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2026年04月11日 19:35
フォレストリーヴズ熊本は11日、セッターの向井沙樹(26)、リベロの大谷芽衣(23)と月野晴菜(21)の引退を発表した。 今シーズンのV.LEAGUE WOMEN(Vリーグ女子)レギュラーシーズンを4位で終えプレーオフに進出し、年間最終順位でも4位という成績を残したフォレスト。来シーズンはSV.LEAGUE GROWTHのライセンスが交付されている。 向井は環太平洋大学から2021年にフォレストに加入。今シーズンのVリーグ女子ではプレーオフ含め29試合にベンチ入りして80セットに出場した。 創成館高校から2021年にフォレストに加入した大谷は、今シーズンのVリーグ女子でプレーオフ含め27試合にベンチ入り。42セットに出場した。 月野は九州文化学園高校から2023年にフォレストに加入。今シーズンのVリーグ女子でプレーオフ含め20試合にベンチ入りしたものの出場は2セットにとどまっていた。 3選手はクラブを通じてコメントしている。 ■向井沙樹 「いつもたくさんの温かいご声援ありがとうございます。2025-26シーズンをもちまして、フォレストリーヴズ熊本を退団、そして現役引退を決意いたしました。そして、今まで関わってくださったすべての方々に感謝申し上げます。何より、約19年間、大好きなバレーボールをしている私を支え、そして一緒に戦ってくれた母に感謝したいです」 「これまで心がぐちゃぐちゃになって、どうしようもなく落ち込んだことも、辛い経験もたくさんしてきました。逆に、自分のバレー人生史上、最高の試合もこのチームで経験することができました。こんなに人間味あふれる『心のバレー』を、大人になってからできるなんて思ってもみませんでした。データ、戦略や選手のキャリア、身長に関係なく勝負できるチームの強さは、ここでしか学ぶことができないと思います」 「後輩たちには、辛い経験もすると思いますが、自分と闘いながら、チームを誇りに思い、堂々と戦ってほしいと思います。今までありがとうございました。これからも末永くフォレストリーヴズ熊本の応援をよろしくお願いします」 ■大谷芽衣 「いつも沢山のご支援・ご声援をありがとうございます。この度、フォレストリーヴズ熊本を退団、そして現役引退を決断しました。このチームでバレーボールができた、5年間は自分にとってかけがいのない時間でした。これまで支えてくださった仲間、スタッフ、ファンの皆様、そしてどんな時も応援してくださったスポンサーの方々に心から感謝しています。バレーボールを通して人としての成長、あり方を学ばせていただき、たくさんの素晴らしい出会いに恵まれました。きついこと苦しいことも沢山ありましたが、その分嬉しいことの方が多かったと思います!これからは新しい道に進みますが、ここで得た経験を胸に前向きに挑戦していきたいと思います!5年間本当にありがとうございました!」 ■月野晴菜 「日頃より沢山のご支援とご声援ありがとうございます。この度、フォレストリーヴズ熊本を退団、現役引退をさせていただくことになりました。私がバレーボールを通して大事にしてきたことは目に見えない物の大切さです。それは感じる力だったり、人の想いだったり、この人の為に頑張りたい。って思える仲間がいることだったり。私は、この3年間人の姿を観て、人の立場に立って、初めて自分の気持ちが動いたことは何回もあります。自分の力では動かないものでも、この仲間がいたことで何回も何回も立ち上がることができました」 「私はここでバレーボールができて、心からよかったと思います。ここで学んだ事をこれからに繋げ、さらに成長できるよう過ごしていきます。これまで沢山の応援ありがとうございました。今後ともフォレストリーヴズ熊本への温かいご声援をよろしくお願いいたします」
2026年04月12日 18:25
12日(日)に2025-26シーズン V.LEAGUE MEN(Vリーグ男子)プレーオフのファイナルが北ガスアリーナ札幌46で行われ、クボタスピアーズ大阪と北海道イエロースターズが対戦した。
レギュラーシーズン西地区王者のクボタと東地区王者の北海道YS。プレーオフの準決勝でクボタはレーヴィス栃木に、北海道YSはヴィアティン三重に勝利してこの決勝へとたどり着いた。
勝負は第1セットから白熱の展開に。デュースへと突入すると、両チーム譲らぬ展開が続き30点台の攻防へ。最後はクボタが取りきり36-34という壮絶なスコアでセットを奪取した。
これで勢いに乗ったクボタ。第2セットは1セット目と変わって25-19でセットを連取すると、第3セットも接戦にもつれたものの25-23でセットを取りきり、ストレート勝ちで初優勝を決めた。
なお、プレーオフMVPは、クボタのセッター小磯智紀が初受賞している。
■試合結果
クボタスピアーズ大阪 3-0 北海道イエロースターズ
第1セット 36-34
