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「謎の全力疾走好き」 巨人・佐々木が右中間へ大きなプロ1号ソロ スピード緩めずダイヤモンド一周にSNS沸く

2026年04月01日 19:58

 「中日−巨人」(1日、バンテリンドーム)  巨人・佐々木が「6番・右翼」で今季初スタメン。初回に3点目の左前2点タイムリー、六回には右中間へプロ1号ソロを放つなど起用に応えた。  3−1の六回1死では、中日先発のドラフト1位・中西のやや低め146キロを完璧にとらえた。打球は右中間のホームランウイングを悠々と越えて、外野スタンドに着弾するほどの大きな当たりだったが、佐々木はスピードを緩めることなく全力でダイヤモンドを駆け抜け本塁を踏んだ。  その姿にSNSではプロ1号への祝福だけでなく「佐々木の謎の全力疾走好き」「全力疾走で帰ってきた」「全力疾走ww」「ホームラン打ったのに全力疾走しててかわいい」などとコメントが寄せられた。  プロ3年目の佐々木は、過去2年間は本塁打がなかった。

  • 野球
  • 日本ハム・北山亘基は6回途中4失点KO 3回までノーヒット投球も四回にソトに3ラン被弾で暗転

    2026年04月01日 20:31
     「日本ハム−ロッテ」(1日、エスコンフィールド)  日本ハムの北山亘基投手は6回途中4失点で降板した。  WBCに出場した右腕。当初は開幕2戦目に先発予定だったが、調整状況が考慮され、5戦目に投げることになった。3回までは無安打無失点と好投を続けていたが、四回に2死一、二塁のピンチを背負うと、6番ソトにレフトスタンドに先制3ランを運ばれた。6回に2死二塁のピンチを背負ったところで降板。2番手の山崎福也が寺地に適時打を浴びた。

  • ド軍にまた逸材爆誕 しかも2球団で“たらい回し”…打率.556&3HRの衝撃「覚悟しておけ」

    2026年04月01日 20:27
    ダスティン・メイとの交換で加入  どれだけ逸材が台頭するのか、ドジャース傘下3Aオクラホマシティのジェームズ・ティブス3世外野手は31日(日本時間4月1日)、アスレチックス傘下3Aラスベガス戦で今季3号を放った。打率.556&OPS1.989の好成績を残し、地元メディアも「覚悟しておけ」と大絶賛している。  衝撃の一発は、5回1死走者なしで迎えた打席だった。ティブス3世は左腕ボウデンが投じた92マイル(約148.1キロ)の直球を完璧に捉えた。高く上がった打球はセンター深くへ飛び込む今季3号ソロ。開幕から文字通り猛打が止まらない。  ティブス3世は2024年ドラフト1巡目でジャイアンツに指名され、昨季途中にラファエル・デバース内野手とのトレードでレッドソックスへ移り、さらに8月にはダスティン・メイ投手との交換でドジャースへ加入するなど各地を転々としている。昨季までは“まずまず”の有望株で、MLB公式の2026年有望株ランキングで球団内11位だった。  しかし、ドジャース専門メディア「ドジャース・ダイジェスト」のブルース・カンツ記者は自身のX(旧ツイッター)で「覚悟しておけ」と綴るなど、一気に評価が上昇。米ファンも「彼はもうすぐ昇格するだろうね」「ティブス3世は遅かれ早かれ見ることになるだろう」「レッドソックスは本当に間抜けだ」「レッドソックスとドジャース間で史上最悪のトレード」「いいトレードだね、ブレスロー!!!!」「ありがとう、レッドソックス」「ロサンゼルスでプレーさせるべきだよ」と大興奮だ。  ワールドシリーズ連覇中のドジャースは今季も好調な滑り出しを見せた。特に野手の層は圧倒的に厚く、簡単に出番は確保できないかもしれないが、さすがにこの打棒を放っておくのもまた難しいかもしれない。(Full-Count編集部)

