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2026年07月07日 17:00
日本野球機構は7日、『マイナビオールスターゲーム2026』のファン投票の最終結果を発表した。 ロッテからは中継ぎ投手部門で鈴木昭汰、二塁手部門で小川龍成、外野手部門で西川史礁の3選手がファン投票でオールスター出場を決めた。 ファン投票でオールスター出場を決めたのは球団では23年の佐々木朗希(先発投手)以来、生え抜き選手のファン投票での3人以上の出場は05年以来となる。直近10年でロッテ球団からファン投票でオールスターを出場決めた日本人選手は23年の佐々木朗希(先発投手)、22年の佐々木朗希(先発投手)、松川虎生(捕手)の2人しかいない。 球団の生え抜き選手が、ファン投票でオールスター出場を決めたことに価値がある。マリーンズの代表として、ファン投票でオールスターに選ばれたことについてどう思っているのか3選手に訊いてみた。 「ファン投票で選ばれることは光栄なことですし、それに相応しいようなプレーを見せられればなと思います」(鈴木昭汰) 「(マリーンズの)代表として出場させていただくので、恥じないプレーをしたいと思います」(小川龍成) 「とにかく元気に全力プレーで頑張りたいと思います」(西川史礁) ファン投票で生え抜きの鈴木、小川、西川の活躍、存在がマリーンズファンのみならず、他球団のファンから認められたことにある。 実力がありながらなかなかファン投票でオールスター出場が叶わなかった時代を考えれば、これほど嬉しいことはない。 ◆ 過去05年と10年は日本一 ロッテ球団から3人の選手がファン投票でオールスター出場を決めたのは、2022年の佐々木朗希(先発投手)、松川虎生(捕手)、レアード(指名打者)以来4年ぶり。21世紀以降、ロッテから3人以上の選手がファン投票でオールスター出場を決めたのは05年の薮田安彦(中継ぎ投手)、小林雅英(抑え投手)、西岡剛(二塁手)、10年の里崎智也(捕手)、金泰均(一塁)、井口資仁(二塁手)の4例。 22年は5位に沈んだが、05年はリーグ優勝、日本一を達成し、10年もリーグ3位から日本一。26年を除く3例中2例が日本一を成し遂げている。そうなると、今年も日本一に期待がかかる。 ロッテは現在首位・ソフトバンクと8ゲーム差の5位。首位とのゲーム差は離されているが、現在36勝35敗3分の貯金1。チームとして長年課題にしている夏場にどう戦っていくかがポイントになってくる。ただ、あくまで過去の話で、リーグ優勝、日本一を達成してほしいが、3人ファン投票で選出されたからといって必ずしもリーグ優勝、日本一を達成できるわけではないが、ペナントレースを制してほしい気持ちはある。 かなり気は早いが、今年だけでなく、来年以降も多くの選手がファン投票でオールスター出場を決めてほしい。今年がその“元年”であることを願いたい。 ▼21世紀以降3人以上がファン投票でオールスターに出場 05年:薮田安彦(中継ぎ投手)、小林雅英(抑え投手)、西岡剛(二塁手) 10年:里崎智也(捕手)、金泰均(一塁手)、井口資仁(二塁手) 22年:佐々木朗希(投手)、松川虎生(捕手)、レアード(指名打者) 26年:鈴木昭汰(中継ぎ投手)、小川龍成(二塁手)、西川史礁(外野手) 取材・文=岩下雄太
2026年07月07日 18:46
日本野球機構(NPB)は7日、マイナビオールスターゲーム2026(28日・東京ドーム、29日・富山アルペン)のファン投票最終結果を発表した。
両リーグの最多得票は2年連続でセ・リーグ外野手の森下(阪神)で、79万498票を集めた。パは外野手の万波(日本ハム)が65万809票で3年連続最多だった。
巨人からは中継ぎ投手で大勢が選ばれた。球団別では日本ハムが6部門で1位を獲得し、ヤクルトと阪神の選手がそれぞれ4部門で選ばれた。DeNA、広島、西武、楽天からの選出はなかった。
選手間投票は9日に、監督選抜を含む出場メンバーは13日に発表される。最後に両リーグ1人ずつを選ぶプラスワン投票の結果は22日に発表される。
