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  • 昨年8月に契約延長も…トッテナムの主将C・ロメロが今夏に退団か インテルとバルセロナが関心示す
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  • 巨人 ダルベックが2打席連発5打点 四回に逆転V3ラン&六回も2ランで快勝 西舘が先発でセ・リーグ相手に初勝利
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日本ハムが痛恨逆転負け 天敵ソフトバンクに今季開幕全5カード負け越し、2勝12敗に 2度リード奪うもエース伊藤が守り切れず7回途中5失点KO

2026年07月16日 16:26

 「日本ハム2−6ソフトバンク」(16日、エスコンフィールド)  日本ハムが逆転負け。4カード連続で勝ち越しなしとなり、首位・ソフトバンクとのゲーム差は再び5に広がった。これで今季ソフトバンク戦は2勝12敗、開幕全5カード負け越しとなった。  先発の伊藤は七回途中9安打5失点で5敗目。五回は近藤に左前適時打、六回は柳田に右翼ポール際へのソロを浴び、いずれも味方が得点した直後に同点とされた。七回には先頭から3連打となる牧原大の2点適時打で勝ち越しを許し、交代を告げられた。さらに2番手の上原が、続く栗原に右越え2ランを浴びた。  打線は四回に郡司の左前適時打で先制。同点の五回は奈良間が左越えに4号ソロを放ったが、以降は得点を奪えなかった。

  • 野球
  • 創部100周年の関大北陽が香里丘のプロ注目右腕・岡本から3得点で3回戦突破 辻本監督は「3回戦でこのレベルの投手と対戦できたのは、チームにとって大きい」

    2026年07月16日 18:07
     「高校野球大阪大会・3回戦、香里丘1−3関大北陽」(16日、GOSANDO南港野球場)  創部100周年の関大北陽が3回戦を突破した。  相手はプロ注目右腕の岡本翔斗投手(3年)。ネット裏には12球団のスカウトが集結した。序盤は無得点も四回に2四死球でチャンスをつくり、1死一、二塁から佐藤陽向(2年)が先制の2点適時二塁打。五回には2死三塁から尾崎誠斗(3年)が適時打を放った。  投げては先発の西脇舜翔(2年)が6回4安打無失点と好投。七回からは山本新太(3年)、大鶴蓮音(3年)のリレーで守り切った。  辻本監督は「ナイスゲーム。佐藤の一本が良かったな」と評価。五回の場面は無死三塁から2死になったが、尾崎が貴重な一打。「甲子園レベルの投手はあのレベル。あそこでスクイズとかいろいろ考えたけど、打って点を取らないといけない」とナインを信じた。  好投手からの勝利。「3回戦でこのレベルの投手とできたのは、チームにとって大きい。すごくいい経験になった」と目標の甲子園出場へ弾みをつけた。

  • まるでお兄ちゃん!阪神・佐藤輝が嶋村に直接打撃アドバイス 身ぶり手ぶりを交えた熱血指導 アップ前に1軍昇格後無安打の悩める後輩を優しくサポート

    2026年07月16日 17:53
     「中日−阪神」(16日、バンテリンドーム)  阪神の佐藤輝明内野手がアップ中に同じ左打者の嶋村麟士朗捕手に打撃のアドバイスを送るシーンがあった。  背後から両肩を持って体の使い方を助言したり、背後から左肩に指を立ててなにかを伝えたり、体の軸を助言するシーンがあった。  嶋村は15日・中日戦で2−6から5−6となった2死満塁で代打起用されたが、中日の左腕・齋藤のスライダーに2度空振りして追い込まれると、カウント2−2から外角低めのボール気味のスライダーを捉えられずに空振り三振に倒れていた。その姿を佐藤輝は三塁走者として見ていた。 また嶋村は2日に1軍昇格後4打数無安打と結果が出ていなかった。それらを踏まえたアドバイスと見られる。丁寧に指導する姿はまるで優しいお兄ちゃんのようだった。

