SPORTS TOPICS

 
  • サッカー
  • 野球
  • ゴルフ
  • F1
  • バレー
  • テニス
  • フィギュア
  • 格闘技

スポーツトピックス

本ページはプロモーションを含みます。
  • “ピピ”中井卓大、FC今治への加入が決定「J1昇格に向けて全力を尽くします」
  • 「朗報だ」「素晴らしいニュース」W杯欠場のサムライ戦士の“最新情報”にファン安心「開幕間に合いそうでよかった」
  • 「え?まじか!」「本当に来ちゃったよ」元レアル・マドリー22歳逸材がJ2今治加入で話題沸騰「ついに日本で見られるのか!」
  • 星稜まさか七回コールド負け 準々決勝で金沢に敗れる 夏は3年ぶり甲子園の夢ついえる スーパー1年生・服部投入も
  • アストロズ・今井達也が約1ヶ月ぶり白星の6勝目 スライダー冴え6回1失点8Kの好投
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

ピックアップ

©sports-topics.net 2026

広島・持丸 「気合が入ってました」同じ北海道出身の斉藤優を援護弾 1カ月半ぶりV5号!強気リードで初星導いた

2026年07月23日 08:00

 「巨人1−6広島」(22日、東京ドーム)  豪快な一発で道産子の後輩を援護した。広島・持丸泰輝捕手が約1カ月半ぶりの5号ソロ。決勝点となった一振りに「なんとか援護してあげたい気持ちを持っていた。より気合が入ってました」と胸を張った。  二回にモンテロが同点ソロを放った直後だった。カウント1−2から西舘の150キロを右翼席中段へ。「打撃練習から徐々に状態が上がってきている感覚があった。思い切って振った」と完璧なアーチを描いた。  同じ北海道出身の斉藤優とは今季2度目のバッテリー。投手コーチとの作戦で、「斉藤(優)のいいところを引き出してあげよう」と決め、要所で内角を要求する強気なリードでプロ初勝利へ導いた。「本当に素晴らしいピッチングだった」と目を細めた持丸。道産子コンビの強い絆が、チームに価値ある1勝をもたらした。

  • 野球
  • カブス・鈴木誠也が2戦ぶりの17号先制ソロ! 打球速度176キロの確信弾で3試合連続打点マーク

    2026年07月23日 09:43
     シカゴ・カブスの鈴木誠也外野手(31)が現地時間22日、本拠地でのタイガース戦に「2番・右翼」で先発出場。第1打席で17号本塁打を放った。  先発右腕モンテロに対する初回の第1打席。フルカウントから真ん中付近に投じられた95.2マイル(約153.2キロ)のシンカーを振り抜くと、その瞬間に本塁打を確信。打球速度109.2マイル(約175.7キロ)、飛距離397フィート(約メートル)の弾丸アーチを左翼スタンドに突き刺し、貴重な先制点を挙げた。  鈴木は現地20日のカード初戦で16号2ランを放ち、前日は無安打ながら2打点・3出塁を記録して勝利に貢献。3試合連続打点、前半戦から8試合連続得点と打線を牽引している。

  • 西武、CUTIE STREETの佐野愛花さんと真鍋凪咲さんがセレモニアルピッチ

    2026年07月23日 09:38
     西武は22日、ベルーナドームで開催した日本ハム戦の試合前のセレモニアルピッチに登場した大人気アイドルグループ「CUTIE STREET」の佐野愛花さん・真鍋凪咲さんのコメントを発表した。 ▼ 佐野愛花さんコメント 「緊張しましたが、事前に投げ方を教わり無事に投げ切れたのでホッとしています!今日に備えて肩のストレッチを入念に続けてきました。点数をつけるなら92点です。少し右にズレたのが残念だったので、もっと練習します!ベルーナドームはすごく広くて、ファンの皆さまの雰囲気が温かかったです。選手にとっては心強いと思います」 ▼ 真鍋凪咲さんコメント 「初めてのセレモニアルピッチで緊張しましたが、すごく素敵な経験ができました。ファンの皆さまがたくさん盛り上げてくれたのでとっても楽しかったです!ボールが直前でバウンドしたので、点数をつけるなら88点ですかね。このベルーナドームの舞台に立てて光栄に思います。「CUTIE STREET」はこれからも埼玉西武ライオンズを応援しています!」

