SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • アトレティコの“要塞”に問題発生? コケやグリーズマンが芝の状態に不満「滑るし、ボールが浮き上がってしまう」
  • 「勝利を自分の力で持って来られるように」チーム合流から2週間足らずで先発フル出場。藤枝のU-23日本代表DFが誓う。槙野監督は期待「ユーティリティ性がある」
  • DeNA・ビシエドが来日「日本に帰ってくることができ、嬉しい」
  • 【ノア・MM】田中将斗がタイタス・アレクサンダー破りGHCハードコア王座返り咲き「帰ってきたぞ!」
  • 関菜々巳が先発起用もブスト・アルシーツィオはフィレンツェに敗戦【セリエA女子】
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

広島 床田と森下が貫禄の投球披露 紅白戦でともに1回無失点 開幕投手候補の2人が順調調整アピール

2026年02月10日 13:34

 「広島春季キャンプ」(10日、日南)  広島の森下暢仁投手と床田寛樹投手が紅白戦で先発し、ともに1回無失点の好投を披露した。  まずマウンドに上がったのは床田。先頭の秋山から変化球で空振り三振を奪うと、続く勝田は中飛。小園に四球を与えるも、佐々木を左飛に抑え、ゆっくりとマウンドを降りた。  白組の先発・森下も好投。先頭の中村奨を三ゴロ、菊池を二ゴロ、佐藤啓を一ゴロに打ち取り、10球で三者凡退。開幕投手候補筆頭の2人が、そろって貫禄の投球を見せた。

  • 野球
  • 解説陣が見た阪神・佐藤輝明

    2026年02月10日 17:00
     9日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した齊藤明雄氏と佐伯貴弘氏が、阪神・佐藤輝明について言及した。  齊藤氏は「昨年のホームラン王、打点王を獲ったバッターですから、相当自信を持ったんじゃないかなという感じのキャンプインのスイングですね。体つきもしっかりできて来ている。気持ちよく振っているからスタンドインする。悩みながら打っていると、入っていかない。軸さえブレなければいけるという感覚で打っていると思いますよ」と分析。  佐伯氏は「バッティングは素晴らしい。あとは見ているファンの方が何スイング中、柵越え何発というフレーズ、これに惑わされず選手を見てほしいですね。プロ野球選手で長距離バッターはホームランを打とうと思えば、練習でいくらでも打てるんですよ。その中でいろんなこと確かめながらのバッティングですので、すごいですね」と話していた。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

  • ド軍正捕手にも影響か…WBC出場で「心配の材料に」 米メディアが懸念する“3週間”

    2026年02月10日 16:45
    WBCでは“ロボット審判”が導入されない方向  3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、ABSチャレンジ・システム(ロボット審判)は導入されないことになった。MLBのシーズンでは導入が始まるだけに、米メディアはWBC出場選手の懸念点を指摘している。  米メディア「ジ・アスレチック」は、「MLBによれば、これまで選手たちがこれ(ABS)に慣れる時間が十分になかったため、今年のWBCではどのような形のABSも使うことを検討したことはなかった」と説明。NPBの選手にとってはこれまでと変わりないが、2026年のスプリングトレーニングはメジャーの選手たちにとっては新ルールに適応するための重要な期間だ。  なかでも、同記事では捕手への影響が懸念されている。ドジャース正捕手のウィル・スミスや、ブルージェイズのアレハンドロ・カーク、ロイヤルズのサルバドール・ペレスらはWBCに出場。オープン戦の代わりにWBCの試合に出場することになるが、その間はABSには触れないことになる。 「このことはどのチームにとっても全く驚きではないものの、少しは心配の材料になる。WBCに出場する一部のMLB選手たちは約3週間所属チームを離れることになる。よって、このチャレンジ制度という新システムに慣れる貴重な時間を失うことになる」  投手と並んでストライク、ボールの判定を行いやすいのが捕手というポジション。チャレンジを要求する上では重要な存在だ。WBC出場選手にとっては、大会を終えてからシーズンまでのわずかな期間で、新ルールに適応することになる。(Full-Count編集部)

  • 日本ハム復帰の有原 キャンプ合流あいさつでつかみOK「こわいとか言われてますけど、そんなことはありません」 狙いは「いい感じでチームに入っていけたらと思って」

