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2026年07月27日 18:45
26日(日)にバネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了。日本代表は準々決勝でブラジル代表に敗れ、最終順位7位で大会を終えた。 大会終了時点のベストディガーランキングでは、アウトサイドヒッター(OH)の石川真佑が129本で9位にランクイン。トップ10入りした選手の中で唯一のOHとなり、その他の9選手はいずれもリベロだった。石川はベストレシーバーでも5位に入り、持ち前の粘り強い守備を発揮した。ラリーが続く場面でも何度もボールをつなぎ、自ら得点を決めるなど攻守で存在感を示した。 また、日本のリベロ福留慧美も125本で12位。小島満菜美との併用体制の中で本数を重ねた。 なお、1位には銅メダルを獲得したイタリア代表のエレオノーラ・フェルシーノが215本でランクイン。2位には203本のフランス代表ジュリエット・ジェランが入り、決勝トーナメント進出を逃したものの上位をキープする形となった。 ■VNL女子2026 ベストディガーランキング(大会終了時点) 1位:エレオノーラ・フェルシーノ(イタリア)/215本 2位:ジュリエット・ジェラン(フランス)/203本 3位:モンジェ・ワン(中国)/182本 4位:アレクサンドラ・シュチグウォフスカ(ポーランド)/177本 5位:アニー・セサール(ドイツ)/148本 6位:ケーシー・ジョスト(カナダ)/146本 7位:ボヤナ・ゴチャニン(セルビア)/143本 8位:ダニエラ・ディグリノバ(チェコ)/139本 9位:石川真佑(日本)/129本 10位:マルセレ・アルーダ(ブラジル)/127点
2026年07月27日 18:55
26日にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。
大会が終了し、ベストレシーバーで1位に輝いたのはセルビア代表リベロのボヤナ・ゴチャニン。セルビアは決勝ラウンドに進めなかったものの、予選ラウンド終了時点でサーブレシーブ成功数115本を挙げたゴチャニンが順位をキープした。
また、日本代表では93本を記録した石川真佑が5位に、84本の佐藤淑乃が8位にランクイン。トップ10にアウトサイドヒッター2名がランクインしたのは日本のみとなっており、今大会ではメダルにこそ届かなかったものの、持ち味の高い守備力が発揮した。
■VNL2026女子ベストレシーバーランキング(大会終了時点)
1位:ボヤナ・ゴチャニン(セルビア)/115本
2位:オレクサンドラ・ミレンコ(ウクライナ)/105本
3位:ソウ・ウサン(中国)/102本
4位:ジュリア・バーグマン(ブラジル)/101本
5位:石川真佑(日本)/93本
6位:エレオノーラ・フェルシーノ(イタリア)/90本
7位:サシパポーン・ジャンタウィスット(タイ)/85本
8位:佐藤淑乃(日本)/84本
9位:イルキン・アイドゥン(トルコ)/75本
9位:リナ・アルスマイヤー(ドイツ)/75本
10位:モンジェ・ワン(中国)/73本
2026年07月27日 18:45
26日(日)にバネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了。日本代表は準々決勝でブラジル代表に敗れ、最終順位7位で大会を終えた。
大会終了時点のベストディガーランキングでは、アウトサイドヒッター(OH)の石川真佑が129本で9位にランクイン。トップ10入りした選手の中で唯一のOHとなり、その他の9選手はいずれもリベロだった。石川はベストレシーバーでも5位に入り、持ち前の粘り強い守備を発揮した。ラリーが続く場面でも何度もボールをつなぎ、自ら得点を決めるなど攻守で存在感を示した。
また、日本のリベロ福留慧美も125本で12位。小島満菜美との併用体制の中で本数を重ねた。
なお、1位には銅メダルを獲得したイタリア代表のエレオノーラ・フェルシーノが215本でランクイン。2位には203本のフランス代表ジュリエット・ジェランが入り、決勝トーナメント進出を逃したものの上位をキープする形となった。
