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チェルシーが延長戦の末に2部レクサムに辛勝!…ガルナチョの決勝弾でFA杯8強に進出

2026年03月08日 05:36

 FAカップ5回戦が7日に行われ、レクサム(2部)とチェルシーが対戦した。  レクサムは3回戦でノッティンガム・フォレストをPK戦の末に下し、4回戦では同じく2部チャンピオンシップのイプスウィッチに1−0で勝利。リーグ戦3連勝中の勢いをそのままぶつけたいところだった。  対するチェルシーは3回戦でチャールトン(2部)に5−1で大勝し、4回戦でも平河悠先発のハル・シティ(2部)に4−0と完勝を収めた。2017−18シーズン以来となる9度目の優勝へ、  試合は立ち上がりからチェルシーがボールを保持する展開となる。しかし18分、レクサムのカラム・ドイルのロングフィードに対してサム・スミスが反応して抜け出すと、そのままゴール左下にシュートを突き刺し、レクサムが先制してみせた。  その後、チェルシーはボールを保持しながらも目立ったチャンスを作ることができないという状況が続く。それでも40分、チェルシーはリアム・デラップがセンターサークル付近で相手を背負いながら反転し、前方へボールを持ち運んでからパスを出す。これがボックス内左にいたアレハンドロ・ガルナチョにわたると、右足で放ったシュートがレクサムのGKアーサー・オコンクウォのOGを誘い、試合を振り出しに戻した。  後半に入ってからもチェルシーがボールを保持する展開は変わらないが、目立ったチャンスを作れないまま刻一刻と時間が過ぎ去ってゆく。  次の1点が勝負の行方を左右する中、レクサムは78分に左CKのチャンスを獲得。キッカーが蹴り込んだボールはクリアされたものの、こぼれ球をボックス外からジョシュ・ウィンダスからダイレクトでシュート。ゴール前にいたドイルがこれを巧みにフリックしてゴール。レクサムが再びリードを奪った。  しかし直後の82分、今度はアンドレイ・サントスがボールを敵陣のボックス前で回収すると、ボックス内へパス。ディフレクションして足元に転がってきたボールをジョシュ・アチャンポンが叩き込み、チェルシーが試合を振り出しに戻した。  その後、後半アディショナルタイム3分、レクサムのジョージ・ドブソンによるガルナチョへのスライディングタックルがオンフィールドレビューの末にレッドカードと判定され、レクサムは数的不利に陥る。試合は90分で決着がつかず、延長戦に突入する。  迎えた96分、ダリオ・エスーゴがボックス手前の右寄りからボックス内へクロスを送ると、ガルナチョが巧みに右足で合わせ、チェルシーが遂にリードを奪う。  そして114分、レクサムが右CKのチャンスを得ると、キッカーが蹴ったボールをルイス・ブラントが頭で合わせてゴールネットを揺らし、土壇場で同点としたかと思われた。しかしVARの結果、得点は取り消しに。  さらに、チェルシーは延長後半アディショナルタイム5分にもジョアン・ペドロがドリブルでボックス内に侵入して右足を一閃。強烈なシュートをネットに突き刺し、ダメ押しのチーム4点目を記録した。  試合はチェルシーが4−2でレクサムに勝利し、FA杯準々決勝に進出した。  このあと、レクサムは10日に行われるチャンピオンシップ第37節でホームにハル・シティを迎える。一方、チェルシーは11日、チャンピオンズリーグ(CL)・ラウンド16で敵地にてパリ・サンジェルマン(フランス)とのファーストレグに臨む。 【スコア】 レクサム 2−4 チェルシー 【得点者】 1−0 18分 サム・スミス(レクサム) 1−1 40分 オウンゴール(チェルシー) 2−1 78分 カラム・ドイル(レクサム) 2−2 82分 ジョシュ・アチャンポン(チェルシー) 2−3 96分 アレハンドロ・ガルナチョ(チェルシー) 2−4 120+5分 ジョアン・ペドロ(チェルシー) 1 2 次へ

  • サッカー
  • 「世界のサッカー界は日本をダークホースの筆頭候補として注目」評価が高まる森保ジャパンに韓国メディアは焦り「そのネームバリューだけでも相手チームを圧倒する」

