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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 痛っ!ヒヤッ!阪神・伏見寅威捕手が苦難乗り越えて高橋遥人を3試合連続完封へ導く「(今季で)一番良かった。当たり前のように自分の球を投げられている」
  • C・パレス指揮官、ECL決勝進出へ油断なし「一生忘れない瞬間を届けるチャンス」
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「中継で気づきました」巨人戦ネット裏最前列で著名人の姿 美貌健在「こんなに可愛いとは驚き」「とっても素敵」

2026年05月07日 19:51

 アーティスティックスイミング(AS)のレジェンド、小谷実可子さん(59)が6日、インスタグラムを更新。6日に行われた巨人−ヤクルト(東京ドーム)を生観戦したことを明かした。  小谷さんは「初めてのプロ野球観戦で、自分達の席を探すワクワク感と、東京ドームでそれぞれのチームをみんなで応援する空間を肌で感じながら、楽しむことができました」と記述。巨人のタオルを首から下げ、うちわとビールを手に笑顔の写真を添え、「テレビ越しも楽しい野球観戦!試合会場はもっと楽しい空間がありました!!」とつづった。  中継では本塁後方の最前席でベージュの帽子を深くかぶった小谷さんが映り込み。フォロワーからは「中継見ていて気づきました」、「こんなに可愛いとは驚き」、「とっても素敵ですね!」などの声が寄せられている。  小谷さんは88年ソウル五輪シンクロナイズドスイミング(現アーティスティックスイミング)の銅メダリスト。開会式では日本選手団の旗手も務めた。

  • 野球
  • 亡き父・正一さんの思いも背負って 長男で俳優の金田賢一が6・7神宮で始球式の大役 ヤクルトが発表 「父が生きていたら何としても投げたでしょう」

    2026年05月07日 21:15
     ヤクルトは7日、「JINGU STADIUM DAY」として開催する6月5〜7日の日本ハム3連戦のゲストが決まったと発表した。5日は乃木坂46の梅澤美波、6日は元日本ハム投手の斎藤佑樹氏、7日は俳優の金田賢一が始球式を務める。  今年は神宮球場創建100年。1964年に本拠地にしたヤクルトの前身、国鉄スワローズの復刻ユニホームを3連戦で着用する。  金田は同日、自身のインスタグラムを更新し「情報解禁になりました。大変なお役を引き受けてしまいました 父が生きていたら、何としても投げたでしょう 6月7日14時 神宮球場」と投稿。国鉄、巨人で活躍しNPB唯一の通算400勝を挙げた大投手で、2019年に亡くなった父・正一氏の思いを背負って臨む決意を表明した。

