SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • ド軍テオが再び“放出危機”、米報道 超大物記者「可能性ある」…指摘したチーム事情
  • BD出身の怪物エドポロキング 弟のフレッシュ球宴MVPに反応「負けてられへんな」自身は8・11RIZINでヘビー級トーナメント初戦
  • 35歳キャプテン谷口彰悟、STVV残留へ!現地報道「母国復帰は時期尚早、ELの魅力」「リカ・イズミと共に休暇後に決断」
  • 「日本のメディアやレジェンドは擁護したが…」痛恨ミスで失点関与の日本代表MFに現地メディアが厳しい指摘!「監督が苛立ちを募らせているのは明らかだ」
  • 岡本和真に敵地“お手上げ”「なんというプレー」 逆方向でも超速反応…華麗な守備に称賛
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

千葉ドットがリベロの遠藤善斗と契約更新「昨シーズン以上の結果を残せるよう全力で楽しく戦います」

2026年07月28日 16:42

 千葉ドットは27日(月)、リベロの遠藤善斗(26)と2026-27シーズンの契約を更新したことを発表した。クラブ公式インスタグラムが伝えている。  宮城県出身の遠藤は中央学院大学を卒業後、2022年に千葉ZELVA(現・千葉ドット)へ入団した。在籍4季目となる2025-26シーズンは、V.LEAGUE MENのレギュラーシーズン全28試合でベンチ入り。サーブレシーブ成功率では63.0%を記録した。  遠藤はクラブを通じてコメントしている。 「2026-27シーズンもこのチームでプレーできることを大変嬉しく思います。いつも応援してくださるファンの皆さま、スポンサーの皆さま、関係者の皆さまに感謝しています。昨シーズン以上の結果を残せるよう全力で楽しく戦いますので、引き続き熱いご声援をよろしくお願いいたします」 この投稿をInstagramで見る 千葉ドット公式アカウント|CHIBA DOT OFFICIAL(@chiba_dot)がシェアした投稿

  • バレー
  • 【VNL対戦国紹介】中国代表|予選18位と侮るなかれ。首位・日本を一時8点差で圧倒した「不気味な伏兵」

    2026年07月29日 05:05
     6月に開幕したネーションズリーグ(VNL)2026男子。予選ラウンドを12戦全勝の首位で勝ち上がった日本は、決勝ラウンド初戦となる準々決勝で中国代表と対戦する。 中国代表の特徴  中国代表の特徴の1つに「日本代表に強い」ことが挙げられる。  中国はVNL予選18位(1勝11敗)で、対する日本代表は1位(12勝0敗)だ。  一見すると日本が有利に見える。しかし中国は日本に対して、過去に日本キラーぶりを発揮している。  その具体例は2つある。 ①中国代表は「今季日本代表に最も点差をつけた相手」であること。  VNL予選での対戦時、日本は中国に一時8点差をつけられた。(次点はカナダ戦の7点差)ポン・シーコンのサーブを中心に、3-11まで点差を広げられた。 ②中国は「日本に最もブレイクした相手」であること。  過去3年の日本代表がコアメンバーで挑んだ試合の中で、最もブレイクされた相手は中国代表だ。2023年のVNL予選では8連続ブレイクを奪われた。(次点はパリ五輪でのドイツ代表の7連続得点)  24-18と日本がセットポイントを握った状況から、ジャン・ジンインのサーブで8連続得点され、24-26の大逆転でセットを奪われた。  このように中国は爆発力があり、さらにVNLファイナルラウンドはホームゲームのため、その勢いはさらに加速するだろう。  だが日本はこれまでも中国に劇的な展開を許しながらも、最後は勝ち切ってきたのもまた事実だ。 そして日本が今季の最大の目標としているアジア選手権でも、中国がライバルとして立ちはだかる。その前哨戦となるVNLファイナルでの一戦は、ロス五輪出場権獲得を占う重要な試合だ。 中国代表の注目選手:ウェン・ズーハ  中国の注目選手はウェン・ズーハ(OP/201cm/26歳)だ。  今季の中国はケガ人が多い。エースのチャン・ジンインがVNLを欠場、国内リーグMVPの期待の若手ヤン・バオキがドイツ戦で負傷、小さな巨人ユー・エンタイは肘をケガしており、予選ラウンドでも何度かリザーブメンバーに回っていた。  主力が欠ける中、チーム最多126得点で奮闘したのがウェンだ。ウェンは右利きのOPで、キレのあるスイングから、クロスとストレートを的確に打ち分ける。  強豪のスロベニア代表をフルセットまで追い詰めたVNL初戦でも、途中出場からチーム最多23得点にアタック決定率61.8%を記録した。  味方のサーブでレシーブを崩し、MBの攻撃を潰したら、ウェンにトスが集まる。彼の2段トスからの得点をいかに減らすかが、中国戦のキーポイントの1つだ。

  • ロス五輪出場権がかかる女子アジア選手権の組み合わせが決定!