阪神・森下「(最多得票で選出され)本当にうれしい。野球ファンではない人たちも野球を見るきっかけになるお祭りだと思うので、楽しさを伝えられたら」大勢「ワクワクしてもらえる投球をしたい」
2年連続で選ばれた巨人の大勢は「投票してくれた人にワクワクしてもらえる投球をしたい」と意気込んだ。昨季、最優秀中継ぎ投手に輝いた剛腕は今季も僅差の試合終盤を任され、首位争いを演じるチームのブルペンを支えている。球宴第1戦の舞台は本拠地の東京ドーム。「緊張するので、できるなら東京ドームの慣れたマウンドで投げたい」と志願した。
日本ハム・万波「(3年連続のパ・リーグ最多得票に)毎年、僕が一番不思議に思っているが、見たいと思う方が多いということ。ホームランを打ち、MVP(最優秀選手)をとりたい」
ヤクルト・増田「戦力外を経験をしている中から選んでいただいて本当にうれしく思う。自分のことじゃないような感覚」
ヤクルト・山野「感謝の気持ちでいっぱい。今まで見る立場で、いつか出たいと思っていた」
ソフトバンク・周東「盗塁は皆さん見たいと思ってくださっていると思うので、そういうスピード感のある野球を見せたい」
ロッテ・西川「小さい頃からプロ野球選手になれたらオールスターに出場したいと思っていた。ファン投票という形で出られることがすごくうれしい」
2026年07月07日 18:15
「ファーム・西地区、阪神−広島」(7日、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎)
「左手首の骨折」で戦列を離れていた阪神・近本光司外野手(31)が「1番・DH」でスタメン出場。初回の第1打席は中飛に倒れたが、初球から積極的に仕掛けた。
相手先発のアドゥワに対し、初球の146キロ直球にいきなり仕掛けた。初球攻撃に球場は沸いたが、相手中堅手がやや後ろに下がる中飛に終わった。
近本は死球で左手首を骨折した4月26日・1軍広島戦(甲子園)以来、実に72日ぶりの実戦出場。登場曲のC&K「ドラマ」が流れた時点で大歓声に包まれた。
2026年07月07日 18:04
「広島−ヤクルト」(7日、マツダスタジアム)
「YMfgもみじ銀行 スポンサードゲーム」と題された試合で、元バレーボール女子日本代表の栗原恵さんが始球式を務めた。
大きく振りかぶって、現役さながらの美しいフォームから捕手・石原のミットへノーバウンド投球を披露。「何でもキャッチしてくれるだろうなって気持ちで、胸を借りるつもりで投げました。皆さんにナイスボールと言っていただけたので、大満足です」と振り返った。
見事な投球だったが、「ちょっと安定したところを狙ってしまったので、もっとド派手に楽しめればよかったのかな…」と、悔しがる一面もあった。
背番号は「1」を選択。「現役生活中に1番を一番長く着けていたので。記憶に残っているということでチョイスさせてもらいました」と理由を明かした。
2026年07月07日 17:22
オリックスは7日、頓宮裕真捕手が千葉県内の病院で右膝関節内側半月板再建術、右膝関節高位脛骨骨切り術、右膝関節自家骨軟骨柱移植術を受けたと発表した。
2026年07月07日 17:17
球団発表
オリックスは7日、頓宮裕真捕手が千葉県内の病院で、右膝関節内側半月板再建術、右膝関節高位脛骨骨切り術、右膝関節自家骨軟骨柱移植術を受けたことを発表した。
頓宮は今年2月、右膝後十字靭帯を損傷した。5月下旬から2軍で実戦に復帰するも、同月29日を最後にプレーせず。球団によると、入院期間は約2か月の見通しで、今季中の復帰は絶望的ともいえる。
頓宮は2018年ドラフト2位で亜大から入団。2023年には113試合に出場し、打率.307で首位打者に輝いた。昨季は自己最多129試合で打率.249、13本塁打54打点だった。(Full-Count編集部)
2026年07月07日 17:14
「ファーム・西地区、阪神−広島」(7日、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎)
「左手首の骨折」で2軍調整中の阪神・近本光司外野手(31)が「1番・DH」でスタメン出場。死球を受け骨折した4月26日・1軍広島戦(甲子園)以来、実に72日ぶりの実戦出場となる。