  • 巨人・田中将大は六回途中2失点 野茂英雄に並ぶ日米通算201勝の権利も「最後は詰めの甘い投球になってしまった」と反省

    2026年04月01日 20:03
     「中日−巨人」(1日、バンテリンドーム)  巨人・田中将が今季初先発し、5回2/3を6安打2失点で勝利投手の権利を持って降板した。勝ち星がつけば日米通算201勝となり、近鉄、ドジャースなどで活躍した野茂英雄に並ぶ。  田中将はいきなり3点の援護をもらった初回は岡林を一ゴロ、田中を右飛、福永を三ゴロに打ち取って三者凡退。最速は148キロを計測した。  二回もサノーを空振り三振に仕留めるなど三者凡退。三回は連打から1死一、三塁のピンチを招き犠飛で1点を返された。三回は連打で無死一、二塁のピンチを背負ったが4番・ブライトを空振り三振、サノーを一邪飛、木下を二ゴロに仕留めて切り抜けた。  六回に佐々木のプロ1号ソロが出て4−1となったが、その裏、田中将は2死から四球と安打で一、二塁のピンチ。ここでサノーに左中間へ適時二塁打を浴び、二、三塁として降板した。ベンチから2番手・赤星を鼓舞し、祈るように投球を見つめたが、赤星が木下を三ゴロに打ち取ってピンチを脱した。  田中将は球団を通じて「最後は詰めの甘い投球になってしまったことが反省点です」などとコメントした。  田中将は楽天から巨人に移籍した昨季、10試合に登板して3勝。9月30日の中日戦で日米通算200勝を達成した。  今年はキャンプから順調に状態を仕上げ、オープン戦3試合で10回を投げ無失点。2軍戦登板をはさんで、この日の先発マウンドに上がった。  日米通算勝利ではダルビッシュ有(パドレス)の208勝がトップ。黒田博樹の203勝、201勝の野茂英雄と続いている。

  • ド軍の球場飯に米酷評「30球団で最低」 驚愕のハンバーガーに「エイプリルフールは明日」

    2026年04月01日 20:00
    MLB公式が「ランチボックス・バーガー」を公開した  ドジャースの本拠地であるドジャースタジアムで新たに発売されるスタジアムグルメが、米ファンの間で大きな物議を醸している。

  • 「謎の全力疾走好き」 巨人・佐々木が右中間へ大きなプロ1号ソロ スピード緩めずダイヤモンド一周にSNS沸く

    2026年04月01日 19:58
     「中日−巨人」(1日、バンテリンドーム)  巨人・佐々木が「6番・右翼」で今季初スタメン。初回に3点目の左前2点タイムリー、六回には右中間へプロ1号ソロを放つなど起用に応えた。  3−1の六回1死では、中日先発のドラフト1位・中西のやや低め146キロを完璧にとらえた。打球は右中間のホームランウイングを悠々と越えて、外野スタンドに着弾するほどの大きな当たりだったが、佐々木はスピードを緩めることなく全力でダイヤモンドを駆け抜け本塁を踏んだ。  その姿にSNSではプロ1号への祝福だけでなく「佐々木の謎の全力疾走好き」「全力疾走で帰ってきた」「全力疾走ww」「ホームラン打ったのに全力疾走しててかわいい」などとコメントが寄せられた。  プロ3年目の佐々木は、過去2年間は本塁打がなかった。

  • 阪神・森下が反撃の今季2号ソロ 開幕から5戦2発と好調

    2026年04月01日 19:58
     「阪神−DeNA」(1日、京セラドーム大阪)  阪神・森下翔太外野手が今季2号ソロを放った。  一振りで場内のムードを一変させた。0−4の六回2死、カウント2−1から新外国人左腕・コックスの真ん中速球を一閃(いっせん)。打球は低い弾道で左翼ポール際へ吸い込まれた。  四回に中前打を放っており、マルチ安打。開幕3戦目の3月29日・巨人戦(東京ド)では、チーム今季1号であり、自身のプロ通算50号となる節目のソロを放っていた。

  • 中日先発のドラ1・中西 プロ初先発は六回途中4失点で降板 初回にいきなり失点「次は同じことをしないようにしたいです」と厳しい表情

    2026年04月01日 19:45
     「中日−巨人」(1日、バンテリンドーム)  中日の先発、ドラフト1位の中西(青学大)が4点目を奪われた六回途中で降板した。  中西は初回、いきなり先頭から3連打を浴び1点を先制されると、なおも1死一、二塁で4番のダルベックに四球。内角の145キロが直撃した。1死後に佐々木に左前2点打を浴び、この回3点を失った。  二回は空振り三振2個を含む三者凡退で立ち直ったかに見えたが、三回は先頭のダルベックにいきなり四球。3球目のカーブがすっぽ抜けて右打席のダルベックの頭の後ろを通過し、中西が帽子を取って謝罪する場面もあった。  その後は四回を3者連続三振、五回は三者凡退としたが、六回は1死から佐々木に右中間へソロを被弾。続く門脇にも中前打を浴びたところでベンチから井上監督が出て交代を告げた。  降板後、中西は「次は同じことをしないようにしたいです」と厳しい表情で話した。

