SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • トルガン・アザール、昨季リーグ・アン2位のRCランスへ加入! プロデビューを飾った古巣に14年ぶり復帰
  • クーマン辞任のオランダ代表がスロット新体制へ? 実現すればクロップ・ドイツとの“元リヴァプール指揮官対決”の可能性も
  • アトレティコがベルナル獲得に興味か バルセロナは“非売品”として放出を否定
  • かつてPSGやドルトムントでも輝いたアタッカーの今 ベルギー代表の経験豊富なベテランDFはプレミア初挑戦を選択か
  • 新戦力はジャケとムニョス リヴァプール新指揮官イラオラはクラブにさらなる補強を要求
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

家族と豪華ディナーで誕生日をお祝い! ドラコンプロ・鈴木真緒「27歳も進化し続けます」

2026年07月15日 18:32

身長154cmで最長飛距離は328ヤード、ドラコンプロとして活躍する鈴木真緒が自身のインスタグラムを更新。「7月11日 27歳になりました」と、家族に祝福された誕生日の様子を披露した。 【連続写真】身長154センチで最長328ヤード! 鈴木真緒の豪快スイング 「いつも応援くださる皆様ありがとうございます!!」「コメントなどとても励みになっております!」と、日頃から応援してくれるファンへ感謝の思いを伝えた。さらに、「27歳もまだまだ進化し続けます」「そしてゴルフ力を上げられるよう、もっと勉強して、学びの年にしたいです!!」と新たな一年への抱負を語り、「また、お祝いのメッセージやプレゼント、たくさんありがとうございます」「嬉しい限りです」と、多くの祝福にも感謝をつづっている。投稿では「今回は家族にすてきなディナーでお祝いしていただきました」と明かし、「HAPPY BIRTHDAY」と書かれたデザートプレートを前に笑顔を見せる写真を公開。シャンパンを手にする様子や、前菜や肉料理を楽しむ食事シーンなど、和やかな時間を過ごす姿を披露した。また、「どのお料理も美味しくてリピーターになりそう!」「シェフともお写真撮ってもらいました」「本当に美味しかったー」と振り返り、花火が添えられたデザートプレートが運ばれると、拍手をしながら満面の笑みを見せる動画や、レストランスタッフへ感謝の気持ちを込めて会釈する場面も公開。シェフとの記念写真や料理の写真に加え、最後は愛らしい猫の一枚で投稿を締めくくった。この投稿にファンからは「お誕生日おめでとうございます」「良い1年をお過ごしくださいね」といった祝福のコメントが数多く寄せられた。 狩野舞子のゴルフ仲間「野菜シスターズ」に吉田沙保里が「いちごちゃん」として初参加 反論前にあえて断言「いちごは野菜」です! マグロとタイの刺身で食べる順番に決まりがある? 女子プロが新人セミナーで習った“恥をかかないマナー”とは?【食事編】 韓国女子ツアーは美人だらけ!「実力と美貌を兼ね備えた選りすぐりの10人を写真で紹介」 始球式にイチロー降臨!? ものまね芸人の完コピに称賛も肝心の第一打は…… DEENのボーカルと、元プロ野球選手の前田智徳が同組でラウンド! ファンは「レジェンド対決ですね(笑)」とざわざわ

  • ゴルフ
  • 【女子ゴルフ】涙の9年ぶりV飾った永井花奈、祝福メッセージは200件超「上位を目指す」 2週連続V狙う

    2026年07月15日 19:49
    ◆女子プロゴルフツアー 明治安田レディス プロアマ戦(15日、宮城・仙台クラシックGC=6692ヤード、パー72)  前週に9年ぶり2勝目を挙げた永井花奈(ServiceNow)は15日、プロアマ戦で最終調整し、2週連続優勝に意欲を燃やした。  前週のミネベアミツミレディスは単独首位から逃げ切り、涙の復活優勝を飾った。試合後には祝福のメッセージが200件以上届いたといい「そこからさらにたくさんいただいた。1勝目の後に(成績が)悪くなってからも続けて応援してくださったり、サポートを始めてくれた人たちに見せたかった2勝目。喜んでくれてうれしかった」と笑顔を見せた。  毎試合インターネットやテレビ中継を見返し、遠征中でも移動の車内などで自身のスイングをチェックするのがルーチンだ。優勝争いをするとプレー映像が多く流れ「見られる材料が増えていいなという感じ」。優勝時のプレーについては「その週に入ってから奇麗に改善するのは無理なので、先週はうまくごまかせていたのが100点。優勝したとはいえ、見返してみると改善点はある。まだ伸びしろはある」と力説した。  メルセデス・ランクは3位に浮上した。昨年は6位に入った好相性の大会に向けて「ショットの調子がいいので、初日からアンダーをたくさん出していきたい。上位を目指して頑張りたい」と2週連続優勝を誓った。