  • 低迷する古巣を恐縮しながら辛口採点 前田智徳氏は広島に「30点」、川上憲伸氏は「前田さんが30点を出したんで…」JERAセ・リーグレジェンドLIVE

    2026年05月07日 21:11
     「月間JERAセ・リーグAWARD」3・4月度の月間大賞の公開選考会が7日、公式配信番組「JERAセ・リーグ レジェンドLIVE」内で実施された。6球団の候補選手の中から阪神代表の高橋遙人投手が月間大賞選手と特別賞・Mr.ZEROに選ばれた。登板3試合3完封の圧倒的な投球が評価されての受賞。月間Energy賞は広島・平川蓮外野手だった。  同賞は公式記録員が勝利に最も貢献した選手をノミネートして月間単位でチーム別に集計を行って代表選手6人を選出し、元ヤクルト・宮本慎也氏、元阪神・鳥谷敬氏、元巨人・高橋由伸氏、元DeNA・佐々木主浩氏、元中日、川上憲伸氏、元広島・前田智徳氏が審査員として登場し、各賞を決定した。  番組内では1カ月通信簿として、各OBが古巣の戦いを採点。宮本氏は首位争いを繰り広げるヤクルトに「95点」をつけ「楽しそうですね。毎日がお祭り騒ぎ」と池山新監督が率いるチームのムードの良さに目を細めた。  鳥谷氏は阪神を「85点」と採点。「十分、順調だけど、ケガ人と中継ぎ、後ろが固まってくれば」と近本選手の不在に言及。  高橋氏は巨人を「65点」とし「若い選手もたくさん出てきて、いい面もある。粘ってこういう順位にいるのはいいところ」と話した。  佐々木氏はDeNAに「70点」をつけ「開幕で3連敗してヤクルトが乗ってしまった」と話し、中心選手の牧、筒香の故障による不在が響いているとした。  低迷する広島OBである前田氏は「30点」と辛口採点した理由を「優勝予想をしてますんで」と恐縮しながら語り「中村奨成、佐々木がもう少し頑張ってくれると思ったが、壁にぶち当たるのが早かった。小園も数字が上がってこない」と現状を分析した。  最下位に沈んでいる中日OBの川上氏は、出しにくそうに「20点」と書いたフリップを出し、「前田さんが、30点を出したんで。厳しいけど、こっから上がるしかないんで。伸びしろあると思いますよ。あとはのびるしかない。来月は60ぐらいになってる」と逆襲を予言していた。

  • 「中継で気づきました」巨人戦ネット裏最前列で著名人の姿 美貌健在「こんなに可愛いとは驚き」「とっても素敵」

    2026年05月07日 19:51
     アーティスティックスイミング(AS)のレジェンド、小谷実可子さん(59)が6日、インスタグラムを更新。6日に行われた巨人−ヤクルト(東京ドーム)を生観戦したことを明かした。  小谷さんは「初めてのプロ野球観戦で、自分達の席を探すワクワク感と、東京ドームでそれぞれのチームをみんなで応援する空間を肌で感じながら、楽しむことができました」と記述。巨人のタオルを首から下げ、うちわとビールを手に笑顔の写真を添え、「テレビ越しも楽しい野球観戦!試合会場はもっと楽しい空間がありました!!」とつづった。  中継では本塁後方の最前席でベージュの帽子を深くかぶった小谷さんが映り込み。フォロワーからは「中継見ていて気づきました」、「こんなに可愛いとは驚き」、「とっても素敵ですね!」などの声が寄せられている。  小谷さんは88年ソウル五輪シンクロナイズドスイミング(現アーティスティックスイミング)の銅メダリスト。開会式では日本選手団の旗手も務めた。

  • 投打のタイトルを圧倒的に占める藤川阪神 逃している1位の部門は何がある?佐藤輝は10冠

    2026年05月07日 19:47
     9連戦を5勝4敗で終えた阪神が2位・ヤクルトにゲーム差なしの首位を守った。

  • 「やっぱだめだ…泣いちゃう」 中田翔氏「めっちゃ懐かしいのいっぱい出てきた!!笑笑」と思いで写真12枚投稿 SNS感涙「大好きシーンの大集合!!」

    2026年05月07日 19:00
     日本ハム、巨人、中日で活躍した中田翔氏が7日、自身のインスタグラムを更新。「写真見返してたらめっちゃ懐かしいのいっぱい出てきた!!笑笑」と記し、18年間の現役時代の写真12枚を投稿した。  1枚目は巨人時代の後輩・秋広(ソフトバンク)とどこかうれしそうにランニングする写真。金色短髪の日本ハム時代や、オールスターに出場した際のもの、中日時代のオフショットもあった。  フォロワーからは「大好きシーンの大集合!!」「わぁ〜!若〜〜〜いっ!可愛いのからカッコイイのまで」「懐かしい翔さんがたくさんいる」「やっぱだめだ…泣いちゃう」などと感激コメントが。「シリーズ化して下さい!」というリクエストもあった。