  • 12球団視察!香里丘・岡本翔斗が8回11奪三振も関大北陽に屈す プロ志望届け提出明言 阪神は最速148キロ右腕を3人態勢で視察「低めも伸びている」

    2026年07月16日 17:11
     「高校野球大阪大会3回戦、関大北陽3−1香里丘」(16日、GOSANDO南港野球場)  今秋ドラフト候補の最速148キロ右腕、香里丘・岡本翔斗投手(3年)が3回戦で敗れた。試合後はプロ志望届けを提出することを明言した。  今春の大阪大会で、今春センバツV・大阪桐蔭を破って準優勝した関大北陽が相手だった。  最速は146キロを計測。序盤の3イニングは1安打投球で、打者10人から4三振を奪う上々の滑り出しを見せた。  しかし、四回無死から四球と死球でピンチをつくると、5番・佐藤陽向内野手に先制の2点二塁打を許した。五回にも1点を追加された。  それでも六回以降は粘り、8回7安打3失点で11三振を奪ったが、打線が九回に相手のボークで1点をかえすのがやっとだった。  この試合はプロ野球12球団が視察し、阪神は3人態勢でチェック。担当の岡本スカウトは「ストレートも伸びがありますし、力もあって、いいボールを投げていると思います。低めも伸びてきてますし、高めも空振りが期待できるボールなので、いいボールだと思います」と評価した。  岡本は、初戦の2回戦・門真西戦では四回1死で代打から出場。五回からは「夏の雰囲気は違うので慣れておきたい」と志願して登板して、1回無失点だった。この試合も阪神は3人態勢を敷くなど6球団のスカウトが視察する前で堂々の投球を見せていた。  ◆岡本 翔斗(おかもと・しょうと)2008年6月29日生まれ、18歳。大阪府枚方市出身。180センチ、75キロ。右投げ左打ち、投手。小学1年から枚方レッズで投手として野球を始め、枚方市立第三中では軟式野球部に所属。香里丘では1年夏から背番号1でベンチ入り。幼い頃から阪神ファンで好きな選手は鳥谷敬。あこがれの投手はダルビッシュ有。

  • ド軍の発表にLA歓喜「OMGGGG」 7か月“お預け”も…ファン騒然の逸品「ずっと欲しかった」

    2026年07月16日 17:02
    昨季ワールドシリーズ第7戦の伝説のプレー「ザ・キャッチ」  ドジャースは15日(日本時間16日)、ワールドシリーズの名場面を再現したボブルヘッドを配布すると発表した。

  • DeNA、大きすぎた『439回1/3』の穴 苦しい先発の台所事情

    2026年07月16日 17:00
     439回1/3  この数字は昨季DeNAでプレーしたケイ、ジャクソン、バウアーの3人が投げたイニング数だ。ケイ(155回)とジャクソン(150回2/3)は規定投球回に到達し、バウアーも133回2/3を投げたが、この3人とも今季はベイスターズのユニホームを着ていない。  彼らに代わる存在として、昨季阪神で6勝をマークしたデュプランティエを獲得したが、3試合・9回を投げたのみで、アメリカ時間の7月8日に右肘の手術を行い、7月10日にウエイバー公示手続き。同じく先発として期待されたコックスも来日初登板となった4月1日の阪神戦で6回1失点に抑え来日初勝利を手にしたが、アメリカ時間の5月5日に左肘手術を受け、6月1日にウエイバー公示手続きを行った。  先発として期待された助っ人は相次ぐ故障でケイ、ジャクソン、バウアーのような働きを見せることができなかった。  結局、今季もエース・東克樹が先発ローテーションの軸として、チームトップの96回を投げ、7勝5敗、防御率2.72の成績を残す。石田裕太郎が7月7日の中日戦で完封勝利を挙げるなど、4勝(8敗)をマークし、東に次ぐ91回を投げていたが、7月15日に一軍登録を抹消。  平良拳太郎が55回2/3、篠木健太郎が48回を投げているが、先発ローテーションの頭数の少なさも気になるところだ。  昨季チーム先発防御率2.74をマークした先発陣だが、今季はここまでチーム先発防御率は4.04。早急に先発陣の立て直しが求められる。

  • 中日、育成の森と宮内を支配下選手契約

    2026年07月16日 16:55
     中日は16日、育成の森博人投手、宮内春輝投手と支配下選手契約を結ぶと発表した。背番号は森が『62』、宮内が『53』に決まった。  森は20年ドラフト2位で中日に入団し、昨年3月に右肘トミー・ジョン手術を受け、今季から育成選手となった。今季ファームではここまで20試合に登板して、防御率1.86、奪三振率は10.24と安定した成績を残している。  宮内は日本ハムからシーズン途中に中日へ加入。中日移籍後は、ファームで3試合・3回を投げ、防御率は6.00だが、奪三振はイニングを上回る6だ。

