SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • 「今夏の人気銘柄」W杯で躍動の日本代表FWが退団→ついに5大リーグ移籍か!有名記者が報道「プレミアとブンデスのクラブが接近」
  • 阪神まさか八回に逆転許す 甲子園に悲鳴 3番手・岩崎が1点リードから痛恨4失点 才木は1カ月ぶり勝利が消える
  • 日本ハム・新庄監督「かなりの成長を感じました」「有難う」 完封勝利・北山の守備を称賛「梨田さんがおっしゃる通り」
  • ド軍戦2時間前、敵地で広がった“異様な光景” 繋がる絆、LAファン感涙「寂しいよ」
  • 52歳イチロー氏に“現役復帰”待望論 色褪せぬ肉体…プロ野球ファン羨望「欲しい」
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

日本ハム・新庄監督「“昨日代打送りやがって打法”by幸太郎&ジェイ」など命名 清宮幸が先制二塁打、水谷、野村、加藤貴らに「これですよ。これはうれしかった」と目を細める

2026年06月24日 16:00

 「日本ハム7−4ロッテ」(24日、エスコンフィールド)  日本ハムが4本塁打の一発攻勢で2連勝。初回に清宮幸の右翼線適時二塁打で先制。三回はレイエスの中犠飛と野村の左越え8号ソロで2点を追加。四回にも水谷の右越え4号2ランでリードを広げた。五回に野村が2打席連発となる左越え9号ソロ、七回にはレイエスが2試合連発となる中越え17号ソロを放った。  先発の加藤貴は7回4安打2失点の好投で7勝目を挙げた。  試合後、新庄監督は「“昨日代打送りやがって打法”by幸太郎&ジェイ(野村)、“昨日スタメン外しやがって打法”byジェッシー(水谷)、“ドミってるコントロール”byカトちゃん(加藤貴)」とそれぞれの活躍を命名。代打を送られた悔しさ、スタメンを外れた悔しさ、相手を圧倒する思い。それぞれの思いをぶつけて期待に応えた選手をたたえ、「これですよ。これはうれしかったですね」と目を細めた。

  • 野球
  • 先制二塁打の日本ハム・清宮幸「お尻たたかれている感覚だった」 前日は好機に代打送られる→再びスタメン起用「やってやろうという気持ち」

    2026年06月24日 17:20
     「日本ハム7−4ロッテ」(24日、エスコンフィールド)  日本ハムが4本塁打の一発攻勢で2連勝を飾った。  清宮幸が初回に右翼線への先制適時二塁打。五、七回も右翼への安打を放ち、3安打で勝利に貢献した。  前日は3打席凡退後、七回の好機に代打を送られて交代。ベンチで悔しげな表情を浮かべていた。  この日の活躍に、新庄監督は「昨日代打送りやがって打法」と命名して笑いつつ「あの1本はでかかった」と2死後の先制打を称賛。清宮幸は「昨日の内容だったら、しょうがないなというところもある」と受け止めたうえで「昨日ああいう終わり方で、また今日スタメンで出させてもらったので、お尻をたたかれている感覚だった。やってやろうという気持ちがありました」と振り返った。  同じく前日の試合で3打席目に代打を送られた野村も、この日は2打席連続本塁打と爆発。清宮幸は「ジェイ(野村)と僕が今日こうやってヒーローになれたのが、昨日の悔しさを晴らすじゃないですけど、よかったのかなとは思う。こういう日をもっともっとたくさん増やしていきたいなと思います」と、さらなる活躍を誓った。

  • 侍ジャパンU−18壮行試合「高校日本代表VS大学日本代表」8月29日に神宮球場で開催

    2026年06月24日 17:15
     侍ジャパンU−18の壮行試合として「高校日本代表VS大学日本代表」が8月29日に神宮球場で開催されることが24日、日本学生野球協会とNPBエンタープライズから発表された。神宮球場での開催は2019年以来7年ぶり。午後6時プレーボール予定。  試合は9回制でコールドゲームなし、延長なし、DH制ありのルールで行われ、木製バットを使用する。  侍ジャパンU−18日本代表は9月に台湾・台北市で行われる「第4回BFA U18アジア野球選手権」に出場する。  チケットの先行販売は27日からローソンチケットで。一般販売は7月4日からローソンチケット、イープラス、チケットぴあで。

