©sports-topics.net 2026
2026年07月28日 17:46
27日(月)、カノアラウレアーズ福岡は、8月30日(日)に開催される「福岡県福智町&JAL 観光物産展2026」に参加することを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。 本イベントは福岡県福智町と日本航空株式会社のコラボ事業の一環で、8月29日(土)と30日(日)の10:00~16:00にかけて北九州空港ターミナルビル1Fで行われる。 カノアは30日(日)のみイベントに参加。バレーボール体験コーナーを実施する。当日はカノアの所属選手も参加し、10:00~12:00に大久保真美と岡田楓奈、13:00~15:00にオケケアル・メソマチと古田さくらが登場する。 \ 📢イベント参加のお知らせ🏐 / 8月30日(日)、北九州空港ターミナルビル1Fで開催される 「福岡県福智町&JAL 観光物産展2026」に、カノアラウレアーズ福岡が参加します✨ 🏐バレーボール体験コーナー 🤝選手もブースに登場! 【参加選手】 🔹10:00~12:00#大久保真美 選手#岡田楓奈 選手… pic.twitter.com/ueg3wMZPlY- カノアラウレアーズ福岡 (@kanoa_fukuoka) July 27, 2026
2026年07月29日 05:05
6月に開幕したネーションズリーグ(VNL)2026男子。予選ラウンドを12戦全勝の首位で勝ち上がった日本は、決勝ラウンド初戦となる準々決勝で中国代表と対戦する。 中国代表の特徴
中国代表の特徴の1つに「日本代表に強い」ことが挙げられる。
中国はVNL予選18位(1勝11敗)で、対する日本代表は1位(12勝0敗)だ。
一見すると日本が有利に見える。しかし中国は日本に対して、過去に日本キラーぶりを発揮している。
その具体例は2つある。
①中国代表は「今季日本代表に最も点差をつけた相手」であること。
VNL予選での対戦時、日本は中国に一時8点差をつけられた。(次点はカナダ戦の7点差)ポン・シーコンのサーブを中心に、3-11まで点差を広げられた。
②中国は「日本に最もブレイクした相手」であること。
過去3年の日本代表がコアメンバーで挑んだ試合の中で、最もブレイクされた相手は中国代表だ。2023年のVNL予選では8連続ブレイクを奪われた。(次点はパリ五輪でのドイツ代表の7連続得点)
24-18と日本がセットポイントを握った状況から、ジャン・ジンインのサーブで8連続得点され、24-26の大逆転でセットを奪われた。
このように中国は爆発力があり、さらにVNLファイナルラウンドはホームゲームのため、その勢いはさらに加速するだろう。
だが日本はこれまでも中国に劇的な展開を許しながらも、最後は勝ち切ってきたのもまた事実だ。
そして日本が今季の最大の目標としているアジア選手権でも、中国がライバルとして立ちはだかる。その前哨戦となるVNLファイナルでの一戦は、ロス五輪出場権獲得を占う重要な試合だ。 中国代表の注目選手:ウェン・ズーハ
中国の注目選手はウェン・ズーハ(OP/201cm/26歳)だ。
今季の中国はケガ人が多い。エースのチャン・ジンインがVNLを欠場、国内リーグMVPの期待の若手ヤン・バオキがドイツ戦で負傷、小さな巨人ユー・エンタイは肘をケガしており、予選ラウンドでも何度かリザーブメンバーに回っていた。
主力が欠ける中、チーム最多126得点で奮闘したのがウェンだ。ウェンは右利きのOPで、キレのあるスイングから、クロスとストレートを的確に打ち分ける。
強豪のスロベニア代表をフルセットまで追い詰めたVNL初戦でも、途中出場からチーム最多23得点にアタック決定率61.8%を記録した。
味方のサーブでレシーブを崩し、MBの攻撃を潰したら、ウェンにトスが集まる。彼の2段トスからの得点をいかに減らすかが、中国戦のキーポイントの1つだ。
2026年07月28日 21:39
