西武戦の先発は14日の登板で2度目となる。
2026年07月13日 14:12
オリックスは13日、9月6日のロッテ戦後に、「Bs 夏の陣 2026 supported by SAMTY」フィナーレイベントとなる「真夏のオリフェス」を開催することになったと発表した。
今年の「真夏のオリフェス」には、Dream Ami さんの出演が決定。当日は特別始球式にも登板する。
▼ Dream Ami
「この度、9月6日(日)の「真夏のオリフェス」へ出演することになりました Dream Ami です!オリックス 夏の一大イベント「Bs 夏の陣 2026 supported by SAMTY」フィナーレを締めくくれるようにパフォーマンスします。会場で一緒に盛り上がりましょう!」