  • 阪神・近本がキャッチボール実施 約50メートルの距離で 復活へ一歩前進 4月に死球受け左手首骨折

    2026年06月24日 17:02
     阪神の近本光司外野手(31)が24日、SGLの室内練習場でキャッチボールを行った。  約50メートルの距離で実施。ソフトボールのようなものを用いてキャッチボールを行った後、硬式球でも行った。屋外でのランニングなども行っており、復活に向け、歩みを進めている。  近本は4月26日の広島戦(甲子園)で左手首に死球を受け、骨折と診断されていた。

  • 敵地実況が岡本和真に興奮「ナイス!」 “予測不能”な打球も…華麗な好守で「奪いました」

    2026年06月24日 16:54
    敵地放送席も唸った岡本の好プレー 【MLB】アストロズ 9ー7 Bジェイズ(日本時間24日・トロント)  巨人時代に培った“経験”をメジャーの舞台でも存分に発揮している。

  • 日本ハム・新庄監督 プロ初Sの達に「抑えの経験をさせたかった」 柳川は登録抹消へ「一回休憩させようかな。最初からずっとよく投げてくれたんで」

    2026年06月24日 16:35
     「日本ハム7−4ロッテ」(24日、エスコンフィールド)  日本ハムが2連勝。先発の加藤貴は7回4安打2失点の好投で7勝目を挙げた。その後は八回に登板した柳川が2/3回を2失点だったが、島本とつなぎ、九回は交流戦終盤に救援に配置転換された達がマウンドに上がり、三者凡退でプロ初セーブを上げた。  試合後、新庄監督は「柳川君が疲れているのは心配ですけど」とし、柳川を普段の九回でなく八回に投げさせたことは「楽な場面じゃない。昨日言ったように、これも競争ですから。達君にも抑えの経験をさせたかったというところもあります」と達と順番を入れ替えた理由を説明した。  九回はセーブが付く状況になり「逆に燃えたんじゃない?」と新庄監督。打者3人でピシャリと締めた達の投球を「良かったです、3人でね。これが先発に戻って、今日投げた九回が(先発時の)一回から九回までだったら最高ですね」と喜んだ。  達については「まだこれは先発でしょ。すごく勉強になってると思うし」とあくまで先発復帰を見据えた起用だとし「(西武の)平良君もずっと抑えをしてて、今すごいいいピッチャーになってるから。平良君を越えてもらったらいいかなと」と期待。次回もクローザー起用かと問われると「はい。いきます」明言した。  一方で柳川については「一回休憩させようかな。抹消してね。最初からずっとよく投げてくれたんで」と出場選手登録を抹消する方針。「抑えというポジションはプレッシャーの中ですごく戦っているんで。投球もそうですけど、メンタル面でもちょっとリフレッシュしてほしいという意味でも。中継ぎのピッチャーがいいんで」と続けた。  柳川不在の間は抑えは固定しない方針で「固定はしないかな。田中や達?あります、あります。島本君もむちゃくちゃいいし。(防御率)0点台?じゃあ抑えでもいいよね。こればっかしは、球が速いからって抑えじゃないですし。抑えることができたら抑えですから」と説明した。

  • 日本ハム・新庄監督「“昨日代打送りやがって打法”by幸太郎&ジェイ」など命名 清宮幸が先制二塁打、水谷、野村、加藤貴らに「これですよ。これはうれしかった」と目を細める

    2026年06月24日 16:00
     「日本ハム7−4ロッテ」(24日、エスコンフィールド)  日本ハムが4本塁打の一発攻勢で2連勝。初回に清宮幸の右翼線適時二塁打で先制。三回はレイエスの中犠飛と野村の左越え8号ソロで2点を追加。四回にも水谷の右越え4号2ランでリードを広げた。五回に野村が2打席連発となる左越え9号ソロ、七回にはレイエスが2試合連発となる中越え17号ソロを放った。  先発の加藤貴は7回4安打2失点の好投で7勝目を挙げた。  試合後、新庄監督は「“昨日代打送りやがって打法”by幸太郎&ジェイ(野村)、“昨日スタメン外しやがって打法”byジェッシー(水谷)、“ドミってるコントロール”byカトちゃん(加藤貴)」とそれぞれの活躍を命名。代打を送られた悔しさ、スタメンを外れた悔しさ、相手を圧倒する思い。それぞれの思いをぶつけて期待に応えた選手をたたえ、「これですよ。これはうれしかったですね」と目を細めた。

