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2026年05月11日 08:00
「広島4−0ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) いつもと違うピンク色のバットで快音を響かせた。2022年以来4年ぶりに三塁でスタメン出場した広島・坂倉将吾捕手が、ダメ押しの適時打で勝利に貢献。「チャンスで回ってきたし、しっかり気持ちを入れて打つことができた」と集中力を研ぎ澄まし、一振りで勝負を決めた。 2点リードの七回だ。2死一、二塁で打席へ。試合前まで開幕から11試合連続無失点だった清水が投じた2球目のフォークを右前に運び、二走・菊池がホームイン。塁上で右手を高々と突き上げ、喜びを表現した。 後輩の姿に奮い立った。七回に代走で出場した辰見が二盗、三盗に成功。最後は菊池の三ゴロでホームに頭から突っ込みタッチアウトとなったが、体を張ったプレーで1点をもぎ取りにいった。「何とか(タッチを)かいくぐってやろうという気持ちを見ていたし、そこは無駄にしちゃいけないと感じていた」と直後の好機で貴重な一打。チーム一丸となって追加点を奪った。 三塁守備でも軽快なプレーを見せた。初回1死でサンタナの三ゴロを「準備通り」と難なく処理。七回1死一塁では増田のゴロをさばいて併殺を完成させた。 慣れない守備をこなしつつ「今は打つことを求められているので、そこにフォーカスして、与えられたところでしっかりやっていきたい」と坂倉。頼れる背番号31が、チームを上位へと導いていく。
2026年05月11日 09:39
チーム2安打は今季最少の貧打、マンシー「自分で決めようと」
【MLB】ブレーブス 7ー2 ドジャース(日本時間11日・ロサンゼルス)
ドジャースは10日(日本時間11日)、本拠地のブレーブス戦で敗れ、2カードぶりに負け越した。チーム2安打は今季最少の貧打だった。試合後、チームで唯一のタイムリーを放ったマックス・マンシー内野手は打線の苦境を打ち明けた。
「今は全員が少しやりすぎている気がする。チームとして苦戦しているのは全員が分かっているし、みんなが次の打者に繋ぐのではなく、一人一人が責任を背負い込んで、自分で決めようとしまっている。チームとして良い打席を送れるようになれば、個人の感覚も戻ってくるだろうし、打線もまた機能し始めるはずだ。今はただ苦しい時期にいるだけで、ここを乗り越えていくしかない」
頼みの1番・大谷翔平は10試合ノーアーチで月間打率.129の大不振。打線の核となるべきフリーマンとタッカーは2試合連続無安打と当たりが止まっている。
「今は多くの選手が理想の状態でなく、それをなんとかしようともがいている最中なんだと思う。ただ、試行錯誤している状態で試合するのは、正直かなり難しいこと。打席に入ったら、フィールド外で取り組んでいる技術的なことは全て忘れないといけない。打席では勝負に徹するべきなんだ。今、そのことをチーム内で徹底して叩き込む必要があるかもしれない」
強力打線を誇るはずのドジャースだが、5月のチーム打率.237はリーグ6位。チーム36得点は同8位、チーム8本塁打は同9位となっている。負傷者リスト入りしていた主力ムーキー・ベッツが11日(同12日)の本拠地・ジャイアンツ戦で復帰する。チームの起爆剤としての期待がかかる。(Full-Count編集部)
2026年05月11日 09:29
楽天は10日、林優樹投手が8日に都内の病院で左肘変形性関節症に対する観血的関節授動術、左肘尺骨骨幹部骨折に対するプレート固定術を行ったと発表した。なお、今後は回復状況を見て復帰を目指す。
林は22年ドラフト6位で楽天に入団した左腕で、今季はここまでファームで5試合に登板して、防御率4.76だった。
2026年05月11日 09:13
西武は10日、郄橋光成投手の海外FA権を取得を発表した。
高橋は球団を通じて「このたび海外FA権を取得いたしました。今日まで活動を続けてこられたのは、ファンの皆さまの温かいご声援、チーム関係者の方々の支えがあったおかげだと感じています。心より感謝申し上げます。まずは目の前のシーズンに集中し、チームの勝利に貢献できるよう、全力でプレーしてまいります」とコメント。
高橋は14年ドラフト1位で西武に入団。1年目の15年からプロ初勝利を含む5勝をマークすると、5年目の19年に自身初となる二桁勝利を挙げた。20年に自身初となる規定投球回に到達すると、同年から4年連続で規定投球回に到達し、22年には175回2/3を投げた。21年から3年連続二桁勝利を挙げ、22年にはシーズン自己最多の12勝。