    2026年07月28日 21:39
     28日(火)、「2026女子アジア選手権大会」の組み合わせ抽選会が行われた。  本大会は8月21日から30日まで中国の天津で開催される。アジアの12カ国が王者をかけて戦う国際大会だが、今回の優勝国には2028年に開催されるロサンゼルスオリンピックの出場権が与えられる重要な大会だ。また、上位3ヵ国が2027年に行われるFIVB女子バレーボール世界選手権の出場権を獲得する。  今回の組み合わせ抽選により、日本は予選ラウンドでC組に振り分けられ、ベトナム、韓国、ホンコンチャイナと対戦することが決まった。  各組の上位2チーム及び、3位チームのうち予選ラウンド終了時点の「チーム総合ランキングシステム」に基づき選定された成績上位の2チームが準々決勝に進出することになる。  予選ラウンド組み合わせは以下の通り。(※世界ランキングは2026年7月28日時点) ■A組 中国(開催国・7位)/チャイニーズタイペイ(38位)/イラン(42位)/イラク(-) ■B組 タイ(前回優勝国・17位)/カザフスタン(39位)/インドネシア(60位)/オーストラリア(90位) ■C組 日本(6位)/ベトナム(28位)/韓国(30位)/ホンコンチャイナ(81位)

  • 日本代表がVNL決勝ラウンドのメンバーを発表! 準々決勝で中国と対戦

    2026年07月28日 20:52
     日本バレーボール協会(JVA)は28日(火)、ネーションズリーグ2026(VNL)ファイナルラウンドに出場する男子日本代表メンバーを発表した。  2026年最初の大会となるVNLに臨んでいる日本。予選ラウンドでは史上初の12連勝を達成するとともに1位通過を決め、準々決勝で開催国の中国代表と対戦する。  日本は準々決勝についても予選ラウンドとほぼ同じメンバーを登録。予選ラウンド最終戦となったアルゼンチン代表戦からは、リザーブだった西本圭吾を登録し、山内晶大をリザーブへと回している。  中国戦は29日(水)20時半に試合開始予定だ。 ■男子日本代表 VNL2026ファイナルラウンドメンバー ▼セッター 深津英臣(ウルフドッグス名古屋) 永露元稀(広島サンダーズ) ▼オポジット 西田有志(大阪ブルテオン) 宮浦健人(ウルフドッグス名古屋) ▼アウトサイドヒッター 大塚達宣(ミラノ/イタリア) 髙橋藍(ルブリン/ポーランド) 石川祐希(ジラート・バンク・アンカラ/トルコ) 甲斐優斗(大阪ブルテオン) 富田将馬(大阪ブルテオン) ▼ミドルブロッカー 小野寺太志(サントリーサンバーズ大阪) 西本圭吾(広島サンダーズ) エバデダンラリー(大阪ブルテオン) ▼リベロ 小川智大(ルブリン/ポーランド) 山本智大(大阪ブルテオン) ※リザーブ 山内晶大(大阪ブルテオン)

  • カノアの岡田楓奈ら4名が空港イベントに登場! バレーボール体験コーナーを実施

    2026年07月28日 17:46
     27日(月)、カノアラウレアーズ福岡は、8月30日(日)に開催される「福岡県福智町&JAL 観光物産展2026」に参加することを発表した。

  • 日本人3選手が所属するブスト・アルシーツィオにアシスタントコーチとして吉田伸氏が入団

    2026年07月28日 17:20
     27日(月)、セリエAのブスト・アルシーツィオは2026-27シーズンのチームスタッフを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。  2025-26シーズンからプレーする女子日本代表の関菜々巳に加え、和田由紀子と秋本美空の加入が決まっている2026-27シーズンのブスト・アルシーツィオ。さらにアシスタントコーチとして吉田伸氏(30)が加入する。クラブは和田と秋本のチームへの適応を促すことが期待しているという。  吉田氏は早稲田大学在学中にアナリストを務めたことを機に、指導者としてのキャリアをスタート。その後は女子日本代表と女子タイ代表のアナリストやアシスタントコーチ、日本のKUROBEアクアフェアリーズやドイツ、フランスのクラブチームでアシスタントコーチなどを務め、指導者としてのキャリアを積んだ。  2026-27シーズンのブスト・アルシーツィオには、選手とスタッフ含め4人の日本人が在籍することとなった。 🔴⚪ Ecco lo staff UYBA per la stagione 2026/27! ▶️ Leggi tutto su https://t.co/M6Dwv522ml#UYBA #SerieA1 #StaffUYBA pic.twitter.com/1R8ShhxynD- UYBA Volley Busto Arsizio (@UYBAvolley) July 27, 2026