■VNL女子2026 ベストディガーランキング(大会終了時点)
1位:エレオノーラ・フェルシーノ(イタリア)/215本
2位:ジュリエット・ジェラン(フランス)/203本
3位:モンジェ・ワン(中国)/182本
4位:アレクサンドラ・シュチグウォフスカ(ポーランド)/177本
5位:アニー・セサール(ドイツ)/148本
6位:ケーシー・ジョスト(カナダ)/146本
7位:ボヤナ・ゴチャニン(セルビア)/143本
8位:ダニエラ・ディグリノバ(チェコ)/139本
9位:石川真佑(日本)/129本
10位:マルセレ・アルーダ(ブラジル)/127点
2026年07月27日 18:35
26日(日)にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、女子日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。
全日程を終えた時点でベストアタッカーランキング(アタックでの得点数)1位に輝いたのは、優勝を果たしたトルコのオポジット、メリッサ・バルガスの260点。予選ラウンド第1週はメンバーに選ばれていなかったものの、第2週から驚異のペースで得点を重ね、最後のブラジル代表との決勝でも得点を量産した。
4位には日本の和田由紀子がランクイン。チームの点取り屋として力強いスパイクを決める場面を多く見せた和田は、222点をあげた。また、8位には苦しい場面を打開する攻撃を見せた、日本のキャプテンの石川真佑が200点でランキング入り。また、石川の対角に入り攻守にわたってチームを支えた佐藤淑乃は167点で12位に入っている。
今大会では準々決勝でブラジルに敗れメダル獲得とはならなかった日本だが、8月21日(金)から開催される2026女子アジア選手権大会での活躍にも注目したい。
■VNL2026女子 ベストアタッカーランキング(大会終了時点)
1位:メリッサ・バルガス(トルコ)/260点
2位:キエラ・ヴァン・ライク(カナダ)/248点
3位:ソウ・ウサン(中国)/227点
4位:和田由紀子(日本)/222点
5位:アナ・クリスティーナ・デ・ソウザ(ブラジル)/218点
6位:ポーリン・マーティン(ベルギー)/214点
7位:ジュリア・バーグマン(ブラジル)/204点
8位:石川真佑(日本)/200点
9位:エカテリーナ・アントロポワ(イタリア)/198点
10位:タン・シン(中国)/177点
2026年07月27日 18:25
埼玉上尾メディックスが27日(月)、ジダーパー・ナーワノン(24)とチャッチュオン・モクシー(26)の加入を発表した。
2026年07月27日 18:15
26日にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。
大会が終了し、ベストサーバーランキングで1位に輝いたのは今大会3位のイタリア代表のエカテリーナ・アントロポワ。予選終了時点から決勝トーナメント3試合で8ポイント伸ばし、大会合計41ポイントを獲得。2位のカナダ代表のキエラ・ヴァン・ライクと13ポイントの差をつけた。
また、日本代表では、準々決勝でポイントを伸ばすことはできなかったものの、佐藤淑乃が13ポイントで6位にランクイン。和田由紀子と石川真佑も9ポイントで10位にランクインした。
■VNL女子2026ベストサーバーランキング(大会終了時点)
1位:エカテリーナ・アントロポワ(イタリア)/41点
2位:キエラ・ヴァン・ライク(カナダ)/28点
3位:メリッサ・バルガス(トルコ)/22点
4位:アナ・クリスティーナ(ブラジル)/17点
5位:イマン・ンジャイエ(フランス)/14点
6位:ユリア・シュチュロフスカ(ポーランド)、ダリア・シャホロドスカ(ウクライナ)、佐藤淑乃(日本)/13点
7位:ピンピチャヤ・コクラム(タイ)、ディアナ・ドゥアルテ(ブラジル)、ジュリア・バーグマン(ブラジル)、ニャドリ・トクブオム(カナダ)/12点
8位:ボリスラヴァ・サイコヴァ(ブルガリア)、カミラ・バイツェル(ドイツ)/11点