24年は15試合に登板して、0勝11敗、防御率3.87と苦戦したが、昨季は24試合・148回を投げ、8勝9敗、防御率3.04の成績を残した。今季はここまで、4試合・43回を投げ、リーグトップの防御率0.84、4勝をマークしている。
2026年05月11日 09:06
ロッテは10日、藤原恭大外野手が同日に福岡市内の病院で右肩関節前方亜脱臼と診断されたと発表した。
2026年05月11日 09:01
強豪ブレーブスに連敗
【MLB】ブレーブス 7ー2 ドジャース(日本時間11日・ロサンゼルス)
ドジャースは10日(日本時間11日)、本拠地でのブレーブス戦に2-7で敗れ、2連敗となった。2試合連続で攻撃陣が沈黙し、デーブ・ロバーツ監督は「一体感が欠けている」と悩ましい状況に言及した。
前日には0-7の9回にパヘスの2ラン、翌日も序盤は相手先発エルダーを打ち崩せず、0-7の8回にマンシーが2ランを放ったのみ。試合の大勢を動かすには至らなかった。
1番に座る大谷は10試合ノーアーチ。序盤好調だったラッシングもこの日4打数無安打。フリーマンも2戦無安打と小休止となっている。
この日は先発したロブレスキーが球数少なく8回2/3まで投げ、13連戦を戦うブルペンを休ませた。指揮官は「彼が8回以上投げ切ったことは非常に大きかった」と評価。打線については「ヒューストンでのシリーズで好転したと思ったが、このシリーズでまた少し落ち込んでしまいまった。次はジャイアンツが戦だが、前回の対戦では敵地で負け越したから、いくつか取り返して、打線を爆発させたい」と話した。
打線については「なかなかつながらず、得点を奪うことがあまりできていない。マンシーが2ランを放ったが、打線は繋がっていない。今は一体感が欠けているように感じる。努力が足りないわけではなく、ここしばらくの間、スランプのような状態に陥っている。相手の投手陣も良かったが、それが今の我々の現状だ」と分析した。
明日11日(同12日)からは、同地区のライバルであるジャイアンツとの4連戦シリーズがスタート。ベッツが復帰予定となっており、心機一転で打線爆発といけるか。(Full-Count編集部)
2026年05月11日 09:00
「阪神3−0DeNA」(10日、甲子園球場)
阪神が佐藤輝の本塁打などで奪った3点を才木−岩崎−ドリスの完封リレーで守りきった。才木は7回3安打、1四球、10奪三振で無失点。デイリースポーツ評論家の中田良弘氏は「いつもと違う配球にDeNA打線が戸惑ったのではないか」と語り、マスクをかぶった梅野のリードに着目した。
◇ ◇
阪神にすれば、初回のピンチを切り抜けたことが勝因と言ってもいいのではないか。逆にDeNAにとっては、ここで攻めきれなかったのが大きく響いたと思う。
試合開始早々、先頭打者の三森が初球を打って出塁し、度会の初球に二盗に成功した。才木はたった2球で失点を覚悟させられる展開を招いてしまった。
ところが、度会が遊ゴロで走者を進められず、結果的に0点。仮に一死三塁の状況で佐野−宮崎と続けばどうなっていたか。DeNAというか、度会の甘さに救われた感じになった。
とはいえこの日の才木はよかった。“追い込んだらフォーク”という通常のタイミングからひとつズラして、直球やスライダー系の球を間に挟んだあとに勝負していた。この配球にDeNA打線が戸惑っていたようだ。
これは梅野のリードによるものだろうが、前回の対戦結果を考えてのことだと思う。
(才木は4月21日の対DeNA戦で6失点。その試合でコンビを組んだのは坂本だった)
阪神ベンチはこの3連戦ですべて先発捕手を代えている。初戦が伏見で2戦目が坂本、そしてこの日が梅野。
今季2軍スタートになった梅野にすれば、少ないアピールチャンスを生かすしかない。ベテラン捕手とはいえ出場機会を得るため、必死になって工夫しているのが伝わってきたね。
久しぶりに登板した岩崎は安打されながらもバックの好守に助けられ、完封リレーに貢献した。
(4月25日の広島戦以来の登板となった岩崎は八回の1イニングを1安打無失点)
これまでコンスタントに投げてきた投手に2週間のブランクは酷かもしれない。それだけに岩崎はよくしのいだと言ってもいいんじゃないかな。
2026年05月11日 08:00
「阪神3−0DeNA」(10日、甲子園球場)
阪神が接戦を制して連敗を2で止めた。先発の才木浩人投手が7回3安打10奪三振無失点の力投で4勝目を挙げた。打線は女房役の梅野隆太郎捕手が五回無死一塁で今季初安打となる内野安打でチャンスを拡大すると1死一、三塁から才木のセーフティースクイズで先制。六回には佐藤輝が左中間席へリーグトップとなる10号ソロを放った。七回には代打・嶋村がプロ初打点となる中前適時打を放ち、チーム51イニングぶりのタイムリーとなった。
◇ ◇