  • 日本ハムが2連勝で今季40勝目 4本塁打の一発攻勢、野村2打席連発、水谷、レイエス弾 救援配置転換の達がプロ初セーブ

    2026年06月24日 15:38
     「日本ハム7−4ロッテ」(24日、エスコンフィールド)  日本ハムが4本塁打の一発攻勢で2連勝。2カードぶりの勝ち越しで今季40勝目を挙げ、同最多タイの貯金8とした。  初回に清宮幸の右翼線適時二塁打で先制。三回はレイエスの中犠飛と野村の左越え8号ソロで2点を追加。四回にも水谷の右越え4号2ランでリードを広げた。五回に野村が2打席連発となる左越え9号ソロ、七回にはレイエスが2試合連発となる中越えの17号ソロを放った。  先発の加藤貴は7回4安打2失点の好投で7勝目。七回にポランコに2ランを浴びたものの、打たせてとる持ち味を発揮し、自身5連勝を飾った。九回は交流戦終盤に救援に配置転換された達がマウンドに上がり、三者凡退でプロ初セーブを上げた。

  • オリックス・マチャドが謝罪 23日にソフトバンク・石塚に顔面死球 岸田監督と小久保監督のもと訪れ神妙な面持ちで頭下げる 石塚は下顎骨折の診断

    2026年06月24日 15:15
     「ソフトバンク−オリックス」(24日、みずほペイペイドーム)  オリックス・マチャド投手が岸田監督とともに、ソフトバンク・小久保監督に謝罪した。

  • オリ岸田監督とマチャドが小久保監督に謝罪 前日、石塚の顔面付近に死球→下顎骨骨折で離脱

    2026年06月24日 15:04
    マチャドは23日、石塚への死球で危険球退場となった ■ソフトバンク ー オリックス(24日・みずほPayPayドーム)  オリックスのアンドレス・マチャド投手が24日、みずほPayPayドームで行われるソフトバンク戦前に、岸田護監督とともにソフトバンクの小久保裕紀監督に謝罪した。マチャドは前日の登板で石塚綜一郎捕手の顔面付近に死球を与えていた。  前日23日の試合で、マチャドは5点リードの9回に登板。2死から石塚に死球を与え危険球で退場処分を受けた。投球が顔面に直撃した石塚は、担架で運ばれて交代。この日、ソフトバンク球団は石塚が下顎骨骨折の診断を受けたと発表した。  一夜明けた24日、試合前にマチャドは岸田監督とともに小久保監督のもとを訪れると石塚への死球について謝罪。3人は神妙な顔つきで、1分ほどグラウンドで話しこむ様子が見られた。(Full-Count編集部)

  • 阪神−ヤクルトが雨天中止 阪神は今季早くも8度目、6月だけで5度目 25日も雨予報、ダブル台風接近の中、週末はマツダでの広島3連戦

    2026年06月24日 15:03
     「阪神(雨天中止)ヤクルト」(24日、甲子園球場)  悪天候のため、午後3時に中止が発表された。  初戦を落とした首位阪神は大竹、連勝を狙った3位ヤクルトは奥川が先発予定だった。  阪神は今季早くも8度目の中止で、6月だけで5度目の中止。ヤクルトは2度目の中止となった。  現在日本列島は台風7号、8号が週末にかけて接近する見込みで悪天候が予想されている。甲子園で試合が予定されている25日も雨予報。26日からはマツダスタジアムでの広島3連戦が予定されている中で影響が懸念される。  この日はすでにマツダスタジアムで開催予定だった広島−巨人の中止が発表されていた。

  • 映画「蔦監督−高校野球を変えた男の真実−」10年ぶりに東京で上映 孫の蔦哲一朗監督が知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー 入場無料

    2026年06月24日 15:00
     攻めダルマと呼ばれ、甲子園で春夏3度の優勝を果たした徳島・池田高野球部の元監督、蔦文也氏の素顔に迫ったドキュメンタリー映画「蔦監督−高校野球を変えた男の真実−」が10年ぶりに東京で上映されることが24日、発表された。  蔦氏の孫である映画監督の蔦哲一朗氏が監督を務めた同作は、蔦氏の妻・キミ子や、当時の野球部のエースでのちに巨人投手となった水野雄仁氏、横浜で活躍した畠山準氏、コーチ、OBなど関係者40人以上にインタビューを行い、蔦氏の知られざる一面を浮き上がらせている。  2016年の新宿ケイズシネマでの上映時には連日長蛇の列ができるなど高校野球ファンを中心に大きな話題を呼んだ作品だ。  上映期間は7月25日から31日。新宿ケイズシネマ10時から(25日のみ9時45分から)の1週間限定モーニングショーとなる。全日、蔦監督の舞台あいさつが実施される。入場は無料(定員整理券制、当日開場時に配布)。

