SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 西武、miwaがセレモニアルピッチ「バウンドしてしまい悔しいです」
  • 楽天、8月12日のオリックス戦で宮城県出身のプロゴルファー 大須賀望選手がセレモニアルピッチ
  • ロッテ、8月9日のオリックス戦で「キャンプ地 都城DAY」を実施 キャンプ地都城のマーチを来場者先着20,000名に配布
  • 「かなり痛がっている」W杯出場の日本代表DF、まさかの5分で負傷交代に懸念の声「早く戻ってきてくれ」
  • 「日本人より詳しいやん」「天下の台所知ってるのえぐい」20歳ベリンガムにファン驚愕!圧巻の6/7「好感度爆上がり」
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

「明白な理由がない」3大会連続でW杯不参加のイタリア代表、ドタバタ劇の末に“裏切り者”を再招聘→伝説GKブッフォンが苦言!監督に選ぶべきだった人物は?

2026年08月04日 05:53

 3大会連続でワールドカップを逃したイタリア代表は、3年前に一度は退陣したロベルト・マンチーニ監督を再び招聘した。だが、少し前まで幹部としてチームに付き添ってきた元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンは、アントニオ・コンテを選ぶべきだったとの考えを口にしている。  イタリアサッカー連盟のジョバンニ・マラゴー会長は、パオロ・マルディーニとレオナルドを技術部門の責任者として復権を目指した。北中米ワールドカップ予選敗退まで連盟幹部だったブッフォンは、マルディーニらに復帰するように誘われたが断っている。  レジェンド守護神は『Gazzetta dello Sport』紙で「彼らと話せたのは素晴らしかった。代表幹部の座をオファーしてくれたよ。A代表とユース年代のコーディネーターだ」と話した。 「彼らの情熱には揺り動かされた。だが、自分の考えを変えなかったんだ。1991年から今日まで、私は20日以上も休むことがなかった。それまで私に自分をささげてくれた人たち、妻や子どもたち、両親のために、今度は自分が身をささげる番だ。充電する必要がある」    そしてマルディーニとレオナルドも、早々に職を辞することになった。アンドレア・ピルロの監督招聘がロシア企業との関連をめぐる政治的騒動で頓挫すると、就任からわずか2週間強で辞任したのだ。  その後、マラゴー会長が選んだのが、辞任後のサウジアラビア代表との巨額契約で「裏切り者」と批判を浴びたマンチーニだ。以前からマンチーニの復帰に否定的だったとされるブッフォンは、「技術的には正しい選択」としつつ、中東に去った騒動のことは忘れられないと述べている。 「私は年俸を50万ユーロ(約9000万円)削ってでも、ユベントスでのセリエB降格を受け入れたんだよ。帰属意識だけのためにね」  さらに、代表監督については、「(自分が幹部なら)主たる目標は4年後のワールドカップ出場。それに基づいたら、コンテを選ぶだろう。それから(U21代表監督シルビオ・)バルディーニ。それからエトセトラ...だ」 「でも、選ぶ勇気を持ち、メディアを含めてすべての人にそれをうまく伝える必要がある。『彼が適任』というのをよく聞くが、明白な理由がない。それでもいいが、それは分析してのことではなく、直感的な選択だ。まずはプロジェクトがあり、それから誰ならうまくいくかだ」  イタリアのサッカー界は良い道に進めるだろうか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 イタリア代表は大幅ダウン。W杯後に激変した“最新FIFAランキングTOP20”を一挙公開!  