9位:エイブリー・スキナー(アメリカ)、ジュリア・クジュス(ブラジル)、エミリー・マグリオ(カナダ)/10点
10位:スラジャナ・ミルコビッチ(セルビア)、ソウ・ウサン(中国)、ローガン・エグルストン(アメリカ)、アレクサンドラ・ミラノヴァ(ブルガリア)、リル・ラタヒリー(フランス)、エヴァ・エルウガ(フランス)、和田由紀子(日本)、石川真佑(日本)/9点
2026年07月27日 18:05
広島サンダーズが27日(月)、2026-27シーズンのユニフォームデザインとチームコンセプトを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
2026-27シーズンのチームコンセプトには「ALL THUNDERS READY. いくぞ、この先へ。」を掲げ、広島サンダーズに関わるすべての人とともに、未来へ向けて新たな一歩を踏み出す決意を込めたという。
新ユニフォームは、チームコンセプトに基づき、広島サンダーズが受け継いできた誇りとこれからの変化・挑戦への意志を表現したデザインとなった。1stユニフォームは昨シーズンよりもダークなグリーンを採用し、ブラックとの切り替えによって引き締まった印象のデザインとなった。一方、2ndユニフォームはホワイトを基調にグレーを組み合わせたデザインで、1stとは対照的に明るくスタイリッシュに仕上げた。シンプルなフォルムにクラブを象徴する稲妻モチーフやアシンメトリーなデザインを取り入れ、次の時代へ踏み出す力強さと躍動感を表現している。
なお、2026-27シーズンのオーセンティックユニフォームは、27日(月)18時からクラブ公式オンラインショップで販売を開始する。
昨季はリーグ5位でシーズンを終えた広島TH。新たなユニフォームをまとい、さらなる高みを目指して2026-27シーズンに挑む。
⚡ 2026-27シーズン チームコンセプト&ユニフォーム決定のお知らせ⚡
2026-27シーズン チームコンセプト&ユニフォームが決定しましたので、お知らせします。
広島サンダーズは、2026-27シーズンのチームコンセプトとして、
「ALL THUNDERS READY. いくぞ、この先へ。」を掲げます。… pic.twitter.com/9eH7tFB3SO- 広島サンダーズ (@Thunders_vb) July 27, 2026
2026年07月27日 17:55
27日(月)、岡山シーガルズが、8月1日(土)・2日(日)の2日間にわたり岡山城一帯で開催する「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」に参加することを発表した。クラブ公式SNSが伝えている。
「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」は、岡山城一帯を会場に岡山グルメが楽しめる飲食エリアや親子向けのワークショップ、音楽やライトアップによる演出などを行うイベントだ。岡山が参加するのは2日目の8月2日(日)で、当日は会場内に「バレーボール体験コーナー」を設け、来場者が気軽にバレーボールを楽しめる参加型イベントとして実施する。開催時間は18:00から21:30まで。
なお、今回のイベントに選手の参加予定はないとのこと。夏の夜の岡山城で祭りやグルメとともにバレーボールの魅力を体験できる貴重な機会となりそうだ。
【おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり🏯】
8月1日(土)・2日(日)の2日間、岡山城一帯で開催される「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」に、8月2日(日)、岡山シーガルズも参加します🙌
当日は、バレーボール体験コーナーを設置します🏐
ぜひバレーボールを体験しに来てください😊… pic.twitter.com/YN0Ve5mFMn- 岡山シーガルズ (@okym_seagulls) July 27, 2026
2026年07月27日 17:45
PFUブルーキャッツ石川かほくが27日(月)、ジャーリー・ウィンタース(29)の加入を発表した。
