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スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 波乱はあったが強豪国が4強入り そんな北中米ワールドカップが“史上初の大会”と言われる理由とは
  • 「バイバイ」「羊の皮をかぶった狼め」冷遇された名門の日本人MF、宿敵の補強に“いいね”で現地騒然!「どうでもいい」との声も
  • ロッテ・横山陸人「嬉しい気持ち」監督選抜でオールスター初出場
  • 阪神・近本の母校 社が9盗塁の“走攻”で2戦連続完封勝利 次戦は才木母校・須磨翔風と
  • 一瞬の隙を逃さぬ“一太刀”が決める試合 西武伝統の「けん制術」とサインプレーの真髄
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ピックアップ

©sports-topics.net 2026

ロッテ、沢村玲さんがセレモニアルピッチ「ライブより緊張しました(笑)」

2026年07月13日 09:40

 12日に行われたロッテ−オリックス(ZOZOマリンスタジアム)の試合前に、ONE N’ ONLY・沢村玲さんがセレモニアルピッチを行った。 ▼ 沢村玲さん 「ライブより緊張しました(笑)。投球はワンバウンドになってしまい少し悔しい結果でしたが、マリーンズファンの皆さんの温かい声援がとても嬉しかったです!ずっと憧れていた舞台で投げることができ、最高の1日になりました!」

  • 野球
  • 巨人、李健熙と育成契約 背番号は『009』

    2026年07月14日 13:58
     巨人は14日、ハヤテの李健熙捕手と育成選手契約を締結したと発表した。背番号は『009』  李健熙はハヤテでプレーした今季、ここまで30試合に出場して、打率.224、7打点の成績を残していた。

  • 日本ハム 郡司の頭部死球で審判団が協議 ソフトバンク・上沢は危険球退場とはならず

    2026年07月14日 13:40
     「日本ハム−ソフトバンク」(14日、エスコンフィールド)  日本ハム・郡司が二回、ソフトバンク・上沢から頭部死球を受けた。変化球のすっぽ抜けだったことから審判団が協議し、危険球退場とはならなかった。  場面は二回1死三塁。1ボールから上沢が投じた125キロのカーブがすっぽ抜け、郡司の後頭部付近に直撃した。郡司は一度ベンチへ下がったが、再びグラウンドへ。頭を下げる上沢に、笑みを浮かべて手を挙げて応える様子もあった。  1死一、三塁と好機が広がったが、野村、大塚が凡退し、先制点は奪えなかった。 【パ・リーグ アグリーメント】危険球について…投手の投球が打者の顔面、頭部、ヘルメット等に直接当たり、審判員がその投球を危険球と判断したとき、その投手は即退場となる。

  • ZOZOマリンで冷涼体験! ロッテ、夏の主催試合で「クーリッシュ」を各日先着1万人へ無料配布

    2026年07月14日 13:40
    花火をあしらった夏季限定デザイン  ロッテは、ZOZOマリンスタジアムで開催される夏の主催3試合において、飲むアイス「クーリッシュ」を配布すると13日に発表した。対象は20日のソフトバンク戦、8月8日のオリックス戦、8月22日の日本ハム戦となっている。  配布は球場外周の正面特設ブースエリアにて、各日午後2時から午後5時30分まで行われる予定だ。当日の観戦チケット1枚につき「クーリッシュ バニラ<夏季限定>」が1個手渡される(通常の「クーリッシュ バニラ」が配布される場合もある)。各日先着1万個用意されており、予定数に達し次第終了する。  配布される「クーリッシュ バニラ<夏季限定>」は、夏季限定で微細氷のサイズを大きくし、その比率を高めることで、シャリッとした食感と冷涼感がさらに楽しめる。4種類ある花火をあしらった夏らしい限定デザインも特徴となっている。(Full-Count編集部)

  • ダルビッシュは「偉大なレジェンド」 ロッカーにいるだけで…最強守護神が称賛する理由

    2026年07月14日 13:39
    パドレス守護神ミラーがダルビッシュを語る「まさにプロフェッショナルだ」  パドレスの若き守護神メイソン・ミラー投手が13日(日本時間14日)、フィラデルフィアで行われたオールスター恒例の前日会見に臨み、同僚のダルビッシュ有投手へ寄せる深い敬意と、クラブハウス内での知られざる影響力を明かした。

  • 巨人 ハヤテから強肩武器の李健熙を獲得発表 なぜ?育成の捕手を獲得した?

