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2026年02月26日 12:06
NPBエンタープライズは26日、3月開催の「2026 WORLD BASEBALL CLASSICTM」に出場予定の侍ジャパン選手に変更があったと発表した。 【出場辞退選手】 <投 手> 1 松井 裕樹 選手 (サンディエゴ・パドレス) ※コンディション不良のため出場辞退 【追加選出選手】 <投 手> 24 金丸 夢斗 選手 (中日ドラゴンズ)
2026年02月26日 14:12
阪神は26日、甲子園球場内コンコースで、来月6日のソフトバンク戦から、大阪・新世界に本店を構える串かつ専門店「日本一の串かつ 横綱」が新規出店すると発表した。
素材、衣、油にこだわり、秘伝のソースとの相性抜群な横綱名物串かつをはじめ、揚げたこ焼き、いか焼き、かすうどんなどの「大阪もん」。横綱級の唐揚げメガ盛りや、甲子園限定のねぎまみれこてっちゃんなどのメニューをそろえている。
球場内店舗は、内野2階中央エリアおよび、外野ライト1階エリアにオープンする。
2026年02月26日 13:52
広島は26日、『ポケモンベースボールフェスタ2026〜30年の想いをボールに込めて〜』の開催と、イベントユニホームを発表した。
ポケモンの30周年記念事業として、プロ野球12球団でポケモン演出試合が予定されている。広島では、4月21日(火)、22日(水)、23日(木)のヤクルト戦(マツダ)で開催。この3連戦で背面にピカチュウがデザインされたイベントユニホームを選手が着用してプレーする。広島が特別デザインのユニホームを着用して試合に臨むのは昨年8月の「アメフト風ユニホーム」以来となる。
「ポケモンベースボールフェスタ2026」では試合日ごとに違う来場者プレゼントが配布される。オリジナルグッズの販売や大型ビジョンでの場内演出も予定されている。
2026年02月26日 13:38
西武は、3月31日(火)から4月5日(日)の期間中にベルーナドームで開催する6試合を「2026開幕シリーズ」として開催すると発表した。
ホーム開幕初日3月31日(火)のオリックス戦では、ベルーナドーム場内の演出に合わせて点灯するブレスレット型ライトを配布するほか、週末の2試合でも来場者配布グッズを用意。
球団マスコットのレオをかたどった「ブレスレット型ライト」は、場内の演出に合わせて9色に変化するものだ。スターティングメンバーの発表のほか、勝利後に行われるビクトリーセレモニーやライオンズ選手のホームランの際などに点灯し、球場を盛り上げるアイテムとして1年を通して使うことができる。今年のホーム戦では、レーザーライトや無線制御式のライトなどを活用した新演出や、球場ビジョンで放映する映像も光をテーマとした演出を用意しており、ファンも一体となって観戦を楽しめる。
4月4日(土)、5日(日)の楽天戦では、4日(土)に「イニシャルロゴベスト」、5日(日)に「ワードマークパーカー」を配布。中綿入りのベストと裏起毛のパーカーは、開幕後のまだ少し肌寒い時期での球場で活躍すること間違いなしのアイテムだ。
また、4月2日(木)、4日(土)、5日(日)の3試合では、春休み特別企画として選手直筆サイン入りボールなどが当たる「キッズ大抽選会」や、テイキョウキッズフィールド最大30分遊び放題などお子さまが楽しめるイベントも開催する。
▼ 西川愛也コメント
「ベルーナドームで多くのライオンズファンの皆さんに僕たちのプレーを見ていただきたいですし、今年もあの大声援を背に戦うのがとても楽しみです。今年はLビジョンの撮影がいつもと違っていて派手ですごかったです!ぜひ楽しみにしてもらえたらと思います。プロ野球の開幕戦はビジターですが、本拠地での6連戦はやっぱり特別なので、皆さんの来場をお待ちしています。みんなで勝ちましょう!」
2026年02月26日 12:06
