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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 日本と同組のパスBは…イタリア、デンマーク、そして番狂わせはコソボ? W杯“残り6枠”を米メディアが大胆予想!
  • 勝てば日本とW杯で対戦、スウェーデン代表指揮官はPO決勝へ「最高の雰囲気になることを楽しみに」
  • 日本代表の“ウェンブリー男”がイングランド戦で先発へ!「怖がらずにやることが大事」【現地発】
  • 「やっとか」塩貝健人が本音吐露…「20回ほど見た」完璧アシストを経てイングランド戦で「次こそ──」【日本代表/現地発】
  • 三笘、堂安、伊東、中村。イングランド戦で先発濃厚な4人の破壊力「それぞれの特長を出せれば噛み合う」と上田も期待【日本代表】
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「またしても世紀の番狂わせ!」イングランド戦の歴史的初勝利で日本代表がリーチをかけた“偉業達成”に中国衝撃!「残るはイタリアだけだ」

2026年04月01日 07:17

 8万大観衆のアウェーゲームで、見事に1−0で勝ち切った。  現地3月31日、日本代表は聖地ウェンブリーでイングランド代表とのフレンドリーマッチに臨んだ。立ち上がりからイングランドにボール支配で劣勢を強いられるも、日本は執拗なプレスと身を挺したブロックで対抗。すると22分、鋭いショートカウンターから先制点を奪う。左サイドを抜け出した中村敬斗のグラウンダークロスを、中央へ流れた三笘薫が蹴り込んだのだ。日本は後半もインテシティーの高さを維持し、終盤は一方的に押し込まれる展開を余儀なくされたが、なんとか1−0で逃げ切った。  日本は4戦目にしてついに、イングランドから初白星を掴んだ。これで日本はワールドカップ優勝経験国で勝利を収めたことがないのは、イタリアひとつを残すのみとなった。ワールドカップと親善試合でウルグアイ、アルゼンチン、フランス、ドイツ、スペイン、ブラジルを相手にいずれも一度は勝利している。    この事実に衝撃を受けたのが、中国メディア『網易新聞』だ。「日本はウェンブリーでも臆せず戦って、イングランドを1−0で下してみせた。昨年のブラジル戦の大逆転勝利に続き、またしても世紀の番狂わせを演じたのだ」と報じつつ、「日本がワールドカップ優勝経験国で勝ったことはないのは、もはやイタリア(1分け2敗)だけだという事実は驚きだ。アジア最強チームはとんでもない進化を遂げた」と続けている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】日本がイングランド相手に鮮やかな先制点! 高速カウンターから中村敬斗→三笘薫でゲット!

  • サッカー
  • DRコンゴが52年ぶり2度目の大舞台へ! ジャマイカに1−0で競り勝ち、W杯出場権を獲得【大陸間PO決勝】

    2026年04月01日 08:46
     北中米ワールドカップの出場権をかけた大一番。現地3月31日に開催された大陸間プレーオフ・パス決勝で、DRコンゴとジャマイカがメキシコのグアダラハラ・スタジアムで激突した。  試合は序盤から拮抗した展開に。お互いにチャンスを作りながらも、なかなか決め切れない。フィニッシュに持ち込む回数ではDRコンゴが上回ったが、ジャマイカは粘り強く対応。試合は0−0で90分を終える。  迎えた延長戦で、前半にスコアボードが動く。先制したのはDRコンゴ。100分、左CKにアクセル・トゥアンゼベが走り込み、身体ごと押し込む。VARのチェックを経て、得点が認められた。    リードを奪ったDRコンゴはその後、ジャマイカの反撃をシャットアウト。虎の子の1点を守り抜き、1−0で勝利。接戦を制して、本大会行きのチケットを掴んだ。52年ぶり2度目のW杯出場だ。  なお、大陸間PO・パスの勝者は本大会でグループKに配され、DRコンゴはポルトガル、コロンビア、ウズベキスタンと対戦する。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】史上初のモノクロエンブレム&三つ葉ロゴが31年ぶり復活!日本代表の新アウェーユニホーム  