    2026年02月10日 16:43
     「日本ハム春季キャンプ」(10日、名護)  6年ぶりに古巣復帰あいた有原航平投手が、チームに合流した。  練習開始前には円陣であいさつ。「投げている時にこわいとか言われてますけど、そんなことはありません。声をかけてほしいですし、いいコミュニケーションをとって頑張りたいと思います」と語ると、チームメートからは笑いと拍手で迎えられた。  合流初日はキャッチボールや投内連係などで汗。「いい練習ができた。非常にやりやすいし、懐かしい気持ちになりました」と、穏やかな表情で振り返った。笑いを誘ってあいさつについては「雰囲気的に何か言わなきゃいけない感じだったんで。いい感じでチームに入っていけたらなと思って、ああいう形になりました」と意図を明かした。  合流前までに、立った捕手役への傾斜を使った投球練習も実施。「近々ブルペンにも入れるかなと思う」と見通しを口にした。久々の古巣での練習にも「フレッシュな気持ちはある」と話した有原。キャンプのテーマを「まずはケガをしない体作り。投球の面ではストレートを磨いていけたら」と掲げた。

  • 阪神が11日の紅白戦メンバー発表 ドラ5・能登が先発 近本、大山、伏見らが今キャンプ初実戦

    2026年02月10日 16:16
     「阪神春季キャンプ」(10日、宜野座)  休日のこの日、11日に行われる紅白戦の出場予定メンバーが発表された。

  • ド軍、異例の“4種類配布”に「天才的だ」 たった1試合から…絶賛の声「全部欲しい!」

    2026年02月10日 15:11
    1試合で名シーンがいくつも…異例のボブルヘッド量産  ドジャースは9日(日本時間10日)、2026年シーズンの試合で来場者に配布するグッズのスケジュールを発表した。MLB球団でも異例の20個以上のボブルヘッドが配布される中、「ワールドシリーズ第7戦」からは4種類のボブルヘッドが誕生。「マジで欲しすぎる!」「超欲しいな」「全部揃えたい」とファンが熱狂している。  対戦成績3勝3敗で迎えた第7戦では、数々の名場面が生まれた。今回ボブルヘッドになるのは、9回に同点弾を放ったロハス、11回に勝ち越し弾を放ったスミス。最後を締めたゲッツーを奪うベッツ、優勝し天を仰ぐ山本の4つがボブルヘッドとなり、シーズン中に配布される。  名場面が量産されたことで、異例ともいえる1試合から4種類のボブルヘッドが誕生。X(旧ツイッター)では、「これ全部集めたい…Game7シリーズ完走するわ」「天才的だ」「Game7のボブルヘッド全部欲しい欲が爆発してる」「少なくともyamamotoはゲットする」「並んででも手に入れる」「楽しみすぎて寝れないレベル」「全部欲しいけど特にYamamotoとBettsのやつだ!」と歓喜の声が並んだ。  スミスが3月28日(同29日)、ロハスは5月8日(同9日)、山本が5月27日(28日)、ベッツが6月19日(同20日)に配布予定となっている。(Full-Count編集部)

  • 村上宗隆が浴びた衝撃の“失態” 笑顔で投稿も球団幹部は陳謝「確実に修正します」

    2026年02月10日 14:40
    ホワイトソックスに合流した村上宗隆を襲った“ミス”  まさかの“ミス”にも負けず、笑顔が弾けた様子だった。ホワイトソックスと契約して本格的なスプリングトレーニング開始前にキャンプ地で練習を行っている村上宗隆内野手は、8日(同9日)にインスタグラムで、ロッカーのネームプレートが「MUNETAKI MURAKAMI」になっている写真を投稿。これにMLB公式サイトも反応した。  MLB公式サイトは「『楽しいことが大好きな』ムラカミ、ネームプレートのへまを笑い飛ばす」と言及。さらに「ひとつの文字でこんなに違ってしまうとは。8日(同9日)、キャメルバック・ランチに到着した当初(スプリングトレーニング中の)本拠地となるホワイトソックスのクラブハウスのロッカー上のネームプレートには『Munetaki Murakami』とあった」と説明を続けた。  そして「非公式ながらスプリングトレーニングでの初エラーとして記録される」と綴るなど、まさかの“失態”を報じていた。同記事の報道では「彼(村上)が面白半分で投稿したのは知っています……まだ修正されていなかったとしても、あれは確実に修正します」とホワイトソックスのクリス・ゲッツGMが微笑んだとされている。  ホワイトソックスの野手キャンプは15日(同16日)にスタートだが、村上はおよそ1週間早く到着した。MLB公式サイトによれば「彼の初ケージ打撃の時は結構な取り巻きがいた。私は今日着いたばかりなので彼をもっと見るのを楽しみにしている。みんなワクワクしている。彼は、打席に入ったらみたくなるタイプの打者だと思う」とゲッツGMは胸を高ぶらせている様子だった。(Full-Count編集部)