28日(火)、「2026女子アジア選手権大会」の組み合わせ抽選会が行われた。
本大会は8月21日から30日まで中国の天津で開催される。アジアの12カ国が王者をかけて戦う国際大会だが、今回の優勝国には2028年に開催されるロサンゼルスオリンピックの出場権が与えられる重要な大会だ。また、上位3ヵ国が2027年に行われるFIVB女子バレーボール世界選手権の出場権を獲得する。
今回の組み合わせ抽選により、日本は予選ラウンドでC組に振り分けられ、ベトナム、韓国、ホンコンチャイナと対戦することが決まった。
各組の上位2チーム及び、3位チームのうち予選ラウンド終了時点の「チーム総合ランキングシステム」に基づき選定された成績上位の2チームが準々決勝に進出することになる。
予選ラウンド組み合わせは以下の通り。(※世界ランキングは2026年7月28日時点)
■A組
中国(開催国・7位)/チャイニーズタイペイ(38位)/イラン(42位)/イラク(-)
■B組
タイ(前回優勝国・17位)/カザフスタン(39位)/インドネシア(60位)/オーストラリア(90位)
■C組
日本(6位)/ベトナム(28位)/韓国(30位)/ホンコンチャイナ(81位)
2026年07月28日 20:52
日本バレーボール協会(JVA)は28日(火)、ネーションズリーグ2026(VNL)ファイナルラウンドに出場する男子日本代表メンバーを発表した。
2026年最初の大会となるVNLに臨んでいる日本。予選ラウンドでは史上初の12連勝を達成するとともに1位通過を決め、準々決勝で開催国の中国代表と対戦する。
日本は準々決勝についても予選ラウンドとほぼ同じメンバーを登録。予選ラウンド最終戦となったアルゼンチン代表戦からは、リザーブだった西本圭吾を登録し、山内晶大をリザーブへと回している。
中国戦は29日(水)20時半に試合開始予定だ。
■男子日本代表 VNL2026ファイナルラウンドメンバー
▼セッター
深津英臣(ウルフドッグス名古屋)
永露元稀(広島サンダーズ)
▼オポジット
西田有志(大阪ブルテオン)
宮浦健人(ウルフドッグス名古屋)
▼アウトサイドヒッター
大塚達宣(ミラノ/イタリア)
髙橋藍(ルブリン/ポーランド)
石川祐希(ジラート・バンク・アンカラ/トルコ)
甲斐優斗(大阪ブルテオン)
富田将馬(大阪ブルテオン)
▼ミドルブロッカー
小野寺太志(サントリーサンバーズ大阪)
西本圭吾(広島サンダーズ)
エバデダンラリー(大阪ブルテオン)
▼リベロ
小川智大(ルブリン/ポーランド)
山本智大(大阪ブルテオン)
※リザーブ
山内晶大(大阪ブルテオン)
2026年07月28日 17:46
27日(月)、カノアラウレアーズ福岡は、8月30日(日)に開催される「福岡県福智町&JAL 観光物産展2026」に参加することを発表した。
2026年07月28日 17:20
27日(月)、セリエAのブスト・アルシーツィオは2026-27シーズンのチームスタッフを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
2025-26シーズンからプレーする女子日本代表の関菜々巳に加え、和田由紀子と秋本美空の加入が決まっている2026-27シーズンのブスト・アルシーツィオ。さらにアシスタントコーチとして吉田伸氏(30)が加入する。クラブは和田と秋本のチームへの適応を促すことが期待しているという。
吉田氏は早稲田大学在学中にアナリストを務めたことを機に、指導者としてのキャリアをスタート。その後は女子日本代表と女子タイ代表のアナリストやアシスタントコーチ、日本のKUROBEアクアフェアリーズやドイツ、フランスのクラブチームでアシスタントコーチなどを務め、指導者としてのキャリアを積んだ。
2026-27シーズンのブスト・アルシーツィオには、選手とスタッフ含め4人の日本人が在籍することとなった。
🔴⚪ Ecco lo staff UYBA per la stagione 2026/27!