第2セット 25-19
第3セット 25-23
2026年04月12日 18:10
大同生命SV.LEAGUE WOMEN(SVリーグ女子)チャンピオンシップのクォーターファイナルが行われ、セミファイナルの対戦カードが決まった。
10日(金)に開幕したチャンピオンシップ。レギュラーシーズンの上位8チームが対戦したクォーターファイナルでは、4カードともレギュラーシーズン上位チームが2連勝。NECレッドロケッツ川崎、SAGA久光スプリングス、PFUブルーキャッツ石川かほく、大阪マーヴェラスが準決勝に駒を進めた。
準決勝では、NEC川崎 vs 大阪MV、SAGA久光 vs PFU川崎が対戦。17日(金)から、レギュラーシーズン上位チームのNEC川崎とSAGA久光のホームで、2戦先勝方式で戦う。
NEC川崎 vs 大阪MVは昨シーズンのファイナルでも行われたカード。決勝へ進出するのはどのチームになるか。
2026年04月11日 19:35
フォレストリーヴズ熊本は11日、セッターの向井沙樹(26)、リベロの大谷芽衣(23)と月野晴菜(21)の引退を発表した。
今シーズンのV.LEAGUE WOMEN(Vリーグ女子)レギュラーシーズンを4位で終えプレーオフに進出し、年間最終順位でも4位という成績を残したフォレスト。来シーズンはSV.LEAGUE GROWTHのライセンスが交付されている。
向井は環太平洋大学から2021年にフォレストに加入。今シーズンのVリーグ女子ではプレーオフ含め29試合にベンチ入りして80セットに出場した。
創成館高校から2021年にフォレストに加入した大谷は、今シーズンのVリーグ女子でプレーオフ含め27試合にベンチ入り。42セットに出場した。
月野は九州文化学園高校から2023年にフォレストに加入。今シーズンのVリーグ女子でプレーオフ含め20試合にベンチ入りしたものの出場は2セットにとどまっていた。
3選手はクラブを通じてコメントしている。
■向井沙樹
「いつもたくさんの温かいご声援ありがとうございます。2025-26シーズンをもちまして、フォレストリーヴズ熊本を退団、そして現役引退を決意いたしました。そして、今まで関わってくださったすべての方々に感謝申し上げます。何より、約19年間、大好きなバレーボールをしている私を支え、そして一緒に戦ってくれた母に感謝したいです」
「これまで心がぐちゃぐちゃになって、どうしようもなく落ち込んだことも、辛い経験もたくさんしてきました。逆に、自分のバレー人生史上、最高の試合もこのチームで経験することができました。こんなに人間味あふれる『心のバレー』を、大人になってからできるなんて思ってもみませんでした。データ、戦略や選手のキャリア、身長に関係なく勝負できるチームの強さは、ここでしか学ぶことができないと思います」
「後輩たちには、辛い経験もすると思いますが、自分と闘いながら、チームを誇りに思い、堂々と戦ってほしいと思います。今までありがとうございました。これからも末永くフォレストリーヴズ熊本の応援をよろしくお願いします」
■大谷芽衣
「いつも沢山のご支援・ご声援をありがとうございます。この度、フォレストリーヴズ熊本を退団、そして現役引退を決断しました。このチームでバレーボールができた、5年間は自分にとってかけがいのない時間でした。これまで支えてくださった仲間、スタッフ、ファンの皆様、そしてどんな時も応援してくださったスポンサーの方々に心から感謝しています。バレーボールを通して人としての成長、あり方を学ばせていただき、たくさんの素晴らしい出会いに恵まれました。きついこと苦しいことも沢山ありましたが、その分嬉しいことの方が多かったと思います!これからは新しい道に進みますが、ここで得た経験を胸に前向きに挑戦していきたいと思います!5年間本当にありがとうございました!」
■月野晴菜
「日頃より沢山のご支援とご声援ありがとうございます。この度、フォレストリーヴズ熊本を退団、現役引退をさせていただくことになりました。私がバレーボールを通して大事にしてきたことは目に見えない物の大切さです。それは感じる力だったり、人の想いだったり、この人の為に頑張りたい。って思える仲間がいることだったり。私は、この3年間人の姿を観て、人の立場に立って、初めて自分の気持ちが動いたことは何回もあります。自分の力では動かないものでも、この仲間がいたことで何回も何回も立ち上がることができました」
「私はここでバレーボールができて、心からよかったと思います。ここで学んだ事をこれからに繋げ、さらに成長できるよう過ごしていきます。これまで沢山の応援ありがとうございました。今後ともフォレストリーヴズ熊本への温かいご声援をよろしくお願いいたします」
2026年04月11日 19:20
ブレス浜松は11日、濱田義弘監督の退任を発表した。
2026年04月11日 19:10
ウルフドッグス名古屋は10日(金)、セッターの前田凌吾が手指を手術したことを発表した。