  • 穴井詩も都玲華も永井花奈も振りやすさ重視 女子ツアーに流行る『C』バランスは飛ばしの潮流【ツアープロたちの“飛ばしギア”】

    2026年07月15日 19:00
    この夏は過去イチの飛距離を手に入れたい! アマチュアの永遠の願いを叶えるべく、ALBAでは『飛ばしフェス』を開催中。ツアーの現場から、女子プロの使用ドライバーを徹底調査し、飛距離アップのコツをギアの面から探った。今回はクラブバランスに注目した。市販品は『D1』〜『D2』が主流となっているが、意外にも軽めの『C』バランスを好む選手が多かった。 【写真】都玲華のドライバーはスリクソンの未発表モデルだった ◇飛ばし屋の穴井詩は『C7』、永井花奈は『C8』を愛用する 今季のドライビングディスタンス(7月13日時点)を見ると260.10ヤードで1位にいるのは穴井詩。ツアーで1、2を争う飛ばし屋だ。当然使っているクラブは気になるところ。クラブ契約フリーの穴井が選んだのはテーラーメイド『Qi4D』(ロフト8度)で、フジクラ『スピーダーNXゴールド50S』(45.75インチ)を挿している。 驚くべきはクラブバランスが『C7』という軽さだ。「私はフッカーなので、ヘッドが利き過ぎると意図せずに動いて、左に曲がり過ぎることがあります」というのが理由だ。ヘッドの重さを利用するのではなく、操作性を重視しつつ、自分で速く振って飛ばすことを好んでいる。 他にも「ミネベアミツミレディス北海道新聞カップ」で9年ぶりに優勝した永井花奈は『C8』を使用している。都玲華は『C8.5』、吉本ひかるは『C7〜8』、岡山絵里は『C8』と、飛ばし屋だけでなく精度で勝負する選手までも幅広く『C』バランスを使用していた。都は「『C』とか分かりませんが(笑)、これが振りやすいんです」と振り心地を重視した結果だという。 そもそも、ゴルフクラブのバランスとは、“振りやすさの指標”といわれている。クラブの総重量に対して、どれくらいヘッドを重く感じるかを、軽い方から『A』〜『E』で表記したもの。同じ総重量のドライバーだとしても、バランスによってスイングやワッグルしたときの振り心地が変わるのだ。 池ヶ谷瑠菜は“軽バランス”にして20ヤード飛距離アップ「昨年の開幕から比べるとキャリーで20ヤードは伸びました。自分でもびっくりです」というのはプロ4年目の池ヶ谷瑠菜だ。プロ1年目の頃は不調だったこともあるが、当時より30ヤードは伸びたとも付け加える。 その要因は、スイングの見直しやトレーニングの効果ももちろんあるが、「クラブを調整しました」と話す。昨年夏ぐらいからシャフトを中調子の『レクシスカイザ M』にし、長さを46から45.5インチと短くした。そして、ヘッドのウェイトビスを8グラムから一番軽い2グラムにチェンジ。クラブバランスは『C8』ほどになった。 「シャフトを替えて振りやすくなりましたし、さらにクラブを軽くしたことで、しっかり振れてスイングスピードが速くなったと思います」と、“振れるクラブ”にしたことが飛距離アップにつながった。 クラブバランスを軽くすることで、単純にスイングスピードが上がったり、振りやすさからミート率の向上が飛距離アップにつながるということだ。女子プロたちがこれだけ『C』バランスを好んでいるのであれば、アマチュアにとって市販品のバランスは少し重いのかもしれない。 先端が軽くなると操作性が増して当て感が強くなるギアに詳しいティーチングプロのQPこと関雅史が解説する。「市販のドライバーは、バランス『D1』とか『D2』が主流です。昔から『D2』にしておけば大丈夫みたいな流れはありますが、そこにこだわる必要はありません。女子プロのように、振り心地を優先して選ぶことの方が重要です」 『C』バランスが増えてきたのは「重心距離が伸びたことが大きい」と話す。技術の進化により重心距離を長くして慣性モーメントが大きい、ミスヒットに強いヘッドが増えた。「そもそも重心距離が長いと打ちづらくなるものです。打ちやすくするためにヘッドを軽くすると、ヘッドの特性を大きく変えずに振りやすさを得られます」。慣性モーメントが大きくフェースターンしにくいヘッドを軽量化することで操作性が高まる。 ヘッドの取り外し可能なウェイトを別売りにするメーカーが多いのも、この流れを見越してのモノといえる。仮にウェイト調整できないヘッドの場合は、「シャフトを切って短くするのが一番」と関は話す。 ただスイングタイプによって合う、合わないもある。「先(ヘッド)が軽くなるとテニスラケットみたいに操作性が増し、当て感が非常に強く、バチンと当てたい人には向いています。一方でヘッドが重いとハンマー投げの容量でヘッドを振り回して重さを利用して飛ばします。ヘッドの重みで飛ばしたい人にはバランスを軽くするのは合わない可能性が高いでしょう」 重いバランスで飛距離も方向性も満足できている場合には無理にやる必要はない。ただ、現時点で打開策を見いだせていない人は一度試してはどうだろうか。解説・関雅史せき・まさし/QPさんの愛称でおなじみのティーチングプロ。最新のクラブ性能に詳しく、ギアの性能をいかすスイング指導も高く評価されている。自身のスタジオ「ゴルフフィールズ」でのフィッティングとレッスンは予約が取りづらいほど大人気 【50歳からの飛ばし】復活のドロー・田中秀道  シニア世代の 飛ばし方 【女子プロ先生】森田理香子の夏期講習「飛ばしは アドレスが9割や!」 【大反響】ドラコン女子・松浦美侑 ワンポイントで 即効変わる! 非力の飛ばし術 【ドラコン日本一】長谷川円香 飛ばしはパワー! 飛ばしトレ&ドリル3選 「そろそろ上位争いしたい」 今季初のトップ10入りを目指す都玲華に届いたスリクソンの新兵器

