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スポーツトピックス

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  • プレシーズンマッチに先発したトッテナム高井幸大、英メディアはどう評価したのか「守備の機会はほとんどなかったが…」
  • 守田英正がついにプレミア移籍か? 昇格組ハル・シティへの加入で合意報道
  • 浦和と契約解除から12日後…柴戸海が東京に加入「このような機会をいただいたクラブ関係者の皆様に心から感謝しています」
  • 東東京大会 センバツ出場の帝京が大逆転で4強進出!5点ビハインドをひっくり返す 3連続押し出し四死球をものともせず
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「かっこよすぎ」「魅力的なモデル」日本代表MF、約1000万円“高級EV”と並んだ一枚にファン釘付け!「いろんなとこにいる笑」

2026年07月24日 08:22

 日本代表MF中村敬斗の“高級車2ショット”が注目を集めている。  ドイツの自動車メーカー『BMW』のBMW Japanは7月23日、公式インスタグラムを更新。新型のスポーツタイプSUVで電気自動車(EV)「BMW iX3」の発表会に、中村がゲストとして登壇した様子を公開した。  投稿では、25歳のアタッカーがクールなスーツ姿で新型車両の横に立ち、BMWのロゴを手に笑みを浮かべる写真を掲載。洗練された装いと高級SUVの組み合わせが大きな反響を呼んでいる。なお、BMWの公式サイトによれば、「BMW iX3」の価格は約1000万円からとなっている。    この投稿には日本国内外のファンから、「かっこよすぎ」「もういろんなとこに中村敬斗がいる笑」「BMW似合いすぎ」「ケイト、あなた完璧だわ」「彼は優秀なサッカー選手であるだけでなく、とても魅力的なモデルでもある」といったコメントが上がった。  中村は現地7月19日に閉幕した北中米ワールドカップに日本代表の一員として出場。グループステージ2試合で1ゴール・1アシストを記録するなど、世界の大舞台で存在感を発揮した。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】「似合いすぎ」クールなスーツ姿で登場! 中村敬斗と高級車の2ショット!  