  • サッカー
  • Jリーグが世界基準になるために何が必要? 元アーセナル宮市亮が回答。ACLE決勝を戦った相馬勇紀は「最終的には個の能力」と実感

    2026年08月04日 08:42
     合言葉は「ここから、世界だ」。Jリーグは世界のサッカーカレンダーに合わせ、秋春制に移行する。大きな転換点となる新シーズンの開幕を直前に控えた8月3日、都内でイベントが開催され、宮市亮(横浜F・マリノス)や相馬勇紀(FC町田ゼルビア)らJ1クラブの代表者が出席した。  より世界を意識した戦いが始まる。アーセナルなどに所属し、海外キャリアが長い宮市は、MCの中川絵美里さんから「ご自身の経験からJリーグが世界基準になっていくために必要なこと、現時点でどんなことが大切だとお考えですか」という質問を受けると、次のように答えた。 「色んな要素があると思います。お金の面やクラブ規模であったり、もっともっとJリーグを世界に知ってもらうところもそうだと思うんですけど、やっぱJリーグのチームがアジアで勝つ、クラブ・ワールドカップに行く、アジアで有無を言わせずJリーグのチームが勝っていく。そういうところが世界基準にもっともっと近付いていくところかなと思うので、自分たちもACL出場権を掴めるようなシーズンにしていきたいです」    アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)や、アジア・チャンピオンズリーグ2(ACL2)で日本が圧倒的な存在感を示すために――。  昨季にACLEの決勝まで進むも、最後はアル・アハリ(サウジアラビア)に敗れ、悔しさを味わった相馬はこう考えを示した。 「ACLの決勝を終えて、日本代表で戦わせてもらってる時も一緒ですけど、やっぱり最終的には個の能力がサッカーでは本当に大切なんだなと感じました。FC町田ゼルビアは今回のキャンプで、個がどれだけインテンシティ(強度)高くボールを奪えるか、自分で打開できるかにフォーカスしてトレーニングしてきたので、1人1人の個の強さを見てもらいながら、開幕戦を勝てるように頑張りたいです」  北中米ワールドカップで森保ジャパンがラウンド32でブラジルに敗れた際にも、「個の能力」が1つのキーワードとして挙がった。代表でもクラブでも、組織力プラスアルファが局面を打開する上で、非常に重要な要素となる。 取材・文●有園僚真(サッカーダイジェストWeb編集部) 【画像】美女がずらり!上田綺世、板倉滉ら日本代表を支える“女優&モデル妻たち  

  • 「口頭合意をした」ドイツで5発の日本人レフティがスコットランドの名門に完全移籍へ!有名記者が報道。移籍金は総額7億円超えか

    2026年08月04日 07:32
     ドイツ2部のハノーファーに所属するMF横田大祐は、スコットランドの名門レンジャーズへの移籍に近づいているようだ。  移籍市場に詳しいファブリツィオ・ロマーノ記者が現地8月3日、自身のXに次のように投稿した。 「レンジャーズがハノーファーからダイスケ・ヨコタの獲得で口頭合意をした。26歳の日本人ウインガーが、330万ユーロの固定移籍金+70万ユーロのボーナスで移籍へ」    川崎フロンターレの下部組織で育ったレフティは、昨夏にベルギーのゲントからハノーファーに買い取りオプション付きのレンタルで加入。今冬に完全移籍に移行したなか、30試合に出場し、5ゴールを挙げていた。  日本人選手の獲得で成功したライバルのセルティックのように、レンジャーズもサムライ戦士の加入が迫っている。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 「すごい額だったんで」日本代表主力が衝撃告白!3月にまさかの“サウジ移籍”を決断→反対された人物を明かす「絶対にやめて」

  • チェルシーのイングランド代表DF、セスク率いるコモへ 移籍金3000万ユーロ+ボーナスで決定的に

    2026年08月04日 07:17
    チェルシーのイングランド代表DFトレヴォ・チャロバーは、セリエAのコモへ移籍することでクラブ間合意に至ったようだ。移籍市場に詳しいジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が伝えている。 移籍金は3000万ユーロ(約54億円)となり、成績に応じた600万ユーロのボーナスがつく。同氏によればいわゆるセルオン条項も付帯しており、将来的に売却された場合に一定の割合が支払われることになるようだ。 チェルシーは今夏、クリスタル・パレスからDFマクサンス・ラクロワを獲得。DFの頭数が非常に多くなっており、イタリア方面からの関心が噂されていたチャロバーは移籍の可能性が高いと思われていた。 チェルシーのユース育ちのチャロバーは、これまで国外クラブではフランスのロリアンにローン経験があるが、イタリア挑戦は初めて。セリエAで特異なポゼッションスタイルを貫き、CL出場を決めたクラブで、セスク・ファブレガス監督がどのようにチャロバーを使いこなすのか注目が集まる。