2025年12月に早稲田大学から加入した前田。ここまで大同生命SV.LEAGUE MEN3試合にベンチ入りし、3月の第19節GAME1のサントリーサンバーズ大阪戦でデビューを果たしていた。
その前田が以前より負傷していた⼿指について⼿術を受けたとのころ。当面の間は治療およびリハビリに専念するという。
前田はクラブを通じてコメントしている。
「シーズンの大切な時に離脱をすることになり、チームの力になれないことをとても悔しく思っています。今後のことを考え、自分自身で⼿術を受けることを決断しました。応援してくださる皆さんにはプレーする姿をお見せできず申し訳ありませんが、その分しっかりと成長して、パワーアップした姿で必ず戻ってきます!今後ともご声援よろしくお願いします」
2026年04月11日 19:00
NECレッドロケッツ川崎が大同生命SV.LEAGUE WOMEN(SVリーグ女子)のチャンピオンシップで準決勝進出を決めた。
10日(金)に開幕したSVリーグ女子のチャンピオンシップ。レギュラーシーズン女王のNEC川崎はホームの東急ドレッセとどろきアリーナにレギュラーシーズン8位の埼玉上尾メディックスを迎えると、10日のGAME1にセットカウント3-1で勝利。その勢いのまま11日(土)のGAME2でストレート勝利を収め、早々に準決勝進出を決めた。
NEC川崎は準決勝で、大阪マーヴェラスとヴィクトリーナ姫路の勝者と対戦する。
2026年04月10日 19:55
10日(金)、セリエAの準決勝2ndレグが行われ、アウトサイドヒッターの石川祐希が所属するペルージャはピアチェンツァとアウェイで対戦した。
レギュラーシーズン優勝を果たしたペルージャ。3戦先勝方式で行われるプレーオフ準々決勝ではモンツァに3連勝、さらにピアチェンツァとの準決勝1stレグではペルージャがホームで勝利を収めた。
右ヒザのケガの影響でプレーオフで出場機会のない石川はこの日もベンチスタートとなる。第1セット、序盤から拮抗した展開になるが中盤から終盤にかけてペルージャが大量ブレイクを取り、そのままセットを先取する。
第2セット序盤に6連続ポイントを取られたペルージャは、点差を縮めるもあと一歩が届かず、ピアチェンツァがセットを取り返す。第3、第4セットでは第2セットと打って変わり、ワシム・ベンタラやロベルト・ルッソの活躍が光る。自分たちの流れを掴んだペルージャが2セットを取り返し、アウェイの中で2勝目を飾った。
決勝進出へ王手をかけたペルージャ。次戦の準決勝3rdレグは13日(月)1:00からアウェーで行われる。
■試合結果
ペルージャ 3-1 ピアチェンツァ
第1セット 25-18
第2セット 22-25
第3セット 25-20
第4セット 25-20
2026年04月10日 19:45
ブレス浜松は10日、セッターの安積あやね(25)とリベロの柾木茜(25)が2025-26シーズン限りで引退することを発表した。
2026年04月10日 18:55
10日(金)、V.LEAGUE MEN(Vリーグ男子 東地区)の千葉ドットは、19日(日)にイオンモール幕張新都心にてトークショー&ハイタッチイベントを開催することを発表した。クラブ公式サイトで伝えている。
今シーズンからチーム名を変更して臨んだ千葉ドット。Vリーグ男子レギュラーシーズンでは6勝22敗の7位という成績を残した。
イベントではシーズンを振り返ってのトークの他、選手がその場で質問に答える時間も用意している。また、トークショーの最後には出演者全員とのハイタッチも予定している特別なイベントとなっている。
19日14:00~14:30に行われ、13:40からクラブ会員の会員証があれば、先行着席の整理券を会場にて配布される。会員1名につき同伴者3人まで取得ができる。会場はイオンモール幕張新都心のアクティブモール1階にあるイベントスペースで行う。
出演者は松下正明、手塚大、戸田拓也、杉粼大和、小椋翼、座間健輔、荒瀬 好則、剱吉陽太、佐々木亜蘭、山田要平監督となっている。
トークショー&ハイタッチイベントの開催が決定いたしました❗
シーズンを振り返ってのトークの他、選手がその場で質問にお答えします🎤
出演者全員とのハイタッチもあります。
日時:4/19(日)14:00~14:30
会場:イオンモール幕張新都心 アクティブモール1階 イベントスペース pic.twitter.com/Q7Lr6BD1Aa- 千葉ドット公式アカウント|CHIBA DOT OFFICIAL (@CHIBA_DOT) April 10, 2026
2026年04月10日 18:45
10日(金)、V.LEAGUE WOMEN(Vリーグ女子)のヴィアティン三重は、2025-26シーズンをもってアウトサイドヒッターの佐々木南帆(23)、中津亜美(23)が引退。ミドルブロッカーの林あやの(25)、島田綾香(25)、オポジットの浮ケ谷夏未(23)が退団することをクラブ公式サイトで発表した。