2026年07月27日 05:35
26日、ネーションズリーグ(VNL)女子2026の最終順位が確定した。
6月3日に開幕したVNL女子大会。7月26日に行われた決勝でトルコ代表が3-1でブラジル代表に勝利し、3年ぶり2度目の優勝を果たした。
この結果、金メダルはトルコ、銀メダルはブラジル、銅メダルは3位決定戦で中国代表を下したイタリア代表が獲得した。
また、大会の最終順位も決定。準々決勝でブラジルに敗れた日本は7位。最下位の18位に終わったブルガリア代表の降格が決まっている。
■VNL2026女子 最終順位
1位:トルコ代表
2位:ブラジル代表
3位:イタリア代表
4位:中国代表
5位:アメリカ代表
6位:カナダ代表
7位:日本代表
8位:オランダ代表
9位:ポーランド代表
10位:チェコ代表
11位:セルビア代表
12位:ドイツ代表
13位:ベルギー代表
14位:タイ代表
15位:ドミニカ共和国代表
16位:ウクライナ代表
17位:フランス代表
18位:ブルガリア代表
2026年07月27日 05:05
26日(日)、ネーションズリーグ(VNL)2026女子の3位決定戦と決勝が行われた。
6月に開幕したVNL2026女子。3週にわたって行われた予選ラウンドを終え、中国での決勝ラウンドを迎えた。
決勝は、初優勝した2023年大会以来3年ぶり2度目の優勝を目指すトルコ代表と、過去4度の準優勝経験がありながらまだ優勝がないブラジル代表の対決に。
試合は第1セットから第3セットまでいずれも2点差という接戦に。ハイレベルな戦いとなるが、トルコのエースのメリッサ・バルガスが33得点の活躍を見せ、セットカウント3-1でトルコが勝利した。
3位決定戦では、開催国の中国代表と3連覇の夢が途絶えたイタリア代表が対決。イタリアのエースのエカテリーナ・アントロポワが26得点の活躍で、中国も1セット奪ったものの、3-1で勝利したイタリアが3大会連続のメダルを獲得した。
■VNL女子2026 7月26日開催分結果
・決勝
トルコ 3-1 ブラジル
(23-25、25-23、26-24、25-21)
・3位決定戦
中国 1-3 イタリア
(16-25、25-23、22-25、13-25)
2026年07月26日 22:52
26日(日)、ネーションズリーグ(VNL)2026女子の決勝が行われ、トルコ代表とブラジル代表が対戦した。
予選ラウンドを4位で通過したトルコはカナダ代表との準々決勝、中国代表との準決勝に勝利し、2023年大会以来3年ぶりに決勝に進出した。一方、前回大会準優勝のブラジルは予選ラウンド3位で決勝ラウンドに進出。日本代表との準々決勝、大会2連覇中のイタリア代表との準決勝を制して決勝へと駒を進めた。
両者とも25日(土)の準決勝からの連戦となった試合の第1セット、先に抜け出したのは準決勝でも好調だったアナ・クリスティーナが得点を重ねるブラジルだったが、トルコもそこから反撃する。互いにブロックポイントが多く生まれる中、ブラジルが23-25で何とか逃げ切った。
第2セットも両者のブロックが光る展開に。トルコが抜け出してはすかさずブラジルが追いつき、中々点差が広がらない。20-20で終盤へと進むが、そこからトルコのハンデ・バラドゥンの攻撃が立て続けに決まり、25-23で今度はトルコがセットを奪う。
続く第3セットも競った展開に。トルコはエースのメリッサ・バルガスとバラドゥンを中心に得点を重ねる。ブラジルもアナ・クリスティーナだけでなくロザマリア・モンチベレルやジュリア・バーグマンらもしっかりと得点を奪うが、このセットを奪ったのはトルコ。最後はアナ・クリスティーナのアタックがミスになり26-24でトルコがセットを奪った。
第4セットはこれまでのセットと異なり勢いに乗るトルコが序盤から前に出ることに成功する。13-7と最大6点差をつけるが、ここでブラジルが意地を見せる。ブレイクを重ねついに18-18と同点に追いつく。だが、反撃に焦らなかったトルコ。最後までバルガスが得点を決め続け、25-21でセット終了。トルコが試合を決めた。
トルコは3年ぶり2度目の優勝。一方のブラジルは4度目の準決勝でまたも優勝にはあと一歩届かなかった。