  • 「俺が一番ハードル高い」イングランド撃破の日本代表“主将”が試合後に思わず本音 「僕が巻いて負けたと言われるのは嫌なので…」【現地発】

    2026年04月01日 08:37
    [国際親善試合]日本 1−0 イングランド/3月31日/ウェンブリー  日本代表は現地3月31日、聖地ウェンブリー・スタジアムで強豪イングランドと対戦。22分にカウンターから三笘薫が決めた1点を守り切り、1−0で歴史的勝利を挙げた。  キャプテンマークを巻いて右ウイングバックでプレーした堂安律は試合後、浮かれた様子は一切なく、今後を見据えて次のように印象を語った。 「やることはシンプルで、今日はこのように勝てましたけど、もう一回やってもちゃんと勝てるようなクオリティになっていくっていうのはそうですし、守備のところではかなり手応えありましたけど、ボールを持つところでファーストゾーンのところをもうちょい打開できるところもありました」    怪我で離脱中の主将・遠藤航と南野拓実がハーフタイムのドレッシングルームや試合後の円陣に加わったことについては、「彼らの能力値は全員わかってるんで、彼らの力が必要なことも全員わかってますし。かなり頼もしい人たち控え室に戻ってきていたので、非常に嬉しかったですね」とコメントし、こう本音をこぼした。 「僕が(キャプテンマークを)巻いて負けたって言われるのは嫌なので。航君はずっと勝ってるし、拓実君はブラジルに勝ったし。俺が一番ハードル高いよな」  遠藤が不在のため、この英国遠征のキャプテンに指名され、見事に2連勝に導いた10番は、記者陣を笑わせて、その場を立ち去った。 取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部) 【動画】日本がイングランド相手に鮮やかな先制点! 高速カウンターから中村敬斗→三笘薫でゲット!

  • 「日本は本当に強いチーム」敗戦を悔しがるロジャーズ、あくまでも目標はW杯に「世界のどの国にも挑戦できる」

    2026年04月01日 08:23
     イングランド代表MFモーガン・ロジャーズが、日本代表戦を振り返った。イギリスメディア『BBC』が伝えた。  3月31日、キリンワールドチャレンジ2026でイングランドはウェンブリー・スタジアムに日本を迎えた。トーマス・トゥヘル監督は大量35名を招集した中、ケガやコンディション不良などで多くの選手がチームを離脱。さらに、出場が決定していたエースのFWハリー・ケインもトレーニング中に問題があり急きょ欠場する形となった。  ゼロトップのシステムで臨んだイングランド。しかし、カウンターから三笘薫にゴールを許して失点すると、その後は猛攻を見せるも日本の守備の前にゴールを奪えず。エース不在の大きさは響き、結局1ー0のまま破れることとなった。  欧州予選では史上初となる全勝無失点という成績を残したイングランドだったが、ワールドカップに臨むメンバー発表前最後の活動は1分け1敗に終わることとなった。  ロジャーズは「どの試合にも勝つために全力を尽くすが、今回はそれができなかった」と敗戦を振り返り、「日本は本当に強いチームで、チャンスをものにした。僕たちはできなかった」と日本を称えた。  ただ、あくまでも本番は2カ月半後に迫るW杯。「僕たちは前進し続け、努力し続ける。決してこれが最終目標ではない。僕たちは何を目指しているのかを理解しているし、全員が同じ方向を向いている。夏には準備万端で臨むことになるだろう」とコメント。自分たちに自信を持っているとした。 「自分たちの実力は分かっている。どれだけ強くなれるかも分かっている。世界中のどのチームにも挑戦できると信じている。あとはそれを証明し、最高のパフォーマンスを発揮するだけだ。まだ数カ月先の話だけど、学び、努力を重ね、準備を整えていく」 「我が国には最高レベルで戦うためのすべてが揃っている。そして、それは僕たち自身も分かっている。大切なのは、集中力を高め、すべてを正しく行い、お互い、そして自分自身を見つめ、最高の状態で臨み、準備を整えることだ」  イングランド代表はグループLに入っており、クロアチア代表、ガーナ代表、パナマ代表とグループステージで対戦する。