  • 日本ハムの侍戦士に「泣きそう」 大物アーティストとの絆…“最終回”翌日の粋対応に反響

    2026年04月01日 19:44
    北山が今季初登板を果たした ■日本ハム ー ロッテ(1日・エスコンフィールド)  日本ハムの北山亘基投手が1日、エスコンフィールドで行われたロッテ戦に先発した。

  • 阪神 新外国人・ルーカスは来日初登板も五回途中4失点で降板 初回にいきなり3点を失い「自分自身もがっかり」と落胆

    2026年04月01日 19:26
     「阪神−DeNA」(1日、京セラドーム大阪)  新外国人のイーストン・ルーカス投手が来日後初登板も、4回2/3を7安打4失点で降板。2度の2者連続三振を含む6奪三振も、苦しい投球となった。  不安定な立ち上がりだった。初回先頭・牧に四球を与えると、度会、筒香に連打を浴びて先制点を献上。ここで安藤投手チーフコーチがマウンドに駆けつけ間を取るも、続く宮崎に四球を与えて無死満塁の窮地に陥ると、佐野に2点適時打を浴びた。  二回は三者凡退に抑え立ち直ったかに思われたが、三回2死から宮崎に左中間へソロを被弾。序盤3回で4失点と、まさかの展開となった。  四回は3人で片付けたが、五回に先頭から連打を浴び無死一、二塁。連続三振で2死を奪い、球数が106球に達したところで木下に交代が告げられた。  木下は佐野を左飛に仕留めピンチを脱した。  降板後、ルーカスは球団を通じて「立ち上がりは自分自身もがっかりで迷惑をかけるピッチングとなってしまった」とコメント。「二回以降はなんとか修正できたところも見せられたと思うよ。初めての公式戦登板で球場の雰囲気も最高でとても熱量を感じた。ファンのみなさんにもっといいパフォーマンスを見てもらえるように頑張るよ」と前を向いた。

  • 「カッコ良すぎてエグい」エスコン降臨の人気歌手のパフォーマンスに球場騒然 3曲熱唱ライブ→そのままファーストピッチでノーバン投球「すごくね?」「口から音源すぎる」

    2026年04月01日 18:36
     「日本ハム−ロッテ」(1日、エスコンフィールド)  歌手の三浦大知がスペシャルパフォーマンスとファーストピッチセレモニーを行い、球場を盛り上げた。  スペシャルパフォーマンスでは「燦燦」や「EXCITE」など3曲を披露。ライブの流れでライトに照らし出されたマウンドに上がり、ファーストピッチ。ノーバウンドの見事なボールを投げ、球場は騒然となった。  SNSなどでは「三浦大知のパフォーマンスはやっぱりかっこいいな」、「やっぱすごいな」、「ダンスも上手いけど歌もめっちゃ上手いんだよな」、「口から音源すぎる」、「三浦大知すごくね?」、「三浦大知カッコ良すぎてえぐい」との声が寄せられていた。

  • 五輪スノボ金・銅メダルの村瀬心椛が始球式 頭の上にサングラス 背番号117ユニで投球

    2026年04月01日 18:01
     「中日−巨人」(1日、バンテリンドーム)  ミラノ・コルティナ五輪スノーボード女子で金メダルと銅メダルを獲得した村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が始球式を務めた。  頭の上にサングラスを乗せて背番号117のユニホームでマウンドに上がると、やや右方向にそれたボールはワンバウンドで捕手のミットに収まった。  岐阜県出身の村瀬は2月の五輪で女子ビッグエアで金メダル、スロープスタイルで銅メダルを獲得した。

  • 阪神・坂本がデュプランティエに「チャンピオンリング」を手渡す 昨季6勝で優勝に貢献の右腕へ旧友からサプライズ

    2026年04月01日 17:52
     「阪神−DeNA」(1日、京セラドーム大阪)  元阪神のDeNA・ジョン・デュプランティエ投手が1日の試合前、阪神の坂本誠志郎捕手から、昨季リーグ優勝記念の「チャンピオンリング」を受け取った。