  • サッカー
  • ペップの予言は的中「最高のロドリが見られるのはW杯だ」。数字にもその支配力は明確に刻まれ、サッカー史でも限られた領域に足を踏み入れた

    2026年07月24日 09:12
     スペイン代表の主将として北中米大会でワールドカップを掲げ、大会最優秀選手に贈られるゴールデンボールを手にしたロドリは、サッカー史でも限られた領域に足を踏み入れた。  ワールドカップ、EURO、チャンピオンズリーグ、バロンドール。そのすべてを獲得した男子選手は、ゲルト・ミュラー、フランツ・ベッケンバウアー、ジネディーヌ・ジダン、そしてロドリの4人しかいない。  前の3人が歴史上の偉人として語られる一方、ロドリは同じほどの畏敬を集めてきただろうか。得点を量産するわけでも、華麗なドリブルで観客を総立ちにさせるわけでもない。だが、今回のW杯は、ロドリがすでに彼らと並べて語られるべき選手であることを改めて証明した大会だった。  その姿は、2年前を考えれば奇跡的ですらある。  2024年9月、マンチェスター・シティで右膝前十字靱帯を断裂。長期離脱を強いられ、復帰後も故障を繰り返した。以前のような強度と機動力を取り戻せるのか。シティ内部やスペイン代表周辺にも疑う声があったという。  それでも当時のシティ監督ペップ・グアルディオラは、昨年10月にこう予言していた。 「最高のロドリが見られるのはワールドカップだ」  その言葉は希望的観測ではなかった。ペップの予言通り、30歳の司令塔は大舞台で本来の姿を取り戻したのだ。  ロドリの凄みを端的に言い表わしたのが、現役時代に同じセントラルMFとしてプレーしたスコット・パーカーだった。英紙『デーリー・テレグラフ』への手記で、「ロドリには、周囲の誰よりも二手先を読む特別な能力がある」と評している。  たしかにロドリは、目の前の出来事に追われるのではなく、次に起きる展開を先回りする。味方がどこへ動き、相手がどのコースを塞ぎ、その先にどんな空間が生まれるのか。ロドリはそれを瞬時に整理し、自分が望む速度で試合を進めていく。    数字にも、支配力は明確に刻まれた。  W杯の8試合で成功させたパスは756本。1966年以降のW杯では、1大会の最多記録となった。大会全体の成功率は93.2%に達し、ラインブレイクパス122本、ファイナルサードでのラインブレイクパス76本も最多だった。  アルゼンチンとの決勝では、106本のパスのうち101本を成功。成功率95.3%は、今大会の自身最高記録だった。ボールを安全に回しただけではなく、相手の守備を動かし、スペインが押し込むためのリズムを絶えず作り続けた。  同時に、タックルも大会最多の26回。決勝では4回のタックルを成功させ、ドリブル突破を一度も許さなかった。後半アディショナルタイムには、ペナルティエリアへ近づこうとしたリオネル・メッシからボールを奪っている。一歩遅れていれば、決勝の結末が変わっていた可能性もあった。    元シティのDFで、FIFAのテクニカルスタディグループに加わったパブロ・サバレタは、ロドリについて「いつプレスをかけるべきかを常に理解している」と語った。 「ボールを失った直後、全員が2〜3秒以内に反応しなければならない。そしてロドリは、いつもそこにいる」  いつもそこにいる。これほどロドリの凄みを的確に表わす言葉もないだろう。  派手なスライディングで危機を救うのではなく、危機が生まれる場所を先回りして消す。そのため、彼のプレーは時に簡単そうに見える。むしろ調子が良ければ良いほど、個人としては目立たなくなる。  スポーツメディア『ジ・アスレティック』は、その姿を「チーム全体の組織を静かに維持し、周囲を輝かせる逆説的な存在」と表現した。ロドリが正しい位置に立ち、正しい速さでボールを動かすと、スペインのパスは自然につながり、相手のカウンターは始まる前に終わる。  英紙BBC放送が、19歳のラミネ・ヤマルを「スペインの華やかさと創造性の象徴」とする一方、ロドリを「その糸を操る人形使い」と評したのも同じ理由だろう。ヤマルをはじめとするスターが自由に輝ける舞台そのものを整えていたのがロドリだった。    スペイン人ジャーナリスト、ギジェム・バラゲは、端的に言い切る。 「これはロドリのチームだ」  ロドリのキャリアには、プレミアリーグ4連覇、シティでの三冠、EURO、ネーションズリーグ、そしてバロンドールが並ぶ。そこへワールドカップとゴールデンボールが加わり、その実績は歴史的選手と呼ぶにふさわしい厚みを備えた。  ロドリがサッカー史のどこに位置する選手なのか──。米国ニュージャージーで掲げたワールドカップは、その答えを世界に示した。 文●田嶋コウスケ 【動画】大乱闘騒ぎの発端となった決定的瞬間…モリーナが通り過ぎるロドリの胸部にパンチを見舞う!  

  • 「かっこよすぎ」「魅力的なモデル」日本代表MF、約1000万円“高級EV”と並んだ一枚にファン釘付け!「いろんなとこにいる笑」

    2026年07月24日 08:22
     日本代表MF中村敬斗の“高級車2ショット”が注目を集めている。  ドイツの自動車メーカー『BMW』のBMW Japanは7月23日、公式インスタグラムを更新。新型のスポーツタイプSUVで電気自動車(EV)「BMW iX3」の発表会に、中村がゲストとして登壇した様子を公開した。  投稿では、25歳のアタッカーがクールなスーツ姿で新型車両の横に立ち、BMWのロゴを手に笑みを浮かべる写真を掲載。洗練された装いと高級SUVの組み合わせが大きな反響を呼んでいる。なお、BMWの公式サイトによれば、「BMW iX3」の価格は約1000万円からとなっている。    この投稿には日本国内外のファンから、「かっこよすぎ」「もういろんなとこに中村敬斗がいる笑」「BMW似合いすぎ」「ケイト、あなた完璧だわ」「彼は優秀なサッカー選手であるだけでなく、とても魅力的なモデルでもある」といったコメントが上がった。  中村は現地7月19日に閉幕した北中米ワールドカップに日本代表の一員として出場。グループステージ2試合で1ゴール・1アシストを記録するなど、世界の大舞台で存在感を発揮した。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】「似合いすぎ」クールなスーツ姿で登場! 中村敬斗と高級車の2ショット!  