    2026年03月08日 07:00
    「韓国代表チームとの戦力の評価がますます開いている」と懸念したのは、韓国メディア『Four Four Two』だ。「北中米ワールドカップを前に、世界のサッカー界は日本をダークホースの筆頭候補として注目している」と報じる。  サッカー統計メディア『Sofascore』が3月7日、北中米W杯に出場する各国を分析するなかで、日本への評価を公表。「日本はもはやサッカーの発展途上国ではなく、技術的な精密さと戦術的な柔軟性を備えた真のジャイアントキラーだ」と査定した。  同メディアの見解を踏まえ、『Four Four Two』は次のように記す。 「日本の中心選手であり、レアル・ソシエダのエースでもある久保建英が特に注目された。バルセロナの“ラ・マシア”とレアル・マドリーを経験した彼は、現代日本サッカーの進化を象徴する存在だ。24歳にしてラ・リーガのトップクラスのウインガーに成長し、“違いを生み出す選手”としての地位を確立した。  これに加え、日本のキャプテンであるリバプールの遠藤航、プレミアリーグ最高のドリブラーである三笘薫、アーセナルで守備の要として活躍した冨安健洋などが名を連ねる日本のメンバーリストは、そのネームバリューだけでも相手チームを圧倒する。  開催国を除き世界で最も早く本大会出場を決めた圧倒的な予選成績は、日本の“システムサッカー”がいかに強固であるかを示している」    加えて、日本の指揮官や最近の戦いぶりにも言及する。 「森保一監督は今や“実用的な進歩主義”を完成させたと評価されている。強豪相手には徹底したカウンターアタックを、格下相手には圧倒的なポゼッションを駆使する“カメレオン”のような戦術は、日本の重要な武器である。  9月のアメリカ遠征では一時的に足踏みしたものの、ブラジルを3−2で下し、安定したパフォーマンスを証明した。現地の専門家たちは『日本の目標はもはやベスト16ではない』と述べ、ベスト8以上の成績を予測している」  そして自国の代表チームと比較してみる。 「最近、様々な海外メディアが日本の戦力を集中的に分析し注目しているのに対し、韓国代表は相対的に大きな関心を集められていない。ホン・ミョンボ監督が率いるチームは、ソン・フンミン、イ・ガンイン、キム・ミンジェなど個々の選手を見れば世界レベルの豪華なメンバーを誇るが、先のE-1選手権では対日本戦で3連敗を喫し、すでにシステム面で生じている差を痛感させられた」  続けて「このような差は、来る3月のAマッチウィークの日程にもはっきりと表われている」と指摘。「日本がスコットランドと対戦した後、イングランドと聖地ウェンブリー・スタジアムで親善試合を計画している。これに対し、韓国はイングランド4部リーグ所属のMKドンズのホームスタジアムでコートジボワールと対戦し、ランキングが近いオーストリアと戦うにとどまった」と嘆き節だ。  両国の置かれた現状に思うところもあるのだろう。「ワールドカップを前に“トップクラスの強豪”と“聖地”で戦うライバルの動向は、いまだ課題の多いホン・ミョンボ監督のチームに難題を突きつけている」とまとめた。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】どこもかしこもデザイン刷新! 世界各国の北中米W杯“本大会用ユニホーム”を一挙公開!  

  • 「弱すぎる」「もういい加減にしてくれ」“最強日本人CBコンビ”所属の超名門、6連敗中の格下に完敗で不満の声続出 サムライDFの起用法に「なんで?」「無能」

    2026年03月08日 05:54
     現地3月7日に開催されたエールディビジの第26節で、冨安健洋と板倉滉が所属する3位のアヤックスが、6連敗中の11位フローニンゲンとアウェーで対戦。背中を痛めている板倉がメンバー外、冨安は敗色濃厚の88分から途中出場となったなか、格下に1−3で完敗を喫し、3試合未勝利となった。  開始6分に先制を許したオランダの超名門は、30分に追いついたものの、後半に猛攻を受ける。完全に押し込まれて、65分と72分に失点。反撃もままならず、なす術なく敗れた。  この不甲斐ない結果と内容に、SNS上では次のような声が上がった。   「弱すぎる」 「シンプルに実力負けだった」 「酷すぎるだろ」 「フローニンゲンにまで大敗。もういい加減にしてくれ」 「このサッカーでよくリーグ上位に位置してるな」 「ガバガバディフェンスライン」 「本当監督のレベルが低すぎる」 「はやく板倉滉帰ってきて」 「なかなかチーム状況が大変だな」 「守備崩壊してるしそろそろトミースタメンでみたい」 「アヤックスの監無能だな。誰がどう見ても右サイド危なかったのになんで後半冨安入れなかったんだよ」  一時は“最強日本人CBコンビ”と評された冨安と板倉は、チームの危機を救えるか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【記事】「まじやばいって」「ピンチすぎる」日本サッカー界に届いた“連日の悲報”にSNS悲鳴「どーなってんのよ」「いよいよ心配」

