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2026年06月24日 05:01
阪神の下村海翔投手(24)と伊原陵人投手(25)が23日、1軍に合流した。下村は28日の広島戦、伊原は27日の同戦(いずれもマツダ)で先発することが有力となった。 右肘のトミー・ジョン手術から回復して3年目の下村は再発防止を最優先にして、慎重に復帰プランを歩んできた。ファームでは4試合の登板で防御率2・25。先発した前回21日のオリックス戦では七回1死まで無安打に封じる快投で、7回1安打無失点の好投を示していた。 試合前練習に参加した下村はキャッチボール、ポール間走などで調整。「今、体自体は健康なので順調にステップアップできているかな」と現状をプラスに捉えた。リハビリ組から外れ、16日から18日までは1軍練習に参加。2023年度ドラフト1位右腕のデビューは、刻一刻と近づいている。 伊原は4月19日の中日戦(甲子園)で腰部の張りを訴えて交代。そのままリハビリ組で復帰を目指してきた。6月3日のファーム・ソフトバンク戦(SGL)で実戦復帰して以降は順調に歩みを進め、そこから3試合、計13イニングで1失点と安定感を見せていた。 さらに左腕は昨季、広島戦6試合に登板して3勝1敗、防御率2・17と好相性を誇っており、期待が高まる。チームはリーグ戦再開後、順調な滑り出し。ドラフト1位投手2人を投入して、白星を重ねていく。
2026年06月25日 14:00
2回にバッテリーミスが絡んで3失点「かなり恥ずかしい。自分がやらかした」
【MLB】ドジャース 4ー3 ツインズ(日本時間25日・ミネソタ)
ドジャースの大谷翔平投手が24日(日本時間25日)、本拠地でのツインズ戦に「1番・投手」で投打同時出場。6回5安打3失点の好投で今季8勝目を挙げた。チームを勝利に導いた一方で、2回にはバッテリー間のミスから失点する場面も。試合後、マスクを被ったダルトン・ラッシング捕手は「かなり恥ずかしい。自分がやらかした」と自責の念をにじませ、猛省した。
アクシデントは2回に起きた。大谷とラッシングの間で意思疎通の食い違いが生じ、呼吸が合わずに3点を失った。大谷はその後立ち直り、6回まで投げきったものの、試合後のラッシングの表情は厳しかった。
試合後の取材に応じたラッシングは、開口一番に「彼はいい仕事をしたと思う。私は最初から最後まで仕事ぶりがよくなかった。かなり恥ずかしい」と、大谷を称えつつ自身を責め立てた。
イライラを隠せない口調で、自身のパフォーマンスについて「ベースボール。全般だ。パフォーマンスがかなり酷かった」と吐き捨てたラッシング。大谷との関係性について問われると、「問題ないよ。ショウヘイと話し合いをした。私がエラーを犯した。自分がやらかした」と、全責任は自分にあると強調した。
バッテリーミスから3失点を喫した後、一塁手のフレディ・フリーマンやデーブ・ロバーツ監督が声をかける場面もあった。チームメートのサポートについて問われると、ラッシングは感謝を示しつつも、悔しさを滲ませた。
「グレート。彼らはいつも私を応援してくれる。もう一度言うけど、こういうサポートを私が必要としているのは、とても恥ずかしいことだ。私は大の大人だ。攻守において苦い経験だった。期待外れだったし、最近(ずっと)そうだ。成長するよ」
直近1か月の自身の状態についても「忘れたい」と苦悩を明かした若き捕手。幸いにもチームは勝利し、大谷に白星がついたことが救いだ。「幸運なことにチームは勝利した。攻守においてチームに貢献したい」。明日の休養日でメンタルをリセットし、再び信頼を勝ち取るための復活を誓っていた。(Full-Count編集部)
2026年06月25日 13:48
阪神は25日、18時に甲子園球場で開催予定だったヤクルト戦を天候不良のため中止が決定したことを発表した。