  • 日本ハム・新庄監督「これで金縛りが解けて、みんな戻ってくれると信じて」ソフトバンクに前半戦開幕5カード連続負け越しも前向く「残り全部勝つつもりで」

    2026年07月16日 16:49
     「日本ハム2−6ソフトバンク」(16日、エスコンフィールド)  日本ハムが逆転負け。4カード連続で勝ち越しなしとなり、首位・ソフトバンクとのゲーム差は再び5に広がった。これで今季ソフトバンク戦は2勝12敗、開幕全5カード負け越しとなった。  前日対ソフトバンク2勝目をあげたが、この日は改めて底力をみせつけられる形で完敗。試合後、新庄監督は「まあまあこれで前半のソフトバンク戦が終わったから。これで金縛りが解けて、みんな戻ってくれると信じて。残り全部勝つつもりで」と、前を向いた。  先発の伊藤は七回途中9安打5失点で5敗目。2−2で迎えた七回には先頭から3連打となる牧原大の2点適時打で勝ち越しを許し、交代を告げられた。さらに2番手の上原が、続く栗原に右越え2ランを浴びた。指揮官は「7回の伊藤君は踏ん張ってほしかった。あそこでもう一回ギアを上げてゼロで帰ってきてくれたら、まだ勝負は分からなかった。本人が1番悔しいんじゃないかな」と、振り返った。  打線は四回に郡司の左前適時打で先制。同点の五回は奈良間が左越えに4号ソロを放ったが、以降は得点を奪えなかった。

  • 阪神 育成出身サイドスロー右腕の神宮が初の出場選手登録 前日黒星の今朝丸が登録抹消

    2026年07月16日 16:35
     日本野球機構(NPB)は16日、出場選手登録を公示した。

  • NPBオーナー会議で「野球くじ」導入を議論「競技人口が減ってきている。中学部活支援の重要性が喫緊の課題」非予想系を前提に各団体に働きかけへ

    2026年07月16日 16:26
     プロ野球12球団のオーナー会議が16日、都内で行われ、スポーツ振興くじ(野球くじ)の導入についての議論が行われた。  議長を務めたDeNA・南場智子オーナーは「オーナー会議では新たな財源確保の選択肢としてプロ野球についても、スポーツ振興くじの枠組みを検討するべきではないかというご提案がありました。議論の末、了承しました。実施に向けた課題を整理していきたいと思います」と今後は関係各団体に働きかけを行っていくとした。  「非予想系を前提に関係各団体との調整をお願いすることになります」とし、予想が不要な形に限定して進められる。  南場オーナーは議論の中で確認された事項について「少子化に加えて、スポーツの多様化で競技人口が減ってきているところに加えて、中学の部活の地域移行がありました。中学部活支援ということの重要性が、喫緊の課題となっているという状況の中ですよねという確認。進めるに際して、留意すべき重要なポイントの確認も議論しました。導入目的を明確にするということ。資金使途、その管理の透明性が鍵であること。賭博には反対する、予想にかかわるものには賛成しない。スポーツベッティングは違法であり、それにくみしない」と説明した。

  • 日本ハムが痛恨逆転負け 天敵ソフトバンクに今季開幕全5カード負け越し、2勝12敗に 2度リード奪うもエース伊藤が守り切れず7回途中5失点KO

    2026年07月16日 16:26
     「日本ハム2−6ソフトバンク」(16日、エスコンフィールド)  日本ハムが逆転負け。4カード連続で勝ち越しなしとなり、首位・ソフトバンクとのゲーム差は再び5に広がった。これで今季ソフトバンク戦は2勝12敗、開幕全5カード負け越しとなった。  先発の伊藤は七回途中9安打5失点で5敗目。五回は近藤に左前適時打、六回は柳田に右翼ポール際へのソロを浴び、いずれも味方が得点した直後に同点とされた。七回には先頭から3連打となる牧原大の2点適時打で勝ち越しを許し、交代を告げられた。さらに2番手の上原が、続く栗原に右越え2ランを浴びた。  打線は四回に郡司の左前適時打で先制。同点の五回は奈良間が左越えに4号ソロを放ったが、以降は得点を奪えなかった。

  • 球場を虜にした“超速プレー”「凄すぎて見えない」 一瞬で奪った●●…ファン驚愕「送球がヤバい」

    2026年07月16日 16:03
    西武内野陣が見せた連携プレーが話題に ■西武 7ー3 ロッテ(16日・ベルーナドーム)  パ・リーグ2位の強さを示す堅守だった。西武は16日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦に快勝。5回には滝澤夏央内野手が起点となり、華麗な連携でダブルプレーを奪うなど、守備陣の貢献も光った。この見事な連携は「理解不能のすごいプレー」「美しい」とファンの視線を奪った。  中盤まで僅差の展開も、終わってみれば7-3と4点リードを奪い3連勝。リーグトップのチーム防御率2.69を残す投手陣が注目されがちだが、それを支える守備力がスポットライトを浴びる場面があった。1点リードの5回1死一塁、ロッテの2番・西川史礁の打球は遊撃手の滝澤のもとに。その直後、衝撃の連携プレーが披露された。  ゴロを捕球した滝澤は、ボールを素早く右手に持ち替えて二塁ベースに入った石井一成内野手に正確なトス。石井もすぐさま一塁に送球し併殺を完成させた。3人のうち誰か1人が少しでも手間取ると成立しなかった息のあった好プレー。一瞬で2つのアウトを奪い、ロッテに流れを渡さなかった。  DAZN公式X(旧ツイッター)が「すべて速すぎる」として西武内野陣の華麗な連携を公開すると、SNS上には「凄すぎて見えない」「ナイス過ぎる」「滝澤の送球ヤバくないか」「素晴らしい」「判断が速すぎる」など、称賛の言葉が数多く寄せられていた。(Full-Count編集部)