  • 家族と豪華ディナーで誕生日をお祝い! ドラコンプロ・鈴木真緒「27歳も進化し続けます」

    2026年07月15日 18:32
    身長154cmで最長飛距離は328ヤード、ドラコンプロとして活躍する鈴木真緒が自身のインスタグラムを更新。「7月11日 27歳になりました」と、家族に祝福された誕生日の様子を披露した。 【連続写真】身長154センチで最長328ヤード! 鈴木真緒の豪快スイング 「いつも応援くださる皆様ありがとうございます!!」「コメントなどとても励みになっております!」と、日頃から応援してくれるファンへ感謝の思いを伝えた。さらに、「27歳もまだまだ進化し続けます」「そしてゴルフ力を上げられるよう、もっと勉強して、学びの年にしたいです!!」と新たな一年への抱負を語り、「また、お祝いのメッセージやプレゼント、たくさんありがとうございます」「嬉しい限りです」と、多くの祝福にも感謝をつづっている。投稿では「今回は家族にすてきなディナーでお祝いしていただきました」と明かし、「HAPPY BIRTHDAY」と書かれたデザートプレートを前に笑顔を見せる写真を公開。シャンパンを手にする様子や、前菜や肉料理を楽しむ食事シーンなど、和やかな時間を過ごす姿を披露した。また、「どのお料理も美味しくてリピーターになりそう!」「シェフともお写真撮ってもらいました」「本当に美味しかったー」と振り返り、花火が添えられたデザートプレートが運ばれると、拍手をしながら満面の笑みを見せる動画や、レストランスタッフへ感謝の気持ちを込めて会釈する場面も公開。シェフとの記念写真や料理の写真に加え、最後は愛らしい猫の一枚で投稿を締めくくった。この投稿にファンからは「お誕生日おめでとうございます」「良い1年をお過ごしくださいね」といった祝福のコメントが数多く寄せられた。 狩野舞子のゴルフ仲間「野菜シスターズ」に吉田沙保里が「いちごちゃん」として初参加 反論前にあえて断言「いちごは野菜」です! マグロとタイの刺身で食べる順番に決まりがある? 女子プロが新人セミナーで習った“恥をかかないマナー”とは?【食事編】 韓国女子ツアーは美人だらけ!「実力と美貌を兼ね備えた選りすぐりの10人を写真で紹介」 始球式にイチロー降臨!? ものまね芸人の完コピに称賛も肝心の第一打は…… DEENのボーカルと、元プロ野球選手の前田智徳が同組でラウンド! ファンは「レジェンド対決ですね(笑)」とざわざわ

  • 1年前はクマ出没で初日中止→無観客開催 今年の対策は? ドローンも活用「安心安全な大会運営を」

    2026年07月15日 17:49
    <明治安田レディスゴルフトーナメント 事前情報◇15日◇仙台クラシックゴルフ倶楽部(宮城県)◇ 6692ヤード・パー72> 今大会は昨年、騒然とする出来事が起こった。