  • ソフトバンク・石塚綜一郎は下顎骨骨折 23日・オリックス・マチャドの速球が顔面に直撃 救急車で搬送

    2026年06月24日 14:56
     ソフトバンクは24日、石塚綜一郎捕手が下顎骨骨折と診断されたことを発表した。

  • 千賀滉大に「決断を下すことになる」 防御率は10.08に悪化…NY番記者&指揮官の厳しい評価

    2026年06月24日 14:52
    千賀は24日のカブス戦で4回途中7失点で6敗目 【MLB】カブス 9ー6 メッツ(日本時間24日・ニューヨーク)  メッツの千賀滉大投手は23日(日本時間24日)、本拠地でのカブス戦に先発したが、3回2/3を投げて3安打、5四球の7失点で6敗目を喫した。いまだに今季の白星がなく、防御率10.08と苦しむ千賀に、NYの記者も厳しい目を向けている。  初回は3者凡退の立ち上がりも、2回に先頭打者の鈴木誠也外野手への四球から崩れた。無死満塁から押し出し四球や犠飛などを与え、ピート・クロウ=アームストロング外野手には3ランを浴びた。4回は1死から四球を出すと、9番打者に2ランを許した。その後も四球を与えるなど2死一塁の場面で交代を告げられた。  MLB公式サイトのメッツ番、アンソニー・ディコモ記者は、自身の公式X(旧ツイッター)で「コウダイ・センガの最終成績」としてこの数字を列挙。チーム事情に触れ、「クリスチャン・スコット投手が今週末に復帰予定であることを考えると、メッツがセンガにもう1度先発の機会を与えるとは想像しにくい」と、ローテーションから外れる可能性を示唆した。  ディコモ記者は続けて「しかし、デビッド・ピーターソン投手も依然としてローテーションに残っており、ほぼ同じくらいひどいピッチングをしている。ただ、厳しい状況だ」と、先発陣の崩壊を嘆いた。さらにカルロス・メンドーサ監督の「このような登板内容では通用しない。おそらく(何らかの)決断を下すことになるだろうが、あれではダメだ。もっと良いものが必要だ」との厳しいコメントを紹介した。  メジャー1年目に12勝をマークし、飛躍を遂げた千賀。4年目の今季はまさかの不調に苦しんでいる。(Full-Count編集部)

  • 日本ハム・野村佑希が2打席連発 第2打席に1カ月ぶり8号ソロ、第3打席にも9号ソロ

    2026年06月24日 14:19
     「日本ハム−ロッテ」(24日、エスコンフィールド)  日本ハムの野村佑希内野手が2打席連続本塁打を放った。  三回の第2打席にロッテ先発河村から5月24日以来1カ月ぶりとなる8号ソロを放つと、五回の第3打席にも河村から1死走者なしから9号ソロを放った。

  • ド軍の25歳名手が「流石すぎる」 外野から強肩ジャンピングスロー…MVP男と「連携完璧」

    2026年06月24日 14:02
    パヘスが中堅での守備で躍動した 【MLB】ドジャース 12ー3 ツインズ(日本時間24日・ミネソタ)  ドジャースは23日(日本時間24日)、敵地でのツインズ戦に快勝した。大谷翔平投手は無安打に終わったが、チームで17安打を放つなど打線がつながった。打ち勝った試合の守備で“職人”のプレーが注目されてりる。  1点リードで迎えた3回1死一、二塁の守備だった。ツインズのバクストンが左中間へ大飛球を放った。中堅のパヘスはフェンス手前でワンバウンドした打球をつかむと、そのままジャンピングスローを披露した。  外野手としては珍しい派手なプレーとなったが、中継に入った遊撃のベッツへワンバウンドの好返球。ベッツもすぐに身を翻して本塁へ正確に送球し、一気に得点を試みた一塁走者をアウトとした。  日本のファンも25歳のしびれるようなプレーに驚嘆。「内野できるんちゃうか」「ナイスプレー」「パヘスの守備が好きすぎる」「ナイスすぎ」「ナイス連携」「まじで守備上手い」「守備ほんまヤバい」「さすがすぎ」「中継完璧」など、称賛のコメントが相次いでいた。(Full-Count編集部)