■試合結果
トルコ 3-1 ブラジル
第1セット 23-25
第2セット 25-23
第3セット 26-24
第4セット 25-21
2026年07月26日 18:42
26日(日)、ネーションズリーグ(VNL)2026女子の3位決定戦が行われ、中国代表とイタリア代表が対戦した。
2026年07月26日 17:35
25日(土)、大同生命SV.LEAGUE WOMEN(SVリーグ女子)のPFUブルーキャッツ石川かほくは、川粼鈴奈と長友真由が湯けむり屋敷和おんの湯で行われるイベントに参加することを発表した。PFUのクラブ公式Xが伝えている。
湯けむり屋敷和おんの湯は石川県金沢市にあるスーパー銭湯で、8月1日(土)14:00よりPFUとのコラボイベントを実施すると明らかにした。
本イベントにはPFUの所属選手である川粼鈴奈と長友真由が参加。当日は2選手が1日店長を務めるほか、トークイベントを実施するとしている。
\イベント出演情報🐾/
8月1日(土)和おんの湯にて行われるイベントにレナ・マユが参加します💙🐾
1日店長やトークイベントを実施!
ぜひお越しください♨️
🔗 https://t.co/iIideBDF9z#PFUブルーキャッツ石川かほく pic.twitter.com/SBpn9finYl- PFUブルーキャッツ石川かほく【Official】 (@PFUBlueCats) July 25, 2026
2026年07月26日 17:06
24日(金)、大同生命SV.LEAGUE GROWTH MEN(SVG男子)の千葉ドットは、オポジットの剱吉陽太(20)と2026-27シーズンの選手契約を更新したと発表した。クラブ公式インスタグラムが伝えている。
千葉県出身の剱吉は東邦大学附属東邦高校を卒業後、2024年に法政大学へ進学。翌2025年に千葉ドットへ加入した。2025-26シーズンのV.LEAGUE MENではレギュラーシーズン19試合でベンチ入りし、合計86得点を挙げた。
剱吉はクラブを通してコメントしている。
「今シーズンも千葉ドットでプレーできることを嬉しく思います。昨シーズンより成長した姿を皆様にお見せできるよう頑張ります!応援よろしくお願いいたします!」 この投稿をInstagramで見る
千葉ドット公式アカウント|CHIBA DOT OFFICIAL(@chiba_dot)がシェアした投稿
2026年07月26日 05:35
23日(木)、ポーランドリーグはタウロン社との新たなスポンサーシップ契約締結を発表した。
タウロン社はポーランドのエネルギー会社。これまでのポーランドリーグは、男子1部がプルス・リーガ、女子1部がタウロン・リーガという名称だったが、タウロン社との協力関係拡大により、2026-27シーズンより男子1部がタウロン・リーガ、女子1部がタウロン・リーガ女子という名称になる。2部リーグについてもタウロン社が男女ともタイトルパートナーとなっている。
なお、2020年から継続しているポーランドカップのタウロン男子ポーランドカップ、タウロン女子ポーランドカップの名称はそのまま。スーパーカップについては大会名こそ異なるものの、男女ともにタウロン社がスポンサーを務める。
2026-27シーズンより、男子日本代表の髙橋藍と小川智大がタウロンリーガのルブリンでプレーすることとなり、日本からも多くの注目が寄せられそうだ。
🚨Wielkie zmiany w Polskiej Lidze Siatkówki! 🏐🏆
Miło nam poinformować, że marka @TauronPE została Sponsorem Tytularnym rozgrywek Polskiej Ligi Siatkówki i niesie to za sobą strategiczne zmiany 🆕
Od dziś, co najmniej do końca sezonu 2029/2030, jedna z najlepszych lig… pic.twitter.com/vvL5PJtktc- TAURON Liga (@TAURONLiga) July 23, 2026