  • エストリックスの新ブランド『IGNOVA』が誕生! 中調子の『BX』は復元力が抜群だった【打ってみた】

    2026年07月15日 17:31
    14日、都内練習場でエストリックスが新製品発表&試打会を開催。新ブランド『IGNOVA BX』(税込66,000円)を体感できたのでレポートしていきたい。昨年、『エストリックスX』の大ヒットのち終売も話題になった同社だが、新ブランドは「極上の振り心地と圧倒的な強弾道を両立させた、次世代のスムースシャフトです」と説明する。 【画像】超なだらかな『イグノヴァBX』の剛性分布 青が差し色のコスメは他社と同様に「中調子」で、初期モデルの『BX』はBLUEの「B」とS-TRIXXの「X」を組み合わせたモデル名。中元調子系の「WX」や先調子系の「RX」など、「今後シリーズ化も検討している」力作だと言う。 剛性分布はなだらかで「スムース」なクセのないしなりが予想されるが、PING『G440 MAX』(10.5°)を入れて、記者が使う【5S】から試すとあまりの復元力に驚く。高MOIなオートマヘッドを“軽く”感じてあっという間に振り切れる。感想を伝えると、ツアー担当の小池氏は「特有の素材によるもの」と説明する。 「先端に形状記憶合金の強靭な復元力が特徴の『ニッケルチタン』を配置して、その他のベースには弾きの速い良い材料をしっかり使って、先端はしっかり球を押してくれるものを採用しています。高弾性と一口に言っても、ピッチ系とパン系の2種類があり、今回はフルレングスではないですけど、パン系の高弾性をふんだんに使っていますね」(小池氏) 一般にパン系が「しなりと強度」に優れるのに対し、ピッチ系は「硬さと反発力」に優れると言われる。「何トンか?」数字は明かしてくれなかったが、パン系高弾性の鋭いしなり戻りは言語化しづらいフィーリングだが、『24ベンタスブラック』(5Sと6S併用)ユーザーの記者でも扱いやすい範囲だった。特に【4X】だと軽さと復元の速さで『G440 MAX』をより低スピン・高打出しでロスなく打てるのが好印象。 201g(スリーブ込み)のヘッドを45.25?で組んだ時の参考振動数は、【5S】が260cpm/トルク4.4°で、【4X】が270cpm/5.2°だが、4Xは数字より遥かにトルクが少なく感じて、『G440 MAX』でも“シャープに叩ける”感覚が新鮮だった。 ところが、ヘッドをテーラーメイド『Qi4D』(10.5°)に替えた途端、暑さでバテたのか、急にしなり戻りが鈍く感じたのが不思議。これは【6S】(261cpm/3.6°)を打った時の印象で、復元がマイルドな自分のエース方向に寄り、勝手に走り過ぎず扱いやすく感じた。聞き慣れない「パン系高弾性」は、打ち手のスイングテンポにも使用ヘッドによっても「美しくシンクロする、淀みのないしなり」が特徴のよう。 その他、現地には「この秋に出す予定です」と言う参考出品モデルの『エストリックスY』も展示されていた。こちらは、惜しまれつつ昨年終売した『エストリックスX』の「素材を東レ製に変更した高弾性90t」とのこと。『IGNOVA BX』の鋭い復元に慣れた体だと初球は「ド右」に飛びだしたが、コレはIP塗装をする前のプロトタイプ。製品版を試してまたレポートしたい。(編集部M・K) 【画像】超なだらかな『イグノヴァBX』の剛性分布 【画像】秋発売の目玉機種『エストリックスY』がコレ エストリックスの新ブランド『IGNOVA』が誕生! 中調子の『BX』は復元力が抜群だった【打ってみた】 90g台のスチールから移行にピッタリ!? 米国生まれの三菱ケミカル『MMT AMC Blue 85』を【打ってみた】 未発表シャフトと見直したパターの構え 神谷桃歌が逆転リランキング突破へ「13試合できただけでもうれしい」