  • ロッテ、ロージークロニクルの橋田歩果さんと相馬優芽さんがセレモニアルピッチ「本当に楽しい時間でした!」

    2026年07月23日 09:33
     22日にZOZOマリンスタジアムで開催されたロッテ−楽天の試合前にハロー!プロジェクト所属の9人組グループ「ロージークロニクル」橋田歩果さん・相馬優芽さんがセレモニアルピッチを行った。 ▼ 橋田歩果さんコメント 「ハロプロ研修生時代からの『始球式に出る』という夢が叶いました!2年前の誕生日に家族からもらった投手用グローブで本番に臨めて本当に嬉しかったです。ただ、山本大斗選手に向けて投げた球が少し上ずってしまったのが悔しかったです…自己採点は背番号に合わせて61点!細胞レベルのロッテファンとして、皆さんの温かい声援の中で投げられて最高の思い出になりました!」 ▼ 相馬優芽さんコメント 「野球経験のあるお父さんとの特訓の成果を出せました!いざグラウンドに立つとすごく距離が遠く感じて、藤原選手への投球はフォークボールのような軌道になっちゃいましたが(笑)。大きな失敗なく投げられて大満足です。自己採点は高めに80点!0歳からのロッテファンとして、本当に楽しい時間でした!」

  • ロッテ・ルケーシーが来日「投げる試合はチームが勝てるように」

    2026年07月23日 09:28
     ロッテは22日、ジョーイ・ルケーシー投手が同日に来日したことを発表した。

  • ロッテ・毛利「良い姿を見せられるように」18時からの楽天戦に先発

    2026年07月23日 09:23
     ロッテの毛利海大が18時からの楽天戦に先発する。  毛利は球団を通じて「テンポ良くストライク先行でゾーンにどんどん投げ込んで試合を作りたいなと思います。前回ここで投げた試合ではやられているので、次こそは良い姿を見せられるように頑張ります」とコメント。  毛利は今季ここまで11試合・53回1/3を投げ、2勝3敗、防御率5.06。前回登板の16日の西武戦は5回1/3を投げ2失点に抑えている。

  • ドジャースのマンシーが2戦連発の20号勝ち越し2ラン! 球団通算229本塁打で歴代単独2位に浮上

    2026年07月23日 09:23
     ロサンゼルス・ドジャースのマックス・マンシー内野手(35)が現地時間22日、敵地でのフィリーズ戦に「4番・三塁」で先発出場。第3打席で20号本塁打を放った。  3対3の同点で迎えた6回表、マンシーが無死二塁の好機で第3打席に立つと、先発右腕ノラの初球チェンジアップをいきなり振り抜き、左中間スタンドへの20号2ラン。逆転2ランを放った前日に続き、勝ち越しの本塁打を放った。  マンシーは2018年のドジャース加入から通算229本塁打をマーク。ドジャース選手としての通算本塁打数でロン・セイを上回り、球団歴代2位に浮上した。

  • 西武、12球団最大級のスタジアムグルメNo.1を決める「キングオブ獅子まんま 2026」を開催

    2026年07月23日 09:18
     西武は22日、7月31日(金)から8月26日(水)までの期間に開催する夏の大型シリーズイベント「アオフェス2026」に合わせ、ファンの皆さまの投票でベルーナドームのグルメNo.1を決めるライオンズグルメ総選挙「キングオブ獅子まんま 2026」を開催すると発表した。  ベルーナドームのグルメを「味」「コスパ」「映え」の3項目で、それぞれ3商品ずつ、最大9商品をファンに選んでもらう企画。新商品を含む選手プロデュースグルメのほか、最大14店舗のキッチンカーが並ぶ新エリア「エルズグルメストリート」などを含む、全76商品がエントリーしており、3項目の総合得点から「キングオブ獅子まんま 2026」の称号を手にする商品が決定する。 ▼ 小島大河選手 コメント 「ベルーナドームのグルメは種類が多くてどれもおいしいですよね。ロッカーで食べている選手も見かけます。先輩たちもいろんなプロデュースグルメを出しているので、僕もいつかプロデュースしたいなと思います!今回の総選挙もバラエティ豊かなメニューが揃っているので、ぜひお気に入りグルメを見つけて投票してください!」