また、4日のファーム・ソフトバンク戦(筑後)で左足首に自打球が直撃し途中交代していたドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=も「4番・三塁」でスタメン出場する。
阪神のスタメンは以下の通り。
1番・DH 近本
2番・中堅 島田
3番・二塁 谷端
4番・三塁 立石
5番・左翼 豊田
6番・一塁 ディベイニー
7番・右翼 コンスエグラ
8番・捕手 藤田
9番・遊撃 山田
投手 茨木
2026年07月07日 17:00
日本野球機構は7日、『マイナビオールスターゲーム2026』のファン投票の最終結果を発表した。
ロッテからは中継ぎ投手部門で鈴木昭汰、二塁手部門で小川龍成、外野手部門で西川史礁の3選手がファン投票でオールスター出場を決めた。
ファン投票でオールスター出場を決めたのは球団では23年の佐々木朗希(先発投手)以来、生え抜き選手のファン投票での3人以上の出場は05年以来となる。直近10年でロッテ球団からファン投票でオールスターを出場決めた日本人選手は23年の佐々木朗希(先発投手)、22年の佐々木朗希(先発投手)、松川虎生(捕手)の2人しかいない。
球団の生え抜き選手が、ファン投票でオールスター出場を決めたことに価値がある。マリーンズの代表として、ファン投票でオールスターに選ばれたことについてどう思っているのか3選手に訊いてみた。
「ファン投票で選ばれることは光栄なことですし、それに相応しいようなプレーを見せられればなと思います」(鈴木昭汰)
「(マリーンズの)代表として出場させていただくので、恥じないプレーをしたいと思います」(小川龍成)
「とにかく元気に全力プレーで頑張りたいと思います」(西川史礁)
ファン投票で生え抜きの鈴木、小川、西川の活躍、存在がマリーンズファンのみならず、他球団のファンから認められたことにある。
実力がありながらなかなかファン投票でオールスター出場が叶わなかった時代を考えれば、これほど嬉しいことはない。
◆ 過去05年と10年は日本一
ロッテ球団から3人の選手がファン投票でオールスター出場を決めたのは、2022年の佐々木朗希(先発投手)、松川虎生(捕手)、レアード(指名打者)以来4年ぶり。21世紀以降、ロッテから3人以上の選手がファン投票でオールスター出場を決めたのは05年の薮田安彦(中継ぎ投手)、小林雅英(抑え投手)、西岡剛(二塁手)、10年の里崎智也(捕手)、金泰均(一塁)、井口資仁(二塁手)の4例。
22年は5位に沈んだが、05年はリーグ優勝、日本一を達成し、10年もリーグ3位から日本一。26年を除く3例中2例が日本一を成し遂げている。そうなると、今年も日本一に期待がかかる。
ロッテは現在首位・ソフトバンクと8ゲーム差の5位。首位とのゲーム差は離されているが、現在36勝35敗3分の貯金1。チームとして長年課題にしている夏場にどう戦っていくかがポイントになってくる。ただ、あくまで過去の話で、リーグ優勝、日本一を達成してほしいが、3人ファン投票で選出されたからといって必ずしもリーグ優勝、日本一を達成できるわけではないが、ペナントレースを制してほしい気持ちはある。
かなり気は早いが、今年だけでなく、来年以降も多くの選手がファン投票でオールスター出場を決めてほしい。今年がその“元年”であることを願いたい。
▼21世紀以降3人以上がファン投票でオールスターに出場
05年:薮田安彦(中継ぎ投手)、小林雅英(抑え投手)、西岡剛(二塁手)
10年:里崎智也(捕手)、金泰均(一塁手)、井口資仁(二塁手)
22年:佐々木朗希(投手)、松川虎生(捕手)、レアード(指名打者)
26年:鈴木昭汰(中継ぎ投手)、小川龍成(二塁手)、西川史礁(外野手)
取材・文=岩下雄太
2026年07月07日 16:53
オリックスの守護神、アンドレス・マチャド投手(33)が抑え部門でファン選出された。
2026年07月07日 16:49
阪神の新外国人、アンダーソン・セベリーノ投手(31)=前メッツ3A=が7日、兵庫県尼崎市の「日鉄鋼板SGLスタジアム」で行われたファームの試合前練習に初合流し、いきなりブルペン入りした。