  • 巨人の竹丸和幸、休養を兼ねて抹消…杉内投手チーフコーチ「1回リフレッシュしてもらう」

    2026年05月07日 18:54
     巨人・竹丸が抹消。  7日、出場選手登録を抹消された。鷺宮製作所からドラフト1位指名で入団した左腕は、新人ながら開幕投手に抜てきされ、今季ここまで6登板で4勝2敗、防御率2・88。休養を兼ねた抹消で、杉内投手チーフコーチは6日の登板後、「1回リフレッシュしてもらう」と話していた。

  • 阪神・高橋遥人はドラフト2位指名「じゃあ1位は誰だったんだ?」SNS沸騰「なるほどあの年だったのか」

    2026年05月07日 18:48
     「中日0−2阪神」(6日、バンテリンドーム)  阪神・高橋遥人投手がバッキー以来、球団60年ぶりとなる3試合連続完封勝利で無傷の4勝目を挙げ、チームの連敗を止めた。防御率0・21という驚異の数字をマークする左腕は2017年度ドラフト2位指名で、SNSでは「じゃあ、ドラフト1位指名は誰だったんだ?」「なるほどあの年だったのか」などと盛り上がった。  今から9年前の2017年度ドラフトは、早実の清宮幸太郎内野手が大人気で、ロッテ、ヤクルト、日本ハム、巨人、楽天、阪神、ソフトバンクの7球団が1位で競合し、日本ハムが交渉権を獲得した。  阪神は外れ1位で履正社の安田尚憲内野手を指名したが、ここでもロッテ、ソフトバンクと重複し、くじ引きでロッテが交渉権を獲得した。  外れ外れの1位では、仙台大の馬場皐輔投手を指名。ここでもソフトバンクと重複するという珍事が起こったが、くじ引きで当たりを引き当て、ようやくドラフト1位の交渉権を確定させた。  馬場は入団初年度から1軍で登板し、21年には自己最多の44試合に登板して3勝0敗10ホールドの数字を残した。23年オフの現役ドラフトで巨人に移籍し、25年に戦力外通告。同年オフにDeNAと育成契約を結んだ。  SNSでは「中村奨成もいたよな」「DeNAは東克樹を一本釣り!」「田嶋もドラ1でカブったよね」「んで、ソフトのドラ1は吉住だった」「西武の4位が平良という事実」「DeNA9位も山本祐大」「東大の宮台もいたよね」と懐かしむ声も上がっていた。

  • 村上宗隆は「主役を務めるべき」 米メディア推薦の大舞台…最下位評価から一変

    2026年05月07日 18:40
    ホ軍はパワーランク最下位→24位に上昇  ホワイトソックスの村上宗隆内野手の活躍が、チームの評価を押し上げている。

  • 大学野球の新国際大会「ワールド・カレッジ・ベースボール・チャンピオンシップ(WCBC)」開催決定 第1回は7月に台湾で開催 日米大学野球は一時休止

    2026年05月07日 18:34
     全日本大学野球連盟は7日、2026〜32年において日本、米国と台湾が主体となって大学野球をメインとした新たな国際大会「ワールド・カレッジ・ベースボール・チャンピオンシップ(WCBC)」の開催が決まったと発表した。  1972年からスタートし、45回の対抗戦を行ってきた日米大学野球はこの期間、一時休止となる。  大会は主体となる3つの国と地域に加え、招待チーム1枠の計4チームが参加。5日間のトーナメント形式で開催する。  今年の第1回大会は7月11〜15日に台湾・台中市のインターコンチネンタル野球場(台中州際棒球場)で開催。招待チームとして韓国が参加する。  第1回大会に向けて全日本連盟では6月下旬に選考合宿を実施。7月上旬の侍ジャパン大学代表直前合宿をへて大会に臨む。