同年代の佐々木、中津、浮ケ谷は2025年に入団。佐々木は今シーズンのVリーグ女子で24試合にベンチ入りし合計39得点、中津は26試合にベンチ入りし合計293得点、浮ケ谷は28試合にベンチ入りし合計437得点を挙げて最優秀新人賞も受賞した。
佐々木と中津の二人は1シーズンでの引退を決意。浮ケ谷は退団が決まった。
また、林と島田は共に2022年に入団。それぞれ今シーズンのVリーグ女子で21試合にベンチ入りし合計17得点、26試合にベンチ入りし合計178得点を挙げていた。
5選手はそれぞれクラブを通してコメントしている。
■佐々木南帆
「いつも沢山の応援をありがとうございます。この度、ヴィアティン三重を退団し、Vリーガーとしての現役を終える決断をいたしました。1シーズンという期間は、競技人生で考えると限られた時間ではありましたが、私にとって大切な1年になりました。これまで多くの方々に支えていただき、小さい頃から競技へ打ち込むことができました。最初はただ「好きなこと」だったバレーボールが、新たな場所、そしてヴィアティン三重というチームで素敵なご縁へと繋がったこと、心から幸せに思います。どんな時も私たちを後押ししてくださり、共に闘っていると実感できる一体感は、このチームならではの大きな魅力だと感じます。皆さまからいただいた温かいご声援を力に変え、最後まで戦い抜くことができました。本当にありがとうございます。また、仕事とバレーボールを両立するVリーグという環境に身を置き、その価値を実感しながら挑戦できた1年でした。苦労も楽しさも、ここでしか得られない貴重なもので、この選択をして良かったと改めて感じています。一つひとつの経験、そしてその中で感じた想いやお世話になった方々との出会いが、これからの人生でもずっと活き続ける自分自身でありたいと思います。最後になりますが、日頃よりヴィアティン三重の活動にご尽力いただいている企業の皆さま、チーム関係者の皆さま、ファミリエ、そしてファンの皆さまに、心より感謝申し上げます」
■中津亜美
「このたび、ヴィアティン三重を退団し、現役を引退することを決断いたしました。1年間、温かいご支援・ご声援をいただき、本当にありがとうございました。日々支えてくださったヴィアティン三重の関係者の皆様、スポンサー企業の皆様、ファンの皆様の存在があったからこそ、恵まれた環境の中でバレーボールに打ち込み、最後まで戦うことができました。心より感謝申し上げます。この1年間はとても濃く、充実した時間でした。短い期間ではありましたが、バレーボールを通してたくさん学び、また多くの方々と関わることができたことを大変嬉しく思っています。大好きな地元である三重でプレーできたことは、私にとって何よりの幸せでした。また、これまで三重でバレーボールを続けてこれたこと、そしてヴィアティン三重でプレーするという貴重な経験をさせていただけたことに、心から感謝しています。これまでのバレーボール人生の中で関わってくださったすべての方々に、心から感謝申し上げます。本当に本当にありがとうございました。これまでの経験を大切にし、これからの人生にもつなげていきたいと思います。そして、ヴィアティン三重のさらなる発展とご活躍を心より願っております」
■林あやの
「日頃よりたくさんの応援・サポートをいただき、ありがとうございます。
今シーズンをもって、チームを退団する決断をいたしました。この3年間は、私にとって喜びも悔しさもすべてが詰まった、かけがえのない時間でした。なかなか勝てない苦しい時期や、怪我でコートに立てなくなったこと、思うようにいかない日々の中で、自分自身と向き合い続ける時間でもありました。そしてその怪我から復帰し、再びコートに立てた時、皆様の声援や支えの大きさを改めて実感しました。復帰することができ、改めて挑戦できる道が広がったからこそ、今回の決断に至りました。どんな時も変わらず応援・サポートをしてくださったスポンサー企業の皆様、コートに立てない苦しい時にも前向きな言葉で背中を押してくださったファン・ファミリエの皆様、私たちがバレーボールに全力で向き合える環境をつくってくださったフロントスタッフの皆様、復帰にあたり多くのサポートをしてくださった医療関係者・メディカルスタッフの皆様、そして楽しい時間も苦しい時間も共に過ごし、乗り越えてきた監督・コーチ・チームメイトの皆に心から感謝しています。そして日頃より、バレーボールに向き合える環境を支えてくださり、たくさんの応援をいただいた職場の皆様。新しい道へ挑戦する気持ちを尊重し、背中を押してくださったことに、感謝の気持ちでいっぱいです。この場所で得た経験と、皆様からいただいたたくさんの想いは、これからの私にとって大切な宝物です。感謝の気持ちを胸に、これからも新しい道へと歩み続けていきます。3年間、たくさんのご声援本当にありがとうございました!」
■島田綾香