強烈な浜風に乗せられた打球は、相手守備をすり抜けるように落ちた。母の日に記録した初安打は偶然か、必然か。梅野は一塁ベース上から澄んだ青空を見上げた。最愛の母・啓子さんを卵巣がんで亡くしたのは、まだ小学4年生の頃だった。
どんなに練習で遅くなっても、試合で疲れても病床の母を見舞った。母は野球に熱中する息子が誇らしかった。「隆太郎をプロ野球選手にしてください。もう私はダメだから」。息を引き取る間際まで父・義隆さんに願いを伝えていた。母の夢は家族の夢にもなった。
遺言を受けた父と二人三脚…いや、亡き母と“三人四脚”で歩んだ野球人生。栄光を知り、挫折も味わった。夢をかなえてから13年目。変化していく日々の中、変わらない思いがある。練習前後や移動中、常にファンを大切にする姿があった。
時間の許す限りペンを走らせ、記念写真の撮影にも応じる。4月、2軍暮らしが続いても声援を送るファンに感謝を伝えていた。「人に優しくしていたい。それは僕が母を亡くしているからかもしれないですね」。母の憧れたプロ野球選手であり続けたい−まだまだ戦う理由がある。(デイリースポーツ・田中政行)
2026年05月11日 08:00
「広島4−0ヤクルト」(10日、マツダスタジアム)
いつもと違うピンク色のバットで快音を響かせた。
2026年05月11日 08:00
「広島4−0ヤクルト」(10日、マツダスタジアム)
広島が救援投手で1試合をつなぐ「ブルペンデー」で「母の日」に完封勝利を飾った。ドラフト5位・赤木晴哉投手(22)=仏教大=がプロ初先発で2回無失点。母の恵美さんが始球式を務め“母子リレー”で勝利を引き寄せた。7投手の継投による完封勝利は球団初。チームの連敗も2で止まり、1日で最下位から脱出。投打のかみ合った好ゲームから上昇していく。新井監督の主な一問一答は以下の通り。
◇ ◇
−ブルペンデーを選択した。
「オープナーと決めていたので、(赤木は)初めての先発で緊張したと思うけど、ナイスピッチングだった」
−高、遠藤の投球内容が良い。
「良いよね。点を取られていない。高と遠藤の成長を感じています」
−赤木はファームで先発として再調整していくのか。
「1回(登録)抹消して先発の練習をして。しっかりとイニングを伸ばせるように、球数も含めて、しっかりやっておいてくれと伝えました」
−坂倉が三塁で出場。打撃への影響は。
「ないんじゃないの。彼は経験しているから。本人も『三塁も一塁も一緒です』ということだったので、影響はないと思う」
2026年05月11日 07:24
● ドジャース 2−7 ブレーブス ○
<現地時間5月10日 ドジャー・スタジアム>
ロサンゼルス・ドジャースが東地区首位ブレーブスとの本拠地3連戦を負け越し。大谷翔平投手(31)は「1番・指名打者」でフル出場したが、4試合ぶりのノーヒットに終わった。。
ブレーブスの先発右腕エルダーに対し、初回の第1打席はフルカウントからゾーン真ん中付近のフォーシームに空振り三振。4点を追う3回裏の第2打席はカウント2-1から内角高めのフォーシームで二直に打ち取られた。
6回裏の第3打席はカウント2-2から外角のスライダーを打ち上げて中飛。その後、ドジャースは二死満塁と走者を溜め、5番マックス・マンシーが2番手右腕スアレスから右翼フェンス際への大飛球を放ったが、右翼手ホワイトの好捕に阻まれ無得点に終わった。
7回裏、二死一、二塁の好機で第4打席を迎えたが、カウント2-2から外角低めに沈むチェンジアップを打たされて一ゴロ。4打数無安打、1三振という内容で今季打率.241、OPS.792にダウンした。
ドジャースは5連勝中の先発左腕ジャスティン・ロブレスキが2回表に一挙4点の先制を許し、今季最多の7失点。9回二死まで100球の力投を見せたが、今季初黒星を喫した。打線は8回裏に5番マンシーの10号2ランで反撃したものの、その一発以外はわずか1安打と封じ込まれた。
2026年05月11日 07:14
昨オフに現役ドラフトで阪神から移籍
■ソフトバンク 8ー3 ロッテ(10日・PayPayドーム)
ロッテの井上広大外野手が10日、みずほPayPayドームで行われたソフトバンク戦で衝撃の今季2号を放った。昨オフの現役ドラフトで阪神から移籍した大砲が見せた飛距離140メートル超えの一撃に、SNS上のファンは騒然。「なぜ出した」と古巣ファンからも驚きの声が上がっている
「8番・指名打者」で先発出場した井上は2回1死一塁、ソフトバンクの左腕・前田悠伍投手が投じた初球のチェンジアップを完璧に捉えた。快音を残した打球は、相手野手が一歩も動けないほどの勢いで左翼席上段へ。「NPB+」によると、打球速度179.1キロ、飛距離140.5メートルを計測する特大の2ラン。ノーステップから繰り出された異次元のスイングに、敵地は静まり返った。