  • 広島・坂倉、得点圏打率リーグトップ.478 打線を課題にするチームで頼もしい存在

    2026年05月07日 18:00
     広島・坂倉将吾が本来の打撃を取り戻しつつある。  坂倉は21年に打率.315をマークし、翌22年には全143試合に出場して、打率.288、16本塁打、68打点の成績を残すなど、カープ打線を支えてきたが、昨季は104試合に出場して、打率.238、5本塁打、37打点と苦しんだ。  今季も開幕してから武器である打撃が低迷。4月21日終了時点で打率.188と落ち込んだ。4月23日のヤクルト戦で1安打すると、同日から10試合連続安打。その間、複数安打は6試合と、気がつけば打率はリーグ6位の.289まで上げてきた。  打率もさることながら、チャンスにも強く、4月28日の巨人戦と30日の巨人戦で3ラン、5月4日のDeNA戦で満塁本塁打を放つなど、打点はリーグ2位の22打点をマークする。得点圏打率は打撃3冠の佐藤輝明(阪神)を上回るリーグトップの.478だ。  ファーストにポジションを移してから打撃好調が続く。打線を課題にするカープ打線の中で、坂倉のバッティングは非常に頼りになる。

  • 赤星監督VST−岡田監督!9月に神戸でプロ野球OB“ガチ対決” 元阪神・糸井氏らが参戦

    2026年05月07日 17:00
     株式会社オフィスS.I.Cは7日、「FAN FUN CHARITY MATCH〜プロ野球OB本気の一戦〜」を9月22日に神戸市内のほっともっとフィールド神戸で開催することを発表した。元阪神の赤星憲広監督が率いる「チーム・セOB」、元オリックス・T−岡田監督が率いる「チーム・パOB」が硬式球を使用し7イニング制で“ガチ対決”する。  阪神OBからは赤星氏に加えて糸井嘉男氏、狩野恵輔氏、鳥谷敬氏、今成亮太氏、原口文仁氏の参戦が決定。その他にも、今年のWBCで侍ジャパンの野手総合コーチを務めた元ソフトバンク・松田宣浩氏らの参加が決まっており、追加の参加選手、チーム分けは後日発表される。試合前にはレジェンド選手のトークを交えながらの野球教室も実施される。  チケットの先行販売は6月1日から同29日、一般販売は7月4日から9月21日まで。座席料金は一、三塁の内野指定席が3200円、ネット裏指定席が3700円、一、三塁のフィールド指定席が4200円となっており、各料金に200円のチャリティー料金が含まれる。

  • 【DeNA】「速ければ、打たれない」――無失点投を続ける中川虎大が辿り着いた、クローザーへの最短距離

    2026年05月07日 17:00
     防御率0.00、奪三振率14.00。

  • 岡本和真の“咄嗟の判断”に敵軍放送局も感服 繊細&華麗な所作が「スマート」

    2026年05月07日 16:22
    レイズ戦での8回の守備で超美技  ブルージェイズの岡本和真内野手が見せた“超美技”は敵軍放送局をも唸らせた。6日(日本時間7日)に本拠地でのレイズ戦で、三塁線を襲った強烈な打球に対し、超美技を披露した。これにはレイズの地元放送局の実況も「ワオ……」と呆気にとられていた。  驚愕のプレーは、8回無死一塁の場面で飛び出した。レイズのジュニア・カミネロ内野手が放った三塁線への鋭い当たりに対し、岡本は素早く反応して横っ飛び。見事に捕球すると、すぐに立ち上がって一塁へと送球し、アウトにした。  この美技に、レイズの地元放送局「レイズTV」の放送席も脱帽するしかなかった。実況を務めるドウェイン・スターツ氏は、打球が飛んだ瞬間に「これは……Oh!! バックハンドでなんというキャッチ!」と驚愕。「一塁への送球も間に合いました」と伝えた後、「ワオ……」と言葉を失い、「なんというプレーでしょう」と呆気にとられていた。  カミネロは4回の第2打席でも三直に倒れており、解説のブライアン・アンダーソン氏も「打席では、ジュニオール(・カミネロ)にとってフラストレーションが溜まる1日ですね」と同情。「オカモトが素晴らしいプレーを披露し、長打を奪いました。二、三塁になっていたかもしれません。打球次第では(一塁走者の)マリンズは得点していたかもしれません」と嘆いた。  さらにスターツ氏が着目したのは、捕球後の“選択”だった。岡本は無理にノーバウンドで投げようとせず、一塁手のブラディミール・ゲレーロJr.内野手が捕球しやすいように、丁寧にツーバウンドで胸元へと送球していた。  同氏は「オカモトはスマートなプレーをしましたね。(取りにくい)ショートバウンドを送球するのではなく、(ノーバウンドを意識しすぎて)頭を越える暴投をするのでもなく、キャッチしやすい送球をしました」と、咄嗟の場面で見せた冷静な判断力を絶賛。これにはアンダーソン氏も「ええ」と深く同意した。ともにチーム最多の10本塁打、23打点という打撃だけでなく、守備面でも欠かせぬ存在となっている。(Full-Count編集部)