  • VNL女子ベストスコアラーはカナダのヴァン・ライク! 日本人3選手もTOP10に

    2026年07月28日 17:05
     26日(日)にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。  大会が終了し、ベストスコアラーで1位に輝いたのはカナダ代表オポジットのキエラ・ヴァン・ライク。予選ラウンド終了時点で271点を獲得し首位を走っていたヴァン・ライクは、決勝トーナメントの準々決勝で27点を追加し、合計298点でトップの座を守り抜いた。2位にランクインしたトルコのメリッサ・バルガスとはわずか5点差の拮抗した争いとなった。  また、日本代表では和田由紀子が237点で6位に、キャプテンの石川真佑が215点で9位に、佐藤淑乃が193点で10位にランクインしている。 ■VNL2026女子 ベストスコアラーランキング(大会終了時点) 1位:キエラ・ヴァン・ライク(カナダ)/298点 2位:メリッサ・バルガス(トルコ)/293点 3位:ソウ・ウサン(中国)/264点 4位:エカテリーナ・アントロポワ(イタリア)/259点 5位:アナ・クリスティーナ・デ・ソウザ(ブラジル)/256点 6位:和田由紀子(日本)/237点 7位:ジュリア・バーグマン(ブラジル)/235点 8位:ポーリン・マーティン(ベルギー)/233点 9位:石川真佑(日本)/215点 10位:佐藤淑乃(日本)/193点

  • 埼玉上尾のスローガンが「新風」に決定! 今季の新体制も発表

    2026年07月28日 16:50
     埼玉上尾メディックスは27日(月)、2026-27シーズンの新体制とスローガンを発表した。  このオフに黒後愛や岩澤美育らが退団したものの、金田修佳、チャッチュオン・モクシー、ジダーパー・ナーワノンの3選手が新たに加入した埼玉上尾。スタッフもゼネラルマネージャーの泉川正幸氏ら4名が新たに就任している。  クラブのスローガンは『新風~一人ひとりの挑戦が、未来への追い風となる~』に決定。「SVリーグ女子の頂点を目指し、一人ひとりが自ら考え、動き、変化を起こすために挑戦をし続けてシーズンを戦い抜く」「挑戦することで新たな価値を生み出し、チームとしてさらなる成長を遂げるとともに、コート内外で新たな風を巻き起こす」「支えてくださるすべての皆さまとともに、地域社会に元気や感動を届け、愛し愛されるチームとして『新風』を届けられる存在を目指す」といった思いが込められている。

  • 千葉ドットがリベロの遠藤善斗と契約更新「昨シーズン以上の結果を残せるよう全力で楽しく戦います」

    2026年07月28日 16:42
     千葉ドットは27日(月)、リベロの遠藤善斗(26)と2026-27シーズンの契約を更新したことを発表した。

  • VNL女子ベストレシーバーはセルビアのゴチャニン! 日本人OH2名もTOP10入り

    2026年07月27日 18:55
     26日にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。  大会が終了し、ベストレシーバーで1位に輝いたのはセルビア代表リベロのボヤナ・ゴチャニン。セルビアは決勝ラウンドに進めなかったものの、予選ラウンド終了時点でサーブレシーブ成功数115本を挙げたゴチャニンが順位をキープした。  また、日本代表では93本を記録した石川真佑が5位に、84本の佐藤淑乃が8位にランクイン。トップ10にアウトサイドヒッター2名がランクインしたのは日本のみとなっており、今大会ではメダルにこそ届かなかったものの、持ち味の高い守備力が発揮した。 ■VNL2026女子ベストレシーバーランキング(大会終了時点) 1位:ボヤナ・ゴチャニン(セルビア)/115本 2位:オレクサンドラ・ミレンコ(ウクライナ)/105本 3位:ソウ・ウサン(中国)/102本 4位:ジュリア・バーグマン(ブラジル)/101本 5位:石川真佑(日本)/93本 6位:エレオノーラ・フェルシーノ(イタリア)/90本 7位:サシパポーン・ジャンタウィスット(タイ)/85本 8位:佐藤淑乃(日本)/84本 9位:イルキン・アイドゥン(トルコ)/75本 9位:リナ・アルスマイヤー(ドイツ)/75本 10位:モンジェ・ワン(中国)/73本