  • 「かなりの金額だ」ついに“移籍容認”の中村敬斗にフランス名門が関心と仏メディアが報道!「問い合わせを行なっている」

    2026年07月24日 07:06
     フランス2部のスタッド・ドゥ・ランスに所属する日本代表MF中村敬斗に、同国の名門マルセイユが関心を持っているようだ。  フランスメディア『La Provence』が現地7月23日、「マルセイユは、日本人ウインガーに関して、正式なオファーは出していないものの、問い合わせを行なっている」と報じた。  同メディアは「マルセイユにとって最も緊急な補強が必要なのは攻撃陣である」とし、こう続けている。 「このポジションを強化するため、マルセイユの首脳陣は有望な選手を探しており、ナカムラに興味を示していると報じられている(クラブはこの関心を公式には認めていない)。右利きの左ウインガーであるナカムラは、中央や右サイドでもプレー可能で、リーグ・ドゥで1シーズン(14ゴール)を戦い、日本代表としてワールドカップでも好成績を残している」    記事は、「彼はすでに1年前からランスを離れることを強く望んでおり、その意思が妨げられることはないだろう。クラブのゼネラルマネージャーであるマテュー・ラクール氏も、今週木曜日に『彼とは口頭で合意に達しており、移籍の許可も出ている。ただし、選手自身が納得できる条件であること、そしてスタッド・ドゥ・ランスにとっても理にかなった取引であることが前提だ』と認めている」と伝えた。 「複数の情報源によると、ニコラ・ウサイ監督率いるチームは、2023年に1200万ユーロで獲得した日本人スターを約1500万ユーロと評価しており、マルセイユが支出を抑えたいと考えていることを考えると、これはかなりの金額である」  昨夏はクラブによって認められなかった移籍がついに実現するのか。今後の動きが注目される。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】「エゴを出したいヤツは大会が終わってからにしてくれ」堂安律が敗戦後に明かした発言の“真意”「世間の人と感覚が違う」「それほど牙を抜かれたわけではない」【W杯】

  • アーセナル、ギマランイスとすべての個人条件で合意 約152億円で入札

    2026年07月24日 06:40
    アーセナルは、今夏の優先ターゲットと思われるニューカッスルMFブルーノ・ギマランイスとすべての個人条件で合意に達した模様。

  • アメリカからの帰国便で大災難…イングランド守護神の美人妻を襲った“空港地獄”の全貌を英紙が詳報!「そして悪夢は繰り返された」

    2026年07月24日 05:56
     北中米ワールドカップでイングランド代表のベスト4(3位)に貢献した守護神ジョーダン・ピックフォード。彼の妻であるメーガンさんと子どもたちが、ワールドカップ観戦を終えて帰国する途中に「空港地獄」とも言える災難に見舞われたと、英紙『Daily Star』が伝えている。  3児の母でもあるメーガンさんは、イングランドがフランスを6対4で下して3位を確定させるまで、家族とともにアメリカで“スリーライオンズ(イングランド代表の愛称)”を応援していた。しかしその後、英国への帰路はまさに悪夢のようなものとなるのだ。 『Daily Star』紙は「30歳のメーガンは、SNSで“空港地獄”での体験を明かしている。彼女によると、ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港で、搭乗した帰国便が滑走路上でキャンセルとなり、約24時間足止めを食らったという。子どもたちとともに機内で6時間待機。その間、離陸待ちの航空機約30機が前に並んでいた」と驚きの展開を明かした。さらに、「結局は乗務員が勤務時間の上限に達したため、便が欠航になったのだ」と続けている。  災難はまだ続く。このトラブルの後、空港ターミナルには眠り込む旅行者があふれ、手荷物受取所の周辺にも多くの人が寝泊まりしている状態だった。メーガンさんも午前4時ごろ、自身のSNSで「もう私も、この眠っている人たちの仲間入りをしたくなってきた」と投稿し、疲労困憊の様子。幸い一家は別便の航空券を確保できたものの、その便もさらに6時間後の出発だった。結局メーガンさんたちは力尽き、空港で仮眠を取ることになったのだ。    同紙は「寒さが厳しい空港ターミナルで過ごすため、メーガンは『I ♥ NY(アイ・ラブ・ニューヨーク)』と書かれたパーカーまで購入し、凍えるような寒さをしのいだ」と記す。そして日曜日になって、メーガンさんはようやく2本目の便に搭乗。エコノミークラスでの移動となったが、悪夢のような移動はまだ終わらなかった。飛行機はふたたび滑走路上で2時間足止めされ、メーガンさんはその理由について「機体の部品が不足していたため」だと説明している。 『Daily Star』紙は「チーフWAGとも呼ばれるメーガンが最後に投稿したのは、機内からのこんなコメントだった。『私と一緒に“空港地獄”での24時間を体験して。今にもアント&デック(英国の有名な司会者コンビ)が飛び出してきて、全部ドッキリでした! って言うんじゃないかって待ってるところよ』とジョークを飛ばした」と報じている。  なんとも言えない生き地獄を体験したメーガンさんと子どもたち。SNS上で気丈に振る舞った妻ながら、夫であるピックフォードはきっと心配で気が気ではなかっただろう。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【動画】“空港地獄”に苦しみながらもどこか楽しげな「メーガンと子どもたち」  