  • チェルシーが延長戦の末に2部レクサムに辛勝!…ガルナチョの決勝弾でFA杯8強に進出

    2026年03月08日 05:36
     FAカップ5回戦が7日に行われ、レクサム(2部)とチェルシーが対戦した。  レクサムは3回戦でノッティンガム・フォレストをPK戦の末に下し、4回戦では同じく2部チャンピオンシップのイプスウィッチに1−0で勝利。リーグ戦3連勝中の勢いをそのままぶつけたいところだった。  対するチェルシーは3回戦でチャールトン(2部)に5−1で大勝し、4回戦でも平河悠先発のハル・シティ(2部)に4−0と完勝を収めた。2017−18シーズン以来となる9度目の優勝へ、  試合は立ち上がりからチェルシーがボールを保持する展開となる。しかし18分、レクサムのカラム・ドイルのロングフィードに対してサム・スミスが反応して抜け出すと、そのままゴール左下にシュートを突き刺し、レクサムが先制してみせた。  その後、チェルシーはボールを保持しながらも目立ったチャンスを作ることができないという状況が続く。それでも40分、チェルシーはリアム・デラップがセンターサークル付近で相手を背負いながら反転し、前方へボールを持ち運んでからパスを出す。これがボックス内左にいたアレハンドロ・ガルナチョにわたると、右足で放ったシュートがレクサムのGKアーサー・オコンクウォのOGを誘い、試合を振り出しに戻した。  後半に入ってからもチェルシーがボールを保持する展開は変わらないが、目立ったチャンスを作れないまま刻一刻と時間が過ぎ去ってゆく。  次の1点が勝負の行方を左右する中、レクサムは78分に左CKのチャンスを獲得。キッカーが蹴り込んだボールはクリアされたものの、こぼれ球をボックス外からジョシュ・ウィンダスからダイレクトでシュート。ゴール前にいたドイルがこれを巧みにフリックしてゴール。レクサムが再びリードを奪った。  しかし直後の82分、今度はアンドレイ・サントスがボールを敵陣のボックス前で回収すると、ボックス内へパス。ディフレクションして足元に転がってきたボールをジョシュ・アチャンポンが叩き込み、チェルシーが試合を振り出しに戻した。  その後、後半アディショナルタイム3分、レクサムのジョージ・ドブソンによるガルナチョへのスライディングタックルがオンフィールドレビューの末にレッドカードと判定され、レクサムは数的不利に陥る。試合は90分で決着がつかず、延長戦に突入する。  迎えた96分、ダリオ・エスーゴがボックス手前の右寄りからボックス内へクロスを送ると、ガルナチョが巧みに右足で合わせ、チェルシーが遂にリードを奪う。  そして114分、レクサムが右CKのチャンスを得ると、キッカーが蹴ったボールをルイス・ブラントが頭で合わせてゴールネットを揺らし、土壇場で同点としたかと思われた。しかしVARの結果、得点は取り消しに。  さらに、チェルシーは延長後半アディショナルタイム5分にもジョアン・ペドロがドリブルでボックス内に侵入して右足を一閃。強烈なシュートをネットに突き刺し、ダメ押しのチーム4点目を記録した。  試合はチェルシーが4−2でレクサムに勝利し、FA杯準々決勝に進出した。  このあと、レクサムは10日に行われるチャンピオンシップ第37節でホームにハル・シティを迎える。一方、チェルシーは11日、チャンピオンズリーグ(CL)・ラウンド16で敵地にてパリ・サンジェルマン(フランス)とのファーストレグに臨む。 【スコア】 レクサム 2−4 チェルシー 【得点者】 1−0 18分 サム・スミス(レクサム) 1−1 40分 オウンゴール(チェルシー) 2−1 78分 カラム・ドイル(レクサム) 2−2 82分 ジョシュ・アチャンポン(チェルシー) 2−3 96分 アレハンドロ・ガルナチョ(チェルシー) 2−4 120+5分 ジョアン・ペドロ(チェルシー) 1 2 次へ