  • 金田久美子が都玲華と花火大会を満喫! 北海道遠征で感じた「さいこー」と「さいあく」を告白

    2026年07月15日 17:15
    金田久美子が自身のインスタグラムを更新。国内女子ツアー「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」に参戦した週末、都玲華と共に真駒内花火大会に出かけたことを投稿した。 【写真】美味しい寿司に思わず顔を見合わせる2人(全18枚) 北海道最大級の花火大会は、スポンサーとして金田をサポートしてきたT×T GARAGE(ティーバイティーガレージ)が特別協賛するもので、札幌市内の「真駒内セキスイハイムスタジアム」を会場に1時間に約22000発もの花火が打ち上げられる。「いつもは3分で飽きる花火ですが 一生見ていたいくらい綺麗すぎて 胸がいっぱい幸せな時間でした」と意外な告白をした金田も大いに感動させていた。北海道では「おいしいごはんもたくさん食べれて さいこーでした」と喜んでいた金田だったが、肝心の大会については「私の決勝ラウンドはさいあくでした」と残念な感想。15位タイで予選を通過したにも関わらず、決勝2日間でスコアを伸ばせず43位タイでのフィニッシュとなった。「が、結果楽しい北海道でした」と、トータルで考えれば楽しい北海道遠征だったと振り返っていた。最後に「最近の私のフォルダはスイング動画ご飯の写真」「そしてミヤコだらけです」「ぎゃあ」と、花火大会にも一緒に出かけた都の写真がスマホに溢れていることに嬉しそうな悲鳴を上げていた。投稿でも花火大会で撮った2ショットをはじめ、美味しい寿司を食べて思わず顔を見合わせる動画、ジンギスカン鍋を前にした写真やカフェなど、都との写真がたくさん。そして北海道らしく刺身やエビの握り、カニなど海鮮料理の写真も多かった。投稿を見たファンも「素敵な投稿です」「2人とも可愛い」「姉妹みたいですね」など、写真を喜ぶコメントを数多く寄せていた。 “NIKE愛”あふれるコーデ集公開! 金田久美子の鍛えた腹筋にも注目! マグロとタイの刺身で食べる順番に決まりがある? 女子プロが新人セミナーで習った“恥をかかないマナー”とは?【食事編】 韓国女子ツアーは美人だらけ!「実力と美貌を兼ね備えた選りすぐりの10人を写真で紹介」 都玲華が川春花とラーメンを堪能「やっぱり北海道だいすきだ〜」スープカレーやアイスなど、グルメを片っ端から制覇! 人気女子プロ3人を試合中に撮影 せっかくポーズを決めたのに帯同キャディが写り込み「めっちゃおもろい写真」の出来上がり!

  • 「世界一高い木々がそびえ立つ森」に迷い込んだB・デシャンボー、樹齢1000年を超すレッドウッドに囲まれたゴルフコースをラウンド

    2026年07月15日 17:04
    米国ツアー9勝、欧州ツアー2勝のブライソン・デシャンボー(米国)が自身のインスタグラムを更新。カリフォルニア州ソノマ郡にあるアームストロング・レッドウッド州立自然保護区のすぐ近く、コース内にも巨木が立ち並ぶノースウッド・ゴルフ・クラブをラウンドした写真を投稿した。 【写真】推定樹齢1400年! 原生林のシンボル「アームストロング大佐」と2ショット(全8枚) この自然保護区には樹齢1000年を超えるレッドウッドの原生林が広がっている。投稿に登場する「コロネル・アームストロング」(アームストロング大佐)と命名された巨木の推定樹齢は約1400年で、最古の木として大切にされている。そして9ホールのパブリックコースもレッドウッドの巨木に囲まれている。「普段なら木の上を越えて打つところですが、ここではそうはいきません……」「世界一高い木々がそびえ立つ森でのゴルフ!」とブライソンも驚きの声を上げている通り、公開した写真では巨木とそれを見上げるブライソンの大きさの違いに目を見張らされる。投稿を見たファンからも「ここは特別な場所だよ」「地上の楽園と言ってもいいね」「ノースウッドを楽しんでくれたかな? このコースが大好きです」など、たくさんのコメントが寄せられていた。 ブライソン・デシャンボーが40ヤード走に挑戦! 立ちはだかる5秒の壁、突破はなるか? マグロとタイの刺身で食べる順番に決まりがある? 女子プロが新人セミナーで習った“恥をかかないマナー”とは?【食事編】 韓国女子ツアーは美人だらけ!「実力と美貌を兼ね備えた選りすぐりの10人を写真で紹介」 ウソだろ! 元世界ドラコン王者が550yのパー5で1オン狙い!! 初めてのアルバトロスパットに挑戦、からの悲劇…… マジか!? ヘッドとボールが同じ大きさ! ミンウー・リーが「世界最小」クラブで打ったボール初速は驚異の79m/s超え!!