  • VNLベストディガーに石川真佑がランクイン! リベロ以外で唯一のトップ10入り

    2026年07月27日 18:45
     26日(日)にバネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了。日本代表は準々決勝でブラジル代表に敗れ、最終順位7位で大会を終えた。  大会終了時点のベストディガーランキングでは、アウトサイドヒッター(OH)の石川真佑が129本で9位にランクイン。トップ10入りした選手の中で唯一のOHとなり、その他の9選手はいずれもリベロだった。石川はベストレシーバーでも5位に入り、持ち前の粘り強い守備を発揮した。ラリーが続く場面でも何度もボールをつなぎ、自ら得点を決めるなど攻守で存在感を示した。  また、日本のリベロ福留慧美も125本で12位。小島満菜美との併用体制の中で本数を重ねた。  なお、1位には銅メダルを獲得したイタリア代表のエレオノーラ・フェルシーノが215本でランクイン。2位には203本のフランス代表ジュリエット・ジェランが入り、決勝トーナメント進出を逃したものの上位をキープする形となった。 ■VNL女子2026 ベストディガーランキング(大会終了時点) 1位:エレオノーラ・フェルシーノ(イタリア)/215本 2位:ジュリエット・ジェラン(フランス)/203本 3位:モンジェ・ワン(中国)/182本 4位:アレクサンドラ・シュチグウォフスカ(ポーランド)/177本 5位:アニー・セサール(ドイツ)/148本 6位:ケーシー・ジョスト(カナダ)/146本 7位:ボヤナ・ゴチャニン(セルビア)/143本 8位:ダニエラ・ディグリノバ(チェコ)/139本 9位:石川真佑(日本)/129本 10位:マルセレ・アルーダ(ブラジル)/127点

  • VNL女子ベストアタッカーはトルコのバルガス! 4位に和田由紀子、8位に石川真佑がランクイン

    2026年07月27日 18:35
     26日(日)にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、女子日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。  全日程を終えた時点でベストアタッカーランキング(アタックでの得点数)1位に輝いたのは、優勝を果たしたトルコのオポジット、メリッサ・バルガスの260点。予選ラウンド第1週はメンバーに選ばれていなかったものの、第2週から驚異のペースで得点を重ね、最後のブラジル代表との決勝でも得点を量産した。  4位には日本の和田由紀子がランクイン。チームの点取り屋として力強いスパイクを決める場面を多く見せた和田は、222点をあげた。また、8位には苦しい場面を打開する攻撃を見せた、日本のキャプテンの石川真佑が200点でランキング入り。また、石川の対角に入り攻守にわたってチームを支えた佐藤淑乃は167点で12位に入っている。  今大会では準々決勝でブラジルに敗れメダル獲得とはならなかった日本だが、8月21日(金)から開催される2026女子アジア選手権大会での活躍にも注目したい。 ■VNL2026女子 ベストアタッカーランキング(大会終了時点) 1位:メリッサ・バルガス(トルコ)/260点 2位:キエラ・ヴァン・ライク(カナダ)/248点 3位:ソウ・ウサン(中国)/227点 4位:和田由紀子(日本)/222点 5位:アナ・クリスティーナ・デ・ソウザ(ブラジル)/218点 6位:ポーリン・マーティン(ベルギー)/214点 7位:ジュリア・バーグマン(ブラジル)/204点 8位:石川真佑(日本)/200点 9位:エカテリーナ・アントロポワ(イタリア)/198点 10位:タン・シン(中国)/177点

  • 埼玉上尾がタイ代表選手をW補強! OHチャッチュオン・モクシーとLジダーパー・ナーワノンが加入

    2026年07月27日 18:25
     埼玉上尾メディックスが27日(月)、ジダーパー・ナーワノン(24)とチャッチュオン・モクシー(26)の加入を発表した。

