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2026年05月01日 11:35
左手首を骨折している、阪神の近本光司外野手(31)が1日、兵庫県尼崎市の日鉄鋼板SGLスタジアムで復帰へ向けてリハビリを開始した。 近本は4月26日の広島戦(甲子園)、八回の打席で高の投じた直球が左手首に直撃。そのまま負傷交代となり、病院に直行。「左手首の骨折」と診断され、翌27日に出場選手登録を抹消されていた。
2026年05月01日 13:08
MLB公式のサラ・ラングス記者が紹介
ホワイトソックスの村上宗隆内野手が、メジャー1年目から歴史的な快挙を打ち立てた。4月終了時点でメジャートップタイとなる12本塁打をマーク。実は、直近75年間でわずか4人しかいない大記録を樹立することになった。
村上は開幕から3試合連発の衝撃デビューを飾った。その後は不振に陥り、一時は24打席連続ノーヒットにとどまるも、5号が飛び出してから復調した。16日(同17日)のアスレチックス戦から毎試合アーチを描き、5戦連発は球団タイ記録を打ち立てた。その後もアーチを描き続け、3・4月の12本塁打は球団記録を更新した。
村上は4月30日(日本時間5月1日)に試合がなく、その間にアストロズのヨルダン・アルバレス外野手も12号を放ち、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手とともに3人が本塁打数で並んで3・4月を終えた。MLB公式のサラ・ラングス記者によると、ルーキーが5月前時点でMLB全体の本塁打ランキングのトップに立つのは過去75年間で村上を入れて4人しかいないという。
過去の達成者は、1982年のケント・ハーベック(ツインズ)、2014年のホセ・アブレイユ(ホワイトックス)、2016年のトレバー・ストーリー(ロッキーズ)だけ。逆にいえば、大谷翔平投手もジャッジもマイク・トラウト外野手も達成していない偉業だ。ちなみに、過去の3人は本塁打王にはなれずにシーズンを終えた。村上は果たして……。(Full-Count編集部)
2026年05月01日 13:00
左アキレス腱(けん)断裂からの復帰を目指す阪神・石井大智投手(28)が1日、兵庫県尼崎市の「日鉄鋼板SGLスタジアム」屋内練習場で、本格的なキャッチボールを再開。リハビリを開始した2月27日以来、約2カ月ぶりに取材対応し、現在の心境を語った。
約30メートルの距離で、トレーナー相手にキャッチボール。「軽くはずっとやってたんですけど、本格的には今日が初めて。まだ過度に体重はかけられないですけど、今日ぐらいのキャッチボールだったら、全然何も感じない」と、すでにギプスや装具を取り外した左脚で力強く踏み出し、心地よいミット音を響かせた。
石井は2月11日の春季キャンプ・紅白戦(宜野座)で左アキレス腱を負傷。帰阪して縫合手術を行い、同27日からSGLでリハビリを開始した。4月29日には屋外での歩行を再開していた。
左脚の筋力は「まだ全然取り戻せていなくて、右脚との差はすごくある。そこが一番の苦痛と言ったらあれですけど、なかなかうまくいかない」ともどかしい思いを吐露した。
それでも「本当にやるっていう選択肢しかない」と、復活へ向けた長旅を歩む。「前向きかと言われたら、そうではないんですけど、後ろを見ながら、後ろ歩きしているみたいな感じ」。長く険しいリハビリの道すがら、時に後ろを向きたくもなる。ただ、たとえ向きは後ろでも歩みは前へ…そんな心境を「後ろを見ながら、後ろ歩き」と表現した。
2026年05月01日 11:57
楽天・金子京介がファーム・リーグ1位タイの5号
楽天の金子京介内野手が4月30日、森林どり泉で行われたファーム・リーグ、巨人戦で4回に5号2ランを放った。背番号「134」の育成ルーキーが、本塁打同リーグトップタイに躍り出たことに、ファンも「もう支配下登録でお願いします」と期待を高めている。
「9番・一塁」で先発出場。第1打席は四球を選び、4-0の4回1死一塁だった。左腕・山田の外角高めの直球をしばき上げると、打球は左翼フェンスを軽々越えた。4月だけで5本目のアーチと持ち前のパワーを見せつけた。
金子は育成ドラフト4位で神奈川大から入団。186センチ、100キロの体格を誇り、ファーム・リーグでは25試合で打率.190(58打数11安打)ながら5本塁打を誇り、長打率.466、OPS.734をマークしている。
ファンからは「育成ルーキーでHR5本てなに?」「楽天育成の金子えぐくね?」「実質シュワーバーでしょ」「すぐに支配下した方が」「支配下登録して早く1軍で育ててくれ」「えぐいわ」「たまんねぇ〜」「ロマンの塊みたいな成績」「楽天の金子の成績おかしくて好き」と驚きの声が上がっていた。(Full-Count編集部)