阪神は大竹耕太郎、ヤクルトは奥川恭伸が先発予定だった。
▼ 阪神の今季雨天中止
4月15日vs巨人(甲子園)
4月23日vsDeNA(横浜)
5月21日vs中日(甲子園)
6月2日vs西武(甲子園)
6月7日vs楽天(甲子園)
6月8日vs楽天(甲子園)
6月20日vsDeNA(横浜)
6月24日vsヤクルト(甲子園)
6月25日vsヤクルト(甲子園)
2026年06月25日 13:32
阪神は25日、甲子園球場で予定されていたヤクルト戦が天候不良のため中止となったことを発表した。
阪神は2試合連続で雨天中止。阪神は大竹、ヤクルトは奥川の先発が予定されていた。
26日からはマツダスタジアムで広島3連戦に臨むが、初戦の26日も雨予報となっている。
2026年06月25日 13:11
楽天は25日、7月26日に楽天モバイル 最強パーク宮城で、宮城県高等学校野球連盟と共同で野球普及イベントとして野球教室およびキャッチボール体験会を開催することになったと発表した。
2026年06月25日 12:43
「序盤の彼らは呼吸が合ってなかった」
【MLB】ドジャース 4ー3 ツインズ(日本時間25日・ミネソタ)
ドジャースの大谷翔平投手が24日(日本時間25日)、本拠地のツインズ戦に「1番・投手」で投打同時出場し、8勝目を挙げた。試合後、デーブ・ロバーツ監督は、序盤に若手のダルトン・ラッシング捕手と息が合わなかったシーンを振り返った。
2回、ラッシングの捕逸で一時同点に追いつかれ、大谷自らが「ABSチャレンジ」を要求して判定をストライクに覆す場面もあった。指揮官は「序盤の彼らは呼吸が合っていなかった。ともにイライラしていた」と認めつつも、試合途中から大谷が自ら球種を選択し始めたことで流れが変わったと明かした。
「(大谷の球種選択が)彼(ラッシング)を楽にさせたと思う。投手が納得いかなかったら、いつだって拒否して(配球を)決める権限がある。そうすると決まった後は、順調に進んだ」
記者から「エースと捕手の息が合っていないのは問題か?」と問われると、監督は「ノー」と即答。「すべてのバッテリーの息がぴったりなわけがない。お互いの妥協点を探るものだ。(3回以降は)難なく、とてもよかったと思う。ショウヘイの球数が増えてしまっただけだ」と強調した。(Full-Count編集部)
2026年06月25日 12:21
巨人の橋上秀樹監督代行(60)が25日、異例の3軍練習を視察した。
24日の広島戦(マツダ)が雨天中止になったことで、24日中に帰京することができたため、生まれた時間を有効活用。残留練習している吉川の打撃練習を後ろから見つめ、直接会話も交わした。また3軍首脳陣とも積極的にコミュニケーションを取るなど、精力的に動いた。
橋上監督代行は「3軍の方を見ることもなかなかないので。あとはケガ人もね、少しずつ復帰してという話を聞いていたので、どこかのタイミングで見たいと思っていた」と説明。吉川に関しては表情を見にきたといい、「こういう時間を設けて良かったかなという風には思いましたね。本人も『いい時間にしたい』っていう話もしてましたし、こっちに来てちょっとずつ手応えをまた感じているような話をしてましたので」とうなずいた。
思わぬ形で訪れた視察の機会。敵地での雨天中止は、こういう意味での“恵みの雨”だったのかもしれない。
2026年06月25日 12:05
ロッテは25日、8月21日の日本ハム戦で、6人組男性ヴォーカルグループ「SHOW-WA」が来場することになったと発表した。
当日は、「マリーンズ夏祭」として、球場外周にゲームコーナーや屋台グルメが並ぶほか、花火の打ち上げを実施するなどZOZOマリンスタジアム全体がお祭りムードに包まれるイベントが開催される。
「SHOW-WA」は、セレモニアルピッチと試合前の歌唱パフォーマンスを行うほか、イニング間イベントにも出演し、球場を盛り上げる。