  • 「はっえー!」「相手DFが全く追いつけない」キレキレ伊東純也の“爆速ドリブル→股抜き弾”にファン驚嘆!「さすがとしか言いようがない」

    2026年08月04日 06:42
     ゲンクの伊東純也が、圧巻のゴールを決めた。

  • フルアム、アルベロア新監督の“古巣”レアル・マドリードから若手W獲り! ゴンサロとパラシオス

    2026年08月04日 06:29
     レアル・マドリードに所属するU−21スペイン代表FWゴンサロ・ガルシアと同MFセサル・パラシオスが、フルアムに完全移籍加入することが決まった。4日、両クラブが発表している。  フルアムの公式発表によると、両選手ともに2031年6月30日までの5年契約を結んでおり、同契約には1年間の延長オプションも付いているという。背番号は、ゴンサロが「7」、パラシオスが「8」となった。移籍金については非公表とされているものの、イギリス『スカイスポーツ』やスペイン『マルカ』など大手メディアの情報によると、ゴンサロの移籍金はおおよそ4000万ユーロ(約72億円)にボーナス200万ユーロ(約4億円)、パラシオスは約1000万ユーロ(約18億円)の見込みだ。  なお、『マルカ』によると、レアル・マドリードがカンテラ(育成組織)出身選手を売却する際の恒例ともなっているが、フルアムは今回の完全移籍により、両選手の権利の70%を取得した形だという。残る30%はレアル・マドリードが引き続き保有。将来の売却額の30%をレアル・マドリードが受け取ることができるほか、買い戻しに動く場合も優位に進めることができる。  フルアムでは、2025−26シーズン限りでマルコ・シウバ前監督が退任。後任として、アルバロ・アルベロア新監督が迎え入れられた。同監督は、レアル・マドリードのカンテラの各部門で長きにわたって指揮を執っており、同シーズン後半戦はトップチームの監督も務めた人物。ゴンサロ、パラシオスの両選手は、トップチームだけでなくカンテラでもアルベロア監督の指導を受けており、今回の移籍も、新監督の要望が叶った形と見られる。  ゴンサロは2004年3月24日生まれの現在22歳。先のとおり、レアル・マドリードのカンテラ育ちで、2023年11月にトップチームデビューを飾った。FIFAクラブワールドカップ2025では4ゴールを挙げて得点王に輝いており、2025−26シーズンは公式戦通算で39試合出場8ゴールを記録。シーズン途中により指揮を執ったアルベロア監督からは、器用なセンターフォワードとして重宝されており、、FIFAワールドカップ2026に臨むスペイン代表のサポートメンバーにも選ばれていた。  一方で、パラシオスは2004年11月11日生まれの現在21歳。トップ下など攻撃的なポジションを主戦場としており、今年1月に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)で待望のトップチームデビュー。アルベロア体制のレアル・マドリードでは、同試合も含めて7試合のピッチに立っていた。  フルアムへの完全移籍加入に伴い、両選手はクラブを通して次のようにコメントを発表している。 「ここに来ることができて、本当に感謝している。とても嬉しいよ。僕を信頼してくれたクラブの役員の方々や、アルベロア監督には特に感謝しなければならない。ここでのスタートを切ることが本当に、本当に楽しみだ」(ゴンサロ・ガルシア) 「とても感慨深い気持ちだ。これは僕のキャリアにとって、理想的な一歩だと信じている。クラブは私に大きな信頼を寄せてくれていることがわかった。その信頼に、ピッチの上で応えていきたい」(セサル・パラシオス) 【動画】若き2人はテムズ川からクレイヴン・コテージへ! The river leads home. pic.twitter.com/MLvopZXXzQ— Fulham Football Club (@FulhamFC) August 3, 2026