  • 打撃不振の紅林弘太郎内野手を覚醒させた岸田護監督の金言「結果はもちろんだが、お前の背中を見ているんだよ」と「ホームラン、打っていいんやで」

    2026年04月01日 17:20
    【Buffaloes Inside】  オープン戦から打撃不振に陥っていたオリックスの紅林弘太郎内野手が、開幕3戦目の楽天戦(京セラドーム)で、今季1号を含む3安打を放ちチームの開幕カード勝ち越しに貢献した。スタメン落ちも覚悟した紅林を覚醒させたのは、岸田護監督の愛ある叱咤激励だった。 「今日、僕は(試合に)出ないと思っていたんですが、出してもらったので本当にその期待に応えようという気持ちだけでした」。試合後の紅林が安堵の表情を浮かべた。オープン戦は打率.071で終わり、開幕1、2戦目で5打数無安打。2戦目の6回1死二塁には代打を送られ、7回の守備から遊撃に入った野口智哉内野手が適時二塁打を放っただけに、紅林もスタメンで野口が起用されるのではと予想していた。  そんな紅林に岸田監督が声をかけたのは、キャッチボールの最中だった。「ホームラン、打ってもいいんやで」。珍しくない監督の言葉だったが、紅林は「あっ、今日スタメンか」と感じたという。「打てなくても出してもらえるってありがたいことですし、期待していただいたんで打ち方がどうこうっていうより、その気持ちが出たのだと思います」。軽口に込められた監督の期待を感じたからこそ、シンプルに打席に立てたのだろう。  オープン戦中盤では、守りのミスも重なり途中交代させられた。翌日の試合前、岸田監督から呼び止められベンチで話し込む姿があった。「全然、打ててなかったんですが『お前に求めているのは、結果だけではない。(打てなかった時の)立ち居振る舞いとか、後輩たちもお前の背中を見ているんだよ』と言われて。結果が出なくて、自分のことばかりでチームに目を向けられなかった。センターラインを守る選手として、打つだけじゃなくてほかにやることもあると思い出させてもらいました」と、紅林は自分を見詰め直せたことに感謝する。 「キャンプからオープン戦にかけての2月、3月はなかなか結果が出ず、自分がやってきたことが正しくないんじゃないかと思ってしまうところがありました。自分を信じてやり続けて、結果が出たことは自信になりました」。選手の気持ちに寄り添い、結果を出させる岸田監督のマネジメントと、期待に応えた紅林。信頼で結ばれたチームが垣間見えた出来事だった。 取材・文=北野正樹

  • ノーノー達成の日本ハム・細野 祝福400件にうれしい悲鳴「ありがたいこと」

    2026年04月01日 17:04
     「日本ハム−ロッテ」(1日、エスコンフィールド)  前日のロッテ戦でノーヒットノーランを達成した細野晴希投手が、偉業から一夜明けた心境を語った。  球団史上7人目となる快挙に、前夜から祝福の連絡が約400件も殺到。「半分に分けて。返せないのは朝に返して」と返信に相当な時間がかかったが「でも、ありがたいことなので」と感謝した。1月に自主トレをともにした“師匠”の伊藤から「シーズン中はお酒を飲まれないんですけど『試合が終わった瞬間、お酒飲みたくなったわ』って言ってました」と声をかけられたことを、うれしそうに明かした。  前夜は2時に床につき、朝10時半までぐっすり。前日の起床時に見舞われた吐き気をもよおすこともなく「すっきり」と目覚めた。偉業の実感は「まだあんまりわいてこないですね」という細野。次回登板へ向け「欲張らずに。目の前のバッターだけに集中して、コツコツ投げられればいい」と、足元を見つめた。

  • 楽天が4連敗 新設ホームランゾーンに2被弾 古謝6回途中5失点、打線は徐若熙の前に沈黙

    2026年04月01日 16:03
     「楽天1−6ソフトバンク」(1日、楽天モバイル最強パーク)  楽天が開幕戦勝利後4連敗となった。  先発の古謝は六回途中10安打5失点だった。一、二回は2走者を出しながらしのいだが、三回、1死一塁から柳田に右越え2ランを浴びて先制点を献上。六回、栗原、牧原大の長短打で1死二、三塁とされ、今宮に右前2点適時打を浴びて降板。2番手・宋家豪も近藤に左越え2ランを浴びた。  古謝は「初回、2回とピンチをなんとか粘ることができたのでもう少し流れを作りたかったです。長打を打たれたところが全てですね。もう少し試合を作りたかったのですが悔しいです」とコメントした。  楽天は今季からスタジアムの外野フェンスを最大6メートル前方に新設。被弾した2本とも昨季までのフェンスとの間の“ホームランゾーン”に入るものだった。柳田の本塁打は右翼・小郷が追いついており、従来なら右飛。近藤の一打も本塁打にはならなかった。 打線はソフトバンクの台湾出身の徐若熙の前に6回3安打無得点と沈黙。最終回に1点を返したが反撃はそこまでだった。