  • 12度目の全英へ「最終日ドキドキしながら回りたい」 松山英樹が9年ぶり開催のコースで意気込み

    2026年07月15日 16:49
    <全英オープン 事前情報◇14日◇ロイヤル・バークデールゴルフクラブ(イングランド)◇7223ヤード・パー70> 2017年以来、9年ぶりに戻ってきたロイヤルバークデール。

  • クマ出没の無観客Vから1年 ツアー離脱、手術を経た小祝さくら「あっという間に夏…」

    2026年07月15日 16:08
    <明治安田レディスゴルフトーナメント 事前情報◇15日◇仙台クラシックゴルフ倶楽部(宮城県)◇ 6692ヤード・パー72> 記念すべき第1回大会となった昨年は、開幕前日にクマが出没した影響で初日が中止。3日間54ホールの短縮競技になり、無観客で開催された。その初代女王になった小祝さくらが、ディフェンディングチャンピオンとして戻ってきた。今度は大勢のギャラリーの声援を受けながらプレーできそうだ。 【前夜祭写真】小祝さくらにビッグリボンが似合いすぎる 「去年はバーディやイーグルを取っても“シーン”って感じでした。盛り上がったなか、いっぱい応援をもらえるなかでプレーできるのはうれしいです」 最終日は3打差10位スタート。終盤16番パー5でチップ・イン・イーグルを決めて逆転優勝を飾り、継続中の選手では最長となる7年(6季)連続優勝の快挙を達成した。しかし、その劇的なイーグルの瞬間も、表彰式も、会場は静まり返ったまま。今年はどんな歓声に包まれるのか。胸も高鳴る。 あれから1年。振り返ってみれば、激動の日々だった。大会期間中から違和感を抱いていた手首の状態が翌週に悪化し、自身初の途中棄権。そのままツアーを離脱して手術に踏み切り、シーズン中に戻ってくることはなかった。 年末にようやくクラブを握り始め、今年3月の開幕戦で戦列復帰。「この1年はあっという間でした。ケガがあったなか、いまは普通にゴルフができて、間に合ったのは、すごくうれしいですね」と感慨深げに振り返る。 今季はここまで16試合に出場。前週は今季5度目の予選落ちを喫し、トップ10入りこそないものの、メルセデス・ランキングは40位につけている。「もうちょっとこうしなきゃ、こうやりたいというのはいっぱいある。まだまだです」。ショットの精度は70%くらいまで戻ってきた。それでも、残る30%を必死に求めている。 「優勝したいという気持ちでずっとやっているけれど、かみ合わなかったり、アンラッキーなことがあったり。毎週、課題を考えてやっていたら、あっという間に夏…。優勝のチャンスをたくさん作れるようにしたい」。大歓声を背に、自身初の連覇を目指す。(文・笠井あかり) 大会初日の組み合わせ&スタート時間 小祝さくら プロフィール&戦績 【前夜祭写真】菜々と楓華の“スガスガ”コンビ 【写真】前夜祭に華を添えた小祝さくらの”ビッグリボン” 原英莉花、渋野日向子… ALBANet厳選!女子プロたちのドレス姿