NPBエンタープライズは26日、3月開催の「2026 WORLD BASEBALL CLASSICTM」に出場予定の侍ジャパン選手に変更があったと発表した。
2026年02月26日 12:05
日本野球機構(NPB)などは26日、WBC日本代表に選出していたパドレスの松井裕樹投手(30)がコンディション不良のため出場を辞退し、代わって中日の金丸夢斗投手(23)を追加選出したことを発表した。
松井は19日にパドレスのキャンプで初の実戦形式に登板したが、左脚付け根に異常を発症していた。
金丸は背番号24を背負う。
日本代表は当初メンバー入りしていた西武・平良、阪神・石井と救援陣に故障が相次ぎ出場辞退。楽天・藤平、西武・隅田を追加招集していた。辞退の3人はいずれも救援投手となった。
2026年02月26日 11:18
西武は26日、5月4日(月・祝)〜6日(水・休)のソフトバンク戦で、『ポケモンベースボールフェスタ2026』を開催すると発表した。
今年、シリーズ1作目の『ポケットモンスター 赤・緑』の発売から30周年を迎えたことを機に、プロ野球12球団とポケモンがタッグを組んだ。各球場でポケモンの特別演出や、スマートフォン向けゲームアプリ『ポケモンGO』のスペシャルイベントなどを実施。各球団のユニフォームを着せてもらったピカチュウや、それぞれの球団パートナーとして選ばれたポケモンがデザインされたオリジナルグッズを販売する。
西武球団の主催試合では、初日の4日(月・祝)にライオンズオリジナルポケモンTシャツを来場者に配布するほか、6日(水・休)までの期間中は人気キャラクターのピカチュウがベルーナドームに来場し、試合前には「ピカチュウのウェルカムハイタッチ」、試合後のイベントとして中学生以下を対象に「ピカチュウとハイタッチ!ベースランニング」を毎日開催。
さらに、ピカチュウが見守るなか、セレモニアルピッチに親子で参加できるイベントも実施予定だ。詳細は、決まり次第オフィシャルサイトなどで発表。
▼ 隅田知一郎
「ポケットモンスター30周年、おめでとうございます。小さいころから遊んでいたポケモンとのイベント開催、とても楽しみです。ライオンズの球団パートナーポケモンは「カエンジシ」と聞いて、獅子とマッチしていて面白いと思いました。ちなみに、僕が一番好きなポケモンは「ゴウカザル」で、カエンジシと同じほのおタイプです!期間中はライオンズオリジナルポケモンTシャツの配布やピカチュウとふれあえるイベントも開催するので、ぜひベルーナドームにお越しください!」
2026年02月26日 11:08
ロッテは26日、5月15日(金)〜17日(日)のオリックス戦(ZOZOマリンスタジアム)で、「ポケモンベースボールフェスタ2026 〜30年の想いをボールに込めて〜」ポケモン特別演出試合を開催することになったと発表した。
『ポケットモンスター 赤・緑』の発売から30年となる今年、プロ野球12球団とポケモンによる企画が実施される。マリーンズでは、球団のイニシャルロゴ「M」とピカチュウを組み合わせた特別仕様のキャップを、選手たちが練習時から着用して試合に臨む。
また、当日はマリーンズのユニホームを着せてもらったピカチュウが球場内外に登場するなど、特別な演出とともにイベントを盛り上げる。このほか、本企画ではプロ野球12球団それぞれにパートナーポケモンが選出されており、マリーンズには「キャモメ」に決定。キャモメがデザインされたオリジナルグッズの販売を行うほか、ビジョン演出にも登場する予定だ。
なお、開幕戦となる5月15日(金)〜17日(日)のオリックス・バファローズ戦のチケットは、3月13日(金)10時00分より、ファンクラブ有料会員スペシャルシートWEB限定抽選販売を皮切りに、順次販売。
▼ 小島和哉投手 コメント
「憧れだったポケモンを身につけてプレーできることを、心から嬉しく思います。チーム一丸となり、ピカチュウの「10まんボルト」のように球場を熱く盛り上げる試合をお届けします!ボールはモンスターボールではありませんが、勝利はしっかり捕まえにいきます!」