  • 「サッカーの根幹が危ない」ノルウェー協会がFIFAに“バログン事件”を正式告発!「外部からの圧力があった」「誤りを認める必要がある」

    2026年07月24日 05:02
     現地7月23日、英メディア『talkSPORT』はノルウェー・サッカー協会がFIFA(国際サッカー連盟)に対して、正式にひとつの申し立てを行なうことを決定したと報じた。北中米ワールドカップの期間中に起こったいわゆる“バログン事件”に関するもので、ドナルド・トランプ米大統領の介入が取り沙汰された一大スキャンダルだ。  アメリカ代表FWフォラリン・バログンは、決勝トーナメント1回戦のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で一発退場処分を受け、1試合の出場停止を受けた。しかしその後、トランプ大統領がFIFAのジャンニ・インファンティーノ会長に電話をかけたことで、その処分は12か月間の執行猶予となり、大きな波紋を呼んだ。  トランプ大統領は「私は見直しを求めただけで、あれがファウルではないと思ったからだ。彼ら(FIFA)は素晴らしい判断をしたと思う。あの主審の判定はひどかったからね」と話して感謝を口にした一方で、インファンティーノ会長は電話で会話したことは認めながらも、政治的介入は否定。「FIFAの司法機関は独立しています。その独立性はサッカーの信頼性と競技の公正性に不可欠であり、常に尊重されなければなりません」と説明した。  世界規模で物議を醸した事件ながら、結果的にうやむやになった感は否めない。だが、ノルウェー協会のリセ・クラベネス会長は黙っていなかった。  英紙『The Times』のインタビューで、「このようにルールを曲げてしまえば、競技全体を危険にさらす滑りやすい坂道を歩むことになります。サッカーという競技の根幹が危うくなることを非常に懸念しています」とコメント。そのうえで「まず第一に、このようなことは起きるべきではありませんでした。今はこの件について率直に説明することがきわめて重要です。私たちは皆、この裁定が外部からの圧力を受け、本来あるべき手続きを経ずに下されたことを理解しています」と論じた。    インファンティーノ会長に対しては、「FIFAのリーダーには、これは誤りだったと認めてもらう必要があります」ときっぱり。さらに、「国家の指導者や国家政治に合わせてルールを変え始めれば、組織の行動も変わってしまいます。そして、国家指導者がどこまで競技に介入してよいのかという一線までも変えてしまうことになります。実際に、それが起きてしまいました」と主張し、「物議を醸す決定を下す際に、耳元で非常に強い影響力を持つ人物の声だけが反映されるようでは問題です。意思決定には複数の声が必要です。それがなければ間違いです」と続けた。  クラベネス会長は昨年12月、インファンティーノ会長がFIFA評議会に諮ることなく、トランプ大統領に「第1回FIFA平和賞」を授与したことも強く非難している。FIFAの定款には、「FIFAは政治および宗教の問題において中立を維持する」と明記されており、また、FIFA倫理規程でも「同規程の適用対象者は、政府機関との関係において政治的中立を維持しなければならない」と定められているからだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】FIFAに敢然と猛反発! ノルウェー協会初の女性会長、リセ・クラベネスの近影をチェック!  