  • ロッテ・廣池「楽しむ気持ちを忘れずに投げたい」8日のソフトバンク戦に先発!

    2026年05月07日 15:17
     ロッテの廣池康志郎が8日のソフトバンク戦に先発する。  廣池は球団を通じて「この2試合序盤に点数を取られて立ち上がりが良くなかったので、明日はしっかり立ち上がりを意識していこうと思います。状態も調整出来ているので、真っ直ぐで勝負して楽しむ気持ちを忘れずに投げたいです」とコメント。  廣池は今季ここまで5試合・22回を投げ、0勝1敗、防御率3.27。ソフトバンク戦の先発は今季初めてだが、4月5日の試合ではリリーフで登板し、3回2/3を無失点に抑えている。

  • 西武、アオフェス2026を開催! 限定ユニを発表 西川「夏らしくかっこいい」

    2026年05月07日 15:11
     西武は7日、7月31日(金)から8月26日(水)の期間中、新しい夏の大型イベント「アオフェス2026」を開催すると発表した。  「アオフェス 2026」は、ベルーナドームでの熱狂にとどまらず、所沢市をはじめとした地域、西武線沿線を巻き込んで創り上げる新たな夏の大型イベント。2016年から開催していた「ライオンズフェスティバルズ」を初めて開催した2016年から10年が経った今年、もう一段ステージをあげ、「夏の埼玉をライオンズの青に染める。」をコンセプトに、地域と共にさまざまな取り組みを推進していく。  期間中、所沢市役所では職員約2,000人、市内の商店街では約100店舗の従業員が「アオフェスユニフォーム2026」を着用し、所沢の街を青く染める。  また、グループ企業である西武園ゆうえんちや沿線のプリンスホテルなどの従業員もユニフォームを着用して業務にあたり、街や西武線沿線を青で盛り上げていく。  「アオフェスユニフォーム2026」のデザインテーマは、ブルーモーメント。アオフェスを開催する夏のナイターゲーム、夏の青空と夕日が織りなす所沢の空を、3色の青のグラデーションでイメージしている。8月1日(土)のオリックス戦、東京ドームで開催する8月18日(火)のオリックス戦では、一部の座席をのぞく来場者全員に「アオフェスユニフォーム2026」を配布するほか、レプリカユニフォームの予約販売を本日13時30分から開始した。  その他のイベント情報は、詳細が決まり次第特設サイトなどで発表。「アオフェス2026」期間の7月31日(金)〜8月26日(水)の観戦チケットは、5月29日(金)のファンクラブ先々行抽選から順次販売。 ▼ 西川愛也選手 コメント(花咲徳栄高校出身) 「ユニフォームの色がさわやかで、夏らしくかっこいいと思います。早くこのユニフォームで試合がしたいです。街には試合後にライオンズのユニフォームを着用した方がたくさん歩いていたりするので、もっともっと青く染まったらいいと思います」 ▼ 羽田慎之介投手 コメント(所沢市出身) 「僕の地元がライオンズの青に染まっていくのはすごく素敵なことだと思います。僕も幼少期はライオンズを身近に感じていたからこそファンになったので、今度は自分がそういう存在になれるようにがんばりたいと思います」