SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 谷沢氏、5位浮上の中日は「勝負所で力が発揮できるバッターが増えてきている」
  • 加入翌日のEL予選で即先発!欧州名門の監督が26歳日本人に手応え「デビュー戦で良い場面を見せた。どんな存在になるか片鱗が…」
  • 「キングカズ、男前過ぎる!」「惚れますね」元なでしこ澤穂希も感激のサプライズプレゼント「まさか、2度もいただけるなんて...」
  • ロッテ・愛斗「今自分が何できると考えて…」益田が通算250S達成した8月4日――。攻走守で勝利に貢献する働き
  • 広島2桁失点で最下位転落 新井監督「攻撃陣は最後まで諦めずにやってくれた」【一問一答】
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

アディショナルタイムの劇的2発! 鹿島・鬼木監督が称えた“折れない心”「足が止まるか止まらないかは…」

2026年08月08日 06:00

 2026/27明治安田J1リーグの開幕戦が7日に開幕し、MUFG国立競技場で鹿島アントラーズと横浜F・マリノスが対戦。Jリーグ史上最多となる6万3960人の大観衆が見守る中、先行を許す苦しい展開が続いた鹿島が、アディショナルタイムの2ゴールで4−3の劇的な逆転勝利を収めた。  白熱の開幕戦を制した鹿島だったが、試合後の記者会見に登壇した鬼木達監督は、前半に喫した3失点に関して、「あってはならないような失点」だったとミスが絡んだ内容面を反省。「しっかりと気を引き締めて次に向かいたい」と、チームとしての課題を指摘。また、前半の戦いにおいては「球際の部分で相手の方が気持ちが現れていた」「チーム全体として、少し重心が重くなっていた」と振り返り、その結果として「守備への切り替えが遅れた」との見解を示した。  その一方で、苦しい状況を跳ね返して逆転勝利を引き寄せた要因についても言及し、チームの精神力を高く評価した。指揮官は「最後まで諦めることなく、鹿島のメンタルの強さを見せれたゲームだった」と選手たちを称賛。この強靭なメンタリティと最後まで足が止まらないフィジカルを勝因に挙げつつ、その中でも「足が止まるか止まらないかというのは“頭(精神面)”の部分が大きい」と述べ、「そこが最後まで切れなかったということが、今いい方向に進んでいる証拠なのかなと思う」と続けた。  選手たちが最後まで足を止めず、勝負を諦めずに土壇場で試合をひっくり返す鹿島の勝負強さが光った開幕戦。常勝軍団は強靭なメンタルを武器に、さらなる高みを見据えている。 【動画】これが鹿島の勝負強さ! AT弾2発で劇的逆転勝利