「いつもたくさんの応援ありがとうございます。今シーズンをもちまして、ヴィアティン三重を退団することを決断いたしました。日頃からご声援をくださったスポンサー企業の皆様、会場に来て全力で一緒に戦ってくださったファミリエ・ファンの皆様、どんな時も味方で支え続けてくださったチーム関係者の皆様に、心から感謝しています。ヴィアティン三重に入団し、1・2シーズン目は怪我に苦しみ、思うようにプレーできない日々が続きました。コートに立てないもどかしさや悔しさを何度も感じ、自分の無力さに向き合う時間でもありました。それでも諦めずに取り組み続けた中で、3シーズン目にようやくコートに立ち、Vリーグの楽しさや苦しさ、そして勝つことの嬉しさを、これまで以上に強く実感することができました。3年間を通して、決して楽しいことばかりではなく、全く勝てなかったシーズンや、勝たなければならない試合で負けてしまった経験もありました。それでも、686日目の勝利、ホームタウン初勝利、ヴィアティン史上最高順位など、チームの歴史を刻む瞬間に立ち会えたことは、私にとって大きな財産です。ヴィアティン三重で過ごした3年間は、私のバレーボール人生においてかけがえのない時間です。ここで得た経験や想いを胸に、自分らしく挑戦し続けていきたいと思います。最後になりますが、これまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。そしてこれからも、ヴィアティン三重への変わらぬご声援をよろしくお願いいたします」
■浮ケ谷夏未
「いつもたくさんの応援ありがとうございます。今シーズンをもちまして、ヴィアティン三重を退団することを決断しました。1年間という短い時間でしたが、応援してくださったファンの皆さま、スポンサーの皆さま、スタッフ・関係者の皆さま、本当に感謝しています。皆さまの声援や温かい言葉が、何度も背中を押してくれました。初めてのシーズンでもあり、不安やプレッシャーで心が折れそうになることもありましたが、皆さまの応援に何度も助けられました。どんな時も声援が大きな力になっていました。そして素敵なチームメイトにも恵まれ、改めてバレーボールがこんなにも楽しいものだと感じることができました。辛い時も苦しい時も嬉しい時も支え合いながら戦えたこのチームでプレーできたことを、心から幸せに思います。最優秀新人賞をいただけたことも、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。この1年で経験したすべてが、私にとって大きな財産です。これからも自分らしく挑戦を続けていきます。今後ともヴィアティン三重への応援をよろしくお願いします。本当にありがとうございました」
💐佐々木南帆選手現役引退について💐
この度、佐々木南帆選手が、2025-26シーズンをもって、現役を引退することが決まりましたのでお知らせします。 https://t.co/YBgtOrHHUn
これまであたたかい応援をいただきました皆様に、厚く御礼を申し上げます。 pic.twitter.com/tLodTDuj6P- ヴィアティン三重女子バレーボール【公式】 (@Veertien_LVC) April 10, 2026
💐中津亜美選手現役引退について💐
この度、中津亜美選手が、2025-26シーズンをもって、現役を引退することが決まりましたのでお知らせします。 https://t.co/YBgtOrHHUn
これまであたたかい応援をいただきました皆様に、厚く御礼を申し上げます。 pic.twitter.com/dWxIPyFN15- ヴィアティン三重女子バレーボール【公式】 (@Veertien_LVC) April 10, 2026
💐林あやの選手退団について💐
この度、林あやの選手が、2025-26シーズンをもって、退団することが決まりましたのでお知らせします。 https://t.co/PkzQClhTye
あやの!
ヴィアティン三重でプレーしてくれてありがとう。
これまであたたかい応援をいただきました皆様に、厚く御礼を申し上げます。 pic.twitter.com/CRBFlVpiLi- ヴィアティン三重女子バレーボール【公式】 (@Veertien_LVC) April 10, 2026
💐島田綾香選手退団について💐
この度、島田綾香選手が、2025-26シーズンをもって、退団することが決まりましたのでお知らせします。 https://t.co/PkzQClhTye
ノノ!
ヴィアティン三重でプレーしてくれてありがとう。
これまであたたかい応援をいただきました皆様に、厚く御礼を申し上げます。 pic.twitter.com/F89L7GF2n1- ヴィアティン三重女子バレーボール【公式】 (@Veertien_LVC) April 10, 2026
💐浮ヶ谷夏未選手退団について💐
この度、浮ヶ谷夏未選手が、2025-26シーズンをもって、退団することが決まりましたのでお知らせします。 https://t.co/PkzQClhTye
ナツ!