  • 「1.5軍でもイングランドに勝った」「日本が羨ましい」森保ジャパンの強豪国撃破に韓国ファンが羨望!「2002年の我々のようだ」

    2026年04月01日 08:22
     現地3月31日、森保一監督率いる日本代表は国際親善試合でイングランド代表とウェンブリー・スタジアムで対戦。

  • トルコが24年ぶりにW杯へ! コソボを1−0で下し日韓大会以来の出場が決定【欧州予選PO決勝】

    2026年04月01日 08:12
     現地3月31日、北中米ワールドカップの欧州予選プレーオフ決勝が各地で開催。パスCでは、コソボとトルコが前者の本拠地で対戦した。  W杯欧州予選POは、まず準決勝が行なわれ、勝利した2か国が決勝で1枠の出場権を争う。パスCのファイナルには、26日に実施された準決勝でスロバキアを4−3で破ったコソボと、ルーマニアを1−0で下したトルコが進出した。  決勝では、前半をスコアレスで終えたなか、トルコが53分に均衡を破る。ケナン・ユルドゥズの左からの折り返しに反応したオルクン・コクチュがダイレクトシュートを流し込んだ。    この1点が決勝点となり、トルコが1−0で勝利。2002年の日韓W杯以来、24年ぶりの本大会出場を決めた。なお、北中米W杯ではグループCに入り、オーストラリア、パラグアイ、開催国の1つであるアメリカと対戦する。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】トルコを24年ぶりのW杯出場に導くコクチュの決勝ゴール!  

  • 「どこと戦っても勝ちきれる」自信を示す森保一監督、FIFAランク4位のイングランドに勝利も油断なし「あくまでもフレンドリーマッチ」

    2026年04月01日 08:06
     日本代表は現地3月31日、イングランド代表とロンドンのウェンブリー・スタジアムで対戦し、1−0で勝利。森保一監督が試合後の会見で手応えと課題を語った。  指揮官はゲームを振り返り、「試合を通して集中力を切らさずに、一人ひとりの役割と組織的に機能するという部分を両方とも最後まで表現してくれて勝てたと思っています」と選手たちを称えた。  スコットランド戦(1−0)に続き、アウェーで2試合連続の無失点で勝利。FIFAランク4位の強豪を相手に守り切ったことについては、「これからの自信につながるかなと思っています」と評価。一方で、「ピンチは何度もありましたので、まずはそのピンチにならないようにさらに改善していかなければいけない」と課題も口にした。  ワールドカップ本番では押し込まれる展開も想定されるなか、「理想通りじゃなくて押されて受け身になっている時でも、守り切って攻撃に移っていけるようにというところを、今日選手たちが表現してくれた」と、苦しい状況での対応力に手応えを感じている様子だ。  攻撃面では1得点に終わったものの、決定機を複数創出した点をポジティブに捉えた。「形としては2点目、3点目を取れるチャンスもできていたかなと思います」と述べ、「我々が攻撃の形をしっかり発揮してチャンスにつなげることができたということは、このインテンシティ高くハイプレスで来る相手に、今日の攻撃の形、チャンスメイクができたというところは、さらなる自信になっていく」と続けた。    また、チームはアジア最終予選から「ほぼほぼチーム全体が変わっているぐらい、今怪我人が多い」状況にある。それでも勝利を掴んだことで、「チームの層を厚くしていくというところ、本当にたくさんの選手たちが世界のトップレベルの戦いをできるということを、チーム全体で見せてくれたかなと思っています」と総力戦での成果を強調した。  この日、シャドーで起用され、決勝ゴールを挙げた三笘薫については、「あまり(シャドー)経験がないなか」でのプレーだったとしながらも、「本人の良さを出すというところと、連係をどうやって作っていくかっていうところも、テーマとしているポイントだったので、今日非常にいいイメージを持てる戦いができたかなと思ってます」と、そのパフォーマンスを称賛した。  最後に、W杯に向けては「このアウェーでイングランド代表に勝てるという部分、そう簡単なことではないと思いますので、自分たちが持っている力、どこと戦っても勝ちきれるというところを自信に持ちながらも、ただ、まだまだ力をつけていかなければいけない」とコメントした。  さらに、「今日のイングランド代表も素晴らしいメンバーが出ていましたが、まだまだ世界的に超一流の選手たちは数人出ていなかったので、もっと強いイングランドがあるということも考えて、気を引き締めて、さらに自分たちはレベルアップしないといけない。あくまでもフレンドリーマッチなので、本番はもっと厳しい戦いになるということを覚悟しなければいけないと思っています」と、勝利に浮かれることなく兜の緒を締めた。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】日本代表のイングランド戦出場18選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は鮮烈決勝弾の7番と圧巻プレー連発のボランチ