  • VNL女子ベストサーバーは断トツでイタリアのアントロポワ! 日本人選手も上位にランクイン

    2026年07月27日 18:15
     26日にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。  大会が終了し、ベストサーバーランキングで1位に輝いたのは今大会3位のイタリア代表のエカテリーナ・アントロポワ。予選終了時点から決勝トーナメント3試合で8ポイント伸ばし、大会合計41ポイントを獲得。2位のカナダ代表のキエラ・ヴァン・ライクと13ポイントの差をつけた。  また、日本代表では、準々決勝でポイントを伸ばすことはできなかったものの、佐藤淑乃が13ポイントで6位にランクイン。和田由紀子と石川真佑も9ポイントで10位にランクインした。 ■VNL女子2026ベストサーバーランキング(大会終了時点) 1位:エカテリーナ・アントロポワ(イタリア)/41点 2位:キエラ・ヴァン・ライク(カナダ)/28点 3位:メリッサ・バルガス(トルコ)/22点 4位:アナ・クリスティーナ(ブラジル)/17点 5位:イマン・ンジャイエ(フランス)/14点 6位:ユリア・シュチュロフスカ(ポーランド)、ダリア・シャホロドスカ(ウクライナ)、佐藤淑乃(日本)/13点 7位:ピンピチャヤ・コクラム(タイ)、ディアナ・ドゥアルテ(ブラジル)、ジュリア・バーグマン(ブラジル)、ニャドリ・トクブオム(カナダ)/12点 8位:ボリスラヴァ・サイコヴァ(ブルガリア)、カミラ・バイツェル(ドイツ)/11点 9位:エイブリー・スキナー(アメリカ)、ジュリア・クジュス(ブラジル)、エミリー・マグリオ(カナダ)/10点 10位:スラジャナ・ミルコビッチ(セルビア)、ソウ・ウサン(中国)、ローガン・エグルストン(アメリカ)、アレクサンドラ・ミラノヴァ(ブルガリア)、リル・ラタヒリー(フランス)、エヴァ・エルウガ(フランス)、和田由紀子(日本)、石川真佑(日本)/9点

  • 広島サンダーズが2026-27シーズンの新ユニフォームを発表!

    2026年07月27日 18:05
     広島サンダーズが27日(月)、2026-27シーズンのユニフォームデザインとチームコンセプトを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。  2026-27シーズンのチームコンセプトには「ALL THUNDERS READY. いくぞ、この先へ。」を掲げ、広島サンダーズに関わるすべての人とともに、未来へ向けて新たな一歩を踏み出す決意を込めたという。  新ユニフォームは、チームコンセプトに基づき、広島サンダーズが受け継いできた誇りとこれからの変化・挑戦への意志を表現したデザインとなった。1stユニフォームは昨シーズンよりもダークなグリーンを採用し、ブラックとの切り替えによって引き締まった印象のデザインとなった。一方、2ndユニフォームはホワイトを基調にグレーを組み合わせたデザインで、1stとは対照的に明るくスタイリッシュに仕上げた。シンプルなフォルムにクラブを象徴する稲妻モチーフやアシンメトリーなデザインを取り入れ、次の時代へ踏み出す力強さと躍動感を表現している。  なお、2026-27シーズンのオーセンティックユニフォームは、27日(月)18時からクラブ公式オンラインショップで販売を開始する。  昨季はリーグ5位でシーズンを終えた広島TH。新たなユニフォームをまとい、さらなる高みを目指して2026-27シーズンに挑む。 ⚡ 2026-27シーズン チームコンセプト&ユニフォーム決定のお知らせ⚡ 2026-27シーズン チームコンセプト&ユニフォームが決定しましたので、お知らせします。 広島サンダーズは、2026-27シーズンのチームコンセプトとして、 「ALL THUNDERS READY. いくぞ、この先へ。」を掲げます。… pic.twitter.com/9eH7tFB3SO- 広島サンダーズ (@Thunders_vb) July 27, 2026

  • 岡山シーガルズが「おかやま桃太郎まつり」でバレーボール体験コーナーを設置

    2026年07月27日 17:55
     27日(月)、岡山シーガルズが、8月1日(土)・2日(日)の2日間にわたり岡山城一帯で開催する「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」に参加することを発表した。クラブ公式SNSが伝えている。  「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」は、岡山城一帯を会場に岡山グルメが楽しめる飲食エリアや親子向けのワークショップ、音楽やライトアップによる演出などを行うイベントだ。岡山が参加するのは2日目の8月2日(日)で、当日は会場内に「バレーボール体験コーナー」を設け、来場者が気軽にバレーボールを楽しめる参加型イベントとして実施する。開催時間は18:00から21:30まで。  なお、今回のイベントに選手の参加予定はないとのこと。夏の夜の岡山城で祭りやグルメとともにバレーボールの魅力を体験できる貴重な機会となりそうだ。 【おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり🏯】 8月1日(土)・2日(日)の2日間、岡山城一帯で開催される「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」に、8月2日(日)、岡山シーガルズも参加します🙌 当日は、バレーボール体験コーナーを設置します🏐 ぜひバレーボールを体験しに来てください😊… pic.twitter.com/YN0Ve5mFMn- 岡山シーガルズ (@okym_seagulls) July 27, 2026