最速160キロ超えの速球が武器の助っ人が合流初日にいきなり動いた。キャッチボールを済ませた後、足を運んだのはSGLの屋外ブルペン。「今の段階でどれだけ力を出せるかの確認」としつつも、全球種を試す約20球。時差ボケの影響か「思ったように体が動かない部分がある」としつつ、「感覚は決して悪くない」とうなずいた。
救援陣の救世主として期待がかかる左腕は4日に来日。6日には早速、甲子園で行われた1軍の先発陣を中心とした指名練習に参加。「早く試合で投げたい」と意気込んでいた。
2026年07月07日 16:28
「マイナビオールスターゲーム2026」(28日・東京ドーム、29日・富山市民球場アルペンスタジアム)のファン投票の最終結果が7日、発表され、日本ハムからは先発投手部門で伊藤大海、捕手部門で田宮裕涼、一塁手部門で清宮幸太郎、遊撃手部門で水野達稀、外野手部門で万波中正、指名打者部門でフランミル・レイエスの6選手が選出された。
2年連続3度目の選出となった清宮幸は「たくさんの人に投票していただいた。その期待に恥じないようなプレーができれば」と決意を口にした。サヨナラ本塁打を放った22年第1戦、ソロ本塁打を含む3安打2打点の活躍を見せた25年第2戦ではMVPを獲得しており「ちょっとできすぎかなっていうとこもありますけど、3回目も狙っていけたらいいな」と3度目の受賞にも照準。「やっぱりホームランを打ちたいので。ホームランを狙って、お祭り男になれたら」と、2年連続のアーチに意欲満々だった。
2026年07月07日 16:26
「マイナビオールスターゲーム2026」(28日・東京ドーム、29日・富山市民球場アルペンスタジアム)のファン投票の最終結果が7日、発表され、ロッテからは中継ぎ投手部門で鈴木昭汰、二塁手部門で小川龍成、外野手部門で西川史礁の3選手が選出された。
2年目で初選出の西川は「感謝の気持ちでいっぱい。小さい頃からオールスターに出たいと思っていた。ファン投票という形で出られることはすごくうれしいし、精いっぱい学べるところは学んで、いいオールスターにしたい」と喜びを語った。
過去の球宴では、19年第2戦の阪神・近本のサイクル安打が印象に残っているという。「パッと思い浮かびました。テレビで見て、すごいなと思いました」と明かすと「全打席フルスイングでいきたい。やるからには全力で結果を残せるように、ファンの方々に名前を覚えてもらえるようにやっていきたい」と、全力プレーを誓った。
西川と同じく初選出の小川は「まさかオールスターに出られるとは思っていなかった。精いっぱい頑張って、楽しみながらやりたい。自分は守備が持ち味なので、守備でわかせるようなプレーができれば」と抱負。2年ぶり2度目選出(ファン投票では初)の鈴木は「まさかファン投票で選んでいただけるとは思っていなかった。自分もオールスターを見て夢をもらっていたので、自分が逆に夢を与えられるようなプレーをしたい。普段のレギュラーシーズンではできないような、気持ち多めにストレートを投げて、強気なピッチングをしたい」と語り、対戦したい選手には阪神・森下を挙げた。
2026年07月07日 16:23
「広島−ヤクルト」(7日、マツダスタジアム)
広島の中崎翔太投手(33)が出場選手登録を抹消された。
2026年07月07日 16:21
「DeNA−中日」(7日、横浜スタジアム)
DeNA・益子京右捕手(25)が7日、出場選手登録された。2023年以来、自身3年ぶりの1軍昇格となった。
益子は高卒8年目の強打が魅力の捕手。今季のファーム・リーグでは直近5試合で13打数5安打、7打点、1本塁打と結果を残し、6月19日の西武戦では満塁弾を放ってパンチ力をアピールしていた。
2026年07月07日 16:19
プロ野球のマイナビオールスターゲーム2026(第1戦=7月28日・東京ドーム、第2戦=29日・富山市民球場)のファン投票結果が7日、発表された。日本ハムから最多の6人が選出された。阪神の森下翔太外野手が2年連続で全体の最多得票となった。