  • サッカー
  • 「4年に1回だと寂しい」鹿島MFが超劇的勝利後に吐露。W杯出場への思いも語る「4年あれば何があるか分からない」

    2026年08月08日 07:01
     開幕戦から、年に1度あるかどうかの超スペクタクルな展開となった。  鹿島アントラーズは8月7日、2026/27シーズンのJ1第1節で、横浜F・マリノスと国立競技場で対戦。4−3で劇的な逆転勝利を収めた。  16歳の黄金ルーキー三井寺眞に先制点を許した直後の11分に、レオ・セアラが同点弾を挙げて追いつくも、18分と58分に谷村海那に被弾。1−3で終盤を迎えたが、ここから大逆襲だ。  まず81分にL・セアラのこの日2点目で1点差に詰め寄ると、途中出場のチャヴリッチがなんと90+9分に同点弾、90+12分に勝ち越し点をマーク。超攻撃的な布陣で繰り広げた猛反撃を実らせ、Jリーグ史上最多6万3960人が入った国立を大熱狂させた。  試合後、松村優太が取材に対応。後半の頭から出場し、終盤に右SBとして得点に絡んだ25歳のMFは、次のように語った。 「ビハインドで入ったってことは、勝たせることが自分の目的。何とか得点に繋げられて、勝てて、仕事としては良かったんじゃないかな。直接的にアシストになれば良かったけど、チームが勝つことが1番なので。  欲を言えば、毎回毎回こういう試合できると思ってないし...今シーズンは本当にタフな戦い。僕自身初めてのアジアの戦いもあるし、連戦連戦でタフな戦いが続くので、いかに自分たちの時間を増やしながらできるかも大事なので、そこはホーム開幕に向けて1週間全員で調整していきたい」    この日の国立は超満員。また、ゴールデンタイムでのリーグ戦としては、24年ぶりに地上波で生中継された。松村は北中米ワールドカップから続くサッカー熱にも触れた。 「ワールドカップがあって、サッカー熱が高まってる時に、それが4年に1回だと僕たちも寂しいし、『日本にはJリーグがあるんだよ』ってとこを、久々の地上波でやった。素晴らしいJリーグを引っ張っていくのが鹿島アントラーズであれば、僕も嬉しいし、それに貢献したい。非常にエキサイティングな試合ができたと思うので、サッカーの輪が大きく大きくなっていけば嬉しい」  北中米W杯はテレビで観戦した。当然、4年後は出場する側にありたいという思いがある。 「4年あれば何があるか分からない。今誰がどこで何をしてても、全員に4年後何があるか分からないので。本気で『出たい』という思いもあるので、そこにはまだまだ足りないけど、到達はまだまだしてないけど、1つ1つやっていきたい」  静岡学園の元10番は、パリ五輪世代の逸材として鹿島入りしたが、2024年の大舞台を経験することはできなかった。世代別代表で悔しさを味わった松村は、強い思いを持って、2030年に向けてひた走る。 取材・文●有園僚真(サッカーダイジェストWeb編集部) 【動画】「めっちゃ泣ける」Jリーグと日本代表がアップした感動ムービー

  • 特別指定のマリノス松村晃助が開幕スタメンでフル出場!主戦場の2列目ではなく、ボランチで確かな存在感「切り替えや球際の部分で負けていたら話にならない」

    2026年08月08日 07:00
    [J1第1節]横浜FM 3−4 鹿島/8月7日/MUFGスタジアム(国立競技場)  横浜F・マリノスは激闘の末、3−4で鹿島アントラーズとの開幕戦を落とした。終盤まで16歳の新星・三井寺眞と谷村海那の2ゴールでリードしていただけに、後半アディショナルタイムに2失点して逆転され、悔しさが残るゲームとなった。  一方で、三井寺が開幕スタメンを飾り、J初ゴールもマークしたことはチームにとってポジティブだ。また、三井寺の鮮烈なデビューに隠れがちだが、2027年シーズン加入内定で特別指定選手の松村晃助もまた、先発の座を勝ち取ったひとりである。  松村は25年シーズンから特別指定選手としてチームに帯同しており、既にJデビュー済みだが、鹿島戦は主戦場の2列目ではなく、ボランチで出場。それでも攻守の切り替えの早さや球際の激しい守備などで確かな存在感を放っていた。   「ボランチの選手が切り替えや球際の部分で対面のボランチの選手に負けていたら話にならないので、そこは知念(慶)選手と協力してやれていたかなと思います」    もっともボールを奪った後にすぐ取り返されてしまうシーンや、ビルドアップで前進していく際のパスミスなども少なからずあった。松村も「開幕戦のスタートから出ることを今シーズンの目標のひとつにしていたので、出場できたことは良かったです。でも、全然納得のいくパフォーマンスではなかったので、悔しさが残ります」と振り返ったように、課題を改めて感じた試合にもなっただろう。   鹿島戦では果敢にミドルシュートを狙う場面もあった。「結果にもこだわっていきたい」と力強く語った背番号41の今後のプレーに注目したい。 取材・文●金子徹(サッカーダイジェスト編集部) 【記事】「まじ何者?」「上手すぎる…」横浜FMの16歳超逸材が開幕Jデビュー戦で魅せた“衝撃プレー”にSNS騒然!「すごい才能」「4年後のW杯全然あり得るだろ」  