ヴィアティン三重でプレーしてくれてありがとう。
これまであたたかい応援をいただきました皆様に、厚く御礼を申し上げます。 pic.twitter.com/CThBstNRcl- ヴィアティン三重女子バレーボール【公式】 (@Veertien_LVC) April 10, 2026
2026年04月10日 18:36
10日(金)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)の日本製鉄堺ブレイザーズは、2025-26シーズン限りでアウトサイドヒッターの髙野直哉(32)、リベロの堀江友裕(28)が引退。オポジットのマシュー・アンダーソン(38)、ウルリック・ダール(25)、ミドルブロッカーの蔡沛彰(25)が退団することをクラブ公式SNSで発表した。
髙野は東亜大学を卒業後、2015年に日鉄堺BZに入団。11シーズンという長い期間をこのチームで過ごした。FIVBワールドカップ2019では日本代表に選出され、今シーズンのSVリーグ男子では38試合にベンチ入り、合計28得点を挙げた。
堀江は早稲田大学時代に秩父宮賜杯全日本バレーボール大学男子選手権大会(全日本インカレ)3連覇を達成し、卒業後の2019年に入団。7シーズンチームに在籍し、今シーズンはSVリーグ男子3試合にベンチ入りした。
アメリカ代表として2012年ロンドン大会から、2024年パリ大会まで4大会連続でオリンピックに出場している大ベテランのアンダーソンは2025年に入団。今シーズンはベンチ外が続く時期もあったものの、SVリーグ男子28試合にベンチ入りし、合計272得点を挙げている。
台湾出身の蔡はこれまで台湾や韓国のチームでプレーし、2024年に日鉄堺BZに入団。今シーズンのSVリーグ男子では37試合にベンチ入りし、合計298得点を挙げている。
デンマーク出身のダールは2025年にVC長野トライデンツから日鉄堺BZに移籍。今シーズンのSVリーグ男子40試合にベンチ入りし、合計555得点を挙げた。
5選手はそれぞれクラブを通じてコメントしている。
■髙野直哉
「今シーズンをもちまして、現役を引退する決断をいたしました。これまで応援してくださったサポーター・ファンの皆様をはじめ、日々ともに戦い続けてきたチームメイト、スタッフの皆様、そしてどんな時もそばで支えてくれた家族、本当に多くの方々の支えがあったからこそ、ここまで選手としてプレーを続けることができました。本当にありがとうございました。内定期間を含めると11シーズンという長い年月をブレイザーズ一筋で過ごし、このチームの一員として戦い続けることができたことは、私にとって誇りですし、大きな財産です。嬉しい時や苦しい時どんな状況でも皆様の応援が力となり背中を押してくれました。レギュラーシーズンも残り僅かとなりましたが、最後まで応援よろしくお願い致します」
■堀江友裕
「日頃より、日本製鉄堺ブレイザーズへのご支援、ご声援をありがとうございます。私は今シーズンをもってブレイザーズを退団し、引退いたします。内定期間を含めて7シーズン、私をサポートしてくれた全ての皆様へ、この場をお借りして感謝申し上げます。本当にありがとうございました。「ブレイザーズで優勝する」という目標を掲げて活動してまいりましたが、その目標は達成することはできず、悔しい思いでいっぱいです。個人としても、コートに立つ時間は短く、応援してくださる皆様の期待に沿う活躍ができなかったこと、申し訳ございませんでした。サポーターの皆様、良い時も悪い時も変わらず熱い応援をいただき本当にありがとうございました。これまで、高いモチベーションを維持できたのは皆様のおかげにほかなりません。最後になりますが、今後益々のブレイザーズの発展と応援してくださる全ての皆様のご多幸を祈念しております。引き続き、日本製鉄堺ブレイザーズへのご支援、ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。本当にありがとうございました」
■マシュー・アンダーソン
「まずは、心から感謝の気持ちでいっぱいです。日本は歴史、文化、そして人の温かさにあふれた本当に素晴らしい国です。日本製鉄堺ブレイザーズでプレーする機会を与えてくださったすべての方々、スポンサーの皆様、スタッフ、チームメイト、そして何よりファンの皆様に深く感謝しています。クラブは私だけでなく、妻と子どもたちも温かく迎え入れてくださり、家族の一員として受け入れてくれました。この場所で過ごした時間と経験は、これから先もずっと大切な思い出として心に残り続けます。今シーズンをもって堺での時間が終わりを迎えることになり、非常に寂しく思います。プレーオフ進出や優勝という目標には届かず、シーズンを通して困難もありました。しかし、それによって日本や堺のクラブに対する敬意と愛情が揺らぐことはありません。これからの未来には多くの可能性がありますが、その中にはSVリーグへの復帰もあるかもしれません。がんばって!!!!-マット」
■ウルリック・ダール
