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本ページはプロモーションを含みます。
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西武、是澤涼輔と支配下選手契約の締結を決定

2026年07月30日 14:39

 西武は30日、是澤涼輔選手を支配下選手として契約することを決定し、本日7月30日に本人へ伝達したと発表した。新背番号は『65』に決定。  是澤は22年育成ドラフト4位で西武に入団。4年目の今季、ここまでファームで31試合に出場して、打率.220、4打点の成績を残していた。 ▼ 是澤のプロフィール 生年月日:2000年4月19日 身長・体重:177cm・85kg 出身地:三重県 球歴:健大高崎高-法政大 ※2022年ドラフト育成4位 ポジション:捕手  投・打:右投・右打

  • 野球
  • 岡本和真の“影響”で「ゲレーロ要らない」 定位置以外でも好守連発…ファン称賛「違和感ゼロ」

    2026年07月30日 16:32
    一塁守備でも軽快な動きを披露 【MLB】Bジェイズ 5ー2 ナショナルズ(日本時間30日・ワシントンDC)  ブルージェイズの岡本和真内野手が29日(日本時間30日)、敵地でのナショナルズ戦に「3番・一塁」で先発出場。打っては3安打2打点、一塁手としても堅実な守備で勝利に貢献した。一塁でも軽快な動きを見せた岡本に「じつは上手い」「さすがだ」と、ファンの称賛が溢れた。  3点リードで迎えた9回、2死で迎えた1番ウッドの打球が一塁線を襲った。抜ければ長打の可能性があった打球を、深めに守備位置をとっていた岡本が素早く反応。左手を伸ばしてゴロを捕球すると、クルリと回転しベースカバーに入ったバーランドに正確な送球を届けアウトにした。回またぎでマウンドに上がっていたバーランドは、アウト直後、岡本にタッチを求めて感謝。主砲が好守で試合を締め括った。  本来、ブルージェイズの正一塁手はゲレーロJr.だが、この日はスタメンを外れ、三塁に入ることが多い岡本が一塁手を務めた。9回の好守以外にも、堅実な一塁守備で何度もチームに貢献。打っても本塁打こそ出なかったが、5打数3安打2打点と打線をけん引した。  ポジションが変わってもそつなくプレーした岡本にファンは歓喜。「一塁守備もいい」「巨人時代から一塁もこなしてきただけに違和感ゼロ」「ゲレーロ要らないね」「素晴らしかった。打者に勝ち目はなかった」「岡本の器用さが世界に知られてしまった。三塁、一塁さらに外野(レフト)まで出来る。マジで頼りになる」などの声が寄せられていた。(Full-Count編集部)

  • 広島激震 家宅捜索の前川は前日まで1軍練習に参加していた 球団「捜索を受けたという事実を重く受け止め」と登録抹消 今季25試合に出場

    2026年07月30日 16:25
     広島は30日、広島県警察本部が広島所属の矢野雅哉内野手と前川誠太内野手に対し、居宅等の捜索を行ったと発表した。また前川については「捜索を受けたという事実を重く受け止め」として出場選手登録を抹消した。  前川は球宴期間中の前日29日もマツダスタジアムでの1軍練習に参加。31日の後半戦再開前日に12球団でただ1人、出場選手登録を抹消された。  前川は敦賀気比高から21年度育成ドラフト2位で広島に入団。入団4年目の昨年7月に支配下選手契約を結び、28試合に出場した。今季はここまで25試合に出場。打率・095、2打点を残していた。

  • DeNA、馬場と高見澤を支配下契約

    2026年07月30日 16:13
     DeNAは30日、馬場皐輔投手と高見澤郁魅選手の支配下選手契約締結を発表した。 ▼ 馬場皐輔 背番号『96』 「この度、支配下登録となり感謝の気持ちでいっぱいです。今年から横浜 DeNA ベイスターズへ入団でき、育成選手として一軍春季キャンプ、オープン戦と参加させていただき、二軍の公式戦を含めてたくさんのチャンスの場をいただきました。その期間の中で、自分の技術にデータなどを取り入れながら磨き続けてきました。後半戦はチームの戦力として躍動していきます」 ▼ 高見澤郁魅 背番号『66』 「本当に心の底からうれしい気持ちです。まだスタートの段階ですが、ここからまた一段と練習を重ね、一日でも早く一軍の戦力となれるように、そして人としても野球人としても成長したいと思います。これからもケガせず、元気に、全力で野球をしていきたいと思います」