  • タイガーに次ぐ史上9人目の偉業達成へ マキロイが明かす信念「勝つことは具体的な目標ではない」

    2026年07月15日 15:55
    <全英オープン 事前情報◇14日◇ロイヤル・バークデールGC(イングランド)◇7223ヤード・パー70>ロイヤル・リバプールGC(イングランド)で行われた2014年大会を制したローリー・マキロイ(北アイルランド)が大会2勝目とともに21年ぶりの記録に挑む。 【連続写真】世界No.1の飛ばし屋ローリー・マキロイは“右肩”でつかまえてシャフトで逃がしていた!? 開幕前の会見では、「全英オープンに戻ってくるのは、いつだってうれしいことだ。この地域出身の者にとっては本当に大きな大会で、子どもの頃に憧れの選手たちがクラレット・ジャグを目指して戦う姿を見ていた記憶がよみがえる。年々、メジャーシーズンがどんどん早く過ぎていくように感じる。4大メジャー最後の一戦で、今週はすべてを出し切りたい」と想いを明かした。今年4月の「マスターズ」で2連覇を飾ったマキロイにとって、今大会を制せば、史上9人目となる同一年でのクラレット・ジャグ(全英オープン優勝トロフィー)とグリーンジャケットの同時獲得という快挙となる。これまで達成したのは、1953年のベン・ホーガン(米国)、1962年のアーノルド・パーマー(米国)、1966年のジャック・ニクラス(米国)、1974年のゲーリー・プレーヤー(南アフリカ)、1977年のトム・ワトソン(米国)、1990年のニック・ファルド(イングランド)、1998年のマーク・オメーラ(米国)、2005年のタイガー・ウッズ(米国)の8人だ。狙うのは最終日にグリーン上でクラレット・ジャグを掲げること。ただし、「記録や結果だけを追い求めるのは、あまり満たされるものではない。大事なのはプロセスやそこに至る過程を楽しむこと。自分も結果や記録を追いすぎて、苦い経験をしたことがある」というように、意識はあくまで“今”に向けられている。状態は上向きだ。「練習場でも感触は良かったし、きょう(火曜日)コースに出ても良い感覚だった。確実に良い方向に向かっていると思う。自分の技術や練習に集中して、より良いゴルファーになるために必要なことを積み重ねていけば、結果や勝利は自然とついてくる。少なくともチャンスをつかめる位置には立てるはずだ」「コースに立てばもちろん勝ちたいが、『勝つこと』自体は具体的な目標とは言えない。本当の目標は、自分のスイングをどうしたいか、このショットをどう打ちたいか、ボールに向かったときに良い感覚を持てるかといった部分。それを積み重ねていけば、勝てる位置にたどり着けるはずだ。結果ばかりを考えていると、間違った戦い方になってしまう」。百戦錬磨のマキロイは戦い方を心得ている。イングランドではワールドカップの盛り上がりもあり、大会の雰囲気は一層高まる見込みだ。「こうした大会では良いスタートが重要で、少なくとも序盤で大きく崩れないことが大切。2017年は出だしでつまずきながらも、その後しっかり立て直して初日にまずまずのスコアを出せた。72ホールの大会は長く、何が起こるか分からない。絶対条件ではないが、やはり良いスタートを切るに越したことはない」と、静かに開幕を見据えた。 全英オープン 初日の組み合わせ&スタート時間 「全英オープン」賞金総額は史上最高の“約28億円” 松山英樹ら日本勢は8人が出場 誰が勝つんだ? PGAツアーの優勝予想 最新! 米男子ポイントランキング 最新! 米男子賞金ランキング

  • 【女子ゴルフ】吉田鈴、苦手な夏場の連戦へ「対策はできている」 今季の最終目標は「メルセデスランク10位以内」

    2026年07月15日 15:27
    ◆女子プロゴルフツアー 明治安田レディス プロアマ戦(15日、宮城・仙台クラシックGC=6692ヤード、パー72)  プロ2年目の吉田鈴(りん、大東建託)が15日、プロアマ戦で最終調整し、今季2勝目に向けて意気込みを語った。  ルーキーイヤーの昨年は7月下旬から6試合のうち5試合で予選落ち。「夏は体力的にもスイング的にも力が入りにくいし、疲れも早く出やすい」と、真夏の酷暑下の連戦で結果を出し切れないことが課題の1つに挙げてきた。  夏場は練習量を減らし、月曜日は休養にあてながら、週2回のトレーニングは欠かさず励んでいる。「去年もこの時期から予選落ちが続いた。急にはガンっと上がれないけど、対策は去年よりできていると思う。これからの夏の成績がどうなるか、自分が試していることが通じるかどうかが楽しみ」と期待を膨らませた。  6月にヨネックスレディスでツアー初優勝。1勝できたからこそ、試合の中でより高いレベルを求めて試せることがある。「スイング的にも距離感や体のスピード、コントロールなどチャレンジしている。疲れてくると、クラブが走ってしまう。ウェッジで当たり方が安定しない。体でストップをかけるような動きをしたくて、トレーニングでも感覚的にも固める動きをするようにしています」と明かした。  前週のミネベアミツミレディスは予選落ち。それでも、今季は15位以内が8度あり、メルセデス・ランキング10位につける。「目標は最終的にランキング10以内に行ければ、去年よりレベルアップしていると思う。そのへん(トップ10以内)の選手は本当に崩さないので、1試合悪くてもメジャーでがっつり(ポイントを)取ってくる。大事な試合でどれくらい通じるかを意識してやっていきたい」と見据えた。