  • 「ここが弱さなのかな」横浜FMは続々と、でも鹿島は…開幕戦で見えた明確な差。天野純&宮市亮が悪夢の3−4逆転負けを分析

    2026年08月08日 06:31
     横浜F・マリノスは8月7日、2026/27シーズンのJ1開幕戦で鹿島アントラーズと国立競技場で対戦。3−4でJリーグ史上最多の6万3960人が来場した熱戦を落とした。  スティーブ・コリカ新監督のもと復権を目指す名門は、開始7分で16歳の超新星・三井寺眞が鮮烈なデビュー弾を挙げ、幸先良く先制に成功。直後の11分に失点して追いつかれるも、谷村海那が18分と58分に得点し、3−1とリードして終盤を迎えた。  このまま逃げ切りたいところだったが、81分にレオ・セアラにこの日2点目を浴びて1点差に迫られると、チャヴリッチに90+9分に同点弾、90+12分に勝ち越し点を被弾。土壇場での悪夢の連続失点で、悲劇的な逆転負けを喫した。  両軍の明暗を分けたのは、途中出場の選手の活躍に加え、走り切る力だ。マリノス側は61分に担架に乗ってピッチを後にした三井寺をはじめ、足をつる選手が続出した。  三井寺との連係で2アシストした天野純は「3−1で勝ってて、これ以上ない展開で勝ちが見えてきたところで、最後の最後で力負けした印象」と端的に振り返った上で、優勝争いを続ける鹿島と、ここ数年低迷する自分たちの差を次のように伝えた。 「鹿島はそこ(終盤)でギアが上がるところを見ると、全然自分たちの力不足だなと痛感した。最後の60分以降の戦い方は、ああなっちゃうと勝てないというか、自分たちもギアを上げないといけない。つっちゃうのは仕方ない部分はあるけど、鹿島はつらないので、そこの差をしっかりトレーニングから埋めていくしかない」    また、69分から出場した宮市亮は、こう語った。 「予想以上につった選手が多かった。まだまだここが弱さなのかな。ここを改善していくことがチームの総合力にもなる。後半から出た選手がギアを上げられなかったところもあると思うので、僕らを含めて、またしっかり切り替えて次の試合に向かっていきたい」  33歳の元アーセナルFWは一方で、新体制への手応えも口に。「強いマリノスを今シーズン見せられると思うので、皆さん期待しててほしい」と力を込めた。 「間違いなく進んでる道は間違ってない。これを本当に90分間どれだけやれるか。そこさえできれば、絶対に勝利は近付いてくると思うので、あとはやるだけ」  きっちりと仕留め切り、難敵中の難敵を相手に3点をもぎ取った初戦は、期待感も抱かせた。名門マリノスは低迷を脱却し、優勝争いに加わることはできるか。 取材・文●有園僚真(サッカーダイジェストWeb編集部) 【動画】「めっちゃ泣ける」Jリーグと日本代表がアップした感動ムービー