  • ロッテ・山口航輝「出た試合で打って貢献できたら」持ち前の長打力に加え確実性も増し中心打者へ

    2026年07月23日 09:00
     「自分だけ打てていなかったので、最高の結果になって良かったです」  ロッテの山口航輝が22日の楽天戦で、第15号本塁打を放った。

  • “8人の美女”が勝利を呼んだ!?「最高だね」 可憐パフォ→豪快投球にファン虜「可愛かった」

    2026年07月23日 08:20
    「CUTIE STREET」が試合前イベントに登場 ■西武 4ー3 日本ハム(22日・ベルーナドーム)  8人組のアイドルグループ「CUTIE STREET」が22日、ベルーナドームで行われた西武-日本ハム戦の試合前にセレモニアルピッチとミニライブを行った。白熱するパ・リーグ上位争いを盛り上げた人気アイドルにファンが虜に。「オーラがあった!」「素晴らしい」などの称賛が数多く寄せられた。  ベルーナドームで22日から26日に行われる5試合は「VARZAR×LIONS コラボレーションシリーズ」として開催。ファッションブランド「VARZAR」と“タッグ”を組んでの実施となった。その初日に「CUTIE STREET」が登場。西武のユニホーム姿でグラウンドに現れた8人は、ミニライブを披露し、その後のセレモニアルピッチではグループを代表して佐野愛花さんと真鍋凪咲さんが記念の一球を投じた。  メンバーは4人ずつに分かれて、マウンド部分を避ける形で横一列に整列。可憐なスカート姿の佐野さんが見事なノーバウンド投球でスタンドを沸かすと、真鍋さんもワンバウンドにはなったが、捕手役が構えていたミットにピシャリ。力強いボールを投げた2人にファンの視線は釘付け。投球後は温かい拍手に包まれた。  延長までもつれた試合は、西武のネビンが13号サヨナラ弾を放ち劇的勝利。それもあり、SNS上には、ファンの歓喜の声が殺到した。「勝利の女神様」「西武のユニホームが最高だね」「ベルーナドームの空気がさらに熱くなった」「めっちゃ可愛かった」「本当に素敵でした」「ベルドが沸いた!」「かっこよかった」などの声が寄せられ話題を集めていた。(Full-Count編集部)

  • 広島・持丸 「気合が入ってました」同じ北海道出身の斉藤優を援護弾 1カ月半ぶりV5号!強気リードで初星導いた

    2026年07月23日 08:00
     「巨人1−6広島」(22日、東京ドーム)  豪快な一発で道産子の後輩を援護した。広島・持丸泰輝捕手が約1カ月半ぶりの5号ソロ。決勝点となった一振りに「なんとか援護してあげたい気持ちを持っていた。より気合が入ってました」と胸を張った。  二回にモンテロが同点ソロを放った直後だった。カウント1−2から西舘の150キロを右翼席中段へ。「打撃練習から徐々に状態が上がってきている感覚があった。思い切って振った」と完璧なアーチを描いた。  同じ北海道出身の斉藤優とは今季2度目のバッテリー。投手コーチとの作戦で、「斉藤(優)のいいところを引き出してあげよう」と決め、要所で内角を要求する強気なリードでプロ初勝利へ導いた。「本当に素晴らしいピッチングだった」と目を細めた持丸。道産子コンビの強い絆が、チームに価値ある1勝をもたらした。