  • ロッテ、高橋快秀と支配下選手契約「スタートラインに立てた」

    2026年07月30日 16:08
     ロッテは30日、育成の高橋快秀投手の支配下契約締結を発表した。

  • 広島・矢野雅哉、前川誠太両内野手に広島県警本部が家宅捜索 前川は登録抹消 球団発表「心よりお詫び申し上げます」と謝罪

    2026年07月30日 16:05
     広島は30日、広島県警察本部が広島所属の矢野雅哉内野手と前川誠太内野手に対し、居宅等の捜索を行ったと発表した。  球団は「警察の捜査に全面的に協力するほか、捜索を受けたという事実を重く受け止め、前川誠太選手の登録を抹消いたしました」とし、「このような事態が生じましたことについて、ファンの皆様をはじめ、関係者の皆様には、ご心配をおかけいたしますことを心よりお詫び申し上げます」謝罪した。  前川は同日、出場選手登録抹消が公示された。  矢野については、今月に一部週刊誌が矢野ら広島所属選手3人が羽月隆太郎氏に「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物のエトミデートを渡していた人物と同席していた写真を掲載。これを受け球団は、疑念ある選手をプレーさせることに抵抗があるとして17日に矢野の出場選手登録を抹消していた。  広島では元所属選手の羽月隆太郎氏が「ゾンビたばこ」とも呼ばれる指定薬物「エトミデート」を使用したとして医薬品医療機器法違反の疑いで1月27日に逮捕され、同29日に送検された。同30日には本拠地・マツダスタジアムや大野練習場も家宅捜索が入った。球団は2月24日に羽月氏との選手契約を解除したと発表した。  羽月氏は5月15日、広島地裁で行われた初公判で起訴内容を認めた上で「周囲にも吸っているカープの選手がいた」と証言。裁判は即日結審し、地裁は拘禁刑1年、執行猶予3年の判決を言い渡した。  羽月氏は5月のSNSのライブ配信でも自身を含む「カープ選手6人が同じ人物から購入していた」などと説明。これらを受け球団では球団内の調査を継続し、警察の捜査にも協力するなど対応しているとしていた。

  • ロッテが育成の森遼大朗を支配下契約「大変嬉しく思います」

    2026年07月30日 16:03
     ロッテは30日、森遼大朗投手を支配下選手登録を締結したと発表した。新背番号は『92』に決定。  森は球団を通じて「手術を乗り越え、多くの方々に支えていただきながら、再び支配下登録していただけたことを大変嬉しく思います。ただ、支配下になることが目標ではなく、1 軍で活躍してチームに貢献することが大切だと思っています。感謝の気持ちを忘れず、日々努力を積み重ねて頑張っていきます」とコメント。  森はここまでファームで12試合・55回2/3を投げ、2勝5敗、防御率5.50だった。

  • 球宴初打席で代打本塁打を放ったロッテ・西川史礁 ファンへの思いを感じさせるフルスイングだ!

    2026年07月30日 16:00
     思いの詰まったフルスイングだ。球宴初打席で代打本塁打を放ったロッテ・西川史礁外野手(23)だ。  28日のオールスター第1戦(東京ドーム)の8回無死一塁で代打で初出場。初球だった。中日・松山晋也の153キロの直球をフルスイング。大歓声が響き渡るドームの左中間スタンド中段へ、豪快な2ランをかっとばした。  レフトスタンドに陣取るロッテファンの歓声に応えるかのように、人さし指を高々と突き上げた。三塁を回ると輝くような笑顔を浮かべ、ホームで生還したソフトバンク・柳田悠岐とタッチを交わし、ベンチではソフトバンク・小久保裕紀監督をはじめ、そうそうたる選手に迎えられた。ロッテの背番号6がオールスターならではの華やかな舞台で躍動した。  守備中にフェンスに激突して両膝を打撲した、20日のソフトバンク戦以来の出場だった。ファン投票による初の球宴出場だけに、なんとしても出場してファンの期待に応えたかった。また心配するファンを安心させるような姿を見せたかった。代打を告げられた時の大歓声でさらにその思いは強まったにちがいない。  初めての球宴とは思えない勇姿だ。打席でバットを構える姿は、シーズン中と変わらず堂々としていた。7日の日本ハム戦(ZOZOマリンスタジアム)でプロ初のグラウンドスラムを放ち、ファン投票でのオールスター選出決定を自ら祝う劇的な一発を放っている。ファインダー越しに既視感のあるフルスイングを連写した瞬間に、いったと思った。ボールを捕らえてからのバットの軌道が、まるでプロゴルファーのドライビングのようだ。単にボールをたたくのではなく、バットに球を乗せて前へ長く押し出す、分厚いインパクト。下半身のリードと粘りがなければできない。両膝の打撲の影響は感じられなかったが、ファンの期待に応えたいという、思いの強さを感じるフルスイングだった。  代打で初打席本塁打は19年ぶり史上6人目の快挙だという。敢闘賞を受賞し、賞金100万円もゲット。表彰式でMVPの日本ハム・万波中正や敢闘賞とマイナビドリーム賞をダブル受賞した阪神・佐藤輝明らとともにお立ち台に並ぶ姿が、まぶしかった。(デイリースポーツ・開出牧)