  • 「2026年最大級だ」今週末に開催されるC・ロナウドの“超豪華ウェディング”の全貌が明らかに!英紙は“おそらく招待されない10名”を発表

    2026年08月08日 06:14
     いよいよサッカー界でもっとも有名なカップルと形容してもいいふたりが、晴れの結婚式を迎えようとしている。

  • 「勝ちに持ってこられるゲームだった」2点リードも逆転負け。スティーブ・コリカ監督が悔しさ露わ「鹿島であろうとなかろうと…」【横浜FM】

    2026年08月08日 06:13
    [J1第1節]横浜FM 3−4 鹿島/8月7日/MUFGスタジアム(国立競技場) 「勝ちに持ってこられるゲームだった」  試合後にそう悔しさを滲ませたのは、今季から横浜F・マリノスを指揮するスティーブ・コリカ監督である。  J最多となる6万3960人が来場したMUFGスタジアム(国立競技場)での開幕戦。ホームとして鹿島アントラーズを迎え撃った横浜FMは、7分に16歳・三井寺眞のゴールで幸先よく先制に成功した。  その4分後、鹿島に同点に追いつかれるが、18分に谷村海那の得点で再びリード。58分には谷村のこの日2点目となるゴールで差を2点に広げた。  しかし、選手たちに疲れが見え始めた横浜FMは、複数の選手が足をつる状態となり、攻勢を強める鹿島に押されて防戦一方に。そして81分に1点を返されると、後半アディショナルタイムに2点を奪われ、3−4で逆転負けを喫した。   「非常に悔しい結果となりました」  そう語ったコリカ監督が特に悔やんだのは、2点差とした58分以降の戦い方だ。 「特に3−1になってから、いろんな選手が(足を)つりはじめ、苦しいゲームになってしまった。立ち上がりからしっかり飛ばしてゲームをしてきたなかで、その疲れが失点の多さに繋がってしまった」  オーストラリア人指揮官は鹿島を「非常に強い相手」とリスペクトしつつも、「鹿島であろうとなかろうと、3−1になった時は勝ちに持っていかなくちゃいけない。守備時に明らかにスペースが多く生まれてしまった。交代選手も入りましたが、疲れてスペースが空いたところを突かれ、失点をたくさんしてしまったことはいただけない」と指摘する。 「今日起きてしまった現状をしっかり修正して次に向かう」と前を向いたコリカ監督。今節の経験を次にどう活かしていくのか。その手腕に期待したい。 取材・文●金子徹(サッカーダイジェスト編集部) 【記事】「まじ何者?」「上手すぎる…」横浜FMの16歳超逸材が開幕Jデビュー戦で魅せた“衝撃プレー”にSNS騒然!「すごい才能」「4年後のW杯全然あり得るだろ」  

  • アディショナルタイムの劇的2発! 鹿島・鬼木監督が称えた“折れない心”「足が止まるか止まらないかは…」

    2026年08月08日 06:00
     2026/27明治安田J1リーグの開幕戦が7日に開幕し、MUFG国立競技場で鹿島アントラーズと横浜F・マリノスが対戦。Jリーグ史上最多となる6万3960人の大観衆が見守る中、先行を許す苦しい展開が続いた鹿島が、アディショナルタイムの2ゴールで4−3の劇的な逆転勝利を収めた。  白熱の開幕戦を制した鹿島だったが、試合後の記者会見に登壇した鬼木達監督は、前半に喫した3失点に関して、「あってはならないような失点」だったとミスが絡んだ内容面を反省。「しっかりと気を引き締めて次に向かいたい」と、チームとしての課題を指摘。また、前半の戦いにおいては「球際の部分で相手の方が気持ちが現れていた」「チーム全体として、少し重心が重くなっていた」と振り返り、その結果として「守備への切り替えが遅れた」との見解を示した。  その一方で、苦しい状況を跳ね返して逆転勝利を引き寄せた要因についても言及し、チームの精神力を高く評価した。指揮官は「最後まで諦めることなく、鹿島のメンタルの強さを見せれたゲームだった」と選手たちを称賛。この強靭なメンタリティと最後まで足が止まらないフィジカルを勝因に挙げつつ、その中でも「足が止まるか止まらないかというのは“頭(精神面)”の部分が大きい」と述べ、「そこが最後まで切れなかったということが、今いい方向に進んでいる証拠なのかなと思う」と続けた。  選手たちが最後まで足を止めず、勝負を諦めずに土壇場で試合をひっくり返す鹿島の勝負強さが光った開幕戦。常勝軍団は強靭なメンタルを武器に、さらなる高みを見据えている。 【動画】これが鹿島の勝負強さ! AT弾2発で劇的逆転勝利