  • フジテレビ、8月7日(金)19時〜横浜FMvs鹿島を生中継! 中山雅史&井原正巳&鈴木隆行のトリプル解説が決定

    2026年08月04日 06:00
     フジテレビは4日、2026/27シーズン開幕記念マッチ 明治安田J1リーグ第1節 横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズを生中継する。放送時間や出演者が発表された。  1993年のJリーグ開幕から参戦する“オリジナル10”の横浜FMと鹿島は、ともにJ2リーグへの降格経験がない。リーグ優勝回数は鹿島が9回、横浜FMが5回で、それぞれ歴代1位、2位を誇る。まさに名門と呼ぶにふさわしい両者が、記念すべき開幕戦で聖地・国立競技場にて激突する。  MCはフットボールをこよなく愛するジョン・カビラ。トリプル解説には、Jリーグ創成期から活躍し、日本代表でも躍動したレジェンドでもある中山雅史、井原正巳、鈴木隆行の3人、スペシャルキャスターは柿谷曜一朗が務める。  試合前には、Jリーグの過去と未来を表現した壮大なセレモニーが行われる。この模様も生中継で余すことなく届ける予定だ。果たしてどのようなセレモニーとなるのか、試合とともに注目したい。リーグ戦を地上波のゴールデンタイムで生中継するのは、24年ぶりとなる。 【プロデューサー 石井祐介(フジテレビスポーツ局)コメント】 「Jリーグの新たな時代の幕開けにあたり、24年ぶりとなる地上波ゴールデンタイムでの生中継をお届けできることを大変光栄に思います。本中継では、伝統と誇りを背負う名門クラブ同士が激突する見逃せない一戦を、大規模な放送体制でお届けします。選手たちの魂をかけたプレー、スタジアムを包む熱気、新たな歴史が刻まれる瞬間を、ぜひテレビの前でご体感ください」 ≪タイトル≫ 『2026/27シーズン開幕記念マッチ 明治安田J1リーグ 第1節 横浜F・マリノス×鹿島アントラーズ』 ≪放送日時≫ 8月7日(金)19時〜21時24分 ※延長対応あり ≪試合会場≫ MUFGスタジアム(国立競技場) ≪出演≫ MC:ジョン カビラ 解説:中山雅史・井原正巳・鈴木隆行 スペシャルキャスター:柿谷曜一朗 実況:中村光宏(フジテレビアナウンサー) リポーター:堀池亮介(フジテレビアナウンサー) ≪スタッフ≫ プロデューサー:山田圭祐・石井祐介 チーフディレクター:朝吹晋伍 ディレクター:池田賢将 制作:フジテレビスポーツ局 【動画】Travis Japan『On My Road』│Jリーグ2026/27シーズン スペシャルアンバサダー

  • 「明白な理由がない」3大会連続でW杯不参加のイタリア代表、ドタバタ劇の末に“裏切り者”を再招聘→伝説GKブッフォンが苦言!監督に選ぶべきだった人物は?

    2026年08月04日 05:53
     3大会連続でワールドカップを逃したイタリア代表は、3年前に一度は退陣したロベルト・マンチーニ監督を再び招聘した。だが、少し前まで幹部としてチームに付き添ってきた元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンは、アントニオ・コンテを選ぶべきだったとの考えを口にしている。  イタリアサッカー連盟のジョバンニ・マラゴー会長は、パオロ・マルディーニとレオナルドを技術部門の責任者として復権を目指した。北中米ワールドカップ予選敗退まで連盟幹部だったブッフォンは、マルディーニらに復帰するように誘われたが断っている。  レジェンド守護神は『Gazzetta dello Sport』紙で「彼らと話せたのは素晴らしかった。代表幹部の座をオファーしてくれたよ。A代表とユース年代のコーディネーターだ」と話した。 「彼らの情熱には揺り動かされた。だが、自分の考えを変えなかったんだ。1991年から今日まで、私は20日以上も休むことがなかった。それまで私に自分をささげてくれた人たち、妻や子どもたち、両親のために、今度は自分が身をささげる番だ。充電する必要がある」    そしてマルディーニとレオナルドも、早々に職を辞することになった。アンドレア・ピルロの監督招聘がロシア企業との関連をめぐる政治的騒動で頓挫すると、就任からわずか2週間強で辞任したのだ。  その後、マラゴー会長が選んだのが、辞任後のサウジアラビア代表との巨額契約で「裏切り者」と批判を浴びたマンチーニだ。以前からマンチーニの復帰に否定的だったとされるブッフォンは、「技術的には正しい選択」としつつ、中東に去った騒動のことは忘れられないと述べている。 「私は年俸を50万ユーロ(約9000万円)削ってでも、ユベントスでのセリエB降格を受け入れたんだよ。帰属意識だけのためにね」  さらに、代表監督については、「(自分が幹部なら)主たる目標は4年後のワールドカップ出場。それに基づいたら、コンテを選ぶだろう。それから(U21代表監督シルビオ・)バルディーニ。それからエトセトラ...だ」 「でも、選ぶ勇気を持ち、メディアを含めてすべての人にそれをうまく伝える必要がある。『彼が適任』というのをよく聞くが、明白な理由がない。それでもいいが、それは分析してのことではなく、直感的な選択だ。まずはプロジェクトがあり、それから誰ならうまくいくかだ」  イタリアのサッカー界は良い道に進めるだろうか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 イタリア代表は大幅ダウン。W杯後に激変した“最新FIFAランキングTOP20”を一挙公開!  