「まずは、堺ファンの皆様へ来シーズン、私はチームの一員としてプレーすることはないことをお伝えしたいと思います。今シーズンは本当に浮き沈みの厳しい道のりでした。プレーオフ進出を果たせなかったことは正直なところ残念です。しかし、そのすべてを通して、皆様からの多大な応援と温かいお心遣いを感じてきました。ここでの時間を心から感謝しています。一生大切にしたい友情を築くことができ、大阪は私の心の中で特別な場所となりました。私たちを支えてくださり、私にたくさんの愛を注いでくださり、本当にありがとうございます!その気持ちは、言葉では言い表せないほど大きなものでした。これからも引き続き応援していただければ幸いです。本当にありがとうございました 」
■蔡沛彰
「まず初めに、この2年間、応援してくださったサポーター・ファンの皆様、そしてスポンサーの皆様に感謝申し上げます。堺ブレイザーズでチームメイトと共にプレーできたことを、心から嬉しく思っています。日本製鉄堺ブレイザーズは本当に素晴らしいチームですので、これからも皆様の温かいご声援をよろしくお願いいたします。ここでは多くのことを学びました。またいつかお会いできることを願っています。ここで出会った皆様、本当にありがとうございました」
日頃より日本製鉄堺ブレイザーズを応援いただきありがとうございます。
選手の現役引退についてお知らせいたします。
この度、2015/16 V•プレミアリーグから11シーズンに亘りチームに在籍し主将も務めた髙野 直哉選手が2025-26シーズン終了を以て現役引退いたします。… pic.twitter.com/0C4sXYg6ji- 日本製鉄堺ブレイザーズ (@sakaiblazers) April 10, 2026
日頃より日本製鉄堺ブレイザーズを応援いただきありがとうございます。
選手の現役引退についてお知らせいたします。
この度、2019-20 V.LEAGUEから7シーズンに亘りチームに在籍した堀江 友裕選手が2025-26シーズン終了を以て現役引退いたします。… pic.twitter.com/Nl4aYS12Ef- 日本製鉄堺ブレイザーズ (@sakaiblazers) April 10, 2026
日頃より日本製鉄堺ブレイザーズを応援いただきありがとうございます。
選手の退団についてお知らせいたします。
この度、マシュー・アンダーソン選手が2025-26シーズン終了を以てチームを退団いたします。
これまで、ご支援、ご指導いただきました皆様方に深く感謝申し上げます。
🏐詳しくはこちら🏐… pic.twitter.com/IZvLISbFMj- 日本製鉄堺ブレイザーズ (@sakaiblazers) April 10, 2026
日頃より日本製鉄堺ブレイザーズを応援いただきありがとうございます。
選手の退団についてお知らせいたします。
この度、ウルリック・ダール選手が2025-26シーズン終了を以てチームを退団いたします。
これまで、ご支援、ご指導いただきました皆様方に深く感謝申し上げます。
🏐詳しくはこちら🏐… pic.twitter.com/UAAqtnyplL- 日本製鉄堺ブレイザーズ (@sakaiblazers) April 10, 2026
日頃より日本製鉄堺ブレイザーズを応援いただきありがとうございます。
選手の退団についてお知らせいたします。
この度、2シーズンチームに在籍した蔡沛彰選手が2025-26シーズン終了を以てチームを退団いたします。
これまで、ご支援、ご指導いただきました皆様方に深く感謝申し上げます。… pic.twitter.com/lJUURj5nul- 日本製鉄堺ブレイザーズ (@sakaiblazers) April 10, 2026
2026年04月10日 12:15
9日(木)、ブリリアントジュニアアカデミーがバレーボール教室とバレーボール体験会の開催を、公式SNSで発表した。
2026年04月09日 20:00
9日(木)、公益社団法人SVリーグが大同生命SV.LEAGUE WOMEN(SVリーグ女子)のレギュラーシーズン全日程終了に伴い、リーダーズおよび個人表彰受賞者を発表した。
2025-26シーズンのSVリーグ女子レギュラーシーズンで優勝を飾ったのはNECレッドロケッツ川崎。同チームの中谷宏大監督はレギュラーシーズン優勝ヘッドコーチ賞を獲得している。また、最優秀フェアプレーはグリーンカード7枚を獲得したレーナ・シュティグロート(KUROBEアクアフェアリーズ)が受賞した。
各部門のリーダーズでは、新加入のポーランド人アウトサイドヒッターのオリビア・ロジャンスキ(群馬グリーンウイングス)が1028得点を獲得し、トップスコアラーに輝いた。今シーズン、リーグ内で総得点1000点を超えたのはロジャンスキのみだ。
トップスパイカーは、アタック決定率52.8%をマークしたミドルブロッカー(MB)荒木彩花(SAGA久光スプリングス)が初受賞を果たした。
トップサーバーは、オランダ出身のMBジュリエット・ロホイス(東レアローズ滋賀)がサーブ効果率16.9%で2年連続2回目の受賞。アメリカ出身のMBブリオンヌ・バトラー(Astemoリヴァーレ茨城)は1セット当たりのブロック決定本数で0.92本を記録し、2年連続2回目のトップブロッカーを受賞した。