  • 三井寺眞16歳の衝撃。マリノス超新星が歴史的デビュー「『なんかお前決めそうだな』って」「活躍し続ける選手が上に行ける。自分はまだ1試合」

    2026年08月08日 06:00
    [J1第1節]横浜FM 3−4 鹿島/8月7日/国立競技場  衝撃デビュー。その表現は全く大袈裟ではない。むしろ弱いかもしれない。  横浜F・マリノスの黄金ルーキー、三井寺眞は16歳4か月5日で先発。J1開幕戦における最年少記録を樹立すると、開始7分でグラウンダーのクロスをねじ込み、先制点をマーク。森本貴幸氏の15歳11か月に次ぐ、 歴代2位の若さでゴールも奪ってみせた。  超新星の勢いは止まらない。18分に左足アウトサイドでの超絶トラップで、名DF植田直通を手玉に取り、チーム2点目を呼び込めば、58分に3点目の起点にもなった。マリノスは最終盤に鹿島アントラーズの猛反撃に遭い、手痛い逆転負けを喫したものの、三井寺は自身の得点を含め、なんと全3ゴールに絡む驚異の活躍を見せた。  試合後の取材エリア。報道陣にぐるっと囲まれた高校1年生は、初々しい笑みを浮かべながら「昨日前泊でずっと緊張してたんですけど、色んな先輩が話しかけてくれて、今日は伸び伸びプレーできたかな」「試合前に色んな人から『なんかお前決めそうだな』みたいに言われてて、良いとこにボールが転がってきたのですごい嬉しかったです」と語った。    国立がどよめいた神トラップについては、「たまたまです」と謙遜しつつ、「(植田選手が)来てたので、後ろのスペース空いてるかなと思ってトラップしたら、なんか良い感じになりました」と振り返った。  ただ一方で、足をつって61分に交代した。向上心の強い三井寺は「今までつったことがなかったので、まさか60分でつるとは思ってなかったんですけど、やっぱ自分が思ってる以上に緊張が大きかったのか...60分でつってたら、90分の試合なので使われる回数は少なくなってくる。そこは今後の課題にしたいです」と反省も口にした。  さらに「活躍し続ける選手が上に行ける。自分はまだ1試合しか出てないので、『チャンスを掴み続ける』というのは自分のモットーにしていきたいかなと思っています。やっぱり球際やフィジカルの面は劣ってた部分が多かったので、そういうとこは磨かないとこれから活躍できないと思うので、そこは頑張っていきたいです」とも伝えた。  開幕戦を視察した日本代表の森保一監督も「得点も決める、演出もする本当に素晴らしい活躍をしていた。ハツラツとしたプレー、すごく良かった」と大絶賛だ。Jリーグ変革元年の2026/27シーズンに現れた神童から目が離せない。 取材・文●有園僚真(サッカーダイジェストWeb編集部) 【動画】とんでもない16歳が現れた!鮮烈デビュー弾&神トラップで追加点演出

  • 「これが16歳なのか」「本当に凄まじい」衝撃Jデビューの“超新星”に海外驚愕!「とんでもない才能」「中村俊輔以来だ」

    2026年08月08日 05:42
     8月7日に開催された2026/27シーズンのJ1リーグ開幕戦で、横浜F・マリノスは鹿島アントラーズとMUFGスタジアム(国立競技場)で対戦。

  • 「マジで綺麗すぎる!」「見惚れてしまった」伝説メッシの超美人妻がバカンスで魅せた“大胆すぎる水着姿”に大反響! なんとC・ロナウド婚約者も反応

    2026年08月08日 05:27
     アルゼンチン代表の英雄リオネル・メッシの愛妻アントネラ・ロクソさんが公式インスタグラムを更新。バカンス先でのプライベートショットを公開し、スレンダーなボディを惜しげもなく披露している。  幼馴染のメッシと長きに渡って共に歩んできたアントネラさん。今回の投稿ではゴージャスなクルーズ船の上で水色のビキニ姿で登場し、息子と笑顔で収まる写真や愛飲するマテ茶、愛読書、そしてプールサイドで極小レッドビキニを着た一枚も紹介している。    投稿をチェックしたファン&フォロワーからは賛辞が続々。「マジで綺麗すぎる!」「いつまでも若々しいね」「笑顔がほんとに素敵」「ナイスバディ!」「見惚れてしまったよ」「控えめなアントネラが好き」「英雄に寄り添った英雄だ」などなど枚挙に暇がない。なんとクリスティアーノ・ロナウドの婚約者であるジョージナ・ロドリゲスさんもハートの絵文字で反応した。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】メッシの愛妻が公開した“超美魔女なビキニ姿”をチェック!