  • 「圧倒的な美貌よ」アーセナル移籍が秒読み…ブラジル代表28歳の“美しすぎる妻”に英紙が注目!「一般人とは思えない」「世界最高峰のWAGだ」

    2026年08月04日 04:52
     ニューカッスル・ユナイテッドのブラジル代表MFブルーノ・ギマランイスのアーセナル移籍が秒読み段階のようだ。

  • 「まじで惚れちゃいそう」世界一美しいフットボーラーの“女優デビュー”が話題!「めちゃくちゃ綺麗」「テレンス・ヒルと共演って凄くない?」

    2026年08月04日 04:36
     クロアチア女子代表でハイドュク・スプリトに所属するFW、アナ・マリア・マルコビッチが公式インスタグラムを更新。なんとまさかの“女優デビュー”を飾ったことを報告し、ファンを驚かせている。  欧米メディアが“世界でもっとも美しいフットボーラー”と評してワールドワイドな人気と知名度を掴んだ26歳。280万のフォロワー数を誇るインスタの最新投稿では「最高に楽しい時間を過ごせた。この忘れられない体験をさせてくれた『DENNER』、本当にありがとう! 『The Socceritos』で演じることになるなんて、まったく予想もしていなかったけど、本当に素晴らしい経験だった」と興奮気味に綴り、複数の写真をアップロードした。   『The Socceritos』とはスイス大手スーパーマーケットの『DENNER』が北中米ワールドカップに合わせて制作したPR用の短編映画で、その続編にマルコビッチが出演を果たしたのだ。西部劇を舞台にしたショートムービーで、マカロニ・ウェスタンの往年の名俳優であるテレンス・ヒルさんやグラニト・ジャカ、ゼキ・アムドゥニ(ともにスイス代表)らと共に演技に臨んだ。マルコビッチは西部開拓時代の娘の衣装で登場しており、持ち前の図抜けた美貌を披露している。  投稿をチェックしたファン&フォロワーからは賛辞が殺到。「まじで惚れちゃいそう」「キラキラ輝いてる!」「めちゃくちゃ綺麗だな」「まさに西部劇のヒロインだ」「超クール」「テレンス・ヒルと共演って凄い」「スターガール!」「ジャカとのスマイルショットが最高だね」などなど、コメント欄は活況を呈している。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像&動画】世界的人気を誇るクロアチア女子が公開した“美しき西部劇ヒロイン”をチェック!

  • 「目立った活躍を見せられなかった」大人気女優と“電撃結婚”の日本代表主将、1年でオランダ名門を退団か!「クラブは放出したい」

    2026年08月04日 04:34
     北中米ワールドカップで、日本代表のキャプテンを務めた板倉滉は8月2日、大人気女優の川口春奈さんとの結婚を発表した。  プライベートでは生涯の伴侶を得た29歳のDFは、しかし所属するアヤックスでの立場は揺らいでいる。 『FOOTBALL TRANSFERS』は8月3日、現金化のために、「アヤックスは放出したいと考えている」と報道。「好条件のオファーを待っている」という。 「イタクラもまた頻繁に退団の噂が流れている。彼はアヤックスでの最初のシーズンで目立った活躍を見せられなかった」    同メディアの別記事によれば、本人もより出場機会が与えられるクラブから声が掛かれば、退団に前向きだという。  オランダの名門と1年で袂を分かつのか。今後の動きが注目される。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】日本代表主将と結婚した大人気女優  