▼ 上田希由翔内野手 コメント
「ファンの方からよく『顔がカイリューに似ている』と言われるので、今回のコラボは個人的にすごく運命を感じています(笑)。カイリューに負けないくらいの『はかいこうせん』級のパワーで、チームの勝利に貢献します!」
2026年02月26日 10:00
23日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した野村弘樹氏が、広島のドラフト3位・勝田成(近畿大)について言及した。
2026年02月26日 09:00
23日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した谷沢健一氏と野村弘樹氏が、阪神・木下里都について言及した。
谷沢氏は「テイクバックちょっと小さくして強いボールがいく。変化球よりも、ストレートに魅力を感じましたよね。150キロ以上投げられるピッチャーですから、ボールの伸びというか、そういう意味では、石井大智クラスのピッチャーではないかなという感じがしましたね。セットアッパー、抑えの候補に上がるんじゃないですかね」と期待を寄せた。
野村氏も「球速はもちろんですけど、ボールが重そうに感じるんですよね。鉛を投げているようなね。バットの割れ方もそうなんですけど、重そうに感じるんですよね。芯で捉えても重さを感じるだろうし、芯を外されると飛んでいかないでしょうから。スピードプラス重そうに見える球質が武器ですね」と評価した。
木下は大卒社会人出身で今季2年目を迎える25歳の右腕。プロ1年目の昨季は一軍で11試合に登板して、1ホールド、防御率3.29の成績を残した。2年目の今季、一軍に定着できるか。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
2026年02月26日 08:00
「阪神春季キャンプ」(25日、宜野座)
阪神が25日、沖縄・宜野座キャンプを打ち上げた。充実の25日間に藤川球児監督(45)は「どんな形でも一番高いところにいく」と総括。最終クールをチェックしたデイリースポーツ評論家の佐藤義則氏は投手陣について「村上、才木、高橋の3人がいれば、大きな連敗は考えづらい」と評価した。
◇ ◇
リーグ連覇へ、阪神がキャンプを打ち上げた。最後のクールを投手陣中心に見せてもらったが、「順調だな」という印象を持った。
24日に村上のブルペンを見たが、90球くらいの投球練習のボール、内容ともに素晴らしかった。
また才木については、ゲームでの登板を見たがしっかり判断できるほどの球数、イニングではなかったため、詳細は把握しきれていないが、昨年までと大きな変化は感じられない。裏返せば、これまで同様の成績は期待できるということだろう。
そして高橋が良かったころの力強さを取り戻してきた。ローテーションに組み込むか、登板間隔を空けながら起用するかは藤川監督の判断となるが、この3人がいれば、大きな連敗は考えづらい。
救援陣も十分に豊富な枚数を誇るのだが、できれば先発投手に白星をつけたい。KOされることの少ない布陣だけに、早い回で援護するという戦いができれば、選手もチームもより負担のない形で優勝を狙っていけるだろう。
2026年02月26日 08:00
「広島春季キャンプ」(25日、沖縄)
広島は25日、沖縄で行われていた春季キャンプを打ち上げ、新井貴浩監督(49)が「若い選手はいい競争をしていた」と総括した。結果主義での横一線の競争が強調され続けた中、「昨年の春より、一つ上のレベルの競争ができている」と手応えをにじませた。新井監督の主な一問一答は以下の通り。
◇ ◇
(テレビインタビュー)
−横一線の競争の中でキャンプが打ち上げ。
「昨年の春よりは、一つ上のレベルの競争ができていると思います。そこはやっぱり新しく入ったルーキーたちの影響があると思います」
−最も印象に残った選手は?
「たくさんいる。特に野手の若い選手はみんないいものを見せてくれたと思います」
−開幕投手は?