  • 「自分を何だと思っているんだ」日本代表FWの発言にサポーターが怒り「シーズンの4分の3でどれだけひどかったかを思い出すべきだ」

    2026年07月24日 04:59
     移籍を望むなら、クラブの要求額が低いに越したことはない。だが、応援するサポーターからすれば、少しでも移籍金が高くなることを望むのは当然だろう。  この夏、セルティックからの移籍が濃厚とされる前田大然。ワールドカップでの戦いを終えた選手は先日、日本のメディアで市場価値について問われ、「もっと下げてほしい」と答えた。移籍しやすくなるからだ。  しかし、この発言はセルティックの一部ファンから不評を買った。『Football Insider』によると、サポーターからは前田を批判する声があがっている。   「彼は契約下にある。誰も契約を無理強いしたわけではない。彼がサインしたんだ。黙って、シーズンの4分の3でどれだけひどかったかを思い出すべきだ」 「マエダのことは大好きだ。でも、ダメだよ。彼は素晴らしい選手なんだから、金額は高くなる。イングランドのクラブが望んでいるなら、(適切な額を)払え。セルティックにとどめればいい」 「オレたちの問題じゃない。価値に見合う額を払え。素晴らしい選手だし、申し訳ないけどね。でもだからこそ、似たようなクオリティの代わりの選手を獲得できるようにする必要がある」 「自分を何だと思っているんだ。首脳陣に要求額を下げてくれなんて。少なくとも2000〜2500万ポンド(約44億〜55億円)とか、それ以上が欲しいところだろう。気に入らないなら我慢しろよ」 「移籍希望は分かるが、安売りしてまで実現させるべきじゃない。1000万ポンド(約2200万円)だなんて。契約が残り1年あり、全盛期の選手だ。彼らは1億ポンドとかを何でもないかのように使っているんだから、それほど多くを求めているわけじゃないだろう」 その後、イプスウィッチとセルティックが最大1000万ポンドで合意したとも報じられている前田。セルティックのサポーターは、取引内容や前田が移籍することをどう受け止めたのだろうか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【日本代表26選手のパフォーマンス査定】最高の“S評価”は4人。2G1Aのエースと好セーブ連発の守護神、そして…[W杯]

  • 「日本10−0韓国」「衝撃の変化」世界最高峰リーグの“日本人激増”予測に韓メディアが愕然!「悲しい現実だ」

    2026年07月24日 04:58
     世界最高峰と言われるイングランドのプレミアリーグに、また日本人選手が増えるのか。

  • 「新たな映像を発見!」アルゼンチンにまさかの逆転負け…終了直後にベリンガムが主審に向けて放った“痛烈なひと言”が判明

    2026年07月24日 04:46
     英紙『The Sun』が“新たな映像を発見!”と題して、イングランド代表MFジュード・ベリンガムにまつわる最新ニュースを報じた。  北中米ワールドカップでイングランドは準決勝でアルゼンチンと対戦。アンソニー・ゴードンのゴールで先制したものの、最後の7分間でリオネル・メッシにふたつのアシストを許してまさかの逆転負けを喫した。試合後、モロッコ系アメリカ人であるイスマイル・エルファス主審の不安定なジャッジが非難の的となったが、ベリンガムはそのエルファス主審に“痛烈なひと言”を浴びせたという。   『The Sun』紙は「リードを守り切れず逆転負けを喫したイングランドに、ベリンガムは納得がいかなかった。そして試合終了後、審判団へ厳しい言葉を投げかけた」と記し、「エルファス主審のヘッドセット音声を収録した映像がオンラインで公開されており、そのなかでレアル・マドリー所属のベリンガムは審判団のもとへ歩み寄り、『ひどい判定がいくつもあったね。まあ頑張って』と皮肉を込めたのだ」と紹介している。  さらに同紙は「怒りが収まらない様子のベリンガムは、それ以上何も言わずにその場を去り、その後ピッチ上で涙を流して崩れ落ちた」と追記し、「イングランドの選手たちはこの試合を通して、判定にフラストレーションを募らせていた」と伝えている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】ベリンガムの“最強美人彼女”アシュリン・カストロの衝撃ショット!  