  • 「56歳ってまじなのか!」元フランス代表レジェンドの“現役さながら鋼鉄ボディ”に衝撃!「えぐい、えぐいカラダだ」「超高速トレだ笑」

    2026年08月08日 05:01
     元フランス代表のレジェンド、ビセンテ・リザラズ氏が公式インスタグラムを更新。エクササイズに勤しむ様子を紹介しながら、56歳とは思えないバッキバキの上半身を披露した。  バイエルン・ミュンヘンで一時代を築いた左サイドバックは「40歳を過ぎたら筋トレは大事。50歳を過ぎたら、もう欠かせない。僕の目的は筋肉を増やすことじゃない。筋肉を減らさないことなんだ」と秘訣を明かす。そのうえで「サルコペニアって知ってる? これは、主に加齢によって筋肉量や筋力が徐々に失われていく現象のこと。程度の差はあっても、誰にでも起こることなんだよ。だから、自分に合った総合的な筋トレメニューを持っておくのは大事。僕はいくつかメニューを持ってるよ」と綴った。    掲載された動画内でリザラズ氏は軽めのトレーニングをこなし、ダンベルやケトルベルを使ったり、腕立て伏せをしたりと、なぜか2倍速の再生で紹介している。伸びたヒゲにはうっすらと白いものも目立つが、鍛え上げられた鋼鉄のボディは現役時代さながらだ。  投稿をチェックしたファン&フォロワーからは絶賛する声が殺到。「すげーな」「なんて男だ!」「56歳ってまじなのか!」「えぐい、えぐいカラダだ」「超高速トレ笑」「信じられないストイックさだね」「あの可愛かったリザラズがだいぶ渋くなった」「一瞬誰か分からなかったな」などなど、コメント欄は活況を呈している。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】56歳になった元フランス代表DFが魅せる“バッキバキの鋼鉄ボディ”をチェック!