  • 「日本サッカー界の緊急事態」相次ぐ日本の“悲報”に韓国メディアも騒然「森保監督が謝罪の危機」

    2026年03月08日 04:34
     ブライトンに所属する三笘薫が、3月4日に行われたアーセナル戦で負傷し、日本サッカー界は騒然となった。

  • 坂元達裕が先制弾の活躍で首位コヴェントリーのリーグ戦5連勝に貢献! 2位との暫定勝ち点差を「8」に

    2026年03月08日 04:22
     コヴェントリー(イングランド2部)に所属する日本人MF坂元達裕が、ブリストル・シティ戦で先制弾を挙げ、チームの5連勝に貢献した。  7日にチャンピオンシップ第36節が行われ、コヴェントリーはアウェイでブリストル・シティと対戦した。試合は37分、左サイドからジェイ・ダシルバが上げたクロスを坂元達裕が頭で叩きつけ、コヴェントリーが先制。その後、ジョエル・ラティボーディエルが退場し、コヴェントリーは10人での戦いを余儀なくされたが、2−0でブリストル・シティに勝利した。  この結果、リーグ首位のコヴェントリーはリーグ戦5連勝を達成したほか、暫定ながら2位のミドルスブラとの勝ち点差を「8」に広げた。また、坂元達裕は今季の成績をリーグ戦30試合で5ゴール3アシストとした。  なお、コヴェントリーは次節、11日にホームでプレストンと対戦する予定だ。 【動画】坂元達裕が先制弾! vsブリストル・シティ Sakamoto rises the highest. 🌅 pic.twitter.com/t0Cv08OADj— Coventry City (@Coventry_City) 2026年3月7日

  • 冨安途中出場のアヤックス、3失点で痛い敗戦 フローニンゲンは連敗を「6」でストップ

    2026年03月08日 02:33
     エールディヴィジ第26節が7日に行われ、アヤックスはアウェイでフローニンゲンと対戦した。  アヤックスは前節までに勝ち点「44」を積み上げリーグ3位につけている。チャンピオンズリーグ(CL)本戦出場圏内の2位フェイエノールトとは勝ち点「4」差となっており、どうしても勝ち点「3」を確保したいところ。リーグ戦では勝ちきれずにいるが、白星を手にすることはできるか。なお、冨安健洋はベンチから出番を待つこととなり、板倉滉は負傷によりメンバー外となった。  試合は6分にフローニンゲンが先制した。ディエス・ヤンセが後方からアウトにかけたスルーパスを通すと、抜け出したトム・ファン・ベルゲンがそのままボックス内まで走り込み、そのままシュートをゴールに流し込んだ。  だが30分、アヤックスがまずは同点とする。敵陣でのボール保持から敵陣深くの右サイドでアントン・ガーエイがクロスを上げると、デイヴィ・クラーセンが頭で叩き込んだ。前半はこのまま1−1で終える。  フローニンゲンは、ハーフタイムに3名を交代。GKエティエンヌ・ファーセン、ティリク・メルセラ、ブリュニョールヴル・ウィルムソンに代わってGKヒデ・ユリウス、オスカル・ザワダ、マルコ・レンテが出場した。  すると65分、フローニンゲンのレンテがボックス手前の右寄りからクロスを上げ、マービン・ピアズマンが頭で折り返すと、そのボールをオスカル・ザヴァダが体を寄せられながらも巧みに反転しながらシュート。これがゴールネットに突き刺さり、フローニンゲンが再びリードした。  さらに72分、フローニンゲンが敵陣でボールを奪うと、タイメン・ブロクザイルが敵陣ボックス右角からクロス。これに対してまたしてもザヴァダが頭で流し込み、フローニンゲンのリードは2点に広がった。  2点ビハインドを背負うアヤックスは終盤に入り猛攻を仕掛けるが、得点を奪えない。そうした中で88分にアヤックスのフレッド・グリム監督は3枚替えを敢行。冨安健洋が途中出場した。  しかし、試合はこのまま終了してアヤックスは1−3でフローニンゲンに敗戦。リーグ戦3試合続けて未勝利となった。一方のフローニンゲンは、リーグ戦の連敗を「6」でストップすることとなった。  次節、フローニンゲンは13日にアウェイでズヴォレと、アヤックスは14日にホームで三戸舜介を擁するスパルタ・ロッテルダムとそれぞれ対戦する。 【スコア】 フローニンゲン 3−1 アヤックス 【得点者】 1−0 6分 トム・ファン・ベルゲン(フローニンゲン) 1−1 30分 デイヴィ・クラーセン(アヤックス) 2−1 65分 オスカル・ザワダ(フローニンゲン) 3−1 72分 オスカル・ザワダ(フローニンゲン) 【動画】フローニンゲンvsアヤックス 先制は6連敗中のフローニンゲン🟢 アヤックスからローン加入中のヤンセから#ファン・ベルヘン が流し込む🔥 アヤックスは1点を追う展開に😖 🇳🇱 エールディヴィジ第26節 ⚔️ フローニンゲン v アヤックス 🔗 https://t.co/f47gYH0PFH pic.twitter.com/o6oVxE6rB2— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) 2026年3月7日 アヤックス追い付く!! 4試合ぶりに先発起用された 右SBガーイのクロスに キャプテンの #クラーセン が合わせる🇳🇱 監督の期待に答えるゴール⚽️ 🇳🇱 エールディヴィジ第26節 ⚔️ フローニンゲン v アヤックス 🔗 https://t.co/f47gYH0PFH pic.twitter.com/SwTQff3ptE— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) 2026年3月7日 フローニンゲンが再びリード💥 ピアースマンの折り返しを 後半から出場の #ザヴァダ が詰める🥅 ルッキーン監督の采配が的中👏 🇳🇱 エールディヴィジ第26節 ⚔️ フローニンゲン v アヤックス 🔗 https://t.co/f47gYH0PFH pic.twitter.com/D9hJdsvEbD— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) 2026年3月7日 #ザヴァダ が2得点目⚽️⚽️ クロスに苦しい体勢ながらも 頭で合わせてゴールイン🥅 フローニンゲンはリードを2点に広げる!! 🇳🇱 エールディヴィジ第26節 ⚔️ フローニンゲン v アヤックス 🔗 https://t.co/f47gYH0PFH pic.twitter.com/PMRhzCaNUY— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) 2026年3月7日 #冨安健洋 出場🇯🇵 後半87分 シュタロと交代 アヤックス加入以来初の センターバックとしての起用に🛡️ 🇳🇱 エールディヴィジ第26節 ⚔️ フローニンゲン v アヤックス 🔗 https://t.co/f47gYH0PFH pic.twitter.com/DSl2xJgCYD— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) 2026年3月7日