▶️ Leggi tutto su https://t.co/M6Dwv522ml#UYBA #SerieA1 #StaffUYBA pic.twitter.com/1R8ShhxynD- UYBA Volley Busto Arsizio (@UYBAvolley) July 27, 2026
2026年07月28日 17:05
26日(日)にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。
大会が終了し、ベストスコアラーで1位に輝いたのはカナダ代表オポジットのキエラ・ヴァン・ライク。予選ラウンド終了時点で271点を獲得し首位を走っていたヴァン・ライクは、決勝トーナメントの準々決勝で27点を追加し、合計298点でトップの座を守り抜いた。2位にランクインしたトルコのメリッサ・バルガスとはわずか5点差の拮抗した争いとなった。
また、日本代表では和田由紀子が237点で6位に、キャプテンの石川真佑が215点で9位に、佐藤淑乃が193点で10位にランクインしている。
■VNL2026女子 ベストスコアラーランキング(大会終了時点)
1位:キエラ・ヴァン・ライク(カナダ)/298点
2位:メリッサ・バルガス(トルコ)/293点
3位:ソウ・ウサン(中国)/264点
4位:エカテリーナ・アントロポワ(イタリア)/259点
5位:アナ・クリスティーナ・デ・ソウザ(ブラジル)/256点
6位:和田由紀子(日本)/237点
7位:ジュリア・バーグマン(ブラジル)/235点
8位:ポーリン・マーティン(ベルギー)/233点
9位:石川真佑(日本)/215点
10位:佐藤淑乃(日本)/193点
2026年07月28日 16:50
埼玉上尾メディックスは27日(月)、2026-27シーズンの新体制とスローガンを発表した。
このオフに黒後愛や岩澤美育らが退団したものの、金田修佳、チャッチュオン・モクシー、ジダーパー・ナーワノンの3選手が新たに加入した埼玉上尾。スタッフもゼネラルマネージャーの泉川正幸氏ら4名が新たに就任している。
クラブのスローガンは『新風~一人ひとりの挑戦が、未来への追い風となる~』に決定。「SVリーグ女子の頂点を目指し、一人ひとりが自ら考え、動き、変化を起こすために挑戦をし続けてシーズンを戦い抜く」「挑戦することで新たな価値を生み出し、チームとしてさらなる成長を遂げるとともに、コート内外で新たな風を巻き起こす」「支えてくださるすべての皆さまとともに、地域社会に元気や感動を届け、愛し愛されるチームとして『新風』を届けられる存在を目指す」といった思いが込められている。
2026年07月28日 16:42
千葉ドットは27日(月)、リベロの遠藤善斗(26)と2026-27シーズンの契約を更新したことを発表した。
2026年07月27日 18:55
26日にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。
大会が終了し、ベストレシーバーで1位に輝いたのはセルビア代表リベロのボヤナ・ゴチャニン。セルビアは決勝ラウンドに進めなかったものの、予選ラウンド終了時点でサーブレシーブ成功数115本を挙げたゴチャニンが順位をキープした。
また、日本代表では93本を記録した石川真佑が5位に、84本の佐藤淑乃が8位にランクイン。トップ10にアウトサイドヒッター2名がランクインしたのは日本のみとなっており、今大会ではメダルにこそ届かなかったものの、持ち味の高い守備力が発揮した。
■VNL2026女子ベストレシーバーランキング(大会終了時点)
1位:ボヤナ・ゴチャニン(セルビア)/115本
2位:オレクサンドラ・ミレンコ(ウクライナ)/105本
3位:ソウ・ウサン(中国)/102本
4位:ジュリア・バーグマン(ブラジル)/101本
5位:石川真佑(日本)/93本
6位:エレオノーラ・フェルシーノ(イタリア)/90本
7位:サシパポーン・ジャンタウィスット(タイ)/85本
8位:佐藤淑乃(日本)/84本
9位:イルキン・アイドゥン(トルコ)/75本
9位:リナ・アルスマイヤー(ドイツ)/75本
10位:モンジェ・ワン(中国)/73本
2026年07月27日 18:45
26日(日)にバネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了。日本代表は準々決勝でブラジル代表に敗れ、最終順位7位で大会を終えた。