2026年05月01日 11:40
4月30日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した斎藤雅樹氏と片岡篤史氏が、同日の広島戦で6回をノーヒットに抑えた巨人・ウィットリーについて言及した。
2026年05月01日 11:37
青野楓さんは始球式で能見篤史氏の球を受ける捕手役を務めた
モデルなどで活躍する青野楓さんが、捕手役を務めた始球式の裏側を明かした。4月29日に京セラドームで行われたオリックス-ソフトバンク戦前に、バキバキの腹筋と美しい背中のラインが際立つ黒色の衣装で登場。「腹筋が記事になればいいなとおもって鍛えました! 塩抜き3日もしました(笑)」と衝撃の事実を明かした。
青野さんは自身のインスタグラムを更新。デニムに小顔際立つポニーテールでグラウンドに立つ写真などを公開。能見篤史氏の投球を受けるという大役を終え、「ご褒美麻辣湯とかき氷たべたいです笑」と綴った。
所属事務所のホームページによれば、170センチの長身の青野さんは本格的なアクションが得意。最近は男性野球チームに参加し、スポーツの楽しさを満喫中だという。
ファンからは「キレイだなぁ」「全てが美しい」「スタイル良すぎ」「腹筋バキバキ」「むちゃくちゃ綺麗でカッコいいです」「腹筋かっこえー!」「背中に見惚れています」「キレイな背筋ありがとうございます」「努力と魅力は素晴らしい」といった声が上がった。(Full-Count編集部)
2026年05月01日 11:35
左手首を骨折している、阪神の近本光司外野手(31)が1日、兵庫県尼崎市の日鉄鋼板SGLスタジアムで復帰へ向けてリハビリを開始した。
近本は4月26日の広島戦(甲子園)、八回の打席で高の投じた直球が左手首に直撃。そのまま負傷交代となり、病院に直行。「左手首の骨折」と診断され、翌27日に出場選手登録を抹消されていた。
2026年05月01日 11:19
8回の守備でマウンド付近に上がった打球を追いかけるも…
【MLB】ツインズ 7ー1 Bジェイズ(日本時間1日・ミネソタ)
ブルージェイズの岡本和真内野手が4月30日(日本時間5月1日)、敵地で行われたツインズ戦に「4番・三塁」で先発出場。8回の守備で痛恨の失策を犯して失点に絡み、実況も苦言を呈した。チームは1-7で逆転負けを喫し、連勝は2で止まった。
岡本は1-4の8回の守備で、ジェファーズがフラフラと打ち上げたマウンド付近の打球を追いかけるも、一塁手のゲレーロJr.とお見合い。すぐに捕球して二塁へ送球するも、これが悪送球となって走者一、三塁とピンチを広げ、続くベルの2点適時打に繋がった。
地元放送局「ツインズTV」の実況コーリー・プロブス氏は「なぜオカモトがキャッチしないのか私には理解できません!」と強い口調で指摘。解説のジャスティン・モーノー氏も「打球は三塁側に上がりましたからね。100%三塁手がキャッチするべきです。彼(ゲレーロJr.)を押しのけないといけないです。誰かキャッチしてくれるのを待っているようでした」と話した。
この日は3打数無安打と3試合ぶりの快音なしに終わったが、守備でも精細を欠いた。(Full-Count編集部)
2026年05月01日 11:12
○ ツインズ 7 − 1 ブルージェイズ ●
<現地時間4月30日 ターゲット・フィールド>
ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が4月30日(日本時間5月1日)、敵地でのツインズ戦に「4番・三塁」でフル出場。
2026年05月01日 11:10
4月30日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した片岡篤史氏が、DeNAの新助っ人・ヒュンメルについて言及した。
『6番・レフト』で先発出場したヒュンメルは0−0の2回二死走者なしの第1打席、中日先発・マラーのチェンジアップをレフトホームランウイングに放り込む第2号ソロを放つと、2−2の7回の第3打席では2番手・メヒアからライトに決勝の2点適時打。9回の第4打席にも仲地礼亜から二塁打を放っており、この日は3安打の大暴れ。
片岡氏は「助っ人の素晴らしい活躍でしたよね。ホームランも素晴らしかったですけど、最後のタイムリーにしても、得点に絡んだ素晴らしい活躍をしてくれましたよね」と、その働きぶりに賛辞を送った。
番組MCの野村弘樹氏は「DeNAのOBとしては、もうちょっとやってくれなきゃ」とぼやくと、片岡氏は「助っ人の場合は100打席から200打席は、我慢しないといけないと言われている」と解説。すかさず、野村氏が「そこまで我慢しなきゃダメですか」と質問すると、片岡氏は「我慢できるかどうかなんですよね。結果が出てくれば、打席で力が抜けてくると思いますし、打点が勝利に結びついてくれば、肩の力を抜けてくると思うんですよ」と予想していた。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