  • ヤクルト ドラ1松下は左ハムストリングス筋損傷の診断 ポスト村上として期待もキャンプ離脱

    2026年02月10日 13:45
     「ヤクルト春季キャンプ」(10日、浦添)  ヤクルトのドラフト1位・松下歩叶内野手(22)=法大=が沖縄県内の病院で検査を受け「左ハムストリングス筋損傷」と診断された。  この日の午前中に行われたチームの全体練習に参加せず、キャンプ地を離れていた。  松下はここまで1軍スタートのキャンプで順調な調整ぶりを披露。8日には実戦形式のライブBPで初めて打席に立ち、昨季の新人王・荘司から左翼に特大の“プロ1号”となる柵越えを放つなど、二塁と三塁を守れる“ポスト村上”の有力候補として期待されていた。

  • 広島 床田と森下が貫禄の投球披露 紅白戦でともに1回無失点 開幕投手候補の2人が順調調整アピール

    2026年02月10日 13:34
     「広島春季キャンプ」(10日、日南)  広島の森下暢仁投手と床田寛樹投手が紅白戦で先発し、ともに1回無失点の好投を披露した。

  • ド軍の発表に他球団ファン羨望「格差エグい」 配布されるフィギュアの山「絶望した…」

    2026年02月10日 12:56
    圧倒的な配布数とクオリティに羨望の声  ドジャースは9日(日本時間10日)、今季のボブルヘッド(首振り人形)の配布スケジュールを発表した。スター選手を揃える補強策のみならず、ファンの心を掴むプロモーションの規模でも他球団を圧倒。SNS上では、自軍との格差に嘆く他球団ファンの声が相次いでいる。  発表されたスケジュールによると、今季は24個ものボブルヘッド配布が予定されている。大谷翔平投手を筆頭に、スター選手の数々が精巧な人形で登場。特に今回は、ワールドシリーズ第7戦をテーマにしたものが4体。他にも台座を組み合わせることで文字が完成するなど、熱烈ファンならコレクションしたいライナップだ。  他球団が年間で5個から多くても10個程度の配布にとどまるなか、その量は際立っている。  あまりの豪華さにSNS(旧ツイッター)では、他球団ファンの嘆きの声も。「ドジャースが最高の選手全部取ってるだけでもイラつくのに、ボブルヘッドまで毎回トップクラスとかマジでムカつく!」「なんでうちはこんなのやらないんだ……」「格差エグい」「うちのプロモは地味すぎて泣ける」「Dodgersのbobbleheadスケジュール見て、うちのチームのgiveawayカレンダー見返したら絶望したわ……」「Raysとか小市場チームはこれ見たら完全に諦めるレベル」「Padresファンだけど正直羨ましい。OhtaniのGreatest Game Part1/2とかGame7シリーズとか、こんなの作れる予算とスター揃ってないもん……」といった声も上がっている。(Full-Count編集部)

  • WBC代表の日本ハム・伊藤&北山がライブBPに初登板 仕上がり順調

    2026年02月10日 12:04
     「日本ハム春季キャンプ」(10日、名護)  WBC日本代表コンビの伊藤大海投手と北山亘基投手が、そろってライブBP(実戦形式の打撃練習)に初登板した。  伊藤は打者のべ5人に安打性1本、1四球、1奪三振。水野にいきなり中堅フェンス前に運ばれたが、万波から外角直球で空振り三振を奪うと、矢沢は二ゴロ。新外国人のカストロには四球を与えたものの、最後は水野を二ゴロとした。24球中、ストライクが15球、ボールは9球だった。  北山は2イニングを想定して打者のべ8人に対し、安打性1本、4奪三振。矢沢に右中間への長打性の当たりを許したが、水野から2つ、万波とカストロから1つずつ三振を奪った。36球を投じ、ストライク22球、ボール14球の内容だった。  両投手ともに順調な仕上がりをうかがわせた。

  • 金満ド軍は強すぎて「ポイだ」 オッズ「+120」の衝撃…米番組でまさかの“蚊帳の外”