  • 4年目で待望プロ初勝利の広島・斉藤優汰 「イコラブパワーです」推し活が支えに TikTokで偶然流れてきて、どハマり

    2026年07月23日 08:00
     「巨人1−6広島」(22日、東京ドーム)  つかみ取った!!広島の高卒4年目・斉藤優汰投手(22)が通算5試合の1軍登板で念願のプロ初勝利を挙げた。自身初の巨人戦登板で5回3安打1失点の好投。球団の高卒ドラフト1位指名選手が先発でプロ初勝利を飾るのは2008年の前田健太(現楽天)以来となった。チームの連敗も3で止め、試合後にはウイニングボールを手にして、まばゆいフラッシュを浴びた。   ◇  ◇  4年目で待望のプロ初勝利を挙げた斉藤優を精神面で支えたのは“とくベチュ”な存在だった。大人気アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」、通称・イコラブだ。  出会いは昨年4月。TikTokで偶然流れてきたグループの代表曲「あの子コンプレックス」を歌唱するライブ映像に、目を奪われた。失恋ソングを切なくも美しく表現するメンバーの一人、大谷映美里の姿に心を揺さぶられ、そこからどハマり。昨年12月には大阪城ホールで行われた8周年ツアーライブに人生初のソロ参戦。現在の推しである「いーちゃん」こと野口衣織らのパフォーマンスを全身で浴び、「テンションが上がりました。最高のご褒美です」と、目を輝かせていた。  5月からは新たなルーティンを導入。「登板前に興奮しすぎないようにリラックスできるような曲を」と「あの子コンプレックス」「モラトリアム」「誰にもバレずに」の落ち着いた曲調の3曲をチョイスし、試合直前のアップ前に聞くようになった。この新習慣を取り入れてから、ファームでは無敗を継続中。「イコラブパワーです」と感謝する。  来年1月にはこの日、初勝利をつかんだ東京ドームでイコラブのライブが開催される。秋頃のチケット争奪戦を前に、「行けたら行きたいですけどね…」とはにかんだ斉藤優。次回、推しと“再会”するその日まで、ひとつでも多くの白星を積み重ねておく。(デイリースポーツ・高橋涼太朗)

  • 広島・新井監督 斉藤優汰「ナイスピッチング。若さが出ていましたね」「前半戦、最後3試合なので1戦1戦大事に」【一問一答】

    2026年07月23日 08:00
     「巨人1−6広島」(22日、東京ドーム)  広島の高卒4年目・斉藤優汰投手(22)が通算5試合の1軍登板で念願のプロ初勝利を挙げた。

  • 【解説】広島・斉藤優汰 勝ちたいという気持ちが強く伝わってきた 気持ちの波を抑えて動じない強さ身につけることも必要

    2026年07月23日 08:00
     「巨人1−6広島」(22日、東京ドーム)  広島の高卒4年目・斉藤優汰投手(22)が通算5試合の1軍登板で念願のプロ初勝利を挙げた。自身初の巨人戦登板で5回3安打1失点の好投。球団の高卒ドラフト1位指名選手が先発でプロ初勝利を飾るのは2008年の前田健太(現楽天)以来となった。チームの連敗も3で止め、試合後にはウイニングボールを手にして、まばゆいフラッシュを浴びた。デイリースポーツ評論家の横山竜士氏は「勝ちたいという気持ちが強く伝わってきた」と称賛した上で「気持ちの波をもう少し抑え、動じない強さを身につけることが必要」と指摘した。   ◇  ◇  昨年まで指導していた斉藤優がプロ初勝利を挙げ、本当に良かった。勝ちたいという気持ちが強く伝わってきて、5イニングの中でいろいろな一面が見えた。立ち上がりや四球を出した場面では精神的な揺れも感じたが、それでも崩れなかったのは成長した証しだ。  2軍で「四球を出したり打たれたりしても、悪い流れに引っ張られず気持ちを切り替えよう」と、何度も話してきた。その部分はこの日の投球でしっかりできていた。  ベンチも何とか勝たせようという思いで支えていた。5点差になってもハーン、森浦を投入。周囲への感謝も忘れないでほしい。  ただ、長いイニングを任せられる投手になるには、気持ちの波をもう少し抑え、動じない強さを身につけることが必要だ。ここをスタートに、さらに内容のいい投球を見せてもらいたい。