  • 途中出場の塩貝健人は決定機を仕留めきれず…ヴォルフスブルクはハンブルクに1−2逆転負けでブンデス8試合勝ちなし

    2026年03月08日 01:32
     現地3月7日に開催されたブンデスリーガ第25節で、塩貝健人が所属するヴォルフスブルクがホームでハンブルクと対戦した。  塩貝が3試合連続でベンチスタートとなったヴォルフスブルクは、14分に決定機を迎える。エリクセンのパスに抜け出したペイチノビッチが左足でシュート。こぼれ球にリンストロームが詰めたが、押し込み切れない。  それでも20分に先制する。ゲアハルトが敵陣ボックス内で倒されてPKを獲得。これをエリクセンがきっちりと決めた。  しかし32分にはイェンツが与えたPKをヴシュコビッチに決められて同点に追いつかれた。このまま1−1で前半を終える。    迎えた後半、一進一退の攻防が続くなか、ホームチームは57分にまたしてもPKを献上。これをドンぺに決められて逆転を許す。  ビハインドを負ったヴォルフスブルクは69分に塩貝を投入。その塩貝はピッチに立った直後に右サイドから絶妙な浮き球のパスを前線に供給するも、アムラが上手く収められない。  85分にはビッグチャンス。エリクセンのパスに反応した塩貝が相手を振り切って、GKと1対1の状況になる。しかし左足のシュートはミートできず、ゴールの左に外れた。  このまま試合は1−2で終了し、敗れたヴォルフスブルクは8試合勝ちなしとなった。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 【画像】Jリーガーが好きな女性タレントは?長澤まさみ、ガッキー、広瀬すずらを抑えての1位は…  