▼ SHOW-WA 寺田真二郎さん コメント
「はじめまして!秋元康プロデュースSHOW-WAと申します!この度、「マリーンズ夏祭」に出演させて頂けることになり大変光栄です。幼少期から野球が大好きなメンバーも多く、千葉ロッテマリーンズさんの勝利を全力で盛り上げます!一緒に楽しみまSHOW-WA!!」
2026年06月25日 11:33
● ツインズ 3 − 4 ドジャース ○
<現地時間6月24日 ターゲット・フィールド>
ドジャースの大谷翔平選手(31)が24日(日本時間25日)、敵地でのツインズ戦に「1番・投手兼指名打者」でフル出場。
2026年06月25日 11:15
● ブルージェイズ 1 − 3 アストロズ ○
<現地時間6月24日 ロジャース・センター>
ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が24日(日本時間25日)、本拠地でのアストロズ戦に「4番・三塁」でフル出場。4打数無安打2三振に倒れ、チームは連敗で再び借金2となった。
相手の先発右腕・バローズと対戦し、二死無走者だった初回の第1打席は三ゴロ。一死無走者だった4回の第2打席は追い込まれたあとのスライダーにタイミングが合わずボテボテの一ゴロに打ち取られた。
1−1の同点で迎えた7回の第3打席は、先頭で救援左腕のオカートと対戦し空振り三振。2点を追う9回の第4打席も一死一塁で空振り三振に倒れ、この試合4打数無安打2三振で今季の打率は.238、OPSは.779となった。
ブルージェイズは痛恨のミスで決勝点を献上。1−1で迎えた8回表、3番手のホフマンが一死三塁のピンチを招くと、アストロズの6番・ディアスに対する2球目の前に、ホフマンが三塁へ牽制球を投じた。三塁ベースから離れ前進守備のシフトを敷いていた三塁・岡本は、ホフマンの突然の送球を捕球できず、ボールは三塁ファウルグラウンドを転々。この間に勝ち越しとなる三塁走者の生還を許してしまった。
9回表も遊撃・クレメントの悪送球(記録は内野安打)で3失点目。8回裏の攻撃では一死二塁で1番・スクリンガーの右翼フェンス際の大飛球で二走・ウリアスが戻り切れず憤死するなど、攻守でミスが相次いだ。
2026年06月25日 10:50
◆第2子誕生後初登板で粘投
ドジャースの大谷翔平選手(31)が24日(日本時間25日)、敵地ターゲット・フィールドでのツインズ戦に「1番・投手」で先発出場。第2子誕生後初登板を6回5安打3失点の粘投で終え、8勝目の権利を得た。
初回は二死から四球を与えたものの無失点スタート。しかし1点リードで迎えた2回、3本の単打で一死満塁のピンチを招くと、9番・クライドラーに投じた初球にサインミスがあったのか、101.7マイル(約163.8キロ)の内角直球を捕手のラッシングが捕り損ね、捕逸という形で同点に追いつかれた。
直後にプライアー投手コーチがマウンドへ行き、ラッシングも含め状況を再確認。大谷は険しい表情でラッシングに何かを伝えている様子が見られた。
なおも無死二、三塁のピンチで、クライドラーに対し1ボール1ストライクから低めのスイーパーを投じたが、球審の判定はボール。際どいコースだったため大谷はラッシングへABSチャレンジを要求するような仕草を見せたが、ラッシングはボール判定が妥当と思ったのか、首を左右に振り大谷の要求を拒否。しかし、大谷は再び帽子をポンポンと叩き主審に直接ABSチャレンジを要求すると、判定はストライクに覆った。
これでクライドラーを1ボール2ストライクと追い込んだが、5球目の101.4マイル(約163.2キロ)直球を中前へ弾き返され2者が生還。大谷は2回だけで4安打を集中され1−3と逆転を許した。
自らの適時打などで4−3と再び勝ち越した直後の3回は、バッテリー間で修正し3者連続奪三振で無失点。4回は二死から四球と二塁打で二、三塁のピンチを招いたが、前の打席で2点適時打を浴びたクライドラーを遊ゴロに仕留めリードを守った。