  • 【解説】岡義朗氏 阪神・近本の技術と集中力が凝縮された二塁打 DeNA藤浪は対右打者の投球を磨けば勝利数稼げる

    2026年07月23日 08:00
     「阪神5−4DeNA」(22日、甲子園球場)  阪神が5カード連続の勝ち越し。同点で迎えた八回、近本が右翼線を破る二塁打でチャンスメークし、1死三塁から森下が決勝の右犠飛を放った。首位タイで並んでいた巨人が広島に敗れ、再び単独首位に浮上した。デイリースポーツ評論家の岡義朗氏は近本の技術と集中力を称賛。古巣阪神相手に先発したDeNA・藤浪についても課題と収穫を指摘した。   ◇  ◇  いい面も悪い面も出た試合だったが、近本の八回の右翼線二塁打はさすがの技術と集中力だった。マルセリーノの代わりばなの変化球をうまく運んだが、狙わないと打てないコースだ。  骨折から復帰後数試合は、手探りの中で調子をつかんできたような部分があった。しかし今は踏ん切りがつき、本来の姿に戻ったようで、これから1番として数字を上げていってくれそうだ。  高寺と伏見もいい働きをみせた。1点を追う三回に適時打を放った伏見はバットを短く持ち、コンパクトなスイングに徹していた。本来の彼はもっと強引に打つタイプだと思うが、藤浪の荒れ球という特徴を捉え、頭を使った打撃をみせた。この同点打で流れを引き戻したのは大きかった。  高寺はいいつなぎをみせた。五回は藤浪が2死から四球を出すと、相川監督は高寺に回る前に岩田にスイッチ。これは高寺が他球団から嫌な打者だとマークされている証拠と捉えていい。  一方で初回、勝又の二盗に対するタッチプレーや、中野や森下の失策は今後の修正点として取り組んでいってもらえればと思う。  古巣の阪神相手に先発したDeNA藤浪だが、阪神打線はやりにくさがあったと思う。彼はフルカウントピッチが持ち味の投手。その中で、制球なども、悪かった時よりもまとまりつつある印象だ。右打者は、やはり藤浪に苦手意識がある。右打者に対する技術を磨いていけば、勝利数を稼げる投手になれると期待したい。

  • 村上宗隆は「イチャイチャし過ぎだ」 元ド軍有望株とのやり取りにMLB公式注目「ズッ友」

    2026年07月23日 07:10
    MLB公式も2人の関係に注目「親友」「最高」  ホワイトソックスの村上宗隆内野手とミゲル・バルガス内野手の仲むつまじいやり取りが話題となっている。MLBが公式X(旧ツイッター)で2人の様子を紹介。村上がバルガスの顎に触れたり、バルガスが村上にキスをしようとするような場面も映っており、ファンからは「ズッ友」「スーパー・ブロマンス」といった声が寄せられた。  MLB公式Xは21日(日本時間22日)、「ムネタカ・ムラカミがミゲル・バルガスを見つめるような目で、見つめてくれるズッ友を君も見つけよう」とテキストを添えて動画を公開。元ドジャース有望株でもあるバルガスが、メジャー1年目の村上と、リラックスした雰囲気でじゃれ合う様子が収められている。  この投稿にホワイトソックス公式Xも「親友」と添えてリポスト。ファンからは「最も可愛いらしい光景」「なんという2人」「『僕は君の一番のファンだよ』と言わんばかりのような見つめ方」「最高」「(投稿者が)想像している以上の関係性だと思う」といったコメントが寄せられた。  その他にも「男性同士で少しイチャイチャし過ぎだ」「キスはいつ?」「お気に入りの日本人とキューバ人カップル」など冗談交じりの反応も。日本のファンからも「言葉が分からなくても通じ合える」「村上が路上パフォーマーみたいに表現力豊かになってますね」「少し寂しい。ジェラシー」といった反応が見られた。  先日開催されたオールスターゲームでは、バルガスが「最近のお気に入りは(山本ではなく)『ムネ』だからね。彼はちょっと嫉妬してるんじゃないかな(笑)」と語っていたが、その仲の良さを証明するような動画となり、ファンからも一層の注目を集めたようだ。(Full-Count編集部)