大会終了時点のベストディガーランキングでは、アウトサイドヒッター(OH)の石川真佑が129本で9位にランクイン。トップ10入りした選手の中で唯一のOHとなり、その他の9選手はいずれもリベロだった。石川はベストレシーバーでも5位に入り、持ち前の粘り強い守備を発揮した。ラリーが続く場面でも何度もボールをつなぎ、自ら得点を決めるなど攻守で存在感を示した。
また、日本のリベロ福留慧美も125本で12位。小島満菜美との併用体制の中で本数を重ねた。
なお、1位には銅メダルを獲得したイタリア代表のエレオノーラ・フェルシーノが215本でランクイン。2位には203本のフランス代表ジュリエット・ジェランが入り、決勝トーナメント進出を逃したものの上位をキープする形となった。
■VNL女子2026 ベストディガーランキング(大会終了時点)
1位:エレオノーラ・フェルシーノ(イタリア)/215本
2位:ジュリエット・ジェラン(フランス)/203本
3位:モンジェ・ワン(中国)/182本
4位:アレクサンドラ・シュチグウォフスカ(ポーランド)/177本
5位:アニー・セサール(ドイツ)/148本
6位:ケーシー・ジョスト(カナダ)/146本
7位:ボヤナ・ゴチャニン(セルビア)/143本
8位:ダニエラ・ディグリノバ(チェコ)/139本
9位:石川真佑(日本)/129本
10位:マルセレ・アルーダ(ブラジル)/127点
2026年07月27日 18:35
26日(日)にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、女子日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。
全日程を終えた時点でベストアタッカーランキング(アタックでの得点数)1位に輝いたのは、優勝を果たしたトルコのオポジット、メリッサ・バルガスの260点。予選ラウンド第1週はメンバーに選ばれていなかったものの、第2週から驚異のペースで得点を重ね、最後のブラジル代表との決勝でも得点を量産した。
4位には日本の和田由紀子がランクイン。チームの点取り屋として力強いスパイクを決める場面を多く見せた和田は、222点をあげた。また、8位には苦しい場面を打開する攻撃を見せた、日本のキャプテンの石川真佑が200点でランキング入り。また、石川の対角に入り攻守にわたってチームを支えた佐藤淑乃は167点で12位に入っている。
今大会では準々決勝でブラジルに敗れメダル獲得とはならなかった日本だが、8月21日(金)から開催される2026女子アジア選手権大会での活躍にも注目したい。
■VNL2026女子 ベストアタッカーランキング(大会終了時点)
1位:メリッサ・バルガス(トルコ)/260点
2位:キエラ・ヴァン・ライク(カナダ)/248点
3位:ソウ・ウサン(中国)/227点
4位:和田由紀子(日本)/222点
5位:アナ・クリスティーナ・デ・ソウザ(ブラジル)/218点
6位:ポーリン・マーティン(ベルギー)/214点
7位:ジュリア・バーグマン(ブラジル)/204点
8位:石川真佑(日本)/200点
9位:エカテリーナ・アントロポワ(イタリア)/198点
10位:タン・シン(中国)/177点
2026年07月27日 18:25
埼玉上尾メディックスが27日(月)、ジダーパー・ナーワノン(24)とチャッチュオン・モクシー(26)の加入を発表した。
2026年07月27日 18:15
26日にネーションズリーグ(VNL)2026女子のすべての試合が終了し、日本代表は最終順位を7位で大会を終えた。
大会が終了し、ベストサーバーランキングで1位に輝いたのは今大会3位のイタリア代表のエカテリーナ・アントロポワ。予選終了時点から決勝トーナメント3試合で8ポイント伸ばし、大会合計41ポイントを獲得。2位のカナダ代表のキエラ・ヴァン・ライクと13ポイントの差をつけた。
また、日本代表では、準々決勝でポイントを伸ばすことはできなかったものの、佐藤淑乃が13ポイントで6位にランクイン。和田由紀子と石川真佑も9ポイントで10位にランクインした。
■VNL女子2026ベストサーバーランキング(大会終了時点)
1位:エカテリーナ・アントロポワ(イタリア)/41点
2位:キエラ・ヴァン・ライク(カナダ)/28点
3位:メリッサ・バルガス(トルコ)/22点
4位:アナ・クリスティーナ(ブラジル)/17点