  • 佐野海舟フル出場のマインツはシュトゥットガルトとドロー決着…残留に向けて上位から勝ち点1を獲得

    2026年03月08日 01:29
     ブンデスリーガ第25節が7日に行われ、マインツはシュトゥットガルトと対戦した。

  • 鈴木唯人が今季リーグ戦4G目をマーク! 合計6ゴールの熱戦は試合終盤にフライブルクが追いつく

    2026年03月08日 01:27
     ブンデスリーガ第25節が7日に行われ、フライブルクはレヴァークーゼンと対戦した。  鈴木唯人が所属するフライブルクは、ここまで勝ち点「33」を獲得し、現在8位。上位陣とポイント差を離されているなか、今節はホームに6位レヴァークーゼンを迎え入れる。  鈴木はトップ下でスタメン出場を果たすと、7分には左サイドの狭いスペースでボールを受けてから、クロスを上げるなど早速チャンスを演出する。迎えた34分、フライブルクが先制に成功。クリスティアン・ギュンターが左サイドを駆け上がり、ボールを折り返すと、そこにヴィンチェンツォ・グリフォが合わせ、ネットを揺らした。  対するレヴァークーゼンはすぐさま同点に追いつく。左サイドから侵入し、最後はクリスティアン・コファネが鋭いグラウンダーのシュートを突き刺す。追いつかれたフライブルクだったが、43分に鈴木が大仕事をやってのける。フィリップ・トロイのクロスに後方から走り込んだ鈴木がダイレクトシュートを決め切り、勝ち越しゴールを記録する。  それでもレヴァークーゼンは前半アディショナルにアレハンドロ・グリマルドが直接FKを突き刺し、再び同点。2−2で試合を折り返す。  後半の立ち上がり、レヴァークーゼンはついに逆転に成功。鋭いカウンターを繰り出すと、最後はマルタン・テリエがシュートを決め切る。ビハインドを背負うことになったフライブルクは、決定機まではたどり着けず、時間が経過していく。  すると86分、途中出場のデリー・シェアハントが左サイドを突破しクロス。そこに攻めあがっていたマティアス・ギンターがヘディングシュートを決め、フライブルクが試合を振り出しに戻す。  その後、スコアは動かず3−3で試合終了。フライブルクは次戦、12日にヨーロッパリーグ・ラウンド16第1戦でゲンクと対戦した後、15日にウニオン・ベルリンと対戦する。 【スコア】 フライブルク 3−3 レヴァークーゼン 【得点者】 1−0 34分 ヴィンチェンツォ・グリフォ(フライブルク) 1−1 37分 クリスティアン・コファネ(レヴァークーゼン) 2−1 43分 鈴木唯人(フライブルク) 2−2 45+4分 アレハンドロ・グリマルド(レヴァークーゼン) 2−3 52分 マルタン・テリエ(レヴァークーゼン) 3−3 86分 マティアス・ギンター(フライブルク)

  • フラーフェンベルフがリヴァプールとの契約を2032年まで延長! 「クラブ、監督からの信頼を肌で感じた」

    2026年03月08日 01:20
     リヴァプールは7日、オランダ代表MFライアン・フラーフェンベルフとの契約を2032年6月まで延長したと発表した。  現在23歳のフラーフェンベルフは2023年9月にバイエルンからリヴァプールに移籍した。昨シーズンは中盤の一角としてスタメンの座を確保すると、最終的に公式戦49試合に出場して4アシストという成績で、プレミアリーグ優勝に大きく貢献した。今季はここまで公式戦36試合に出場して4ゴール6アシストを記録している。  フラーフェンベルフは、クラブ公式サイトを通じて「本当に、本当に嬉しいよ。これだけのビッグクラブと契約を延長できてとても誇りに思う。これからも、このクラブで長くプレーできることが決まってとても幸せだ」と、契約を延長した喜びを語った。  そして、「クラブ、(アルネ・スロット)監督からの信頼を肌で感じることができた。だから簡単に決断できたよ。家族もここで幸せに過ごしているし、ここでもう3年ほど生活しているから、色々と知っている。ここで過ごせることを嬉しく思う」と、契約延長を決めた理由や充実ぶりを語った。  またフラーフェンベルフは、「短期的な目標としては、シーズンを可能な限り良い結果で終えることだ。長期的な目標を言えば、リヴァプールでより多くのトロフィーを勝ち取りたい」と、リヴァプールでのタイトル獲得へ意気込みを述べ、サポーターへの感謝を次のように語った。 「サポータとはとても良い関係を築けている。僕が良いプレーをするたびに、チャントを歌ってくれるんだ。心から感謝しているよ。みんながいなければ今の僕たちはあり得ない。これから多くのトロフィーをサポーターに届けたいと思っているし、そうするつもりだよ」 【動画】リヴァプールがフラーフェンベルフとの契約延長を発表! The future is bright 💫 pic.twitter.com/j7YrZ4R3WG— Liverpool FC (@LFC) 2026年3月7日