また、トップサーブレシーバーはサーブレシーブ成功率で55.6%をマークしたリベロの西村弥菜美(SAGA久光スプリングス)が初受賞している。
なお、レギュラーシーズンMVP、ベスト6、ベストリベロ、ベストレシーブ、最優秀新人賞、MIP賞に加え、最優秀育成クラブ賞、最優秀社会連携クラブ賞、特別表彰、功労者表彰については、5月19日(火)に開催される「リクルートスタッフィングpresents 大同生命SV.LEAGUE AWARDS 2025-26」で発表される予定だ。
■2025-26 大同生命SV.LEAGUE WOMEN リーダーズ
トップスコアラー:オリビア・ロジャンスキ(群馬グリーンウイングス)/総得点1028点/初受賞
トップスパイカー:荒木彩花(SAGA久光スプリングス)/アタック決定率52.8%/初受賞
トップサーバー:ジュリエット・ロホイス(東レアローズ滋賀)/サーブ効果率16.9%/2年連続2回目
トップブロッカー:ブリオンヌ・バトラー(Astemoリヴァーレ茨城)/1セット当たりのブロック決定本数0.92本/2年連続2回目
トップサーブレシーバー:西村弥菜美(SAGA久光スプリングス)/サーブレシーブ成功率55.6%/初受賞
■2025-26 大同生命SV.LEAGUE WOMEN個人表彰
レギュラーシーズン優勝ヘッドコーチ賞:中谷宏大監督(NECレッドロケッツ川崎)/初受賞
最優秀フェアプレー:レーナ・シュティグロート(KUROBEアクアフェアリーズ)/グリーンカード7枚/初受賞
2026年04月09日 19:46
旅行会社のJTBが「バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026 大阪大会 トラベルパッケージ」の抽選申し込みを開始した。
VNLは、FIVBが主催する世界各国の代表チームが戦う国際大会。2018年にスタートし、毎年開催されている。大会は予選ラウンドと決勝ラウンドで構成され、予選の上位チームが決勝に進出して優勝を争う。
VNL2026の大阪大会は女子が7月8日(水)~12日(日)に、男子が7月15日(水)~19日(日)にAsueアリーナ大阪で開催される。
今回のトラベルパッケージは3プランが用意されており、東京駅、新横浜駅発の1泊2日観戦ツアー「号車貸切新幹線プラン」、試合会場からアクセス良好なホテル等1泊分が付いた「宿泊プラン」、試合会場から大阪難波駅周辺までの送迎バスが付いた「シャトルバスプラン」が展開される。金額は38,000円~98,000円で、プランやコース等によって異なる。また、全プランにギフト(内容未発表)も付いてくるとのことだ。
抽選申し込みは9日(木)15:00~14日(火)23:59。抽選結果発表および支払い期間は17日(金)15:00~19日(日)23:59となっている。その後、5月1日(金)15:00から先着販売が開始される。
宿泊先や移動手段なども効率よく決めることができ、加えて観戦席は男子、女子共にアリーナ席が用意されているため、選手の迫力あるプレーを間近で観ることが出来る。この機会に申し込んでみてはいかがだろうか。
📣本日4/9(木)15:00より抽選申込受付開始!
『バレーボールネーションズリーグ2026大阪大会』 トラベルパッケージ
号車貸切新幹線プラン・宿泊プラン・シャトルバスプランの3つの商品をご用意いたしました!👜✨
📝抽選申込期間📝
4/9(木)15:00~4/14(火)23:59… pic.twitter.com/MyspujP61k- JTBスポーツ (@JTB_sports) April 9, 2026
2026年04月09日 19:36
9日(木)、大同生命SV.LEAGUE WOMEN(SVリーグ女子)のNECレッドロケッツ川崎は、10日(金)から12日(日)にかけて東急ドレッセとどろきアリーナで開催されるチャンピオンシップ(CS)クォーターファイナル期間の選手の入待ち・出待ちを禁止することを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
今回の対応は等々力緑地再編整備、運営等事業の工事に伴う安全確保の観点から実施されている。レギュラーシーズンの3月28日(土)以降の試合から導入されており、CS期間中も継続される。
QFでNEC川崎はホームで埼玉上尾メディックスを迎える。GAME1が行われる10日(金)はナイターゲームで19:05より試合が始まる。
安全確保を最優先とした対応に来場者の理解と協力が求められる。
クォーターファイナルが開催される4/10~4/12も東急ドレッセとどろきアリーナでは、安全確保のため会場周辺での「入待ち・出待ち」を禁止とさせていただきます。
ご理解・ご協力をお願いいたします。
詳細はこちら👇https://t.co/o6ZXVU1PGR#NECレッドロケッツ川崎- NECレッドロケッツ川崎 (@nec_rr_official) April 9, 2026