5位:イマン・ンジャイエ(フランス)/14点
6位:ユリア・シュチュロフスカ(ポーランド)、ダリア・シャホロドスカ(ウクライナ)、佐藤淑乃(日本)/13点
7位:ピンピチャヤ・コクラム(タイ)、ディアナ・ドゥアルテ(ブラジル)、ジュリア・バーグマン(ブラジル)、ニャドリ・トクブオム(カナダ)/12点
8位:ボリスラヴァ・サイコヴァ(ブルガリア)、カミラ・バイツェル(ドイツ)/11点
9位:エイブリー・スキナー(アメリカ)、ジュリア・クジュス(ブラジル)、エミリー・マグリオ(カナダ)/10点
10位:スラジャナ・ミルコビッチ(セルビア)、ソウ・ウサン(中国)、ローガン・エグルストン(アメリカ)、アレクサンドラ・ミラノヴァ(ブルガリア)、リル・ラタヒリー(フランス)、エヴァ・エルウガ(フランス)、和田由紀子(日本)、石川真佑(日本)/9点
2026年07月27日 18:05
広島サンダーズが27日(月)、2026-27シーズンのユニフォームデザインとチームコンセプトを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
2026-27シーズンのチームコンセプトには「ALL THUNDERS READY. いくぞ、この先へ。」を掲げ、広島サンダーズに関わるすべての人とともに、未来へ向けて新たな一歩を踏み出す決意を込めたという。
新ユニフォームは、チームコンセプトに基づき、広島サンダーズが受け継いできた誇りとこれからの変化・挑戦への意志を表現したデザインとなった。1stユニフォームは昨シーズンよりもダークなグリーンを採用し、ブラックとの切り替えによって引き締まった印象のデザインとなった。一方、2ndユニフォームはホワイトを基調にグレーを組み合わせたデザインで、1stとは対照的に明るくスタイリッシュに仕上げた。シンプルなフォルムにクラブを象徴する稲妻モチーフやアシンメトリーなデザインを取り入れ、次の時代へ踏み出す力強さと躍動感を表現している。
なお、2026-27シーズンのオーセンティックユニフォームは、27日(月)18時からクラブ公式オンラインショップで販売を開始する。
昨季はリーグ5位でシーズンを終えた広島TH。新たなユニフォームをまとい、さらなる高みを目指して2026-27シーズンに挑む。
⚡ 2026-27シーズン チームコンセプト&ユニフォーム決定のお知らせ⚡
2026-27シーズン チームコンセプト&ユニフォームが決定しましたので、お知らせします。
広島サンダーズは、2026-27シーズンのチームコンセプトとして、
「ALL THUNDERS READY. いくぞ、この先へ。」を掲げます。… pic.twitter.com/9eH7tFB3SO- 広島サンダーズ (@Thunders_vb) July 27, 2026
2026年07月27日 17:55
27日(月)、岡山シーガルズが、8月1日(土)・2日(日)の2日間にわたり岡山城一帯で開催する「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」に参加することを発表した。クラブ公式SNSが伝えている。
「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」は、岡山城一帯を会場に岡山グルメが楽しめる飲食エリアや親子向けのワークショップ、音楽やライトアップによる演出などを行うイベントだ。岡山が参加するのは2日目の8月2日(日)で、当日は会場内に「バレーボール体験コーナー」を設け、来場者が気軽にバレーボールを楽しめる参加型イベントとして実施する。開催時間は18:00から21:30まで。
なお、今回のイベントに選手の参加予定はないとのこと。夏の夜の岡山城で祭りやグルメとともにバレーボールの魅力を体験できる貴重な機会となりそうだ。
【おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり🏯】
8月1日(土)・2日(日)の2日間、岡山城一帯で開催される「おかやま桃太郎まつり 烏城夏まつり」に、8月2日(日)、岡山シーガルズも参加します🙌
当日は、バレーボール体験コーナーを設置します🏐
ぜひバレーボールを体験しに来てください😊… pic.twitter.com/YN0Ve5mFMn- 岡山シーガルズ (@okym_seagulls) July 27, 2026