「まだ何も決まっていません。キャンプが終わってオープン戦が本格的に始まりますので、そこで見極めていきたいなと思います」
(ペン囲み)
−先発ローテのイメージは?
「全然湧いていない」
−若手投手の競争具合は?
「これも斉藤汰直はいいものを見せてくれたし、赤木もね」
−レギュラーが決まっていないのはポジティブなことか。
「ポジティブというか、まだ(対外試合で)見てないから。床田にしても森下にしても。野手だけじゃなしに投手も競争。投げていないから評価のしようがない」
−今年は競争期間も長くなる?
「長いというか、そこもまだ見てみないと分からないよね。本当に決まっていないから。ただ去年の春季キャンプよりレベルの一つ高いところで、若い野手が競争してくれているなというのはすごく感じます」
−新人の活躍が競争に火をつけた。
「まあそうよね。新しく加入した選手が競争をあおってくれていると思います」
−キャンプ後の入れ替えは?
「ファームで目立った選手はいないが、投手は塹江を明後日の練習から呼ぶ。野手は(育成2位の)岸本。本来ならこっち(1軍)スタートだったけど、フィジカル的に万全にしてからということだった。GOサインが出たので呼びます」
−高卒のドラフト6位・西川がファームへ。
「ここまですごくいいものを見せてくれたと思う。ただ、ここから1軍に帯同すると試合に出られなくなる。ファームに合流して試合に出ながら、プロで戦える体をつくってもらう。そういう意味でファームに合流してもらいます」
2026年02月26日 08:00
「広島春季キャンプ」(25日、沖縄)
広島は25日、沖縄で行われていた春季キャンプを打ち上げ、新井貴浩監督(49)が「若い選手はいい競争をしていた」と総括した。
2026年02月26日 08:00
ロッテの廣池康志郎は25日、『2026球春みやざきベースボールゲームズ』のオリックス戦に登板し、1回を無失点に抑えた。
1−6の9回に登板した廣池は、先頭の山中稜真を遊失で出塁を許すも、続く廣岡大志を遊併で2アウトとすると、最後は森友哉を遊飛に打ち取り、1イニングをわずか8球で片付けた。
廣池は2月18日の広島との練習試合で失点したが、2月15日のヤクルトとの練習試合でも1回をわずか8球で、三者凡退に打ち取るなど、少ない球数で1イニングを終えている。
◆ 昨季一軍を経験し大事な2年目
廣池はプロ1年目の昨季、プロ初登板・初先発となった6月21日のDeNA戦、初回は10球中8球がストレートと力で押し込む投球で三者凡退に抑えたが、2回に牧秀悟、筒香嘉智、戸柱恭孝に三者連続本塁打を浴び、2回4被安打3失点のホロ苦いプロ初登板となった。
初登板後は再び一軍のマウンドで投げるため、変化球でカウントを取ることを意識しファームで取り組むと、7月19日に再昇格。再昇格後はリリーフを務め、8月3日の西武戦、1−1の6回から登板し2回を無失点に抑えプロ初ホールド、9月17日のオリックス戦では、1−1の8回に登板し無失点に抑えると、直後の9回表に勝ち越し、嬉しいプロ初勝利を手にした。プロ1年目は18試合・20回1/3を投げ、1勝3敗4ホールド、防御率4.87で終えた。
プロ入り後初めてのオフは、「去年のシーズン途中から澤田(圭佑)さんが毎日やっている練習アップがあるんですけど、それを見て自分も合いそうだなと思って、気になっていました。澤田さんに言って、(山本)由伸さんとかお願いして、実際に一緒にできたみたいな感じです」とチームメイトの澤田圭佑、ドジャースで活躍する山本由伸らと自主トレを行った。
「本当に自分の体をしっかり操るというか、そういうのをテーマにやっていました」と振り返り、澤田や山本と自主トレを一緒に行ったことで、「一番は準備の大事さ。投げるための準備は本当に大事だなと改めて、この自主トレで学ぶことができました」と充実の時間になった。