  • 「めっちゃパパ似!」堂安律がふたたび第1子を公開→抱っこ&キスの“デレデレな一枚”に脚光!「まじで可愛すぎる」「美人ちゃん」

    2026年07月24日 04:36
     7月23日、『Visa Japan』の公式インスタグラムが更新され、同社のCMに出演する日本代表MF堂安律の秘蔵ショットを公開した。  同アカウントは「帰国した堂安選手がVisaオフィスにプライベート訪問」と題して3点の画像と動画を投稿。堂安が笑顔でオフィスのエントランスに立つ姿やサインする様子が伝えられ、最後は微笑ましいスペシャルショットが掲載された。インフルエンサーである妻・明松美玖さんとの間に誕生したばかりの第1子を抱っこし、頬にキスする“デレデレな一枚”だ。  7月3日のブラジル戦後に初公開された愛娘とのショットには「めっちゃパパ似!」「まじで可愛すぎる」「美人ちゃん」など話題沸騰となり、今回の投稿にも「ワ〜BABYちゃん正面パパにそっくり」「堂安選手イクメン」「良いシュートが打てそうなあんよしてる」といった反響が寄せられている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】「まじで可愛すぎる!」堂安律と誕生まもない愛娘の“デレデレな一枚”をチェック!  

  • リヴァプール、第3GKウッドマンとの契約更新を発表! 昨季は緊急出場もダービー勝利に貢献

    2026年07月24日 00:43
     リヴァプールは23日、イングランド人GKフレディ・ウッドマンとの契約を更新したことを発表した。  現在29歳のウッドマンは、昨夏にプレストン・ノースエンドからリヴァプールへフリートランスファーで加入。ブラジル代表GKアリソン、ジョージア代表GKギオルギ・ママルダシュヴィリに次ぐ第3GKとしてチームに迎え入れられた。  昨年10月に行われたカラバオカップ4回戦でリヴァプールでのデビューを飾ったものの、その後出番は訪れず。それでも、4月21日に行われたプレミアリーグ第33節のエヴァートン戦で途中出場から待望のリーグ戦デビューを果たすと、チームの勝利に貢献。アリソンとママルダシュヴィリが負傷離脱した影響で、続く2試合でもゴールマウスを守った。  契約更新を勝ち取ったウッドマンは、クラブの公式サイトを通じて、以下のようにコメントを残している。 「正直に本当に嬉しい。昨シーズンは個人的に素晴らしいシーズンを送れたが、プレシーズンで戻って来て、クラブから契約更新のオファーを貰った時は本当に嬉しかった」 「再契約ができて、この素晴らしいクラブの一員でいられることを嬉しく思う。本当に、誇りとたくさんの感情が込み上げている。昨シーズンは、自分の役割を果たせたし、特にパレス戦でプレーする機会を得られた時は、ファンとの真の繋がりと、ファンへの深い理解を感じたんだ」 「今回、ここに留まれる機会を得て、再びチームに参加できることは素晴らしいことだ。僕と家族はとても喜んでいるよ」