    2026年07月14日 12:45
     巨人は14日、ファーム・リーグに参加しているハヤテの李健熙(い・ごんひ)捕手(26)と育成契約を締結したことを発表した。背番号は「009」。右投げ右打ちで強肩も武器だ。韓国出身で檀国大を経て韓国・NCダイノスに入団後、今季からハヤテに加入。巨人のハヤテからの“補強”は初となる。  都内で会見を行った李は「持ち味はバッティングと強肩。捕手としても足は速い。外野も守ったことあります」とアピールした。  同席した巨人の吉村禎章執行役員CBO・チーム運営担当は「彼の野球スタイル、ハングリーだったり。彼らしい(プレーで)新しい環境で相乗効果を起こしてくれる」と期待した。現在1軍登録されている捕手は小林、大城、岸田の3人。調整や育成も目的として行う2軍や3軍の試合に出場する経験も豊富でハングリーな捕手の“補強”を行う狙いもあったとみられる。  李は今季、ファーム・リーグで30試合に出場し打率・224、7本塁打をマークしている。

  • 村上宗隆が持ち込んだ日本製の一品「最高だ」 ホ軍で愛好者が激増中「うちの家にも」

    2026年07月14日 12:20
    バルガス「ムネがチームにもたらした最高の仕事」  オールスター恒例の記者会見が13日(日本時間14日)にフィラデルフィアで行われ、ホワイトソックスのトリスタン・ピーターズ外野手とミゲル・バルガス内野手が取材に応じた。その中で、チームメートの村上宗隆内野手がクラブハウスに持ち込んだ“ある日本製品”への熱狂的な愛を語る一幕があった。  事の発端は、今季からホワイトソックスに加入した村上が、本拠地のクラブハウスに日本の温水洗浄便座を導入したことだ。これがチームメートの間で瞬く間に大ヒットとなり、新たな文化として定着しつつある。  会見で「村上がクラブハウスに持ち込んだビデを使ったか?」と問われたピーターズは、満面の笑みで「ああ、ビデは愛しているよ! 本当に最高さ」と大絶賛。「うちの家にも一つ欲しいくらいだね」と、その快適さにすっかり魅了されている様子だった。  また、バルガスも「それが最高のパートだよ! ムネがチームにもたらした最高の仕事は、クラブハウスにビデを持ち込んだことさ」とジョークを交えて称賛。インタビュアーから「自分の家にもあるのか?」と聞かれると、「僕の家にはまだないけれど、クラブハウスのものは本当に最高だよ」と語り、日本が生んだテクノロジーへの感謝と愛を隠さなかった。  グラウンド上での活躍のみならず、日本の“トイレ文化”でチームメートの心とお尻をガッチリと掴んだ村上。異国の地で、思わぬ形でも確かな存在感を示している。(小谷真弥 / Masaya Kotani)

  • カージナルスのウォーカーがHRダービー初出場で球団史上初優勝! “完全アウェー”はねのけ本塁打王シュワーバーを破る

    2026年07月14日 11:45
     現地時間13日、セントルイス・カージナルスのジョーダン・ウォーカー外野手(24)がホームランダービーに初出場。計31本のアーチを描き、球団史上初の優勝を成し遂げた。  2番手として登場したウォーカーは20スイング制の第1ラウンドでトップタイの13本塁打を記録。第2ラウンドでは先攻のジュニオール・カミネロ(レイズ)が15スイングのうち5本塁打を放った中、わずか8スイングで6本塁打をスタンドに突き刺し、決勝戦に駒を進めた。  そして、決勝では昨季ナ・リーグ本塁打王のカイル・シュワーバー(フィリーズ)と対戦。本拠地ファンの大歓声を受けるシュワーバーが先攻で11本塁打を運び、ウォーカーは大ブーイングを浴びせられながら打席に入った。12スイングまでに6本と劣勢に立たされるも、圧巻の6連発フィニッシュで12本塁打。“完全アウェー”のシチズンズ・バンク・パークで大逆転勝利を収めた。  ウォーカーは2020年のドラフト1巡目指名でカージナルスに入団し、2023年にMLBデビュー。昨季はOPS.584と自己ワーストの成績に終わるも、今季は打率.294、22本塁打、74打点、OPS.886とブレーク。前半戦だけで自己最多の本塁打数を記録し、打点部門では両リーグトップに立っている。