5回は再び3者凡退でゼロを刻み勝利投手の権利をゲット。6回も先頭から連続三振を奪うなど3者凡退に抑えた。
第2子誕生後初登板は6回89球、5安打3失点(自責点2)、8奪三振2四球の登板結果。今季13登板で11度目となるクオリティースタート(6回以上、自責点3以下)を達成し、防御率は1.58となった。
打席では初回、打球速度110.7マイル(約178.2キロ)の痛烈なライナーを放つも、惜しくも右翼手の正面をつき右直。2点を追う3回の第2打席は逆転劇の口火となる中前適時打を放ち自らを援護した。4回の第3打席と7回の第4打席はいずれも三振。降板後も指名打者として出場を続けており、終盤でのダメ押し打に期待がかかる。
2026年06月25日 09:00
「広島(雨天中止)巨人」(24日、マツダスタジアム)
広島・小園海斗内野手(26)の調子が上向いている。6月20日のヤクルト戦(神宮)で今季1号2ランとなる代打本塁打を放って以来、3試合連続2打点という好調ぶりだ。デイリースポーツ評論家の安仁屋宗八氏は「早打ちタイプの小園が四球も取れている」点に注目し、粘りのある打撃内容を評価した。
◇ ◇
小園の状態が非常によくなってきている。ボールがしっかりと見え始めているようだ。神宮でのヤクルト戦で代打本塁打を放ってから23日の巨人戦まで、11度の打席でアウトになったのは1回だけ。注目したいのは10回の出塁のうち3回が四球であるということだ。
(その間の成績は11打席7打数6安打、6打点、3四球、1死球)
もともと早いカウントから仕掛けていく打者であり“初球”に賭けるというタイプだけに、どうしても四球につながりにくいという側面がある。それを思うと、ようやく振れてきたと同時に粘りも出てきたと言える。
今年はWBCに出場した関係で練習不足のまま開幕を迎えていた。そういう微妙なずれや狂いが打撃不振を招き、守備にも影響を及ぼしていたと聞く。今年は首位打者になった昨年の成績からは想像もつかない姿が続いていたからね。
ヤクルト戦の“拙守”でスタメンを外されたのも発奮材料になったのかな。今はいい集中力で打席に入っている。
広島では坂倉が打席での準備をするときに、投手を見ながら片方の目を閉じて集中力を高めるようにしているようだが、選手にはそれぞれ精神統一をする方法があるのだろう。
今回の巨人戦を前にして小園自身、「これから絶対にやりますから」と話していた。直接本人から聞いたものだが、よほど自信が出てきたのだろう。現在借金13。チームとしては厳しい状況にあるが、この言葉には期待してもいいのではないか。
2026年06月25日 09:00
ロッテの藤原恭大が23日の中日二軍戦(ZOZOマリンスタジアム)で実戦復帰を果たし、ここまで復帰後2試合に二軍戦に出場している。
2026年06月25日 08:59
ツインズ戦に出場
【MLB】ツインズ ー ドジャース(日本時間25日・ミネソタ)
ドジャースのムーキー・ベッツ内野手は24日(日本時間25日)、敵地のツインズ戦に「4番・遊撃」で先発出場し、2回に今季9号を放って通算300号本塁打を達成した。大谷翔平投手を強力援護した。
両軍無得点の2回先頭、右腕ライアンの高めフォーシームを捉えた。5試合ぶりの一発は左中間へ飛び込む9号ソロ。敵地ファンをどよめかせた。
ベッツは2014年にレッドソックスでメジャーデビューした。2023年に自己最多39本塁打を放つなど4シーズンで30発以上を記録。昨季まで11年連続で2桁本塁打を放っている。
大谷も通算300号まであと3本に迫っている。ドジャース打線ではフリーマンが通算380本塁打を放っている。(Full-Count編集部)
2026年06月25日 08:48