  • 2026W杯でMVPのロドリ 26-27シーズンは背中の手術のため序盤戦欠場が濃厚。復帰時期は未定

    2026年07月23日 23:47
    2026W杯で見事優勝を飾ったスペイン代表。

  • パーマー、ギッテンスに続きロジャーズ獲得で6人目 チェルシーがシティアカデミーを高く評価している理由

    2026年07月23日 23:39
    プレミアリーグのチェルシーがアストン・ヴィラからモーガン・ロジャーズを獲得したと発表した。移籍金は1億1700万ポンド、マンチェスター・シティがノッティンガム・フォレストからエリオット・アンダーソンを獲得する際に支払った1億1600万ポンドを超える大型移籍となった。 ロジャースはシティのユース出身だが、トップチームでのプレイはなく、2021年以降はレンタルを繰り返している。ブレイクを果たしたのは2023年に移籍したミドルズブラで、翌年にヴィラにステップアップを果たした。 近年のチェルシーはシティユース出身者を多く獲得しており、現在のトップチームではコール・パーマー、ロメオ・ラヴィア、トシン・アダラビオヨ、ジェイミー・バイノー・ギッテンス、リアム・デラップに次ぐ6人目となる。 『BBC』はチェルシーがシティアカデミーを高く評価している理由について、2023年に獲得したパーマーの活躍が大きいと分析している。 パーマーはU8からシティのユースに所属しており、2020年にトップチームデビューを飾った。しかし、主力には定着できない状況が続き、シティを離れてチェルシーに移籍した。 そこからは水を得た魚のように躍動。初年度からリーグ戦で22ゴールを挙げる活躍を披露し、自身の評価を急上昇させた。 また、現在チェルシーにはシティのアカデミーで選手獲得に携わっていたジョー・シールズという人物が在籍しており、現在はチェルシーでも同様に選手の獲得を任されているという。 フィル・フォーデン、リコ・ルイス、ニコ・オライリーと優秀な若手をトップチームに送り出しているシティ。ただ、全選手が前述した3選手のようにトップチームに定着できるわけではないため、パーマーのように他クラブに出場機会を求める選手も今後増えてくるだろう。

  • チェルシー、ボーンマスMFスコットにオファー提示……門前払い喰らうも選手は移籍熱望

    2026年07月23日 23:35
    チェルシーが、ボーンマスに所属するイングランド代表MFアレックス・スコットの獲得に動いているようだ。イギリス『THE STANDARD』が報じた。 2023年夏にブリストル・シティ(2部)からボーンマスに加入したスコットは、昨季のプレミアリーグ37試合で3ゴール1アシストを記録。今夏に開催された北中米W杯のメンバーからは漏れたものの、イングランド代表招集歴を持っている。 そんなスコットにはマンチェスター・ユナイテッドやアーセナルなど複数クラブが関心を示していると見られている。そのなかで、チェルシーが同選手の獲得に向けて移籍金6400万ポンド(約139億8000万円)のオファーを提示したが、非売品扱いのボーンマスはこれを拒否したという。 とはいえ、スコットは3月にボーンマスからの延長オファーを拒否するなど、2028年夏まで契約を残しているものの、契約延長交渉が難航しているなかで、チェルシーへの移籍を強く希望しているとのこと。ただ、ボーンマスは同選手を何としてでも慰留したいと考えているようだ。 なお、チェルシーでは今夏にアルゼンチン代表MFエンソ・フェルナンデスに退団の可能性が浮上。今季から指揮を執るシャビ・アロンソ氏は残留を望んでいるが、レアル・マドリードからの関心が取り沙汰されており、移籍金は1億2000万ポンドと見積もられている。

  • ガルナチョのアストン・ヴィラ移籍が決定! チェルシーFWが買い取り義務付きのレンタル移籍

    2026年07月23日 23:14
     アストン・ヴィラは23日、チェルシーからアルゼンチン代表FWアレハンドロ・ガルナチョを1シーズンの期限付き移籍で獲得したことを発表した。  イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、今回の契約には一定の出場試合数などの条件を満たすことで発動する買い取り義務条項が付帯している模様。レンタル料を含めた移籍金総額は4260万ポンド(約93億円)となることが報じられている。  アストン・ヴィラはすでに今夏の移籍市場でDFモドゥ・ケバ・シセ、MFヨハン・マンザンビ、MFジョアン・ゴメスを獲得しており、ガルナチョは今夏4人目の新戦力となる。  クラブを率いるウナイ・エメリ監督は、以下のように語り、ガルナチョの加入を歓迎している。 「アレハンドロ(・ガルナチョ)の加入を大変嬉しく思います。彼は才能豊かで若く、我々のプロジェクトに貢献したいという強い意志を示してくれました」  現在22歳のガルナチョはマンチェスター・ユナイテッドの下部組織出身で、2022年10月にトップチームデビューを飾ると、同クラブでは公式戦144試合出場で26ゴール22アシストを記録。昨夏にチェルシーへ活躍の場を移すと、8ゴール4アシストをマークした。