  • 寛容性UPしたのに芝から打ちやすい、タイトリスト『GTS300 ミニドライバー』、7月23日デビュー

    2026年07月15日 15:00
    アクシネット ジャパン インクから、新作ミニドライバーのアナウンス。

  • オリックス来田涼斗の“年上妻”が悲願の初Vへ…4度の2位を経てホステス大会で絶好機

    2026年07月15日 15:00
     そろそろ、だろう。 【もっと読む】最後に私が考える「ゴルフを長く楽しむ秘訣」を教えます  16日開幕の「明治安田レディスゴルフトーナメント」(仙台クラシックGC=宮城、6692ヤード・パー72)でプロ初Vの期待がかかるのが、明治安田生命所属のホステスプロとして出場する鶴岡果恋(26)だ。  2018年のプロ転向後、優勝のチャンスは何度もあった。24年シーズンは6度、昨年は3度のトップ10入り。その間、2位でフィニッシュすること4度、栄冠に手が届きかけながら、涙をのんできた。  今季は16戦で予選落ち6度の一方、6月2週目の「宮里藍サントリーレディス」で4位、今月初めの「資生堂・JALレディス」で8位タイと調子を上げている。 「『宮里藍〜』の初日に1イーグル、5バーディー、1ボギーの66をマークしたように爆発力もありますからね。今季の平均飛距離は251.49ヤード(9位)、フェアウエーキープ率は68.03(46位)。2つの順位を合わせたトータルドライビングは佐久間朱莉、桑木志帆、藤田さいきに続いて4位につけています。会場はフラットな丘陵コースで、飛ばし屋が有利。鶴岡は課題のパットさえ決まれば、優勝争いする可能性は十分にあるでしょう」(ツアー関係者)  昨年12月25日にオリックス外野手の来田涼斗(23)との結婚を発表した。飛躍を誓った今季、ホステス大会で初優勝となれば、これ以上ない自らへの結婚祝いになる。   ◇  ◇  ◇  日刊ゲンダイで16年間続いた羽川豊氏の名物コラムが、ついに最終回を迎えた。最後のテーマは「ゴルフを長く楽しむ秘訣」について。●関連記事 【もっと読む】最後に私が考える「ゴルフを長く楽しむ秘訣」を教えます も是非、ご一読を。

  • 【女子ゴルフ】勝みなみら明治安田所属の5人がベースボールシャツ姿を披露 伊藤愛華「結果で恩返ししたい」

    2026年07月15日 14:55
    ◆女子プロゴルフツアー 明治安田レディス プロアマ戦(15日、宮城・仙台クラシックGC=6692ヤード、パー72)  米ツアーを主戦場とする勝みなみら、明治安田所属のホステスプロ5人が15日、プロアマ戦後に5ショットを披露した。  勝、天本ハルカ、鶴岡果恋、小倉彩愛、伊藤愛華がクラブハウス前に集合。同社特製の「ゴルフ版ベースボールシャツ」を着用し、笑顔で記念撮影した。今季国内ツアー初参戦の勝は「優勝したい気持ちはJLPGAの試合の中では一番ある大会。目標は優勝です!」と力を込めた。  今季から同社と契約した18歳ルーキーの伊藤は「明治安田の皆さんが『気負いすぎずに、ゆっくり自分のペースで頑張って』と支えてくださり、本当にありがたいです。感謝の気持ちを持って、結果で恩返ししたい」と意気込んだ。

  • 【女子ゴルフ】菅沼菜々「人生で一番調子がいい!」 前週は「桃鉄」でリフレッシュ「もう1勝、2勝したい」

    2026年07月15日 14:36
    ◆女子プロゴルフツアー 明治安田レディス プロアマ戦(15日、宮城・仙台クラシックGC=6692ヤード、パー72)  ツアー4勝の菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が15日、プロアマ戦で最終調整し、今季2勝目へ意気込みを語った。  特定の場所で強い不安を感じる「広場恐怖症」のため飛行機に乗れず、前週のミネベアミツミレディスは欠場。連戦が続いていたこともあり、「体力温存のためにゆっくりした」と1週間の休養にあてた。ニンテンドースイッチの人気ゲーム「桃太郎電鉄」でリフレッシュ。「桃鉄ってすごく頭を使う。私もいろんなところに行くから、地名とか勉強できて楽しい。でも、コンピューターにも勝てないので頑張りたい」と苦笑いを浮かべた。  2週前の資生堂・JALレディスは「前週のアースモンダミンカップで頑張りすぎて、体力が持っていかれて、体がブレちゃった」と60位に終わった。今週は1週間の休養を経て、コンディションは上々。昨年大会は50位と悔しい結果に終わったが「重いグリーンがあまり得意ではないので、ショットでビシビシつけるしかない」と気を引き締めた。  今季は5月にNTTドコモビジネスレディスで4勝目を飾り、トップ10入りが4度と好調だ。「今季は自分の人生の中で一番調子がいい。パーオン率は70%以上を目指したい。今は早いうちにもう1勝、2勝したい」と声を弾ませた。