  • 伝説のパパに似ている? 名手スコールズの25歳愛娘が公開した“大胆すぎるバカンス写真”に英紙が脚光!「衝撃的な美しさだ」

    2026年08月04日 04:26
     元イングランド代表MFで、マンチェスター・ユナイテッドの黄金期を支えたポール・スコールズ氏。その愛娘である25歳のアリシアさんが話題だ。  英紙『The Sun』は「衝撃的な美しさだ。マンUのレジェンド、ポール・スコールズの娘アリシアが小さなビキニ姿を披露」と銘打った記事を掲載。アリシアさんが10万強のフォロワーを持つ公式インスタグラムに投稿した画像を紹介し、「ブルネットヘアのアリシアは、水色のビキニを身にまとい、鏡の前やセルフィーで抜群のスタイルを公開した」と伝えている。  実はアリシサさんは現役アスリートで、ネットボール(英国でバスケットボールから派生した競技)のイングランド代表選手だ。現在の交際相手が英国で人気の恋愛リアリティ番組『Love Island』に出演するアヨミ・オドゥコヤ氏であることも注目を集め、今夏のバカンスではナイジェリアやポルトガルで共に休暇を過ごしており、SNS上に仲睦まじい様子を何度も掲載している。    同紙は「SNSで人気を集めるアリシアのインスタ・フォロワー数が10万5000以上なのに対して、インフルエンサー兼モデルとして活動するアヨミのフォロワー数は13万4000。人気者同士のホットなカップルはポルトガルのビーチでサッカーも楽しんだ」と記し、「父親譲りで運動神経抜群のアリシアさんは、父と兄が経営する『スコールズ・ジム』の運営にも携わっている」と続けている。  どこかゴージャスでセレブな雰囲気を醸し出すアリシアさん。あの名手スコールズの愛娘だと言われても、パッと見はなかなかピンとこないかもしれない。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】スコールズの25歳愛娘が披露した“ゴージャスな水着”姿をチェック!

  • CL参戦のコモ、チェルシーからチャロバー獲得でクラブ間合意! 移籍金54億円+ボーナスで契約へ

    2026年08月04日 00:53
     コモはイングランド代表DFトレヴォ・チャロバーの獲得をめぐり、チェルシーと合意に達したようだ。

  • チェルシーがMFヘンダーソンの獲得を発表! 36歳ベテランと2年契約…X・アロンソ体制の精神的支柱へ

    2026年08月04日 00:08
     チェルシーは3日、イングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンを獲得したことを発表した。契約期間は2028年6月30日までとなる。  現在36歳のヘンダーソンは、サンダーランドの下部組織出身で2008年にトップチームデビューを飾った。2011年夏にリヴァプール完全移籍を果たすと、2015−16シーズンからキャプテンに就任。2023年夏に退団するまで、公式戦通算492試合に出場し、UEFAチャンピオンズリーグ制覇やプレミアリーグ優勝など数々のタイトル獲得に貢献した。その後はアル・イテファク、アヤックスに在籍し、昨シーズンはプレミアリーグに復帰すると、ブレントフォードで公式戦通算34試合に出場していた。  ブレントフォードと来夏までの契約を残していたヘンダーソンだが、先月29日に、双方合意の上で契約解除が発表。そして、かねてより噂されていたチェルシーへの加入が正式に伝えられた。同クラブを率いるシャビ・アロンソ新監督にとっても、イングランド代表として通算90キャップを誇るベテランの加入は待望の補強となる。  チェルシーと2年契約を締結したヘンダーソンは、クラブの公式サイトを通じて、以下のようにコメントを述べている。 「クラブの規模、私が尊敬している監督、そして選手のクオリティの高さを考えると、これは断ることのできない大きなチャンスだった。首脳陣が成功と正しい方向への発展をどれだけ望んでいるかにも、感銘を受けた」 「僕にとって大切なことは、ピッチ内外で毎日全力を尽くして、周りの選手やチームをできる限りサポートすることだ。早く試合に出たい気持ちでいっぱいだよ」 【動画】チェルシーがヘンダーソン獲得を発表! Drawing a masterpiece. ✍️ pic.twitter.com/6rFXsZtSIy— Chelsea FC (@ChelseaFC) August 3, 2026