  • 「まるで一国の大統領のようだ」窮地に立つインファンティーノ会長の“驚きの日常と素顔”を英BBCが特集!「過去4年で会見は2回」「年収は8億円に達した」

    2026年08月08日 04:34
     世界中から非難の的となっているのが、FIFA(国際サッカー連盟)の会長を務めるジャンニ・インファンティーノ氏だ。2016年に現職に就いてから再三の事業拡大でFIFAに莫大な利益をもたらし、加盟211協会にも恩恵をもたらしてきた56歳。だが一方で、その目に余るワンマンぶりはたびたび批判の対象となってきた。  北中米ワールドカップ期間中にもチケットの高騰化や給水タイムの導入などで物議を醸し、とりわけドナルド・トランプ米大統領との親密ぶりが話題となった。そして大会後に暴露されたいわゆる“ワールドカップ権益売却計画(FFE)”が大バッシングを浴び、UEFA(欧州サッカー連盟)を筆頭に退任を求める声が上がるなど収束の気配を見せていない。盤石と思われたプレジデントの椅子がぐらつきはじめているのだ。  英公共放送『BBC』の電子版は、そんなインファンティーノ会長の日常と素顔を紹介する特集記事を掲載した。「任期最大のスキャンダルとなったFFE計画が頓挫する以前まで、インファンティーノは『向かうところ敵なし』とさえ思われるほど強大な権力を持っていた」と振り返りつつ、「男子ワールドカップの権益の一部を民間企業へ売却しようとした計画について謝罪し、その反発を受け止める考えを示したいま、インファンティーノは通常業務へ戻ろうとしているように見える。だが、それほど簡単ではないかもしれない」と論じる。  今週初め、モロッコ・ラバトにあるFIFA本部に、警察車両のよって護衛された黒塗りのメルセデスの車列が到着。インファンティーノ会長はFFE計画について協議するため、FIFAマネジメントボードの一部メンバーだけを招集し“全面支持”をとりつけた。 『BBC』は「これがスイスとイタリアの国籍を持つインファンティーノの移動スタイルである。その合間には、FIFAが利用できるよう手配したカタール航空エグゼクティブの専用機に乗り込む」と記し、「この専用機のおかげで、2026年ワールドカップ期間中には1日に最大3便を利用し、2試合を観戦するという移動も可能になった。その登場ぶりは、スポーツ団体の会長というよりも一国の大統領そのものだ。この移動手段によって、インファンティーノは世界中を飛び回り、今回のFFE騒動の拠点となったラバトのようなFIFAの地域拠点を訪問している」と続けた。    報酬は年を重ねるごとに急増し、就任当初と比べて約3倍となった。「10年前は約130万ポンド(約2億6000万円)だったが、現在は基本給220万ポンド(約4億4000万円)に加え、180万ポンド(約3億6000万円)の業績賞与が支給され、年間約400万ポンド(約8億円)に達している」という。ちなみに前任のゼップ・ブラッター元会長は、最後の年に260万ポンド(約5億2000万円)の報酬を得ていた。  インファンティーノ会長に関してきわめて特徴的なのが、記者会見の少なさだ。その手法や判断について独立した立場から質問される機会はほどない。メディアの前にほとんど姿を見せないからだ。 『BBC』は「過去4年間で開いた記者会見はわずか2回。いずれもワールドカップ開幕前に約1時間行われただけだった」と明かす。そのうえで「あとはFIFA公式チャンネルを通じたインタビューに応じる程度で、2026年ワールドカップ前には、高額なチケット価格やサポーターのビザ問題について質問されることを避けようとしていた。FIFA公式ルートで声明を出すことで、インファンティーノは世論の流れを自ら作ろうとしているのだ」と指摘する。  なにかと問題の多かった北中米ワールドカップだが、それでもインファンティーノ会長の牙城は揺るがないと考えられていた。実際にワールドカップ開幕前には111の加盟協会が支持を表明しており、それだけで再選に必要な票数を満たすほどだ。しかし、FFE計画が失敗に終わった影響により、その情勢は一変。UEFAはいよいよ、インファンティーノ会長を辞任へ追い込む絶好の機会だと捉えている。  重要なFIFA会長選挙は来年3月18日、ラバトで行なわれる。インファンティーノ会長が4選を果たすためには、加盟211協会(投票数)の過半数を獲得しなければならないが、はたしてどうなるか。過去2回は対抗馬が現れずに無投票で再選が決定。会長選挙の立候補受付は今年11月18日が締め切りとなっており、まず誰が名乗りを上げるのかに注目が集まる。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 「マジですごいわ」すでに10年前…FIFA会長の“正体”を見抜いていた英レジェンドに称賛の嵐

  • 「ついにきた!」「涙が出た」金曜夜、欧州から飛び込んできた“朗報”にネット沸騰!「本当にすごい」「めっちゃ嬉しい」

    2026年08月08日 04:34
     鎌田大地が所属するクリスタル・パレスは8月7日、日本代表DF冨安健洋の加入を発表した。

  • ジェズスの新天地はナポリ? アーセナルは36億円要求

    2026年08月08日 01:00
    セリエAのナポリがFWの獲得を検討しているようだ。 移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、ターゲットはアーセナルに所属するブラジル代表のガブリエウ・ジェズス。 ブラジルのパルメイラス出身のFWで、2017年に加入したマンチェスター・シティで評価を高めて2022年にアーセナルに加わっている。移籍初年度である22-23シーズンにはリーグ戦で11ゴールと二桁得点に乗せるも、その後は数字を伸ばせず。昨季はリーグ戦で421分しかプレイすることができなかった。 『geglobo』によると、ジェズス本人は移籍に前向きな姿勢を示しており、アーセナルは移籍金として2000万ユーロ、日本円にして約36億円を要求している。 現在のナポリにはケビン・デ・ブライネ、スコット・マクトミネイ、ラスムス・ホイルンドと元プレミアリーガーが多く在籍している。特にデ・ブライネはシティ時代のチームメイトであり、イタリアで再会することになるのだろうか。 アーセナルとの契約最終年を迎える中で、イタリア移籍の可能性が浮上したジェズス。現在アーセナルのCFはヴィクトル・ギェケレシュ、カイ・ハヴァーツと強固な陣容となっており、ナポリでの復活に期待したい。