  • 「エイプリルフールの嘘ではない!」大国イングランドをも撃破した森保Jの“快進撃”に韓国メディアが唖然!「アジアでは別次元」「ダークホースに急浮上」

    2026年04月01日 08:01
     現地3月31日、日本代表は聖地ウェンブリーでイングランド代表とのフレンドリーマッチに臨んだ。立ち上がりから大観衆の後押しを受けるホームチームにボール支配で劣勢を強いられるも、日本は執拗なプレスと身を挺したブロックで対峙。すると22分、一気呵成のカウンターから先制点を奪う。左サイドを抜け出した中村敬斗のグラウンダークロスを三笘薫が蹴り込んだ。  リードしても積極性を失わない日本は後半に入っても互角以上の展開を維持し、時折鋭いボールハントからの速攻で得点機も生み出した。終盤は矢継ぎ早に主軸を投入したイングランドの怒涛の攻めに苦しんだが、なんとか逃げ切って1−0でタイムアップ。絶対アウェーの地で価値ある勝利を飾り、4戦目にして初めて、“母国”イングランドから白星を挙げた。    この一戦を熱くレポートしたのが韓国メディア『OSEN』だ。「エイプリルフールの嘘ではない。日本が聖地ウェンブリーでサッカーの母国イングランドを撃破したのである」と報じ、三笘のゴールシーンを絶賛。「得点の場面は、日本がもはやアジアでは別次元であることを証明するものだった。中盤でボールを奪った三笘は、まるであらかじめ決められた手順があるかのように味方とパス交換を行ない、そのまま迷いなく前進した。すぐさま左サイドを駆け上がる中村にパスを出し、中村は前方を一瞬確認した後、走り込む三笘へスルーパス。三笘は無理なく右足で合わせてゴールネットを揺らした。始まりから終わりまで一切の迷いがなく、まるで約束されたプレーのように見えた」と評している。  さらに同メディアは「森保ジャパンの今回の勝利は偶然ではない。記録がそれを物語っている。森保監督の就任後、日本の欧州勢との対戦成績はこの試合を含めて8試合で7勝1分と圧倒的だ」と称え、「ドイツ(2勝)、スペイン、スコットランドに続いてイングランドまで撃破し、もはや欧州勢が日本の相手にならないことを証明している。FIFAランキングの上位国を次々と破り、6月の北中米ワールドカップに向け、もっとも有力なダークホースに急浮上した」と伝えている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】日本がイングランド相手に鮮やかな先制点! 高速カウンターから中村敬斗→三笘薫でゲット!