都城春季キャンプでは2月2日にブルペン入りすると、7日にライブBPに登板し、山口航輝、小川龍成を相手に合計20球を投げ、安打性のあたりを1本に抑えた。
投球面で言えば、昨季はストレートの強さを求めていたが、「今年もストレートは一番自分の中で自信のあるボールなので、ストレートは継続して質の良いまっすぐを投げていこうかなと思います」と、変わらず力強いストレートを投げ込んでいくつもり。
キャンプ地の都城は廣池の地元だが、「特にやることは変わらないので、地元と思わず気楽にはできています。知り合いもたくさんくるので、頑張らないといけないなと思います」と、キャンプ地に訪れたマリーンズファンに丁寧にサインを書いていたのが印象的だった。
野球の話に戻すと、昨季、オールスター明けは一軍で経験を積み、2年目の今季にどう活かしていくかが、非常に大事になってくる。「去年もそうですけど、怪我したらもったいない。怪我なしで1年間過ごして、去年の成績に満足することなく、できれば先発で投げたいので、これからアピールして一軍でとにかく投げていきたいです」。ここまでの対外試合は1イニングでの登板となっているが、先発、リリーフ、どちらでの起用になっても、1年間一軍で戦いたいところだ。
取材・文=岩下雄太
2026年02月26日 07:51
◆ 7年ぶりMLB復帰に暗雲
シカゴ・カブスのタイラー・オースティン内野手(34)が右膝膝蓋腱のクリーニング手術を受け、開幕絶望となった。現地時間25日、MLB公式のジョーダン・バスティアン記者が報じている。
カブスのクレイグ・カウンセル監督は現地メディアの取材に対し、「彼は開幕ロースター入りの有力候補だったが、その選択肢は消えてしまった。他の選手にとってはチャンスと言えるだろう」とコメント。オースティンが復帰まで数ヶ月を要すことを明かした。
オースティンは2016年にヤンキースでMLBデビューを飾り、2020年からDeNAに加入。2024年には首位打者のタイトルに輝くなど、球団26年ぶりの日本一に貢献した。NPB在籍6シーズンで通算打率.293、85本塁打、OPS.945を記録し、昨季終了後に自由契約。昨年12月にカブスと1年125万ドルのメジャー契約を結んでいた。
2026年02月26日 07:50
株式会社NPBエンタープライズ、株式会社コナミデジタルエンタテインメント、ソニー株式会社の3社からなる NPB+製作委員会は26日、日本野球機構(NPB)公認のプロ野球速報アプリ「NPB+(プラス)」を2026年2月26日(木)より正式サービスを開始することになったと発表した。
昨年秋のクライマックスシリーズと日本シリーズにおけるテスト配信の際に多くの反響があったことを受け、ユーザーからの意見を踏まえた形で、正式サービスを開始することになった。
「NPB+」は、NPB 公認の信頼性と、ソニーのグループ会社である Hawk-Eye Innovations(ホークアイ)のトラッキングデータ、そしてコナミデジタルエンタテインメントのアプリ開発・運営におけるノウハウを結集し、プロ野球ファ
ンに新しい観戦スタイルを提供する野球速報アプリ。
正式サービス開始に合わせて「リアルシルエット篇」「リアルアナウンス篇」の2種類のTVCMを2月27日(金)から全国で放映。「リアルシルエット篇」では、プロ野球のリアルな臨場感を表現した内容となっている。「リアルアナウンス篇」では、元プロ野球選手の杉谷拳士さんを起用。埼玉西武ライオンズの場内アナウンス担当としておなじみの鈴木あずささんとのコミカルな掛け合いを見ることができる。
▼ 杉谷拳士さんコメント
「アプリで回転数やボールの軌道、打球速度まで見れるなんて、こんな一球速報を待っていました!現役中に欲しかったくらいです(笑)。みなさん NPB+を登録して、プロ野球観戦をさらに楽しみましょう!」