日本野球機構(NPB)は24日、『マイナビオールスターゲーム2026』の出場選手を決めるファン投票の中間結果を発表した。
パ・リーグ遊撃手部門では紅林弘太郎(オリックス)に抜かれ前日4位に転落した村林一輝(楽天)が1日で3位に戻った。
今年のオールスターは第1戦が7月28日(火)に東京ドーム、第2戦が7月29日(水)に富山で開催される。
5月21日から始まったファン投票は6月28日(日)まで。7月7日(火)16時に最終結果が発表され、7月13日(月)16時に監督選抜を含むメンバーが発表される。
◆ セ・リーグ中間結果
<先発投手>
264,041 山野太一(ヤクルト)
246,242 高橋遥人(阪神)
107,395 金丸夢斗(中日)
<中継投手>
397,183 大勢(巨人)
250,373 星知弥(ヤクルト)
84,500 レイノルズ(DeNA)
<抑え投手>
460,470 キハダ(ヤクルト)
214,506 岩崎優(阪神)
170,882 マルティネス(巨人)
<捕手>
284,409 古賀優大(ヤクルト)
254,604 坂本誠志郎(阪神)
208,479 石伊雄太(中日)
<一塁手>
494,310 大山悠輔(阪神)
235,170 オスナ(ヤクルト)
185,959 筒香嘉智(DeNA)
<二塁手>
386,581 中野拓夢(阪神)
261,863 牧秀悟(DeNA)
182,243 田中幹也(中日)
<三塁手>
585,544 佐藤輝明(阪神)
243,329 武岡龍世(ヤクルト)
143,148 坂本勇人(巨人)
<遊撃手>
376,491 長岡秀樹(ヤクルト)
342,322 村松開人(中日)
204,310 木浪聖也(阪神)
<外野手>
622,728 森下翔太(阪神)
339,834 細川成也(中日)
338,218 増田珠(ヤクルト)
◆ パ・リーグ中間発表
<先発投手>
246,387 伊藤大海(日本ハム)
173,494 平良海馬(西武)
131,066 大津亮介(ソフトバンク)
<中継投手>
274,174 鈴木昭汰(ロッテ)
234,079 甲斐野央(西武)
230,666 田中正義(日本ハム)
<抑え投手>
305,255 マチャド(オリックス)
283,954 横山陸人(ロッテ)
227,369 柳川大晟(日本ハム)
<捕手>
376,318 田宮裕涼(日本ハム)
233,586 若月健矢(オリックス)
167,248 海野隆司(ソフトバンク)
<一塁手>
451,214 清宮幸太郎(日本ハム)
348,831 ネビン(西武)
254,149 ソト(ロッテ)
<二塁手>
346,420 小川龍成(ロッテ)
308,439 太田椋(オリックス)
238,422 牧原大成(ソフトバンク)
<三塁手>
494,951 栗原陵矢(ソフトバンク)
271,903 郡司裕也(日本ハム)
182,531 宗佑磨(オリックス)
<遊撃手>
278,124 水野達稀(日本ハム)
264,961 友杉篤輝(ロッテ)
206,470 村林一輝(楽天)
<外野手>
517,350 万波中正(日本ハム)
444,371 西川史礁(ロッテ)
400,025 周東佑京(ソフトバンク)
<指名打者>
467,786 レイエス(日本ハム)
325,526 柳田悠岐(ソフトバンク)
197,594 ポランコ(ロッテ)
2026年06月25日 08:34
ロッテは24日、6月26日のソフトバンク戦でRIZIN FIGHTING FEDERATIONに所属する「ヒロヤ」選手が来場し、セレモニアルピッチを行うことになったと発表した。
▼ ヒロヤ選手コメント
「自分が一人の格闘家として、このセレモニアルピッチに呼んでいただけたことを、心から光栄に思います。生涯忘れられない経験を、本当にありがとうございます。リングに上がる時と同じ気持ちで、この一球に全力を込めて投げたいと思います!」