  • 「ここが私の望む場所」日本代表DF冨安健洋のクリスタル・パレス加入が正式決定!「競争がある環境にいたいと思ってた」

    2026年08月08日 00:17
    プレミアリーグのクリスタル・パレスは現地時間7日、日本代表DF冨安健洋の加入を正式発表した。背番号は「17」を着用する。 現在27歳の冨安は2021年夏にアーセナルへ加入。しかし、度重なる負傷に苦しみ、昨夏にクラブを退団した。その後は無所属となっていたが、昨年12月にアヤックスへ加入すると、シーズン終了まで公式戦9試合に出場した。 25-26シーズンをもってアヤックスとの契約が満了となったが、ワールドカップ後にクリスタル・パレスの練習に参加。プレシーズンマッチにも出場し、正式発表が間近とされていた。 冨安はクラブを通じてコメントを発表。「ここに来られてとてもワクワクしています。競争がある環境にいたいと思ってたので、ここが私の望む場所です」と新天地での意気込みを語った。また、「このクラブは素晴らしい時期を迎えており、過去2シーズンで3つのタイトルを獲得しています。ここが私がいたいと思っていた場所です」と、クリスタル・パレスへの期待も口にした。 なお、クリスタル・パレスには同じ日本代表の鎌田大地が所属。昨季はUEFAカンファレンスリーグ制覇を果たし、今季はUEFAヨーロッパリーグに出場する。冨安の加入により、今季プレミアリーグでプレイする日本人選手は9人目となった。

  • 冨安健洋のクリスタル・パレス加入が正式決定! プレミア復帰で鎌田大地と共闘

    2026年08月08日 00:16
     クリスタル・パレスは7日、日本代表DF冨安健洋の加入を発表した。日本代表MF鎌田台地と共闘することとなる。  現在27歳の冨安は、アビスパ福岡でプロキャリアをスタート。シント・トロイデンへと渡りヨーロッパでのキャリアをスタートすると、ボローニャに移籍しセリエAに挑戦。3シーズンにわたって安定したパフォーマンスを見せて評価を上げ、プレミアリーグのアーセナルへと完全移籍で加入した。  ミケル・アルテタ監督の下で立て直しを図っていたチームに加わると、右サイドバックとして安定感のあるパフォーマンスを見せて信頼を築き上げ、ファンからも愛される存在に。一方で、毎年のように負傷離脱し、ポジションを掴んでは手放すという悔しいキャリアとなった。  それでもプレミアリーグでは66試合に出場し2得点を記録。それでも冨安は負傷からの復帰の目処が立たない中、2025年夏にアーセナルを退団。その後リハビリに励むと、2026年1月にアヤックスへ移籍。半年間を過ごすと、日本代表にも復帰し、FIFAワールドカップ2026にも出場。しかし、アヤックスは半年で退団し、プレシーズンはクリスタル・パレスでテスト生として試合にも出場していた。  クリスタル・パレスにとって今夏2人目の補強となった冨安は、プレミアリーグに復帰。クラブを通じて、「プレーするのが楽しみです。このクラブは2シーズンで3つのタイトルを獲得するなど、良い時期を迎えています。まさに僕が望んでいた場所です」と、新天地でのプレーを楽しみにしていると語っている。 【画像】クリスタル・パレスに加入の冨安健洋と鎌田大地が早速2ショット! この投稿をInstagramで見る Crystal Palace Football Club(@cpfc)がシェアした投稿