2026年05月01日 10:23
阪神2軍が4月28〜30日までハードオフエコスタジアム新潟でオイシックスと3連戦を戦った。
オイシックスにはかつて選手として阪神に在籍した人が多い。2011年度ドラフト1位・伊藤隼太ヘッドコーチ、2020年途中から23年まで在籍した小林慶祐投手コーチ、2015年度ドラフト1位の高山俊外野手が所属。3連戦中には糸原、岩貞ら同時期に在籍した選手やコーチと旧交を温めるシーンが何度も見られた。
試合前に交流する中でも伊藤ヘッドコーチが着用したメッセージ性の強いTシャツは注目を集めた。白地に黒のマジックで「生活かかってんねんぞ by76」と記し、最後に自身の背番号も添えた。1軍の舞台を目指す選手をサポートする立場となっても若々しい姿で、表情も柔らかくなっている様子だった。
2026年05月01日 10:10
楽天は1日、宮城県内の小学3年生〜小学6年生を対象に、元プロ野球選手や中、高保健体育教諭免許状等の有資格者である楽天イーグルスアカデミーコーチが学校へ直接訪問する「ベースボール型」出前授業を実施および受付を開始することになったと発表した。
「野球振興」と「教育現場のサポート」を目的として実施。野球というスポーツの特性である「個人の挑戦」と「チームでの協力」を通じて、子どもたちに体を動かすこと、そして野球の楽しさを感じてもらう機会を創出する。
また、野球未経験者や運動に苦手意識を持つ子どもでも、安心して参加できる内容で構成しており、「野球の経験がなくても楽しめるだろうか」「クラス全員が一体感を持てる授業にしたい」といった先生方の悩みに寄り添い、経験豊富なアカデミーコーチが子どもたちの目線に立って、基本動作からチームで協力する楽しさまでを丁寧にサポート。なお、申し込みは球団WEBサイトの専用フォームより受付中。
■出前授業のポイント
・専門コーチによる指導
・「できた!」の喜びを体験
・野球の楽しさを再発見
・学校の体育授業をサポート
・野球用具は全てアカデミーで準備
<「ベースボール型」出前授業 概要>
対象:宮城県内の小学3年生〜小学6年生
実施期間:2026年6月〜2027年3月まで
実施場所:小学校の運動場、または体育館
実施日時:希望の日時を伺い調整
指導内容(一例)
・準備運動(体を動かす楽しさを体感)
・基本のドリル(正しい投げ方、捕り方、バットの握り方、スイングの仕方など基本動作)
・ミニゲーム(チームで協力する楽しさ、作戦を考える面白さ)
学校の要望に応じて、内容は柔軟に対応。
費用:無料
申込方法:球団WEBサイト専用フォームより
申込締切:実施希望日から50日前
※指導するアカデミーコーチは選べない
2026年05月01日 10:00
近年、各球団で取り入れられている「コーディネーター」という役職。
2026年05月01日 09:05
2024年のWS制覇後に「あと2年」と語っていた
今季限りで現役を引退する以降を示していたドジャースのミゲル・ロハス内野手が“撤回”する可能性があると、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」の敏腕記者、ケン・ローゼンタール氏が報じた。
同メディアは「シーズン終了後に引退を決断しているドジャースのミゲル・ロハスはある唯一のシナリオでのみ再考する」として、ロハスが「私たちがもし3連覇すれば」と話したことを明かした。さらに「もしそれ(3連覇)が現実になれば、彼はマリアナ夫人、10歳の息子のアーロン君、5歳の娘のアンバーちゃんと現役続行するか話し合いを行うという」とも伝えた。
記事では、ロハスが「(昨年)もう1年プレーしてから引退することを決断したのは、プレーに(限界を)感じたからではない。まだできる。遊撃手として(年間)100試合プレーできる準備はできる。でも(家族は野球より)もっと大事なんだ。私は家族志向なんだ。彼のもとにいてあげたい。私の両親はそうしてくれたからね。潮時だと思う。確かに野球選手でいられる期間は短い。でも結局、彼のもとにもいてあげたいんだ」と話し、野球をしている息子のアーロンくんを積極的にサポートしていることも紹介された。
ロハスは2024年のワールドシリーズ制覇後に、現役生活について「あと2年」と語り、昨年10月9日(日本時間10日)に地区シリーズ突破を決めた後のシャンパンファイトの最中に、あらためて残り1年で現役を退く意向を語っていた。
3連覇は1998〜2000年のヤンキース以降達成されていない偉業となるが、37歳のベテランの去就にも注目が集まる。(Full-Count編集部)