  • 広島の高2軍監督が手術のため療養へ 監督代行は倉2軍バッテリーコーチ

    2026年07月14日 11:43
     広島は14日、高信二2軍監督(59)の脊柱管狭窄(きょうさく)症手術に伴い、療養期間中は倉義和2軍バッテリーコーチ(50)が2軍監督代行を務めることを発表した。

  • 村上宗隆、HRダービーで披露した新スパイク 1次R敗退も“4人目の快挙”「夢が叶いました」

    2026年07月14日 11:31
    ジャッジ、ベッツらに続き4人目…村上に加わった“勲章”  ホワイトソックス・村上宗隆内野手が13日(日本時間14日)、オールスターゲーム前日に行われたホームランダービーに出場した。20スイング中、9本の柵越えを披露。準決勝進出は逃したが、力強いスイングで快音を連発した。この日、村上のジョーダン・ブランド加入も決定。スター選手の仲間入りを果たした。  スニーカー専門メディア「スニーカーニュース」は13日(同14日)、インスタグラムを更新。「ホワイトソックスのムネタカ・ムラカミが正式にジョーダン・ブランドに加入! 日本人スラッガーはホームランダービーで Air Jordan 3 “True Blue”スパイクを履いて出場する」と、新作スパイクでの出場を予告した。  大谷翔平投手以来、日本人選手2人目の出場となったホームランダービーで、村上は快音を連発。最長466フィート(約142メートル)をマークするなど、ジョーダンのスパイクとともに9本のアーチを届けた。  同メディアによると、メジャー球界でジョーダンブランドと契約を結んでいるのは、村上のほか、アーロン・ジャッジ(ヤンキース)、ムーキー・ベッツ(ドジャース)、エリー・デラクルーズ(レッズ)の4人のみ。村上はメジャー1年目から“スター選手”の仲間入りとなった。  村上は同メディアを通してコメントを発表。「ジョーダンブランドに加入するという夢が叶いました。Jumpmanは、偉大さ、自信、そして限界を超えることを象徴しています。その価値観はキャリアを通じて私にインスパイアを与え続けました。世界最高のアスリートの一員として(ジョーダン・)ファミリーに加われることは大変名誉なことです。ジョーダン・ブランドの一員として、次世代の為に球界の発展を手助けできることに興奮しています」と喜びの声を届けた。  また、村上が履いていたスパイクが14日(同15日)に205ドル(約3万3300円)で、Air Jordan 3 Retroも18日(同19日)に発売されることも発表された。村上のオールスターゲーム出場をきっかけに、一気に話題となりそうだ。(Full-Count編集部)

  • 広島、倉コーチが7月18日の二軍戦から二軍監督代行へ

    2026年07月14日 11:25
     広島は14日、高信二二軍監督の脊柱管狭窄症手術に伴い、倉義和コーチが二軍監督代行を務めることになった発表した。  なお、代行開始日は7月18日のソフトバンク二軍戦からで解除日は未定とのことだ。

  • 二刀流の日本ハム・柴田獅子が1軍昇格「戦力として考えてくださっているのはすごくありがたく思ってます。それに応えたい」 6月21日以来3週間半ぶり

    2026年07月14日 11:22
     「日本ハム−ソフトバンク」(14日、エスコンフィールド)  日本ハム・柴田獅子投手が1軍に昇格した。  先発してプロ初黒星を喫した6月21日のソフトバンク戦以来となる1軍。その試合で打球が直撃した右手の状態も問題がなく「こうして呼ばれて、リリーフでも先発でも関係なく戦力として考えてくださっているのはすごくありがたく思ってます。それに応えたいというか、やっぱり勝ちたいと思ってるんで、それに少しでも入れたら」と、意気込みを口にした。  また、生田目翼投手、矢沢宏太投手も1軍に昇格した。

  • 後楽園、東京Dに美声響かせ48年目「こんなに長くやらせてもらえるなんて」巨人のレジェンド場内アナウンス担当・渡辺三保さん 野球好きの原点は大荒れの「伝統の一戦」にあり