  • DeNA・馬場&高見沢が支配下登録 馬場は元阪神ドラ1→巨人

    2026年07月30日 16:00
     DeNAの育成選手・馬場皐輔投手と高見沢郁魅内野手が、支配下登録されることが30日、球団から発表された。

  • 楽天、7月31日開幕の夏スタ! STARLIGHT GALAXYの追加情報を発表

    2026年07月30日 15:44
     楽天は30日、7月31日に開幕する夏の大型イベント「夏スタ! STARLIGHT GALAXY」の追加情報を発表した。 ◆ 銀河グルメと最強デカ盛りグルメも登場  銀河グルメと最強デカ盛りグルメも登場銀河をイメージしたグルメに加え、この夏限定の「宇宙仕様」の最強デカ盛りメニューが2種類登場。  イーグルスからあげ(1箱4個入り)を、1.2越えに増量したまさしく”宇宙仕様”のからあげ「宇宙盛り!イーグルスからあげ」を数量限定で用意。 ・販売店舗:イーグルスからあげ(1・3塁側両方) ・価格:5,999円(税込) 星の数ほどのポップコーンを詰め合わせた、「ブラックホールポップコーン」。重量感・食べ応えともに “宇宙一” を目指した、数量限定の特別な一品。その量は通常のポップコーン Mサイズ約10個分にもおよぶ。 ・販売店舗:スタジアムポップコーン(3塁側のみ) ・価格:8,888円(税込) ◆ VRイベント『スペースドーナツ 〜東北からロケットを飛ばそう!〜』を実施 宇宙をテーマにした体験コンテンツとして、ロケット発射ミッションに挑戦できる「VRイベント」を実施。VR空間につくられたミニチュアサイズの宇宙港に入り、架空のロケット「イーグル・ワン」の打ち上げに挑戦しながら、宇宙に関する仕事について楽しく学べる体験型コンテンツ。 開催日:8月18日(火)〜8月23日(日) 開催場所:楽天モバイル 最強パーク宮城 3塁側プレゼントエリア 参加料:お一人様500円(税込)  対象:当日の観戦チケットをお持ちのお客様、当日の観戦チケットをお持ちのお客様、7歳以上の方がご参加いただけます(身長110cm以上の方推奨) ◆ プラネタリウムの開催も決定 開催日:7月31日(金)〜8月23日(日)一軍公式戦開催日 場所:楽天モバイル 最強パーク宮城 正面広場 参加料:無料

  • プロ野球前半戦は阪神が入場者数197万1531人、1試合平均4万1947人でともに12球団トップ 広島の平均前年比3・9%減は12球団ワースト NPB発表

    2026年07月30日 15:32
     日本野球機構(NPB)は30日、2026年シーズン前半戦の入場者数、試合時間を発表した。  セ・リーグの入場者数では阪神が47試合197万1531人、1試合平均4万1947人でともに12球団トップだった。中日が50試合176万3562人、1試合平均3万5271人で平均前年比2・7%増が伸び率リーグトップ。一方で広島は42試合112万5968人、同2万6809人で平均前年比3・9%減は12球団で最も減少率が高かった。リーグ全体では275試合938万594人(同3万4111人)で0・2%減だった。  パ・リーグではソフトバンクが48試合185万9328人、1試合平均3万8736人がいずれもリーグトップ。オリックスが46試合137万4676人、同2万9884人)で平均前年比7・6%増は伸び率12球団最大。パ・リーグでは平均前年比減の球団はなく、リーグ全体では280試合816万1697人、同2万9149人で平均前年比3・98%増だった。

  • ロッテ・河村説人「勢いをつけられるようなピッチングをしたい」後半戦開幕投手

    2026年07月30日 15:17
     ロッテの河村説人が31日の日本ハム戦に先発する。  河村は球団を通じて「カード頭なのでチームに勢いをつけられるようなピッチングをしたいです。前回のエスコンで僕個人的にはやられているので、リベンジをしたいなと思います」とコメント。  河村は前回登板のオリックス戦で敗戦投手になったが、8回1/3を投げ2失点で完投。後半戦初戦となる日本ハム戦で、チームの弾みがつくような投球を披露したい。

  • 侍ジャパンU−18 壮行試合、神宮球場で美爆音「200%の力で演奏しています」

    2026年07月30日 15:12
     NPBエンタープライズは30日、9月に台湾・台北市で開催される「第14回 BFA U18 アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU-18 日本代表の壮行試合が、8月29日(土)に明治神宮野球場で行われ、本試合で行われる応援 活動についての詳細決定を発表した。