一方で、セ・リーグでは現在5位のDeNA、6位の広島、パ・リーグでは現在2位の西武、6位の楽天からファン投票での選出はなかった。
選手間投票は9日、監督選抜は13日に発表され、最後の1人を選ぶ「プラスワン投票」の結果が出る22日に全メンバーが出そろう。
指揮を取るのは、昨年度のリーグ優勝チームの監督で、セは阪神の藤川球児監督、パはソフトバンクの小久保裕紀監督。 コーチは昨年度2位・3位チームの監督が務めることになっており、セは巨人・橋上秀樹監督代行、DeNA相川亮二監督、パは日本ハムの新庄剛志監督とオリックスの岸田護監督が発表されている。
2026年07月07日 16:12
日本野球機構(NPB)は7日、『マイナビオールスターゲーム2026』の出場選手を決めるファン投票の結果を発表した。
最多得票は阪神・森下翔太の790,498票。セ・リーグの遊撃手部門は中間発表日は1位・長岡秀樹だったが、この日の最終結果発表で中日・村松開人が逆転でファン投票でオールスター出場を決めた。
今年のオールスターは第1戦が7月28日(火)に東京ドーム、第2戦が7月29日(水)に富山で開催される。
7月9日(木)16時に選手間投票、7月13日(月)16時に監督選抜を含むメンバーが発表される。
◆ セ・リーグ中間結果
○はファン投票で選出された選手
<先発投手>
○ 326,235 山野太一(ヤクルト)
317,882 高橋遥人(阪神)
193,173 金丸夢斗(中日)
<中継投手>
○ 505,286 大勢(巨人)
312,194 星知弥(ヤクルト)
143,932 藤嶋健人(中日)
<抑え投手>
○ 558,444 キハダ(ヤクルト)
280,338 岩崎優(阪神)
268,858 松山晋也(中日)
<捕手>
○ 361,797 古賀優大(ヤクルト)
329,232 坂本誠志郎(阪神)
324,461 石伊雄太(中日)
<一塁手>
○ 623,364 大山悠輔(阪神)
289,606 オスナ(ヤクルト)
238,079 筒香嘉智(DeNA)
<二塁手>
○ 487,270 中野拓夢(阪神)
340,944 牧秀悟(DeNA)
283,942 田中幹也(中日)
<三塁手>
○ 736,620 佐藤輝明(阪神)
302,634 武岡龍世(ヤクルト)
198,107 坂本勇人(巨人)
<遊撃手>
○ 500,283 村松開人(中日)
475,172 長岡秀樹(ヤクルト)
257,217 木浪聖也(阪神)
<外野手>
○ 790,498 森下翔太(阪神)
○ 495,821 細川成也(中日)
○ 444,882 増田珠(ヤクルト)
◆ パ・リーグ中間発表
<先発投手>
○ 328,085 伊藤大海(日本ハム)
221,764 平良海馬(西武)
170,369 大津亮介(ソフトバンク)
<中継投手>
○ 374,150 鈴木昭汰(ロッテ)
324,994 甲斐野央(西武)
315,695 田中正義(日本ハム)
<抑え投手>
○ 423,035 マチャド(オリックス)
393,037 横山陸人(ロッテ)
314,776 柳川大晟(日本ハム)
<捕手>
○ 515,263 田宮裕涼(日本ハム)
347,580 若月健矢(オリックス)
201,461 海野隆司(ソフトバンク)
<一塁手>
○ 612,333 清宮幸太郎(日本ハム)
441,109 ネビン(西武)
336,628 ソト(ロッテ)
<二塁手>
○ 468,100 小川龍成(ロッテ)
440,302 太田椋(オリックス)
302,979 牧原大成(ソフトバンク)
<三塁手>
○ 611,335 栗原陵矢(ソフトバンク)
366,807 郡司裕也(日本ハム)
257,509 宗佑磨(オリックス)
<遊撃手>
○ 457,530 水野達稀(日本ハム)
365,965 友杉篤輝(ロッテ)
275,947 紅林弘太郎(オリックス)
<外野手>
○ 650,809 万波中正(日本ハム)
○ 586,326 西川史礁(ロッテ)
○ 512,862 周東佑京(ソフトバンク)
<指名打者>
612,882 レイエス(日本ハム)
417,189 柳田悠岐(ソフトバンク)
256,565 ポランコ(ロッテ)