24歳の井上は履正社高から2019年ドラフト2位で阪神に入団した。2024年はウエスタン・リーグで首位打者に輝くも1軍では結果を残せず、昨オフの現役ドラフトでロッテへ移籍している。試合後に「久々のスタメンだったので、しっかりと1打席目の1球目から集中して打席に入りました。それがいい結果に繋がった」と充実感を漂わせた。
新天地で躍動するロマン砲の豪快な一発に、SNS上のファンも熱狂している。「阪神出て良かったよな」「活躍できる場に行けてよかった」「今年のヒットが全てホームランなロマン砲」「阪神球団を見返してほしい」「勿体ない事をした」「おめでとうロッテ」「ノーステップでPayPay確信弾はえぐい」「帰ってきてください」といった声が寄せられた。(Full-Count編集部)
2026年05月11日 07:00
巨人が中日に勝利し、連敗ストップ。
2026年05月11日 06:50
阪神がDeNAを3−0で下し、完封勝利を飾った。10日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』では、プロ初打点を記録した嶋村麟士朗の打撃に注目が集まった。
嶋村は2点リードの場面で代打として出場。DeNA・宮城滝太と対戦すると、ファウルで粘りながらタイミングを合わせ、センター前へ運ぶ適時打を放った。解説の谷沢健一氏は「甲子園で初打点というのは持っている。打撃がいいので、4人目の捕手として台頭してくる」と高く評価した。さらに、「ファウルで粘っているうちにタイミングが合ってきた」と打席内容を分析し、「特徴的なのはタイミングの取り方。大きく動かず、小さなステップで対応していた。それが活きてセンター方向に打ち返すことができた」と対応力の高さを称えた。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
2026年05月11日 06:40
DeNAは阪神に0−3で敗れ、打線も沈黙して完封負けを喫した。10日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』では、阪神・才木浩人にセーフティスクイズを決められた5回の場面が取り上げられた。
0−0で迎えた5回、一死一、三塁で打席には投手の才木。DeNAバッテリーは警戒を強める中、才木は1球目、2球目と続けてセーフティスクイズを敢行したが失敗。それでも3球目に再びスクイズを仕掛けると、打球を一塁線へ絶妙に転がし、三塁走者が生還。阪神が均衡を破った。
このプレーについて解説を務めた池田親興氏は、「追い込んでいたので、一球外すという選択もあった」と指摘。その一方で、「相手が投手だったことでバットに当てられてもフェアゾーンには転がせないだろうという考えがあったのではないか」とDeNAバッテリーの意図を推察した。
さらに「投げたスライダーがあまり曲がらず、少し球速も遅くなった。その分だけスクイズを決めやすくなってしまった」と振り返り、勝敗を左右した場面を分析した。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
2026年05月11日 06:30
◆ 池田氏も「みんなが躍動し始めた、1人の選手で変わったという感じがする」と評価
西武は10日、楽天と対戦し6−1で同一カード3連勝を飾った。ネビンがソロ本塁打を含む2安打2打点と躍動した。
ネビンは1日に今季初出場し、打率.485・4本塁打・10打点と好調。チームの月間打撃成績もパ・リーグトップの打率.327・55得点を記録し、連勝も今季初の「4」に伸ばした。絶大のネビン効果に、10日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』のMC・坂口智隆氏が「ネビンが戻ってから、さらに打線が絶好調ですよね」と注目すると、解説の池田親興氏は「いなくなった時もネビンの大きさが分かったが、帰ってきた時のネビンの太さというかすごさが…若い人たちがネビンがいることで自分の力を発揮しやすくなっているのではないか。だから余計にのびのびと野球をしだしたので、西武がすごく大きい力に変わってきている。投手も打者もみんなが躍動し始めた、1人の選手で変わったのではないかという感じがするくらいの活躍ですよね」と分析した。
もう1人の解説・谷沢健一氏が「中心がこれだけ大きくふくらんでくると、打線に厚みも出てくるし1・2番も下位も生きてくる。これだけ打線がつながるというのはもう本物ですね、西武は」と評価すると、坂口氏も「任せられる人が帰ってきたというのが非常に大きい。存在の大きさを感じますね」と語った。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』