  • ド軍の放出案も「耳に入ってる」 期限まであと5日…“負けない左腕”の複雑な心境

    2026年07月30日 14:47
    ラウアーは6回1安打無失点で6勝目、移籍後は9試合負けなし 【MLB】ドジャース 4ー2 マリナーズ(日本時間30日・ロサンゼルス)  ドジャースのエリック・ラウアー投手が29日(日本時間30日)、本拠地で行われたマリナーズ戦に先発し、6回を投げ1安打無失点と好投した。打線の援護にも恵まれて今季6勝目を挙げ、チーム移籍後は9試合で負けなし(6勝0敗)と快進撃を続けている。  与えた安打は3回1死のヤングの中前打のみ。ラウアーはキレのある直球と変化球を低めに集め、マリナーズ打線を寄せ付けなかった。試合後は「緩急を上手く使えた。毎試合『準備は万全だ』という自信を持ってマウンドに上がれている」と手応えを口にした。  8月3日(同4日)のトレード期限が迫る中、好調を維持するラウアーには他球団への移籍の話題が浮上している。「電撃放出案」とも言えるトレードの噂について問われると、「まあ、耳には入ってきているよ」と苦笑い。「ここに来た時の自分の役割は理解しているが、今のこのチームが大好きだし、ここで投げ続けたい」と本音をのぞかせた。  チームの勝利に貢献し続ける左腕が、周囲の思惑をよそにどのような決断の時を迎えるのか。運命のトレード期限を目前に控え、その動向に注目が集まっている。(小谷真弥 / Masaya Kotani)

  • ロッテ、君津市教育研究会体育部会主催の指導者講習会にOBの渡辺俊介氏が参加「このような形で協力できたことを大変嬉しく思います」

    2026年07月30日 14:46
     ロッテは30日、同日に君津市立南子安小学校体育館で開催された君津市教育研究会体育部会主催の指導者講習会に協力し、マリーンズ・ベースボールアカデミー校長の佐藤幸彦氏、テクニカルコーチの遊佐華好氏を派遣したと発表した。また、球団OBの渡辺俊介氏がゲスト講師として参加。  君津市内の小学校教員23名を対象に、ベースボール型学習に関する実践実技指導を実施した。ベースボール型学習とは、野球やソフトボールの要素を取り入れながら、「打つ・投げる・捕る・走る」といった基本動作や、仲間と協力して攻守を行う力を育むことを目的とした体育学習。  講習会では、佐藤校長や遊佐コーチがベースボール型学習の指導方法や授業づくりのポイントについて実技を交えながら紹介した。また、投球指導に先立ち、渡辺氏が実際にボールを投げながら「投げる」動作について解説。現役時代を彷彿とさせる投球デモンストレーションに、参加した教員から歓声が上がる場面も。  参加者はキャッチボールやゲーム形式の実技に積極的に取り組み、会場には笑顔があふれた。一方で、渡辺氏やアカデミーコーチによる指導には真剣な表情で耳を傾けるなど、熱心に学ぶ姿が見られた。  なお、講習会冒頭には石井宏子君津市長も参加し、参加者とともに指導の様子を見学。 ▼ 佐藤幸彦校長コメント 「本日は、先生方に真剣かつ楽しみながら講習会に参加していただき、大変感謝しています。子どもたちに何かを教える際は、技術そのものだけでなく、どのように伝えるか、どのような言葉を掛けるかがとても重要です。本日の講習会では、そうした指導の考え方や伝え方についてもお伝えさせていただきました。今後、各学校でベースボール型学習を実践していただく中で、野球の動作を学ぶだけでなく、子どもたちが楽しく体を動かし、運動する喜びを感じられる機会につながれば嬉しく思います」 ▼ 渡辺俊介氏コメント 「今回の講習会に参加し、ベースボール型学習がとても分かりやすく整理されていて、野球の魅力を伝える上で素晴らしい取り組みだと感じました。昨年までかずさマジックの監督を務めるなど君津市にはご縁があり、このような形で協力できたことを大変嬉しく思います。先生方が子どもたちと一緒に楽しみながら野球に触れることで、その魅力がさらに広がっていくと思いますし、地域の野球振興にもつながる大変意義のある講習会だったと感じています」

  • 西武、是澤涼輔と支配下選手契約の締結を決定

    2026年07月30日 14:39
     西武は30日、是澤涼輔選手を支配下選手として契約することを決定し、本日7月30日に本人へ伝達したと発表した。新背番号は『65』に決定。  是澤は22年育成ドラフト4位で西武に入団。4年目の今季、ここまでファームで31試合に出場して、打率.220、4打点の成績を残していた。 ▼ 是澤のプロフィール 生年月日:2000年4月19日 身長・体重:177cm・85kg 出身地:三重県 球歴:健大高崎高-法政大 ※2022年ドラフト育成4位 ポジション:捕手  投・打:右投・右打