  • リヴァプールがPSGのフランス代表FWバルコラ獲得へ交渉開始…約180億円オファーも要求額と隔たりか

    2026年08月03日 23:53
     リヴァプールは、フランス代表FWブラッドリー・バルコラの獲得をめぐり、パリ・サンジェルマン(PSG)とクラブ間交渉を開始したようだ。3日、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏や複数メディアが報じている。  今夏の移籍市場でウイングの補強を目指すリヴァプール。北中米W杯開催期間中には、オサスナからスペイン代表FWビクトル・ムニョスを完全移籍を獲得したものの、さらなる強化を目指しており、その第一候補としてバルコラの名前が浮上している。    ロマーノ氏はこれまで、「バルコラはリヴァプールへの移籍に前向きで、給与等の個人条件は交渉の妨げにはならない」との見解を示しており、今後の焦点はクラブ間交渉に当てられていた。そして今回、同氏は「リヴァプールとPSGの間で公式のクラブ間交渉が始まった」と報道。リヴァプールは獲得に向けて1億ユーロ(約180億円)以上の金額を提示したものの、PSG側の要求額とは隔たりがあると伝えられている。  また、ドイツメディア『スカイスポーツ』のフロリアン・プレッテンベルク記者も、ロマーノ氏と同様に「クラブ間交渉が始まった」と伝えたほか、「リヴァプールがトップターゲット獲得に向け、契約成立を急いでいる」と述べており、交渉の行方は近日中に進展を迎えそうだ。  なお、PSGは今夏の移籍市場で韓国代表MFイ・ガンイン、ポルトガル代表FWゴンサロ・ラモス、フランス代表FWランダル・コロ・ムアニとアタッカーを放出し、バルコラについても移籍が取りざたされている状況。一方、攻撃陣の補強に関してはモナコに所属するフランス代表FWマグネス・アクリウシュの獲得に迫っており、アヤックスのベルギー代表FWミカ・ゴッツの獲得にも動いていることが報じられている。

  • アーセナルとシティの優勝争いに割って入るのはユナイテッド? レニー・ヨロ「新シーズンの目標は全試合で勝つこと」

    2026年08月03日 23:10
    新シーズンの開幕まで残りわずかとなったプレミアリーグ。16日にアーセナル対マンチェスター・シティのコミュニティシールドが行われ、翌週にプレミアリーグが開幕する。 今季の優勝候補は前述したアーセナルとシティの2クラブだろう。 アーセナルは念願のリーグ制覇を成し遂げ、連覇を目指してシーズンに臨む。シティはペップ・グアルディオラがチームを去り、エンツォ・マレスカが新体制でのトップとなった。長期政権後の不安定さはマンチェスター・ユナイテッドの歴史を見れば明らかだが、シティはどのような策を用意しているのか。 『Sky Sports』ではそんなユナイテッドでプレイするレニー・ヨロが新シーズンのプレミアリーグを制するのは赤い悪魔だと、26-27シーズンに向けた意気込みを語った。 「(ユナイテッドがリーグ優勝できるかと問われ)もちろん、勝者は我々ユナイテッドだ。そう考えなければならない。そして、我々にはそれを実現できる力があるとわかっている」 「チームの雰囲気は本当に良い。みんな一生懸命にトレーニングしている。ピッチ外での雰囲気も最高だ」 「新シーズンの目標は全試合で勝つことだ。そして自分自身が素晴らしいパフォーマンスを披露すること。トロフィーを獲得し、頂点に立ちたい」 ユナイテッドは今夏の移籍市場でアンドレイ・サントス、ユーリ・ティーレマンスと2人のMFを獲得している。プレミアでの経験豊富なMFであり、カゼミロが抜けた穴をすぐに埋めた。 次はニューカッスルのルイス・ホール獲得を目指しているようだが、新シーズンのユナイテッドはどのようなチームになるのだろうか。