  • 森下龍矢が後半ATに劇的同点弾をアシスト…今季6アシスト目で残留に向けて勝ち点1をもぎ取る

    2026年03月08日 00:24
     ブラックバーンに所属する森下龍矢が、試合終了間際に劇的な同点弾をアシストした。  チャンピオンシップ(イングランド2部)第36節が7日に行われ、ブラックバーンは同じく残留を目指すポーツマスと対戦した。森下と大橋祐紀がスタメン出場を果たした一戦は、一進一退の攻防が続き、スコアレスのまま終盤へ。しかし84分、アウェイのポーツマスが試合を動かす。セットプレーのこぼれ球に反応したコナー・オギルビーがボレーシュートを突き刺し、1歩前に出る。  このままタイムアップかと思われた後半アディショナルタイム、右サイドでセカンドボールを回収した森下が中にカットイン。そのまま左足でクロスを上げると、ヘイデン・カーターがヘディングで合わせ、ネットを揺らした。  森下の劇的なアシストで追いついたブラックバーンは、そのまま1−1のドローで勝ち点1を獲得。連敗を阻止し、残留に向けて執念を見せることになった。なお、森下はフル出場で今シーズンの6アシスト目をマーク。大橋は63分までプレーした。

  • アーセナル、英3部に苦戦も途中出場エゼが決勝点…マンスフィールドは一時追いつくがプレミア首位に及ばす

    2026年03月07日 23:10
     FAカップ5回戦が7日に行われ、マンスフィールド・タウン(イングランド3部)とアーセナルが対戦した。

  • バイエルン守護神ノイアーが復帰戦で再び負傷…クラブは左ふくらはぎの軽度肉離れと公表

    2026年03月07日 22:30
     バイエルンは7日、元ドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが左ふくらはぎに軽度の肉離れを負ったことを発表した。  ブンデスリーガ第25節が6日に行われ、バイエルンはボルシアMGと対戦。前半に2点のリードを奪うと、後半にはジャマル・ムシアラがPKを沈め、79分にはニコラス・ジャクソンが仕上げの4点目を記録。終盤に1点を返されたものの、首位バイエルンは4−1で勝利を収めている。  この試合で公式戦3試合ぶりの復帰を果たした守護神ノイアーだったが、再び左足のふくらはぎを負傷。ハーフタイムにGKヨナス・ウルビヒとの交代を余儀なくされており、ヴァンサン・コンパニ監督は試合後に「マヌ(ノイアー)はくらはぎに軽い痛みを感じた」と語ると、スポーツ部門最高経営責任者を務めるマックス・エベール氏も「検査を受けているが、彼は快く思っていないだろう」と、コメントを残していた。  ノイアーは先月14日に行われた第22節ブレーメン戦で同箇所を負傷し、公式戦2試合を欠場。ボルシアMG戦で復帰を果たしたものの、再離脱を強いられることになった。  クラブは離脱期間について明かしておらず、現状では「軽度の負傷」と伝えている。10日にはUEFAチャンピオンズリーグ・ラウンド16ファーストレグのアタランタ戦を控えているが、この試合ではGKヨナス・ウルビヒに出番が与えられることが有力視されている。 【ハイライト動画】バイエルンがボルシアMGを撃破