  • “聖地”で躍動した佐野海舟、フル出場で歴史的勝利の立役者に「我慢強く全員で守って勝ちに持ち込めて良かった」

    2026年04月01日 07:52
     今日も“読み”が冴え渡り、ピッチ上で存在感を示し続けた。

  • 「日本に厳しい現実を突きつけられた」「ケインがいないと力を出せない」森保ジャパンに敗れたイングランド代表を英紙が酷評!「タレントをできる限り詰め込もうとして…」

    2026年04月01日 07:46
     現地3月31日に行なわれた国際親善試合で、イングランド代表は日本代表とウェンブリー・スタジアムで対戦した。  フィル・フォーデンを4−2−3−1の最前線に置く“ゼロトップ”の形で臨んだイングランドは、立ち上がりからボールを握るも得点を奪えない。すると23分にカウンターから先制を許す。  後半は高さを活かしたパワープレーで猛攻を仕掛けたが、最後まで得点を奪えず。0−1の敗戦を喫した。    この結果を受けて英紙『Mirror』は、「イングランドは日本に厳しい現実を突きつけられた」と報じる。 「唯一の救いは、少なくとも今回はまだ、ワールドカップがすぐそこまで迫っていないことだ。もしそうでなければ、イングランドは本当に大変なことになっていただろう。トーマス・トゥヘル監督は主力選手のほとんどを復帰させたものの、精彩を欠き、まとまりのないパフォーマンスで、多くの疑問を残してしまった」  今回のゲームではエースのハリー・ケインがコンディション不良のため欠場。同紙はそれについても触れ、「ケインを欠いたイングランドは平凡で、精彩を欠き、攻撃力に欠けるということを改めて思い知らされた」と伝える。 「ケインはチームの要であり、リーダーであり、最大の得点源である彼がいないと、イングランドは本来の力を発揮できていないように見える」  そして「問題はタレントをできるだけ多く同じラインナップに詰め込もうとしたことで、結果的にひどくバランスの悪い布陣になってしまった」と日本戦を敗因について見解を示した。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】日本代表のイングランド戦出場18選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は鮮烈決勝弾の7番と圧巻プレー連発のボランチ  

  • 「訳わからん」「ステップアップできないと逆におかしい」中村敬斗が圧巻パフォ→“フランス2部”が急上昇!イングランド撃破に大貢献

    2026年04月01日 07:45
     現地3月31日に開催された国際親善試合で、森保ジャパンはイングランド代表と聖地ウェンブリーで対戦。23分に三笘薫が決勝点を挙げ、ワールドカップ優勝候補の超難敵を撃破した。  特にキレキレのパフォーマンスを披露したのが、中村敬斗だ。絶妙なグラウンダーのクロスで三笘の得点をアシストした場面をはじめ、随所で抜群の存在感を発揮。また、守備面でも奮闘し、勝利に大きく貢献した。  世界最高峰のプレミアリーグでプレーする相手選手を凌ぐ活躍を受け、中村が所属するスタッド・ドゥ・ランスのカテゴリー「フランス2部」が急上昇ワードに。ネット上は絶賛の声で溢れている。   「こう見ると中村のフランス2部が訳わからんな」 「見たことないけどJよりレベル高いんだろうか」 「少なくともフランス2部にいるべき選手じゃない」 「中村敬斗がフランス2部なのはサッカー界最高の謎」 「一刻も早く5大リーグへ行ってくれ」 「ステップアップできないと逆におかしい」 「今すぐにでもプレミア行こう!」  現在25歳の中村は今季、フランス2部リーグで9ゴール2アシストをマークしている。トップリーグから引く手あまたになりそうだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】日本がイングランド相手に鮮やかな先制点! 高速カウンターから中村敬斗→三笘薫でゲット!