  • 巨人・山口オーナー 阿部前監督のオンライン署名に感謝も「監督の人事をどうするかはまた別物」 来季以降の監督は「全く決まっていない。言うべきことがない」

    2026年07月16日 15:46
     12球団のオーナー会議が16日、都内で開催された。

  • 「待て待て待て、まじ!?」「めっちゃ貴重」平成唯一の三冠王の息子は24歳ハンドボール選手だった!親子始球式で対戦「自慢の息子さんなんだろうなあ」

    2026年07月16日 15:34
     中日の松中信彦打撃統括コーチが16日、インスタグラムを更新。15日の阪神戦で、ハンドボール「豊田合成ブルーファルコン名古屋」に所属する息子の松中大輝と親子始球式を行ったことを報告した。  始球式でサプライズ対戦した様子や、息子との2ショットをアップし、「夢のような素晴らしい瞬間を迎えることができました。親子で始球式ができるなんて、本当に幸せな時間でした。試合も勝利し、忘れられない一日になりました!息子に指導をしてくれた涌井投手、ありがとうございました。7月15日は私にとって特別な日になりました。2005年7月15日は、松坂投手から3本塁打を放った日でもあります。また一つ、忘れることのできない7月15日になりました」とつづり、球団関係者らへの感謝した。  現役時代は2004年に平成唯一の三冠王に輝いた強打者の息子は、24歳で爽やかなイケメン。ネットでは「完全にパパパの顔よ」「めっちゃ貴重」「待て待て待て、松中の息子って豊田合成の松中ってまじ!?シランカッタワー」「野球じゃなくハンドボールやってるんだ」「自慢の息子さんなんだろうなあ」「さすがに良い球投げるな」などと反響があった。

  • 阪神現役選手の母校対決!近本出身の社が才木の母校・須磨翔風を破る

    2026年07月16日 15:17
     「高校野球兵庫大会4回戦、社4−1須磨翔風」(16日、高砂市野球場)  阪神・近本光司外野手(31)の母校・社が才木浩人投手(27)の母校・須磨翔風に勝利した。  六回までは社の背番号1・岩井秀耶投手(3年)と須磨翔風の背番号1・花畑力久投手(3年)がともに譲らず、両軍無得点。しかし七回にゲームが動いた。  社の先頭・山本航輝捕手(2年)が右前打を放つと、次打者は相手の失策で無死一、二塁に。続く打者も犠打失策で、その間に二塁走者が生還し、先制した。その後1死二、三塁となると、桝井大吾内野手(3年)の遊ゴロの間に2点目を挙げた。八回にも山口諒大外野手(3年)の適時打で1点を追加した。  直後に須磨翔風も反撃した。長水歩真外野手(2年)の三塁打で1死三塁となると、小笹山優希内野手(3年)が犠飛を放ち、1点を返した。しかし九回には再び社が1点を追加。須磨翔風に流れを渡さず、勝利をつかんだ。

  • 金光大阪が07年以来、19年ぶりの夏の甲子園へ 2年生右腕の完封リレーで3回戦突破 横井監督は「2年生が自覚を持ってやってくれている」

    2026年07月16日 14:34
     「高校野球大阪大会・3回戦、旭0−4金光大阪」(16日、GOSANDO南港野球場)  07年以来、19年ぶりの夏の甲子園を目指す金光大阪が2年生右腕の完封リレーで3回戦を突破した。  先発の岸一希(2年)が7回5安打無失点と好投。右肩の不調などもあり、横井監督は多少の不安もあったようだが、「岸がよく投げてくれた」と評価した。八回からは背番号1の猪井朝陽(2年)が2イニングを1安打無失点。2人のリレーで勝利した。  打線では6番の中川侑大(3年)が3安打3打点の活躍。「今日は中川が落ち着いてやってくれた」と指揮官もたたえた。守備でも二回無死二塁からバント処理で捕手の坂本拓美(2年)が二走を二塁付近まで走ってタッチし、打者走者を一塁で止めた。  横井監督は「バント処理で失敗すると夏の大会は崩れる。坂本も落ち着いてやってくれた。ファーストランナーで止められたのは大きかった。野球をわかってる子。僕の中では信頼度が高い」と女房役を安心して送り出している。  2年生バッテリーでの完封リレーに「2年生が自覚を持ってやってくれている」と言うが、「3年生に甘えてる子たち。3年生が好きだから頑張れている」と3年生の存在も大きい。この勢いで突き進む。