2026年05月01日 09:00
「バッティングで結果を残して、最後まで試合に出るという思いが強いです」
ロッテの友杉篤輝は都城春季キャンプ中、今季は試合途中に代えられることなく、最後まで試合に出場し続けると意気込んでいた中で、4月19日の楽天戦から先発出場した試合は6試合連続で最後まで出場している。
その要因として、バッテイングで結果を残していることが挙げられる。代打で安打を放った4月18日の楽天戦から現在7試合連続出塁中。『7番・ショート』でスタメン出場した4月28日の楽天戦でマルチ安打をマークすると、翌29日の楽天戦も11年ぶりに日本球界に復帰した前田健太から2安打。ここまで打率.340と打撃好調だ。
都城春季キャンプでどのくらいの率を残したいか訊いた時に、「率で見ちゃうと浮き沈みしちゃうので、ヒット数、100本くらいは打ちたいと思います」と打率ではなく、積み重ねていく安打数を目標に掲げた。
◆ 昨秋からここまでの打撃
友杉は昨年ZOZOマリンスタジアムで行われた秋季練習では、「もともと高くあげていますけど、より早めに上げて長く使えるように意識しています」と、シーズン中よりも左足を上げている時間を長くして打っていた。
その理由について「もともと、長く(タイミングが)取れている時がいい時なので、今はあえて早く(左足を)上げて、わざと長くしている感じです」と説明し、都城秋季キャンプでも「変わらず長い間合いで打ちながら、あとは重心が前に行かないように、頭の位置が動かないようにやっていました」と継続した。
一冬超えて、都城春季キャンプでも左足を上げて、頭の位置を動かさないようにという部分を意識して打った。
シーズンが開幕してからは「基本的には先にすり足というか、持ってきてからイメージで剛さんにアドバイスをいただいています」と、すり足気味に打ったり、左足の上げ方を小さめにして打ったり、ピッチャーによってタイミングを変えて打ったりしている。
それは頭の位置を動かさないことを念頭に置いているからなのだろうかーー。
「そうですね、あまり前に突っ込みすぎないようにやっています」
友杉が得意の5月にいよいよ突入する。23年こそ5月の月間打率.259(27−7)だったが、24年が5月の月間打率.323(62−20)、昨季は5月の月間打率.311(45−14)と2年連続3割以上マーク。プロ入りから昨年までの3年間の5月の打率は.306(134−41)だ。
オープン戦で打率.167と苦しみ、開幕はベンチスタートだったが、4月19日の楽天戦以降は『7番・ショート』で、6試合連続で先発出場する。「ちょっと無駄なミスも多いので、守備もしっかりしながら、バッティングでもアピールできたらなと思います」。7番・友杉からチャンスメイクし上位に繋ぐ攻撃で、得点を奪う機会が増えている。守備力は高く、打撃面で安定性が出てくれば、レギュラーも見えてくる。
取材・文=岩下雄太
2026年05月01日 08:57
阪神からトレードで日本ハム入りした島本が移籍後初セーブ
■日本ハム 3ー2 西武(30日・ベルーナドーム)
日本ハムの島本浩也投手が4月30日、ベルーナドームで行われた西武戦で移籍後初セーブを挙げた。阪神からトレードで加入した33歳に、ファンは「いや〜ホントええの獲ったで!」「阪神のときもめちゃいい投手でなんで出したか意味不明」「この最後の球100点満点でしょ。これ打たれたら相手褒めるしかないわ」と喜びの声を上げている。
0-2の8回に田宮の適時打と郡司の中犠飛で同点に追いつき、試合は延長に突入した。11回に野村の左前適時打でついに1点を勝ち越すと、その裏マウンドに上がったのが島本だった。2死から連打で一、二塁のピンチを背負ったが、最後は石井を初球の完璧な145キロ内角直球でバットを折り一ゴロ。7年ぶりのセーブに、安堵の笑みで勝利のハイタッチを交わした。
阪神で2019年に63試合に登板するなど経験豊富な左腕。昨季は16登板にとどまったが、新天地でここまで10登板で防御率1.35と抜群の働きを見せている。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeが映像を公開すると、「来てくれてありがとう!」「あの甲子園で火消しやってたメンタルほんとすごいわ」「すでに日ハムに欠かせない男」「左のインサイドにビタビタストレート投げられるの最高」「度胸と技術が本当にすごい」と絶賛のコメントが並んだ。
また“交換相手”の伏見が阪神で貢献していることに、「島本伏見とかいう近年稀にみるWin-Winトレード」「阪神ファンとハムファンがお互い『なんでこんないい選手出したんだ……?』って思ってそう」といった声もあった。(Full-Count編集部)