  • なでしこジャパンが怒涛のゴールラッシュ! 11ゴール大勝で宮澤ひなた&植木理子がハットトリック達成

    2026年03月07日 22:00
     AFC女子アジアカップオーストラリア2026・グループC第2節が7日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)とインド女子代表が対戦した。  来年ブラジルで開催されるFIFA女子ワールドカップへの予選も兼ねている今大会は、12チームが出場。上位6チームはワールドカップ出場権を獲得するレギュレーションとなり、まずはベスト4入りがノルマとなる。なでしこジャパンは、グループステージ初戦でチャイニーズ・タイペイ女子代表を2−0で撃破。初陣を勝利で飾っている。  グループステージ連勝スタートを切りたいなでしこジャパンは、初戦からスタメン9人を入れ替えてインド戦に臨んだ。試合は序盤から日本が押し込むと、山本柚月がカットインから左足を振り抜き、強烈なミドルシュートを突き刺す。日本は開始4分で先制し、幸先いいスタートを切る。続く13分には、山本のグラウンダーのクロスに長谷川唯が合わせ、追加点を記録。さらに左サイドを崩すと、守屋都弥から長谷川とつなぎ、最後は宮澤ひなたがネットを揺らし、20分で3点のリードを奪う。  終始インド陣内で試合を続ける日本は、35分に宮澤がインドDFの背後に抜け出すると、冷静にゴールに流し込み4点目。その後も幾度となくチャンスを作り続け、前半アディショナルには清家貴子がPKを沈め、5点のリードで試合を折り返す。  後半の立ち上がりには、土方麻椰のクロスに植木理子が合わせ、日本は6点目を奪い、後半開始から途中出場の2人が早速結果を残す。さらにその3分後には再び植木がゴールを決め切ると、清家もこの試合2点をマークする。62分には山本のクロスに土方がヘディングシュートを沈め、日本は攻撃の手を緩めない。  65分に植木がハットトリックを達成すると、81分にも宮澤ひなたがハットトリックを記録。その後、スコアは動かず、日本は11−0で大勝。次戦は10日に行われ、日本はリーグステージ最終節でベトナムと対戦する。 【スコア】 日本女子代表 11−0 インド女子代表 【得点者】 1−0 4分 山本柚月(日本女子代表) 2−0 13分 長谷川唯(日本女子代表) 3−0 20分 宮澤ひなた(日本女子代表) 4−0 35分 宮澤ひなた(日本女子代表) 5−0 45+5分 清家貴子(PK/日本女子代表) 6−0 47分 植木理子(日本女子代表) 7−0 50分 植木理子(日本女子代表) 8−0 55分 清家貴子(日本女子代表) 9−0 62分 土方麻椰(日本女子代表) 10−0 65分 植木理子(日本女子代表) 11−0 81分 宮澤ひなた(日本女子代表) 【スタメン】 なでしこジャパン(4−3−3) GK:平尾知佳 DF:山本柚月(63分:南萌華)、熊谷紗希、 古賀塔子、守屋都弥 MF:林穂之香、宮澤ひなた、長谷川唯(46分:成宮唯) FW:清家貴子(63分:浜野まいか)、田中美南(46分:植木理子)、千葉玲海菜(46分:土方麻椰) 【ゴール動画】長谷川唯が追加点! 🇯🇵これが世界のユイ・ハセガワ🌸 先制点の山本柚月の鋭い突破から 折り返しを長谷川唯が相手の股を抜いて決めた! 🏆AFC女子アジアカップ 🆚日本×インド 📺DAZN LIVE配信中#AFC女子アジアカップ #だったらDAZN pic.twitter.com/Z1U5ijsgXL— DAZN Japan (@DAZN_JPN) March 7, 2026

  • 「まだまだ足りない」浦和の大卒ルーキーは今季4戦3発にも満足せず。好調の要因は?「吸収できるものが多くて…」

    2026年03月07日 21:10
     浦和レッズは3月7日、J1百年構想リーグの地域リーグラウンド(EAST)第5節で水戸ホーリーホックとホームで対戦し、2―0で勝利した。  この一戦で先制点を決めたのが肥田野蓮治だった、41分にボックス内で柴戸海からのパスを受けると、巧みな個人技で相手をかわして左足のシュートを冷静に流し込んだ。  これで今季のリーグ戦4戦3発。プロ1年目の22歳は、ここまでのゴールの積み重ねが精神的な余裕に繋がっていると話す。   「いつもなら少し当ててしまうところでも、すごく冷静にできているので、自分でもびっくりしているというか。すごく落ち着いていた」  結果を出し続けられている要因は、日々のトレーニングでの学びにあるようだ。 「練習でも本当にいろんなフォワードがいて、そういった選手から吸収できるものが多くて。今は自分が(試合に)出ている形ですが、(試合に)出ていない選手も自分にアドバイスをしてくれる。ゴール前のポジショニングや、動き出しをすごく教えてくれる。色んな選手から多くを学んで、それが結果として出ている」 それでも本人は満足していない。「自分は全試合ゴールを目標としている。まだまだ足りない」とさらなる高みを見据えた。  進化を続けるストライカーが、浦和の新たな得点源として存在感を高めている。 取材・文●沖野楓弥(サッカーダイジェストWeb編集部) 【動画】浦和FW肥田野の巧みな切り返し→冷静フィニッシュ