  • 「明らかに足りなかった」。イングランド指揮官はフォーデンとパーマーのプレーをどう見たか。日本の堅陣に手を焼く「違いを生み出すのに苦労した」

    2026年04月01日 07:43
     イングランド代表が、約8万人の観客がつめかけたウェンブリー・スタジアムで敗れた。相手は日本代表。現地3月31日に行なわれた国際親善試合で、スコアは0−1だった。  試合後にトーマス・トゥヘル監督が、スタメンに起用したフィル・フォーデンとコール・パーマーに言及した。現地メディア『sky sports』が報じている。 「私は個人について語るタイプではないが、攻撃的な選手をピッチに送り出すなら、攻撃的なプレー、創造性、ドリブル、シュート、アシストを求める。そして明らかにそれらが足りなかった」  指揮官は「ハーフスペースで選手を見つけるのが難しくなってしまった」と振り返る。「相手は守備的な5−4−1のフォーメーションだった。ピッチの幅を十分に活用できず、攻撃陣は1対1の状況で違いを生み出すのに苦労した」。    では、どうすべきだったのか。「あのフォーメーションの相手には、パスワークでは優位に立てず、1対1で勝つことが鍵となる」。  三笘薫のゴールで失点したのは23分。以降は攻勢を強め、日本ゴールに迫った。 「後半、日本は少し疲れてきたようで、我々はサイド攻撃に重点を置き、中央を空けるようにした。そのため、日本はチャンスを作るのが難しくなった」  優位な展開に持ち込めたのは間違いない。実際、決定的なチャンスはいくつかあったが、いずれもモノにできず、苦杯をなめる結果となった。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】史上初のモノクロエンブレム&三つ葉ロゴが31年ぶり復活!日本代表の新アウェーユニホーム  

  • 「彼を経由すれば落ち着いて戦える」森保監督もそう評した“イングランド撃破の立役者”【日本代表/現地発】

    2026年04月01日 07:42
     現地時間3月31日、日本代表が“聖地”ウェンブリー・スタジアムでイングランド代表を1-0と撃破。

  • 「またしても世紀の番狂わせ!」イングランド戦の歴史的初勝利で日本代表がリーチをかけた“偉業達成”に中国衝撃!「残るはイタリアだけだ」

    2026年04月01日 07:17
     8万大観衆のアウェーゲームで、見事に1−0で勝ち切った。  現地3月31日、日本代表は聖地ウェンブリーでイングランド代表とのフレンドリーマッチに臨んだ。立ち上がりからイングランドにボール支配で劣勢を強いられるも、日本は執拗なプレスと身を挺したブロックで対抗。すると22分、鋭いショートカウンターから先制点を奪う。左サイドを抜け出した中村敬斗のグラウンダークロスを、中央へ流れた三笘薫が蹴り込んだのだ。日本は後半もインテシティーの高さを維持し、終盤は一方的に押し込まれる展開を余儀なくされたが、なんとか1−0で逃げ切った。  日本は4戦目にしてついに、イングランドから初白星を掴んだ。これで日本はワールドカップ優勝経験国で勝利を収めたことがないのは、イタリアひとつを残すのみとなった。ワールドカップと親善試合でウルグアイ、アルゼンチン、フランス、ドイツ、スペイン、ブラジルを相手にいずれも一度は勝利している。    この事実に衝撃を受けたのが、中国メディア『網易新聞』だ。「日本はウェンブリーでも臆せず戦って、イングランドを1−0で下してみせた。昨年のブラジル戦の大逆転勝利に続き、またしても世紀の番狂わせを演じたのだ」と報じつつ、「日本がワールドカップ優勝経験国で勝ったことはないのは、もはやイタリア(1分け2敗)だけだという事実は驚きだ。アジア最強チームはとんでもない進化を遂げた」と続けている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】日本がイングランド相手に鮮やかな先制点! 高速カウンターから中村敬斗→三笘薫でゲット!