    2026年07月14日 11:00
     巨人の主催試合を支え続けているレジェンドがいる。

  • 広島・鈴木球団本部長「週刊誌の報道に関してコメントすることはない」選手の同席写真掲載について

    2026年07月14日 10:53
     広島の鈴木球団本部長は14日、報道陣の取材に応じ、一部週刊誌に所属選手3人と羽月隆太郎氏に「ゾンビたばこ」を渡していた人物と同席した写真が掲載されたことを受け「週刊誌の報道に関してコメントすることはない」と語った。  広島は羽月氏が「ゾンビたばこ」とも呼ばれる指定薬物「エトミデート」を使用したとして医薬品医療機器法違反の疑いで1月27日に逮捕されたことを受け、春季キャンプイン前日に全体ミーティングで注意喚起を行っていた。30日には本拠地・マツダスタジアムや大野練習場も家宅捜索が入った。  その後、羽月氏はSNSのライブ配信で自身を含む「カープ選手6人が同じ人物から購入していた」などと説明した。その際に鈴木球団本部長は「何もコメントすることはない。こちらは調査しているし警察の捜査にも対応している。調査は継続中。ネットの発信に対して一つ一つこちらが反応することはない」とコメントした。

  • 村上のドキドキHR競争の裏で…NHK中継が捉えた「参観日のママ」 “珍光景”にSNS爆笑

    2026年07月14日 10:51
    ホームランダービーでは9本をマーク  ホワイトソックス・村上宗隆内野手が13日(日本時間14日)、フィラデルフィアで開催されているホームランダービーに初参加した。第1ラウンドでは20スイングを行い、9本のアーチをかけた。大盛り上がりを見せる中、ファンの視線は“打席の外”に向けられた。  第1ラウンドは8選手が20スイングで本塁打数を競い、上位4選手が準決勝に進出する。オールスターゲームの前日会見では「日本でも優勝したことないので自信はないですけど、パワーを見せられたらなと思います」と意気込みを話していた。  限られたスイングで結果を残すことが求められるプレッシャーの中、8本目のアーチでは飛距離466フィート(約142メートル)、打球速度114マイル(約183.4キロ)の衝撃の一発を叩き込んで会場を沸かせた。9本塁打は4人目の村上を終えた段階で3位となっている。  オールスターに選ばれた選手たちが和気あいあいとスラッガーたちのアーチを楽しむ中、ファンが注目したのは2年連続2度目の選出を受けたドジャース・山本由伸投手の姿だった。スマートフォンを構えて村上のスイングを撮影し、心から楽しそうにしていた。中継でその姿が映るとファンも注目した。 「由伸もスマホで嬉しそう」 「一般撮影者になってる山本草」 「由伸がムネに対して完全に参観日のママになってたwwwwwww」 「由伸くんがスマホ構えてたー」 「村上のスイングをスマホで撮る由伸 かわいいー」 「由伸動画撮っとるwwww」 「山本由伸撮影してて草」  村上は2021年の大谷翔平投手(当時エンゼルス)以来、日本人2人目の出場を果たした。大谷も1回戦で敗退しており、結果が注目される。(Full-Count編集部)

  • 村上宗隆、賞金2400万円獲得 “参加”で一攫千金…HRダービー1次R敗退も栄誉

    2026年07月14日 10:38
    「Front Office Sports」などが報じた  ホワイトソックス・村上宗隆が13日(日本時間14日)、オールスター戦の前日恒例イベントのホームランダービーに出場した。20スイングで9本塁打を放ったが、全体5位で準決勝進出とはならず。一方で“参加費”で多額のボーナスを獲得したようだ。  最初のスイングから本領を発揮した。右翼席にアーチを描くと、以降も快音を連発。最長466フィート(約142メートル)をマークするなど、20スイングで9本のアーチをフィラデルフィアに描いた。  しかし、コントレラスやウォーカーの13本に及ばず、ラウンドを終えた段階では4人中3位だった。その後、7人目のシュワーバーが10本目に到達したことで1次ラウンド敗退が決まった。 「Front Office Sports」などは今年のホームランダービーの賞金額を発表している。優勝者は100万ドル(約1億6000万円)、準優勝で50万ドル(約8000万円)、参加者は15万ドル(約2400万円)となっている。村上は無念の敗退となったが、“ボーナス”を獲得することになった。(Full-Count編集部)