    2026年02月10日 11:35
    MLBネットワークで今季の予想大会が行われた  米専門局「MLBネットワーク」では9日(日本時間10日)、出演者がリーグ優勝の可能性が高いチームを予想した。2年連続で世界一のドジャースはオッズの低さで断トツとなっているだけに、議論からは早々に外される事態となった。  ファンデュエル・スポーツブックによると、ナ・リーグでのドジャース(西地区)のリーグ優勝オッズは+120で、2位がメッツ(東地区)の+700、3位がブレーブス(東地区)の+750となっている。大谷、ベッツ、フリーマンが所属し、今オフもディアスやタッカーを補強したドジャースはオッズが低くなっている状況だ。  番組内では司会のローレン・シェハディ氏は「ドジャースは除外してポイだ」と、ドジャースは1位で“確定”だとして2位以下がどうなるかに注目し、「私はフィリーズ」と予想。マット・バスガージアン氏は「私はブレーブスだね」と話し、解説のハロルド・レイノルズ氏も「私はブレーブスというつもりだった」「いったいどうしたらメッツ(のオッズが)あんなに高くなるのか分からない」と話していた。  ア・リーグではバスガージアン氏がブルージェイズ、レイノルズ氏がヤンキースが優勝すると予想した。(Full-Count編集部)

  • DeNA開幕投手は東克樹 3年連続の大役 キャンプ初日に相川監督から通達「もう分かっていると思うけど」

    2026年02月10日 11:11
     DeNAは10日、東克樹投手(30)が今季3月27日のヤクルトとの開幕戦(横浜スタジアム)で、開幕投手を務めることを発表した。

  • 巨人キャンプ地にゴジラ合流!松井秀喜臨時コーチが球場入り

    2026年02月10日 10:31
     「巨人春季キャンプ」(10日、宮崎)  巨人のキャンプ地に10日、臨時コーチとして参戦する松井秀喜氏(51)=ヤンキースGM付特別アドバイザー=が到着した。  松井氏の巨人での臨時コーチは2年ぶり。24年時はグラウンドに敷かれたレッドカーペットでの登場となったが、今年は練習が開始していた関係もあり、派手な演出はなし。ファンからの声援に手を振りながら球場入りした。  阿部監督は「みんなどしどし質問してほしい、こんなチャンスは滅多にないので。聞いたら絶対教えてくれるはずですので、その短い時間でいろんなこと吸収してほしいなと思います」と選手らに積極姿勢を求めており、9日に休日返上で練習を行った中山は「いろいろ聞きたいことはたくさんある。タイミングを探って聞きにいきたい」と意欲を見せていた。

  • ヤクルト ドラ1松下が左ハムストリングス張りで離脱 ポスト村上に痛恨アクシデント 8日にはプロ1号も

    2026年02月10日 10:14
     「ヤクルト春季キャンプ」(10日、浦添)  ヤクルトのドラフト1位・松下歩叶内野手(22)=法大=がアクシデントに見舞われた。左ハムストリングスの張りのため1軍キャンプを“離脱”した。  この日の午前中、チームの全体練習に参加せずキャンプ地を離れた。診察を受けるため病院に向かったとみられる。  松下は1軍スタートのキャンプで順調な調整を行ってきた。8日には実戦形式のライブBPで初めて打席に立ち、昨季の新人王・荘司から左翼に特大の“プロ1号”となる柵越えを放った。二塁と三塁を守れる“ポスト村上”の有力候補。状態が心配される。

  • ド軍、キャンプ招待選手を発表 元全体2位指名、10勝左腕…球団トッププロスペクトも

    2026年02月10日 10:14
    球団発表  ドジャースは9日(日本時間10日)、スプリングトレーニングの招待選手を発表した。元実力者ら32選手が名を連ねた。  投手ではマイナー契約を結んだ32歳のコール・アービン投手が参加。2021年にはアスレチックスで10勝15敗、防御率4.24。2024年はオリオールズ、ツインズの2球団で29試合で6勝6敗、防御率5.11だった。昨季は韓国プロ野球・斗山でプレーした。28試合に登板して8勝12敗、防御率4.48だった。  野手では昨季終盤、スミスの負傷時に昇格していたチャッキー・ロビンソン捕手。昨年マイナー契約で加入したニック・センゼル内野手も招待された。センゼルは2016年ドラフト1巡目(全体2位)指名でレッズに入団。2019年には12本塁打を放った。  球団トッププロスペクト(MLB公式サイト)のホスエ・デポーラ外野手も名を連ねている。(Full-Count編集部)