  • 「衝撃的だ」「W杯優勝もあり得る」“欧州勢に負けない国”日本に世界驚愕! 2019年以降無敗に各国ファンから称賛の声「アジアじゃ強すぎる」

    2026年04月01日 07:07
     森保一監督率いる日本代表は現地3月31日、イングランド代表とロンドンのウェンブリー・スタジアムで対戦し、1−0で勝利。歴史的な白星が、世界のファンに大きな衝撃を与えている。  試合は23分、日本が鋭いカウンターを発動。三笘薫が冷静にネットを揺らして先制すると、その後は相手の猛攻を受けながらも粘り強く守備。最後まで集中を切らさず、イングランド相手に史上初勝利を収めた。  この結果とともに改めて注目を集めているのが、日本の“欧州無敗記録”だ。日本が最後に欧州勢に敗れたのは、2018年のロシア・ワールドカップでのベルギー戦(2−3)。それ以降、欧州のチーム相手に黒星を喫していない。    世界のサッカーに関する様々な画像や動画を投稿しているXのサッカーアカウント『433』もこの事実に注目。イングランド戦の結果を伝える投稿で、「日本は2019年以来、欧州のチームに対して無敗を維持している」と拍手の絵文字とともに発信した。  これに対し、各国のファンからは驚きと称賛の声が続出。「うわっ!衝撃的だ!」「ワールドカップ優勝もあり得る」「日本は本当に素晴らしいチームだ」「アジアじゃ強すぎる」「記録を塗り替え続けているな」「日本は過小評価されている」「日本から目が離せない」といったコメントが相次ぎ、森保ジャパンの躍進に熱視線が注がれている。  今夏のワールドカップへ向けて、確かな手応えを掴んだ日本。欧州無敗という実績とともに、その存在感は世界でますます高まりつつある。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】日本代表のイングランド戦出場18選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は鮮烈決勝弾の7番と圧巻プレー連発のボランチ

  • 「狙っていた試合展開」 イングランド戦で鎌田大地が意識していたこと「特にボールを持った時…」

    2026年04月01日 07:06
     日本代表は現地時間31日、キリンワールドチャレンジ2026でイングランド代表と対戦し、1−0で勝利した。試合後、中盤で攻守をコントロールしたMF鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド)がフラッシュインタビューに登場した。  サッカーの聖地『ウェンブリー・スタジアム』で行われたイングランド代表とのゲームは、序盤からイングランド代表にボールを握られたものの、日本代表は敵陣でのハイプレス、そして自陣での守備を徹底し、イングランド代表に決定機らしいシーンを作らせない。23分にはカウンターの流れから、MF中村敬斗(スタッド・ランス/フランス)のパスをMF三笘薫(ブライトン/イングランド)が流し込み、先制に成功。後半はイングランド代表の猛攻を受けるシーンも目立ったが、無失点で駆け抜けた日本代表が、イングランド代表との対戦4試合目にして、初白星を飾った。  試合後、鎌田は「自分たちが狙っていた試合展開になったと思います」と総括。試合を振り返って、「難しい時間帯でも失点せずに0で終われたという意味でも、素晴らしいテストマッチになりました」とポジティブな点を口にすると、個人として、ボランチの一角として意識していた点を、次のように明かした。 「守備の部分は、もちろん目の前の相手に負けないところは意識していましたが、特にボールを持った時に、少しでも自分たちがボールをキープできるように、落ち着かせることを意識していました」  北中米3カ国で共催されるFIFAワールドカップ2026の開幕まで残り約2カ月となったが、鎌田は「今は多少ケガ人が出ているので、まずはケガをしないようにしたい。全員が良いコンディションでワールドカップに臨めるのが1番だと思います」とした上で、残り期間をどのように過ごしていくのかを口にした。 「劇的に今から何かを変えることはできないと思うので、しっかりと自チームで良いパフォーマンスをして、良いコンディションでワールドカップに臨むことが大事だと思います」  このあと、日本代表は5月31日、『国立競技場』で開催されるキリンチャレンジカップ2026において、アイスランド代表と対戦。その後、FIFAワールドカップ2026本大会に臨む。 【ゴール動画】ピックフォードの無失点記録途絶える。破ったのは三笘 💥💥💥パーフェクトカウンター💥💥💥#三笘薫 と #中村敬斗 の2人で完結🤝 一度広げたボールを中村敬斗が 完璧なグラウンダークロスで通し 三笘薫がゲットゴール‼️‼️ これ以上ない最高のカウンター完結‼️ アウェイ日本が前に‼️ ⚽️ 国際親善試合 ⚔️ 日本 v イングランド 🔗 https://t.co/P0P89bVAR2 pic.twitter.com/afzszAEbaf— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) March 31, 2026